1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #189 彩の国2026お疲れ様でし..
#189 彩の国2026お疲れ様でした!楽しかったですね!な雑談回
2026-05-17 55:02

#189 彩の国2026お疲れ様でした!楽しかったですね!な雑談回

まいどシンバです。
彩の国道中シリーズもいよいよ最終回です。
2023年は、自分自身が100マイルで胃も脚もメンタルも壊しながらサイラーに。
2024年は、猪鹿熊+蝶というジビエなチームで駅伝4位に。
2025年は、アミちゃんのペーサーとしてサイラー誕生に立ち会いました。
そして2026年。
今年はリサさんのペーサーとして、奥武蔵の里山へ。
※今回も車中収録につき、音質は荒いです。あと応援しすぎて声も枯れてます。

結果から言うと、今回はゴールまで届きませんでした。
サウス1の後半、90キロ後半あたり。
kinokaでタイムアップ、DNFになりました。
今回は胃腸トラブルに始まり、右膝の痛み、次いで左膝の痛み。
ロングレース特有の負のスパイラルに入りましたね。
いや~一緒にゴールゲートをくぐりたかったので、悔しさはあります。
でも100マイル、こと彩の国は、気合いだけでは押し切れず。
その難しさを、今年もまた彩の国に教えていただきました。

今年はまず、暑かったですね。
日中の熱が身体にこもって、夜になっても思ったほど抜けない。
風が通りにくく、空気がこもる感じ。低山里山特有の、または奥武蔵特有かな?
表立った熱中症の症状ではなくても、内臓にきているのか食べられない。
そんな選手が多かったように感じました。
リサさんは胃が張って、その苦しさと気持ち悪さからペースダウンをしたのだけど、
胃がしっかり働けない環境はやはり、暑さが引き金だったのかなと。

コースレイアウトは相変わらずキツかったですが、
マーキングとエイドとボラは、優しかったですね!
竹寺のトマト、kinokaのうどん、高山不動のクリームシチュー。
乳酸菌飲料まで揃った充実のドリンク勢。
フルーツたっぷり和菓子たっぷり。
夜の山で、顔を上げた先に見える赤いライトのマーキング。
厳しさと優しさが同居する、それが彩の国の魅力ですな。

サンピアに帰ってくる選手は、みんな本当にかっこよかった。
順位や、同じチームかどうかや、知り合いかどうかや、そんなのは関係なく。
みんなめちゃくちゃええ顔してるもんだから、自然と「おかえり!」と言えましたね。
ここが彩の国一番の良さやなと思いました。

あと今回、ポッドキャストを聞いてくれている方にたくさん声をかけてもらえたのも嬉しかったです!
私かどうかは笑い方で分かるらしく…そんな特徴的な笑い方ですかね笑
ステッカーを受け取ってくださった皆さん、ありがとうございました。
イラストめちゃくちゃかわいいので、ぜひどこかに貼って可愛がってやってください。

2026年、彩の国。
結果の悔しさをはじめ、改めてこの大会の厳しさと温かさ、トレランコミュニティの良さを感じた週末でした。
まずは相方のリサさん!そして出場された選手たち、スタッフ・ボラの皆さん、応援・サポーターの皆さん!
本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。
また来年、お会いしましょう!

#彩の国100
#彩の国100マイル
#ペーサー
#トレラン
#トレイルランニング

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感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのシンバが、先日開催された「トレニックワールド 彩の国100キロ100マイル」イベントについて、自身の体験と感想を語っています。シンバは100キロの部のサウスワンコースを1周しましたが、相棒の選手は後半で体調不良と怪我によりリタイアとなりました。イベント全体を通して、特に暑さが厳しく、多くの選手がリタイアした原因となったことが語られています。一方で、エイドステーションの充実度、ボランティアの温かさ、コースマーキングの丁寧さなど、大会運営の素晴らしさも称賛されています。また、コースの厳しさについても言及しつつ、トレイルランニングのコミュニティの温かさや、情報発信の楽しさについても触れています。最後に、今後の活動やリスナーへのメッセージで締めくくられています。

イベント概要と自身の体験
この放送は、社森に憧れる野良トレランナーのシンバが、
トレランのおもろさについて、しゃべっている番組です。
放送を聞いて、トレランおもろいやんけと思って探している番組を、
頑張って放送していきたいと思ってます。
ということで、今日は、5月の17日、日曜日の夕方6時30分です。
三鷹山トンネルの中からお送りしております。
ということで、この4回ぐらい、
スイングレット音質のマイクでされ流している雑談のような、
彩の国特集といいますか、やっていますけれども、
引き続き、彩の国のお話をしていきたいと思ってます。
今回は、2026年ですね。
先ほどまで行われておりました、
トレミックワールド 彩の国100キロ100マイルというイベントがありまして、
そのね、私が出場した中身と、
全体、2日間いて感じたこととか、
そういうところを皆さんに共有したいなと思ってます。
彩の国に貸してきましたよ。
1周ですけどね、サウスワン1周だけとなりました。
詳細な振り返りはするのか、まだ検討中なんですけれども、
簡単に言うと、私の相方となる選手はですね、
今日着いてサウスワンの後半1日ですね。
合計で90キロ後半から100キロぐらいのところですね。
で、タイヤという形になりましたね。
TNFでございました。
結果はそうで、原因はですね、
簡単に言うと、標トラブルですね。
登りがちょっとね、具合が悪くて、
特に胃が張ってしまって気分が悪くなって、
登れなくなったということですね。
これに続いてね、下りが得意で安定感のある選手なんですけども、
多分その気持ち悪さで集中力が持っていかれて、
下りの方も少しね、最初に右膝の痛みがあって、
ロードの下りとかガツガツとした下りはできなくなって、
それをかばったことで左側の膝にも違和感が出てきているね。
100マイルあるあるですよね。
どんどんネガティブなことが負のスパイルになるように起こっていく。
あるんですよ、100マイルみたいにね。
100マイルじゃなくてももちろんあるんですけど、
長いロングレースになると、
本番でこんなこと起こるっていう出来事が起こってきまして、
タイムアウトになったんですよね。
やっぱりできる限り最後まで行きたいっていう本人の意思もあって、
ギリギリまで頑張ったんだけど、
とてもじゃないけれども、木の会講ですね。
神田義観音からゴールまで16.0とかあって、
古意識評価もかなり高いんですよね。
10チョイとかかな。
10チョイはなかったかな。
それぐらいあるんですけど、
ちょっと息抜くことはできないなという事でございまして、
夜中の3時だったんで、
寒かったと思うんですよ。
一番寒い木の会って、
風をふさぐところがなかったから、
結構吹き荒れてたと思いますよね。
だからもうちょっと歩いてでも行こうよって言ったんですけれども、
ちょっと上りですね。
3歩ぐらい歩いたら木を抑えた。
そんな感じのことを繰り返して最後に、
なんとか天下を上り切った背景があって、
そこからほぼ下りきちょうだったんで、
なんとか木の丘までは降りられてたけど、
ちょっと上りをですね、
本人も選手本人もちょっと怖がってたところもあって、
そこで一旦降りて、
その後はですね、
東山であそこも吹き荒らし、
あと木の丘のリードも吹き荒らしってことで、
反応まで移動してもらって、
反応だったらね、
雪も比較的多いし屋根もあるから、
そこでエマージェンシーシートに振る舞って、
震えながら待ってもらうという形になりました。
私は木の丘から、
選手なしの状態なんですけれども、
オンコースですね、
タウン1のコースはすべて出していただいて、
トラック16キロ、
合計だいたい、
僕のガーミンでは58キロになりましたけど、
公式には54とか55キロですね、
コースを出していただきまして、
結局途中で何人か、
モニタリアを決めた選手たちを、
自主的リペーターを止めましてですね、
合計5人ぐらいでゴールしたんですよ。
そういうのもあって、
どこかどこか走ったというよりは、
そこまで速くなくて、
合計13時間ちょいぐらいかな、
反論がですね、
朝の5時半に入参票がつかないといけないけど、
我々のゴールが6時半ということで、
1時間タイムオーバーという状況で行きました。
それもね、
私身軽になって、
画的フェイス上げてね、
そんな感じで、
多分僕が本気で16キロやったとしても、
30分は巻くかな、
1時間は取れちゃうかなと思うんで、
あの時点でタイムアウトはほぼ決定だったということなんですよね。
どうなったのも、
じゃあなんで遅れていったのっていうのはね、
できたら本人から聞きたいなと思いますので、
どこまでネタにお話をするっていうのはちょっとね、
センス的なところもあるのでね、
やるかどうかは置いておいて、
私からの詳細は今日はやめておこうかなと思ってます。
最初の段階で30分ぐらい遅れがいきなり発生してきました。
でも取り返すっていうのもなかなか難しい状態だったりといって、
どんどんどんどんと、
さらにフェイスも落ちてしまったっていうことです。
他の選手も本当にたくさん今回はリタイヤされていました。
TMSでございますよね。
原因ね、たくさんあると思うんですけども、
もともとはやっぱりコース厳しいし、
パイの国自体がやっぱり感想率が低いのは当たり前なんですけど、
一番はね、5月の中旬、今回は6、7ということで中旬なんですけどね、
タイミングが悪かったらすごく熱くなる。
今回は悪気にタイミングにバッティングしたっていうところが
大きいんじゃないかなと思いますね。
詳細な天気予報とか結果は調べてないんですけど、
5月の16日の反応地の予報の段階では最高気温が27度です。
その代わり最低気温が12度ぐらいから下がるっていうことではかなり熱い。
5月の中旬にしては熱くて、
さらに17日、今日の日曜日はなんと31度まで上がる予報で、
ものすごい厳しい暑さの中ですね、
やっぱりいくらスペースを抑えたとしても、
寝部体温がちらずちらと上がってしまって、宿熱によってね。
さらに夜も放射冷却で寒くなったんですけど、
寒くもなってないから涼しくもなったんですけど、
そこまで今回風も強くなかったし、
風がやっぱり効果的ですよね、体温を下げるにはね。
風もそんなになかったし、
木々がおいしげってやってるから、
この空気を動かないようにするというか、
こもるような単位気っていうのも奥武蔵市の特徴でして、
暑いんですよね、夜も。
サウストで涼しくなってもまだ足りない。
まだ蓄熱しちゃう。
そんな条件が選手たちを襲ってしまって、
出力を上げた選手はもちろんのことながら、
暑さ対策で出力をちゃんと抑えた選手も知らず知らず、
熱中症予備軍の状態で進んで、
最終的に顕著な熱中症の表情が現れなくても、
その一歩手前みたいな状態で出力が上がらない。
上げるとやばそうみたいなところ。
そのためにペースが落ちてしまって、
結局積み重ねによって余裕がなくなって、
最後の方を何とか間に合わせようと
出力を上げようとしたときにはときすでに遅すぎ。
っていうような人が多かったんじゃないかなと思いますね。
もしくは、
胃腸トラブルとか熱中症の症状みたいなのが
もう顕著に出てしまってね。
痺れ。手足の痺れとか。
強烈な吹き気とかですね。
そういうもので出力を出し切れずに終わったり、
食べるものが全く胃をかけつけずになって、
常にハンガフノックになりながら進んで
出力を上げ切れず、ペースダウンして
タイム通りにいけなくなって逃げるようになった
選手もいたりとか。
そんな感じが今回あったんじゃないかなと思いますよね。
まとめると症状権が例年以上に厳しくて。
大会運営とコースの評価
ラストボスのね、大人も言ってましたよ最初にね。
みなさん安心してください。
一肉が切ってね。
今日はやめてもいいですよと。
言い訳が立ちますって。
いやもうそのことをね、食べてたね。
大田さんもキキとしてましたよね。
もう嬉しそうな顔してましたよね。
そうよと才能国は甘くないよみたいなね。
そういうことを誇るようなね。
そんな雰囲気を感じたのがありましたね。
スタートの時ですよね。
どの時に言ったかな。
100マイルの時も言った。
100キロの時も言ったかなっていう感じです。
才能国の今回の今年のコンディションについてはそういう形です。
ロメンというかサービスに関してはすごく良かったですね。
雨が多分何日間ですかね。
1週間ぐらいもしかしたら降ってないのかな。
とったとしても小雨みたいなところで、かなりドライでしたね。
でもそうですね。
そういう意味では乾いてるところがほとんど乾いて、
土ぼこりが立ちやすいレベルまで乾いてたっていうのは、
行き過ぎてマイナスなところもあるかもしれないです。
というのも今回は暑くて、
母いう人が口を開けてね。
開けっぱなしで使われるんですけれども、
やっぱり口から熱を、もしくは炭素を取るために使ったね。
ということで、開放する選手が多かったところに
やっぱりこぼこりがたくさんでですね。
なんかね、すごい喉が乾くんだよね。
口がとか。あとはなんか咳き込んじゃうみたいなね。
そういうことが僕の相方もそうだし、周りの姿勢って思ったので。
それでちょっと土ぼこりが起こりやすいところは、
ひとつだけマイナスだったかもしれないですけども、
でもズルズルで滑ってね。
もう田んぼの田植え状態、田植え祭りみたいに
ドロンコ遊びみたいな感じになるような状況よりは
だいぶマシだったと思います。
その投稿にですね、今回100マイルの
駅前に出た選手たちのタイムを見てみると、
かなり早かったですね。
日中ですか、タオスとかはちょっとやっぱり
例年と同じぐらいっていう感じですけど、
ノースはね、出たのが吉野山人さんっていう
むちゃくちゃ早い選手が出たっていうのもあるんですけども、
コースレコードのまさかのサブ6時間切りということで、
そういうタイムがドガーンと飛び立つような
条件だったことを考えると、
走りやすかったのは走りやすかったのかもしれないですね。
というようなことで、
2026年はですね、暑さはかなり。
ただ全くですね、日がなかったと言うとそうでもなくて、
難易度は高いけど、最高難易度ではなかったかなっていう
そんな振り返りでしょうか。
でもそうはね、僕タイの国に出てたら
あった気がするなあ。
あんまり走りたいなあと思わなかったですね。
もともと僕、暑いし恋苦手です。
すぐに中傷になるタイプなのでね。
それはちょっと怖いなあと思いました。
多分ね、練習に入ったら単走はできても
タイムは狙えなかったな。
そんな感じの印象の今回の実証でございました。
他にも言いたいことが何個かあるんですけど、
まずね、久しぶりに、一年ぶりにまた生えてきて、
改めて良かったなあと思うところ、
それをまず喋ってみましょうかね。
愛の国の利用がいいなあと思うところの一つ目、
一番かもしれないですけどね、
一番インパクトが高いのはやっぱりエイドですよね。
本当に充実しているのと、
スタッフの皆さん、ボランティアの方々の
そこに優しさに溢れている感じが素敵でしたよね。
もうなんかね、私も何回も出てるんで、
ホラーの方ともかなり顔なじみにさせていただいて、
中穂君、同窓会のようにお話をさせていただきましたね。
させていただいた方のお名前もやっと分かって、
4個前ぐらいの、僕が2023年に担当した時の竹寺で
助けてもらった男性のメガネの方のお名前が
やっと分かったんですよ。
オープンにはしませんが、良かったと思って。
その方とも安心をさせていただきまして、
その時の感謝を強く述べることができて
良かったなと今回は思いましたし。
っていうぐらいですね、何年にも渡って
優しいボランティアの方が毎年リピートボランティアを
しているというところも含めて、
トレビクワールドっていう学運営会社なのか団体なのかな、
グループが持つ空心力とそれから
集まっていく人たちの優しさに似ていると
やっぱり考え方とか理論みたいなのも
基本的な優しさで溢れているんだろうなと。
そういう人たちがやる大会なので、もちろんこんな
運営になっていくんだなっていうのが
よく分かって良かったですね。
これは日本のトレイルだけじゃなくてですね、
トレイルレースだけじゃなくて、世界に誇れる
トレイルレースだなと僕は思いますね。
中身もどうなんでしょうね。赤字なのか
本当に心配になるぐらい豪華で。
竹でらで今回びっくりしたのが
トマトが出たんですけど、もう本当にね
ルビーの宝石って言ったら言い過ぎかもしれないですけど
それぐらい綺麗なトマトが出たんですよ。
これ一つでいくらすんのっていうぐらい
むちゃくちゃ美味しくて皮も程よく薄くて
すごくクオリティ高いし
高谷は不動産のね、
うどんも肉入ってるんですよ。肉うどんって
やっぱり値段が高いじゃないですか、肉って。
それでもそのふんだんに入れてもらったりとか
あと高谷不動産やったよな。
間違ってたらすいません。あれかな。
きのかかもしれないな。きのかや。ごめんなさい。
きのかが肉うどんだな。うどんなんですね。
透明みたいに見える。うどんかな。
高谷不動産はクリームスープでしたね。
ホワイトソース。ホワイトスープ。
クリームシチューって感じかな。
鶏肉もちゃんと入っててめちゃくちゃ美味しいんですよね。
他にも僕がお気に入っているのは
でかい美味しい梅干しが前提であって
あれ多分結構硬いと思うんですよね。
それとドリンクもやっぱり炭酸のカルビとか
前の放送でも言いましたけど
グングングルとみたいな乳酸菌類とかね
ヤクルトとかもあったりしてね。
ああいうのが結構きついんですよ。
飲めない人というか選択肢が少なくなっていて
しかもそれが人によって狭まり方が違うんですよ。
せっかくなんでね。
例えばアラカワさんはお茶が飲めるようになるんですけど
日本茶の特に緑茶しか無理になってくるんですよね。
麦茶もダメになってくる。
緑茶も濃い茶というか
めちゃくちゃ濃いのはダメだし
生茶みたいにちょっと薄いのがダメで
青い茶は青い茶のね
酸性酸性が入ってないとダメとかね。
そういう風に人の飲めるようになっていくものって
僕はそんなことないからね。
僕はそういう麦茶でずっといけたりとかするし
緑茶じゃないとあかんとかないんですけど
つまり人によって全然
セバマスティック選択肢が違うのにかかわらず
それを耐えられるように
かなり複数のドリンクが用意されてて
いやー
なんかこう
そんなことします?
最初にドリンク、水、炭酸1個
例えばコーラ
これだけでも親切なのに
いっぱい用意してくれてね
そこがやっぱり炭酸ありなしみたいなのがね
水の話ばっかりしてるとあれですから
ここら辺にしますけれども
あとはですね
マーキングっていうね
ほんまに丁寧というか
ポイントを耐えてるなと思います
矢印のマーキングがやっぱり
かつ分に分かりやすいのと
あとは赤色のテンネットですね
電池が入ってて
実家発行するやつですか
それがここに付けられてるんですけど
その
場所がすごく分かりやすい
夜になって
ライトってやっぱり常に前ばっかりね
マーキングを探すための前ばっかりに
打ってるわけじゃなくて
足元の石、岩がどうなってるかとか
そういうのを照らしたり
そもそも疲れたりとか
登りで下を向かざるを得ない
つまり前を向くのに労力がかかるような時もあるのに
ちょっと上目遣いしたら
赤いランプで
大体どこに進めばいいかっていうのが
分かるようになっている
これがね
抜群なんですよね
正直
社員の国で
超長いロスト
こんなにいっぱいロストっていうのは
来ないんじゃないかとは思いますよね
僕もちょっと
脇道行っちゃったりとかしたんですけど
他のレースに比べたら
間違いなく優れてます
そういうところは本当に親切だなと思いますよね
あとはですね
運営で言いますと
歌い手さんでの
やっぱり管理がしっかりしてますよね
特に前半
1日目は本当にルールが厳格に決められていて
それがちゃんとスタッフの皆さんに
設定されていて
ちゃんと他の人が入らないようになってたりとか
それから他の人っていうのは絶景がない人ね
あとは店広げすぎたりとか
柵があるじゃない
チェーンですよね
尻のチェーンを跨いだりとか
そういうことしたらダメですよとかね
そういう声掛けもすごくよくて
やっぱりルールは厳格に守られるべきだと思っていて
なあなあになっちゃダメだと思うんですよね
そういうところが設定されているのは
信頼感があって
僕はすごく好きですね
いうようなところは受けられて
主催の国の優しさだけじゃなくて
ちゃんと運営してると
厳しいって言ったらあれですけど
ちゃんとやってるってところも
いいなあと思いますよね
だんだんなんか
トレーニングワールドの旗を持つような話になってきてますけど
本当に機能するところはほとんどない
全くないと言ってもいいかな
運営だったと思いますよ
スタッフが薄いところとか
仕方ないところはあると思うんですけど
やっぱり11回会を重ねて
他のイベントもたくさんあって
スタッフの熟練度も上がってるし
やっぱり1年に1回の大きなお祭りで
みんなが楽しみにしてる大会で
みんなで楽しくしようっていう
一段階と言ったらね
意外も感じられますしね
一人としてそれを邪魔しようっていう人も
多分いなかったと思うんで
そういう意味でとてもよかったなと
良い段階だなと思いますよと
大田さんの住みな部分と言いますと
トレイルランニングコミュニティと情報発信
やっぱりコースは相当厳しいですね
先にスレッドとかを見てると
初めてのトレランを
サイノブに選ばれた方が
1回出て俺はトレランに向いてないと思って
引退したみたいな
でもまた戻ってきていいですか
みたいなコメントがあったんですけど
いや戻ってきてほしいですね
だってサイノブ市ってトレランの中でも
むちゃくちゃ厳しい分類なんですよ
1人も一番身近なのが150キロですよ
100マイルもすごく薄いし
激伝で出たら55キロにやっとなる
っていうぐらいですからね
それを考えると
いきなり厳しいコースをやると
トラウマになるのはよくわかります
普通のトレランよりも
圧倒的にアップダウンが多い
累積評価が多い
単は100は除くというわけで
広島も多いですけど
本当にごくごく
渋だと思うんですよね
薄いレイアウトはね
比叡山も多いか
意外と多いやつあるけど
厳しいなっていうところは
厳しさってあると思うんですけど
里山特有のアップダウンとね
奥武蔵あたりはやっぱり
隆起系の産域なんでね
平地が少ないんですよ
平地になってるところは
ちゃんとした道路通っすんで
トレイルはアップダウンだけ
になっていくわけですよね
いうようなことで
そもそもその産域を選んだ時点で
アップダウン地獄っていうのは
決まってる
そんな状況ですよね
だからトレラン全てが
そうじゃないというか
例えば外輪山系とかはですね
両線沿いとか
それから
さっき言ったみたいに
外輪山みたいな感じで
山の縁をね
ずーっと行くような
ところもあるから
そういうところは
多少のアップダウンはあるけど
フラットと言ってもいいんじゃないかな
っていうような山も
いっぱいあるんですよ
トレイルランニングが
本当にできるようなね
上りと下りをやって
一定の高さまで行ったら
両線沿いを気持ちよく走れるみたいな
大会もたくさんあってですね
そういうものと比べると
極端にですね
そういうのがない
景色もない
楽しみもほとんどない
こもる 鉄こもる
エスケープしようにも
交通手段が少ない
電波通らないみたいなね
単純厳しい
単位規なんだっていうね
街から比較的近いはずなのにみたいなね
それが奥武田市でございますよ
だから同じような時期でやる
1ヶ月後ぐらいから6月ぐらい
やる奥武田市ロングトレイルも
推進
似た山駅でやるFTRも推進
そこら辺の山駅をレースにしてるやつはね
全部ね楽しい
楽しきついというか
レベル高いというか
いうのがあるので
心配しないでください
通りでトラウマになっても
当たり前なんですよ
トラウマになったからといってですね
トレーラーを嫌いにならないでくださいね
他にも
いいんじとは言わないんですけれども
楽しいね
単位規のトレーラーいっぱいあるんで
山の国
ここで一発目に選んだ人は
通りでトラウマにならないでくださいね
ということを伝えたいですね
それぐらいコースとしては
太田さんのですね
特段で片手すられた
とてもしんどいコースですね
逆に言うと
パフォーマンスを上げたかったら
そのね
ワンループばっかりやってたら
すごい強くなります
これはね
昔ですね
誰やら
教えてもらったんですよね
一回収録してもらったの
SKYって
トラっていうねチームを運営してる
小野田さんっていらっしゃるんですけど
そこから教えてもらったんですよ
その加算域を
毎週毎週末ね
いってたら勝手に強くなるわ
その通りなんですよ
そういうことを考えるとですね
トレーニングとしては使いやすいし
使いやすい
一周するの大変だけどね
そういう意味でもいいんじゃないかな
と思いますよ
だいぶ雑談が
何も考えずに
こうなっちゃいますけどもね
っていうようなことでございましたね
3位の国ね
今年は本当に難しかったと思いますけども
選手の皆さんお疲れ様でございました
あとはですね
一旦ゴール地点に私戻ってきて
そこで過ごして思ったのは
やっぱり厳しい道のりをね
しっかり走ってね
帰ってきた選手たちは一人一人が
めちゃくちゃかっこいいのと
すごいいい表情してるっていうこと
そこがねやっぱり
この大会のすごさというのかな
と思いますよね
みんながね
勇者ですよね
一人一人が100キロにしても
100マイルにしても
ほんまにきつい
特に100マイルはね
3周する
3域じゃないんですよ
あんなところ
しかもこんな今日なんか暑い時に
そこでね
帰ってきた人はね
一人残らず全員がかっこよかったですね
そういうのがやっぱり
ゴールで待ってて
テンション上がるなと思うし
みんなに声かけて
マイクもしょぼいのもあるんですけど
声も枯れてね
ガラガラになってるんですよね
でっかい声で応援しまくったんでね
ということで
やっぱりね
刺激もらえますよね
行くだけで
癒やされるじゃないけど
ヒーリング効果がある気がしますよ
本当に
なんていうか
精神安定上すごくいいです
応援するだけで
タイの国の応援するだけで
うつ病の人がですね
前向きになるんじゃないかって
言い過ぎ?
なんか変なこと言ったね
それは正解しますわ
心がやっぱり前向きになると
僕は思いますね
そこをね
やっぱり
感じたのが今回の
タイの国ですね
ちょっとなんですかね
それでいくとやっぱり
いろんなね
僕もチーム知ってるし
所属してたこともあるしですね
そういうチーム同士がね
まちまちしてる
ライバル関係にあるとか
そういうのもよく知ってるんですけど
そういうのがですね
なく
全員が全員ね
コミュニティの枠を超えた
応援というか声援を送ってるのが
やっぱりいいなって思いましたね
これがトレランカイ
ノーサイドの精神やなみたいな
感想する人みんな素晴らしいんだから
そこに
なんていうかコミュニティの差とか
特別じゃないんだみたいな感じが
僕はね
すごく好きでしたね
なんかねでもね
もうやっぱり
自分のチームのことしか応援せえへん人って
言いましたけどね
見せるとね
その人に対して何か言うわけじゃないですけど
いやそんな
縛りプレイして何がおもろんやろって思うような
ポンとしててね
他の人の
もう写真撮ったら入ってしようみたいなね
いやそうなんやみたいな
この人めちゃくちゃいい表情してる
すごいいいのに
そういうのを見逃したら
隣接オンするでとか思いながらとか見てましたけどね
やっぱりね
広くねトレイルランっていうものと
三重の国っていう大会を
心のそこから楽しむには
やっぱり自分の応援する人とか関係する人だけじゃなくて
いろんな人をね
見るのが一番いいとこか思いますので
はい
それは思ったことをそのまま言わせてもらいましたが
そういう人いましたよ
はい
いや何が言いたいかというと別にそういうわけじゃないんですけど
ノーサイドの精神で応援したらもっと楽しいよっていうだけですね
あとはですね
そうそうそう
やっぱニュータンピアっていう拠点がいいですね
デラート屋さんがあったりとか
中華料理屋さんっていうかね
ランチができるところがあって
あとはやっぱり梅の湯っていうね
お風呂があってね
さっぱりできる
体育館も広くて
運営しやすいのかもしれないし
学的なところもあるのかもしれないけども
ニュータンピアいいですね
だから応援するにしてもね
ちょっと遠いんですけどね駅から
ただこう
拠点としてずっと居るには
むちゃくちゃ楽しいし
ニュータンピアに
ずっと居れるっていうのは
タイの国のいい
何ていうかね
メリットなんちゃうかなと思いますよね
雨降ったりしたりね
中で避難したりもできやすいし
今回はね
カンカン出れやったんで
そんなことはなくてもよかったんですけれども
あそうそう
それから
あのー
何て言うんですかね
速報システムみたいなもあれ盛り上がりますね
それは言ってきたかったな
やっぱりね
あの昔ながらな感じなんですけど
計測なんかみたいながあって
ちゃんとしたシステムでわからないけど
あのバンドにつけた
チップをですね
読み込みのところに
キュイってするんですよ
キュイっていうのがね
ちょっとちょっと前の
まあ計測システムなんだけど
それがまたいいんですよね
頭にねこう忘れてる
キュイを忘れちゃって
あれこの人同じぐらいのペースで進んでるのに
いつまで取っても入らんなとかね
まあうちのチームでも2人ぐらいあってですね
どっちなんやみたいな
一緒に行ってるはずやのになみたいなんで
ちょっと混乱したりとかもしましたけどもね
はい
ということで
言うとですね
まあちょっとイージーミスも起こりやすいんですけど
結構ね見やすくってね
面白いなと思いました
知ってあげればですね
何時に通過っていう
今何時間で通過って言ってるんで
一旦ですねそれをスタート時間にちゃんと換算して
じゃあ何時ぐらいにここだねとか
そういうのが分かって
そっからまた応援に行く判断とかするんですけど
まあちょっとパッと見はね
それが分からないわけじゃないですけど
計算しなあかんから
そこだけ時間も見れるようになったらもっといいなと
ちょっと僕は思いましたってことですね
はい
いやーまあ雑談ばっかりになっちゃったね
はい
それから
才能区に関しては
トータルで言うと上部良いようでですね
毎年やっぱり参加してほしいなと思います
僕も4回ね今回参加して
まあちょっと初めて
選手をですね
最後のゴールまで連れて行けることもなかったし
ゴールセーブを切ることもちょっとなくて
DNSをね
初めて経験
4回目にして初めて経験したんですけれども
でもやっぱり満足度がすごく高くて
奈良から会場まで
交通費だけで3万かかって
時間も14時間かかるんですよ
ポップキャットがなかったら
多分何回
仮眠しないとあかんのかっていうぐらい
遠いし大変なんだけど
それをですねやってても
毎年1回やっぱり大瀬町に行きたくなるぐらいの魅力がね
あるなっていう風に感じました
パワフルなイベントなのでね
まだ出たことない人は
一度出てほしいなと思います
だから一度出てね
満足してもういいですって言ってる人も中にはおったんですけど
いやダメですよ
それがトロメになっていくんですよ
本当にね楽しいんですよ
だからねちょっとねもう1回ぐらいね
しかもカテゴリー変えて出てほしいですね
その人はあのうちのねチームの
駅前に出てる方だったんですけど
1回ねやっぱりね100キロとかね
その自分でレースをね回ってほしい
ノースとサウスそれをやっぱり回ってほしいですね
できればさらにサウス2まで行ってもらったら
一番いいんですけど
なかなか難しいと思いますね
いきなりは100キロからスタートしてほしいと僕は思いますよね
そうそう
あとはですね
このね
まあクソ音質なところ申し訳がない
あのシンバラジオ
ノラトレランなシンバの冒険を
聞いてくれてる人が結構
おってですね
おるんですねすごいですね
それはちょっと励みになりました正直ね
まあポッドキャストをやり始めて1年ちょいで
別にそれをね中心に
制覚してるわけじゃなくて
ただのなんか支部というか
手段としてしか捉えてないんですけど
それが結構ね大きく
なんか自分の中では広がってるなっていう
意識があります
怖さもあるんですけどね
認知度が上がっていくと
ちょろっとしたねさっきの復元みたいなのはね
悪い風になったりとか
まあ僕が言ってたことが
なんか何たらハラスメントみたいになったりとかしてね
はいコンプライアンス的に
なんか大変なことになるとかね
なんかそんなリスクもあるし
まあもちろんその
ネットリタラシーところでね
なんかこう問題が起こるとか
そういうねリスクももちろんはらんでるのは
重々承知のうちなんですけど
それでもやっぱコミュニケーションとして
広がったりとか
まあなんというか人と話すきっかけ
やっぱ尊敬する
すごいな話したいなっていうような
トレイルランナーの方とかですね
あのボランティアスタッフの方とか
運営の方とかいらっしゃるんですけどね
そういう方に
まあちょっと名刺代わりでステッカーを渡して
ここどうなんですかとかね
そういう話すきっかけを
ちょっと今回聞こえらせていただいたのは
よかったなと
まあ僕みたいなね
あのぐいぐい行くタイプは
今日ね
あのじゅんこに出て
特務部中部のじゅんこさんね
この前遊びに来てくれた人と知り合ったんですけど
彼女にね
盛大に認知られたわけですよ
西山さんってこの前ね
千葉生原の
AさんとBさんと飲んだんですけど
その時に西山さんに似てる
野口さんの人がいてね
野口さんは
控えめなタイプ
ちょっと一歩引くタイプ
西山さんはぐいぐい来て
うざいタイプで
それで分かりやすいですよって
言われて
うおー
いじってくんねーと思ってね
ぐいぐいとね
そうそうそう
行くんですけど
まあでも最後にね
ちょっといい言葉とかでね
なんか人を気持ちよくさせてね
ちゃんちゃんで笑って
テクニックというか腕も持っててね
一歩上やなっていうか
さすがやなって思いますからね
喋ってたらね
マシンガン道具でどんどん止まらなくなるんですけど
でも全然なんていうか
困らないっていうか
話題にことかかないというかね
人懐っこいのがいいですね
彼女の場合は
なんでちょっとじゅんこりの話しかたかないけど
いやいや
本当にね
なんていうか
転生のものがあるなと思いましたね
僕にはない
僕は行くと
からみがうだいみたいなね
もうなんかちょっと
引いちゃうみたいなのがあるんですけど
彼女の場合は
なんていうか
自然とね
僕の場合はですけどね
受け入れられてね
なんかふわー食べるんですけど
引いちゃうみたいなね
そこが面白いなと思いますね
僕は多分ね
またなんか自分のこと喋ってきよるなみたいな
ニュアンスがあって
いやいや
いやつされるみたいなね
それが多分
ちょっとうだい
思われてるところあるのかもしれないですけどね
いいんですよ僕は
ぐいぐい言って
強引に言って
それによって
たくさん
人がね
お話を聞いていただける方と
知り合いができてですね
出演いただけるところは
多分この性格と
この孤独が
多分源になってるのでですね
それはいいとしてですね
何の話をしようとしたんだっけ
あそうそう
ポッドキャストを
やっぱりこう
聞いていただく方がね
増えた部分ですね
なんていうか
もっとねやっぱりいい
番組にしたいなっていう気持ちも
出てきて
いうのが面白いですよね
本当に自分のためだけに
最初気まつぶししたいけど
始めた出画がですね
ちょっとこう
視聴者数というか
人もなんか聞いてくれてる人の顔とかですね
肉声をいただくと
生半可な放送を
入れてたらあかんなって
ちょっと気が
引き締まる思いが
しましたね
とか言いながら
こんな雑談を撮るというね
矛盾した行動をするんですけれども
この笑い方
っていう
フフフみたいな
いや
プテっていうかね
やってたんですけど
それで
一発でバレるんですよ
なんか
声もなんか変わってるんですかね
あんまり聞いてないですけど
多分
イントネーション関西人だし
まあ声も
そこまでなんていうか
まあ特徴ないような
普通の声だと思うんですけど
なんか
聞く人が聞いたら
分かるらしくてですね
エイドのスタッフの方もそうやし
選手の方とかでも
すれ違った時とかに
声かけたらあれ
もしかして
あのラジオの人ですか
みたいな
シンバですよね
みたいな
いや
このハハハを言うのがね
この笑い方で分かりましたよ
みたいなね
言ってもらえるのは
まあちょっと
面白い
反面
怖い反面というか
あったのが
面白かったですね
いいんじゃないですかね
今後の展望とリスナーへのメッセージ
まあ
これぐらいの
レベルであれば
それが勝手に
例えば
転載されてね
こいつは
何たらだ
みたいなね
希望中傷とかが始まったら
恐ろしい
いや十分あり得るじゃないですか
そうなったらもう
スパッと
辞めたりとかね
すると思うんですけど
怖いからね
はい
まあでも
トレランコミュニティをね
僕は信じてますよ
トレランコミュニティはね
基本的にはね
いい人ばっかりというか
余裕のある人がね
やってる
トレランコミュニティ
が多いので
まあ
悪いようにはしてくれ
でなというか
多分ならないんじゃないかなと
思ってるのでですね
はい
まあこれからも
細々と
細々とですよ
はい
続けるにはいいかな
というふうに思いました
はい
切り口としてはね
だから
ポッドキャストを
やったので
ポッドキャスター
じゃないですかね
例えば今回で言うと
4位に入られた
JR田中さんを
初めてね
ちゃんと
お顔を拝見したんですけどね
あの
面識もないので
あの
直接ね
お話はしなかったんだけど
一応お声掛け
お疲れ様でした
っていう話を
私の方からさせてもらったり
とかして
コミュニケーション取ったり
とかしてですね
あの
この人の話だったんだ
みたいなね
いうのが
まああってですね
なんかちょっと
ポッドキャスト
トレイルランナー
あの
基準でも
この今回の
最後にね
見れたのが
面白かった
ですね
先輩や
先輩ポッドキャスターや
みたいなね
情報発信って
やっぱり
いろんな方法あるし
YouTube
やってるね
あの
あらかわじゅんくん
みたいに
YouTuberも
もちろんあるしね
いただきなぎサターン
とかね
はい
ガチオさんとか
あの
プレイジーガロさん
とかね
うん
でも
まあそれ以外にも
こういうね
音声っていう
まあ気軽なね
もので
あのやる
ポッドキャスト
みたいなもあって
あとノートをね
ガッチ書いて
やってはる人も
あのSNSをね
定期的に
あの
きっちりと
更新される方も
まあ発信されてる方は
いろいろいると思うけど
まあ
あの
そういう
方法の
中でですね
なんちゅうか
トレイルランナーがね
あの
何思ってるか
っていうのを
どんな人か
みたいなとかね
そういうのを
意識しながら
あの
レース会場に
いるっていうのは
なんかすごく
面白いし
まあなんか
興味が
人にね
興味が出て
あわよくばで
ちょっとこう
コミュニケーション
取ってみたいな
みたいな
きっかけになる
意味で
すごくいいなって
思いました
はい
あの
僕の場合はですね
こんな定格なんで
人見知りも
全くしないタイプなんで
あの
どこかどこか
話しかけていただいたら
嬉しいので
全然
構いませんので
どんどん
話しかけていただけたら
と思ってます
はい
全く嫌じゃ
ありませんので
忙しくても
あの
焦っ取っても
逆にそれで
冷静になれるところが
あったりするので
レース中とかも逆に
まあそういう感じで
声かけてもらった方が
多分僕は
プラスになることが
多い
まあ
あの
よほど追い詰められてたら
あかんかもしれないんですけど
そういう性格なんで
もう全然構いませんので
声かけていただいたら
思うんですけど
まあ
あの
逆に声かけられたら
うざがらみされるので
それだけ注意してください
って感じだったね
はい
でも
あの
何がってやっぱ
僕は人が
トレーランナーが好きで
あの
それがやっぱ
ポッドキャストっていう
その切り口で
とてもいい
あの
コミュニケーションの
きっかけになっているのが
自分の中では
とても良かったなっていうのを
あの
改めて
今回
気づくことができたっていう
えー
タイプに
会場でのですね
はい
もしくは
レース中もそうですけどね
あの
レース中でも
思った
というところでございました
はい
えーと
今回でですね
まさにの国会は
あの
僕の振り返りっていうか
あの
クソ音声振り返り会は
これで最終回ですけれども
まあ
これから
ちょっとね
あの
何人かもすでに声かけさせて
いただいている
方がいましてですね
えっと
まあ
その方と
収録をしてまたね
体力の振り返りをしたいな
ということと
あとあの
私が橋谷比叡さんに関しても
ちょっと
あの何人か
もすでにね
声かけさせていただいて
収録が決まってますので
まあ
そちらもどんどんやっていきたい
なっていうことが
あります
あの
やり方ミスってるなというか
あの
全くやってないなと思うんやけど
あの
一応インスタアカウント
作った話
この場合したと思うんですけど
そこにね
あの
なんていうか
こう
事前に聞いておきたい質問
みたいなが
もしあるんやったら
メッセージしてもらったら
匿名でもいいし
説明でもいいし
あの
ラジオネーム
これにしてください
みたいな
をしても
構わないので
まあ
ぜひ
あの
コメントを
いや
これ言ってこえへんかったら
すげえ寂しいんだけど
いつも
この中
行っかったら
どうしようって思いながら
言ってるんですけど
もしよかったら
まあ
貴重な
1分でもいいので
はい
まあ
ご意見でもいいですわ
はい
あの
よかった
悪かった
あれ
ここは
こうせいとかでもいいですし
まあ
一番いいの質問がありがたい
けどね
はい
いうような
ことを
こっちこっちは
こっちは
あぶねえ
うん
いうようなことを
あの
ぜひね
ちょっと
コメントいただけたら
すごく
あの
はい
僕たちは嬉しいので
はい
はい
どしどしお待ちしてございます
てか
まあでも
僕がちゃんと
オープンにしてないから
わかんないよね
そりゃあ
無理やね
この土日忙しかったんで
またちょっとタイミングを見てですね
どうやったら
うまくいくのかのも
全然わかんないんで
完全に見切り発射で作ってる
あの
アホ人間なのでですね
はい
あの
やっていきますんで
よろしくお願いします
本当にね
この
しょうもない
喋りくり
申し訳ございませんねけど
はい
あの
これでおしまいにするのでですね
勘弁してください
これ1時間ってすごいね
たぶん誰も聞いてないかもしれない けど
はい
えっと
何やろなあ
これからもですね
まあちょっと一人二人はほとんど ね
しないように
まあできる限り
そういうようなね
えっと
情報を
聞きやすいね
声でね
これ聞きにくいですよね
絶対ね
すげえ
あの
何言ってるかわかんないとかね
なんか語尾がちょっとね
途切れたりするので
やっぱりマイクってめちゃくちゃ 大事ですよね
あの
人によってはね
ポッドキャスターはあの
機材意識を相手方に送ってね
調整をして
収録してる人もいるんですよ
まあね
そこまでやってたら
もう
じゃあプロじゃんってなるんでね
僕は
そんなところは
あの
みじもないというか
はい
あの
適当なところで
それは申し訳ないんですけれども ですね
せめて
これ
これ
多分すごい悪いのは
何とかしたいなと思います
今後はないように
はい
したいなと
運転中ももっといい
音声が取れるものは
探したいなと
思いますので
はい
今後も
ぜひ
ご非力に
聞いていただけたらと思います
あと
今回会場でお会いして
あの
ステッカーを
渡させていただきました
すべての
皆さんですね
あの
今後とも
シンバのラジオですね
あの
よろしくお願いしたいと思います
あの
受け取っていただきまして
ありがとうございました
はい
あのイラストはですね
私の大学の
同期の
同期と言いますか
あの同級生というか
あの
同じね
音楽仲間の
えっと
ムーンさんという
ニックネームがね
ムーンさんという方が
書いてくれた
めちゃくちゃかわいいでしょ
はい
ということで
あの
僕はそんなにかわいい顔してないし
あの
うだがらみするタイプで
全然印象違うかもしれないですけども
あの
イラストに関してはね
すんごくかわいくて
いいと
思いますので
まあぜひね
どっか
あの
いいところに貼ってですね
まあもしくは
あの
スマホのね
ケースの裏とかでも
構いませんのでですね
あのずっと
入れていただきまして
あのかわいいイラストを
たまーに
見てあげていただけたらなと
思っておりますので
これで
ラジオの放送に
したいと思います
ありがとうございました
タイの国
本当にありがとうございました
また
来年ちょっとどうなるか
わかりませんけれども
これからも
はい
ですね
えーっと
関わっていけたら
嬉しいなと
思っております
まあしんばでした
じゃあね
バイバイ
はい
55:02

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