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畑さんは何者か?(後編)名門で学んだ40代、立ち上げを背負った50代
2026-02-19 19:16

畑さんは何者か?(後編)名門で学んだ40代、立ち上げを背負った50代

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畑
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前回(第20回)は、畑さんの「育てられた20代」と「葛藤した30代」の話でした。
後編の今回はその続き。名門コースでの40代、そしてリニューアルプロジェクトに挑んだ50代を軸に、畑さんの仕事観がどう形づくられていったのかを辿ります。

名門の現場で学んだのは、技術を押し出すより先に「立ち位置」を整えることでした。
自分の理想を前に出すと反発が起きる。
だからこそ、メンバーや現場の考えを丁寧に聞き、共有できる形にしてから、キーパーとしての技術を最大限に使うという話が出てきます。

そして舞台は、ゼロから作り直すようなゴルフコースの大改造の現場へ。
グリーンを播いて、スタッフを育て、限られた時間の中でオープンに間に合わせる。
さらに競技開催まで視野に入る。
「正気かと思った」という畑さんの言葉の裏側にある、「現場を成立させる」ためのリアルが語られます。

最後は、いま畑さんが一番強く感じていること。
業界がサラリーマン化していく流れの中で、それでもゴルフが好きで、現場を面白がって、吸収していく人を増やしたい。
ワクワクするゴルフ業界をもう一度見たいという想いが、今回の締めになっています。

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サマリー

このエピソードでは、畑さんと田村が東京の小金井カントリークラブでの経験を振り返り、ゴルフコースのメンテナンスや管理について語っています。また、小金井カントリーでのチームワークやコミュニケーションの重要性についても分析しています。ゴルフ業界の現状と未来については、メンテナンス技術の重要性や人材育成の必要性が論じられています。新たなゴルフ場の開設を経て、理想のゴルフ業界復活に向けた思いが強調されています。

小金井カントリークラブでの経験
田村
コース管理の現場。この番組は、トーナメントコースをはじめ、数々のコースを渡り歩いた元キーパーの畑さんと、コース管理事務員の私、田村が、現場で見えることをいろいろと語る番組です。
畑
はい、よろしくお願いします。
田村
はい。
畑
じゃあ前回の続きやね。
そうだね。
どこまで言ったっけ?
田村
えっと、いい話。
畑
ああ、なるほどね。
田村
はい。
畑
えっとね、その関西クラシックの後に、まだこれもアウトソーシングのキーパーっていうのか、部署長っていうのかね、その状態で、今度は東京の小金井カントリークラブに行きました。
田村
あ、そこで関東に来たのね。
畑
そう。そこからもう今って20年ぐらいなんのかな。
田村
すっかり東京の人だもんね。
畑
ね、言葉が関東弁だよね。
田村
うん。
畑
まあ、あの、東京のね、小金井市っていう、本当に街中にある超名門。
まあ、超名門って何をもって名門っていうのかわからないけど。
田村
超名門なんだ。
畑
うん。一時ね、会員権相場がバブルの時に4億円超えたのかな。
田村
うーん。
畑
有名だったの。4億円超えのコース。
田村
政治家さんとか著名人が来るところか。
畑
まあ、そういうわけでもない。
田村
あ、そういうわけでもないの。政治がそこで行われるわけじゃないんだ。
畑
そうそうそうそう。そういうわけではない。
それはゲストとして来られたりね、っていうのはあると思うけど。
けどまあ本当に小金井カントリーって言ったら、誰もが知ってる。ゴルフ関係者ならね。
田村
へえ。
畑
そんなコースですよ。
そこに。
田村
そういうところ行くの怖くないの?
畑
まあ、怖いもの見たさっていうのか、怖いもの知らずっていうのか。
田村
まあ、そんなところやってみたいっていう気持ちの方が強いのかな。
畑
あったあった。やっぱり茨木カンツリーを経験したのと、
そこで喜びを自分で見つけたから、
いいメンバーさんとか従業員の方とか全ての人と絡みながら、
コースってこうあるべきだよねっていうことをやってきたから、
いいものを持ったのと、大失敗した経験と2つが合致した状態で、
どちらかといえば、この悪い経験の方がちょっと先に出たんだけど、
なんか気持ちの中でね。
けど、まあ思い切ったかな。
行ってくれるかって言われたときに、分かりましたと。
自信がないわけではなかった。
田村
まあ、もうその失敗はもうしないしね。
畑
そんなこと分からないよ。
そんなこと分からないよ。
いや、けどそういう経験したから、
こういう時にこうしちゃダメだなっていうのが分かった。
だから結構手探りで見出していく経験を色々させてもらったから、
東京っていうところの気候条件と関西の気候条件って本当に違うから、
やはりどちらかといえば手探りで、体で感じながら探っていく。
そういうのって本当にキーパーをやってる中で醍醐味っていうのが、
私はそれを覚えてしまったから。
だからまあ意気揚々と無謀にもうんって言っちゃったみたいなところがあったね。
で、小金井に入って、やっぱり驚いたのはいいコースだなと思って。
田村
ああ、そうなんだ。全然違う。何と比べて全然違うって言ってるのか分からないけど。
畑
やっぱりね、いい設計されてるコースだなと思ってね。
私がキーパーをしてて、コースを一ホールずつ覚えてる。
まあ当然ね、ずっとキーパーやってるから覚えるんだけど、
初日2日目ぐらいでコースを覚えてしまうっていうコースってあんまりなくって。
茨木カンツリーも印象残ってるし、やっぱり小金井も。
ものすごくホールごとに全部が初期の段階でも頭に入っちゃった。
それぐらい特徴的でいいコース。自分の中ではね。
で、やっぱりこのメンテナンスを、さあこれからどうしていくべきなのかっていうのをまず最初に考えた。
小金井カントリーでの教訓
畑
やっぱりメンバーさんっていろんな思いを持たれてるから、
私の思いをコースに反映させてしまうと、
これってダメだよねっていうのを茨木で経験させてもらったから、
お客さんにとっていいものを私の技術で作ってあげる。
ということをモットーに取り掛かった。基本はね。
ところがメンテナンスをしている中で、やっぱりちょっと自分にも欲が出てきて、
こうやったらいいよねっていうのをやってしまった時期があったの。
そうしたところ、やっぱりメンバーから反発をもらって、っていう経験がある。
けどそれはもう身に覚えがあったんで、改めることがすぐできたけど。
やっぱりキーパーの置かれている立場ってどういう立場なのかっていった時に、
コースを良くすること、コースを守っていっていいメンテナンスをすることっていうのが仕事なんだけど、
やっぱりそれ以上に、自分がこう思うっていうことをひけらかさない。
全面に出さなくて、相手がどう思っているか、コースをどうするべきなのかっていうことを、
メンバー、従業員全員が共有した状況で、キーパーの技術を最大限そこに発揮する。
そうじゃないと誰しもがよく思わないメンテナンスになってしまう。
っていうのが分かった。
田村
なんか未だに仲いいよね。小金井の従業員の人たちと。
畑
そうだよね。みんな人もいい人ばっかりでね。
田村
東京に帰ってくると飲みに行ったりとかね。
畑
やっぱり自分の性格上ね、机上っていうのはあんまり好きじゃなくて、現場に行って引っ張るのが好きだよね。
で、小金井って、例えば冬場に雪が降りました。雪が降ったら全従業員で除雪するよね。
それってどこを除雪するのかって言ったら、コース全体除雪する。雪をどける。
田村
本当にゴルフができる状態に戻す。
畑
そうなの。だいたい総勢120人オーバーするかな。
田村
それを指揮取るんだ。
畑
それを指揮取るのが楽しくって。
そういうことをやったから結構みんなが知ってくれて、
畑さんの性格ってこうだよねみたいな。
なりふり構わずやったから、その辺でやっぱりちょっと覚えてくれてるっていうのは強いかな。
田村
メンバーさんとのコミュニケーションとか取ってた経験があるからさ、
お客様とよく話しするよね。
他のキーパーの方とかは割と黒子に徹するみたいな感じで、
お客様の前に出ていくっていう感じではないけど、
畑さん結構仲良くなるよね、お客様とね。
畑
仲良くっていうのか、やっぱりこの人にこういうことを相談するのがコースのためだよねって、
人それぞれ得手不得手があるのがわかってくるよね、メンバーでも。
なんかシングルのメンバーさん、それからちょっと年配の重鎮の方、
こういう相談はこの人にかけるのがいいよなとか、
いろいろ自分でわかってくるから、そういうのを足しげく通う。
田村
メンバーさんに相談してたの?
畑
メンバーさんにも相談するよ。今のセッティングってどう思います?と。
田村
ああ、そういうこと。
畑
フェアウェイどう思います?と。
田村
なるほどね。
畑
フェアウェイちょっと柔らかくないですか?と。
自分そう思うんですけど、と。
田村
そういう話をしてるのか。
畑
世間話もするけど、やっぱりコースの話をするのがきっかけになって世間話までいくってね。
けどやっぱりあくまでお客さんなんで、やっぱり私的な話をしに行くっていうのは、
やっぱりできるだけやめた方がいいなと思ってるから。
相手から言われる分に関してはいいけど、だからやっぱり業務的な相談してみようかなとか、
意見聞いてみようかなとか。
田村
そうだね。相談するっていうより意見を聞くっていう感じだね。
畑
意見を聞く。そうそうそうそう。
けどまあ、いろんなメンバーさんおられるんで、
特定の人に私が行き過ぎたり、人前で堂々と聞きに行ったりすると、
それはメンバーさんにとっても失礼だし、誤解を生んでしまうんで、できるだけそういうやり方はしない。
田村
なるほど。
畑
うん。けどまあ、これ今いい話ばっかり言ってるけど、
小金井カントリーではだいぶ鍛えていただいた。
ザ・ロイヤルゴルフクラブのプロジェクト
畑
あんまり言えないけど。
だいぶ鍛えていただいた。
だから次のコースもね、それがあったがゆえに行ったのかもしれない。
田村
うーん。
畑
その次のコースっていうのは、小金井でね、知り合ったっていうのか、
たまたま自分の一番最初の上司だった34歳の時にコースを辞めましたって言った時に、
喧嘩まではしてないんだけど、
辞めますって言って辞めた当の相手の上司が設計家になられてて、
で、たまたま小金井の時に改造の設計に入られてた経緯だった。
田村
ああ、そういうあれなんだ。
畑
あら、久しぶりですっていうのが、辞めてから久しぶりに再会したの。
田村
うんうん。
畑
あの時は大変だったよね、みたいな。
そういう繋がりが出てきたんだよな。
で、そんな関係もあって、小金井で、ああ久しぶりって言ってご飯食べたりしてる中で、
たまたまアウトソーシングが最終契約満了になって、一応撤退することになったよね。
自分が小金井行ってから10年目ぐらいかな。
で、それを機に私ももう一応退社することになった。
まあ、撤退して別にそこの雇い主のところにいてたら全然雇ってもらえたんだけど、
もうこの際にまたちょっと自分を一回見直してみようかなと思って。
田村
雇い主っていうのは誰?
畑
アウトソーシングの雇い主。
田村
はい、わかりました。
畑
で、小金井を撤退する時に、もうそこの会社も辞めさせてもらうということで応じてもらって、
で、その時にたまたま設計家の方に声をかけていただいて、
今度は大きなプロジェクトをするんだけど一緒にやってくれないかって言われて声かけてもらったのが、
茨城県にあるザ・ロイヤルゴルフクラブ。
それが今までロイヤルオーシャンゴルフクラブだったかな。
前の名前はそうだったんだけど、
それを一旦閉鎖をしてリニューアルオープンさせてっていうプロジェクトに携わろうということで呼んでもらった。
それが小金井カントリーの次のコース。
田村
なんかどこ行っても新しい経験があるね。
畑
今度はグリーンの播種とかも建設段階から大改造なんで、
なかなか今時そんなに大きな改造するところってちょこちょこあるんだけど、
そんなに多くはないよね。
完全に閉鎖してしまって、グリーンもフェアウェイもラフも何もなくなってしまって、
一から作るみたいな。
だからすごい経験させてもらえるなと思って、
もう二つ返事でしたよ。
それでだいたい10年やってたからね。
そこもかなりの経験させてもらったね。
本当にグリーン作りって昔やったことはあったけど、
やっぱり改めてすごいなと。
自分のメンテナンス技術の見直しになった。
再確認ができた。
それは設計家の方のアドバイスももらったり、
自分の考え方をぶつけてみたりしながら、
グリーンの仕上げ方ってこうするべきだよねみたいな。
ゴルフ場の開設
畑
オープンがここに迫ってるから、ここまでには仕上げないとダメだよね。
ここまでにどのくらいに仕上げるべきだとかスケジュール決めて、
仮オープンが9月やったかな。
1月に工事着工始まって、
その年の9月中頃に仮オープンだった。
その次の年の3月が正式オープンだった。
だからこんなタイトなスケジュールで本当にできるのかなって、
自分も思ってたけど、
やっぱりそういう周りの設計家の先生とか、
いろいろ長けた方がおられたから、
本当にできるもんだと思って。
だから自分のメンテナンス技術と工事の再確認っていうのが、
こうやってグリーンができていって、フェアウェイができていって、
最終的にこうやってオープンにこぎつけられるんだと。
けどもここで私の技術がなかって失敗したら、
多分このオープンって遅れていくんだろうなと。
だからすごい重要だよね。
改めて考えたら大変なものを受けてしまったなということを、
最後にビビってた。
田村
なかなかできない経験だよね。
畑
オープンしてからビビってた。
田村
東京に10年いたから関東の気候っていうのも、
少し慣れてからだったからまた余計良かったっていうのもあるしさ。
畑
かもしれないね。
やっぱり一から従業員の人とかの教育とか、
やっぱりこれが一番楽しかったね。
オープン準備。
このロイヤルゴルフクラブをどう持っていくか。
コンセプトが決まってたから、
それに沿っていくんだけど、
全従業員を束ねていかないとダメだから、メンテナンススタッフをね。
しかも結果を出していかなかったから、
大変だけどやっぱり楽しかったね。
本当楽しかった。
けど本当にオープンなんとかして、
それからいきなり男子のトーナメント開催。
本当に正気かと思いながらね。
頼むでみたいな感じだったね。
オープンしていきなりトーナメントかよみたいな感じだったけど、
それも何とかクリアしたし、
けどそうやって鍛えられたね。
ある意味、本当は競技、競技、競技の応酬で鍛えられた。
考え方からメンテナンス手法から、
私だけじゃなくて従業員の人も、
サブでやってた子もみんなやっぱり強くなったよね。
田村
ちゃんと一つ一つの場所で何か学びを得てるのがすごいなと思って。
畑
これはもう恵まれてるよ。
しかもトーナメントとかね、
女子のプロテストとか、
USオープンの予選会とか、
もう様々な競技に携わらせてもらったからね。
田村
いろいろいいコースも見せてもらったしね。
畑
マスターズも行ったし、
全英オープンも行ったし、
いろいろ勉強させてもらえた。
けどいかんせん、自分も、
もう血気さかんな状態は終わってるはずなんだけど、
やっぱりまだどっかにそういう血が残っとるのかなって。
いい意味でも悪い意味でも。
田村
まあ元気なことはいいことですよ。
畑
それで今は宮崎で仕事してると。
田村
アドバイザーだよね。
茨城にいたときも途中からキーパー譲ってアドバイザーしてたよね。
畑
だからやっぱりもうこの年になってきたし、
自分もね、決して若くないし、
これからのゴルフ界を考えたときに、
自分の理想っていうのが生半可にあって、
そういう理想に沿ったようなゴルフ業界になってくれたらいいなっていう。
いっとき自分が目標、
自分なりにどういう目標を持ってコースに従事してるのって言われたときに、
やっぱり自分が昔経験したワクワクするゴルフ場が存在してほしい。
ゴルフ界であってほしい。
そういうゴルフ業界がまた戻ってきてほしい。
それに自分が少しでも貢献できればいいなっていうのが
自分で持ってる目標。
それはどうしていけばいいのか。
それはやっぱり人を育てる。
ゴルフ大好き人間を作っていきたい。
ゴルフ業界の未来
畑
ゴルフをして、ゴルフを知って、ゴルフが好きで、
初めてコースに携わって、
何かすごいメンテナンスができるんじゃないかなとか。
って思ったりもするよね。
ゴルフを知らないからメンテナンスができないのかって言ったら、
そうじゃない、それはできると思う。
できるけど、ゴルフコースなんだから、
ゴルフを知らないよりは知ってないと。
知ってた方がいいと思う。
より知ってやった方がゴルファーの気持ちになるし。
田村
私、畑さんと一緒に仕事するようになって、
一番最初に思ったのは、
この人、人育てるの好きだなってすごい思った。
なんか、惜しげもなく自分の知ってるのを全部教えるし、
どうやったらその人がやる気が出るかとか、
どうやったら伝わるかとかっていうのをずっと考えてるし、
ほんと好きなんだなぁというのをすごい思った。
畑
相手が望んでるかどうかは別としてね。
田村
望んでてくれるとね、話が早いんだけどね。
畑
けどやっぱり今のゴルフ業界、
メンテナンス業界っていうのが、
ちょっとサラリーマン化してるっていうのがね、
目に見えてわかるから。
田村
畑さんがボタンを押したときに、
全部吸収する女の子がいたじゃない。
あの子みたいな動きしてくれると、
本当にいいのになぁって。
畑
そう、ああいう子ってなかなか少ないよ。
田村
なんかこんな本読んでるんだって言うと、
読みましたって次の時に言ってくるような。
畑
そうやね。
もう自慢げに言ってくるもんね。
私、こんなの考えましたみたいな。
田村
楽しいね。
畑
楽しかった。
だからやっぱり楽しんでやらなあかんしね。
けどサラリーマン化してしまうとさ、
楽しいとかではないんよね。
その就職するきっかけっていうのが、
たまたまとか仕事だから稼ぐためにとか、
そういった経緯がやっぱり強くなってきてるんじゃないかな。
トーナメントがそうであるように、
ギャラリーもね、男子トーナメントなんか結構少ないし、
昔みたいにね、いい時を見てるからね。
だからやっぱりこうあってほしいなっていうのはあるね。
やっぱりワクワクするゴルフ業界復活に向けて、
何か少しでも助けになればなって。
偉そうだけど。
田村
できることがあれば。
畑
そうそうそう。
なんでもね、微力でも、
こういう考えの人間が複数出てきてくれたら、
ゴルフ業界ってまだまだ可能性ってあると思う。
そう思います。
田村
じゃあ、ちょうど綺麗にまとまったので終わりにします。
畑
はい。
何か言い忘れたことあったんちゃうかな。
大丈夫。
田村
大丈夫?
畑
はい、大丈夫。
田村
じゃあ、畑さんに質問や、
今回の話の感想などありましたら、
Xかインスタグラムで、
ハッシュタグコース管理の現場をつけて投稿していただくか、
概要欄にあるお問い合わせフォームからお送りください。
もし番組が気に入っていただけたら、
フォローやレビューもよろしくお願いします。
次の収録の励みになります。
そして畑さんは今、
コース管理のアドバイザーとして活動しています。
畑さんにコースを1回見てもらいたいなと思った方も、
お気軽に概要欄のお問い合わせフォームからお問い合わせください。
では、終わります。
畑
はい、ありがとうございました。
田村
ありがとうございました。
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