1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #151 信越五岳準優勝の大槻先..
2026-01-24 1:31:08

#151 信越五岳準優勝の大槻先生 無双した2022年シーズンは何があった!?

『ランニングの処方箋』著者で整形外科医の大槻文悟先生ゲスト回の後編です。※大槻先生は写真右の方です。
過去のレースを振り返っていると、2022年シーズンは出場する全てのレースで入賞。那岐では優勝!そして錚々たる強豪ランナーが揃う信越五岳110kmは、なんとヴェイパーフライを履いて準優勝!
2022年の“大槻無双”を支えたのは何だったのか?その秘密に迫りました。トピックスは以下の通り。
・執筆のための知識がトレーニングに展開
・HIIT、SIT
・『大槻塾』メンバーとのチーム練習、Straveのセグメント狩り、ロングインターバル
・林道では厚底カーボンが最強 ※ただし滑るし足首は危険

またチーム『大槻塾』メンバーは全員がマラソンやトレラン大会で大活躍。その理由についても聴いてみましたので、ぜひ!

#トレイルランニング #トレラン #信越五岳 #HIIT #大槻塾 #ヴェイパーフライ
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サマリー

2022年は大槻先生にとって素晴らしいシーズンで、多くの成果を上げている。学生時代からの関係にあるしんやさんとの練習を通じて、彼女の成長やトレーニングの重要性が強調され、弟子たちもまた力をつけている。このエピソードでは、大槻先生が信越五岳で準優勝を果たした2022年シーズンについて語られている。彼のトレーニングやレース中の経験、特に大トレや不動の森レースでの挑戦が紹介され、彼のスピードや競技への情熱が強調されている。信越五岳の準優勝者である大槻先生が2022年のシーズンにどのような経験をしたのか振り返る。レース中の戦略や他の選手との競り合い、ペース管理の重要性について語り、特に足首の負傷からの回復についても触れている。大槻先生が信越五岳準優勝を果たした2022年シーズンの出来事やトレーニング法について詳しく語り、食事や栄養、トレーニングの工夫を通じてどのように実力を伸ばしてきたのかに焦点を当てている。大槻先生が信越五岳準優勝を成し遂げた2022年のシーズンについて、さまざまな挑戦と経験を語り、その中で彼のランニングスタイルや準備、目標についての詳細が明かされている。信越五岳準優勝の大槻先生が、2022年シーズンの成功について語り、トレイルランニングの魅力を深く掘り下げている。

無双のサポート
でも、そのちょうど言ってたその2022年、この年ぐらい。
僕早かったって、でもその次の年ぐらいじゃないですか。
そうなんかな。一応ね、私が調べた感じだと、
フレ大会なんかあったんかな、市街地。もしかしたら。
フレ大会だから2年前じゃない。その2年前ですね。
そうですか。2022年がね、本当にこの後聞こうかなと思ってた。
大槻さん無双時代があって。
大槻先生無双時代があって。その前は、先ほどタンバとか、
そのさらに前のジオパークとかしかなかった。
もしかしたらそこら辺の時にレイクビアの。
多分レイクビアはもうちょい前ですね。
そこら辺があったんかな。
市街地は僕だからフレじゃなくて、市街地はレイクビアの方ですね。
レイクビアの方ですね。
なるほどね。面白いな。
それは多分2021ぐらいだと思います。
20ぐらいかもしれないですね。
20か21か。
そうですか。
20ぐらいかもしれないですね。
ちょっとちゃんと見ようかな。
そうですか。
そういう形でお仕事も忙しい中、ちょっとその夢も叶って、
少し、何て言うんですかね。一線をしろぞいたというわけじゃないですけど。
楽しくやってたんですよね。
楽しくやってたレベルのところから、
2022年はですね、いくつかのレースで、
いろんな高成績を収められてますけれども、
しんやさんとの練習
何かあったんですか、その2022年って。
えっとね、多分、
一つは、多分その前の年にね、
僕はOSJ公務員とか申し込んでたんですよ。
公務員に1回申し込んだ時に、
あそこ諏訪の近くじゃないですか。
そうですね、はい。
で、確か公務員1回中止になってたと思うんですよ。
で、ちょうど僕、
しんやゆきちゃんって、
女子で早い、まあまあ早い子いるんですけど、
兄弟の生計会なんですけど、
僕、彼女が学生の時に、
学生ポリクリって言って、学生を教える時間があるんですけど、
なんかちょうどそのグループ、ヤマがみんな好きやって、
なんかポリクリが終わって、
ダイボンジャマ行こうか言って、
ダイボンジャマみんなで行ったんですよ。
そしたらなんかこう、すごい楽しかったみたいで、
しんやさんすぐにイノベートの靴買って、
1人でダイボンジャマ登ったりして貼ったんですよ。
1人で行って貼ったんだもん、すでに。
すごい。
たまにね。
で、その後彼女卒業して、
諏訪なんとか病院っていうところで研修、
初期研修で2年間いるんですけど、
行って貼って、
それはなんか知ってたんで、
ちょうど諏訪の近くにこうみいなくなったから、
どっかで会った時に、
こうみいサポートしてよとかいう話してたんですけど、
なくなって、じゃあご飯でも食べて走ろうかって話で、
なんか諏訪湖の周り一周したりしたんですよ。
ぐっちゃ遅かったです。
そうなんですね。早くなかったんですね。
むっちゃ遅かったです。
もうちょっと走ったら、
もうこれ早くて走れませんとかいうぐらい。
ハーフマラソン1時間55分とか言ってましたから。
そうだったんですね。
で、その時はそれで終わって、
その次の年か何かに忘れましたけど、
ちょうどたまたま僕は八ヶ岳に行きたくて、
いいですね。
1日一緒に行くことになったんですよ。
そしたら登りは彼女めっちゃゆっくりなんですけど、
下りめっちゃ早かったんですよ。
なんか聞いたことある話ですね。
僕はだいぶ年取ってきたんで、
ちょっと落ちてると思うんですけど、
僕が結構全速力で八ヶ岳を下ってもついてくるんですよ。
女子でね。
そんな結構全速力で下ってついてくるとか、
あんまない。
ずっとトレイルやってた子とかあったら別ですけど、
ないと思うんですけど。
ないですね。
その子が研修終わって、
次大学でもちょっと研修があるんで、
大学に帰ってきたんですよね。
こいつもしかしたら下り女子でこんだけ早かったら、
結構スカイとか早なるんちゃうかと思って、
ちょっと尾立てて、
一緒に結構練習とか連れて行くようになったんですよ。
そうなんですね。
そしたらやっぱり僕もいい格好見せたいじゃないですか。
そうですね。
そしたら例えばよくやってた、
どっかストラバのコース決めて、
5分上げて、先5分スタートしてもらって、
上まで競争したりとか。
追いかける形ですよね。
結構必死で。
そういうことしたりとか。
ちょっと練習量が増えたと。
その頃から本書き始めてたんで。
なるほど。
いろいろ情報が入ってきた。
情報を集めて。
本書く人が遅かったら、
本売れへんやろうなと思って。
本に書く内容を結構頑張ってトレーニングしてたんですよ。
例えば本当にもちろん長距離も走ったり、
いわゆるヒットっていうインターバルしたり、
SITって読むかどうか分からないけどSITやったり、
タイムトライアル、
ストラバのCR通りに行くみたいなね。
そういうのをやったりとかで。
そういうのを満遍なく結構。
それをしんやさんとかと結構一緒にやったりしてたんで。
そういうのをすごく早くなる前の年の秋ぐらい、
9月ぐらいから始めたんですよ。
だから9月から3月ぐらいまで半年間ぐらい、
まあまあ距離も400キロぐらいは超えてたし、
結構内容も向かって、
弟子たちの成長
怪我もしなかったし、
割とこう。
もう一人はうすい君っていうのがあったんですけど、
同じ兄弟病院の看護師さんで男性なんですけど、
パッと見た時からこいつは絶対早くなるわと思って。
見た目でわかってたんですね。
すごい良い体型してて、
彼が走るのしたいっていうから、
よく一緒に連れて山とか行ってたんですけど、
どんどん早くなって、
彼と一緒に、
例えばCR取りに行く時も、
3本連続で別のコース取りに行ったりとか、
要するに超ロングインターバルの3本みたいなことをやってたんですよ。
その間はつなぐけど、
間はちょっとつなぐけど、
30分とか20分とか30分くらいかかるコースを、
3本連続でCRを取りに行くというようなことをしたりとか、
追い込んだ練習をしてるんですよね。
なるほど。
ゲーム感覚でもありながら。
ゲーム感覚でもあるけど、
なかなか一人ではできないですけど。
そうですよね。
いろんな人を巻き込んで、
特に若くて見込みのあるやつを。
そうそう。
巻き込んで。
そうですね。
新屋さんとかは全然遅かったんですけど、
やっぱり女子だし、
ちょっとした簡単なレース出たら、
すごい遅くても結構総合入賞とかしたりするじゃないですか。
しますね、はい。
そうするとやっぱりちょっと嬉しくなって、
練習したりもしますよね。
そうですね、はい。
そんなのもあって、
みるみる強くなっていって。
なるほど。
新屋さんってめちゃくちゃ早いですよね。
めっちゃ早いですね。
僕もマイルドとか絶対勝てへんですね。
早いですよね、本当に長いのが。
それでもう言っていいと思いますけど、
僕の1番弟子がうすい君って言うんですけど、
2番弟子が新屋さんで、
3番弟子が板本君ですかね。
そうなんや。
とんでもない3人やなあ、それ。
1番弟子と2番弟子が結婚しちゃったっていう。
結婚しましたね。
結婚なされたってことです。
うすいさんと新屋さんはもう結婚です。
新屋さんは今、たぶん次のレイクビアに向けて、
トレーニングを開始してる感じですね。
そうですか。
最近出産されておめでとうございます。
素晴らしいですね。
新屋さんあった。
でもちゃんと所属が大月塾になってますよ。
今見たら。
早すぎるでしょ、これ。
早っ。
これ勝てへんなあ。
結構ね、長いレースが早いんですよ。
早いですね。
新越も富士も総合に入っちゃいましたからね。
そうですよね。
新越マイル2位で。
富士も長いレースでしたっけ?
女子7位。
表彰台に立ってるわけですね。
そうですね。
コートリーとかとはもちろんレベルは違いますけど、
それでもすごいなと思って。
すごいです、本当に。
僕もマイルじゃ絶対勝てないですもん。
マイルだってこれ25時間ですよ、新越。
早いですね。
UTMFも27時間、27分。
27時間か。
最初めっちゃゆっくりなんですよ。
でも全く落ちないですね。
そうだったんですか。
キロ6分半で最初から最後まで、
キロ6分半で最初から最後まで走ったって言ってましたよ。
そうですか。
新越内で至っては、
めのおさん登る時がレースの中で一番元気だったって言ってましたよ。
なんじゃそれって感じですかね。
なんじゃそれですね、本当にね。
正直僕このタイムでは走ってないですね。
これは早いな。
どうですか。
だってITJも8時間半切ってるじゃないですか。
ITJもね。
8時間25分ですよ、2013で。
まあまあ早いですよね。
いやいやもうほんまに早いですね。
女子6位。
上美は優勝されてるじゃないですかね。
優勝してましたかね。
いっぱいいい成績あるからもう分からないですけどね。
このね、記事を見たんですよ。
上美で大月先生の関係の板本さんも薄井さんも3人が優勝、
もしくは入賞してるっていうような。
僕以外、僕辞めてしまって、
僕以外全員入賞っていう。
怪我なのか途中で辞められてっていう話だったんですけど。
途中で辞めましたね。
っていうようなこともあって。
お弟子さんがこんなに強いっていうのは何かあるんですかね。
何かね、分からないですけどね。
分からない、何かあるんじゃないですか。
環境とかトレーニング。
薄井くんはね、結構一緒にトレーニングしてて。
最初の方は怪我が多くて、ガラスの膝とか言われてたんですけど。
ガラスの膝、なるほど。
でもマラソンも速くて、40分ぐらいで走りますし。
速いなぁ。
ただ今もちょっと怪我してて、できてないんですけど。
真っ白ダブルとかも一回総合5位になってますし。
はぁ、すごいな、真っ白ダブル。
完走できるだけでもすごいのに。
だから結構、彼は一緒に練習してるし。
やっぱり深夜さんとか、
多分、医者って結構我慢強い人多いんですよ。
それなりにみんな頑張って勉強してきて。
患者さんっていろんな患者さんいて、
嫌な人もいっぱいいるんですよ。
もちろんいい人もいっぱいいますけど。
でもそんな人も治さないといけないじゃないですか。
そうか。
あんた嫌いやから見品とかできない。
できないですね、確かに。
我慢強いんですよ。
途中から手術が長くできるとかじゃなくて、
嫌いな人も治さなあかんっていう精神の強さみたいな。
そっちもあるってことですね。
それもあるし、
あとは練習ってね、
多分こういうことしたら、
例えばミトコンドレーが増えるとか、
心臓が強くなるとか、
ちゃんとどうなるかっていうのを分かってやると、
多分やる気も出るし、
今何やってるかっていうのが練習で分かるといいじゃないですか。
そういうところの理解が多かったりとか。
板本先生は、
でもやっぱり粘りの強さですね。
まあね、板本さん。
僕先生って存じ上げてなくて、
僕もあれですよ、
文豪さんって一方的に知ってましたっていうのと一緒で、
僕が板本先生を一方的に知ってる状態なんですけど、
走りもよく見てるんですけど、
確かに同じで最初から最後まで崩れない感じ。
結構崩れてるんですけど、
大槻先生のトレーニング
最近は結構上手になってきて、
ただ彼は何回一緒に山行ったりはしてるんですけど、
そんなに結構研究忙しくて、
そんなに一緒には練習できてないんですけど、
大学来るときも帰るときも、
彼は琵琶湖の後半に住んでるんですけど、
京大まで行きも帰りもかどうかわからないですけど、
山通ってくるんですよ。
山越えてきてるんですね、ほんなら。
ちょっとドクターあるあるなんですけど、
研究だけだったら授業料も払ってるんで、
授業って年間80万とか払わないといけないんです。
収入がないから、
みんな30歳超えて結婚もしてて、
暮らしていかないといけないから、
病院にバイトとかに行くんですよ。
なんか聞いたことあります。
遠いところは遠いところ、
加古川まで行ったりとか、
いろいろあるんですけど、
板本先生は岩清水八幡湖の辺りの病院に行ってたんですけど、
走って行ってるんですよね。
何キロあるんですか、そしたら。
かなりありますよね。
20何キロか。
そうですよね。
あと京都の五条の辺のちょっとした病院にも行ってたりするんですけど、
汗かくじゃないですか。
そうですよね。
近くの銭湯とか行ってから、
病院に仕事に行ってたりとか、
とりあえずそういう仕事の中でもうまく時間を見つけて、
やってる感じですね。
そうですよね。
それはでもチャンプも一緒ですよね。
西村チャンプ。
西村先生ですね。
西村さんもそうですよね。
通勤前にね。
あんまり言うとあかんらしいんで言わないんですけど。
たまに通勤なんして。
そうなんですよ。
僕もシガウマラーなんで、
チャンプが暇なときは上げてくるんですよ。
この日一緒に通勤なんしませんかみたいな。
そうなんですね。
ペースは4分からスタートですみたいな。
でも大体3分台ですからね。
4分スタートで。
4分スタートかもしれんけど、
結局は3分台で走るというね。
えげつないですよね。
えげつない。
一人は30キロとかではなかったですけど、
でも16キロぐらいかな。
なんか走り、
ちょうど年末のときかな。
走り終わりというか、
おさめにどうですかみたいな。
すごいな。
チャンプはね、
やっぱりこう、
なんて言うんですかね。
恐竜で言ったらもう、
あれですね、
ジュラシックパークに出てくる、
めっちゃ怖いちっちゃいやつ。
ラプトル?
ベロキラプトル。
あんな感じの体型も、
こいつ猛禽類やなみたいな。
絶対早いわみたいな感じですよね。
そうですね。
がたいもあるし、
なんか筋肉の質もすごいいいね。
うすい君はちょっとそういうタイプなんですよ。
そうなんですね。
でも板本君とか新谷さんとかは、
本当に別に、
僕も含めて普通の、
なんか草食動物かどうかは分からへんけど、
信越五岳の挑戦
そんな感じでね。
チャンプはちょっと持って生まれた、
そうですね。
ベロキラプトルって感じです。
それは僕も印象ありますよ、
確かに。
こいつにはちょっと語れへんわみたいな。
肉食系やなっていうね。
そう、肉食系。
ありますあります。
分かります分かります。
確かにね。
そうですね。
そうですか。
板本先生の強さは、
本当にそれなんかな、
分からへんけど。
ちょっと話を戻して、
それで、
僕の早かった時の話ですよね。
そうそうそうそう。
それで、
僕いつもシーズンの最初は
新城ダブルなんですよ。
それがすごいですね。
新城ダブルね。
その年は、
僕たまたまちょっと1週間前に、
名古屋で仕事があったんで、
そのダブル出る2週間くらい前かな。
ちょっと1回思想みたいなのも行ったりして、
なるほど。
別にでも何回も出てるんで、
ダブルそうですね、
僕ダブルが好きで、
1回3位に入ってるんですよね、
それまでに。
はいはいはい。
でもそのタイムも大したことないんですけど、
ありますね。
10時間2分で、
2018年ですね。
そうですね。
はい。
それで、
その年、
でもシーズン行った時も結構、
そんなに1週回っただけですけど、
5時間ちょいぐらいで回って、
5時間半くらいですかね。
全然しんどくなくて、
いい感じだなと思って、
僕何回も行ってるのに、
当日ね、
道間違えたんですよ、
1週目で。
本番で?
はい。
そうなんや。
上あがって、
英道あるとこで、
途中からトレイル入るとこ、
そこ多分マーキングがなくて、
抜けてて、
たくさんの人が間違えたんですよ。
そうですか。
大月先生だけじゃなくて、
僕結構、
間違えた1番最初の人くらいで、
あら。
すごい林道、
すごい下っていって、
駐車場が出てくるぐらいのところまで下って、
あれ?
こんな道なかったなと思ったら、
ちょっと帰り出したら、
どんどん前から人がやってきて、
集団ロストってやつですね。
集団ロストですね。
僕はもう一回全部走って帰って、
すごい。
後で計算したら、
15分間ロストしてたんですよ。
15分も?
新城で15分ロストしたら、
僕以外全員そこでロストした人は、
全員も完走できなかったんですけど、
ロストしても、
1週目4時間45分やったんですよ。
え?
早っ。
まあまあ早かったんですよ。
ロストしてなかったら、
多分1週目で、
僕1週目大体いつもゆっくりなんで、
15番とかなんですけど、
単位になった時も1週目15番ぐらいだったんですけど、
後半追い上げたんだ。
でもその時、こんな早かった時は、
15分ロストして、
4時間45分だから、
ロストしてなかったらっていうのは無しにしても、
ロストしてなかったらもう多分5番ぐらいだったんです、
その時で。
そんなことは未だかつてないようなことで。
でもやっぱりロストしてちょっと焦って、
そこで結構頑張って、
結局だかちょっとだいぶ疲れて、
2週目も5時間15分ぐらいで、
多分結局10時間、
ちょっといくら渡せましたけど、
10時間3分。
6位ぐらいですかね。
6位か7位かなんか。
6位。男子6位。
6位ですよね。
これロストしてなかったら入賞できるかなーとか思って、
3番か何番か分からないけど、
そのまま15分引いても、
まあまあいいとこやなと思って、
不動の森のレース
結構これ調子いいんかなと思ったんですよ。
2個目のレースが大トレ。
大トレ、はい。
大トレって僕いつも6時半スタートとか選ぶんですよね、
スタート時刻をね。
朝行ってスタート時刻書いた紙取って行って、
好きな時刻からスタートできるんですよ。
面白いですね。
僕行ってないから知らなかったですね。
その10分ごとか15分ごとにスタートしていくんで、
今までずっと僕ちょっと、
2番目か3番目ぐらいのスタートやったんですよ。
そしたら人がいっぱい前にいるから、
ロストしないじゃないですか。
なるほど、確かにね。
その時なんでかはちょっとね、
はっきりしたことは忘れたんですけど、
行ったら空いてたから、
1番目からスタートしたんですよ。
そしたら道がよく分からんくって、
途中で2回ぐらいよく分からんくて立ち止まったりして、
7、8分ぐらいロストじゃないけど、
行ったり帰ったり戻ったりしながら、
行ったんですけど、
タイムは、
まあまあよく3時から40分ぐらいですかね。
多分今まで結構出てたんですけど、
ロスト引いたらもう今まで一番早かったんですよ。
あれ?50歳にして、
これもしかして人生で一番早いんちゃうかなと思って、
俺50歳で人生で一番早かったわって思ったのがその時ですね。
大トレの時。
大トレは結構ね、
大トレは結局それでも総合3位ぐらいで、
青年の部って45歳以上とかなんですけど、
それは優勝だって。
すごいな。
ちょうどそれで結構早いんちゃうかと思って。
次のレースが、
不動の森っていうね、
岐阜県であるレースで、
結構その辺の早い、福井さんとか、
福井さんね、福井哲也さん。
川内さんとか、
バッタさんとか、
バッタさんもいらっしゃったんですね。
谷川さん。
はいはい。
谷川さんも早いですよね。
谷川くんめっちゃ早いよね。
早いですね。
不動の森どれくらいの距離なんですか?
不動の森ね、何キロか忘れました。
短め?
ダブルなんですよ。
ダブルって。
多分25キロダブルか何か。
じゃあ50キロぐらい。
結構、
主催者が真っ白ダブルが大好きな人で、
めちゃくちゃ関門厳しくしてて、
感想者めちゃ少ないんですよ。
そうなんですね。
すぐチャレンジャブルなんですね。
それで、
結構すごいメンツが揃ってたのに、
谷川くんが結構すごい早い。
谷川くん、レイクビア優勝でしたっけ?
そうですよね。
僕2位やったんですよ。
そうなんですか。
不動の森のトレイルラウン。
ダブル44キロ。
44キロ。
結構なメンツがいるでしょう。
はい、そうですね。
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですかね?
毎年来るんですね。
毎年来るんですね。
谷川さんとか川内さんとか出てはるんですね。
これ2023年のリザルトやから、
その1個前のやつがどこ行ったかな。
それで、
周りが、
あの人誰だ?
あの人誰だ?
工藤の森のあとに、
なんかあの、
向井奈々美ちゃんとね、
向井奈々美ちゃんとね、
話したときに、
話したときに、
1かい競争しようかみたいな話になって、
1かい競争しようかみたいな話になって、
なるほど。
最初なんか、
マイズルトレイル?
赤レンガなんかとか、
マイズルトレイルってあるんですけど、
出たことはないんですけど、
出たことのちょっとないんですけどはい 向井さん前向こうの方だからその印象化とかいう話があったんですけど
はいそれちょっとお互いどっちも短い距離そんな得意ちゃうしっていう話になってはい じゃあオクシナの行きましょうよってなってなるほどはい
オクシナの100申し込んだんですよはい で
なんか全然こう何も考えずになんかあの 岡山ではいなぎピークスってはいなぎでこっちマーチまあまあ近いし車で
いけるし 申し込んでみようと思ってはい押し込んだら
オクシナの1週間前だってことを忘れちゃっ バッティングじゃなかったですけどはい次その投げピークせたんですよね
あーほんとですかはぁ まあさすがにダブルじゃなくてシングルで申し込んだんですけど
a だからまあオクシナの1週間前足
1週間前で多分32キロぐらい行ったはいけど
レースのスタートと展開
それこれはちょっと本マニコ練習としてはい 走るだけやなぁと思ってあくまで疲労を残さずトレーニング残さずにトレーニングして
ちょっと刺激を与えるぐらい までまぁちょっとレースややっぱ興奮すると思うんですけど
はいまあでもまあスターとして結構バーって早い まあある程度言ったばあって結構早い人が前バーって出ていって
はいまあくっこう まあ何万かわからないけどまぁ20番ぐらいで走り出してはい
ちょっとずつ何かこう前拾ってたらはい なんかなぎさんついた頃には
3万になったんですよ 方法3番ですよとか言われ
ちょうどはい1個前にはい えっと
シガーマラのうん ちょっと名前でございます
ああいいですよししろさんああはいちしろさん ちしろさんはい彼も早い
いてはい
まあなんかこうそんなにその時は調子悪かったかわかんないですけど 僕もちょっとその不動の森で足怪我してたんですよ
ああそうですかはい怪我しててくだりがちょっと全然ゆっくり行ったんですけど なんかまああの珍しく行くれたんですけど
まあでもなんかししろさんちょっと そんなに早くなかって
そのまますって抜いてはい まあでももうなんかだいぶ疲れてきてちんたら言ってたんですよ
はいなるほどでもなんかをなんかでもに入って結構すごいやんと思いながらね うん
まあダブルがあるからねそんな強い人がいないかもしれないけどまぁでもいいなぁ で
まあでも1位はまあ 10分ぐらい離れてるよと言われて10分ねはい
なぎさんの上でも10分離れているよ10分てもまあ結構あるじゃないですかそうですね 距離も短いですねはい
でなんかこう どんどん進んでいったら
はい途中でなんかのマーカーみたいな人がちょっと走ってて もう
前ってどれぐらいですかってまぁ一応聞いたらねうん 結構近くにいますよって言われて
そうなんかと思ってそのまま降りて行ってエイドに行ったら 出たばっかりですよって言われて a
あ方1分ぐらいしかないですよって言われて1分はい そしたらなんかやっぱ頑張ってしまってね
はい そしたら労働でねローダーで追いついてはい
労働ですいませんって抜かさせてもらおうはい でまぁもうねなかなか優勝とかなんか今まで多分優勝はなかったんですよね
なぁなるほど うん
いやーこれ1位をして1位で大 優勝したわーみたいななぎビーフもらってなぎビーフがあって
いやーでもちょっとやっぱり頑張りすぎたわーってねはい 次の週月のシェル奥氏なのやのにはいじゃあ頑張ってるわと思って
まあまあもちろん毎週間休んではい 奥氏なのですねはい
レースの途中経過と対戦相手
して奥氏なの言ったのほど 奥氏なのは
言ったらでもまあいい 初めに
多分木島ダイラー山ですかねそれぼんって登って 斜めちゃんさっき行っちゃったんですよ
早いですね早いです先行っちゃったけどはい 木島ダイラーのでかい山登った時に途中で追いついて
そこからしばらく一緒に居てたんですよ
そっからなんか割となんかやっぱ10位も良くって15番ぐらいだったんですかね
最初の前半でね
なるみちゃんと次なんかこうまた1個大きなずーっと上の方に登っていくところで
なんか仲が付いてこないから先行って
50キロぐらいのエイドで田口さんが居て
田口さんはい
エイドしてくれてて
珍しい田口さんが
エイド側ではいはい
エイド側でね
もう結構疲れましたって言ってたら
まあ田口さんが
江戸側でね いやもう結構疲れましたって言ってたら
たぶん13番ぐらいでって言われて 結構前は団子ですよって言ってて
でもねなかなかこっちも結構疲れてて 追いつかない
すごい長い下りがあるんですよね
林道の下りですよね
そこはやっぱり下り得意で 飛ばして
そしたら一人二人と結構有名な人抜いていったりして
で 江戸に入ったら江戸から出てくる二人組を見つけて
それがなんか6位7位ぐらいやっていう話があって
で そこでその二人を抜いて
5位になってるってことですかね 6位かな 忘れましたけど
そこからでも結構へばって みんなへばってたと思うんですけど
そんなに速くはないんですけど 何とかでばってそのままゴールにまでたどり着いたっていうので
なるほど ここで
なるみちゃんにも勝ったし 結構大きいレースで総合に入って
これ薙がんばってへんかったらもうちょっと良かっただろうとか なんか思ったりもせんでもないけど
そこで刺激を入れてたから早かったのかもしれんし でも結構早いやんと思ったんですよ
5位やしね 11時間
まあまあね タイムも多分悪くないですね 11時間4分59秒
でトップが30分しか変わってなくて さらにトップだいぶ早い人ですからね
あーそうですよね トップどんなタイトル
これ2022 トップは後で調べよう
また名前忘れちゃいました いい大丈夫ですはい 2022年 オクシナの
ああそうですか それで
あの 出てきましたオクシナの
今調べ中ですわ それでね
はい 僕毎回あの
沖縄 うん
さっき一番最初に出てきたあの漢場先生っていう はい
そんなにちゃんと走ってないんですけど
この子が今島根にいて 島根で働いてるんですけど
なるほどはい 沖縄100キロって労働レースですね
はい 結構すごいアップダウンが大きくって
でそのレースに 出てるんですけどあそう小原さん
小原さんですね小原さん八島さん ワンツーはすごい
バラキリョウくんですね あーあらきさんね 藤岡さん荒木さん
大月さん その後ももうなんかこう 岡田さんじゃないですか
この時は岡田君とすごい仲が良い 岡田雄也さん
でね野坂さんとかお組み屋さんとか 奥君も小川総太さんも僕の友達の
荒川潤さんも 杉本さん
総太る人が後ろにいるじゃないですか
杉本さん 清田さん 井原智一さん 杉本さん
全員もうもう めちゃくちゃ早い人ばっかりですね
この見てまた天狗になってたんですけどね
はい
またその 沖ノ島のレースが
100キロなんですけどこれ1週間後やって 続きますねー
あーウルトラかうわーこれも結果見ちゃった すげーそうなんや
でそれで 4位の人知ってます?
沖ノ島の4位 かつ松原さん
松原君ってあの 岡山で
はい ブルーベリー作ってる方なんですけどめっちゃ早くて
はい あの多分トレイルでも結構
準優勝とか優勝とかあると思うんですけど はい
なんかあの その行きのフェリーでね
はい 松原君にバッタリ出会って
ここは出るんやーみたいになって 早いですね
で沖ノ島出たら3位やったんですよね はいはいはいはい
ロードだけどまぁタイムはそんなによくは ないんですけど いやいやいや
松原さんにも勝ったんですね そうなんですよ
すごいなと 100キロ走った後に
1週間で100キロ走って 3位ってこれどういうことやろって思うぐらい
レースの結果と今後の展望
そうですね はい 怖くなってきてね
はい でも自分の中ではこう
なんでこんなに早いかわからないじゃないですか そんな今まで全然早くなかったのに
はいはい ちょっと練習したぐらいで 本当にこれ早いのかたまたま他の人が
全部崩れて早いのかもわからへんし 全然まぁ結局こう実感がないんですよね
ああ 毎回毎回こう次のレースで例えば総合入ったらやっぱりほんまに早い
などなとか思うようにしようとか思ったり するんですけど
でまた 新越申し込んでたんですよね
で新越の前に
これ
岡田くんとかに山どれぐらいで行くつもりなんて言われて 入賞はちょっと一応したいと思ってるんやけど入賞なんかできるに決まってる
やろみたいに言われて そうなんよ
岡田くんも100キロ走ることになってて 110キロか
110キロ で
まあ岡田くんめっちゃ早いんですよね 早いですね早いですね 才能の塊みたいな感じで
で 僕の中では入賞できたらいいなっていうのはあったんですけど
まあそれででもこう とりあえず今シーズンで最後のトレイルやし
はい 本当はレイクビアだったんですけどね
うーんまあでもとりあえずちょっとこう 新越頑張ろうと思って
新越は多分新越は一回その シャーモニーに一緒に行ったUTMBに一緒に行った山本武文くんの
100マイルのペーサーで出たことがあるんですよ あなるほどちょっとコースしてたんですよね
はい特に今後半というかね黒姫行こう 林道多い
そうですよね 林道ばっかりだな 林道ばっかりですね
山も険しくはないですね そうですねまあ確かにメノウとかその後はちょっと
メノウの後の下りはちょっときついけどはい これはもうベーパーフライやろうと思った
なんでベーパーフライが出てくるのって思いますけどね僕 これもう絶対ベーパーフライ履いたら絶対速い走れるわと思ったんですよ
いやーそのそれがちょっと細かく聞くとだって グリップないじゃないですか
僕だからその下り得意っていうのは好きみたいにちょっと滑りながら降りるというか
もともとその最初ロッコーさん行ってた時も普通のランニングシューズで行ってたんで なんか滑るごとにあんまり抵抗はなかったんですよ
確かにこの前のね日曜日一緒に行った時もあの ねあのラグのないシューズで
5年ぐらい履いてるねそうそうほとんどじゃないかなんか一部もなかったマイナスになってて ミッドソールが抜け出してるような
サロモンのシューズで行ってましたね 全然問題なく走ってたんで
頭に滑ってましたけどね 枝で横滑りやからしゃーないと思うんですけど
それで あの
実は前の日にあの マダラオさんのあの芝生のとこありますよねありますなんかこうペンション街から
はいスタート地点までちょっと草むら降りてみてはい 登ってみてはい
登れるなっていうことはちょっと確認したんです草をはいあのこれ別にそんなに滑ら ずに登れたんですよ
じゃあもうペーパーでいいやーと思って ペーパーねはいデーパーでトレイルシューズでもねえやなく
しかもね普通のランニングシューズとかやったらまだいざ知らずもう一番マラソンで 早く走ってなかったやつで
もちろんねサラじゃなくてもうそろそろ 開封して捨てようかっていうぐらいのやつなんですけど
それを這いでいったんですよね
すげーチャレンジャブルやなぁ ただでもあの
スタートして最初ってやっぱりちょっと輪廻もあるけど マダラオさん登るじゃないですか
そうですねはいそこはやっぱちょっとなんかこっちからがあんま入らないですよね 逃げる感じですかね
逃げる感じこうふにゃふにゃしててね 下りはやっぱりそんな早く走れないんですよ
あーそうなんだ まあそらそうマダラオさんの最初の下りって結構急なとこ降りる
そうですねはいまあやっぱりちょっとこうなんかフワフワしててね 念座とかしそうだし
あーね 怖くてはい
だからちょっとそんなには早く走ってないんですけど それでもう多分最初のバンフのエイドって
まあもうでも多分15番ぐらいですかねもうちょっと遅かったかもしれない まあ20番ぐらいとか
でもまあまあまあ戦争集団ぐらいにねいる感じですね 戦争集団では全然ないけどまあまあ早いとこ行って
で たぶんそこからもちょこちょこちょこちょこ抜いて
あのなんか暑いずっと川沿いに登るとかありますよね はいはいはいありますねはい
あそこでずーっとね 何パーぐらいですかね5パーぐらいのシャドウで登っていく感じですね
そこで多分そこの手前のエイドで12番ぐらいですかね そこからこうねベイパーやから
割といいペースで走っていって ベイパーやから
でもねなんか濡れてたりするとなんかこう滑って むっちゃこけて
なんかもうつるって滑って 道の脇に突っ込んだらそこになんかこうバラみたいな植物生えてて
トゲがね 咲いたくて バラのトゲが
弱体つきながら ベイパーでね走るからしょうがないですわ
でまあそうこうしているうちに多分あの 最初の黒姫のエイドですかねはい黒姫
黒姫のエイドついたらチャンプが待っててくれてね おーほいほいほい
であのそうそう受付の時に ジャンプであの
レースの開始と戦略
ジャンプであってチャンプ怪我してたんですよ あーそうだったんだはいでその都市でえへんって言って
a
チャンプいいから優勝できるかなーとか言ったら あの
その都市優勝した川崎さんね川崎さんが 結構チャンプが真面目な顔でうん
川崎さんがいるからそれは無理やでっていう 真面目な顔で言われてはいはいはい
いやいや わかってるわな
なんか川崎さんは僕が結構絶好調で行っても 勝たれへんかもしれへんとか言い出して
おーなるほどまあそんなこと言われて そりゃいやわかってるよとか思いながら
はいはい だから川崎さんなんかもう遠々昔にね1時間ぐらい前に
はい目ついててでまあチャンプがん 待ってて待ってるって言うかそこ行って
はいまあ多分なんか7番か8番ぐらいで言われて おーはいはい
でも結構満足したしてたんですよ うんかなりね上位争いしても入賞目的やったから
はいこのまま崩れずに行ったらまあねうん 大丈夫やろうって
でそのまま行ってでチャンプにあの そっから結構林道長いじゃないですか
上りの林道ね 上りの林道ですね 娘から笹上にね
ここはなんか絶対歩いてあかんねって言われて そこはちょっとまあ律儀に守って歩かんかった
歩かないで走れるぐらい走力があったわけなんですけど 素晴らしいでそこを走り切って
で笹上についたら多分6番ぐらいやったんですよ ああじゃあ一人6番くんまーしといたば
エイドで抜いてあーなるほどん で
そこで松山とかはいあの まあ別にその
全然こうサポートじゃないけどいてくれてはい なんかもうすぐ前にあの
結構いるよって言われてはいはい
で今年誰が出たかなぁ この年はさっき言ってたね岡田優弥さんと
かあの謎のランナーゲア佐藤さんとか アギアギアさんとかあとは大塚さん
んがスカーダッサンスカーダナオキさんとか 作田作田直樹さんとかあそっかゲアさん
あそそでちょうどはい あの
ちょうどその カレーのとこのその笹上で
すぐ前に岡田さんいるよって言われて うーん
でその前に ギアさんもいるって言われてはい
そうしたらちょっと頑張らなあかんわー っていう話になって
もう江戸ほんまに3分ぐらいでアウトして 走って行ったらはい
ベイパー走れるんでね ペーパーして走って行ったら駅的に行く
走らればでねはい岡田くんがいきなり 出てきて出ておく出てきてはいなんかこう
ハンガーノックになったって言うから あらまあそれまあなんか我慢して食って
歩いてたら治るからって言って はいねもまあさきいくわっていってはい
先行かしてもらってはい でもまあそっからやっぱりちょっとこう
リンドーあの じゃだらだら登る林道があってあーそうですね
赤に西西南とか林道入り口とかなんか 忘れはいはいそっかちっちょっと取れる
あってはいそうですね山1個上がりこの持って その辺もだいぶ疲れてきたんですよ
それがいいね の登りは
でまぁね結構ちゃんとした登りですよね あそこらへんはね山のってそこ確かの
ウォーターエイドがあってはいあります あります前どれぐらいですかって聞いた
のすぐいるよって言われて
で その山登ってはいん結構荒れた林道が
始まるじゃないですか はいそう最初ねはいでその林道に出たら
はい ゲア君がいてはいはいはい
でギアさんに あったし喜んでああって言って
はい追いついたわーって言ったら まあ一言も口聞いてくれなかったん
ですけどあの時尖ってましたからねもう ゲアさん
ちょうどねあのを聞いてくれなかった 聞いてくれなかったけど
あのそうそうもう パッとペイパーでパッと抜いてペイパーで
ねあにしからでそっからも林道ずっと 下りじゃないですか
あー大橋林道までねはい めちゃくちゃ走れたんですよ
まあそうか 林道も下りなんてちょっとがれがれの
クッションががれてるけど クッションが良くて足に優しくどこが
はい もうめっちゃ走れましたねあらそうか
そこでじゃあやっぱりも家屋さんはそこで もう月話ではい月話して
そこで3倍になったんです あほんまかもうそこで3倍になって
場合は多分結構ちょっと離れてて a あの丸山さん
あれはさんですねで そこからはやっぱりこう今度ダラダラと
した上りが続いたりしてまあやっぱり 走ったら歩いたりっていう感じではい
でまぁそんなにもう期待も3番って言ったら もうで僕にとってはもうこんな深夜で
3番ってはいそんな嬉しいことないわと 全然もうねはい
満足してたんですよはい そしたと隠しの
うーん 以上ついたらはい
あのいたんですよ前にあまれば山山が大 まあサポーターサポートの人とね
はいペーサーかペーサーの人で一緒にいて 無謀もなんかもうびっくりびっくりしちゃい
の顔っていうかこういう顔してそうでしょ 僕がついた瞬間にまあもう出ていったような
なるほどはい 僕ちょっとその時にこうコンタクトがすごい曇ってきて
あーはいはいはい本タグとってなんか汗 いっぱい書いて汗が3杯目に入るとなんか
白いなんかタンパク質みたいなついて浮き ますねはいわかりますよね全然見え見え
なくなってきてはい 今作と全然見えへんわーと思ったん
ですけどはいなんか外してちょっと水で 洗ったりしてはいお買い付けてみたりして
たりしてちょっと時間食ってもうなんか もうそんな3位でいいやと思ってたから
はい まあそんなにも
そんなには終わって追ってなかったんです けどまぁそれで前見えへんはと思ってた
んですけどはいその辺からちょっと暗く なってくるんですよ
a でまぁ目のを登ってはい目のものまあ シンドいいけどまぁ登って目の割れ頃ぐらい
からだいぶ暗くなってきて ライトつけて暗くなったら
うーんその濁っててもまあライトつける から見えるようになったんですよ
逆にですねうんくれライトなかったこう なんか霧がかかっているみたいな感じで
ああいうのが怖いですよねはい ライトつけたらまああの光が眩しいという
かよく光はよく見えるようになってそう なんですねまあでも別のまあ
ちょっとこう最後最後の映像ってゴリンド の途中であるじゃないですかそうですね
ボーダー映像がねはいそこでヒューって こう降りてきたら
これはさんいたんですよ えっ
リーズこのエロにああいいずな輪郎の前 でねはい
で隣であのペーサーの人が いやもうここまで
にとか3位でこれただけでもすごいん やからって言ってるからはいはいはい
これも諦めてるよなと思ってちょっと 疲れてる感じでしょうね僕が追いついた
からはいこれいけるよと思って でもなんかそこエイドでバナー1本
食べてもう速攻先に出てを 思いっきりヴェイパーでダッシュして
いっぱいあれ走れるからヴェイパーは 始めるかはい
でもなんかこう終わりにいやもうにー やって前はなんかその丸山さがいいトップ
たどれ離れてますかって聞いたらはい あの江戸の人は15分ありますって言って
て まあ川崎さん川崎さんだいぶ落ちた
なんかそうそうその 坂上寝る江戸で川崎さんめっちゃ
へばっててあーめっちゃ休んでたって 言ってたからそれでもさすがに15分はまあ
追いつかへんやろうなと思ってはい でももうすっかりにーでにこんなとこで
にーになったらもう超有名人になれるん ちゃうかとか思ってはい
もうウキウキやったんですよねはい で
ただでもあのコース ちょっと変わっその年変わったああそうですよねはいはい
なんか 前そのや山本君と一緒にペーサーで走った
ときはそんな林道もそんな長くなくて多分 10キロかなんかちょっと行ったら終わりで
はいまあ基本水平かくだりぐらいではい そうですねはいそれが何かこうもう結構
言ってもそろそろゴールちゃうのと思った ところでうん
あと5キロありますとか言われてそっから のぼっなんかもうキャタピラのすごい跡が
ついたああそうだ あそこレイパーでね走れないんですよ
僕あれですわこの大会出てたっすわああ 同じ
ブーブー言われるあああれはだから地元の 人が良かれと思って
ああ a b したら整備したのが来たけど スピラーやったから
もうボロこぼこでしたよねあれね全然 走れなかったですよ
はいで特にペーパーキャタピラー絶対 難しくて難しいですねはいはいもうそっから
レース中の競り合い
ちょっと歩き始めたんですよああなるほど で結構登りあるじゃないですか
上りも結構あるうんでもさすがにも丸山 さんも
はい後編やのもってはい 歩いてたなぁ
後ろから2つライト見えたんですよ大 そんなで追いついてくるのって絶対ねば
ランサーしかありませんしないですねはい もうそっからも必死で逃げて
もうほんまに必死ですねもうこんなところで 抜かれてね3位なんで嫌だと思って
もう最後トレイルになるじゃないですかはい 最後の最後はねはいその前も何か登りの
通り登りの林道とかもうめちゃくちゃ しんどいけどもうめちゃくちゃ頑張って
はい 1回吐きましたね
めっちゃ追い込まれてるじゃないですか むっち吐いても入ったけどもその場も必死で
走ってはいはい 本でまあもう自分の中ではもう飛ぶようにな
勢いで5ゴールしたらはい まあ川崎さんが5分前についたって言う
ときねはいだいぶもうちょっとやったなぁ っていう
もちろんあったんですけどでまぁ川崎さや からね追いついたらそうでしょやろうなぁ
と思ったりするんですけど まあそうな感じで
あの 準優勝って言うね素晴らしいですね
ねえもすごいペイパー履いて でまぁそのペイパーのおかげで足首を
痛めて
僕の大事なたりは落ちも落ちもついて 治るの治るの1年かかりましたね
お疲れ様でございましたはい代償は一応 代償がそこであのレイクビアでねはい
あの 総合に入る予定あったんですよ
はいなるほどね苦手なマイルで目が手の マイルでもうそこでも足が痛くてはい
100キロではい止め止め100キロも行って ないかもしれないですねああそうで
ブーブー言っ でも
本当に行こう そこでも完全に足を痛めて
あそらそら1年間1年間かかってああそう ですか
あそっからはねちょっと泣かずと思うんです けどいいいやでもほんまにすごいですよ
これ あのそれなりはのおかげですねいやー
まあディーパーのおかげで2位になった けどディーパーのせいでしばらくはいけ
なかったということではいそうですよね これあのなんかあのウルトラマラソン
統計は年齢補正ず記録っていうのがあって どんな計算があるのかわかんないです
けどこれだと1位ですよ 愛知ですかね0補正年齢補正記録
ブーブー言っ
むしろダントツの1ラウンズ g スパイニー カーソーラー以上さー
その頃はあの なんかその itra
ハイエックスとかなんかご760ぐらいはあったん ではすごいの di
760カー 5050歳以上で
日本1位いやーすごい なんかアジアでもにアジアでも2位でした
ねかっこいい アメリカでもまあ2位か3位で
でもねこれがでヨーロッパ行ったらはい 16位とか
ヨーロッパすごいですよもうスペシャルな おじさんが山のようにいるんですよそう
でしょう 僕なんか多分に3年前にオーストリアで
レースでたんですけどはい なんかチロル地方であった
ファンテンバラソンっていうオーバートレイ トレイでも登るのほとんどの下から上
まで登って2000 累積標高が多分3000ぐらいではい
42キロのレースなんですけど 候補参画レースですねはいで僕より
5個ぐらい年上の人にはい 30分以上差付けられました
ほんまですか なんか先生の5つでもう50中盤ぐらいの
人ってことですよねはいもうあの 契約選手でしたけど
いやーそれでもそれでも多分そんな人 多分ゴロゴロいるゴロゴロんでしょうね
はいヨーロッパすごいですね いやそうですね僕もだからね友達が
疲労と回復の道
さっき言ったレシアップベルに出た友達が いて
やっぱり日本だったトップ10ぐらいの人 なんですよ
あのもう100番とかまあそんななっちゃいます よねそうそうそうそう言ってましたね
はいそうですよ そうですか
それでこんだけ頑張ったら本も本も売れる やろうと思ったけどはい
嬉しいでしょうかどうかちょっと売れてる でしょ少なくともあの私は購入させて
いただきましたねはい 本当にまだ全部が見てないですけど
これを書いてこれをもとに練習したら
早くなったよっていうことなんで じゃあこの本を調べながらというかね
この本を読んでこの通り練習したら絶対 早くなるんですけどね
それは良いこと聞きました皆さん聞き ましたかリスナーの皆さん
このランニングの初挑戦大月先生の本を 読んだら
早くなるので読んだら読んだだけでは早く ならないですかね読んでその自分のエッセンス
に取り入れて練習すれば 強くなりますんでねはい
あとはあの若くてやる気のある人と一緒に あの
ストラバストラバのセグメントを取りに行く 練習をしたらそうですねやっぱり誰かと
一緒にこうやめられない環境で追い込むと やっぱ強くなりますね
あーそうですか あの結構トレーニング環境とかは聞きましたけれども
さっきのねSITとかダバルもやってるっていう なんか食事面とかそうですね
なんかそういうあの栄養面とか休憩面 睡眠含めてそこらへんはどんな工夫をされて
張ったんですか 睡眠はねまぁもうそんなに取れてない
先生ですからね
食事はね カロリー過多にならないぐらいの話ですね
あとまぁ揚げ物あんまり食べないとか お酒あんまり飲まないとか本当に普通ですね
ただ練習中は長い距離走る練習の時は できるだけ栄養を取らない
カロリー取らないっていう インターバルとかのきつい練習の場合は
ちゃんと取って全力でやるっていう 追い込める体でもいいのっていうことですよね
そうですね だからこの間ね京都一周いましたけど
あの時ほとんどそんなに取ってなかったと思うんですけど
そうですね本当に支出対処を促進させるようなイメージの
練習の時特に長い時は よっぽど早い人と行かない限りは
取らないように
この前なんてなんせ水分ゼロでいらっしゃったんでしょうね
水分は1000自販機で1000くらい取りました
でもおにぎり2つ食べましたね
おにぎり2つですもんね
僕なんかもカップラーメン食って
あと一応黒糖のわらび餅とか
チョコチョコは食べましたね
でもちょっともらったやつ?
いや分かんないですけどもらったあの
金管食べましたね
あー金管ね
金管とかちょっと食べました
金管はそうでみんなで食べて種を出して
将来ここで金管が取れるように頑張ろうと言って
ヒエザーに金管を植えときました
ぐらいで本当に確かに少なかったですけども
あのなんかこう
この本にも書いてましたけど
食べる練習みたいなのも結構いるのかなっていうふうに
思うのと先生的には強くなろうと
自分の中で体を鍛える
早くなろうと
そうですね早く走るっていうことに関しては
あまり食べない方がいいんですけど
ただあの食べると例えばお腹が痛くなるとか
食べると吐くとか
なんかそういうので食べる練習がいいっていう
一応論文もないことはないんですけど
その辺ってもうなんか僕の中では
今はもう持って生まれたものじゃないかなっていう
ちょっと気がしてて
なるほど
ランニングほど走るのは走ったら速くなるけど
胃腸の強さはちょっとこう
トレーニングの方法がちょっと見つかってなくて
ちょうど一緒に行った松坂さんが
本当に途中で取れなくなる人なんですよ
大月先生と同じで
その支出退治するために
もうあの全く取らないみたいな練習とかもね
結構頑張ってされてはったんですけど
トレーニングの工夫
どうもやっぱりうまくいかず
基本的にそのそうですね
日中に吐いたりするのは
多分弱いっていうより
その自分の能力以上に
速く走りすぎてるってことだとは思うんですけど
ただやっぱ夜間とかに
お腹が普通に動いて
元気に食べれる人っていうのは
なんかちょっと特殊能力があるんだけど
確かにそうですよね
バクバク食う人いるじゃないですか
そうなんですよ本当にね
あのそれはやっぱりそうか
才能というか体質というか
そういうところもあるんかなって感じですかね
まあ誰でもね
多分すごい気持ち悪くて
吐いたりする時はあると思うんですけど
少ない人はやっぱ少ないんですよね
ああそうかそうか
なかなか僕もちょっと
それは鍛え方がわからないです
ああそうかもう一つは
大月先生もそうかもしれないですけど
代謝で末端とかにですね
脳細血管が行き届かないってところがあって
なんかそれをうまいことしたいっていうことで
松坂さんの場合はもう朝昼晩お風呂入ったりとか
なんかすごい努力されてるんですけど
なかなかうまくいかない
それって全く効果はないと思いますけど
なんかどういうふうな
代謝が低くなるのは
ランナーで必ず代謝が低くなるんですよ
ああそうですか
だってランナーで
効率化されちゃうってことですかね
効率化されちゃうから
基礎代謝どんどん落ちるんですよ
なるほどね
基礎代謝が落ちるから
少ないエネルギーで暮らしていけるし
少ないエネルギーで走れるから
体は過酷な練習をすればするほど
代謝を抑えて熱を作らずに
抹消を締めて
抹消からの熱が奪われるのを止めて
最低限で練習するから
練習すればするほどバッターは冷えるというか
中枢だけにエネルギーとか血液を通そうとするようなイメージ
だからその抹炭が消えるのを止めようと思ったら
ちょっと頑張って食べて
筋トレとかパワートレーニングみたいなのをすると
100mの選手とかになるような感じにすると
多分代謝は良くなるんです
そうか
ランナーでいる以上は
もちろん体質もあって
若い人ほど代謝が良かったりはもちろんするんですけど
年取ってそうなるのは仕方ないんです
仕方ないのか
それは頑張った証です
伝えておきます
彼から聞いてくれと言われたわけじゃないんですけど
いつも身近でよく聞いてて
なんかうまいこといかへんかな
松坂さんもめちゃくちゃ調べる人なんで
かなり努力をされてるんですけど
100mとか長い時間ですよね
20時間とか超えてくると
いつもやっぱり
ゆっくり行くしかないんですけどね
出力下げながら行くしかないんですよね
そうですね
この間フェイクビア久しぶりに出たんですけど
本当すごいゆっくりで一緒に出ましたよね
僕すごいゆっくりで
30何時間か忘れましたけど
37時間
36ぐらいかな
違うかな
ちょっと忘れましたけど
37ですか
37時間53分
37時間か
もうねびっくりするぐらいゆっくりなんですけど
いいえ
でもまあこれぐらいで行ったら
ご飯ずっと食べましたからね
逆にちょっと楽しめたっていうか
楽しくエイドのご飯めっちゃ美味しかったですね
でももうほんとずっとしんどくて
別にこれ以上速く走れないから
このタイムになったんですけど
ずっとね今年ちょっと怪我
また別の怪我してて
初めて
今シーズン初めて完走できたのが
レイクビアなんで
そうですね
今見てると2025年は50キロ以上は
レイクビアは101本になります
新越も途中危険
あそうですか
はい沖の島も途中危険
あら
足痛めてて
あー
去年2年前になるのかもうすでに
2024は新越100マイルも出られそうですね
9マイルは出てて
すごい大雨が降って
あーそっかそっか
そうですね
あーなるほど
2025はダブルも出られてはったんですか
ダブルも一周して足痛くてやめたんですよ
じゃあやっぱり足が今年はかなりきつかったんですね
今年だから
ニュージーランドのタラベラYUTVに出て
それだからチャンプと
野口翔太君と一緒に行って
タラベラ出てたんですね
チャンプが1次1位になったのに
やめちゃったんでしたっけ
途中でやめちゃって
チャンプが海外のレースで優勝したいって言うから
何キロ走ってんのって聞いたら
なんか450キロぐらいって言うから
海外レースで優勝したいと思ってる人が
450キロとは何事やって言って
最低400マイルやろうって話になって
おーなるほどね
600キロ
約600キロですよね
600キロやったらチーム600キロって名前悪いから
チーム400マイル
僕は300マイルとか
チーム300マイルにしたら500マイルにしたら忘れましたけど
そういうのを作ったんですよ
なるほど距離踏むぞ
僕もそっからチャンプだいぶ成績良いような気がするんですけど
そうかもしれないですね
いつも優勝してたし
海外でもね結構いい成績で
僕もだから結構タラウエラ帰って
もうすごい今年は元に戻る活躍しようと思って
すごい練習したんですよ
そしたら怪我したんです
それ疲労骨折系ですかそれとも
健康炎なんですけどすごい珍しいとこの前傾骨筋っていうところの健康炎になって
普通ならないんですけど
ちょっと聞いたことないですねすいません
山の中でインターバルしたらなったんです
そんなことするから
2022年の振り返り
山の中でも急斜面でインターバルしてたらなった
どこですか
大文字山のちょっと西川の人がいないところですけど
教科書でね教科書じゃないか本で
そうそうおとばの西尾根でやってたでしょ
西尾根豪福とかね
そうそう西尾根豪福とかしてて
よくやり張りますね
あの斜度でインターバルしちゃったら絶対怪我するなと思ったんですけど
そこで西尾根はきついですよね
西尾根は心おりますよね
あれよう5個やりましたね
5回やりましたね
いやーようやるわ
ここでブナガタケ豪福もしたことありますしね
ブナ豪もやばい
それ聞きましたよだからあれですよね
ボウムラからですよね
ボウムラから豪福
いやー僕あのどこや
スターと違いますけどイメージ
えっとえっと何やったっけ
インターニーからのピストンぐらいまでやったことある
ピストンとかもう全然楽勝です
全然楽勝
それは失礼しました
豪福から
いやほんまに
豪福したらほんまもう早朝から夕方までかかるんですよ
そうでしょ
行き帰り約2時間で
10時間かかるんで
いやーそれはそれはできひんな
1000アップじゃないですか
ブナやったら
1000アップだから
5000で50キロじゃないな
何本か押せました
1回行ったら7、8キロか何で忘れましたね
多分10キロ逆にないから
ないですよね
平均シャドー
25%ぐらいずっとピストンしてる感じじゃないですかね
結構急ですもんね
はーそれで精神も肉体もどっちも鍛えられたな
でもそれを最近やりすぎて
インターバルをして怪我してしまったと
また半年ぐらい棒に振ったわけです
これはやっぱりすごいなと思うのは
部活動とランニングスタイル
一般的にはそんなことしたら
体よりも先に心が折れると思うんですよね
心が丈夫やからかわからないですけど
体が潰れるぐらいまでやってしまうっていう
そこがもう完全に肉体を精神が凌駕しているっていうような
でもやっぱり走行距離はそんなに多くないですけどね
でも縦はあるやし
時間の追い込み
すごい多くても60時間ぐらいですかね
めちゃくちゃ多くて60時間ぐらいですね
普通は45時間とか40時間とかですかね
じゃあもう僕と多分そのスタイルが違いますね
僕はもうランニングを
息抜き的な感じにしてるとこもあるから
ベースが60時間ぐらいですか
ベース60時間ですかすごい
60時間だって走ってたら
平時だったら600キロ走るってことですよ
いやいやいや
もっと遅いですよ
もっと全然走ってない
450とか500とか
60時間ですか
60時間
山の累積もありますけどね
それは遅すぎですね
そうゆっくりなんですよ
長くだらだら走ってる感じ
いいと思いますよ
家族とのハイキングとかお散歩も
いいですね
ストラバに入れてるんです
そういうのもあるかもしれないけれど
なるほど
それはすごいな
45からで距離が450キロぐらいで
累積も月はどんなもんですか
2万近くいってんちゃいますか
ちゃんとやってるときは
2万から1万5千ぐらいですかね
今は1万円いくかどうかぐらいですかね
距離は450キロぐらい
今は300から400ぐらい
でも多くてそれぐらいかもしれない
少なかったら200キロぐらい
今月とかベッドウォイターとかもあるから
そうですねちょっと頑張ってますけどね
そうですか
ただやるときはとことんやるっていう感じでしょうね
今の話を聞くと
やるときはちょっと頑張ってできる限り
時間が許す限り頑張るって感じですけどね
そうですか
今日はあれですけれども
普段も多分手術とか
そういう普段の生活もかなり
ウルトラ級の職場でいながら
趣味もウルトラっていうことで
今日も8時間の手術してきたばっかりなんですけど
そうなんですか
その中で飲まず食わずで
はいそのまんまシンバの本当に
ラジオに出ていただきましてありがとうございます
シンバってなんやろうとか思いながら
シンバはね特にあれです
でもちなみにタラベラウルトラの時の
イングリッシュネームがシンバや
新一でもよかったんですけどまた新一
ちょっと読みにくいとは新一新一って言われてたので
でちょうどその時音楽をちょっと復活させてやり始めてて
ドラムをやってるんでシンバル
なるほどねでもそれを外国人の友達に聞いたら
シンバとかでいいよじゃあシンバにするって
なんかライオンの名前ってなんかそうなんだ
あそうですねありました
あのライオンキングのね
ライオンキングの名前がシンバなんですけど
一切関係ないです
関係ないね
はい関係ないけどそうそれを聞いて
あのライオンやと思ったって言われたから
ポッドキャストのイラストはあのライオンですね
ライオンのライオンが走ってる姿にしてます
でも何でもありです
タイトルも昔あったアニメで
ネズミがイタチと戦うガンバの冒険っていうのがあって
知らないでしょ知らない
ガンバの冒険っていうアニメがあって
それをカラーとったんで
ちょっと恥ずかしいタイトルなんですけど
一応全部あのオマージュで
なるほど
急に雑談になりましたけども
いやーまあちょっとあのエピソード
あのヴェイパーフライは絶対聞きたかったんで
あの話していただきましてどうもありがとうございました
いえいえとんでもないです
あの大月塾のねあの話も聞きたかったんで
はいありがとうございます
本はこの本の話をもっとした方がいいんじゃないかなと思ったんですけど
本はもうでもあの多分
まあ本はねちょっとすごいもう簡単に言うと
簡単にはい
2年ぐらい前から僕はの遥かなるUTMBっていうブログ
ちょっと書いてたんですよもっと前から
ああそうですか
UTMBに出る前ぐらいからちょっと書き始めて
まあ今はほとんどやってないですけど
でそこレースのこととか
どうやって速く走れるかとか書いてて
それ結構だから本と内容と似てることが結構あって
であのノベル賞もらった山中先生いるじゃないですか
山中先生とまあ年に1回ぐらい走る機会があって
はい
なんかそういう話とかしてたら
先生本とか本ランニングの本書けるやんって言われて
うーん
先生じゃあ僕本書いたらなんか助手帳とか書いてくれますかって
書いてあげる書いてあげるとか言われてて
はい
でたまたま患者さんで
はい
その出版社の人がいて
おお
なんかその医学の本書いてくれっていう話になったんだけど
へえ
医学の本書いてもなんかちょっとあんま面白くない
まあそういうのはちょこちょここう
うん
もちろん書いてるんですけど
はい
あの面白くないかもな
まあランニングの本やったら書けるよ
書いてもいいよとかいう話になって
はいはいはいはい
そしたらなんかいやじゃあ書いてくださいって
なんか話が進んでしまって
へえ
トントンといいですねはい
でもまあ書くからにはねちょっと夢の印税生活かと思って
そうですよはい
はいそしたら
じゃあ売れるためにはまずねちょっと
それでまあ大会いい成績にならないと
と思って頑張ったのもあるし
うん
でちゃんと山中先生にも
はい
助手帳書いてよって言って書いてもらって
はい
まあでも印税生活が程遠かったですね
いやもうこれ書くのね
はい
ものすごい時間かかるんですよもう
ああそうですよね
めっちゃ論文とか調べて
はいやっぱこう年単位
年単位
1年まあ1年ぐらいかけて
ああ1年
ああ
まあ1年かけて書いて
はい
まあもう本当にもう全然生活できないぐらいのお金しか入らない
全然生活できないとは言いませんけど
もうなんかあれですねこれだからバズらしてちょっと
ドカッとね
もうミリ4セラーぐらいさせないって言ったからですね
ほんまねこれ
はい
はい
やっぱ作家って大変なんやなって思いました
いやそうですよね
もうこういうの全く生活できないですよ
ちょっと言い方があれですけどお小遣いみたいな感じでしょうかね
お小遣いですね
ああそうですか
いやいやはね
そうなんです
でもまあ本当にあのよくあるビジネス書とかそういうのと違って
この参考文
内容めっちゃ濃いですけどね
そうやし参考文献のこの何ちゅうのレファレンスとかも
こう本当になんか論文ちゃうかっていうぐらい
ああそうなんですよね
ページ数20ページレファレンスなんですよ
ああそうなんですねページ数稼げるわけじゃないですけどね
本の執筆と内容
いやいやいやこの辺とかを見て
まああの結局僕1個もその参考文献は
その参考文献は読まなくていいですよ
いや僕が読んだから
いやけどこれ面白いですよ
ちなみに僕はまだ自分の興味がっていうか
効果がありそうなところを完全に
そこだけでいいですよね
斜め読みをピピピピってした状況なんで
しっかりとちょっと全部ね
ちょっと時間とって読ませてもらおうかなと思います
一緒に走るって決まってから買って
ありがとうございます
すみませんこちらこそ本当に
いうことでちょっとそういう縁もあって
今回はゲストとして大月先生読ませていただきました
あのもうちょっとね本当に
ちょっとコアなところといいますか
知識のところとかも聞きたかったんですけども
今日はですね大月文吾先生のランニング歴と言いますかね
レース歴と言いますか
大月先生どんな人っていうところの
ちょっと切り口で呼ばせていただ けまして ちょっとこのテーマで
喋ってくださいよみたいなのが もしあって それでいいよっていう
今後の目標とレース
ときなら またぜひ遊びに来ていただけ たらなというふうに思いますんで
よろしくお願いします
おだしょー いつでも呼んでください
おだしょー いいですね 駄目ですよ でも 本当にそういうこと言ったら
ほんまに呼びますんで 釈放事例 やと思わへんところが 僕の悪い
ところでもいいところでもあります んで
おだしょー でも 多分 そうやろうな と思います
おだしょー ほんまに困ったらまた 呼ばせてもらいます ただ ただただ
電話して 本当に怖なこと聞く よりは ちょっとヒアリング インタビュー
形式にして 皆さんに共有するっていう ような形で
おだしょー いいですね
おだしょー はい して ちょっと広く やらせていただきたいと思います
ので ぜひ 今後ともよろしくお願いします あと リアルでもですね また練習
トレイルとか
おだしょー トレイル
おだしょー 一緒に活かしていただけ たらと思いますので 今後ともよろしく
お願いいたします ということで ちなみに 今回呼ばせていただいた
一番のポイントは 新越語学のヴェイパー フライですね
おだしょー ありがとうございます
おだしょー このエピソードが 一緒に発信できて 本当に面白かったん
で こんな印象深いエピソード なかなかないなと思ったんで これ
はちょっと全国に発信したいと思 って 今回呼ばせていただきまして
ありがとうございました 本当は大月 祝のもうちょっとコアなところ
も聞きたかったんですけども 今日は 十分に僕もお腹いっぱいになりました
ので 今回はこれで終わりたいと思います ので どうでしょうかね 今年のデポ
置いた含めて 今後のレースみたいな ところで 今後の目標みたいなところ
そうですね ありがとうございます 結構忙しくなったのもあって あん
ま走れないんで ベップ置いたは 一応エイジシュートってやつですね
53歳なんで 52分以内で走る
なるほど 53を切るっていうこと ですよね
それから 新城ダブルは完走する それぐらいですかね 今年の目標
そうですか 分かりました また レイクビアに出るとか そこら辺
はないんですね
何 出る
レイクビア100とかに
レイクビア100ね 多分仕事なんですよ
そっか それは残念でございます けども 分かりました でも 新城ダブル
すごいですよ 毎年出るっていう だけでも
もうだいぶ完走してるんですけど 5回 4回 5回ぐらい
そうですね 先ほど見て数えましょうか
いいです いいです
いいですか 4回は
4回 完走してますかね
2回ぐらい引っかかりましたね
そうですね 3 4回 4回ですね 多分 間 出てない時期も多分あるかもし
れませんからね コロナもあった りとかね
そうですね
ということで 本当に強いんですよ 強い人なんですよ
大槻先生の2022年シーズン
いやいやいや
この前も 比較的早いペースで 言ったけど ゆっくりだったから
ね 今日はねっていう話をしてた ので
めっちゃゆっくりやったじゃない ですか
いや そんなことないですよ めちゃ くちゃ早くはなかったですけど
めちゃくちゃ早くはなかったですね
はい ということでございまして また 次はちょっとピリッとした
練習会に連れていっていただく か 頑張って ある区間だけでも一緒
に頑張れるとか そんなのやって いきたいなと思います
ぜひやっていきましょう それでは 本日のゲストは 京都大学整形芸化
大月文豪先生でした どうもありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
皆さん 先生の図書のランニング の処方箋も買ってくださいね
というわけで
よろしくお願いします
はい よろしくお願いします ということで 今回終わりたいと思います
これからもこんな感じで 興味 のあるトレイルランニング それ
からゲストの方を呼んで どんどん といろいろと掘り下げていきたい
と思っておりますので ぜひぜひ 聞いてください
しんばでした じゃあね バイバイ
01:31:08

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