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リスナーの中学生の息子さんに届け〜!とよ田みのる先生『とよ田みのる短編集 CATCH&THROW』を処方!
2024-05-07 19:35

リスナーの中学生の息子さんに届け〜!とよ田みのる先生『とよ田みのる短編集 CATCH&THROW』を処方!

コミュニケーションの不思議さとたのしさを描くとよ田みのる先生の作品/CATCH&THROW/とよ田みのる短編集/中学生に読んでほしい漫画/忙しい学生におすすめ//リトルモリヤ増殖中


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■ノルオブ
海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。
ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。
FMヨコハマで毎週日曜10時から放送している「まんてんサンデーズ」のDJも務める。
・X(Twitter):https://twitter.com/jiro_no_musu

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FMヨコハマ
PODCAST
こんばんは、ジャバタフットボールクラブののろぶです。 番組スタッフのモリアです。 樋口さて
コミックアトラス、ポッドキャスト版。なんか局内にリトルモリア増えてきましたね。 リトルモリアいましたよ。
いましたよね。 初めてじゃない? ね、あの憧れのやつですよ。
どんな感じだった? 番組聴いてますみたいな感じの。 だよね。これ僕言われてないんだよね。
確かに。 モリア君が言われてるんだよ。 モリア君の番組になってるね、完全に。
そうですね。多分あの方の認識は僕の番組だと思ってましたね。 さっきすっごい嬉しそうにさ、スタジオ入っててさ、リトルモリアですって言われました。
すっごい嬉しそうに。呼んでよと思った。その場に。 そうですね。忙しいと思ったんで。
これ伝えればいいやと思って。別に僕のものとして。 ファーストリトルモリアですを。 樋口言われてないですか? もらってない。まだ一人も。
すみません、初めてのジャンル。 でも私物としてじゃないですよ。これ預かって野中さんに入ってこう。
私物として。なんか全部鼻につくな。とはいえ増殖中というのは間違いないですから。
こういった形でね。リトルモリアですというのを小声で伝えてください。 嬉しいですね。 樋口われわれとても喜びますからね。
街中でだから野中さんに見かけた時どうすればいいですか? あっって聞いてますか? うん。言ってくれれば。
リトルモリアですって。 言ってくれれば、ああ、はいって言うと。びっくりしちゃってる。ああそうなんですか。ああああとか言って。
いやでもね、今回リトルモリア予備軍になってほしいというか、このリトルモリア予備軍じゃなくてリトルモリア予備軍になってほしい人に処方しますからね。今回の漫画ね。
ああ処方するね。はいはい確かに。 既にリトルモリアの人からこういう人に処方する間がないですかという。
確かにそれでも心強いバックアップというか、もうリトルモリアはいるから。
リトルモリアを増やしていくという活動でございますから。 かなりこう、安心感ありましたね。
安心感が。 三次の父さんがいる感じがもう。 名付け終えだからね。
リトルモリアの名付け終えの終わり。 ということでね、この火曜配信文、漫画衣装奉仙やりますんで、この後聞いてください。本編どうぞ。
FM岡浜コミックアトラス。まずはこのコーナー行きましょう。あなたのお悩みに漫画で処方せん。
ほい、来ました。 リスナーの皆さんが持っている大なり小なり様々なサイズのお悩みに僕のルーブが漫画を処方いたします。
あなたのお悩みに漫画で処方せんでございます。まあこのね、漫画で処方せんのコーナー、結構手応えあるんですよね。
あら、漢字やってるんですか? うん、じゃあちょっと天軍なってたら言ってね、なんかちょっとやらそうになってますよとかって注意して欲しいですね。
すぐドヤったりね、なんかね、しますからね、マジで気を付けないと。 そうなんだよね、調子に乗りやすいから。 まあいいことではあると思うんですけどね。
03:06
しっかりモリアさんちょっと釘刺して言ってもらえると、とっても嬉しいなと思ってます。 樋口ワンチームでやっていきましょう。
ワンチームでね。 合ってるのかな、使ったことないから。
わかんなかった。
ということで、さっそくリトルモリアからのお悩みメール紹介しますね。 はい、お願いします。
リトルモリアネーム、サンジの父さん、お名付け親。 お名前は。
ノローブ店長、バイトのモリアさん、こんにちは。 こんにちは。
4月に入り、長男が中学生となりました。 うん。
中学生といえば、悩み大きい年頃へと突入、という印象が強いと思います。 うん。
家にこもり、一人で自分の悩みと向き合うことが必要な時もあると私は思います。 そんな時に寄り添ってくれるような漫画はあるんでしょうか?
子供が悩みとうまく付き合えるようになり、ゆくゆくはリトルモリアになってくれることを期待し、メールさせていただきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。サンジの父さん、中学生ね。
うん。
いや、中学校の時の悩みなんだろうなって。
悩みか。
思い返すとさ、今はすっかり忘れてるけど、結構辛かったなっていう僕は印象があって。
あ、そうですか。
そう。なんかね、小学校と中学校の悩みの大きい違いは、やっぱりその場所が変わることだと思うんだよね。
ああ。
小学校6年間と次中学校があるとさ、違う地域の子が集まってきてさ。
はいはい。
なんかさ、怖い印象ですよね。
怖いよね。確かに中学の方が。
でもさ、2、3校への先輩ってさ、小学校の時はさ、なんとかくんなんとかちゃんって言えたのにさ、中学校に入るさ、怖くね?
そうですね。確かになんとか先輩、おはようございますみたいな感じですね。
そう、なんかため口使わないみたいな感じになったりして。
なんか自分の中では、中学校って社会の始まりなんじゃないかなって思ってるの。
はいはい。
だから、一番大きく出てくる悩みが、なんとなくこう、人間関係かなって推測していまして。
はいはい。
に当てはまるかは分からないけど、大抵こう、人間関係悩むんじゃないかな。
確かに。
コミュニケーションで悩むんじゃないかなっていう風に。
うーん、確かになんか友達との付き合いがうまくいってない時もすごいあった気がしますね。
そうなんですね。
楽しいことのほうが多かったと思うんですけど。
そうそうそう。僕もね、やっぱ合わない奴とはいたし。
うーん。
別にどっちが悪いって話じゃなくてね。
はいはい。
あるじゃないですか。
はいはい。
はい。
はいはい。聞いたことあるかも作品。
06:00
ちなみに漫画大賞先行基準が、友達に勧めたい漫画っていう基準なんですよ。
あ、そうなんですか。へー。
それで2023年の大賞を受賞してます。
はい。
今ね、月刊少年サンデーで展開中でございます。
この豊田みなる先生の漫画。
うん。
多分中学生の子にぴったりなんじゃないかなって思ってます。
うん。
いろんな作品あるんですよ。
うん。
今後おじさんめんどくさいとか。
はい。
友達100人できるかなとか。
おー。
勧めたい漫画たくさんあるんですけど。
うん。
どれ進めようって考えたときに。
うん。
中学生って忙しくないですか?
確かに。めっちゃ忙しいですよ。だって朝から晩まで。
夕方、午後まで。
勉強めって学校行って。
で、部活があって、塾行く人は塾に行って。
そうですね。
ってなって。時間がないんですよ。
うん。確かに。
そう。で、すっごい忙しいだろうなと思って。
はいはい。
で、自分もちっちゃい頃どんな風に漫画読んでたろうと思ったら、
クレヨンしんちゃんの総集編とか。
はいはい。
短編集とか。
うーん。
一巻とかで終わるものって結構こう、繰り返し読めて楽しかったなっていう印象があって。
はいはい。
なので今回処方する漫画、豊田みなる先生の短編集。
ほう。
キャッチ&スローを処方したいと思います。
おー、なるほど。
そう、短編集だから、一話完結の話がいくつか入ってます。
で、一冊で読めるんで、忙しい合間でもパラパラパラって読んでみて。
そっか、一冊まるまる一気にいかなくてもいいんですね。
そうそう。森屋君も実感してると思うけどさ、7巻とか10巻とかあるとさ、なかなか追いつけなかったりしない?
そう、あとね、なんかこう、読み切れる見込みを、まあこれ大人だからかわかんないですけど、
読み切れそうだなって思わないと、読み始めらんないですよね、なんか。
そうなんだよね。
っていうのがあるから、まずは一番短い短編集から触ってみるのがいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
なるほど。
そう、今回キャッチ&スローをお勧めいたします。
このね、豊田先生の漫画、まずね、絵柄がかわいいんですよ。
シンプルな絵がかわいい。
しかも、この豊田先生、漫画を描くのがすごい好きなんだろうなっていうのが伝わってくるほど、楽しそうに描いてるというか、
描写がいつもワクワクさせる描写が多いんですよ。
楽しそうこの人の漫画って、だんだん思ってくる。そんな不思議な魅力を持っている漫画なんですけど、
内容としては、結構コミュニケーションっていう部分を中心に描いていらっしゃるなっていう印象で、
今回紹介するキャッチ&スロー、この表題作のキャッチ&スローという1話の読み切りがあるんですけど、
今回はね、これをちょっとピックアップして紹介したいなと思ってます。
このキャッチ&スロー、フライングディスクってわかりますか?
フライングディスク?
いわゆるフリスビーみたいな、円盤型のプラスチックの、あれフライングディスクって言うんですけど、
このフライングディスクを主題というか、物語の1つのキーにした漫画なんですよ。
キャッチ&スロー。投げてキャッチする。
09:00
主人公は中学生の投げる君っていう名前で。
いいっすね。
男の子ですか?
男の子。投げる君は南の方にある日本のね、すごい南の方にある島に住んでる。
小中学校が一緒の校舎、全校生徒5名みたいなとこにいるんですよ。
東京から転校してきて、田舎すぎて、東京と大違いだっつって。
しかも全員小学生で、友達なんか作る気にならないって思ってた時に、転校生が来るんですよね。
転校生がキャッシーっていう、キャッシー立花っていう、外国語、英語を母語にしている女の子が来るんですよ。
キャッシーはすごくみんなとコミュニケーション取りたいけど英語だから、島の他の子供たちもびっくりしちゃって、うまく話せないっていうか。
キャッシーはワーッと話すんだけど、みんなキャー怖いみたいな。
それに対して投げる君が、まあそうだよな、異文詞ってなかなか受け入れづらいよなみたいな。
中学生っぽいこの、分かるでしょ。舎に構えた感じで分析するのよ。
でもある日、キャッシーがフライングディスクで遊んでるの。一人で。
そこに遭遇して、ひょんなことから遊びに巻き込まれて、一緒にフライングディスク投げあって、
フライングディスク投げあって、キャッチしてみたいなことやっていくうちに、投げる君がちょっと興味を持ち始めるんだよね。
キャッシーに。
キャッシーにもフライングディスクにも。
で、俺が友達になってやると。
俺にフライングディスクを教えてくれ、その代わり日本語を教えるって言ってる。
キャッシーに日本語を教えながら、フライングディスクも教えてもらうみたいな。
で関係を作っていくんですよ。
そうするとキャッシーもだんだん日本語できるようになってきて、
島の子供たちと仲良くなっていき、
いい感じで青い感じの青春エピソードになっていくんだけど、
ある日キャッシーが転校するようになっちゃうっていうところで、
この話どうなっていくのかという話なんです。
そこでコミュニケーション。
ノーマンメタファーというか、ヒールとしてフライングディスクがあって、
投げ合いながら、キャッチし合いながら、相手のことを思い、
どんな言葉をかけるのか、どう受け取るのか、
みたいなことをこの一編の中で表現してくれてるんですよね。
そこには中学生らしい照れとか、いろんな感情もあるわけ。
でキャッシーの方もいろんな過程の事情があったりして、
ここは踏み込んでいいの?踏み込んじゃいけないの?とかっていう、
コミュニケーションにおけるさ、難しいところ調整あるじゃないですか。
そういうのもこのフリスビーというか、
フライングディスクのキャッチスローを通して、
コミュニケーションしていくっていう話なんですよ。
もしかするとちょうど中学生、サンジの父さんのお子さん、
この中学生ってことでナゲル君と何かリンクするとこあるかもしれない。
そう思ってこのキャッチ&スロー、おすすめしたいなと思ってます。
だからね、これ読んでほしいなと思うんで、
僕が持っているこのキャッチ&スロー、豊田先生の、あげます。
12:03
リアル処方します。
あら、プレゼント。
一貫しかないんでね、
もうこれなかなか手に入れなかったりするんで、
もうあげちゃいます。
それはね、読んでもらった方が早いじゃん。
確かに確かに。
処方処方って言っていつも処方せずに、
おすすめだけいつもしてましたからね。
ちょっと今回こういうのやってみようかなと思って、
お送りしますんで、
ぜひサンジの父さん、ご長男なんにね、
目のつくところに置いて、
あんまり押し付けがうましいと、
父ちゃん嫌われちゃいますからね。
そうなんでね。
プラス僕らも嫌われるから。
変なのを食いつけてきた番組だって。
こんなの読んでみてっていう風に、
出してくれると嬉しいなと思います。
ということで、サンジの父さんいかがでしょうか。
豊田みのる先生のキャッチ&スロー、
そして他の作品もね、
これ書いて死ねとか、
今後おじさんめんどくさいとか、
むちゃくちゃおもろいんで、
ぜひ読んでほしいなという風には思います。
面白そう。
いい感じで処方しましたね。
やっぱアップになってるわ。
注意報出てますよ。
ドヤ顔注意報が。
失礼失礼。
このコーナーはこんな感じで、
皆さんの悩みに一筋の光を照らす漫画をご紹介します。
メッセージ、ca-fm-.jpに送ってください。
じゃあ一曲聞いてもらいましょうか。
僕が今回処方した豊田みのる先生を、
全然別のとこというか、
僕がプライベートである男に処方したんですよ。
その男がすっごい感激して、
豊田先生の漫画は面白いって言って、
自分も漫画を書くって言って、
最終的にコミケかな、
豊田先生に自分の書いた漫画を私に言ってました。
その男がロゴを書いているバンド、
そしてその男がジャケの文字を書いているバンドの曲をお送りします。
天童寺でヤングラブ。
お送りした曲は天童寺でヤングラブでした。
杉山くんという男なんですけど、
彼がね、豊田先生とすごく作風というか、
絵に対する遊び心とか似てるなって思ってたので、
彼に読ませたら、これはすごいです。
むちゃくちゃ激ハンマリしてたんで。
このヤングラブって曲のタイトル、大字を書いてるんですよ。
杉山くんが。
ちなみに、話変わっちゃうんですけど、
僕も広盤勤務の弟を元気つけたいんですけど、
何か処方してください。
こち亀しかねえ。
でもジャンプでも始まりましたから、また広盤漫画が。
そうなんですよ。
これむちゃくちゃ面白いんで、ギャグ漫画なんですけど、
僕大好きな先生で、沼春先生って先生が書いてる。
長城巡査めぐるかな。
面白いです、めっちゃ。
こち亀以外ないでしょ。
15:01
こち亀はくれないんですか?
そうなるよね。
一回あげちゃうと、毎回くれないのかなって思っちゃうもんね。
次の処方箋のコーナーが結構重要というか。
いやいや、気まぐれですから。いつだって。
ないんだってなりますかね。
そんな悲しいこと言わないで。
確かに、ないんだって思われても。
ないんだって思わないで。
思わないでって。
言い続けます。
おすすめをね。作品をおすすめするだけですかね。
今回はプレゼントしちゃったんですね。
そう。何かやってみたかったの。
処方箋。
先週冬子来た時もさ、僕漫画あげる癖があるというか。
あげちゃうあげちゃうってなっちゃうんだけど。
そのノリであげれたらいいなっていう。
すごい軽い気持ちで。
一冊の漫画ってさ、あげる方ももらう方もさ、そんなにこう、疲れないっていうか。
例えば42巻はされるとさ、ちょっとなんか42巻もいいんすかってなるじゃん。
紙袋ね、両手でいっぱいみたいな。
2、3巻とかあったら、まあまあもらっても別にいいかなって思うじゃない。
あげる方もそんなにこう、2、3巻だったらすぐ買うしなみたいな感じもあったりして。
そのノリで今回はちょっとあげてみました。
なので毎回渡せるわけではありません。
デイズとか考えて42巻あんだよ。
確かにそうですね。
ワンピースとかはくれないですか。
ほらこうなるでしょ。こういう螺旋に入っていくのよ。
あげるとかって言葉良くないよね。処方しました。
処方箋がないと出ませんから。漫画は。
いつか大きくなった時には。
その時はすごいかもね。
ういみたいな。
やっぱワンピースですかね。
うん、とかこっちカメとか。ゴルゴかもしんないね。
ゴルゴサーティンが一番多いから。
ゴルゴサーティンとか渡せる日がくれば。
処方された側の人もちょっと困っちゃうんでしょうね。ちょっとだけね。
でもゴルゴサーティンね、結構金元多いんで。いつか紹介したいですね。
そうなんですね。
すごいんですよ。
意外と作品は知ってるけどやっぱその。
面白いですよめっちゃ。
セリフまではやっぱ知らないから。
そうですよね。
気になりますね。
ぜひね、またこうやって送ってもらえると私も処方して、タイミングによっては渡しできるかもしれませんね。
あら、のろぶさんが一度読んだ、何回も読んでるかもしれない漫画を。
ほんとごめんねそれは。
手垢のね、染み付いた。
そんな言わないでよ。
手垢とか言わないでください。
染み付いた。
違います。
あ、違います。
常年が入ってます。
生活臭がこう。
常年。
常年。
僕の読んで最高だって気持ちがこもってるって言ってください。
はいはい。
手垢とか生活臭とか。
臭いとかね。
最悪なんだけども。
ついてたりすんのかなって思って。
いいいいいい。
いいですか。
はい、ということで皆さん。
ca.fmokahama.jpまでお悩み、何でもいいんですよ。
台からショーまで自分のお悩みでも周りの方のお悩みでもお待ちしてますから送ってください。
お悩みじゃなくてもいいんですか?
18:00
まあお悩みの概念って広いじゃん。
まあそうですね確かに。
お悩みって言葉強すぎるしね。
いろんなことありますから。
意見が欲しいでもいいし、背中を押して欲しいでもいいじゃないですか。
そうですね。
そういうのもお悩み入りますからね。
そうですね。
ということでね。
これをあきらめたんだよ。
そうですそうです。
はい。
飽きちゃったら自分で振っといて。
うわ、最悪なこと言ってんじゃん。
飽きちゃったとか言ってんじゃん。
飽きちゃったらそのあれですよ。
今の。
やだやだ。
ぜひ皆さん飽きずにこの。
お悩みをね、ください。
そこのくだりにね、ちょっと飽きちゃって。
そうかそうか。
飽きちゃった。
泣いちゃいそうだな。
チャンネル登録をお待ちしてますからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
お送りしたのはジャバタフットボールクラブのロブと。
番組スタッフの森屋でした。
ありがとうございました。
19:35

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