MC:ハルカ(ダサポーズ担当)/山根さん(生駒Mountain Clubの髭担当)
おしながき:選手のあやみさん/カメラマンのホーリーさん/黒田さん/記念撮影/カウントダウンスタート/マイルストーン西岡さんと吉田さん/横光さんと運営本部ボランティア/チルアウトな2期生/平群北エイドにて①/ボラ特典のキャップとバッジ/クリーンナップのマッチさん/中野さんの平群北エイドワーク/平群北ボラの能丸さん/miniBAMBIとバンビフンバくん(つがい)/槌谷さん親子/1周目帰還/ニュージェネレーションのバトンタッチ/リンゴの差し入れ/2期生大集合/山根さんの2周目解説/エイドがありませんでした/あやみBAMBIゴー/3周目後のあやみさん/ニュージェネレーションのゴール/ペーサーの前じゅんと元気さん/土井さんと吉田さん/平群北ボラの山田さん/ヨセミテ豊田さんと平群北エイドグルメ/ごましおすだちおにぎり/あやみさんのゴール&インタビュー/山根さんの結果解説/乾杯/あやみさんの表彰式インタビュー/アフターパーティー/ロッタリー当選の三浦武さん/本部ボランティア統括の小野田さん/山根さんと終わらないBANBI100 ほか
感想
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00:00
塩屋ヒーハーFM
みなさん、こんにちは。
ICOMA Mountain Clubの髭担当、山根です。
突然ですが、今は夜の21時21分。
今回のICOMAヒーハーFMでは、
ICOMAをベースに繰り広げられる
BAMBI100の3日間をがっつり収録していきたいと思います。
第2でも挑戦しやすい100マイルをコンセプトに
100マイルをまだ走ったことのない方や
久しぶりに100マイルを挑戦する方の感想を応援する
100マイル走破イベントです。
レースではないので順位はつきませんが、
選ばれし38名の選手をみんなで全力でサポートして
応援するとてもハートウォーミングなイベントです。
私はプロジェクトメンバーとして関わっているこのBAMBI100。
3年目となる今年は
水曜コーベレンのメンバー堀井あやみさんのサポートは
僕は知っていないですね。
すみません。私は塩屋品牌FMのサポート担当はるかです。
今、水曜コーベレンの仲間であり、BAMBI100の運営メンバーである
山根さんに私が作った台本を読んでいます。
ただの茶番をやろうとしていて、ただただ読んでいるから
私が、はるかが堀井あやみさんの3週目のベーサーをすることになっています。
そうそうそうね。
コーベレンから飛び出して、今日はEGOまでやっているんですよね。
はい、やっています。
まさに朝からこのポッドキャストの収録機材を持ってきて
収録時中?一部始終?
一部始終。ドキュメンタリー的にね。
そうですね。
アフターパーティーも含め3日間回していきたいなと思っております。
楽しみですね。
今回は本当にいろんな選手が出ているので、今回もね。
そうですね。いろんな地方から来ています。
足の速そうな人もたくさん来てそうだし、
UTMF富士であと何秒前で完走できなかった選手も来ているということで。
最高年齢は?
74歳。
74歳。そして最初、一番若い子は何と10代。
10代!?
19歳ということでね。本当に年齢も幅広く来ていますので、
注目の選手もたくさんいますよ。
03:00
そうですね。目が離せないし、どんなドラマがこれから待ち受けているのか。
楽しみですね。
では、朝から収録していった内容をお届けしたいと思います。
それでは今週も神戸のウエストサイド、塩屋を飛び出した塩屋マウンテンクラブのメンバーが
ゴースパイシーセイヒーハーな話題をお届けいたします。
ただいまの時刻は5時56分です。
今、エントリーナンバー29番堀あやみさんと旦那さんの堀さんが
運転する車に乗って、バンビの会場に向かっているところです。
目の前に高速道路が乗っていて、目の前に生駒さんが見える感じで、
そんな朝焼けを見ながら運転しております。
じゃあ、あやみさんに今の気持ちをお聞きしましょうか。
昨日は緊張して、なかなか寝つけなかったんですが、
今、綺麗な朝焼けを見ながら向かっていて、
スタートラインに立ったらなんとかなるかという気持ちで向かっています。
寝れなかった?
それはなぜ?
布団に入っても心拍数が70台とかで、
高っ!
めっちゃドキドキしてるわみたいな状態で、
ゴロゴロしてたのに、真っ暗なのに部屋も寝れないっていう緊張。
なんかこう、走れるんかなみたいな緊張感がすごい、ちょっと昨日高かったですね。
遠足の前日とかそういう感じ?
そうですね。楽しみというよりかは、
途中でこけたらどうしようみたいな不安の方がちょっと強いかもしれないですね。
でも今はもうあと何時間かでスタートなので、
走り始めたら流れに乗るだけかなと思っています。
そうですね。もう始まっちゃえば、
今までやってきた練習を思い出して頑張ってください。
ありがとうございます。またちょくちょく感想をお聞きできればと思いますので、よろしくお願いします。
ただいまの時刻は6時45分です。
バンビの受付をしている会場に来ております。
会場について、あやみさんの気持ち、どんな感じですか?
みんな選手、緊張してるような顔をしてますね。
さっき、この間一緒に走った人がずっと下痢してるって言ってました。
あらあら、そんなそんな。
06:01
なんかぎこちない感じというか、レース直前の独特な緊張感がすごく伝わってきますね。
そんな感じで、スタートは8時なので、あと1時間15分くらいですね。
どんなスタートシーンになるんでしょうかね。
時刻は7時25分になります。
バンビスタート開始まで35分となっております。
今はカメラマンも勤めている、あやみさんの旦那さんのホーリーさんと一緒におります。
今の会場の独特な雰囲気がありますね。
レース前のピリッとした感じと、バンビ特有の和やかな感じが。
黒田さん、隠れマシンガンの黒田さんが。
帰ってきた。
今収録してます。
コーミー前に応援に駆けつけてくれましたね。
本当にこの雰囲気が独特で面白いですねって話をしてました。
おのおの余る時間を写真撮影に使ったり、テーピング貼ったり、
またまたトイレに行って戻ってこなかったり。
この後はブリーフィングが始まってスタートという感じになりますね。
ただいまの時刻は7時46分。
ブリーフィングが始まろうとしているところで、
選手たちの写真撮影をしています。
集まっているサポートの人たちやペーサーの人たち、応援の方々も
選手の写真を囲んでたくさん撮っているような状況になっていますね。
もうすぐスタートなので、皆さんワクワクしたような、
ドキドキしたような心境が伺えますね。
選手たちの顔は笑顔ですが、ちょっとぎこちないかなという感じです。
みんなで記念撮影をしているところですね。
今年はバンビフンバ君ということで、鹿の着ぐるみを私着ております。
初代バンビフンバ君が今隣にいるんですけど、空気がポヨポヨということで
09:05
ちょっと頭の張りがない感じになっていますけど。
今年は初代バンビフンバ君と、バンビフンバ君妻として
私、はるかがバンビフンバ君を扮しております。
今年は都外で登場しているということですね。
よろしくお願いします。
3・2・1
はーい!
いったよ!
ほんま?
いったのかな?
もう一回!
もう一回いくぞー!
日本ナンバーティーワン、鬼塚よしお子さん!
最高齢!
74歳!
自己紹介のタイミングがありますね。
心もハートボンビングだ。
桜ひさゆさん!
最後まで諦めずに、進んでみてください。
そうしたら絶対にゴールが回ってるんで。
じゃあ最後、10秒前からいきましょうか。
OK?準備OK?
カウントダウンいきますよ!
いきます!
2・8・7・6・5・4・3・2・1
日本ナンバーティーワン!
楽しんでね!
行ってらっしゃーい!
行ってらっしゃーい!
花道が作られて、選手が全員スタートしていきました。
初めまして、初めまして。
皆さんどうもこんにちは!
どうもこんにちは!マリリソン西岡でーす。
マリリソン吉田でーす。
今日も暑いね!天気に恵まれてありがとうございます。
12:06
こんな雰囲気ですね。選手を送った後は。
やっぱりね、テンションが大事だから。
40時間このテンションで行くから。
行こう!行こう!
こちらが運営本部ですかね。
ボラの方々。
どんなことを今しているんでしょうか?
今は物品販売です。
販売?
グッズ販売ですね。
声小っちゃい!
16人だったら声小っちゃい!
恥ずかしい!
恥ずかしい!
物品いっぱい売ってますよ!
グッズたくさんありますので買ってください!
オリジナルステッカーと
顔ベル!
今マイクが振り切っちゃった。
シール。
ステッカー。
カップ、ワッペン、Tシャツなどなどございます。
ビールとカップセットです。
売ってますね。
売ってなかったものですね。
クラフトビール、リセカードが飲めるということで
いいですね。
Tシャツは今年はスカードラ社のボディを使用した
ロゴTシャツになっておりますね。
Tシャツもサイズがだいぶ減ってきました。
在庫が減っているそうで。
早い者の勝ちですね。
たぶんミニバンビーが始まるまでは
こういう和やかな状況が続くでしょうね。
1年目と比べると本部に残っている方々が
すごい多い気がしますね。
私がバンビーに出た時に一緒に走った
2期生の方々がいらっしゃるので
時間をどう潰せばいいかわからないということで
今9時15分なんですけど
1人ずつ自己紹介を
今日は何してきたかを
今日は救護ランナーと3週目、4週目のスウィーパーで
計120キロ走りに来ました。
アケドです。よろしくお願いします。
ナンバー15の杉村君という
このペーサーの3、4週で入らせてもらおうと思って
バンビーに来ました。
2期生の尾村と申します。よろしくお願いします。
ナンバー13のサコンさんの
3週目のペーサーで来ました。
2期生のウラナです。よろしくお願いします。
やっぱり卒業生もこうやって思い入れがたくさんあるので
いっぱい関わりたいということで
15:00
スポラーだったりとか思います。
来ることでまた同窓会かのような
そうですね。同窓会ですね。
普通にバシ食べて遊んでるもんね。
卒業生はこんなゆったりした感じ
必死でしかなかったですよね。
緊張内容ですね。
必死でしかなかったですけどね。
もう来ないと来ないのかしらね。
キャンプですね。
キャンプ、キャンプ。
ただいまの時刻は10時7分。
場所を移動しましてですね。
メンバーの吉田直さんと
ヘグリの25キロ地点
ですね。25キロ。そうね。
そうね。25キロ約。
ヘグリエードに来ております。
階段登ればヘグリエードですね。
物資を届けに来ました。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
すみません。お待たせしました。
配っていきましょう。
配りましょう。配りましょう。
2回目って青?
2回目はなんと
3回目はなんと
このバッチが2回目もバッチだったと思うんですよ。
黄色のバッチやね。
3回目がブルー。
色がどんどん変わっていきます。
ボランティアの方々には
帽子が配られるんですね。
および2回目3回目の方にはバッチ。
ということでこれで
ボラの回数が分かるようになっております。
3回目だから
バッチは2個あって
グリーン。青ね。
今年はグリーン。
2回目の人はイエロー。
初回は帽子がもらえる。
なるほど。
今年はとかじゃなくて
2回目の人は
だからずっと作り続けないといけない。
そういうことですね。
回数重ねるごとに複雑なシステム。
昇華周平の仕事ですね。
今からクリーンナップの方々が
これからスタートということで
マッチさんもクリーンナップ
今から一周きれいにしてきます。
いってきまーす。
いってらっしゃーい。
クリーンナッパーの4人で
お写真を撮りながら
拍手で見送られてますね。
こういうところもあったかいですね。
周りに赤いフチをつけて。
18:00
何があるんですか?
まだ描くのはできてからなんですけど。
とりあえずバナナとマンゴーを描きますか?
バナナとパン。
大衆居酒屋風のメニュー表が
ペラッと出てきましたよ。
20枚くらいあるから
太い混ぜて。
スープは何が作られるのか。
皆さん楽しみにしててくださいね。
お味噌汁は豆腐だったりとか。
何があるんやろね。
豆腐の時とわかめ。
わかめはちゃうな。
もう一人。
開始から
2時間半しか経ってないのに
3時間くらいでそろそろ25キロ地点まで
到達しようとしている方がいらっしゃるそうですよ。
なんとなんとびっくりですね。
だいぶ飛ばしてますね。
これは6時間切るペースで
1周目走っちゃうんじゃないですか。
大体1周7時間くらいで帰ってくるものなのかな。
というところなんですけど。
早い選手は5時間台も去年いたかなというところですけど
結構早いですね。
そうですね。
去年一番早かった選手1周目5時間13分で走っているので
確かに3時間くらいだったら
ヘグリに着くのは。
ただいま10時46分
1人目のランナーがヘグリの方に到着しました。
絶景番号25番
中野さん
早いですね。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
ちょい早いですね。
25番
25番今9時47分
OK
中野さんのトレーニング歴1年主な出走歴は
今回が初チャレンジということで
1年
初レースに100マイルということで
すごいですね。
こういうボランティアのいるエイドのところには
選手の一人一人のプロフィールにさされた紙が置かれていますので
常に顔と名前とどんな方なのかが分かるような状況になっていますね。
こういうところもみんなで応援しているという感じがして
選手としても嬉しいし
21:00
バラとしてもやりがいがある感じがします。
お疲れさまでーす。
お疲れさまでーす。
お手洗いも無し?
もう行くということで。
開催時間1分
早っ。
早いね。
いっぱいね。1個しか入れてないのに。
元気やね。
あっという間の出来事でした。
それでは突然ですが
ヘグリエイドのスタッフにお話を聞いてみたいと思います。
お名前から。
ノウマルと申します。よろしくお願いします。
こちらのヘグリのエイドは何回目ですか?
3回目です。
ということは全部?
全部です。
こちらこそありがとうございます。
なんでこんな3回もトランティアを続けていらっしゃるんでしょうか?
なんでなんでしょうね。しんどいのにね。
やっぱりね、皆さんが頑張っている姿を見れるのが第一で
バンビっていうのは女子高校4週なので
1週目元気な人が2週目3週目4週目で
どんどん変わっていく姿を見れたりとか
逆に1週目辛かった人が3週目4週目元気になったり
どんどん変わっていくとか
いろんな人間模様が見れるので
それちょっと楽しくて参加させてもらっている感じかな。
選手を見てどういう気持ちになるんですか?
頑張りとか。
そうですね。すごいな。みんな頑張って
いずれ走りたいか100マイルをって僕に言われると
まだそこの境地まではなっていないんですけど
みんな頑張っている姿を見ると
普通に違うレースに出た時でも
頑張らないといけないなっていうのは
そんな気持ちにはなります。
他のイベントとかにもコラーとか入れられていますか?
違いとかってありますか?バンビって
アットホームさがやっぱり違うのと
人数もやっぱり多いですよね。人数に対して
ボランティアの人数っていうのも
それもバンビの良さかなと思います。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。
今からミニバンビという
小学生と未就学を対象としたレースが始まります。
去年もやった?
お願いします。
トカゲちゃんが寝てるみたいで
あれね。あれを撮っています。
説明してください。ミニバンビとはなんだかを。
夢が中になりまして
今いてるお父さんに
友達がたくさんいますよ。
友達がいっぱいいますね。
24:02
子供たちが1週何キロ?
1キロぐらい。
1キロちょいを
未就学、え?
未学年は2週。
成学年は2週。
高学年が3週だったからごめんなさい。
今から体操するんで
皆さん手をパッと横に広げて
ぶつからないように
ラジオ体操するんですよね?
ぶつからないように広がって
いいね、いいね。
選手が走ってる間にこんな平和なことをしてたんですね。
カレーの匂いするよね。お腹減ってるよね。
一緒にラジオ体操しようと思うんで
いよいよミニバンビのスタートになります。
お子様と親御様が一緒に走る感じですね。
大きなお友達たちは
トレイル上で応援ということで
バンビふんばくんの私も
トレイル上で応援させていただきます。
ホットキャッチをやりながらやってます。斬新すぎる。
5秒前カウントダウンらしいです。
4、3、2、1、スタート!
はい、頑張って頑張って。
頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ。
元気に飛び出したお子様もいらっしゃれば
途中で立ち止まっちゃったり
ちょっと泣いちゃったり
いろんなドラマがここにもありますね。
スカイコー、スカイコー、スカイコー、スカイコー、スカイコー、スカイコー。
頑張れ、お父さん達も一生懸命走ってますね。
頑張って、頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ、頑張れ。
お父さん置いていかれるパターンあるあるですね。
お疲れ様です。
お疲れ様です。頑張れ。
27:02
はい、再びゴール地点に戻ってまいりました。
はい、またお一人ゴールしましたが、
ゴールするとロイさんからじきじきにメダルをもらって
首にかけてもらってますね。
ゴール地点にはすごくお母さんだとか公式のカメラマンさんとかが
バシバシ写真を撮って出迎えているような感じですね。
なんかここからしてもすごいあったかいなと思います。
すごい、カウベルがたくさん鳴り響いてますよね。
なんか達成経験って感じですね。
走り切ってお菓子がもらえてメダルがもらえて。
感想を聞いてみます。
楽しかった。
何周走った?
2周。
全力で行った?
お兄ちゃん気になったかな?
お兄ちゃん3周?
どうだった?
疲れた。
出し切ってた?
まぁまぁ。
何点自分的には?
80点。
合格点やないか。
合格?
ただいま午後1時43分です。
始まって5時間43分経っておりますが、
そんな現在、実は1人も帰ってきているということでですね、
なんと驚きの4時間39分で一気に終えたという方がいらっしゃる。
ヘグリエイドでもぶっちぎりで1番に帰ってきた25番の中野さんがもうスタートしている。
すごいですね。
バイバイ。
帰るの?
楽しかった?
ありがとうございました。
またね。また走ろうね。
写真撮っていい?
写真撮ろうか。
楽しかった?
一緒に撮りたい。
お疲れ様。
緊張してるやん。
バイバイ。
こんなほのぼのとした雰囲気の中、
1周目終わりだ。選手がそろそろ帰ってくるんじゃないかなというところです。
5時間48分で2人目のランナーが帰ってきました。
谷口さん。
ナンバー20。
30:00
今、体調チェックをしております。
すごいな。
5時間49分で1周戻ってきちゃいました。だいぶ早いペースだと思います。
ニュージェネレーションの方、帰ってきました。
ニュージェネレーションのバトンタッチを見るのは私も初めてですが、
ニュージェネレーションはタスキン代わりに息吹を、GPSを交換するね。
OK。じゃあ、行く?行く?もう行っちゃう?
バトンタッチのタッチ。
バトンタッチ。
ニュージェネレーションのバトンタッチは両手で。
行ってらっしゃい。
頑張って。
早かったね。早かったね。
早かったよ。
だって3番目で帰ってくるの。
頑張れよ。
早かった?どうやった?
練習の時はすごく一瞬長く感じたんですけど、
今日、3番一瞬でした。
今日、天気も良かったし、暑かったから、練習の時は。
だいぶ今日、走りやすかったよね。
前の方とペースが一緒で、走りやすくて、
飛行とかもちょうどいい感じで。
良かったです。とりあえず、ニュージェネレーションは4人でバトンタッチして100マイル行ってもらいます。
すごく爽やかだね。若いから。
まだまだ余裕だね。
もう一周行こうか。
もう一周行く?もう一周もいいかな。
最後、みんなで一緒にゴールしたりする?
いいね。とりあえず一旦休んで、またリフレッシュして行ってみてください。
お疲れ様でした。おめでとうございます。
開発中!
本部の大量のリンゴが置かれております。
どれくらいあるの?
これは、相当だね。
これは、どいちゃん、誰の差し入れ?
ヨシコ。
ヨシコさんからね。
お母様の。
めちゃめちゃ大量です。
みずみずしくて、濃度がすごいあって美味しいですね。
美味しい。
懐かしい。
今、万里の2期生がここに集まって。
写真撮影。
顔出そう。
大集合!
33:08
ありがとうございます。
おめでとうございます。
今回、2期生はスニーパーだったり、ボランティアだったり、
いろんなことをやってくださってます。
今、38人目のランナーが本部をハトにしました。
2週目に向かいました。
ということで、全員が2週目スタート、無事切ったというような状況となっております。
あと3時間くらいしたら、2週目早いランナーさんが戻ってくるかなというところだと思います。
本部がちょっと一息っていうタイミングですかね。
日がだいぶ陰ってきました。
ただいまは16時52分となっております。
ただいまの時刻は21時14分ですね。
2週目を終えて帰ってきているランナーもちらほらいらっしゃいますね。
私、一瞬休憩を取ってしまいましたので、
今の状況を運営メンバーの山根さんに聞きたいと思います。
プロジェクトメンバーの山根です。
今は中野さんという方が10時間ちょっとで帰ってきて、
10時間15分くらいで帰ってきて、10分くらいで出たんだな。
2週で10時間だから平均5時間40何分とか帰ってきて、
そのまま出ていった。明るい時間にもちろん出ていって。
休憩ほとんど取らず?
休憩は早かったよ。5分、5分いすぎか10分以内。
あら、早い。
10分とかで出て行って、ただ足がつってたと。
足がつってたって言ってるんで、ちょっとこの後心配ですね。
そうですね。
中野さんは初めてのトレランレース、かつトレランレースも1年未満ということで、
足はただすっごいできてたから、総力がめちゃくちゃあるんだろうけど、
100マイルの洗礼を上げる可能性は、そのままいく可能性もあるけど、
今後に注目ですね。
そうですね。ちょっと補給も足りてないような気もして心配ですね。
そこはちょっとその辺も含めて、今回メディカルでその辺の毎週、
体重測ったりとか何を食べましたってやってるんで、
そこら辺のチェックでどういう結果が出てどういう風な体重の推移だったとかっていうのも
36:03
見れるっていう、なかなか革新的なこともやってるんで、
ちょっと楽しみですね。
状況とか結果、どういうことになったらどうなったみたいなのが楽しみです。
なるほど。ありがとうございます。
2,3人くらい帰ってきてるんですか?
2,3人くらい帰ってきてるのと、ニュージェネレーションが帰ってきて、
ちょっとニュージェネレーション、人もんちゃくありましたからね。
そうなんですか?
ニュージェネレーションの2人目が、ちょっとロストしまくり問題で、
その子もあんまりトライル経験がなくて、
トライル経験がないからニュージェネレーションっていう枠をやってほしいからやってるんですけど、
一番みんなが心配してたのは、ヘグリエイドっていう中間地点に一つだけエイドがあるんですけど、
そのエイドを行かないで通り過ぎて行ってたんですよ、息吹で。
それでどうした?大丈夫?ってなったらコースに戻ってるんで、
あ、寄らないで行ったのかなと。何が起こったのかなと。
帰ってきてインタビューしてたら、え、エイドがなかったです。
エイドがありませんでしたって。
エイド楽しみにしてたのにエイドがありませんでした。
エイドありました?と逆に質問されて。
というような状況でございます。
そうでしたか。
今からどんどん帰ってきます。という感じです。
楽しみですね。
息吹を見ると結構団体で帰ってきそうな感じがしますね。
団体で帰ってくると思うので、その状況もまた見守っていきたいと思います。
ありがとうございます。
ただいまの時刻は22時34分です。
3周目を終えた堀井亜佑美さんが、
3周目じゃない、2周目。
2周目を終えた亜佑美さんが、今元気にご飯もりもり食べてます。
ここで水曜神戸連のみんなが、
サプライズで堀井亜佑美さんの顔をデザインしたTシャツを揃えてきておりまして、
サプライズでプレゼントしました。
めっちゃかわいい。
マックスさんデザインですね。
水曜神戸連仲間の堀井マックスさんがデザインした。
亜佑美バンビゴー!
嬉しい。
文字だね。
ありがとうございます。
この亜佑美さんとバンビの融合。ユニコーンみたいな。
ユニコーン。なんか乗ってる。
ユニコーンじゃない。
亜佑バンビ。
亜佑バンビ。
亜佑バンビで走りましょう。
走りましょう。お揃いで。
今回カラーはチョコ色。チョコ戦隊。
Tシャツお揃いで。
チョコ戦隊。チョコレンジャー。
39:01
3週目楽しみだな。
ペーサーで私も行ってきます。
イエーイ!
3週目を走り終えてきた亜佑美さんのところにおります。
一緒にペーサーとして広道お兄さんと
ラジサグラードの前田順と
私はハルカス横ベレメンバーで走りました。
現在は7時36分。朝ですね。
ありがとうございました。
これから4週目、
亜佑美さんの旦那さんのホーリーさんと
4週目が始まるタイミングですね。
足がもう終わっていますが、
最後まで楽しく走り切りたいと思います。
ついさんからは4週目は楽しいよと。
みんな言うんですけど、
今めっちゃ苦しんでいるので、
信じられないです。
どうだったかはまた後ほど伺いますね。
でも3週目とても楽しかったです。
よかった。
でもハルカさんに全部持っていかれました。
本当に?
眠い時にね、トークが。
今とりあえず、あんまり眠くないです。
良かったです。
行きますか?
行ってきましょう!
ただいま、ニュージェネレーション枠が
9時ちょい過ぎにゴールしたので、
その方々4人のインタビューを実施しています。
これまで2人つないでくれたバトンをもらって、
すごい、重圧感というか、がありましたね。
で、どこだったの?
そうですね、自分の、
これまでナイトトレイルしたことなくて、
夜走るのは初めてだったんですけど、
焦らず一歩一歩進んでいこうというのだけを大事にして、
何とか5時間半、
5時間半早い!
何とかシーナさんに繋げようという風に頑張りました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
最後のバトンを受け取ったシーナさん。
戻ってきた時は膝が痛そうな感じだったんですけど。
こことここが。
ダンシングじゃなくて、
つってて。
つってて?
もう、
ヤタの入り口から、
つってて。
1キロ目くらいから、
治らなくて、
どうしようかと思って、
一旦ヘグリで考えるかと思ったんですけど。
DNFの呼び方?
それは考えない。
42:00
どうしようかな、みたいな。
ヘグリから上りがきついから、
本当に無理やなと思って、
ヘグリでゆっくり休憩して、
ホスピタリティーのあふれるエイドで。
何が美味しかったですか?
胃がやられてて、
味噌汁しかいただいてないんですけど、
美味しかったです。
山本君は何もとってない?
エイドがなかった。
彼のコースはエイドがなかった。
仕方がない。
私は味噌汁をいただけました。
最後に僕が聞きたかったのが、
みんな40キロ、
しか走ってないわけです。
今100マイル走っている先輩方。
どうですか?
100マイルって。
怖いです。
4周、ここから1人で。
抜かされて。
今3周目を走っている方に、
抜かされて、上りで。
ヤバーって。
皆さんがエントリーしてもらったことは、
とても僕らが嬉しくて、
次の時に皆さんがどんどん
100マイルに挑戦するきっかけになれば、
いいかと思っています。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ここに、
あやみさんのペーサーをした、
まえじゅんさんと、
チームパタゴニアの、
ともり君、ともりさん。
3周目のペーサーを務めた、
ゲンさんが、
今ここにいらっしゃるので、
ペーサーどうでした?
去年先週で走らせてもらって、
ミッサーにペーサーをやってもらって、
今年は自分がペーサーをやらせてもらって、
3周目なので、
真夜中なので、
面白い話をいっぱい用意していたんですけど、
全て今インタビューを取られている大森さんに
持っていかれたので、
ちょっと悔しいなと思いつつも、
でもちょっと大森さんのエピソードが
衝撃しすぎて、
すごい楽しい40キロでした。
ありがとうございました。
コース的には、
去年走っていたコースじゃないですか、
どうでした?
そうですね、やっぱり35時間のうち、
後半の時間が長かったんで、僕は。
やっぱりしんどいっていう印象しかなかったので、
改めて走ってみたら、
すごい楽しいコースでした。
おー、それは。
でも40キロのトレーラーが、
去年の晩日以来だったので、
引っかかれましたね。
まさかの。
トレイルランナーじゃないですね。
引退します。
大森さんのペーサーした元気さんは?
純さんみたいに面白いことは言えないんですけども、
パタゴニアで去年青野くんが出て、
45:00
今年は広島の大森くんが出ていまして、
自分は両方とも2年連続で
ペーサーをさせてもらっています。
3週目だったので、
夜間パートですごい眠たいセクションで、
眠たい中であんまり会話も盛り上がらず、
そして大森くんは足を痛め、
結構ほとんど歩きが多かったですね。
辛抱の3週目でしたね。
すごい長かったんですけど、
けど日が出てくると、
彼もだんだん元気になってきて、
後半はやっと走れるようになって、
なんとか今踏ん張っているところです。
残り1週、みんなでペーサー3人いているので、
支えて頑張っていきたいと思います。
心強い。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
それでは、今本部から手栗北江戸まで
移動している車内なんですが、
ここで超スペシャルゲストをご紹介させていただきます。
土居隆さんです。
はい、こんにちは。
こんにちは。
どうしたんですか?
どうしたんですか?
運転手のナオさんが笑いをこらえているんですけど。
そんなんちゃうやん。
睡眠不足の2日目を迎えたら、
テンションがおかしくなっている。
そうですね。金曜日からも準備が冷めている感じですね。
運営はほとんど寝る時間がなく、
ずっと動き回っていらっしゃる感じですからね。
今回は3回目ということで、
本当にボランティアの方がすごく効率的に動いてくれるので、
僕らはだいぶ楽させてもらっています。
ありがたいことにね。
3回目ということで、1回目、2回目と経験されて、
今回はどんな違いがありましたか?
今回変えたのは、特に大きくは変えていないですね。
ちょっとブラッシュアップして、
例えばイベント前に野外救急の講習会をやって、
より安全性をみんなに周知したり、
あとは今回は、私がいつも行っているマッサージや
海中の新旧石骨院の院長先生を来ていただいて、
選手のサポートをしていただくとか、
そういったブラッシュアップはしました。
あと、ビールを出した。
ビール大きいね。
みんなが楽しくやれたらいいなと思って。
アメリカの100マイルのレースみたいな雰囲気を。
48:00
やっぱりアメリカの100マイルレースも走ってるし。
何回走ったかな?1,2,3…走ってないよな。
1回も走ってないよね。
アメリカの100マイルレースみたいなやつやりたいんですよね。
知らんけどって言ってたからね。
その辺りが知らんけど模範になってるっていうか。
そういう雰囲気は好きなんですよ。知らんけど。
知らんけどね。レースレースしてるって感じじゃなくてってことだよね。
ただ、僕が今まで見てきたUTMBに関しても、
応援してる人は飲んでるんですよ。
飲みながら選手を応援して、
やってる方も一生懸命楽しいし、
もちろん応援いっぱいしてくれるんで、
応援してる方もそういった盛り上がりを見せてるから、
両方とも楽しめる大会になってるんじゃないかなと思います。
ゴールするときに、選手が帰ってきそうだから
ゴール前に花道を作ってみたいなアナウンスを毎回されてるじゃないですか。
ああいうのもUTMBとかを模範というか、
ああいう温かい雰囲気を参考にしてるんですか?
そうですね。UTMBが温かいかというよりも、
盛り上がりはやっぱりすごいんで、
100マイルを走るっていうことはやっぱり本当にすごいことで、
誰しもがリスペクトされることをやってると思うんですよ。
で、UTMBで僕は感じたのが、
1位の選手だけじゃなくて、本当に
ゆっくり行く選手でも、完走したらみんなにリスペクトされて
拍手で迎えられるという光景を見て、
やっぱりこれが100マイルなんじゃないかなっていうのが思ってました。
それをBambiで同じように感じてもらいたいなと思ってやってます。
順位につけることなくね。
去年ゴールで戻ってきたときにちょっと高台というか坂になってて、
ゴール前のところを見たときに、
すごい人数の方がわーって応援して待っててくれて、
花道作ってハイタッチしてくれて、すごい感動しました。
よかったです。自分がやろうって思って伝えたいことを伝わって嬉しいですね。
こんな方々にすごい応援してもらえて、
自分とか走ってるランナーのために待ってくれて、
笑顔でも抱いてくれて、すごい幸せものだなと思って。
大人になるにつれて、誰かから祝福してもらったり、
応援してもらったりっていうのが本当になくなってくるじゃないですか。
そうですね。
だからその場を、みんなが頑張ってたら褒めてもらいたいし、
51:01
なんか年齢とかじゃなくて、
そういう舞台、環境を整えたいなと。
それはね、自分がそれをやってもらってるからっていう、
僕も恩返しというか、リレーとかバトルというかね、
そういう思いでやってます。
ドバンビ100は、選手一人一人が主役というような形で迎えてくれるし、
ボランティアの方々にも選手の名簿を渡して、
一人一人の顔と名前が分かるようになってたりするから、
すごい親近感、きっと覚えてくれてるだろうし、
最後ゴールしてからもインタビューがあったり、
そういう時に焦点が当たって、
今年は38人のドラマがすごいあるから、
そこを語ってくださる、インタビューでスポット当ててくださるっていうのは、
すごい嬉しい経験だなと思いますね。
バンビ100出る人たちって毎回作文を書いてもらってるんですよ、レポートはね。
一人一人本当にいろんな思いがあって、
いろんな人生を歩んできて、
いろんな生活環境があって、
チャレンジする人の中を僕らも感じてるんですよ。
だから早いとか遅いとかそんなんじゃなくて、
一人一人ドラマがあって、そういった人たちに焦点が当たる。
最高ですよね、吉田さん。
ありがとうございます、振ってもらって。
すごい人いっぱいいますよね。
やっぱり、160キロ走るっていうのはみんなスピードとか関係なくて、
みんな同じだし、楽に走れる人いないしね。
痛い時も眠い時も、きつい時もあるやろうけど、
それを乗り越えてみんな走ってるから。
なぜか知らないですけど、4周目行く時ってみんな結構笑ってるんですよ。
3周目がみんなちょっときつそうだね。
3周目はどうせもね。
夜間パートだし。
4周目ってみんなほんまいい顔して出発してるから、
当然ゴールした時もみんないい顔してる。
先ほども4周目はすごい楽しいよって言って送ってましたね。
逆インタビューなんですけど、4周目どうやったんですか?
4周目、思い出のあるコースというか、何回も思想をして繰り返して、
当日も4周するコースということで、
全部最後の○○になるんですよね。
54:01
やっぱり通る時の気持ちがちょっと違うというか、
ここをどんな気持ちでいつも走ってたなとか、
お気に入りの場所ができてたりとか、
そう思うと辛い時も愛おしい瞬間になるというか、
そんな感じで走ってましたね。
去年はるかちゃんはずっと楽しそうだった。
そうですか。
3周目も楽しそうだったね。
そうですね。
ペーサーと合流したらわちゃわちゃ楽しいんで、
すごいなって思った。
ありがとうございます。
本当に楽しかったですね、ずっと。
辛い瞬間がなくて、見る景色も全部の週ごとに違うし、
ペーサーが3周目からっていうのも絶妙で、
元気をもらえるし、3人までついてもらえるっていうのも、
仲間ができたみたいな感じで、すごい心強かったし、
ドラクエ的なね。
ドラクエの数だなと思って。
そうですね。
3周目が一番足が上がらなかったりつらかったですけど、
掃除って楽しかったです。
なんですかね、僕も100マイルやってて、
実際にペーサーをつけて100マイルは走ったことないんだけど、
サポートをつけて待っててくれてるとか、
そういう自分の力だけじゃなくて、
本当に人の存在というか、そういうのがすごく奥深く感じません?
感じました。
自分だけの力じゃこんなできないけど、
応援の力であったり、ペーサーの力であったり、サポーターの力であったり、
人に感謝する気持ちが湧いてくるというか。
そうですね。全然自分の力じゃなくて、
周りの方々がすごい力をくださるので、
だから頑張れるし、
心温まる感謝でしかなかったですね。
わかる。表現がなんて言ったらいいかわからないっていうのがわかる。
感謝っていうのはすごい簡単…そういうのじゃないよね。
感謝っていう言葉は当てはまるんだけど、
なんか湧いてくるもん。
湧いてきますね。
じわじわって湧いてくる感覚。
57:03
とりあえず会場の一体感もすごいし、
みんなで戦ってるっていう感じがすごく嬉しかったです。
感じてもらえてよかったです。
ありがとうございます。そんなイベントに参加させて、出場させていただいて本当に光栄です。
ただまだ始まって、今で26時間?あと14時間。
あるからね。
まだ3週目行ってない人もいてて。
そうですよね。
さてどうなるか今年は。
2年連続97%の完走率。
1人毎年。
毎回1名ちょっとしか完走できてないんですけど。
目標は100%全員を完走させる。
っていうのが僕らの使命ですかね、吉田さん。
ですね。今年はいけるんちゃう?
行ってほしいな。
行ってほしいね。
今年は天気にも恵まれてますしね。
毎年でもあるよね。スムーズにはいかんね。
やっぱり何人か選手トラブルというかね。一応障害とかあるから。
そういう選手が今何人か遅れ始めてるから。
その人たちを最後ゴールまで背中押してゴールに入れてあげたいね。
選手たちも一度そういう風になってから復活するみたいな経験があるとすごい自信になるでしょうしね。
そういうところでまた。
ドイちゃんがいつもスタートの時に必ず復活があるからって絶対言ってるやん。
どんなに時間がなくてもスタートまでにあと30秒とかでも絶対言ってるやん。絶対言ってる。
ほんと大事なことだと思う、それって。
それを自分の体で理解して、ほんまや復活したわって。
そういう経験大切ですよね。
一回経験するって。
経験できてるのとできてないのは全然違うと思うから。
今後の100マイルいろんな挑戦していく上でもすごい良い経験になると思うから。
何なんですかね、100マイルは一つのきっかけで一つのことだけ。
人生でどこかで生きてくると思うんですよ。
本当に落ち込んだり苦しかったりどん底を経験してもまたどこかで復活して。
最終的にいい人生やったって送れるようになれるように。
どこかでトレーランニング100マイルの経験がその中で生きてきたらいいかな。
生きてくると思うし。
1:00:03
逆境を乗り越える力みたいなところ。
だから100マイルは素晴らしいもんね。
一人じゃない人生もね。
みんな助けてくれる人がいっぱいいてて。
そういう人に頼ったらいいと思うんですよ。
本当に同じ言葉にできない感謝の思いとか。
一緒ですね。
あとはやっぱりこの卒業生たちがみんなまたこっちのバンビに集まってくれて。
本当に協力してくれるもんね。
協力してくれて。
みんな次の挑戦者のみんなの背中を押してくれてるから。
それも自分がやりたかったというか。
理想としてたバトンをつなぐ。
チャレンジするバトンをつなぐっていう。
そういうことができてるからありがたい。
本当に恩返しがしたいっていう気持ちでしかないんですよね。
だって東京から来てくれてる人何人もいるから。
ボランティアだけしに。
すごい。
それだけ本当に自分がいっぱい応援してもらったから自分が力になりたいって気持ちになるんですよね。
恩送り。
そうね。
いいですね。その連鎖がすごい。
これまた温かい気持ちになるというか。
だってその人ら、実際で言うとプロジェクトメンバーでバンビ100マイルを走ってるのは西岡さんだけ。
そうね。確かに。
他の100マイルは走ってるけど、バンビのみんなの気持ちを本当にわかってくれてる人っていうのはやっぱり。
今まで完走した、もちろん完走してない人も当然感じてくれてると思う。
出走者のね。
出走者のみんな。
言えた言えた。
出走者のみんなの方が気持ちが本当に寄り添えると思う。
だって土居さんでしょみたいな感じで言われるもん。土居さんやから。
はいはいはいはい。
いやいや、それだったら確かに今まで走った人が言うほうが説得力があるしね。
この後のドラマにも。
そう、こっからこっからドラマは。
4週目、3週目から4週目、こっからっすよ。
ドラマが待ち受けてるのか、しかと最後まで見届けたいと思います。
1:03:00
はい、楽しみ。
ありがとうございます。
再びへぐり北江戸に到着しました。
1日ぶりの感じですが。
40時間動き続けているという東勝の山田さんはどうでしょうか。
はい、天気がね、いいので選手にはいいんじゃないですか。
今日はでも今日は暑いみたいなんでね、大変かもしれない。
最後の4週目結構きつそうね。
だいぶ3週目でやられてる人多かったんで。
本当ですか。
寒さですか。
多分両方と前半飛ばしすぎたんじゃないかなという風に。
足を割っている人が結構多かったですね。
下りが下れなくなってるって言ってる人が多かった。
ご自身も去年出られてると思いますけど。
はい。
へぐり北で3週目とか、居た時の思いとか重なります?
いや僕、ペースはなしで1人だったんで。
エイドが唯一人と触れ合える場所だったから、ずっと楽しみでしたね。
へー。
あと、いっぱい人と話せるから。
レースもほぼずっと全部1人だったから、前後なく。
会わなかったですか。
会わなかった。
なので、エイドは本当に楽しみでしたね。
やっぱ、すごい温かくで迎えてくれますよね。
若干恥ずかしさがありましたね。
1人で来て20人ぐらいに迎えられると1対20の恥ずかしさみたいな。
あー。
みんな20人が自分1人に注目してるみたいな。
あれは意外と恥ずかしいなんですね。
あー。そっかそっか。
この後もいっぱい選手来ると思いますけど。
はい。多分ここから夜戦病院化していくと思うので、しっかりとサポートしようと思います。
はい。引き続き頑張ってください。
ありがとうございます。
運営メンバーのお一人であります豊田さんにお話を伺おうと思います。
こんにちは。
こんにちは。
今、日曜日10時46分。開始から26時間?もうすぐ27時間。
そうですね。
というところですが、今年の晩日はどうですか。
そうですね。圧倒的な簡単さで、
皆さん最初は調子良かった感じで見受けられましたが、
2週目ぐらいから例年じゃないぐらい苦戦する人が多いような気がします。
1:06:00
本当ですか。
それも暑いから。
汗のかき方も尋常じゃなかったし、それに伴って冷えが来てからの胃もたれというか、
消化不良を起こしている人が結構見受けられたような印象です。
そうですね。
晴天の時の放射冷却による朝と晩の簡単さで体調管理が難しい人も、
固形物を受け付けないとか、ご飯とかはちょっと今はちょっととか、
そういう声は多かったような気がします。
そんな方でも食べれるもの。
そう。それがここの臨機応変さ。
このへぐり北江戸。
1週目はみんなそんなにいっぱい食べる人が少ないから、
2週目ぐらいから本気出してみなさん、豆乳スープからカレーから、
にゅうめんから、味噌汁から手作りが並ぶというのが、
へぐり北江戸の魅力で、本当にあったかいご飯が食べれるというか、
お母さんの台所から出てきたご飯を食べる。
あったかご飯を。
そう。
それが好評かな。
そうですね。
お味噌汁とか、にゅうめん、おいしかったです。
にゅうめんの中にカレー入れたり、
出汁入れたり、
変化球が。
味噌汁に入れたり、それだけにゅうめんだけでも3種類楽しめるっていう。
そんな臨機応変な江戸ないしね。
すごい。
ご飯も保温した状態で置かれているので、握りたて熱々を食べることもできる。
出場者の人数だからこそ。
そうやね。臨機応変に耐えるけど。
ただちょっと予想外なのは、ペーサーの食欲が半端ないと言ってました。
ペーサーのせいでめちゃめちゃ減るのが早い。
心当たりあります。
若い人ほどは食欲はあるからね。
いいことですから、それは。
温かく出迎えてくださってありがとうございます。
いやいや、とんでもないです。
引き続き各社のドラマを頑張っていきたいと思います。
4週目はちなみにまだ来てないんで、
2週目。
2人通過したけども、まだまだ隠し球の最後は4週目あるんで、
ここでは明かさないので、またSNSチェックしてください。
バンディ100の公式インスタグラムとかは?
そうですね、ストーリーでアップします。
はい、楽しみにしてます。
お願いします。
ここで、へぐり北江戸に最大の飛び道具、
おにぎり、ごま塩すだち味が4週目に投入されました。
1:09:03
先ほど食べさせていただいたんですけど、
すだちの爽やかさが思った以上にお口に広がって、
100マイラーの濁った口が少し爽やかになるというか。
表現。
ナイス表現。
歯も磨けないんですよ、走ってると。
そういう時にお口直しみたいな感じのすだちの清涼感が、
めちゃめちゃ元気になる感じですか。
塩分もしっかりごま塩でとれて、新感覚。
先ほど買ったのは奈良県で有名なラーメン屋さんのサイドメニュー?
そうですね、サイドメニュー。
サイドメニューであるということで、それを聞くと。
柏原神宮の。
それを聞くと、やっぱりラーメンで濁った口のお口直しみたいなところにも共通するのかなというところ。
これはぜひ皆さんに食べていただきたいですね。
Go!Go!Go!
いいの撮れてる?
まだゴールじゃねえぞ。
最後あのゲートをくぐって、タイムウェル鳴らしてゴールになります。
100倍で160秒のカギ。
おめでとうございます。
タイム。
32時間。
30分になります。
おめでとうございます。
ジョストニュースでもある。
こりさん、こちらに。
1:12:01
どうぞ。
いろいろ聞かせてもらいます。
おめでとうございます。
いかがでした?
楽しかったんですけど、途中はやっぱりちょっとしんどい時間もあって、
やっぱり結構つらい時もあったので、もうちょっとどうしようという。
どちらかというともう全部出し切った感じですか?
そうです。もう歩けないです。
そんな風には全然見えなくて、帰ってくるたびにニコニコした感じがしたんですけど、実はそうでもなかったですか?
そうですね。でも知り合いとかプロジェクトメンバーの皆さんとかボランティアの皆さんが帰ってくるたびに
皆さんすごい励ましてくださって、すごい笑顔になれたので、元気もらえて頑張れました。
ホリさんが帰ってきたら、みんなが自然とバーって集まって、すごい人気者やなっていう。
それに笑顔で答えているホリさんがすごい印象的やったんですけど、
1週目、2週目、3週目、4週目、どこが一番きつかったですか?
そうですね。3週目がきついってみんなに言われたんですけど、すごい楽しく終えられて、
その後に4週目、結構アドレナリンが切れて、すごいしんどくて。
夫と一緒に走ってたんですけど、しんどいよ。
気のせいやで。
そこは寄り添いじゃなくて、気のせい、気のせいと励まして、
気持ちを切らさんようにちょっと厳しめの言葉を。
いつもは優しいんですけどね。いつもは寄り添うけど、今回は感想させることが目的だから。
それを糧に最後までいっていただきました。
ここに先ほど100マイラーになりました、あやみさんがいらっしゃいます。
本当におめでとうございました。
ありがとうございました。
100マイラーになって、もう2時間ぐらい経ちましたけど、今どんな心境ですか?
そうですね、もう結構つらい場面も結構あったので、感動もひとしようみたいな感じです、今。
いろんなお友達とか、お母さんもあったりとか。
見守られて、あと途中で応援してくれた方々もいたじゃないですか。
どういう…
そうですね、応援してもらうことで走ることが頑張れるなっていうので、ずっとやってきているので。
去年、バンビサポートに行かせてもらったときに、
バンビって本当にみんなが応援して、みんなで100マイル挑戦を見守ろう、支えようというコンセプトがすごくいいなと思って。
1:15:07
なので、自分がバンビで走ることができて、すごくよかったなと思いますし、
応援してもらって、すごい力に変えていけるなと思った32時間でした。
おー。
やっぱバンビでっていうところは。
そうですね、100マイル自体にすごい憧れがあったとかっていうのは実はなくて、
ストリートランニングもまだ初めて1年半ぐらいなんですけど、
なので、いつかはやってみたいなみたいなのはありましたけど、100マイルやりたいみたいなのはすごいなかったので、
どちらかというと去年行ってバンビを走りたいって思ったっていうところですかね。
100マイナーになりたいじゃなくて、バンビを走りたい。
そうですね。
バンビがもしかして130キロのレースとかだったら、それを走ってるかもしれないですね。
このバトングね、次。
そうですね。
明日、アフターパーティーがありますので、そこで私が選んだ方、ロッタリーの方が選ばれたら、
また次の方がチャレンジをされるというところで、当たるかどうかはくじ引き次第なんですけど、
当たったらいいなというふうに思います。
楽しみですね。
そうですね。自分も去年、じゅんさんのロッタリーに選んでいただいて、
その時は外れたんですけど、やっぱり走りたいなと思って作文を書いて、
一般枠で選んでいただいたんですけど、
バトンがつながるのはつながるのがすごく仲間押しとしてはいいなというふうに思いますね。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
ただいまの時刻は午後10時27分、22時27分です。
現在27人の選手が完走されまして、あと11人こちらの会場、
本部に戻ってくるのを待っているような状況になっております。
天気は晴れですかね。星が見えております。
お疲れ様でした。また明日。
完走された選手たちはもう夜も遅いので、徐々に帰りつつありますが、
1:18:00
ボランティア及びスタッフの面々本部をしっかり見守っておるというか、
最後の1人まで見守るべくも残っているような状況になっております。
24時ギリギリまで戦いがあるそうなので、とてもドキドキしているというか、
うつ。戻ってくる。無事に24時までに全員が戻ってきてくれることを願うばかりかなと思います。
現在の時刻は0時11分ということで制限時間40時間がすでに終了しております。
結果はどうだったんですか山根さん。
結果はですね、なんと全員完走。
全員完走。
完走率100%。
そんなことある?
聞いたことない気がしますよ。
100マイルだからね。
100マイルで。
いやほんとね。
第1回も第2回も完走率97%?
それも本当にすごいことなんですけど、今回はね、すごかった。
最後の完走者は74歳の鬼塚さんという方で。
最高年齢ですね。
最高年齢。74歳なんだけど、すごい身体も仕上がっている感じでトライアスロンをされていた方なんですかね。
最後鬼塚さんがラスト4分前かな。
制限時間4分前にゴールしてそれで全員完走と。
結構本当に危ういなという人が何人もいたのに最後の4周目。
本当最後の4周目出た時もどうかなという選手がたくさんいたんだけど、みんな最後本当に笑顔で帰ってきて。
笑顔だったりとかね、涙だったりっていうのはあるけど、本当にすごくて本当に感動しました。
本当にいろんなドラマというか、苦痛とか痛みとか。
あると思う、もちろん。
その中乗り越えて到着したっていうのがすごい。
本当に選手たち、選手のみなさんサポート本当にすごい。
ぺいさんはね、本当にすごいと思う。
幸せそうな感じでしたね。
本当にみんなが自分のことより喜んでる人がめちゃくちゃいるっていうこの姿がね、本当にいいし。
それが本当にこのウルトラの魅力なのかなという風に思います。
1:21:03
私も本当に感動しっぱなしで、ドキドキしました。
本当に嬉しいです。
ありがとうございます。また明日もありますから。
パーティーあるんで明日も引き続きよろしくお願いします。
おつかれさまでーす。
時刻は月曜日の深夜25時43分、午前1時43分でございます。
新しきりにある山根さんのお店のロックステッパーズで、私を含め4人が宿泊いたします。
プチ宴会ということで、ささやかな。
ささやかな宴会をね。
皆さんおつかれさまでした。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。
ただいまは10月14日月曜日午前10時8分になっております。
こちらイコマコミュニティセンター、イコマ駅の近くですね。
アフターパーティーが始まろうとしているところです。
多くの方々がこちらの文化ホールの中に集まって、今から表彰式が始まるということですね。
選手が前方に座っていて、ペーサーやサポート、ボランティアの方々、運営に携わっていた方々が今か今かと表彰を待ち受けているということになっております。
時刻は現在10時36分です。
アフターパーティーの前に表彰式が行われております。
あやみさんの発表なのでちょっと前に行きますね。
関わってくださった皆さん、本当にありがとうございました。
感想することができました。
感想した後のインタビューでも言ったんですけど、
今年のDJRを感想した小島さんという方の感想したときのセリフはすごい印象的で。
僕じゃないですね。
すみません、違いました。
小島さんのことは応援しています。
後で出てくるかもしれません。
来たかと思った。
小島さんのセリフで、自分の人生にこんな瞬間があると思わなかったというセリフがすごく印象的で、
もちろん全然違うイベントではありますけど、
私が自分自身の人生で100マイルを感想するということが起こるなんて本当に思っていなくて、
2年前の初めての一回目のバンビーのときとかは、
1:24:02
バンビーのことも知らなくて、たまたま野球で土井さんを走ってるらしいみたいな感じで、
土井さんを見にハイキングに来てたみたいな気づかせていただいて。
気づかせていただいて。ありがとうございます。
1年前にサポートで入らせてもらって、こんな素晴らしい舞台があるのかと思って、
そこからというのが今年まで1年間頑張ってくれて、
こんな舞台をたくさんの方に用意していただいて、
本当にこんな瞬間があるなんて思わなかったなというふうに思っています。
一応当日応援してくださった方とかバウンドの方もそうですし、
それまでに出会った方とか、一緒に練習してくださった方とか、声かけてくださった方とか、
いろんな縁がつながってここに来れたなというふうに思っていますし、
また自分もいろんな人を応援できるようになりたいなというふうに思いました。
本当に全ての方に感謝を伝えたいと思います。本当にありがとうございました。
土井さんは旦那さんもカメラマンとして最初から行っていただいて、
4周目は奥様のペーサーで走るというすごく多忙な見方だったと思います。
夫婦ともおめでとうございます。
続きまして、絶景玉33番、宮本聡さん。
アヤムさんの協賞式のコメントでした。
終わりまして、和やかな談笑が始まりました。
ここからチーム水曜、神戸連の前陣と私はビールの販売の方に移る予定です。
コメント。
ありがとう、ありがとう。
コメント。
乾杯!
現在の時刻は14時35分。
気づいたらアフターパーティーが終わっておりました。
ここで来年のロッタリーが当たって、来年出ることになった三浦武さん。
はい、武です。当たっちゃいました。
ラノークスタイルの三浦武です。
1年かけてなんとかガンバフンバーしようかと思っています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ガンバフンバ君が来年…
1:27:01
来年もガンバフンバ君ね。どうするんでしょうね。
1年かけてなんとなくふわっと、うっすらと登場するかもしれない。
登場するかもしれないし、登場しないかもしれないので。
5個期待で。
Coming soon.
To be continued.
よろしくお願いします。頑張ってください。
続きまして、バンビ100のホームエイドのボランティアたちを全員統括していた小野田さんにお話を伺いしようと思います。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今回のバンビ100はどうでしたでしょうか。
今回、いつもですけど、みんな応援、ボランティア自体が大会かな、バンビ100を楽しんでいたので、
私も嬉しかったし、ボランティアみんなすごい盛り上がっていました。
3年目になると、ボランティアの方々も、3年目の方もいらっしゃって、容量を得ているみたいなこともすごいあって。
そうですね、ボランティア2年目、3年目も多いし、初めての人も走った人、1、2年目で関わった人が多いので、
すごいベテランが多いので助かりますけど、トレランを知って、バンビを知って、
飛び込んで見たくなったから来たっていう人も毎年何人かいるので、
それはすごい広がっているというか、そういう人たちにも届いているんだなって。
ベテランも来てくれるけど、新しい人が知って、申し込みをしていましたみたいな。
今回も言ってくれたし、前回も始めたばっかりみたいな人がいたので、そういう人たちにも伝わっているのを感じました。
今回ボランティア枠で来年のロッタリーに出れるけど、当たった方も東京からわざわざボランティアに来たっておっしゃってましたね。
ボランティアはいろいろあるので、救護ランナー、ホームエイド、ヘグリエイド、クリーンナップ、いろいろあるので、
それを全部含めた1人なんですけど、次走るのホームエイド。
ホームエイドの最終シフト。
24時までやってくれた方ですね。
記憶にあります。
感慨深い、記憶深い人でしたよ。
楽しみですね。そういうだから、輪が広がっていくといいですね。
たぶん、ちょっと始めたところって感じ。1年ぐらい、2年って感じだったんですかね、確か。
ぴったりですね。楽しみですね、来年も。
ありがとうございます。
1:30:03
ここで、小屋マウンテンクラブからお知らせです。
小屋マウンテンクラブでは、毎週日曜、朝6時から日朝を開催しております。
朝6時、小屋駅、北口、魚屋さんのある方に集まって、
旗振り山、鉄海山と登った後、また時間に余裕のある方は、
いろんなところへ行って、いろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーできて、有意義な1日の始まりになること間違いなし、
興味のある方は、ぜひ参加してみてください。
そして、毎週水曜日は、宮本ビッグボスと、
上坂千佳子さんによる四駒前ロードレーンがございます。
こちらも毎週水曜、朝6時、小屋駅、北口に集まって、
小屋から舞浴公園の方まで、往復10キロくらい走ります。
こちらもぜひ、ヒーハーしに来てください。
ということで、そろそろエンディングの時間になります。
今、時刻は16時12分で、
アフターパーティーが終わって、
いろいろゴミ捨てに行ったり、
借りた備品を返しに行ったりしているんですね。
片付け中です。
だから、バンビ100が終わっても、
バンビ100は続いているということですね。
まだ続いているよ。当然ね。
みんなのランナーのバンビ100はもちろん終わったし、
終わったけど、僕らプロジェクトメンバーでね、
バンビ100はまだ続いているよ。
山根さん一体、金曜日が準備の時間でしたよね。
金、土、日、月と、何時間寝ているんですか?
割と寝ているよ。
金曜日は駐車場の管理だったから、
駐車場で朝5時前起床か、夜は12時くらいで寝れたんで、
5時間くらいは寝ているんじゃないかな。
バンビ100中は?
バンビ100中は1回4時間くらい寝れた。
それだけだけど、
日曜日は終わって、
終わってからは1時間寝た。
寝ていないって言ってたけど、1時間は寝た。
でも、ほとんど動画編集してたんですよね?
動画編集以外もしてたから。
色んな?
そうそう、雑談とか。
雑談?
で、結構寝てるでしょ?
寝てないですよ。
合計何時間ですか?10時間くらい?
10時間寝てるね。
でも、4日間で10時間でしょ?
金、土、日、月。
本当だね。寝てないね。
寝てないですよ。
寝てないね。
今一番欲しいのはトメルミン?
カフェインの入った醸剤ですね。
1:33:02
すごい効くからね。
あれ効きますね。
胃腸が強かったりとか、分量守らないといけないけど、胃腸が強い人はいいと思うよ、トメルミン。
で、今はバンミの最初のソーターストさんから借りた備品を返すっていう任務の前に、
ゴミを、アフターパーティーで出たゴミを処分する係が自分だったので、結構やられたね、今ので。
精神的には。
ダメージを食らいました、僕。
大変でしたね。
大変です。みんなの思いが詰まったゴミを処分させていただきましたので、
責任を持って。
責任を持って処分しましたので、なんとかこれでね、ゴミ問題解決。
で、次はこの備品をビームちゃんとビブス洗濯したりとかしてね、綺麗にして返しに行くところです。
ただ今回は雨が降らなかったので、それがほんとに救い。
よかった。
テントもうずくずにならないし、とにかく備品が濡れてない、汚れてない。
っていうのがすごく救いだね。
去年はひどかったんですか、雨が降ってから。
ひどかった、一昨年もひどかったよ。
大雨じゃなくても、場所がイコマテックっていう場所が下が完全に土なんで、
雨降ったらドロドロになります。
なのでそれが拭いたりとか、テントが去年はひどかった。
だから今それが終われば、一応バンビの…
終わらないんだけどね、まだまだ実は。
バンビロースですよね、バンビ終わったって感じになりますよね、とか誰かに言われたんだけど、
全然そんなことなくて、なぜならば僕たち撮影班なので、
今から撮影をした写真を編集したりとか、ピックアップしたりとか、
動画アップしたりとか、ホームページ更新したりとか、
そういう作業がすごい待ってるんで、実は全然終わってない。
今からすごく、こんなことあったな、あんなことあったなっていうのは撮影チームにすごく感じると思う。
じゃあ一番お得ですね、撮影班で。
お得やね。
だってずっとバンビ100を感じられるわけでしょ。
そういう意味ではそうだね。浴びるよね、バンビ100を。
バンビ100を感じる。
最後まで余韻まで感じられるから。
そうそうそう。
そうですね。それを早くしないといけないよね。
なるべく早く。
As soon as possible ですね。
As soon as possible が、やっぱりみんな手伝って熱いうちに叩きたいや。
そうですね。
今回はバンビ100に焦点を当てて、こうやって裏側までお届けしてるんですけど、
今話聞くと、やっぱりこういう大会の裏側には運営スタッフとか関係者がどんなに裏でこういう風にやってるかっていうのはすごくよく分かったというか、
1:36:10
分かってくれた。
すごい感謝というか、
終わった後もずっと終わらないことをやってくださってるんだなという風に思いましたね。
でも、やってる理由っていうのは、みんな楽しんでやってるのよ。
明らかにそれはもうみんな、プロジェクトメンバー6人100%そうよね。
楽しみながらやってるっていうのがすごくこれをやってる意味だったり、
これをやることによって何がどうなるっていう、これ仕事じゃないから何の利益も出ないし、
時間とかいろんなものを持ち出してやってるわけだから、
やってるわけなんだけど、楽しいのよね。
それ楽しいし、このトレイルランニングがすごく大好きだし、だからやってるっていう。
みんなそうだと思う。
100マイルの楽しさをこういう風に、こういうことをやってみんなと共有できたらなっていう。
そしてね、僕らの目の前にある生駒山、今もちょっと運転しながら横に見える。
右側に見えますね。
見える、そう、東側に見える生駒山の楽しみ方っていうのを一つとして、
トレイルランニングだけが全てじゃない、もちろんないけど、
山のアクティビティの楽しみを共有したいなっていうのもあって、
僕たちやってるんじゃないかなと思います。
プロジェクトメンバーがゆかりのある生駒山と八田丘陵を舞台に、
いろんな方が100マイルの楽しさを知ってほしいみたいなところでやれていて、
それに関わってるっていうことの幸せみたいなところで。
そうだね、そうだね。
そうそう。
それを何かの形にしたいっていうのは、僕は最初の立ち上げメンバーじゃないけど、
何かの形にしたい、速さだけがトレイルランニングの全てじゃないし、
山の楽しみ方の一つとしてのトレイルランニング、そして100マイルっていうのが
みんなと共有できたらいいんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。すごい貴重なコメントをいただいた気がします。
ありがとうございます。
1:39:00
じゃあ、こんな形で締めようかなと。
はい。
ちなみにこの山根さんと私が毎週水曜日に、水曜小ベレンっていうのを走っておりますので、
毎週水曜日夜7時半に神戸さんのみ屋にあります
カラフトビールバーバジェサグラード。
バジェサグラード。
大事なことなので3回言いました。
そこに集まって走りに行っておりますので、興味のある方はぜひお越しください。
ビール飲めるからね、走った後に。
それが得点です。
得点って自分で噛んだよ。
お金は払ってください。
気になる方はインスタグラムのアカウントバジェサグラードで調べていただいて、DMを送っていただければと思います。
はい。
それではこの先もひんはな週末を過ごしてください。
シェアマウンテンクラブの遥とバンビ100のメンバーの山根でした。
せーの、ごきげんよう。
01:40:38
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