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おしごと見本市に出展してみた振り返り_コーチでも出来たよ
2026-10-05 13:02

おしごと見本市に出展してみた振り返り_コーチでも出来たよ

いつも聞いていただきありがとうございます!宮城県仙台市で行われたおしごと見本市の振り返り✨本当に参加してよかったです!!来場してくださった方、主催してくれたまんまるプロジェクトの運営メンバー、まんまるメンバー、お手伝いしてくれたメンバー、連日資料作りで遊んであげられなかったのに「ママがんばったね」と言ってくれた息子、お疲れと言ってくれた旦那も含め、皆様本当にありがとうございました💕

#コーチング #起業 #副業 #ビジネス #ママ起業 #女性起業家 #自分ビジネス #まんまるプロジェクト #宮城県 #仙台市
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サマリー

宮城県仙台市で、まんまるプロジェクト主催の「お仕事見本市」に初出展した振り返り。物販ではなくコーチングを提供するため、気軽に参加できる8タイプの簡易診断を作り、1人15分を目標に7人と向き合った。名前を聞き名簿に残すことや、続けて対応する中でセッションの振り返りを記録できなかったことを反省点として挙げる。一期一会でも相手の心に明かりを灯す時間を作りたいと感じ、オンライン中心の活動におけるリアルな出会いの力も実感した。

お仕事見本市への初出展
小さな手が導いてくれた
おはようございます。いとうゆうこのちょっと深くてテキトウなラジオ、聞きに来てくださりありがとうございます。
さて、今日はですね、週末に参加させていただいたイベントの振り返りをしようかなと思います。
以前、私の配信でもね、告知としてお話、ご案内したような気がするんですけど、私、今ね、宮城県仙台市っていうところに住んでるんですが、その地元にね、
あの、宮城で活躍している女性企業家、特にね、個人事業主とかフリーランスとか、そういうね、個人で一人で一生懸命頑張ってらっしゃる方々が所属するような
リアルで会えるコミュニティに私所属してまして、まんまるプロジェクトっていうんだけど、そのまんまるプロジェクトが主催してね、
年に1回お仕事見本市っていうのを開催するんですよ。 今年が2回目だったんだけど、それにね、私今回初めて出させていただきました。
非常にいい経験をさせていただいたのでね、今日はちょっとその振り返りをしようかなと思います。
私、コーチングっていう台湾の技術を使った伴奏支援とかをしているので、何か物を売っているわけじゃないんだよね。
で、あの、無形のサービスということなのでね、
そういうみんなで何かそれぞれが持ち寄って自分のやっていることを紹介するってさ、何か物を作っている方とかさ、
ハンドメイドの方とかさ、写真撮ってるとか、映像を撮ってるとかだとすごくいいと思うんだけど、
無形のサービスでこういうのってどうしたらいいんだろうっていう、最初から自分には縁のないものって思っていたところがあったんですけど、
8タイプ診断で行った15分コーチング
今回ね、いろいろ工夫してすごくね、本当に学び深かったです。
私は今回ね、やっぱり私自身コーチングっていうのをやってるから、自分のサービス、台湾とかね、
誰か知らない第三者に自分の話をするっていうのを、ちょっとこう空気感とか経験値としてさ、味わっていただきたかったんですよ。
だけど、多分じゃあいきなりコーチングやるんで来てくださいって言ってもさ、怖いじゃん?
なので、なんかもっと気軽にね、参加してもらえる手段を考えた時に、
よくね、世の中にあるタイプ診断とかさ、血液型診断とか、いろいろあるじゃないですか。
特に女性そういうのさ、好きでしょ?私ももちろん楽しませていただいてるし。
なので、私のコーチングとか、これまでやらせてもらったセッションの経験値とか、
自分で学んできたセルフコーチングの部分とかでね、なんかこうそういう診断系作れないかなと思って、
すんごく簡易版なんだけど、作ってみたんですよ。
で、そのそれぞれをね、診断していただくと、8つのタイプに分かれて、
で、あなたこういうタイプだよっていうのを入り口に、
まあやってることはコーチングに近い。ただ時間が1人15分をちょっと目標にやったので、
結構私普段60分のねセッションをしているので、15分っていうのはかなり難しい領域なわけですよ。
で、しかも初めましての人がほとんどだったのでね、できるかなとか。
で、もしかしたらこの間限りのあの関係になってしまうかもしれない。
その時になんか適当に話を聞いて、それで終わりで、
まあ奨学と言えね、お金をいただくっていうところにもなるので、
なんかそこはやっぱりすごくこう、私の中でも真剣に向き合わなければならない15分だったので、
結構頭を使ったり、集中して冷静に、集中して冷静に、みたいなね。
あのすごくね、自分のコーチングという分野においても学び深いところでした。
筋トレみたいな感じ。
出展対応で見えた反省点
あの今回ね、数えてみたら7人の方に来てくださいまして。
で、しかもね、こう、ひっきりなしに結構自分の中でね感覚としても来てくださった感じだったので、
なんかこう自分の中でも、休む間もなく次来てくださって、でまた向き合ってっていう感じでね。
本当に本当にね、良い、練習になったっていう言い方本当にひどいけど、
練習というかね、ものすごく経験値として素晴らしい経験をさせていただいたなって思いましたね。
で、まあ反省点としては、あのお客様のお名前をね、聞かないパターンがあったっていうところ。
ひどいよね、本当に。本当にね、ひどいなって思って、そこがすごく反省点ですね。
自分の携帯でアプリみたいな感じにしたんだよね、その診断も。
なので、ペッペッペッってタップしてもらうと自分のタイプがわかるっていう感じだから。
じゃあまずこういうのがあるのでやってみましょうっていう入り口からしちゃったんだけどさ。
まず最初に名前をさ、聞いて、お名前じゃあちょっとここに書いていただいてもいいですかぐらいさ。
そうすると、なんていう方が名簿としてね、残るかっていうのもあるじゃん。
基本をやらなかったっていうのがね、一番の反省点ですね。
そこがね、今後同じようなことがあるとしたら、
多分まず、なんで名前聞かなかったんだろう。
聞いた方もいらっしゃったし、あと知ってる方とかもいたのでね、名前聞かないっていうとこもあったんだけど。
いや、そう考えるとみんな聞いたのかなぁ。
いやーでもちょっと他のさ、ブースの人とか見たらさ、ちゃんと名簿とか作ってらっしゃる方もいてさ、
あーなるほどねーみたいな。名簿に書いてもらえばよかったと思ってね。
そういうのとかも反省ですよ、本当に。
で、あとはこれはちょっとこう専門的な部分かもしれないけど、
私コーチングとかをさ、やるとさ、その後で自分の中で振り返りとかするわけですよ。
で、内容によってはさ、結構2時間とかかけちゃったりするんだよね。
ここがこうだったかなとか、セッションしている時に自分の中に何が起こったのかなとか、
セッションそのものに対しての振り返りと、
そのセッションしている時に自分の中に何が起こったかとかっていうね、
ちょっと二軸で振り返りとかをしたりするんですよ。
いつもじゃないけどね。
で、今回は短いとはいえ、
自分の中でも短いセッションっていうのをやったことがあんまりなかったのでね、
ものすごく貴重だったし、その振り返りを是非ともしたかったんだけど、
やっぱり次から次へと来てくださるというね、ありがたい状況だったから、
どうしても振り返りっていうのが後手後手になってしまって、
で結局ね、やっぱね、後手後手になると忘れちゃうんだよね。
どんな話をしたとか、その方の雰囲気とか表情とかは結構私覚えているんだけど、
でも大事ななんていう単語が発せられたかとかさ、
どういう着地だったかとかさ、なんとなくしか覚えてなくて、
これも大きな反省点ですね。
今後もしこういうことがあったらどういうふうにしたらいいんだろう。
録音する人とかもいるのかもしれないけど、
大切なお客様のプライベートな内容を録音するのもちょっと違うなと思うしね。
まあほんとやりながらですね、いろいろ模索していきたいなと思いましたね。
一期一会の時間とリアルな出会い
でも今回本当参加させていただいて思ったのが、
なんか最初からやれないって思っちゃったらもったいないなって思いましたね。
今までこういうのって自分には遠慮いものだって勝手に思ってたけど、
いや何か手段はあるはずで、
今回だってさ、こういう診断、きっと診断っていうのを作ってみて、
こういうやり方をすればできるんだとかね、
初めましての人でも話すことができる何かきっかけになるんだなとかね。
もちろんいろいろいろな考えの人がいるからさ、
この目の前のお客さんが自分の本命商品に行くようにっていう動線を綺麗に作る人もいると思うんだけど、
私は今回やって改めて思ったのが、
たとえね、一期一会だったとしても、この一瞬、この15分、
お相手の方にとって何か心のね、隙間にポッと明かりが灯るような、
そんな時間になったとしたら、私それでね、最高に満足なんだよね。
だから、私の一つのやりたいこととして、
自分の話を聞いてもらえるっていう時間が一人一人にあればいいなっていうのは本当に最初の頃思っていたことだったので、
そういう場をね、これからやっぱり作っていきたいなって改めて思ったし、
そこでね、もしかしたら、この前のイベントで出会った人と次会う日がすぐには来ないかもしれない。
もしかしたら今後一生ないかもしれないとしても、
でもその人の人生の中にちょっとだけ絵の具を垂らすような、水滴をポンと垂らすような感じで、
もしかしたらその方が、その人の人生を歩む中でね、
こんなイベントあって、あの時に喋ったあの人にこんなこと言われて嬉しかったなとかさ、
なんかこんな風によし頑張ろうって、次の日笑顔になるかもしれないって思うとさ、
やっぱりやり続けたいなって思うし、いい経験としてね、そういう気づきも得ることができてね、
改めてこのイベントを企画してくれたまんまるプロジェクトとね、一緒に参加してくれたメンバーの仲間たちとか、
お手伝いしてくださった方とかね、来場してくださった方とか、
わざわざね、忙しい中仕事の合間を縫ってさ、応援だけしに来てくれた友達とかもいてさ、
本当に嬉しいなぁと思いますね。
そして本当にリアルで会うっていうことは、やっぱりオンラインが中心の私にとって、
このリアルの力強さっていうのはね、ひしひしと感じますね。
なので、こういう音声配信でね、つながっている方、今これを聞いている方、
もしかしたら音声ではしてるけど、リアルで会ったことない人もね、いっぱいいると思うんだけど、
いつかリアルで会おう?いつか。
きっと何かね、お互いの出会った瞬間の空気っていうのはね、
ミャンミャンって、いいミャンミャンってエネルギーが生まれると思います。
深夜収録について
全然違う話だけど、私冒頭でおはようございますって言ったじゃないですか。
でも実はこの収録を撮っているのは、前の日の夜中の1時を過ぎております。
相変わらず収録が夜中になっておりまして、
今日はちょっとね、だいぶ資料作り、ちょっと別の仕事の資料作りがやっと終わってね、
疲れたなぁって思っていて、だんだん眠くなってきておりますので、
今日のトーンはちょっとね、いつもより低めなのかなって思っておりますが、いかがだったでしょうか。
またこれに懲りず聞きに来てくださればとても嬉しいです。
ということで、今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。
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