いやいやいやいや、遠い。なんと関西の方までですね、お二人関東済みですからね。
遠慮あればもありがとうございましたね。どうですか、もう慣れたもんですか、1月の末は、石部隊っていうスケジュールは。
ですね、もう自分は5回目だったんで。
5回目なんですね。
はい、最初から、第1回から出てるんで。
すごいね、ほんとに。第1回からってもうほぼいないんじゃない?
いないんじゃないですか。
全部同じ距離?
そう、だいたい1番長いやつ、3か数回の構造。
すごい、そうですか、なるほど、はいはいはい。
そして広瀬さん、広瀬さんは去年は見てましたけど、今回で何回目になりますか?
3回目です。
おお、3回目、それでもすごいな。
3回連続で。
おお。
すごいな、距離もどうでしょう?1番長いやつ3回連続ですか?
そうですね。
おお。こんな言うてあれですけど、関西に住んでいる人でもたぶんそんなに出てる人いないですからね。
ま、ちょっと聖太君の誤解はすごいですよね。
いやいや、3回もすごいですよ。
あんまりリピーターいる印象ないですけど。
確かに。
言われてますけどね。
各優、私も応援は毎年言ってるんですけど、出場したのは2人の前で恥ずかしい1回だけなんですよね。
いつ出たんですか?
大雪の時。
ああ。
2年前か3年前か?2年前か?3年前か?
3年前です。
3年前。
しかも1番長い距離ばっか出てる2人の中で本当に恥ずかしいんですけど、40キロだったんですよ。
それはちゃんと観測したんですよね、雪の中で。
もちろん、はい。その時3位でした、一応ね。
本当ですか。
はい、なんですけど、恥ずかしながらね、本当に石部隊知った気になってる感じの僕なんで、3週の楽しみみたいなのを今日は色々聞いていこうかなと思ってますよ。
音羽連ってその石部隊の音羽山か音羽連?
音羽連ね、僕がやってる。
あれは石部隊の音羽山を使ってるってことですか?
実は全く違うところなんですよ。
違うんですか?
あの音羽山やったら結構すごくないですか。
あの音羽山に仕事終わり、水曜日の夜に毎回行ってたら結構すごいでしょ。
遠いんですね、あそこはさすがに。
あれは遠いですね。
別の場所でしたか?
実はね、皆さんレイクビュー100とか出られたことありますか?
はい。
お二人とも通ってるんですよ、実は音羽山って。
長良公園に行くときにパノラマ台とか過ぎて、鉄塔がある山があるんですけどね。
そこが音羽山なんですよ。
滋賀県と京都府の県境にあって、
大体600メートルくらいの山ですね。593.2メートルなんで。
それから比べると、皆さんが出られた西部隊100の音羽山は900メートルくらいあるんですよ。
そうですね。
そこを毎週水曜日に登っとったら、それは強くなるんですけど、さすがにそれは。
雪もついてるし無理やなっていう感じで。
分かりました。違う山っていうのを今知りました。
そうなんですよ。
ということでございまして、西部隊の話すの、このラジオでは実は初めてなんですよ。
そうなんですよ。
お二人のトレラン歴とかは前回聞いたんで、今回はですね、まず西部隊100ってなんなんっていうのを聞いていこうかなと思います。
僕はもうさっき言った通り、1回しか出てないPPなんでですね、ベテランの聖太さん。
はい。
西部隊100は一体どんなレースになるのかをちょっと教えてもらってもいいですか。
どんなレース。
飛鳥村八着の40キロの周回コースで、結構パンチある登りや下りもあり、雪もあり、気温も低く、かなり過酷なレースだと思います。
そうですよね。この時期にマラソンならいざ知らず、トレイルランのレースがあるっていうのは相当珍しいじゃないですか。
広瀬さんどうですかね。この時期にトレイランレースって聞いたことありますとか。
いや、ないですよね。しかも寄りによってあんな寒いところでやるかっていう。
そうなんですよ。
それが西部隊の良さなんですけど。
なるほどね。逆にコアな人の意見でいうと、逆にそういうところでやりたくて、いいところにあるじゃんっていうので目をつけられたのかもしれないですけど。
私たち3人ともSC炭沢肌に所属してますけど、広瀬さんといえば雪山イベントの方っていうイメージがあるんですよね。
はい。
よくラッセルなんかね、いろいろ道具を持ちながら雪山に入ってらっしゃるんですけど、どうですかね。やっぱり雪山も結構そういうトレイルをする上では欠かせないアクティビティーになってくるんですか。
これ結構自分は、雪山の登山もなんですけど、雪山のトレイルも昔からというかトレイラーを始めた頃からやってて、やっぱり冬のレースって他に思い浮かばないですけど、
石部隊はやっぱりそこで使ったスキルじゃないですけど、そういうのが活かせるレースなので寒さに対応できたりとか、例えば今年はちょっと雪ありましたけど、
多くの人が結構チェーンスパイク使われてましたけど、あれぐらいじゃって言ったらあれですけど、
せいたくんもでしょうけど、何も使わなくても走れたりとか、もっと振ったりしてチェーンスパイク使って走るっていうような状況になっても、結構走れる自信はあるので、
雪山の登山とかっていうのも冬のトレイラーには結構活かされてるんじゃないかなとは思いますね。
なるほど、そうなんですよ。ちょっと私が参加したことはないんですけど、紹介では毎回広瀬さん主催会っていうので、雪山登山の会があるってことはよく知ってまして、
SNSでもやっぱり1月とか見てるとむっちゃ行ってましたね。
そうなんですよね。だいたい冬はトレイラーはあまりせずに雪山行って遊んだりとか、登りの力もつきますし、そうやってこの時期は練習してますね。
なるほど。ちなみにせいたさんも雪山はなじみがあったりするんですか?
全くですね。
そうなんだ。
はい。むしろ石部隊以外ではほとんど雪のあるレースはほとんどないですね。
そうですか。
ほんまみたいな感じです。
ほんまやね。あとは例えばウィンタースポーツ楽しまれるとかそういうこともないんですか?
今はもう全くないです。
なるほどね。それを言うとこの石部隊100っていうものの魅力としては季節とか、季節っていうのはシーズンはもちろんそうなんですけど、年によって違うんですけど、雪がついてたりとかすごく寒かったりとか、
僕が出会った時なんかやったら本当にチェーンスパイクがないととてもじゃないけど行けないとか、なんかそういうシーズン的にこのタイミングでトレランやるのっていうようなところが舞台になってますので、
それを逆に楽しみにしてるような人はかなりハマるようなレースじゃないかなっていうふうには思います。
確かにね。
一周40キロも結構パンチ確かにありますよね。特に前半のオトワ、さっき言ったオトワからケガミネでしたっけ?ケガタケかな?
クマガタケね。
あとクマガタケですよね。
サンザンね、どっちも全部900m級があって、その後も1回ダム降りてから、あれ龍ヶ岳登るんだったっけな?ちょっと後半の方はわかんないですけど、ザオージーク手前のところも雪結構積もってたりとかしてたんで、
そういうレイアウト的にもですね、雪が積もってもおかしくないところを活動するというような感じで、思うと結構楽しめるというかね。
雪を楽しめるというか、冬を楽しめるというか、そんなレースになってる感じでしょうかね。
さあさあ、じゃあどうでしょう。今回、ロードシーズンっていう人もいる中で、お二人はどんな感じで石部大に臨まれたのか知りたいなと思っててですね。
特別なトレーニングをしたのかとかね、そこら辺でございます。
じゃあまず聖田さんから聞きましょうか。5回も出てはるから、どんな準備をして臨んでますか?
今回は1月はマラソンメインで動いてたんで。
ああ、そうですか。
はい。なので石部大のためのトレーニングっていうのは特別したわけではなくて、
石部大から体をまた山仕様に戻していくっていう、振り返らないタイミングっていう位置づけかもしれないです。
無理やりトレイルに合わせ込むレースみたいなポジションかもしれないですね。
聖田さんといえば思想とレースが本番みたいな、練習みたいな感じのところがあるから。
特別なトレーニングの練習みたいな、石部大に向けてみたいなのは多分やってないんちゃうかなとちょっと思ったんですけど。
今回もマラソンの練習中心で、この石部大をきっかけに一気にトレーニングを振っていくってそんな感じでしょうかね。
そうですね。
なるほど、わかりました。
広瀬さんはどうでした?
そうですね、自分は石部大をとりあえず目標に練習をしてきました。
おお、そうなんですね。どんなことをされていました?
特別なことはしてないんですけども、8月に綺麗に走ってから、そこから12月まで自分の中ではオフシーズンでほとんど走らず、遊び程度に走ってたぐらいだったんですけど。
1ヶ月前から12月の下旬か年末から石部大に合わせて、主にドレルですけど、ドレルで練習してきたという感じですかね。
なるほどね。広瀬さんってロードの練習とかするんですか?
いや、ほとんどしないんですよね。
なんかね、そんなイメージがあるわ。
練習も毎日何キロ走るとかそういうタイプじゃなくて、どか走りする感じじゃない?
いや、そうなんです。まさにそうなんです。
イメージ通り。
そうですね。もともとも始めた頃があったな。月勤があんまり練習できなかったんで、時間がなくて。でも土日でドカッと走ってとかっていうのをやってた名残が今もあって、そういう感じですかね。どか走りやってみたいな。
今回もロードで例えばトレッドミルやってとかじゃなくて、さっき言った雪山に行ったりとか、お近くだったら丹沢とかの山でしょうかね。
そうですね。
そこら辺を登ったりとかっていう感じでしょうか。
そうです。
なるほど。よくわかりました。
でもね、一応石部隊をターゲットレースとしてトレーニングされたということで、その成果は非常に出てたんじゃないかなと僕は思いますね。
そういうわけでございまして、お二人お呼びさせていただいた。早速ですけれども結果を聞いちゃいましょうかね。
じゃあまずは聖太さんからお願いします。聖太さん、何キロの部に出て何位だったか教えてください。
三州の部で3位でした。
三州の部で3位でしたか。
はい。
おはようございます。
おはようございます。
さすが安定の聖太さんですね、本当にね。
では広瀬さんは何キロ出て何位だったんでしょう。
聖太君の後で非常に言いにくいんですけど、三州の部で2位でした。
おめでとうございます。
いやーいいですね、このライバル関係がね、本当に。
ということでございまして、お二人とももちろん最長距離の120キロを三州の部に出てまして、順位としては聖太さんが3位、広瀬さんが2位というような形でございまして。
今回はですね、銅メダリストと銀メダリストのお二人に来てもいただいているような感じでございます。
いやーありがとうございます、本当に。
なんかこう、去年の話もちょっと聞きたいんですけど、去年はちなみにどうだったんですかね、聖太さん。
また俺から。
去年は2番ですね。
去年2番ですね。
去年、広瀬さんは。
いやもう本当に言いづらいんですけど。
優勝です。
まあもう結果だけ言いましょうかね、1位はですね、中谷亮太さんが優勝されていましてですね、まあそのタイム差とかも含めてちょっと聞いていきたいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
はい、どうですかね、移動とかはどうされてきたんですか?前日なのかとか、当日頑張ったとか、お二人どちらからでもいいですよ。
自分は前日から、車で。
ああ、本当ですか。
はい。
大変ですね。何時間くらいかかります?
運転した時間は5、6時間ですかね。
ああ、5、6時間で何とか来るんだ。
そうですね。
400キロくらい。
ああ、400キロか。
まあそうですね、飛ばしたらやっぱり5時間、まあでも休憩で6時間くらいかなって感じですね。
はい。
まあ慣れたもんですよね、5年連続で来てるわけですから。
まあね、車でそこまで行ったのは今回初めてですね。
ああ、じゃあいつもは新幹線?
そうです、いつもは京都からレンタカーで行ってました。
ああ、そういうことか、なるほど。
じゃあ今回、すごいな。
聖田さんってどこでしたっけ、神奈川県の丹沢の近くですか?
川崎が自宅で、地元は丹沢、実家が丹沢の近くって近くなんで。
ああ、なるほどね。
実家経由で来ました。
なるほど。
まあ一応ね、関東では少し西寄りではあるんで行きやすいのかもしれないですけど、
広瀬さんはどうされたんですか?
自分は金曜日の仕事を早く切り上げて、
新幹線と金鉄を乗り継いで近くまで行きました。
えー、それあとは?
ただ、やっぱりアクセスが大変なんですよね。
大変やん、確かにそうそう。
そうなんですよ。なので、その近くまで行ってさらにレンタカーを借りて、
で、全泊して行ったんですよね、星太君。
この話してもいいのかな?
この面白い話。
なになになに?事件が起きたの?
で、3時くらいに自分、自宅じゃない、職場に出たんですよ。
で、電車乗り継いでレンタカー借りて、ホテルのホテルに着いたのが9時前とか8時すぎ?9時前くらいだったのかな?
で、着いて車止めてでチェックインしてたんですよ、ホテルで。
で、ちなみに桜井市にあるホテルなんですけど、フロントで受付してもらってたら、横にトレーラーナらしき人がバーってチェックインに来たんですよ。
あ、やっぱ石部隊で泊まる人いるんだなーとかってチラッと見ようと思ったらピロスさんとかって言われて、え?って見たら隣に星太君がいました。
え?同じホテルやった?
たまたまです。
えー?指名して合わせずに?いきなり?
そうなんですよ。
ほんま?そんなことあんねーや。
チェックインのタイミングまで一周したよ。
あ、そう?びっくりして。
西予で着いたんや。一緒に来たらよかったのにね、そんなのね。
いや、そうなって思って。
で、実はお近くやもんね。お近くってことでもないか。でも、ほうめんは近いからね。
そうです。神奈川、同じ神奈川なの。
神奈川県で。あら、そう。えー、奇遇な感じっすね。
で、そこ、結構会場まで車で15分ぐらいで、便利いいんで。
去年も泊まってたんですよね、自分は。
あー、そうですか。
前泊で。で、自分ここ去年も泊まったんだよっていう話したら、
星田くんが、自分もと。
去年も一緒やったん、実は。
そうだったみたい。
本当、そうでしたね。去年は会わなかったんですけど。
去年は会わんかったんだけど。
そうなんや。あ、そう。へー。
いやー、そうですよ。奇遇だなと思って。
奇遇っすね。
前日の、そのせいで前日の夜からもう牙なんか散ってましたよ。
いやー、散ってましたね。
ホテルの中で。
ほんまかいな。バチバチしてた。
ホテルの中で。
絶対そういうタイプじゃないやん、二人とも。
いやいや、ごめんなさい。思ってるだけで実はバチバチ変わったのかもしんないですね。
そうなんや。あんまり僕奈良に住んでるからこそ逆に宿泊事情とかよくわかってなくて。
桜井のほうにあって。
えー、そうですか。
そこは結構他のトレイルランナーも泊まるような便のいいとこなんですか?
他にいました?ランナーっぽい人。あんまりいないっすよね。
いないですね。
ほとんどトレイルランナーおらへんのに、二人がたまたまおったっていう、すごい確率やなそれ。
多分なかなかそこ泊まっていこうと思わないのかな。
もしかしたら地元の人が多いんじゃないですか。泊まらずに。車で家から行けるような参加者が多いんじゃないですか。
多いと思います。
あんまり地方から来てる印象ないですけど。
まずそうですね、参加者数だったりとかそこらへんを見てもらうとだいたいわかる通りですね。
例えばチームの人とかですね。関西近縁にお住まいの方とかぐらいで。
ですよね。
そこまで多くないかな。
いやー、そうなんですね。
でもね、関東の友達も何人か来てましたよ。
あ、本当ですか。
はい。
だから結構応援の視界があるというか、行ったら結構たくさんの知り合いがおってびっくりみたいなことはありましたけどね。
でも二人はちょっと、せっかく関東から行くんだからもう事前に一言声かけーよ。
最初、カスタで話した時は仕事の都合で辿り着けるかわからないぐらいな感じだったんで。
逆に自分はめっちゃ出発早かったんで。
あ、そっか、なるほどね。
パナから一緒に行く感じじゃなかったです。
仕事がうまくいくかわからへんのに、うまくっていうのはうまく終えられるかわからへんのに気軽に一緒に行こうとはなかなか言われへんのはあるんですけど、カスタも一緒やったん?
てかヒロさんカスタ走ったってこと?
自分は事情があってというか、友達のペーサーを頼まれてて、それで走ったんですけど、ゴールして広場みたいなところで休んでたらセイタ君いて、セイタ君が突っ立ってたんで。
突っ立ってたんで。
ぼーっと突っ立ってたんですか?
いや、それ普通の出店があったんで、何しよっかなと思ってたら。
食べよっかなと思ってたら。
あっちの奥の方行ってたよね?食事ができる方に。
はいはい、フードコートっぽいところです。
移動して。
そしたら、はい、遭遇して。
そうですか。
遭遇するというか、いるのは知ってましたけど。
はいはいはい。
そう、いるのは知ってたんですよ。
面白いなあ、そうか。
そこでね、結構いろいろ話をしたような気がするんですよね、最近の情報とか。
いや、話それって申し訳ないですけど、
ヒロイさんペーサーで行ってたって言ってますけど、実際ペーサーしてないですからね。
何の話?ちょっと待って。
ペーサーで引っ張る人と、現地で出会えずに一人走ってたらしいですから。
一人走ってたらしいですか?
めっちゃ面白くないですか?
あんま聞いたことないですよね。
ペーサーのために申し込んで、ペーサーもできず。
別に一人で走ってた。
結局、探しながら走ったんですけど、見つかるわけなく。
それは無理やろ。結構かつたって人多いからさ。
そうなんですよ。
縦に長いから、スタートブロックの整列とかで会うことも多分無理ですよね。
そうなんですよ。スタートブロックで会う予定だったんですけど、会えずに。
結局、走りながら探したんですけど、無理で。
途中でやめようかと思ったんですよ。会えないんで。
翌週、石部隊もあるし、普段ロードそんな長い距離走んないから、
42キロ走ったらヤバいなと思いながら、せっかく来たしと思って、とりあえず完走して、
ゴールしたら、その引っ張るはずだった人は半分のところで止めてました。
すげえ、落ちるまで完璧じゃないですか。
自分のせいかどうか分かんないですけど。
引っ張ってあげないから、攻めちゃったってことですよ。
責任重大ですよ、これは。
ちょっとね、責任を感じてたんですよ。
しかも、廣瀬さん、ゴールタイム3時間1秒とか言ってませんでした?
3時間6秒なんですよ。
なにそれ。そこら辺も面白いですよね。
本当はサブ3.5のペースでやるはずだったんですよね。
それは絶対見つかるわけないじゃん。
途中までそのペースで行ってたんですけど、もしかしてすごい前の方からスタートしてるのかなと思って、見つかんないんで。
追っかけなきゃと思って追っかけたら、ちょうどハーフのところが1時間半だったんですよ。
サブ3.5のペースではないわって思って、ちょっと早すぎたなと思って。
見つかんないから、じゃあちょうど3時間でゴールできるように。
むしろ1秒巻いて、2時間59分59でゴールしようって計算して走ったんですよ。もうそこから。探すのやめて。
なるほどね。
カロスが200メートル沈んでたんですよ、自分のカロスが。
なるほど。
最後の42キロ地点、残り0.195キロのところで、ちょっとこれ間に合わないじゃんってなって、2時間59分。
間に合わなくてダッシュしたんですけど、7秒過ぎちゃって、3時間6秒でゴール。
総力的にはサブ3とか平気でできると思うけど、面白すぎるでしょ、それ。
道路の数字は見なかったんですか?時計の距離しか見てなかったんですか?
そう。最後の42キロのところだけ見た。
なるほど。
そこまでは全然気にしてなかったんですよ。
そう。
ひろせさんに言われたら信じちゃうね。ひろせさんやったら確かに見えないかもなって思うわ。
そう。
見なくても不思議じゃないと思うわ。
そう。
それ面白すぎるでしょ。
残してくださいよ、ノートなのか。
このラジオで残ったから良かったけど、ひろせさんが偉人になって、エピソードを書くときにこれ1個残しておいた方がいいと思います。
こんなに。
相変わらず持ってますね、本当に。
そうでしたか。
かなり2人の疲労度じゃないけれども、あれは結構近かった。
せいとさんだって大幅なんで自己PBされていらっしゃいましたよね。
そうですね。
2時間40分。
45分ぎりです。
45分ぎりか。
すごいな。
素晴らしい。ロードとしても仕上がってて、型やペースター見つけられずにロードサブスリもできひんかったひろせさんに。
ロード力的にはうちの勝ちだと。あとは石部隊で狩りを返すので、計画できないとか。
そういう算段で行くかと思いきやって感じだったっていう感じかな。
そうですね。
せいとさんは逆にロードで足を使ってしまって疲労が溜まってた可能性もありますけどね。
そういうことにしましょうか。勝ったでもやりすぎました。
勝ったでもやりすぎたことにする?
言ってたっけそんなこと。
安定のせいでせいとはそんなことでへこたれへのは分かってたからね。
勝ったの風邪になりすぎてしまったんでした。石部隊の風邪にはなれなかった。
飛鳥風部隊に行ったけど、飛鳥の風邪にはなれんかった。
風邪吹かなかったですわ。
なるほど、そこら辺で。ということで前日お二人で揃って、スターとも一緒に行ったんですか?
勝ったですか?
違うよ。
石部隊?
いわば飛鳥風部隊の話に持って行ったじゃないよ。
お互いで車があったんで、また別でね。
ピックアウトはまた別です。
なるほど、はい。
どうですかね。なんか結構、ひろせさん来るのギリギリだった気がしたんだけどね。
そうでもなかった?結構前からちゃんとやってた?
いや、結構遅かったと思います。といえば。だいたいでも遅いんですよ。
そうなの?ギリギリに。
だいたい、はい。あんまり待つのが好きじゃなくて、結構直前にいつも行ってました。
なるほど、そうです。話にまた戻っちゃいますけど、勝ったのもそうやってギリギリやったから会えなかったってことはないですか?
ありますね、これは。
何やったら、その電車から一緒に行くとかね。
普通、クラス。
いや、それ。
ブロックに入る前に会いますよね、普通。
そうそう。どっかで落ち合うでしょ、普通。スーパーも近くにあったりするから。
で、スタート地点分かりにくいからスーパーのどっかで会いましょうとかね。駅の改札で会いましょうとか、絶対あるでしょ。
普通はそうなんですよね。
普通はそうなんですよね。
普通はそうですよね。
なかったんです。なかったんです、それが。
フェーサーをする相手さんもあんまりそういう、なんていうか。
いや、そんなことないんですよ。そんなことはないんですけど、たまたまですかね。たまたまうまく、コミュニケーションがうまくいかなかった。
電波悪かったって言ってましたよね。
電波悪かったのかな。
面白すぎるでしょ。ごめんなさい、何回でも戻りそうになる。
ということで、生田さんはね、私が応援のタイミングに行った時にはもうすでにね、スタート地点の近くにいらっしゃった感じだったですね。
中谷君が体操のセンターに行った時にすでに会場にいらっしゃって。
そうですね。
どうでしたね。何か狙いみたいなのありました?またライトを筆径の時に軽くして、夜になったら後退しようみたいなとか。
それはやってますね。ちゃんと軽いライト2個は最初は持ってて、3周目だけでかいというか、軽くはないライトをつけ直して、それはやりましたね。
ドロップバックもあるからそこら辺はいつもの工夫としてやってはったかなと思うんですけど、2周目で暗くなるよね。
なりますね。2周目は軽いライトを2個使って忍びましたね。
イヒロセさんは作戦じゃないですけど、持ち物、持っていくものとかで何か考えたりとかしました?
そうですね。結構自分は備えていくんですよ。特に工夫したところはないですね。
ないか、なるほどね。
ライトも重いライトにバッテリーもそれぞれ3つ持って。
すごいな。絶対大丈夫でしょ、ヒロセさんのスピードだったらって思うけど。
結局1つしかもちろん使ってないんですけど、1個だけで。
バッテリーも交換しなかったんでしょう?
交換してないですね。2つ付けて明るくすればよかったなって後で思ったんですけど。
そうですね。登山の方ではないですけど、ヒロセさんはボルケーノの話を聞いた時も基本的には持って、重たくても不備がないようにっていうタイプの山の考え方の人かなっていうので、そこら辺はすごいワイルドな感じで言ってました。
セイタさんはレースがそもそも百戦錬磨というかいろんなもの出てるんで、いろんな工夫をされてて、今回の軽量化だけじゃなくて他にもいっぱい小技があるはずなんですね。
あれポールオの肩掛け動画じゃないですか。
そうやね。あれいいよね。リンジャスタイルというか。ゴムはどこで買ったの?百均とかで売ってるの?
百均とかですね。
あるんだ。
DIYです、完全に。
番長もやってるじゃん。あれってもしかしてセイタさんが教えたとか?そういうわけではない?
教えてないですけど、たぶん参考にはしてくれると思うんですけど。
なるほどね。石部隊に関わらず、ポールって折れたりとかもするし大変だと思うんですけど、お二人は特にトラブルなかったですか?折れたりとか。
ないですね、ポールに関しては。
なるほど。ひろすさんはポールはどこに収納されてました?
自分は収納しないんですよ。スタートからゴールまでずっと持つタイプなんで。
そうですか。
どのレースでもしまうことは一回もないんです。
それは逆に徹底されてますね。
これどんなに長いレースでも絶対に一回もしまわないんですよ。
じゃあピレネの900キロとか1000キロも。
一回もしまってないです。ずっと手に持ってるんですよ。
忘れたこととか置き忘れとかないですか、エイドで。
あります。
あるんですか。
あってもすぐ気づいて戻ったりとか。
なるほどね。持たないことが違和感になるぐらいまでずっと馴染んでいるってこと?
そうですね。
それはやっぱりかなり軽いポールだからできるのかな。
いえ、そんなことないと思います。その辺にある。その辺にあるって言ったらあれですよ。普通のポールを使っているんで。
普通のポールメーカーはREKIとかですか?
基本的にはシナノ。
シナノ?13.6?アルミ?
アルミ。
最近折れちゃったの。今ブラックダイヤモンドのカーボンのやつ。
カーボンか。
今はそれを使っているんですけども、基本的にはシナノポールですね。
そうですか。かなり親近感がありますね。なるほど、そうですか。
せいださんはちなみにどこのメーカーのやつ使ってますか?
自分はマウンテンキングのやつです。カーボン。めちゃくちゃ軽いやつです。
そうですね。この前石部隊のエイドの時に床に置いとったんですけど、それを出かける時に持たせてもらった時にすごく軽かったんで。
カーボンだなって分かったんですけど、カーボンと言われたら折れそうで怖いなっていうのがあって、僕アルミしか使ったことがまだなくてね。
それも毎回折り畳んで直してるんですけど、2人を聞くとなんかもっとやり方あるんかなってちょっと思いましたね。
畳むのはもうしんどすぎますね。
ですよね。畳んだら片付けなきゃいけないし。
なるほどね。最初からずっと伸ばしっぱなしの2人で、片屋忍者スタイルでつける、片屋はずっと持っとくということで、面白いスタイルだなと思いましたね。
お2人ともこの上りはもちろんですけど、下りでも結構ポールで使うんですか?
自分はあんまり使わないです。
じゃあもう長い下りの時はすぐに忍者スタイルで後ろにつけて?
そうですね。
広瀬さんどうですか?
自分も下りは昔使ってることもあったんですけど、最近は使わないですね。片手に2本持って走ってるっていうような。
すごいな。多分そういうバランス感覚というか、そういうのがあるからできるんでしょうけども。
じゃあ今回のポールワークでいうと、そういう風にほぼね、走れるところも結構多かったと思うんですけど、下りとかも結構急なところもあったけど、
基本的には支えたりせずに手でもつなり、背中にするなりしてバーっと下って、上りの時とかでダッシュで使うって感じでしょうかね。
そうですね。
あの丹山神社のアスファルトの上りあるでしょ?
あれはどうしてるんですか?お2人とも。
使います。
テロスさんは?
自分も使います。
どんな感じで登るんですか?結構走りながら両方でガッってやるのか、交互に交互にやっていくのかっていうと、どんな感じで登るんですか?
自分は交互ですね。本当に腕振りに合わせて、歩くときは腕振りに合わせた、交互につくタイプですね。
基本的にどんな登りでもそんな感じ?
歩く登りはそんな感じで、走る登りは交互ではなくて同時にみたいな。
同時か。
ヒロさん考えてる感じですけど、ヒロさんどうしてるんですか?
自分どっちもやるんですよ。
そうですか。
結構足が動かなくなってきたときに腕振って、ポール使って腕振って足を動かすっていうのを結構やったりとか。
なるほどね。
あとはちょっとリズム取りたいときは腕振りながら登ったり。
結構登りできついときとかは両方でついて登ったりとか、ガシガシ登ったりとか。
ちょっとその状況とか足の状態とかに合わせて自然に使い分けてるっていうような感じですかね。
なるほどね。もう多分マイクロフォーマーでやってるんですけど、
足動かなくなったときはリズムで反動を使うじゃないですけれども、わざと大きく動かすっていうのもよく分かりますね。
なるほど。
2人ともかなりリズム取りたいですね。
そうですね。
じゃあスタートのところに戻りますけれども、最初はどうですかね。
ごめんね。
せっかくだからちょっと待ってて。
ちょっと待ってて。
ちょっと待ってて。
はい、OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
OK。
ですけれども 結果としては中谷 亮太さんはずっと1位でね
いってはるんであれですけどお二人とも 最初は1位じゃなかった
2位とか3位じゃなかったじゃないですか どんな入りでいきました
自分は割と意識抑えたわけじゃないです けど
まあ8番手ぐらいでしたね 最初の1個目のエイドぐらいまで
えっとね僕見ているんですけれども 最初のミアオークダムですかね
では 瀬田さんは9番で到着されていらっしゃいますね
なんでですか?かつたで疲れてたんですか? そういうことにしておきます
瀬田さんのいつものパターンで言うとですね あんまり大崩れせずに
淡々と同じペースでいけるっていうこともあるので 前半いきなり飛び出すような感じではなかったっていう感じでしょうかね今回も
そうですね でもなんかこれぐらいの位置におるっていう時に 自分の中で焦りだったりとかそういうことは特になかったですか
焦りはないですね 序盤の序盤なんで
体調とかも足の重さとかそこらへんも特に気にならなかったですか?
気になるほどはなかったです
いいですかね 広瀬さんは4位で入られてて
瀬田さんが2時間9分で入られたところを1時間59分と だいたい10分ぐらいですかね
早く入られてたんですけど どうでしたかね この時は多分りょうたくんがいて大石さんとか
おいて 結構早い人が前に行ってたのかなと思うんですけど
そうですね
自分もそこまではそんなに飛ばしていった感じではなくて
かなり瀬田くんを意識しながら走ってたんで だいぶゆっくりだなって思いながら
本当はずっとついていきたかったんですよ 1周目
もっとついていきたかったんですけど だいぶゆっくりなんで
途中で瀬田くんを抜いて
少し前を追っかけるような感じでダムのあたりまでは行った記憶がありますね
なるほどね
ちなみに去年も同じような感じだったんですか 覚えてます?
去年も前半は広瀬さんが先行してたと思います
今回も広瀬さんは最初から結構行って でもそこまで突っ込んでいる感じでもなかったですね
そうですね 自分的にはかなりゆっくり入った感じです
なるほど 分かりました
そこから一応ですね 先ほど言った大戸羽山含めてのテクニカルなところとか
雪のあるところとか滑るところを通ってましたけど どうですかね 1周目 その後の座王寺とか
飛鳥風舞台に戻ってくる1周目に関しては なんか思うこととかありました?特にないですか?
大戸羽山からの下りで 1回転んで尻餅ついて
あ そうだったんですか
それでちょっとしばらく繊維創出してましたね 打撲で
10分触っていたら多分そこですね 結構思いっきり腰というか お尻の上打って
ほんま
そうですね そのダムぐらいまでは結構 繊維創出してましたね
繊維創出して
してーと思って はい
いきなり10分触っていたの多分そこら辺だったんですけど 結構ペース上がらなかったですね
確かにそうですね 生徒さんにしてはちょっといつ来るんだろうなっていうのがあったんで 逆走で応援させてもらいました
広瀬さんがさっき来て もちろん りょうた君と広瀬さんの差がどんなもんかなって思ってたんだけど
思ってたよりも差が広かったんで 大丈夫かな生徒さんって思ってたんですよ
へー
はい この10分はね 最後まで結構大きな差として存在してますね
そうですね
あらそうですか
広瀬さん1周まるまるで感想あります?
自分はちょっと 生徒君にも
走り最初 あの1周目の最初に少し話したんですよ 走りの状態あんまり良くなかったんですよ
あーそうだったんだ カッターのせいで
やられてるんかいな そうです
後半頑張ったから
滅多にロード走んないんで ロードでやられてて
はいはい やられてたんだ
そうなんです 1週間も本当に足の状態良くなくて すごいハードしてて
なおかつ カッターのせいで風邪ひいたんですよ
えー 散々じゃん
そうなんです 風邪ひいて でも本当に体調も悪くて
あ そうだったんか
それを1周目の 生田君と最初並走してた時に
もうあの 負けた時のために
最初の時点で言い訳を 見ながら走ってた
めっちゃ保険かけてきてましたからね 最初
メンタル揺さぶってきましたよ 最初から
負け引き始まってるやん
負け引きが最初から
去年のいぶきシチュエーションでも散々話っちゃいましたもんね
そうなんですよ
あとでまた聞いておかないとね
今年もなんか喋ったんですか
朝喋りましたね翌朝に
どうですかそこまで言われましたけど
政太さん的には今回のレース
中谷君余計でしたね
中谷君余計やった
もっと前にいるだろうって思ってたんですけど
なんかいい感じで広瀬さんのペースになっちゃってるんで
それが余計ですね
15分から20分さって言うと可能性を感じちゃいますからね
ワンアクションうまくいったら逆転できるのが
トレイルランニングであるあるですからね
ペースになっちゃってますよね広瀬さんの
広瀬さんさっきの話聞いてもね
オプションの一つになったでしょうからね
広瀬さんは夜眠くなる人って印象があるんで
俺はそれを待ってたんですけど
中谷君が余計ですわ
目が冴えちゃって本当に
ちょっと巻くかもしれへんからっていうので
ライバルは中谷さんの引っ張りが
火をつけてしまったところはあると思いますけど
瀬戸さん的にはどうだったんですか
今回のレースの出来というか
タイム的には去年の広瀬さんより
タイムよりもいいんで
社長コースは変わりましたけど
そんなに悪い結果というか
ただ勝負は打ってなかったのが
まだまだ甘いなって感じですね
勝負してられなかったというか
どこか気持ちは切れちゃってる
タイム差が全然縮まらないことで
なんとなく終盤メンタルが弱りかけてた感じは反省ですね
勝負してられてないというか
まだまだ改善しなきゃいけないなって反省はあります
マラソンで結構
ロード中心だったから今回はちょっと山岳
どっちか言ったら山岳に降ったような
レースだったと思うので
山が足りてなかった分析はないですかね
他の時期に比べたら少なかったかもしれないですけど
言い訳にするほどではない
そこはないと思います
走ってはいるんで
納得できるトレーニングが進んだ上での
事前の準備としては
ここまでネガティブには捉えてないです
ただの実力不足です
大沢さんが言ってた通り
最初の話は
大沢さんが言ってた通り
大沢さんが言ってた通り
大沢さんが言ってた通り
バチバチするのにも
ある程度の現実感
リアリティも必要
縮まっている
情報が入ったとしたら
空間タイムもそうやし エイド ワークもそうやし 洗練された
可能性はありますよね
おだしょー あったかもしんないです
おだしょー あったかもしんない かな
おだしょー はい
おだしょー なるほどね そこら 辺がマラソンとかに比べると
ちょっと大雑把なところがある トレールランクかもしれません
けども だからこそずっと詰め れる可能性があるとか そういう
ところは1個1個細かく見ていく とあるかもしれないなっていう
のはちょっと僕は今回思いました ね
おだしょー 特に精神面が大きい かな
おだしょー 下準備とかそういうん じゃないかもしんないですね トップ
選手になってくると
おだしょー かもしんない
おだしょー そう みんなそこそこ もうできる
状態ですもんね これもだから10回 ぐらいでレースを例えばやった
としたら同じ条件で タイムもめちゃ くちゃ変わるんかもしんないですね
その状況によってね
おだしょー あるんじゃないですか ロングレース
は特に
おだしょー ロングレースは特に そうですよね トラブルがあった
り トラブルじゃなくてチャンス だったり いろいろあるんかもしんない
ですよね メンタルのスポーツでも ありますしね なるほど ちょっと
奥が深すぎて 今回はよく分から なかったっすね 広瀬さんみたいに
ライバルの存在がって言われたら そうなんかなって でも早い人の
言うことは間違いないよね そういう ルールなので この世界はね 早い
人の言うことが絶対 今回は別に 睡眠なんかどうでもいいと ライバル
の存在が一番やという結論でござい ました ありがとうございました
何かありますか 全体を通して 広瀬 さんから清達さんに向けての
メッセージでも逆でもいいんですけ れども 広瀬さん
そうですね 本当は去年石部隊走って 去年2回目で もう卒業したいなと思
ってたんですけど
そうなんですね
そうです 去年の清達からリベンジ したいっていうことで 今年出て
お 胸を貸したわけですね 本当の ここから
そうそう それもあって 自分も かなり緊張感を持ってトレーニング
もできたし すごく自分の納得の 行くレースになったんで 誘って
くれてありがとうって言いたい ですね
勝者の余裕を感じるコメントでした ね 素晴らしい 日の打ちの頃がない
素晴らしいコメントでございます かな
本当にありがたいです
そうですよね 清達さんというライバル とか チャレンジしてくるチャレンジャー
がいたからこそ 充実した練習と レース当日ができたっていうこと
けれどもですね
広瀬 割って入ってもらっても 全然構わないですよ
おだしょー 確かに
広瀬 割って入ってもいい 大丈夫
おだしょー いいです
広瀬 この三人ライバルとして また来年喋りたいかもしんない
ですね
おだしょー なるほど まず二人のレベルにどこまで
近づけるか分からへんからね あれですけれども 確かにそろそろ
出たいなと思ってるんですよね マラソンシーズンとだらかぶり
やからなかなか出れないんですよ マラソン大好きなので でもお二人
の熱いバトルを見てると ちょっと 血が滾るところは確かにあるので
おだしょー じゃあ ぜひ
広瀬 同じね
おだしょー 実は同じチームメイト同士
なので
おだしょー そうですよね
広瀬 こんなに違う場所に住んで たりとか 三人が同じ練習会に顔
を合わせたことも一回もないので あんまり実感はないんですけど
実はそうということでございます ので タイミングが合えばという
か 僕の気持ちがちょっと前のみ になれば ぜひ参戦することも視野
に入れて これからやっていきたい と思います ちょっと断言はできない
かなと思ってるんですけど とても 楽しい 風物詩をこれからも届けて
いただけますようよろしくお願いいたします では 最後にこれからのお二人のレース
トレラーの決まってるところだけ パッと教えていただけたらと思
っています 広瀬さん この後何か決まっています
か 広瀬 今月末に岐阜県の山城 美濃の
国 山城 GP100に出る予定です
おだしょー 僕 実はあんまり知らなかった
山城っていうのは山のお城 GT100 これか 美濃の国山城トレイル
GT100 岐阜県美濃地方の魅力開拓 を目的にやってますよということで
おだしょー すごい ソロで挑む チームで挑む
いぶきでつなぐって書いてるから ソロでもできてれるし デュオとか
トリオとか コンボみたいな 何週間 するってことなんですかね これ
おだしょー 1週かよ 1週なんじゃない かな
おだしょー なるほどね いぶきが あるぐらいだから そんなに長い
短い距離ではないでしょうからね おだしょー 1週というかワンウェイ
ですね おだしょー チームで出る人はタスキでやる
とか一緒に走るとか そういう感じ なんでしょうね
おだしょー だと思います
おだしょー タスキ代わりに いぶきのGPSを使ってリレーでつなぐ
らしいですよ 面白いですね でも せっかくやったら 全部走りたい
ですよね
おだしょー そうですね
おだしょー 確かにね それがこの 2月末にあります
おだしょー その後は あんまりレース 出ないんで あとは5月にヤリカン
に出て
おだしょー いつもどおりって感じ ですかね ヤリカンはね
おだしょー ヤリカン そうですね
おだしょー ゴールデンウィーク っすよね
おだしょー ゴールデンウィークですね 5月末にTGTに今年は出るようになって
います
おだしょー なるほど カテゴリー は
おだしょー 200キロ
おだしょー いいですね なるほど
おだしょー ゲージレースは出ます 一応 夏にヨーロッパのスイスの
500キロのレースを一応予定しています
おだしょー それ スイスピークスター とは別の枠なんですか
おだしょー はい 今年初めて開催 される1位の500っていうレース
がありまして これに一応エントリー をしています
おだしょー すごいな 相変わらず 希望が全然分からないんですけれども
どうですか それ 山岳系でしょうかね
おだしょー そうですね スイス アルプス イタリア側のアルプス
で開催されるレースで かなり500キロ で累積4万をあるんで かなり
おだしょー 超絶山ですね
おだしょー かなり厳しいレースですね
おだしょー 本当に 広瀬さんやったら 大丈夫かもしれませんけれども
安全に無事に完走されることを 祈ってますので
おだしょー ありがとうございます
おだしょー 500キロのこのレース は 僕 ずっとあまりにも規模が大きすぎて
分からなかったんですけど もし 無事にゴールしたらまた遊びに
来てくださいね
おだしょー もちろん 応募させていただきます
おだしょー いろんな面白いエピソード よろしくお願いしたいと思います
そのたびにはまず安全無事に下 山していただくということで
よろしくお願いいたします 頑張って ください
おだしょー ありがとうございます
おだしょー 瀬戸さんはどんな感じ のスケジュールでしょう
瀬戸 細々したの入れちゃえば めっちゃ入れてるんですけど
おだしょー じゃあALSだけで
瀬戸 ALSは3月頭の台湾のエクストレイル
byUTMB 100キロ
おだしょー エクストレイルね
瀬戸 はい
おだしょー 楽しみ
瀬戸 直近ですね
おだしょー うん
瀬戸 で 次が新城ダブル
おだしょー ダブル
瀬戸 で 4月は広島と富士で
おだしょー すげえな
瀬戸 今とそんな感じです ALSは
おだしょー なるほど 今言った だけでも 僕と2つかぶってます
んで よろしくお願いします
瀬戸 どれですか
おだしょー どれかぶってますか
瀬戸 走るカテゴリーは違うんですけど 新城は僕シングルで出てまして
広島
おだしょー 広島決定ですか
瀬戸 はい もう申し込み済み でございますので
おだしょー じゃあ よろしくお願いします
瀬戸 次元地でよろしくお願いいたします
おだしょー はい
瀬戸 なるほど またこれからがね その後もどんどんあるし 瀬戸さん
は一緒に広島も出るから 広島 のとき また一緒に話しましょう
ね
おだしょー はい ぜひ
瀬戸 新城と合わせ技かな
おだしょー ああ
瀬戸 でも 次もあるから もう どのタイミングで呼ぶかは また
相談しましょう
おだしょー はい
瀬戸 はい
おだしょー いつでも
瀬戸 はい
おだしょー いつでも
瀬戸 分かりました
おだしょー はい
瀬戸 ダブル完走したらまた呼ぶ かもしれませんし
おだしょー ああ
瀬戸 そこら辺含めてね
おだしょー うん
瀬戸 エクストレールも聞きたいし ということで よろしくお願いしたい
と思ってます
おだしょー はい
瀬戸 今回はですね お二人にお話を 聞きまして もうちょっとね かなり
リラックスモードって言ったら 言い方が悪いんですけど ねほり
はほり 本音ベースでですね 話を させていただきまして ありがとうございました
おだしょー ありがとうございます
瀬戸 はい
おだしょー はい
瀬戸 で もちろんお二人はこれから もですね ちょっと定期的に来ていただき
たいなと思っておりますのでですね これからのゲスト回も ぜひお二人の
会話ですね お楽しみにしていただけ たらなと思っておりますので 今後
ともシンバのラジオ よろしくお願い したいと思います
はい 今日はね これで終わろう かなと思ってますけど いいですか
ね
おだしょー はい
瀬戸 はい
おだしょー 石部大楽しかったですね 本当に 素晴らしいベースでしたね
瀬戸 いや 最高ですね 本当に
おだしょー ね あの曲もなんかまだ 俺 脳みそについて離れ
瀬戸 あの曲は本当にずっとループ してますからね
おだしょー そうね もうちょっと 今回 僕はパソコンで編集して流す
から もしかしたらこの後に流す かもしれませんので 楽しみ
瀬戸 楽しみ
おだしょー はい 一応 うちの出産の 田口さんに許可を取ってオッケー
だから それつけて
瀬戸 任せほしい
おだしょー で ありますんで Spotify とかで聞けるらしいですよ 調べ
てみてください ゆみみより情報 でございました はい ということ
で 最後はですね その曲に合わせて 終われるかどうか分かりません
はい これでお開きにしちゃい と思います 本日も聞いていただき
ました ありがとうございました シンバでした じゃあね バイバイ