そうですか。じゃあ歩いたのが良かったんじゃないかという。
そうですか。
徳本さんにとってはこの東京グランドプレイルはどういう位置づけの大会なんですか?
自分に向いてるのかなっていうふうにちょっと思って、
ノンマーキングっていうのも楽しいし、
家が会場と割と近いので思想とかをして準備をしっかりすることもできるし、
やっぱり累積標高が結構あって、
時間が結構30時間以上とかやっぱりかかっちゃうんで、
そういう長くやるのとかも結構好きなので、
合ってるのかなって思ってます。
じゃあ結構傾斜がきつかったりとか、
マーキングがなくて道を探さなきゃいけないみたいなのがお好きなんですか?
そうですね。
それは何ですか?もともと登山とかされてたんですか?
登山はマラソンとかトレランとかを初めてからやったんですけど、
アドベンチャーレースとかOMMとかに出てる知り合いとかが増えて、
自分も出てみたいとなって、それで興味を持ってやり始めるようになりました。
なるほど。
じゃあ本当に2連覇ですけど、
他の大会とかは今ターゲットにされてる大会とかあるんですか?
ちょっと今年の夏は海外レースの長いレースに挑戦してみようかと思っていて、
スイスピークス360にエントリーをしていて、
まだ全然準備できてないんですけど。
でもまた登って下って長いっていう意味ではお得意なカテゴリーってことですかね?
100マイルとかとまた多分6日間とか7日間とか走るのって、
多分全然また違うと思うので、
ちょっとそういうところとかも考えたりとかしながら体験してみたいなと思っています。
その距離は初めてですか?
初めてです。
今じゃあ100マイルよりもさらに長い距離の方を見てるって感じですかね?
そうですね。
なるほど。
普段どんな活動をされてるんですか?
なんでそんなに長いのが得意なんですか?
なんでなんですか?
なんでなんですか?
なんかそんな特別変わったこととかはしてないんですけど。
でももちろんトレーニングをずっと積まれてですね。
トレーニングもよくどんな練習してるんですかとかってよく聞かれるんですけど、
自分の中では遊んでる感覚しかなくて、
例えば誰かとトレランにいついつ行こうよみたいな、
それが土曜と日曜でいついつ行こうよって別の友達と行くってなったら、
結構きついじゃないですか。
そうですね。
そういうのが練習になってるのかなみたいな。
道の串岡でトレイルを歩いたのも観光がてらトレーニングみたいな。
でもなんか自分の中ではトレーニングっていうより、
ただ遊びに行ってるだけみたいな。
いいですね。楽しまれてる姿勢が。
なんかすごい楽しそうに、今回もね、会場もすごいいらっしゃって、
満喫されてるなっていう印象ですし。
ずっと、そうですね。会場に座って。
いやいや、本当にすごい楽しそうに過ごされてるんで、
本当に楽しまれてるなっていうのが印象的で、
それが強さの秘訣なのかなっていう気がしますけど。
もうこの大会は出続けるんですか?
そうですね。今はちょっと疲れてるんで、
ちょっと来年のこととかはまだ考えられない感じですけど、
でもちょっと私トレーランを始めたのが割と最近なんで、
第1回から出てる大会とかって特にないんですけど、
ってなるとTGTが初の第1回から出てる大会なんで。
しかもね、ずっと優勝ですからね。
それはまた早い人が出てきたらね、
負けちゃう時もあるとは思いますけど、
ずっと参加してる大会っていうのがあったらいいな。
主催の安部さん、真由美さんにもすごいよくしていただいてて、
このアットホームの雰囲気とかもすごくいいし、
参加したいなと思います。
じゃあちょっとホームレースみたいな、
そういう位置づけになるかもですね。
お近くなんですか?
埼玉なんで、遠くはない。
いいですね。近場に自分が立ち上げからずっと出ているレースがあると、
なので本当に声をかけていただいた安部さんには本当に感謝です。
そうですね。
そして、一緒に来ていただいているおりたてさん。
おりたてさんは先ほどゴールされまして、
28位で41時間のゴールを突かれました。
長かったですね、だいぶ。
そうですか。お二人はどういうお知り合いなんですか?
純子ちゃんが前に北海道にいたときに、
トレラン仲間つながりみたいな感じで知り合ってというところで。
なるほど。今もつながっている感じなんですかね。
ドコモさんはもともと北海道?
就職して北海道にいて、
札幌に3年半いたんですけど、
そのときにマラソンとかトレランを始めたので、
北海道札幌のマラソンとかトレラン仲間が、
私が最初にやっていた仲間なんです。
それで関東に戻ってきたのはどういった?
転勤で。
今は一緒に練習とかあまりできないんですけど、
関東の弟子とか走りに来てくれる人が来たら、
一緒に大会に出たりとかして、
会えて楽しいなみたいな。
Mt.FUJI100でビブキスステーションに出ていただいた、
北海道の皆さんとその後打ち上げに行かれたっていう話。
そうなんです。走ってないけど、私だけ。
会場にはいらっしゃいましたっけ?
会場にも行ってないです。
会場に行ってないけど、
本当に打ち上げだけ。
打ち上げにだけ行ったんですか?
打ち上げにだけ行きました。
で、ポッドキャスト聞いていただいたんですか?
ポッドキャスト聞きました。
そうですか、それはありがとうございます。
知り合いいっぱい出てるみたいな感じだったんですか?
その時に、
ビブキステーションの収録受けたよみたいな話を聞いたんで、
聞くっつって。
そうだったんですね。
はい。
それはありがとうございます。
じゃあ、たくさん北海道にお知り合いがいて、
おいたちさんもそのお一人っていう感じなんですね。
おいたちさんは北海道から今回わざわざ参戦ということで、
結構距離あると思いますけど。
でも、東京なんで割と来やすい方かなとは思います。
なるほど。
なぜこの一戦を選ばれたんですか?
そうですね、
とりあえず春ぐらいの100マイルレースに参加したいなっていうのがあったのと、
去年北海道からも何人か参加してたんですけど、
全滅してみんな。
全滅したんだ。
そう、全滅してたんですよね。
何人ぐらいですか?
2、3人ですかね、参加してて。
聞いた話だと途中でロストしまくったりとかして、
結構の人はコース逆走しちゃったりとかしてたらしくて、
みんなノンマーキングレースとか慣れてない人たちで、
前回はそんな感じだったり。
洗礼を受けたんですね、ノンマーキングレース。
でもそれでこれに出ようって選ぶのがすごいですね。
普通だったらそんなに大変なんだったらやめとこうかなってなるのがいいですかね。
ちょっとそれも思ったんだけど、
でもじゅんこちゃんもそうだけど、
アドベンチャーレースとか自分も出たりしてるんですけど、
そういう地図読みであったりとか、
自分で確認するっていうか、
こっちで合ってるかどうかとか、
いろいろ考えながら行動していくっていうのも結構面白いんで。
じゃあ本命現れるって感じだったんですかね。
北海道の追い立てさんがやっつけてやるみたいな感じで。
北海道初の観走者。
そういうことですよね。
そっかそうだね。
おーすごい。
やった。
今もう一人走ってる人がいるので。
じゃあ二人とも行けるかもしれないですね。
去年観走かなわずの仲間には報告しましたか。
そうですね。
一人は今年も参加してまたDNFしてたので。
もうすぐ話したんですけど。
もう一人の人とかは後日また話そうかなとは思ってます。
そうですか。
ノンバーンキングレースが珍しいってことですけど、
どうでしたか実際。
実はちょっと今回が初めてじゃなくてですね。
去年の冬に京都グレートラウンドっていうのが出まして。
ただ向こうはわりと分かりやすい。
こっちより分かりやすいかなとは。
多分。
出られたんですけど。
私200キロ。
そっか。
その時初めて。
そうですよね。
そうです。
失礼しました。
その時に実は参加されたかも。
そうなんですね。
そうですか。
去年の京都でノンバーンキングレースってこういう感じだなっていうのは
なんとなく分かったっていうのもあったんですけど。
でもやっぱりこっちの方が分かりにくい部分は結構ありましたね。
そうなんですね。
実際どんな感じなんですか。
分かりにくいっていうのはいっぱい分岐があるみたいな感じなのか。
道自体が不明瞭なのか。
そうですね。
ロードとかで結構気持ちよく下れるところのカーブのところに林道への入り口。
というかトレールへの入り口があったりとかするんですけど。
特にそこに分かりやすい印とかもついてなくて。
しかも夜だったりすると全然気をつけてないと分かんなかったりとか。
そういう感じです。
じゃあ山の中っていうよりはどっちかっていうとその道の方ですか。
分かりにくいの。
そうですね。
そっちなんですか。
ちゃんと気をつけてないと見過ごしちゃうみたいなことがあるんですね。
そうですね。
逆に山の中っていうかトレールに入っちゃうと分岐のところでどっちかなって確認しながら行けたりとかするので。
なるほどね。
おいたちさんはご自身のレース展開はどんな感じでした。
そうですね。
去年京都でノーマッキングレースを経験したとはいえ先ほどお話したみたいに結構分かりにくいところもあって。
最初だいぶ手こずったりもしてたんですけど。
その時に結構自分の前後に地元の思想を何回かしたことある人とかそういう方がちょうどいたりとかして。
そういう人に教えてもらいながら何とかいろいろ分かりにくいところをクリアしながらやってこれた感じですね。
なるほど。
その時にたまたまじゅんこちゃんの友達にも二人いて。
誰だ。
こんださんといっしんさん。
こんださん一緒に静岡行きますか。
そうなんだよ。
いっしんさんも一緒に静岡行きますか。
いっしんさんは道のくしおかでトレール一緒に行ってたでしょ。
そうですそうです。
自分が話してていや北海道から来たんですって話してたら、
なんかそのじゅんこちゃんの友達だっていう話とかいろいろつながったりとか。
いろいろつながってますね。
こういうのが好きな人は何かどっかでつながってるのかもしれないですね。
そうかもしれないですね。
ちょっとね一部の方ですよね。
ノンマーキングでもうやたら登って下ってばっかりで。
ちょっと激しめのレースですけど。
北海道に徳本さんいらっしゃった時から結構強かったんですかこんな風に。
いやでも当時今ほどじゃないかったよねっていうか。
北海道に行った時その大会とかあんま出てなかったんで。
俺らはもう本当に始めたぐらいだったんで。
ていねとかグラノとかぐらいしか。
カムイとか。
30キロぐらいのレースにちょこっと出るぐらいでした。
どうですかこのタイム差。
え?
このタイム差どうですか。
すごいですよね。
なんか41時間と31時間。
10時間違いますけど。
いかがですかこの速さ。
もうどうやったらっていうか。
なんかどんな風に走ってるか。
そうですよね。
何がそんなに強かったんだろうって。
どうしたらそんなにいけるんですか。
早く走ってるつもりはないんですけど。
そうなんですね。
なんか自分で走っててなんかここで結構人抜くなっていう場所とか。
ここでっていうのはそんなにないかも。
でもまぁ最初は別にもっと後ろの方にいて。
あ、だよね。最初そんな前の方じゃなかった。
最初から4番目にいたわけじゃなくて。
最初はもっと後ろの方にいて。
もっとバッて速い人がやっぱいっぱいいるんで。
そうですよね。
だけどその後にね。
全然説明になっちゃって。
あ、だいだいさんだ。だいだいさんだみたいな。
後から後ろから捕まえに行く方が好きやもん。
いや自然と。自然と。
A1のみたけが15位で入ってますね。
で、4番目の。
後ろの後ろの二番目の。
カーフィン。
後ろの後ろの。
ここで。
5位で入ってますね、で、A2で5位に上がって、で、A5ぐらいから4位に来てる感じですね。
だいどで、なんか何位だよとか言われて、え?みたいな、まだ4人しか来てないんですか?みたいな。
意識的に前半抑えてるとかではなくてですか?
あ、でも意識的に抑えるというか、なんか走ってる感覚が、なんかこの速さで本当に160キロ走り切れるかなーっていうのは考えます。
それは心拍見たりとかじゃなくて、もう感覚を。
本当は心拍とかをちゃんと見たらいいんだと思うんですけど、なんかちょっと私は見るのが苦手なので、
こまめに見たりとか、なんかどうしてもちょっと上がっちゃったりとかするときとかもあるんで、なんかこう気にするとこうキリキリしちゃうじゃないですか。
それよりなんか自分の、なんか普段のジョギングとか、一人でなんか山遊びに行ったときの、なんかテクテク歩いてるときの感じとかの感じと同じかみたいな。
それだったらずっと動き続けられるスピードじゃないですか。
それと、そうそう今一緒かなーみたいな。
体の感覚としてずっと動き続けられる、なんか感覚みたいなのが結構身についてて、それと合ってるかどうかみたいな。
はい、だからなんか抑えるとか、なんかこうそういうイメージじゃなくて、これだったら自分大丈夫かなーみたいな。
すごい、どうですか?
そうですね、まあなかなかちょっと理解しがたいって言ったらあれですけど。
そんな感じじゃないんですか?
わかる気はするんですけど、そこの結構次元が違うんで多分。
まあでもね、そうやって道の中を歩かれたりとか、歩くのもやられてるんで、動き続けられる感覚みたいなのが持ちなのかもしれないですね。
そういうときって、やっぱりなんかすごい追い込んでゼーハーとかしないじゃないですか。
なるほど。
そういうときと同じ感覚。
それであんま潰れたりしたことはないんですか?
そう、潰れないことを一番に考えてるんですけど、でも一回やっぱり去年の新月のときは目標タイムを決めて、でもそれに向けて走って、でまあ熱中症みたいになって結構ダウンしたんで、
あのときはちょっとあんまり自分のなんか行けるペースを超えてたんだなーってちょっと思います。
じゃあトコモトさんでもそのちょっとタイム意識したりとかすると崩れるときもある?
はい、ありますあります。
やっぱタイムも大事だけど、やっぱ自分の感覚とかもやっぱちゃんと大事にしないと、やっぱり最終的にはそっちの方が早いなっていう。
なかなか参考になりますね。
そう、なるようにならないようになる。
えー。
どうですか?横から見てて何が早いと思います?どこがこんな早い秘密だと思いますか?俺たちさんは、トコモトさんは。
どうなんでしょうね。たぶんその、普段友達をなんかこう遊びがてらっていう、友達が結構早い人とかも多分多かったりとかもすると思うんですよね。
で、なんとなくそういう周りの環境っていうか、そういう意識的にトレーニングしようじゃなくて、周りに結構強い人とかも多かったりとかして、結構そこに引っ張られて鍛えられてるというところも結構大きいんじゃないかなと。
練習仲間が早い。
あーまあでも、まあ確かに早い人も多いですけど、でも結構そんなに早くないメンバーでなんかのんびりとかも行きますよ。
行きますよ。
なるほどね。
あ、でもなんか一つなんか自分で思うのは、歩くのが早い。
そうですか。
はい。
上りも下りも。
うん、まあまあ、登り、あのなんか林道のなんかちょっとゆるい登りとかあるじゃないですか、あれをなんかスタスタスタスタ歩くのが結構得意かもしれない。
えー、なんすか。
大阪出身でイラチだからかなみたいな。
まさかの。
普段からちょっと早歩きみたいな。
まさかのイラチ、イラチが。
そうそうそうそう。
そうなんですか。結構そういうせっかちな方ですか。
え、なんか気づいたらこうスタスタ歩いてません?
そんなことないですか。
いやまあ、僕も早い方かもしれないですけど、普段から街歩くときもわりと早め。
なんか別にトレーニングのためとかじゃないですけど、なんか早め。
何でゆっくりそんなに行くの?みたいな感じ。
そうそうそうそう。
じゃあ歩幅が広いとかじゃなくて、早いんですね、足が。
そうですね、すごい大股とかではない、普通に。
スタスタスタスタって。
そうですね、そうですよね、歩幅が広いか動きが早いかどっちか。
どっちかですよね。
早いのかな。
動きが早い。
結構だいたい歩幅じゃなくて、歩くの早い人、足の回転早いよね。
そうかも。
そういうイメージだね。
俺すごい歩くの遅い方だから。
じゃあ回転数を上げてみて。
回転数を上げようとするとさ、歩いてるのになんか変な感じになってくる。
よくみんな歩くの早い人とかあんなスタスタさん、普通に足の回転早く回せるなと思う。
普段から、普段から。
すごいな、歩く軽減数ってあんまり気にしないですね。
100マイルのレースとかも色々あるじゃないですか、深夜とかだったら走る系のレースですけど、
TGTとか結構累積があったりとかすると、やっぱ走ってる時間より歩いてる時間の方が長いじゃないですか。
そしたら歩くのが早かったら結構有利ですよね。
なるほど。
歩く練結構大事。
歩く練。
じゃないかなと思う。
林道のとこも歩いたりしてたんですか?
歩きました歩きました。
そうなんだ。
でも今日の途中の高尾の方の、藤見茶屋のエイドの後の、登って降りる林道のところは、
登りは歩いたり走ったり。
全部歩くとちょっと時間がかかる。
逆にあの辺全部走ったりもしてんのかなと思ったけど。
無理です無理です。
そうだよね。
ちょっと走って、歩きなくなったら歩いて、また走りたくなったら走ってみたいな。
微妙な傾斜で長いからきついよね。
悩みますよね、ああいうの。
歩いたり走ったり。
でもなんか絶対走るぞとかでもなく、走りたくなったら走るみたいな感覚を結構ね。
気の向くままに。
大事にされてるんですね。
いや、なかなかいいですね。
でもじゃあTGTで優勝したかったら大阪に行って、速走の間で速く歩く練習をして。
駅とかに行ったらめっちゃみんな速いから、その流れに乗らないといけない。
大阪ってそうなんですか?
そういう意味なんですか?
そうだと思うんですけど、違うかな。
いやー面白いな。
はい。
とこもさんは今までの戦績でいうと一番代表的なリザルトっていうのは、ご自身の中でこれが一番っていうのはなんですか?
代表的な?それはレースの規模とかですか?
わかんないですけど、主な戦績って何ですかって聞かれたら。
主な戦績何ですかね。
TGTかな。
結構じゃあこの大会が。
じゃあいいですねやっぱり、そういう大会ができて。
はい。
大会の方もなんか嬉しいでしょうし、大会の顔っていう感じで。
顔?顔?どうかな。
じゃあ今後も続けて出られる可能性があるっていうことですよね。
はい。
じゃあ来年以降またどんな戦いが出られるのか楽しみにしておりますので、本当お疲れのところ今日はありがとうございます。
ありがとうございました。
とこもさんと織田さんでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
第1位、特仏純子選手。
おめでとうございます。ぜひ皆さん拍手でお迎えください。
さあ強い強い。総合でも?
4位?
そうですね4位ですね。それではご紹介ください。
はい。それでは東京グランドトレイル2024第1位2冠おめでとうございます。
おめでとうございまーす。
どうでした今年のは?
去年よりちょっとコースがマイルドになってます。
はい。それではいろいろなものをこちらも用意してますので、ちょっと中を覗いてみていただければと思いますので。
おめでとうございます。ではですね、皆様、女性の皆様でこちらにお並びいただきまして、
お話も聞かせていただきながらお写真も撮らせていただきたいと思います。
うらちゃんからお話を聞かせていただきまして、マイクを回してください。
今日の感想を一言ずつどうぞお願いいたします。
皆さんお疲れ様でした。滑り込みで5位になりましたうらやです。
初めてペーサーをつけてもいいというレースに参加させていただいて、
だったらと思ってお願いした小松くん友人にフェイスメイクをしてもらいました。
ほぼ半分は彼と走ってすごく楽しい旅になりましたと言いつつ、
2位のまさやさんと今いらっしゃらないですけど4位のあやこさんとは常に一緒で、
いろんな話をしながら結構後方ランナーはお互い地図を見たり楽しく走りながら、
この結果で大満足です。また一生懸命練習して皆さんと一緒に競い合えたらと思います。
ありがとうございました。
おめでとうございました。
鈴木はるかです。
今日初100マイルでした。
カイの抽選も落ちて、さいのくんにもクリックガスに負けたので、
ちょっと厳しめの大会に出てみようと思ってエントリーしました。
最初のスピードがちょっと私にとってオーバースペックだったようで、
皆さんのお友達に会って佐野川からは本当に眠気と体の動かしさにもどかしさを感じながら、
お友達にもう何十回もやめたいと言いました。
もう本当に泣いたりブチギレたり本当にご迷惑をおかけしましたが、
最後また体が動くようになって何とか走り切ることができました。
100マイルの中でいろんな体力的にも精神的にもいろんな現象が起きるんだなって感じました。
これからもランとトレイルとまた楽しんで頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。
おめでとうございました。
お疲れさまでした。
岩崎雅恵です。
100マイルレースは2014年のUTMF以来の10年ぶりだったので、ちょっと感覚がよくわからなかったんですけど、
何とかゆっくりめに入って浦屋さんと綾子さんとずっと一緒に3人で楽しい時間が過ごせてありがとうございました。
自分の途中の和田峠でみなさんとさよならしてそこからは一人旅になりましたけど、
いい結果が出てよかったと思います。ありがとうございました。
おめでとうございました。
そして優勝されました純子にお願いいたします。
安部さんから去年よりもコースが優しくなっているので、
去年より1時間半ぐらい早く走れるんじゃないかということだったので、
32時間半ぐらいを目標にしていたんですけど、
結果としてはそれよりも早く帰ってこれたので、今持てる力を出し切れたかなと思います。
男子の4位の聖太さんと前後しながら走ったりとか、
友人のアーちゃんが各エイドでサポートをしてくれて、その影響がすごく大きかったなと思います。
スタッフの皆様や他の選手の方からもたくさん声をかけていただいて、
終始楽しく走れました。ありがとうございました。
おめでとうございました。さあ、RD一言。
去年に引き続いて戸木本選手参戦していただいて、
今年はどんな戦いをするのかなと思いつつも、
強力な他の女性陣も来ているので、
今年もこのクラスの女性陣の戦い楽しみだなと思ったけど、
蓋を開けてみればやっぱり、
え?純子に?がぶっちぎりで駆け抜けたという感じでした。
今年コースをマイルドにしたというのもありますけども、
それにしても今年のタイム、タイムはいくセンチだっけ?
31時間?12分?
ということで、この後に対する男性の国内トップクラスのランナーでも、
30時間少し切るぐらいの、
最近日本国内の100マイルレースでほとんどが皆さん24時間切りぐらいなんですけど、
これだけ時間のかかるレースでこういうタイムで帰ってくるというのは、
ここにいる女性含めみんな強いなという感じで、
なかなかこのコースはハードだったんだなということを、
僕自身も振り返っていることができました。
本当によくこの厳しいコースを皆さん走ったなと思います。
まだまだ走っている選手は後ろにいますけども、
本当に今回はおめでとうございました。ありがとうございました。
おめでとうございました。
さあ皆さん、こちらのレース制されました。
この強くてかっこよくて美しい選手の皆さんに大きな拍手をお送りください。
おめでとうございました。
以上の皆様が女子100マイルの入賞者の皆さんです。
お疲れ様でした。
さあそして男子の分を、
それでは表彰させていただきたいと思いますが、
さあそれでは東京グランドトレイル2024、
第5位の選手は帰ってしまったということですが、
では第4位の選手をご紹介させていただきたいと思います。
東京グランドトレイル2024、100マイル男子の分、
第4位は、
生田裕樹選手です。
おめでとうございまーす。
さあそして続きまして第3位の選手、
いらっしゃらないですかね。
第3位に同着で表彰させていただきたいと思います。
本当にお二人で道中長い距離を一緒に越えてこられましたね。
フィニッシュの時のお二人の表情が忘れられません。
ご紹介したいと思います。
第2位、そして第3位、
同着ですね。
お名前をお呼びいたします。
同着第2位ということで、
矢島選手、大井選手、お願いいたします。
おめでとうございまーす。
さあぜひ前の方にお越しください。
お二人が入ってこられた時に、
レースディレクターの安倍さんがうるうる、
まさかお二人同時にとは、
本当にうるうるされてましたよね。
まさか同着って、
あれって大きいレースしかないんだなって僕も思ってたので、
なんかかっこいいレースになったなって自画自賛してました。
おめでとうございました。
後ほどインタビューさせていただきたいと思います。
おめでとうございました。
こちらの方でお待ちください。
そしていよいよ、いよいよですね。
いよいよお呼びしたいと思います。
皆様もぜひ大きな拍手でお迎えください。
東京グランドトレイル2024100マイル、
男子の部優勝は、
板垣投手選手、お越しください。
おめでとうございます。
皆さんぜひ大きな拍手でお迎えください。
それではですね、皆さんに一言ずつお話伺いたいと思います。
皆さんお疲れ様です。
個人的にコンビニエイドだったり、ノーマーキングだったり、
累積農作だったり、いろいろ始めて尽くしで、
個人の力が試されるとても印象的なレースになりました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。続いて大石選手お願いします。
大石裕樹です。
今回が初100マイルだったんですけども、
結構スタート前からいろいろちょっと問題がございまして、
まず靴下を忘れるというのがありまして、
持ってたテーピングテープをぐるぐる巻きにして、
ちょっと滑り止めにしたんですけど、
そこからレース自体は高水のあたりで、
矢島さんと一緒になって、
そこからずっといわゆるランニングデートをして、
途中は下りで離されて追いついてというのをずっと繰り返して、
最後は一緒にゴールしようというので、
矢島さんにペーサー的な感じで走っていただいて、
一緒にゴールすることができました。
コース自体はすごくパンチのあるコースで、
試走は全コースしたんですけど、
それでもレースになると想像以上にきつかったなという印象です。
でも本当に楽しく走ることができてよかったです。ありがとうございました。
皆さんお疲れ様でした。
まだ走っている方がいらっしゃいますけど、
本当にこのコース、
ちょこっとだけしか試走していないんですけど、
楽しみにしていた部分でもあったので、
考え方が安倍さんだみたいな。
なんでここがっていうんでね。
高井君の途中走っているときに、
ここ行くんだみたいなのが多くて、
あれって思って、
ナビゲーションを見るとこっちなんだみたいな感じだったんで、
安倍さんの考えを飛び抜けている部分もあったので、
面白くて、本当に楽しめたと思います。
道中大石君と一緒だったんですけども、
年齢一つしか変わらないんですよ、彼とは。
何かしらと近い部分もあって、
大学時代に長距離だったと、
経済大学に行ったとか、小松原大に行ったとか、
そんな話をしていたら、結構親近感も湧きますし、
寝向けだとか疲れだとか、ほとんど吹っ飛んだ状態で、
常にトランス状態で走れたかなと思いました。
でも、彼に頼らず、また2週間後、100キロレースとかも控えてますので、
リカバリーして頑張ります。ありがとうございました。
ありがとうございます。
さあ、優勝の糸垣内佐選手、
今回のレースとこのコースをどう見ましたか?
そうですね、100マイル何本か走ってきましたけど、
なかなかこんだけ走行力というか、
いろんな状況判断とか必要なレースってないんじゃないかなと思って、
エイドごとの距離と、山の高低差のボリュームがすごくあって、
そのエイド間をいかにマネジメントするかっていうのがすごい難しくて、
それがなかなか今回うまくいかなくて、
だいたいエイドの直前にはボロボロの状態でたどり着いてたんですね。
やっぱりいろいろほんまにトラブルがあって、
必ずしもうまくいってないレースだったんで、相当きついなと。
僕も西野区に出たいなと思ってたんですけど、出れなくて。
このお話をいただいたときに何も考えずにエントリーさせていただいたんですけど、
やっぱりコーススペックとか調べてから来たほうがよかったかなと思っちゃいました。
本当に選手の皆さんもスタッフの皆さんも本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
日本トップクラスのロングランナーを走っていただきまして、
去年から見ても随分とどんどん第2回大会が大きくなって、
こうやってレースで大きく育っていくんだなっていうのが実感した第2回目大会でした。
去年に引き続き今年も天気が恵まれて雨もほぼ、
昨日の夜ちょっと午前山のあたり降ったっていう話は聞いてるんですけども、
全体的にはほぼドライでレースとしては終わっているので、
皆さん綺麗な状態でゴールを迎えられて、
コンディション的にも非常に良かったんじゃないかなと思います。
ちょっと100マイルクラス暑かったかな、1日目が暑かったかなっていうのはありますけども、
いずれにせよ、まだまだレースはあと4時間半残ってますけども、
こういった形で優勝の方を含めて迎えられて、
第2回大会ここまで無事に進んできているので、
このまま綺麗に成功で終わらせたいと思いますので、
こういう形で協力いただいた方、走っていただいた方、
あとボランティアとか応援された方、本当に今回は感謝しかないです。
本当にありがとうございました。おめでとうございます。
本当に選手の皆さん、フィニッシュされた時の笑顔、
そして到着のフィニッシュ、
安部さんのうるうるした表情、忘れられません。
大石選手、初めての100マイルだったということで、
このレースを選んでくれたのも嬉しかったですよね。
これを初めてというのも、また企画外ですよね。
企画外の人いっぱいいます。
企画外が企画なんですかね。
そうですね。企画外が企画内ということで、
そして強い女性たちも一緒に。
それでは最後に写真を撮らせていただきたいと思います。
本当にすごいですね。ここのレースを制した皆さんですよ。
このレースを走ればどこを走っても、実際皆さん通用していますけれども、
今回は強い女子を後ろに、男性がそれを従えられているという、
レアなスタイルで撮らせていただきます。
ぴったりですね。
はい。
UTMBのイメージされて。
そうですね。一部の方にお話ししたんですけれども、
UTMBスペックのレースということで、スタート時間が似た時間とか、
累積とか、全域ポールOKとか、一発の山が1000mクラスとか、
こういうレースを走って、海外レースをどんどんチャレンジしてくれればいいなと思っています。
すごいですね。こういったトップ選手たちが集まってくれるレースになりました。
第2回目大会でどんどん来てくれて、もっとかっこいいレースにしていきたいと思います。
皆さん、ぜひこちらの入賞者の皆さんに大きな拍手をお送りください。
本当におめでとうございました。お疲れ様でした。
はい。では男子100マイルの上位選手、皆さん揃って来ていただきました。
まず優勝の板垣 渚選手と、そして矢島選手、大石さん。
板垣さんがぜひ一緒に話しましょうということで。
そうですね。
お誘いいただきまして、1,2,3と3人で来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お三方はお知り合いですか?
僕、矢島さんは知ってまして。
数年前ぐらいに。
一番最初あれでしたよね。上州補高140キロで。
後ろから来たんで。
そうですね。その時にちょっと喋らせてもらって、それ以降何かありましたっけ?
それ以降特に名前だけかな、確認して。
そうですね。おそらくそれ以降ですね。
そう考えたら3,4年ぶり。
そんなになんですね。
あ、そうですか。
今回はコース上では一緒にはなってたんですか?
最初矢島さんがバーって、早いなと思って。
早かったですね。俺めちゃめちゃ早かったです。
勢い上げていきました。
大石さんは今回が初めてですか?
そうですね。お二人は初めてで。
僕はもう存じ上げてて、すごい選手が出るんだなっていうところで走らせてもらって。
最初の登りの時に一応3番手でついていったんですけど、前の二人はとにかく早くて。
下りで一気に離されたんですよね。
三丈の江戸ですれ違いの時に10分、15分くらい離れたと思うんですけど。
矢島さんは途中で一緒になって、そこから話すようになって。
実は矢島さんの後輩が僕、大学の時同期でっていう話をして、そこから話が盛り上がったんです。
盛り上がったんですか。
レース中にだんだん見上げましたから。
常にそんなような話ばっかり。
大石さんは背が高くて、今高さが合わなくてマイクスタンドが。
確かに。
外していただいた方が持ちやすいかもしれない。
抜いていただいたらスポット。
どうしましょう、じゃあ三人でスタートから振り返っていくようにしましょうか。
せっかくなんで。
スタートはじゃあ矢島さんがまず飛ばして。
そうですね、最初の山でもとにかく逃げ切れレベル以上で結構登ってた時、そんなに調子いいわけじゃなかったんで。
前の方に行けばとにかく前の方で残れるっていうのがやっぱ、トレーラーだと遅くなるよりかは早めに出た方がある程度前の方に残れるっていうのは。
まあ常識じゃないんですけど、感覚的にはあったんで。
本当に潰れない限りは前の方では絶対いれば前の方で勝負できるんで。
いつもじゃあそういう姿勢で割と序盤から行くっていう。
結構なんか変なことやってるパターンが多くて。
東京会話で言うとハセツネダブルとかもそうなんですけど、本当に千円峠までひたすらトップで走ってるとか。
すごいですね。
それはもう後半どうなってもいいからっていうのもあるんですか?
ある程度の3段を見ながらこううまく、絶対は走れる中のくくりの中にいるけれども、それをうまく力を出せるためにはちょっと早めのペースで自分で追い込んでいった方がいいかなって。
どうです?その考え方。
先行逃げ切り方を。
本当に。
絶対うまくはいかないんだけどね。
だけどその中で前では絶対走れるっていうのは自信はある?
分かるんすけどね。僕はどっちかっていうと中断待機ぐらいの感じですね。
でも前に何人いるかは把握しておきたいんですよ。
ブワってスタートブワっていくじゃないですか。
で、その中で数えるんですよ。
今そしたら10番とか20番ぐらいかとか。
その位置を把握しとくぐらいですね。
富士もそうですよね。ちょうど20番ぐらいのところからだんだん上がってきましたもんね。
そうですね。だから何に抜いたらいいのかなとか。そういうタイプですね。
大石さんは?
僕も今回初の100だったんですけど、やっぱり最初の山で後ろ過ぎちゃうと結構前が詰まる可能性があるんで、ある程度前には行きたいなと思ったんですけど。
ただその100マイルのペースがどれぐらいなのかちょっと分からなかったんで、とりあえずある程度の位置には行きたいなというのはありましたね。
初100マイルですもんね。
今までミドルぐらいしか出てなかったんで。
すごいじゃないですか。
じゃあ矢島さんが参考されて、中田さんは焦らず下に立とうというか、数えておいて後でかわすぞという感じで進んでいったんですか?
ただ矢島さん早いなと思って。パッと後ろ向いたら大石さんも全然近い距離で。やばいやばい、これなんかしんどいな、序盤からしんどいなと思って。
で、どんな感じで進んでいったんですかね?
もうね、その後ははとのすすぎて、一緒になってね。で、ちょっとこういろいろやってた三丈まで行って結構バラバラになっちゃったんで。
それでもやっぱり二人で話してた中で暑いとか、まだ高台行ってたから。まさかあそこまで夜より暑くなるとは思ってない。
確かに暑かったですよね。まあそのスタート時点がちょっと暑かったのもあるんですけど、やっぱり夜中が本当に風がなくて、すごいなんか蒸してましたよね。
気温が下がらなかったって感じですかね。
うん、ですね。みんな暑い暑いって言ってて。
暑かったですね。
じゃあ板垣さんが追いついて矢島さんと二人になったっていう。
そう、途中で二人になったんですね。
それがどのくらいのとこだったんですか?
それが20キロぐらいまでかな。
で、そこからじゃあ結構三丈とかずっと一緒に行かれたんですか。
そう、で、三丈の方からもうちょっと徐々に前に競り出してきたんで。
僕が三丈駅に着いた時にカレーとか頂いてて、で、出発手前ぐらいで矢島さんが到着してっていう感じですね。
一緒に走っている時はお話とかはするんですか?
意外とする。
結構そうですね。
いやー、矢島さんがめっちゃ喋ってる。
すごいですよ、ほんまに。
めっちゃすごいですよ。喋れへんですよ。
しんどくて。
矢島さんはすごい話しかけて頂けるので。
お喋り好き。
まあ、仲があればなんせやけどね。
それはなんか意識的にされてるんですか?
意識確認もあるんですけど、相手を見るっていうのもあるんで。
相手を見るというのは?
疲れてるんだったら自分が前に行かなきゃいけないし、余裕がありそうだなって顔するんだったら、逆に前に行かしちゃった方が。
次の行程としては自分に余力を持ちながら行きたいので、別に相手をいじめるわけじゃないんだけども。
ランナーあらるじゃないですけど、呼吸を見るみたいな感じですね。
なるほど。
ちゃんとそういう相手のコンディション確認みたいなのも意味もあるんですか?
わかってました?
いやー。
なんかその、自分で自分の首を締めへんのかなと思って。
喋るとやっぱ呼吸が見られる部分が絶対あるのかなと思って。
それがないんですかね。
特にそれはね、あんまりなくて。
もちろん自分でも抜くとかは抜くし、やるとかはやるけど。
そんなある程度の余裕ができたらもう本当に。
すごいですね。
どんなお話したんですか?ちなみに。
え、何したっけな。
世間話だよね。
そうですね、全然覚えてない。
何したっけな。
まず聞くことは年なんで、絶対。
年なんですね。
それも決めてるんですね。
12日会か遠いかみたいな。
寄っても全然違うみたいな。
合わせるのが大変なんですよ。
あー、そういうことですね。
で、42…
そう、今年3なんだね。
3か。
どいさんとか、大瀬さんとか。
その世代ですねっていう話をしてたんですね。
桑原さん一個したっていうのもありましたね。
いろいろね。
なるほど。で、いたかきさんはじゃあ話しかけられたら、
まあ呼吸は乱れても、
返すは返すって。
返すは返すけど質問は余裕はないですね。
あんまりないですね。
でもやっぱり、
ちょっと味気ないかなと思って。
ある程度はやっぱりね、
お返しはしたいなと思って。