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#069 信越五岳トレイルランニングレース2024を振り返って②〜ノブオさん・あきひろくんの場合〜
2024-10-28 55:08

#069 信越五岳トレイルランニングレース2024を振り返って②〜ノブオさん・あきひろくんの場合〜

ゲスト:ノブオさん(短パン王子)/あきひろ(ふくらはぎ批評家・百名山ハンター)/あらたく(S担当)/エノ(姫)

MC:ハルカ(ダサポーズ担当)

おしながき:改めて信越五岳どうだった?/ここにトイレがあったねん!/竹下トレイン/ペーサー逆転事件/戸隠から先の状況/出し切った/新屋さんリスペクト/つぼたさん/胃腸と腸脛靭帯/弱い部分と向き合う/過去の自分を超える/エイドワークの課題/スープにシャリ玉作戦/来年の目標レースは? ほか

感想

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00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか?
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブのパサポーズ担当、はるかです。
あるたくです。
えのです。
前回と同じ面々でお送りしております。
前回は、信越五岳トレイルランニングレース2024をそれぞれの視点で振り返りましたけど、
反省会でしたよね。
おつやですね。
おつや〜。
とはいえ、次への糧になった回だということで。
今回は何の収録かといいますと、この後リモートで、
信越五岳トレイルランニングレース2024を特別完走でなく、ゴールまで無事完全完走したお二人を
素晴らしい。
ゲストでお迎えしようと思います。
若手の台頭がすごいね。
すごいですね。あんなドロドロの中をどういう風に、どんなマインドで進んでいったのか。
潰れた時はあったのか。そこからどう持ち直したのかみたいなところをお伺いできればなと思っております。
どんな話が聞けるのかワクワクですね。
楽しみですね。
それでは今週も神戸のウエストサイド、小屋から小屋マウンテンクラブのメンバーが
ゴースパイシー!セイヒーハーな話題をお届けいたします。
こんばんは。
こんばんは。
突如始まりました第2部でございます。
第2部はですね、リモート参加で新越の100マイルに参加して
見事ゴール地点までたどり着いたお二人をゲストにお迎えしております。
27位でフィニッシュしたふくらはぎ非評価100名残ハンターの秋広くん。
ふくらはぎいつまで続くんですか?
一生続きますよ。
マジですか?
でもダブルで100名残ハンターもありますからね。
ありがとうございます。そっちを推していきたいですね。
おめでとうございます。
もう一人、32位でフィニッシュしております。
タンパン王子ののぼうさん。
タンパン王子?
覚えてますか?
目がついた収録会の時のこと。
初めて聞いたかもね。
大汗の収録の時以来ですね。
03:02
そうですね。お久しぶりで。
ご無沙汰してます。
よろしくお願いします。
この二人をゲストにお迎えしていろいろお聞きしていければと思います。
お二人はですね、今年の新月、率直に聞きます。
どうでしたでしょうか?
はい。のぼうさんどうですか?
悔しさの方の原因というか、何が悔しいのか聞いてみましょうか。
一緒にどこまで一緒に二人で進んで、どこから別れたんですか?
都学士大社の前まで一緒に行ってましたね。
あら、いつもトイレ担当は竹下さんだったのに、ペイさんの。
竹下さんは大丈夫で、のぼうさんの方が。
竹下さんは一緒にトイレ探してくれました。
探してくれた?
そういうトイレがあったね。
あったね。
そうやって言ってる余裕はあったんですか?
そっか、きょみが2年前にトイレ探してたから覚えてるってことですね。
06:03
都学士大社ってことは、だいぶ近くまでは一緒に走ってたんですね、都学士。
40キロ地点でしたっけ、都学士の江戸が。
そうですよね、そこぐらいまでは一緒に行ってたんですけど、
本当今回、僕のこのタイムもそうですし、間奏は一緒にいたんですけれども、
本当この3人いなかったら、つらい時間にだいぶ引っ張ってくる。
逆につらかった。
くらいついていけたところで、のぼうさんと竹下さん、中心にもう2人のおかげだな。
お互い切磋琢磨して一緒に、引っ張り合ってるって感じだったんですかね、途中までは。
そうですよ。
すごい。
竹下トレインは、どこまで続いたんですか?
そっかそっか。
本当に楽しかったですね。
半分つらくて半分達成感って言ってたんですけど、本当にその半分はそこのおかげだなって。
やっぱペーサーって、なんか大事ですねって思いました。
そういうトレインみたいなの。
そうですね。
大事だなって。
確かにすごいペースいい人、前半とかでも一緒についていったりとかしたけど、心地よいみたいなペースってありますよね。
どうしてもね、なんか自分に負けちゃうような場面があると思うんですけど、
そういう時にペーサーの人がいると、ちょっと無理にでも合わせてついていこうとすると、自然となんかいいリズムができたりとかしてね。
09:05
自然とちょっと無理してるかなと思いつつも、やりこなせるような、うまくペースの上げ下げをすることなく進めるように何役割を果たしてくれるのかなと思って。
そうやってこういいペースで進んでもらえるペーサーがいるっていうのは、とても心強いですよね。
本当に今回僕80キロが赤倉の下練でですかね。
今年もそこでだいぶやられてしまって、ペースが本当に落ちたんですよ。
タイミング的に野望さんとかも一緒でスタートして。
竹下トレインが始まって。
竹下トレインがそう始まったっていう感じで、本当に僕もその何キロですかね、100キロ超えてからが一番辛かったんですけど、
そこを後ろから見てたんですけど、前に竹下さんがいて、その後ろに野望さんがついていって、
同じ100キロ以上走って、つかみながら、つかみながらっていうのはあれですよ、実際につかんでるんじゃなくて、
選手どっちも引っ張って、選手は諦めないでって気持ちがすごい伝わってきたので、
ちょっとこれは僕もついていきたい。
いい関係だなと。
一緒に練習みたいなのはしてたんですか、竹下さんと。
12:03
全部自分の得意不得意も知ってるからこそできるみたいなところはありますよね。
竹下さんいつもトイレね、みたいな言ってるけど、すごい気使ってくれますね、細かいし。
なんかね、繊細なところがあるよね、体がね。
適人なペーサーだったんでしょうね。
本当後ろから見てて、すごい良いペーサーだなって思いながら。
成長したってことですね。
すごいちょっと面白いこと、共通の友達と一緒になったんですよね。
そんなことが。
面白い。
それが2年を経て、ちゃんとしたペーシングができるようになったわけですね。
我々が知らない都学市から先のことをお伺いしたいんですけど、
そんな何か潰れた後に都学市を越えて、どうだったんですか、そこから先は。
復活できたんですか。
天候的にはどうでした。
天候的には雨ヤバかった。
都学市過ぎてから雨の予算に至るまでの中では豪雨な感じでした。
下るぐらいまではまだあるんですけど、そして前がちょっと見えない。
15:15
林道の左側が川になっているって、右側を走るような場面ってあったと思うんですけど、
そこの川って浄水してなかったですか。
そこから先一山越えるような場面があって、その後飯舘林道に至るところまで下っていく感じですよね。
その辺はもう道が滝のようになってました。
滝までは行ってないんですけど、水溜りがひどくて、最初は水溜りのごさん行った通りで、
そのままビシャビシャずっと水溜りを走っているみたいな感じでしたね。
それでもお二人とも25時間台走れているっていうのは、力がついてきたってことじゃないですか。
実際晴れてたら24時間台は行けてたでしょ。
そこは足の調子とかいろいろあった気持ちでしたけど。
結構前後は割と人詰まってましたよね。林道とかでも周囲に他の選手が見える感じでした。
最後10キロ地点では何人だろう、5、6人いた気がしますね。
ペースは含めて5、6人はいたと思うんで、2、3選手は絶対いたと思いますね。
あと前に安藤さんという方も途中いらっしゃって、
安藤さんは足元悪くてだいぶこけそうになりながら進んでましたけど、
最後は真っ黒なんですけど、そこを多分僕がよくて5キロくらいのところを、
本当は5キロでバーッと行ってたんで、だいぶ走力に差があるなっていう気がしましたね。
安藤さんはすごくドラッグ練習とかもされてるし、基礎の走力は高いですよね。
最後すごかったですね。一気に行かれたんで、下りでは抜かせたんですけど。
そんな終盤なところでも競り合えるメンバーが周囲に出るっていうのはちょっと思えますよね。
18:13
安藤さんどうでした?トイレから復活したんですか?
状況が怖いから一緒に行きたいっていう。一緒に行きましたね。
本当に自分一人では危険だし行ってほしいって言われて、
その人とちょっと軽く落ちちゃうんじゃないかなみたいなところもやっぱり
ありましたね。それはすごく気を使いました。やっぱり。
安藤さんの時点でそんなズルズルだったら、その後の後続人たち本当に馬鹿だったでしょうね。
で、トイレは?
そうね。トイレはね。
すごい気を使ったというか、どうすれば持つかみたいなところをペーシングで考えたんですね。
そうですね。もちろん最後のウォーターエッドのトイレは行きました。
まあでも雨降ってるし泥だらけだし漏らしたところでわかんないんじゃない?
漏れたところでもうちょっとしか出ないでしょ。
まあでも尊厳とかありますからね。
長いですよね。
キロ6くらいで走れてるかなって思ってた感じ?
もう全然その辺感覚…いやもう僕順位とかタイムとかいいんでっていう110キロの方と結局一緒にゴールしたんです。
21:40
じゃあ最後はちょっと110キロの選手に引っ張られた感じでゴールできたのは?
それはありました。
ゴールした瞬間はどんなことを考えてましたか?
出し切った証拠なんだろうなと思いますね。
そうですね。
ダブルミーニング。
竹広さんはナンゴレスとありました?
ナンゴレスも強いし怖いですねって言いながら走ってたんですけどちょっと不安。
24:08
新谷さんメンタルきてたんですよ。
ちょっとメンタルに影響するなと思ってこれだけは頑張らないと。
後ろをちらちら見ながら。
最後ゴールが見えたとき後ろにヘッデは見えなかったんで。
1分しないうちぐらいにヘッデに来て上司に井野選手帰ってきましたって感じ。
記録で見ると1分差でしたね。
1分差。
ナンゴさんと竹下さんと行きたい気持ちはあったんですけど
新谷さんを見た瞬間にやばいこれ本当にこのまま抜かれたら
一番怖い人は新谷さんでしたね。
やっぱその意識、あんまり女性はわからないんですけど
27:06
男性ランナーは女性のランナーの気になるものなんですか?
強い人は強いからね。
たぶん狙ってたタイムがそのくらいだったと思うんですよね。
僕も24時間台ぐらいを目指してたので
そうすると必然的に女子のトップ選手は1,2,3くらいまでは
ちょっと競り合うくらいのタイム。
そこで来たのが伊津津さんとか強い方もいらっしゃいましたけど
2番手で来たのが新谷さんという形で
なんとかそれには抜かされないようにというのが途中感じでしたね。
ゴールした時にどんな思いでしたか?
さっき言った新谷さんだったんですけど
本当に後ろを見るのがめっちゃ嬉しかった。
いいゴールですね。すごい。
ロボさんと10キロ行かないくらいから
青少年の開いたのかな?楽しいかな?
31:01
みんな何かしら、例えば足の痛みとか超経人体とか
それがやっぱり80キロ超えてくると出てくるっていう
そこをちょっと今後改善していきながら
超経人体出てる状態であんなに走れるのは
俺すごいとしか言いようがない。
超経出たら次の11月の熊川も間に合わないですし
っていう感じでしたね。
そのギリギリを攻めてゴールまでたどり着いたんですね。
自分の弱い部分と向き合わなきゃいけなくなってくり
33:00
それ100キロではない。
100マイルだから100キロ超えてから
自分と向き合わなきゃいけないっていう
それが苦しいとこでもある。
レースなので、それで21時間とか
何かしらその弱みとかレースもそうですけど
克服しながらそれを乗り越えている人たちは本当に
お二人は新越、秋代くんは去年出てるし
野望さんは2年前に出てるし
その時の自分と比べて今回の走りは何点つけますか?
100点満点中。
こういけたっていうのもすごく収穫
最後にでも自分の弱い部分にやられてしまったっていうところで
どうでしょう?
意外と低い。
まだまだ改善の内があると。
一応、エイドワークが遅い。
もうちょっとアッパーしてたん、自分みたいな。
36:01
ここで15人くらい抜かれて
何してたんですか?
実際何してたんですか?
記憶にあるんですか?
実際はドロップバックのガサガサ
消費者もいれな、あれこれこれこれ
あ、でトイレ行って
前のセクションが僕はやっぱり苦手っていうのがありましたね。
強いですよね。
三角形のランナーなのかな。
下りの林道10キロっていうのは僕らにとっては結構きついよね。
そうですね。
なんかまさに新越だなっていう。
走らされて凝縮されて。
ここがしんどいと思う。
前半で一番本当に。
てかむしろコース中で一番区画がある。
エイドワークとかもやますね時間。
まあでもそこでこうしっかり準備をしてリスタートできたっていうところが
また次の走りにつながってるかもしれないんで。
一概に時間を使うのが悪いっていう風には捉えなくてもいいと思うけどね。
ほぼ全走りで行けたんですよ。
そうですね。
迷いを少なくするっていうのが一つ時間短縮のためには重要なことかなと思っていて。
何をするかっていうのを書き出すとか。
その順番通りにする。
どうしても長いレースになるとその時に考えて行動に移すっていうことが難しくなってくるから。
ドロップバックとかに何をするかやることリストみたいなのを書いておくとか。
39:01
そういうのは分かりやすくて手順が迷うことなく進められるっていう部分では工夫のしどころなのかなとは思うんですよ。
秋広くん。
どこ行っちゃったんですかドロップバックで。
逆にしててだからショックでしたけど。
後半ちょっとにシャリ玉作戦。スープだけもらってシャリ玉、味噌汁にシャリ玉。
パタゴニアスープありました?
パタゴニアスープ大橋。
パタゴニアスープって何だったのかなあれ。
味噌汁でしたね。
着いた時にパタゴニアスープ売り切れてて味噌汁になりますって言われて。
売り切れててどういうことだと思って。
最初からなかったかな。
なかったってことですね。
大橋林道になかったかもしれないですね。
なんかね、味噌汁の具材はパタゴニアスープだったような気がする。
でも、確かに豆はパタゴニアスープだったのかな。
42:03
味噌汁だったのかね。
ごめんなさい話ぶっちぎっちゃいました。
2人食べれたのかなと思って。
スープにシャリ玉で作戦。
秋広くん何点だったんですか。
難しいですね。
連鎖しちゃったり、トップ3の50マイル達成できた。
来年はどうされるつもりですか。
これって最後のゴールまで行った人に対しては優先権はないんでしたっけ。
そう思います。
トップ10でしたっけ。ないですね。
トップ10だけ優先出走。そうですよね。
特別完走の人には優先権はあるけれど、普通にゴールした人はもういいでしょう。
そうなんですか。進捗は良いかな。
良くないな。
48:44
またレイクビアで2人が激走する姿を見させてください。
48:53
頑張ります。
すみません遅い中、リモート参加ありがとうございます。
お疲れ様でした。
お疲れ様です。
熊川さんも頑張ってください。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ここで、塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは毎週日曜日朝6時から日朝練を開催しております。
朝6時、塩屋駅北口、魚屋さんのある方に集まって、
旗振り山、てっかいさと登った後、また時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って、いろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーできて、有意義な一日の始まりになること間違いなし、
興味のある方はぜひ参加してみてください。
そして、毎週水曜日は、
イヤモトビッグボスと登坂チカコさんによる守護前ロード練がございます。
こちらも毎週水曜朝6時に塩屋駅北口に集まって、
塩屋から舞妓公園の方まで往復10キロほど走ります。
こちらもぜひヒーハーしに来てください。
はい、ということで、そろそろ別れの時間になります。
いやぁ、改めて秋色さんと野望さんの話を聞いて、どうでしたか?
いやぁ、なんか私も、新越は110キロだったんですけど、
富士で100マイル完走して、もう100マイルはしんどいから
絶対に絶対に絶対に一生走らないって決めてたんですけど、
2人の話を聞いてたら、なんか100マイル楽しそうやな、面白いなって思っちゃいましたね。
いや、走りたくないんですよ。でもなんか面白いなって。
あんなに嫌やと思う。
ね、不思議ですね。
そりゃ、完走しないといけないね。
ね、なんかストーリーがあって、すごいなぁって思いましたね。
51:00
自分を超えていくというか、ギリギリのところを攻めていくみたいなところのマインドっていうのを
すごい学ぶべきところがたくさんありました。
やっぱりそれ聞くと、まだまだできたことあるんじゃないかみたいなのも、正直思っちゃいますね。
そうですね。
新宿さんはどうでした?
いい意味でペーサーをね、自分のより実力をさらに引き出してもらえるペーサーを付けれたっていうことは、
より一層感動の度合いを深めてくれたんじゃないかなって思うので、
ペーサーありのレースとしては、新宿はね、非常に屋内でも、
何でしょう、老舗のレースじゃないですか。
そっか、富士はペーサーないですしね。
ペーサーを付けられる大会で、メジャーというか大きな大会っていうのは。
とてもあれですよね、あのペーサー制度自体がアメリカ的な感じがしますよね。
そもそもその新宿ワークって高野祭あったりとか、高野祭というか表彰式か、なんか前夜祭あったりみたいな、
そういうのも結構アメリカっぽい感じっていうところがありますよね。
だからなんかね、富士はちょっとヨーロッパっぽい感じがするし、
新宿はアメリカっぽい感じがするレースかなって漠然と思うんですけど。
いろいろ出てる新たくさんがいるなら間違いないですね。
うまくそのペーサー制度を活用して、より深い感動が得られるレースになるんだったら、
ペーサー付けるのもいいかなって思ったりもします。
すごいペーサーとの絆とか、すごく印象的な話でしたね。
竹下トレイ。
またくさんも今後ペーサーを。
あまり自分で付けたいとは思わないですけどね。
そういうペーサー付けることでモチベーションがより一層高まる人たちっていうのが、
うまく活用できたらいいなと思いますから。
自分がどんなタイプなのかなっていうことをよく知った上で、
ペーサーも付けられたらいい人もいると思います。
ぜひそのレースで許されている制度をしっかり活用して、
自分の実力をいかんなく発揮できるレースにしてもらいたいなって思うんで。
54:04
またこの二人には来年以降挑戦する機会があってほしいなっていう期待感を持ったインタビューでしたね。
そうですね。
竹下さんが出てくれたら面白いなと思うし、
レイクビアで野望さんと秋広くんが切磋琢磨している風景はすごく楽しみですね。
そうですね。
今後の活躍を期待するばかりです。
期待したいと思います。
それではこの先も、ひいはな週末をお過ごしください。
小屋マウンテンクラブの遥と、新田くと、江野でした。
せーの、ごきげんよう。
55:08

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