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第129波⚡ヤバババイ体操、は~じめ~るよ~(ゲスト:【水中走行】より、isou/中澤)
2026-06-10 34:36

第129波⚡ヤバババイ体操、は~じめ~るよ~(ゲスト:【水中走行】より、isou/中澤)

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感想

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00:20
はい、今日も始まりました。電波惹句ということで、ゲストが来てくれています。自己紹介をお願いします。
はい、水中走行というバンドをやっております。isou、中澤と申します。Twitterの名前はisouという名前でやっているので、興味がある方々はぜひ登録していただいて。
大丈夫ですか?大丈夫ですよ。大丈夫ですよ。大丈夫です。え、isouでいいんですか?何て呼んだらいいですか?
あ、isouさんで、じゃあ。はい、isouさんということで。ちなみに過去一、誰かわからない相手なんですよね。ゲスト史上。
あ、マジですか?え、そんな。え、マジで。
だって、自分、どういう知り合いかっていうと、エポカルクさんがやってたスペースでたまたまデッカワッシュだけですよね。
そうですね。で、2、3回スペース。1、2回か。もうその数の。でも本当に2、3回ぐらい。そんなもんですよね。2、3回ぐらいで。
そうか、ラジオ。前のゲストが、友達のバンドの、友達がバンドやってて、そのバンドのボーカルがゲストだったんで、その人もだいぶ自分からは遠い存在ではあるんですけど。はいはいはいはいはい。
isouさんが超えてきましたね、それを。
そんななんか、うちはやってたラジオにこんな知らない奴が。
別に全然うちはとかじゃないんですけど。全然大丈夫ですか?全然大丈夫ですし、どんどん知り合いを広げていこうという気持ちでやってるんで、むしろここまで来たかっていう感じですね。
こんな関係ない人が出てくれるようになったかっていう、逆に。
まあ、そっかそっか。
めちゃくちゃ何も話すことを何も準備してないし。
でもそうじゃん、ラジオじゃんと思って、メッセージ来てて、やばいやばいと思って。
そう、どうしようかな。でも大丈夫です。こっちは応答の味全部聞いてきたんで。
あ、そう。あんなゴミみたいな。誰も聞いてない、あれ。2人しか聞いてないことですからね、俺のフォロワー。
なんだろう、応答があんなに中身が何もない1時間半とか、ずっと中身がない。
いや、マジで中身なかった、びっくりした。
本当にやばいっしょ、あれ。あれ、あんなのスタンドFMでやってましたからね。
03:02
すごい。芸人さんのラジオと同じフィールドで戦ってましたから、あんなのね。やばかったっすよね。
あれやばかったっすね。8割下ネタみたいな。
すごいよな、あれ。本当に広いですよね。
そう、応答の味って何かっていうと、イソウさんと町田圭司さん。
町田圭司ですね。はい、町田圭司さん。
っていう人が2人でやってるラジオで、4回しかやってない。更新する気のない仮想ラジオなんですけど。
はい、あってます。本当にその町系と、しかもその町系となんかいろいろあって、もう永久的にあのラジオはなくなったっていう。
そうなんや。そうなんですよ。
仲良さそうにしてたのに、めっちゃ。
いやー、そう、いやー、まあでもちょっとね、ちょっと限界が来てて。限界というか。
いろいろあるんですね。いろいろある。そう、いろいろあって。
まあ、で、もうラジオはないかなってなった時に、たまたまスペースで、なすびさん、スペースで知り合ってから、なんか再びこういうね、ポッドキャストでラジオっていう。
なんなポッドキャストって言ってもね、誰しもが聞ける環境で、ちゃんとしたラジオで撮るっていうのはね、結構なんか嬉しいですよね。
うん。ですし、いろんな人に自分はポッドキャストを勧めてるんでね、伊藤さんもまあ、この年中ぐらいにはポッドキャスト始めてくれるということで、期待してますよ。
いやー、なんかでも、なんかいい、おもろいっすよね。
うん。やっぱなんか自分の調べる場所があるっていうのは、なんかいいですよ。
そうですよね。でも一人喋りが得意じゃなくて。
いや、なんか誰か呼んだらいいじゃないですか。バンドメンバーとか。
いやー、バンドメンバーがそれが表に出たがるタイプ。
え?
もうほんとあいつらはシニカルな人。
ははははは。
こう、なんて言うんだろう。僕もそうなんですよ。
うん。
どっちかっていうとこう表でこう、わーってやるよりかはなんかこう裏で、いやあいつらあーだよねっていうその学生時代。
はいはいはい。
え、でもポッドキャストってそういうやつ多いですから。
あ、ほんとですか。
うん、多い多い。
いやー、なんかほんとね、まあそう、まあそう多分めっちゃ変、もうめっちゃ偏見喋ってますけど。
うんうん。
まあそういう人はじゃあなんも表に出たがらないタイプだから。
まあね。
だからもうほんとに唯一出たがるタイプがその町田圭司だったんで。
ははははは。
町田圭司はほんとにそう、なんかそういうやつで、まあたまたまじゃあラジオやるかってなって、ラジオやって素人が2人で。
うんうん。
で、1時間半くらいラジオやるんだけど、そのうちの8割が絞れたっていう。
そうそうそう。
最低な、最低なラジオを。
しかも結構その、なんていうか、ちゃんとした絞れたっていうか。
06:02
ははは。
軽い感じのやつじゃなくて、結構その、これ人に聞かせるやつじゃないぞみたいな。
ははははは。
ああ、いやそう。
うん。
あ、でも、その合間に結構真面目な話とかも入ってて。
あ、するするするする。
そう、結構ね、そういう幅の広さっていうか、脱線する感じは面白かったですけどね。
あ、ほんとですか?嬉しいな。
なんか特にその、2個目かな?で。
はいはいはい。
なんか、素品が音楽用語を、あの大した音楽用語じゃないのに、
そのディミニッシュで、ディミニッシュみたいな顔をするのが、
いや、別にディミニッシュは普通に出てくるからっていうのを言ってて。
そうそうそう。
そうそうそう。
ディミニッシュがないかは自分は全くわかんないですけど、
その、わからない人向けに誇張するって、
YouTubeというかその、マス向けのコンテンツってあるあるで、
まあやっぱ、プロというかその、こだわってやってるからしたら思うところあるよなーみたいなのは思いましたね。
はいはいはい。
まあそうですね、なんかこう、なんて言うんだろうね。
なんかああいうのは許せないタイプなんですよ、松田圭司って結構。
まあそんな感じしましたね、聞いてて。
あの、まあジャズ、彼結構ジャズの人で、ロックの人でもないんですよ。
ジャズってこう、なんか本当に、まあルールがあって、決められたルールの中で自由に言います。
はいはいはい。
自由にやるっていうのがジャズなんですよ。
だからなおさら結構ああいうことされると、松田圭司は結構面倒くさいタイプだから、
結構ガチガチ言って、
もう一時間ぶっ通しで相手が喋って、
俺がもう、そうやね、もう本当はあの宮坂みたいな、
ヒカルにこういう宮坂みたいな感じで、
ああ本当はほんまやね、みたいな。
ほんまやねしか言わない、俺がみたいな。
で、宮坂をやらないに疲れちゃって、ラジオが終わってしまった。
そうそうそう、終わってしまった。
っていうね、応答の味。
そう、キアロス民の応答の味っていう映画が2人とも好きな映画なんですよ。
元ネタあんねえ、あれ。
元応答の味っていうイランのキアロス監督なんですけど、
そっから撮ってるんですけど。
そう、タイトルもオシャレやなと思ってたんですよね。
元ネタちゃんとあるんですか。
元ネタあります。応答の味っていう。
応答の味の応答は桃なんです。
元ネタは桃なんですね。
桃なんですけど、そこを文字って応答にして。
めっちゃいい、めっちゃ好きなタイトル。
そう、キアロス旅に来たら本当にキレられるんだろうなっていうぐらいの。
え、でもめっちゃオシャレじゃないですか応答の味。
オシャレなんですけどね、本当に中身がオシャレじゃないから。
中身が全然オシャレじゃなかった。
泥臭く絞れた糸。
09:00
まあ、ちょっとさすがに絞れた多すぎたけど、
でも、ああいう気を殺していた2人が、
細かい説明なく、2人の世界で喋ってるやつとか結構好きなんですよね。
で、その中に、そうそう、音楽用語、2人音楽やってるから、
音楽の話になると結構細かい専門用語とかであれはどうこうでみたいな話。
そうですね、いろいろ。結局誰も聞いてないと思って喋ってるんで、俺の場合は。
それも良かったな、一応ラジオやけど、
本当に誰に聞かせるつもりもないやろうみたいな話しててずっと。
ああ、なるほどね。
でも僕すごい思うんですけど、下ネタってめちゃくちゃ過小評価だよ。
へえ。
結構下ネタってすごい、なんかこう分かりやすく笑い取れるじゃん。
結構エポカルクさんとかも下ネタ嫌いで。
ああ、はいはい、その話ありましたね。
その、下ネタってもう正解じゃんって言ってるタイプの人なんだけど、
俺はそうじゃなくて、下ネタこそ難しいんじゃないかって思ってて、
あの、なんていうんだろう、そのさ、大斬り、ゴッドタンって大斬りしないとってわかります?
はい、大斬りしないとね、はいはいはい。
あれでめちゃくちゃ本当に大斬り強い人たちを集めて、
本当にバカみたいな下ネタの大斬りやるみたいな。
はいはいはい。
あれすごいなって思ったのが、全然嫌な感じしないんですよ。
下ネタ特有のえぐみみたいなので。
だから上手い人たちが扱えばちゃんと笑いになるんだなって。
逆に、だから分からない素人とかが下ネタ行っちゃうと、
まあちょっときついなってなっちゃうんだけど、上手い人がやったら笑いになるっていうか、
そこがすごい下ネタってめっちゃ難しいっていうか、奥が深いなって俺は思ってるんですよ。
はいはいはい。
大刀の味とかでも、あれは本当に最低ですけど、えぐみとか。
本当に下ネタって本当に難しいなって。
俺本当に一個の難しいポケとして下ネタ僕は入れつつって言ってるんですけど、
誰もわかってくれなくて。
いや、わからんくはないんですけど、
うん。
なんかやっぱり世の中には下ネタを言ってたら面白いっていう人もいるから結構難しいですね。
その捉え方してる人が少ないから。
そうですよね。
言ってることはわかるんですけど、
でも下ネタ言っとけば面白いっていう感覚が別に下に構えてるとかじゃなくて、
あんまりわからんくて、
なんか言葉を言うだけで面白いってあんまりなくないかって。
もちろんタイミングとかが幅あったりとか、
今言うんやみたいな裏切りとかがあったら笑っちゃうこととか全然あるんですけど、
12:05
なんか言っとけば面白いよねっていうのはあんまりわかんないっすね。
あー。
なんか運行の話しとけば面白いとか、
それが結局大人になっても一番面白いっていう人結構いるじゃないですか。
あー、そうっすね。だってまぁそうだ。
あんまわかんないっすよね。
それほんまに面白いかなみたいな。
あー。
長野の方が面白くないって思っちゃう。
いや、長野はおもろいんですけど、
カウンターじゃないですか。
はいはいはい。
なんて言うんだろう。長野だって、
でもなんかあのひっかかり忍者で、
モーキューがゲストのときに長野のファンで、
本当に肝血出しながら放信してたみたいなネタで、
それでもうこういう人は天才だみたいな言ってて、
一応でも肝血っていうはなんかその血を出すっていうのを、
言ったら下ネタに持ってくるというか。
そうそうそう。
僕は本当にその、なんて言うか難しいっすよ。
下ネタとあとリズムネタ。
はいはいはい。
藤崎マーケットが麻薬と言ってるリズムネタね。
リズムネタってなんかすごいなんか過小評価っていうか、
芸人の中ではリズムネタって誰でもできるし、
誰でもお笑い撮れるやんってなるけど、
なんかでも俺はそうじゃないなって思ってて、
リズムネタとかでも結構その下ネタとかと一緒で、
あれ結構ムズくない?って思ってたんですよね。
なんでムズいのかなって分かんないんだけど。
はいはいはい。
なんかその、でもなんかリズムネタの中で、
の中の枠組みでジャンルで言ったら、
なんか2700って言ったじゃないですか。
うんうんうん。
なんか2700だけはすごい許されてるみたいな風潮もあったりとかして。
確かにね。ちょっとわかる。それ。
そう。あそこまで結構やっぱ完成度高い。
なんなんすかね。なんか2700って作品性ありますよね。ネタに。
そうですね。
なんなんすかね。でも確かにね。
そうそうそう。
キリンスマッシュとかめっちゃ好きですもんね。
あーキリンスマッシュね。いいっす。いいな。
なんか2700だけはなんか許してやろうみたいな。
音楽でもあるんですよ。
例えばシューゲイザーとかっていうジャンルがあるんですよ。
あのまあわかりやすく言うと、
エフェクター、なんか本当に沈みのエフェクターとか空間系のエフェクターとか、
バーッとこう並べて、それを一気に繋げて、
全部オンにしてバーッって弾くとグワーッみたいな音が鳴るんですよ。
まあノイズみたいな。
うんうん。
ノイズのちょっともうじゃん柔らかいバージョンを、
シューゲイザーっていうジャンルがあって、
結構その、なんか5,6年くらい前はすごいシューゲイザー人気だったんですけどリバイバルで。
15:02
最近になってその音楽好きの中ではすごいシューゲイザー、
ちょっとなんか罠みたいな霊性の的になってて。
でなんかそれにすごい、
なんかそれで霊性の的にはなってるんだけど、
でもなんかマイブラっていう、マイブラってバレンタインっていうアイルランドのバンドがいるんですけど、
なんかマイブラだけは許しますみたいな。
なんかマイブラだけは全然なんかシューゲイザー気になるけど、
マイブラだけは許しますみたいなのがあって、
それに近いなと思ったんですよ。
2007年とか。
えーなんだろうね。
こいつらはパンクだみたいな。
やいやいやみたいな。
実際そうだし、実際そのシューゲイザーやってる人とバンドとかも、
やっぱ必ずフェイバリットにあげてんのはマイブラみたいな。
ほんとにそれぐらいマイブラみんな好きみたいな。
俺も好きなんですけど。
え、イソウさんは他のシューゲイザーは認めてないけど、
マイブラは認めてるんですか?
いや僕はそんなことないです。
僕は別に他のシューゲイザーもまあまあまあいいでしょう。
はいはいはい。
なんかそのリズムネタに似てるというか、
俺も別にシューゲイザー簡単だとは思わないです。
なんかシューゲイザーのシューゲイザーで、
いやエフェクター適当につなげればなんとなくできるじゃんみたいなこと言う人いるんですよ。
うんうんうん。
なんだけど、俺はそうじゃなくて、
いやちゃんとしたこういう音を出したい。
これこういうところ、バンドのこういう音を出したいっていう。
音のこだわりがあったらシューゲイザーすっごい難しいと思うんですよほんとに。
はいはいはい。
エフェクターのほんとつまみをこうやっていじって、
こうでもああでもないこうでもないって言って理想の音を出すみたいな。
はいはいはい。
それにリズムネタってすごい近いなって。
え、じゃあ逆にそのシューゲイザーっていうジャンルで、
シューゲイザーをやってたら、
実はこれが一番崇高なジャンルだとかっていうわけでもなくて、
普通にシューゲイザーやってるけどダサいなって思うバンドもあれば、
シューゲイザーやってる中で、
これはいいぞみたいなバンドがあるって感じですか?
まあなんか、まあそう。
そういう、まあ僕はシューゲイザーなんてみんな一緒だって言ってるんですけど、
うん。
でもなんかそういうリスナーもいますよね。
なんかこいつらだけは認めてあるみたいな。
それはリズムネタと似てるなって。
え、じゃあ逆にリズムネタで、
リズムネタこそ至高っていう感じなんですか?
別に全リズムネタが好きっていうわけではないんですか?
いや、別にリズムネタも好き。そういうわけでもないです。
え、じゃあ認めてるリズムネタと認めてないリズムネタってあります?
えー、どうなんやろ、いや僕ないかも。
んー、なんかそれって逆に逆張りな気がちょっとしてて、
リズムネタとかシューゲイザーが世に舐められすぎてるから、
あ、俺はシューゲイザーのリズムネタを認めてますけど、みたいな香りをちょっと感じるんですけど。
18:01
あ、俺からってこと?
うん。
だってそうじゃなかったら、リズムネタだからいいとかだから悪いじゃなくて、
このリズムネタは良くて、このリズムネタはちょっと違うなーみたいな、
なんか差分とかあるんじゃないのかなってちょっと思ったんですけどね。
まあ僕がそのリズムネタとかシューゲイザーを出しちゃったからっていうのもあるんですけど、
僕がそこまで。
あ、そもそもそんな詳しくないっていう。
そんなになんかめっちゃ好きっていうチャンネルでもないから。
なるほどね。
でもなんかそういう人っているよねっていう。
それはわかる、それはわかる。
これだけは認めてやるよみたいな。
うん。
でもその差って何なんだろうみたいな。ずっと考えた。
何なんすかね。ちょっとその音楽の方は自分詳しくないんでわかんないですけど、
確かにその2700がリズムネタの中でもちょっとその格が違うとされてる感はわかる。
これがマイブラなんすよ音楽で言ったら。
マイブラっていうバレンタインみたいな。
だからもう実際に、いやイギリスとかでもいるんですよ。他にいるんですよ。
マイブラと同年代、ライドっていうバンドとか有名なところで、
ライドとかフェイルセインズとか、いろいろいるんですけど。
うん。
なんかマイブラだけ、そいつらは認めずにマイブラだけは認めるみたいな。
でなんかツイートにも流れてきたんですけど、
今の日本のシューゲイザーバンドにマイブラ以外のバンド、
ライドとかそういうバンドとかのフォロワーがいなさすぎるみたいな。
みんなマイブラの影響を受けてるみたいなツイートをなんか見てて流れてきて、
あーみたいな。わかるかも。
確かになんなんやろうな。
なんかちょっと、2700に覆うのは、なんか大人向け?
これマジでニュアンスやけど。
なんかリズムネだって子供向けのイメージあるじゃないですか。
はいはいはい。
でも2700はなんか大人向けに作られてるみたいな。
あー。
でも感覚でしかないなこれ。
そうなんだよね。
何で大人に向けてるかわからない。
え、でもクマムシとかってなんかめっちゃ子供向けって感じしますね。
あれはリズムっていうか歌ネタやけど。
歌ネタですけど、なんだろう。
ヨネダ2000とかってリズムネタ入ります?
あの辺難しいですよね。
ヨネダとか結構評価されてるじゃないですか。
リズムですけど。
なんなんだろうなっていう。
なんなんすかね。
なんなんだろう。
わかんない。
藤崎とかもね。
ララライ体操はなんかやっぱ子供向けっていう感じするもんな。
あと昔のエンタのこれはめでてーなとかもそう。
ヤバババイ?
ヤバババイ。
まあヤバババイとかは、ラレツのネタですからね。
なんかちょっと違う気もするけど。
エンタってまだ特殊ですからね。
まあ特殊っすね。
小学校の時に6年生を見送る会。
はいはい、あったあった。
21:01
あったじゃないですか。
その時にララライ体操とヤバババイがすっげー受け荒らんかった。
ヤバババイそんな上まで行ってたんや。
先生たち、でもなんか人気なのは知ってるんだけど、先生たちそういう番組あんま見ないから。
はいはいはい。
ごっちゃになってて、ヤバババイのリズムでララライみたいな台本書いてて。
それ思い出したわ。
それ思い出したわ。
ごっちゃになってないみたいな。
指摘されて直すみたいな。
え、先生が台本書くんやそれ。
先生が確か台本書いてる気がするんで。
雑やなあ。
雑ですよね、めっちゃ。
まあでも、お笑い興味なかったらそうなるでしょうね。
なると思う。
逆によく頑張りましたよね、先生そこまで。
そうなんだよ。
そんな知らんのに台本書いて。
そうそう、それ思い出したわ。
結局僕は体調崩しちゃってできなかったんですけど。
何かやってたのかなあ。
そうかなあ。
なんかでも、なすびさんって、毎回別のお笑い好きのフォロワーとエポカロックさんもそうなんですけど。
嫌いなボケとかってあります?
うおー、嫌いなボケ。
嫌いなボケ。
嫌いなボケか。難しいなあ。
難しいですか?
まあ、小手先っぽいのとかはもういいかなってちょっと思う。
なんかよく聞くフレーズみたいな。
例えばどういう?
なんか、恐竜音してんのかみたいな。
どっかの誰かが言ってるよねみたいなフレーズ。
あーなるほどね。
小手、あーなるほどね。
まあ、これはそしながゆうすかすに近いですけど、
なんかネタやって滑った後に、はいありがとうございましたーみたいな。
あー、はいはいはい。
まあもうそういうくだりあるよねみたいな。
なるほどね。
プレイみたいなやつ。
はいはい。
まあパッと浮かぶのはそれぐらいやけど。
うん。
え、それってネタ中にとかじゃなくて平場でってことですよね。
いや、ネタでも平場でもどっちでもいいです。
ネタでもか。
うん。
いや、考えたことないな。見たら多分。
好きなボケって逆に好きなボケとかあります?
好きなボケ?
はい。
好きなボケむずいな。
あーむずいっすか。あ、そっかむずいか。
え、あります?逆に。
俺、嫌いなボケならある。
好きなボケもあるけど、嫌いなボケもあるんです。
まず嫌いなボケから話していいですか。
はい。
あのは、これはこういうのだとかじゃなくて、
本当にこれはちょっと嫌だなって思ったのが、
令和ロマンが車がちびまる子ちゃんのネタをやってて、
24:03
その中の一個のボケに、
あーあたしはADHDだよっていうのが。
あーなるほど。
あれはちょっと嫌だなって思いました。
なるほどね。
僕は別に令和ロマンのネタとか、
令和ロマンは好きだし、ネタとか面白いなって思うんだけど、
あんなになんかね、大学お笑いでエリートで常にエリートで、
みんな大衆、マスにもお笑い層好きにも受けてる、
あんなに面白いってされてる芸人が、
あのボケするっていうのはちょっと俺嫌だったなっていう。
で、あのADHDだよって言って、笑ってる客もすげー嫌だなって思いました。
はいはいはいはいはい。
で、それをエポガルクさんに言ったら、
差別差別みたいな、差別が嫌いなのかなみたいな。
あーそうかもしれない。
あれはちょっと嫌だったな。
確かに。
なんかその、コメ欄とかでも、
いやなんかあれは車がADHDだからみたいな。
だからなんか大丈夫だって。
なんか許されてる感じ。
自分がADHDだから、
なんかそういう機質があるから、
なんかそういうこと言っていいみたいな。
風潮も俺はすごい嫌だった。
はいはいはいはいはい。
なんかそれはめっちゃなんか、令和ロマンに対してがっかりしたな。
はい、なるほどね。
あともう一個あって、
はい。
ナユタってわかります?
ナユタわかりますよ。はいはいはい。
ナユタで、
これショート動画に流れてきたのなんですけど、
なんか漫才中に、
なんかエフラン大学をすげーいじったネタ。
はいはいはいはいはいはいはい。
あれも嫌だったな。
すっげーがっかりした。
なんか、
いやお前ら面白いんだからそんななんかさ、
なんか自分よりも下の人間をいじったりとかさ、
はいはいはいはいはい。
するのはちょっとなんかえぐみというか、
ナユタ賢いじゃないですか?
ワセダだっけ?
うんうんうん。
ワセダっすよね。
なんか。
まあ高学歴だと思いますね。
高学、なんか賢い大学出てる奴らが、
いやエフランいいやろみたいな、
なんかわらわらみたいな感じでやってんのが、
俺はすっげー。
なんか気持ち悪いなって思いましたね。
はいはいはい。
そこが嫌い、なんか唯一嫌いなボケ。
はー、なるほど。
だからあれ、そうそうそう。
逆に好きなボケは、
あのー、
これネタの話になっちゃうんですけど、
これいいっすよ。
ダンビラムーチョがM-1の配信をやってたら、
ガのネタわかります?
はいはいはい。
ガのネタすげーやん。
いいボケだなって。
これ、エポカルキさんにも言ったら、
エポカルキさんもあれ好き、俺も好きなんだよね。
いや、わかってくれる人がいて、
俺好きだなって思ったんですけど、
なんか、
ガの、なんかあれいいボケだな、
秀逸だよな。
もう、顔芸ですもんね、あれね。
顔芸。
俺思って顔で、
ガ撮ったら、
超、
なんか、
なんていうの、
表現する、
すごくない?
あ、確かにこれガっぽいガみたいな。
27:02
え、
あれ本当に俺すごいと思ったんだよな。
なんかなんていうんだろう、
本人たちはあんまりちゃんとこう考えて、
考えずにあれがおもろいと思って作ったんだろうけど、
あれって結構すごいよな、
顔で表現するっていうのは結構。
確かにね、斬新ですよね。
M-1の準決勝とかいくレベルで、
顔芸みたいなのって、
顔芸ですもんね。
あれすごいと思ったら、
あれには勝てない。
勝てないっていうか、
すごいなって思いましたね。
なるほどね。
なんかそういう、
具体的なレベルで言うと、
なんかパッと思いついた好きなネタの、
ボケっていうか、
くだりで言うと、
鞘賀の、
唐揚げの、
唐揚げって何回も繰り返すところがあるんですけど、
にんやまが、
もうちょいでいける、
お前もうちょいやみたいな、
くだり唐揚げの、
いけるって言って、
唐揚げの後に、
13って言うのがめっちゃ好き。
おもろいよな。
あれめちゃくちゃおもろい。
13って嘘すぎるやろって。
別に4以外全部意味わからんねんけど、
13はほんまに好きで、
あそこはめっちゃ繰り返してみたりしますね。
いいボケですね。
あれは大好き。
あれは確かにいいボケかもしんない。
あれめっちゃおもろいっすよね。
いやおもろい。唐揚げ。
あれ裏切りですよね。
そう!あれはめっちゃいい裏切り。
裏切り。裏切りだよな。
そりゃそうなんねんけど展開的に。
4ってなってうわーって終わるわけないんやけど、
13の言い方と数字と、
全部重なって好きですねあそこ。
なんかそのさ、
お笑い裏切りの話していいですか?
どうぞ。
裏切らない裏切りっていうあるじゃないですか。
うんうんありますね。
このままいくんかい。
でも音楽にはそれないな。
へーおもろ!
何その話。
裏切らない裏切り。
音楽は裏切りで終わってるんですよ。
だから、
あーこの展開こうやっていくんだろうなっていって
急に転調して、
あーなんか別な感じになったとか、
違う感じの曲になった、
曲調になったみたいなのはあるんですけど、
ずっと1コード2コードで
なんかいくっていう、
ある種裏切らない裏切りをしても、
なんかそれってあんま評価され、
音楽ではあんま評価されてないなって思ってて、
そこは後は起こって、
30:00
僕の好きなバンド、先輩のバンドなんですけど、
3っていうバンドがいて、
そのバンドの
これやばいなって思ったのが、
ほぼ2コード、2個しかコード使ってないくて、
それで6分7分くらい聴かせる曲があるんですよ。
これって裏切らない裏切りじゃないですか。
もうずっといくんかいみたいな。
でも普通に真似しても、
多分退屈になっちゃうから、
何がすごいかって、
なんかドラムのちょっとしたフレーズの変化とか、
ギターのちょっとしたフレーズの変化、
同じフレーズずっと弾くんじゃなくて、
ちょっとフレーズ変えたりとか、
なんかそういうので、
あと単純にメロディー、
メロディーラインで、
それで聴かせてる2コードで。
それは、
俺、
衝撃的というか、
今までずっとそういうプログレとか、
フュージョンとか、
今で言うとドパガキじゃないですけど、
ずっとこうなんて言うんだろう、
構成がめちゃくちゃ複雑で、
コード進行が複雑みたいな、
なんか曲ばっか聴いてたんですけど、
それ聴いた瞬間に、
なんか自分の音楽の見方が変わったというか、
へーすごい。
なんか、
みんな音楽、
バンドマンとか尖ろうとすると、
みんな差し算の方に行くんですよ。
さっき言ったように、
構成を複雑にすると、
情報量が多くしようとするんですけど、
あ、弾き算で尖る。
弾き算の方で尖るっていうのがあるんだと思って、
そこで、
今やってるスイッチ走行っていうバンドも、
そういうことをやろうと思って、
同じフレーズずっとやって、
7分の、
最後にちょっと盛り上がるみたいな、
ネタじゃねえわ曲を作って。
それを4月24日にライブあったんですけど、
メンバーの家に泊まらせてもらった時に、
メンバー結婚してて、
奥さんもいて、
3人で反省会みたいなのをしてて、
このネタ実は同じフレーズで何かあるんですよねって言ったら、
ベースの奥さんが、
いや拷問じゃんって。
拷問って、
ひどくないと思って。
人がこんなに頭知れって作って、
さしてもらう。
拷問じゃんって。
これどうやってネタミスんだみたいな。
その曲めっちゃミスってたんで。
でもすっごい難しいんですよ。
テンポが40だったんで。
遅っ!BPM40ってことですか?
40とか50ぐらい。
遅っ!
これどうやってミスるのみたいなんで。
33:00
逆にむずいんですよ。
遅い曲で同じフレーズ弾くって。
1個でもミスったらもうバレるから。
あ、こいつミスったってなるから。
はいはいはい。
言っちゃえば、
情報量が多い。
なおかつ沈んでるみたいな。
ギターの音とか沈ませるみたいな方が、
バレないんですよ。
それが味になるみたいな。
見方されるから。
でも俺らがやってる音楽ってそうじゃないから、
本当に完璧に演奏しないと
本当に評価が上がる。
そこがすごい難しいなって思うんですよ。
いやまあでも、
普通の人はたぶん、
拷問って感じちゃうんじゃないですか?
拷問?
拷問なんですか?
拷問は言い過ぎやけど、
やっぱりだいぶ訓練された人じゃないと、
その味わいって
味わえないと思いますけどね。
まあそうっすね。
まあすいません。
というところで、1回目のお時間が
そろそろ来てしまいました。
はい。
では、
今回はこれで終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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