お便り回|失敗が怖くて一歩踏み出せないリスナーさんへ
2024年最後の配信となりました。 年末年始ってなんとなくソワソワしちゃう人も多いかもしれないけど、家族だろうと誰だろうと、自分の心に変に介入させすぎずバウンダリーを保って接して大丈夫。 嫌だなと思ったら同調しなくても良い。 だから自分のこころを大切に、そして休まそうね。 1年間お疲れ様だよ😌 ___________________ ▶︎お便りはこちらから ▶︎Youtube ▶︎Instagram
人へのプレゼントの最適解はなんやろ?!
我々のPodcastのエピソードの中で初めて感情について全く触れない珍しい回になっております。収録後にこういう回も良いねと2人してなったので今後増えていくかもしれません😏 会話の中に出てきたJokerのおすすめ▼ 香りの暮らし Diptyque Sarahのおすすめ▼ Le Labo BYREDO
Podcast祝1年!どんな1年だったかを思い返してみよう!!
今回のエピソードは普段の機材を使用せず、そして外ロケにて収録しているのでいつもと聴き心地が良くないかもしれませんが最後まで聴いていただけると嬉しいです✌️
出会う人すべてに好かれることは誰にもできないけれど
「優しさは常に持って接したい、 そして多角的な視点を持つことが当たり前にある自分のが何か意見を発する時、 表現が思っていた形で伝わっていないのでは?」 というJOKERの漠然とした疑問について一緒に考えてみました。 なんとなくこの回は目次がいらない気もしているので、この回を私が後から聞いてみて感じた部分を補足してみたいと思います。 『100%理解を相手に求めるのは無理なのかも』 思っていることが伝わる、伝わりやすいというのも、個人が勝手に測っている尺度でしかない。 なるべく相手に分かりやすく物事が伝わってほしいから、言葉以外にもあの手この手で補足できるツールがこの世にはあります。でも言葉は準備出来てる人にしか伝わらない。全ての人に好かれる言葉はこの世にはないということ。 だから我々はもっとツールを使っていいように感じるし、自分が思っているよりも非言語的な文脈の方がスッと理解できたりするかもですよね。 そういう意味でJOKERにとって直接的すぎる言葉を使って作品を作ることは、究極の矛盾と戦うことのようにも感じます。 アーティストとして、直接すぎるほど言葉と向き合う。 なんかある種の短歌を作る詩人とも言えるし、バースをかますラッパーとも言える。 この世に全ての人を納得させられる言葉は多分ないかもと諦めるか、少しでも可能性を信じて自分の言葉を磨くか。 ___________________ ▶︎Youtube ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
あなたのその投稿、デジタルタトゥーになってない?永久に残るってことお忘れなく。
どう活用していくか?にフォーカスがあたりがちなリテラシーのお話。 世間では、疑問視や問題視されるコンテンツリテラシーのお話は案外されていない様子。 そこで今回は、 ちょっとこれは嫌だよね…という実際のお話をもとに 我々が考えるレッドフラグなコンテンツについてお話ししてみました◎ 最終的にはやっぱりいつも通り大きなお話に発展してしまう私たちに注目です。 <目次> ・ネットに上げたものは永久的に残る覚悟を ・レッドフラグなコンテンツ分析ーJOKER編 ー切り抜き文化の悲しい末路 ーSNS上での著作物の無断転用=コンテンツレイプ ・レッドフラグなコンテンツ分析ーSARAH編 ー文化的な問いに対しての圧倒的知識&配慮不足 ーリーチ嵐コンテンツの注意換気 ・自由に発信できるからといって言っていい事悪い事 ・個人的な視点は発信よりもまずは自分の周りの人と共有 ・ガッカリなコンテンツ、個人ブランディングに直結する時代 ・許可なし撮影垂れ流し系は最近増えたよね〜〜 ・デジタル時代の配慮は至る所に、同意の重要性 ___________________ ▶︎Youtube ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
自分が持つ”孤独”、どうやって受け入れてます?
孤独を持って生きる軽やかさみたいなものがだんだん出てきた。 どう対峙していくかは十人十色。 どんな人生ステージでもある種、人は孤独。 でもそこに絶望する必要もない、そんなことをふと思ったSARAHが、 思った疑問をJOKERと共に言語化していきました。 <目次> ・孤独を意識し始めたことは? ・ティーンの時に感じた努力の匙加減と向き合い ・ザ根性論が身につきすぎた女の末路 ・頑張り方も人の数だけ、全ての人にリスペクト ・自分の孤独も相手の孤独も”理解”が鍵 ・相手に100%期待しないということ ・孤独にもバリエーションがあるの…か? ・対人間関係における特殊な孤独 ___________________ ▶︎Youtube ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
他人は自分の映し鏡。実は、全ての人間関係に言えちゃう説
Jokerが参加した呑み会で出た"他人は自分を映す鏡"という言葉。 今まで何となく言葉の意味を捉えていたけれど、再考してみると興味深い視点だったことに気が付いたということをきっかけに今回テーマに持ってきました。 以前、話題に出た分人主義やSarahの友人の実体験などを絡めながら話にも注目。 分人主義について話したエピソード ▶︎『色んな顔をもつ自分、どの自分も大切したい』 そもそも分人主義とは。 ▶︎ 分人主義公式HP <目次> ・以前にEPでもちょいちょい触れてきてた我々 ・目の前にいる人によって自分が引き出される ・自分の得たい感情のサインはすぐそこに ・心の中のヤングMeを可愛がりましょう ・繋がっているんだ僕らはいつも以心伝心〜 ・歳を経ていくこと、沢山の感情との向き合いを知ること ・自分が向き合うべき感情、恋愛パターンにも影響大っぽい ・最近SARAHが始めた感情ノート ___________________ ▶︎Youtube ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
人類皆ど偏愛街道まっしぐら。みんなは何を推してるの?
最近、推し活がかなり浸透してきた社会。 至る所にみんなの偏愛が溢れているなと感じたSarahからの疑問をトピックにしてみました。自分の偏愛にあんまりピントが合っていなかった様子。 人それぞれ、偏愛が占める割合や対象となるモノ・コトは多種多様。この違いに個性が現れるなといういうことで、エピソード内で我々の偏愛についてもお話してみました。 結構意外な経歴も持っていたJokerにも注目です。あなたの推してるものをコメント欄で教えてね! <目次> ・思えば自分がリソースを割いてるモノコト ・自分に課金で身体のアプデにお熱なJoker ・知らない無いうちに推し活してた若き時のSarah ・キャラクター偏愛の友人から得た見解 ・キャラビス経済論!よっしゃ、ちいかわ二郎へ行くぞ!!! ・日本は全体的にオタク、偏愛のスーパーエリート ・好きの表現は至る所に、みんなでみんなをリスペクト ___________________ ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
「ストイックですね。」は褒め言葉?改めてストイックの意味を考えてみる
誰しも人から掛けられた言葉にやや戸惑いを感じ、どんな解釈を持って向き合えばよいか?思うことも日常に多々あるかと思います。 今回は、JOKERが実際に掛けられた言葉で解釈に困った言葉を改めて2人で言語化してみた回。 自分の範疇を超えている人と出会うと刺激を受け、思ってもいない形で影響が広がることがあると思います。だからこそ良い影響が連鎖となっていく… 相手の凄みは、自分には持ち合わせていない常識だったりするのかもしれないね。 <目次> ・SARAHから見たJOKERの異常さ(褒めている) ・当たり前基準値の背比べ ・向かう姿勢+継続力=ストイックレベル ・リスペクトと励ましは都度チェックイン ・可能性がモチベになる、すげー先輩達を見据えて ・先を構えすぎず諦めない強さが秘めるもの ・人が取らない選択に転がるチャンス ・土壌やベース、基盤を作る仕事の楽しさ ___________________ ▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから