同時大学四年生だった私は、友人と四国旅行に行っていて、
帰ってき時でした。
今だったら瞬時に得られる情報も当時は得られなくて、
電車て新聞を読んでる人の紙面から何が起こったのか心配になったことを思い出しました。
四半世紀(書いてびっくり)、いろんなものが進化しました。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
語り手は25年前のアメリカ同時多発テロ発生当時、大学4年生で四国旅行中だった。帰りの夜行バスで新聞の見出しを見て事件を知り、情報伝達手段が限られていた時代に不安を感じた経験を振り返る。現代ではスマートフォンで瞬時に情報が得られるようになったが、情報の取捨選択やデマへの対応など、自分で判断する能力の重要性も増したと語る。
コメント
似ているエピソード
タイトル・AI要約・文字起こしの話題をもとにおすすめしています。
-
ちはるってこんな人①幼少期から大学まで
ちはる|ジャーナリングのような雑談
このエピソードでは、1979年生まれのちはるさんが幼少期から大学までの自己紹介を通じて、自身の成長や経験について語ります。特...
-
ちはるってこんな人⑤キャリアもスキルもないまま40代になってしまった
ちはる|ジャーナリングのような雑談
このエピソードでは、40代になった主がキャリアやスキルの不足について振り返り、ドラッグストアや研究機関、大学での仕事を通じ...
-
あれから2年…36歳からでも人生変わった✈️#269
ちはるの余白じかん🌷暮らしと働き方の寄り道ラジオ
このエピソードでは、ちはるさんがSNSを始めてから2年が経過したことを振り返り、その成長や新しい挑戦について語っています。特...
-
毎日バトンを渡してる。登校の立哨当番を終えて思うこと。
ちはる|ジャーナリングのような雑談
小学校の立小登板を終えた経験を振り返り、地域の子どもたちの安全を守る重要性について考察しています。立小登板を通じて築かれ...
-
起きてしまったときどうするか。職場での違和感と、今夜のコラボライブのお知らせ
ちはる|ジャーナリングのような雑談
この放送では、仕事で発生した小さなミスとその対応から、物事の捉え方や解決へのアプローチの違いについて語られています。完璧...
-
#28 電話ではわからない親の変化に気づいた日
えりも|アラフィフ 会社員の東京サバイバル日記
実家に帰った際、電話では伝わらない両親の変化に気づき、特に耳が遠くなったことについて考えています。
-
#170 圧倒的な人に接する機会は逃さない!!
ともラジ | 50代からSNS発信を心から楽しむラジオ
アラフィフワイヤーというインフルエンサーとの接触を通じて、多くの人から得られる学びや感化の重要性について語っています。
-
第529回 知ってる?昭和の田舎にあった「ラジオみたいな電話」の謎
はじめ先生@易者の英語指導室〜英語と生き方を学ぶチャンネル
スマートフォンのデータ通信量を使い切ってしまったことをきっかけに、昔の不便だった時代を振り返る。公衆電話や手紙が当たり前...