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はいどうも、シンバです。この放送は、シャモリンに憧れる野良トレランナーのシンバが、 トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランっておもろいよね? おもろいかもね?と思っていただける放送です。
まあ、ちょっと頑張っていきたいなと思ってますよ。 ということで、今は名古屋まで来ましたね。
結構来ましたよ。
ということで、あと5時間ぐらいかな。 1時間喋ったというのをね、スタートしてからね、
彩の国の100マイルの思い出を語りましょうというので、 前回の放送やってまして、1時間喋ったんで、
投稿したわけですよね。今は2公明になってます。
しっかりね、前方最中線で注意してまして、 しっかりとね、安全に留意してますので大丈夫ですよ。
続いては、2024年のシンバの彩の国へのアプローチですね。
どんなことをしたの?っていうのを話すと、 なんとかね、彩の国になったので、
2024年を新しい切り口で参加したいなと。 確かそのときにH3にエントリーしてたんですよね。
コロナで結局ダメになったんだけど、 そのときは彩の国で刺激例をしましてですね。
しっかりとH3で100マイル走ろうというような、 そんなスケジュールだったんですが、
よくある話で、コロナになってしまいまして、 H3は途中で半分ぐらいで辞めたかな。
まあ、要は走りましたよね。 しかもその後、前もニュージーランドとか行ってたんで、
要は頑張ったね、と思いますね。 40歳になりたてホヤホヤの。
そんなときに選んだのがですね、イベントということで、 結構ね、面白いメンバーが揃ったんで、
すごい楽しかった思い出がございます。 その思い出を今回は話そうと思いますよ。
確かあれですよね。 富士も出てなかったのかな。
24って富士出たんじゃなかったっけな。 確か。
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出てなかった。24は富士出て、 全然ダメだったかな。
すいません。いや違う違う、出てない出てない。 いや出たか。出た出た。
出たけどあかんかったよね。 っていう結果でしたね。
まあいいやいいや。 というわけで、何々の話やね。
西野くんには、駅伝の天気予報もかなり暑かったんですよ。 むっちゃくちゃ暑かったんですよ、確か。
で、猪鹿町というチームで駅伝に出場しました。
第1層はね、もう非常に、 猪といえばみんな大好き。
猪さん、兄貴、井上もんというような形で、
普段ね、山は本当にね、みんなのお給食 持ってきてくれてるんちゃうかっていうぐらい
本当に優しく頼れるナイスガイなんですけれども、 レースでもめちゃくちゃ頼りになるんですよね。
僕の本当に兄気分ですごく仲良くさせていただいている方で、 このラジオにも来ていただいたことがありまして、
きっと猪のように、冷静な方なんですけど猪のように、 勢いをつけてもらえるんじゃないかなということでした。
で、1層目はなんと私ですね。
猪鹿ということで。
じゃあ、猪鹿はいたからねって言ったら、 奈良の出身だっていうことで。
僕どっちか言うたらね、性格自体は、 スタッファーとレーススタイルは猪なんですけれども、
なんで今年、今年が2024年は駅伝にしたのっていうと、
リード、全く食べれなかったじゃないですか。
それを差を進め、特に。
食べたい人、食べさせてくれということでいきました。
そして第3層は猪の予定だったんですよね。
坂井なつきさんが走る予定だったんです。
大鷹3位とか、それから優勝かも。
100キロ優勝とか、あそボルケーノも3位っていうような、 素晴らしい効き強の女子で、
普通やったらね、僕よりもずっと早いんちゃうかと。
彼女が鳥の長だと思ってたのに、
なんとですね、ちょっとね、
僕は地上を飛ぶことがありまして、
サポートに入ってもらったんですよ。
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その代わりに来ていただいたのが、
まさに風貌は野生火あふれる熊のようだということで、
熊と呼びます。
イノシカ熊、ちびえさん。
熊としてはですね、最強の30キロぐらいのレベルだと、
ほぼ敵なしのサナギさんですよね。
ユイタレンでね、ガサガサって音したから、
草薙さんやと思いましたよってね、
言われてたのをちょっと思い出して、
いや、熊やなと。
ということで、確かにね、
スマートウォッチとかGPSウォッチとかあまり付けずに、
時計とか地図も見ずに走るタイプで、
本当にね、さっきも言った30キロ前後のレースを通して、
敵なし、むちゃくちゃ強くて、
ノルウィオスですよね。
夜は多分ほとんどやったことないから、
ちょっとやばいんちゃうかなと思うんですけど、
サナギさんなら止まらず、
力強く帰ってきていただけるだろうということで、
3人で行きました。
当日ですが、面白いですね。
結構荒らしました。
主に熊さんがね。
ということで、残念ながら先に言うと、
協賞題にはギリ取れなかったんですけど、
結構ね、熱い痛い見解がありましたよ。
それをちょっと話していきたいと思います。
そうなんですよ。
合計タイプは24時間25秒ということで、
やっぱりね、3人が揃うときすごいタイプで走れましたね。
39チーム当時出てまして、4位でした。
1層のイノさんはダウンと、
フカン3位の7時間29分9秒。
第2層のシカコと石山、
シンバは8時間27分25秒、
フカン6位。
3層のクマことサウス2の草薙さんは、
8時間31分27秒、フカン6位ということで、
合計4位やったんですよね。
面白かったですね。
1層目のイノさんが走るときは、
イノさんって熱さにすごい苦手で、僕もそうなんですけど、
僕とイノさんはすぐ熱中症になってすぐダメになっちゃうんですよ。
その中でもほんまに熱かった第1層で、
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イノさんが当たりましたね。
ライバルのチーム、確かあのとき高松山かな?
ナトリ君とかもめっちゃ速かったんだけど、
抽象になってたりとか走ってたりとかあって、
トラブルが結構あって、
なんと3位で帰ってきたと。
本当に言ってた通り、頼れる兄貴ですよね。
でも逆に僕はすごいプレッシャーで、
ギャーギャーギャーどうなろうって。
確かね、チーム浜バカ?浜バカ?浜バカだったっけな。
浅バカか。浅バカのめちゃくちゃ強い人に最初急に怒られた。
その後もスウィータカーの方に、
抜き引きまで出張って、
近づいてきたらピンと飛ばして、夜やったんですね。
近づいてないよって思わずゴースト作戦に出て、
引き続き戦法をしたんですけど、
やっぱり長続きせずに最後は抜かれちゃったっていう感じですよね。
ということで2人抜かれてしまって、
5位。
しかもちょっと調子悪くって高山歩道村で、
糸張りもちょっと良くなかったんですよね。
その大敷には至らなかったんですけど、
最後の方はちょっとね、体調がおもわしくなくて、
方法の手でなんとか田中さんに助けを託して、
田中さん頼んだ!って感じ。
そしたらですね、かっこいいでしょ?
田中さんね、5位からパッと2人抜いて、
一気に3位。
もしかしたら表彰台いけるんじゃないかって思ったんですよね。
最初の1区間目の一番最初のところは、
なんと全選手中一番早い区間1位だったんですよね、田中さんが。
そっからね、みんなで速報サイトに首付けで、
どうなるんだ?どうなるんだ?みたいな。
ただね、その後も高松山のウニ君、ラストボスですよね。
もう富士でもトップクラスのスピードなので、
まさにラストボス。
しゃがないですね。
という方に抜かれて4位だったけど、
その後続にも抜かれずに耐えまくって。
素晴らしい結果でした。
本当に手に汗でいける展開で、夢が見られて楽しかったですね。
駅でってね、チーム戦じゃないですか。
だからね、こっちにも増してね、プレッシャーがすごかった。
負けられないなとか、後の人に手をかけたら嫌だなとかね。
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レース中はプレッシャーで、本当に苦しかったんです。
走ってる時はね。
いや、3位の国の100マイルの時よりも違う苦しみがあって、
やっぱり人に抜かれるとかするとですね、
もうトレラー重んな、みたいな。
親みたいなトレラーって思うくらい追い込まれたんだけど、
その反動でね、まず一旦双木さんに助けを渡せた時。
その時に、やったーと。
よかったーと。
安堵感があって。
なんとかチームのために仕事ができたみたいなね。
そういう安堵感と興奮みたいなのがあって。
それからやっぱり一番はね、双木さんと井野さんもそうですけど、
チームメイトが頑張ってるのに興奮する感じ。
特にやっぱり活躍されてる時がすごい。
3位まで上がってきたとかね。
井野さん、なんかすごい人抜いてきたとかね。
一番感動するのはやっぱり双木さんが帰ってきて、3人でね。
あとサポートの夏木さんと4人でね、ゴールを迎えた。
その感動は全く別でしたね。
3位の子に1人で100マイルで走った時もすごく嬉しかったですけど、
それよりもずっと楽しかったなと思って。
当時ね、一緒に走っていただいた井野さん、双木さん、
これからサポートの夏木さん、本当にありがとうございましたね。
ライバルチームがいるっていうのもまたね。
チーム性やから。
いや、普段僕あんまりスポーツを見たりとかしない。
この時ばかりはもうなんかね、速報の文字に踊らされて一気中して、
なんかいいエンターテイメントを見たなって感じはしましたよ。
プレース展開もね、こういうレースを誰かがね、
そういう番組を作り上げるプロデュースがおるんちゃうかっていうくらい、
ハラハラドキドキで飲み上がって、すごく楽しかった。
きつかったけど、やっぱり名誉かかった。
あとね、やっぱりエイドやったら食べれたんで楽しかった。
作り飯食えてね。
ちょっと胃腸トラブルが少しあったけど、でもちゃんと食べれたし。
そこで多分チームセンターにすごくたまった気がします。
もともと好きだったんだけど、より好きになった瞬間でしたね。
ということでございまして、今回はちょっと短いですけれども、
3位の国の100枚抜き、歴年の振り返りでございました。
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ということでした。
僕も書いてるけどあれやで、高山歩道村で僕うどん食べたら、
胃がびっくりして結局、5分ぐらい寝てたらしい。
まったく、まあね。
胃腸はね、やっぱり、そういうぐらいから仕方ないですね。
以上です。本当にありがとうございました。
さあ、ということで、どうやろう。あんまり進んでないな。
まだ名古屋方面っていう感じですよね。
まあでも、歴年もすごく良くて、
今年もね、毎年出てる優勝候補、
まるちゃんがね、いつもプロデュースする、
丸山さんっていう生体をやってる人がいましてですね、
スカイランニングのユースのね、
台動をして、日本チームを盛り上げたり、
本人も確かユースの時に出たりとかしてたんかな、出力者の方なんですけど、
が、引っ張るすごい強いチームがあって、
優勝候補にどこまでナトリ君が引き入っているのかな、
そろそろラーメン屋などがぶり下がれるのか、
他にもすごい強い選手いっぱいチームがあるんでね、
どうなるのかっていうのはすごい楽しみにしています。
実は我らはね、オンラインチームも、
駅伝で出てるんで、ぜひね、感想をしたいな、
おかけしてもらいたいなと思う。
それはね、コースとして厳しい目で、
ちょっと、見させていただこうかなと思っております。
では、今回のできるってやられる方、
まずはね、できるってやられる方ね、
もしよかったらね、このハラハラ時々を、
もう存分楽しんでいただけたらなと思っております。
あとですね、最終的には、
個人でマイルを走るっていうだけじゃなくて、
こういうね、駅伝という楽しみもあるので、
いろんな楽しみ方をしてほしいと思います。
しんばでした。
じゃあね、バイバイ。