最近、推し活がかなり浸透してきた社会。
至る所にみんなの偏愛が溢れているなと感じたSarahからの疑問をトピックにしてみました。自分の偏愛にあんまりピントが合っていなかった様子。
人それぞれ、偏愛が占める割合や対象となるモノ・コトは多種多様。この違いに個性が現れるなといういうことで、エピソード内で我々の偏愛についてもお話してみました。
結構意外な経歴も持っていたJokerにも注目です。あなたの推してるものをコメント欄で教えてね!
<目次>
・思えば自分がリソースを割いてるモノコト
・自分に課金で身体のアプデにお熱なJoker
・知らない無いうちに推し活してた若き時のSarah
・キャラクター偏愛の友人から得た見解
・キャラビス経済論!よっしゃ、ちいかわ二郎へ行くぞ!!!
・日本は全体的にオタク、偏愛のスーパーエリート
・好きの表現は至る所に、みんなでみんなをリスペクト
___________________
▶︎Instagram ▶︎お便りはこちらから
サマリー
このエピソードでは、セイラさんとジョーカーさんが自分たちの「推し」や「偏愛」について話し、最近の社会におけるおしかつやキャラクターへの偏愛の広がりを探ります。特にSNSの影響や文化の変化にも触れ、自身の好きなものに対する理解を深めている様子が描かれています。また、K-POPやサンリオのキャラクターを通じて、個人の好みや推しを大切にする文化について話されています。興味のある人々が推す理由やキャラクタービジネスの経済的な側面についても触れられ、オタク文化の深さが強調されています。さらに、日本とイギリスの文化的表現や教養の違いについての考察が展開され、自己主張や多様な表現方法がコミュニティ内での理解や平和に貢献するというメッセージも強調されています。