夜の散歩とコーチングの思索
はい、sonoです。こんばんはですね。完全なこんばんはです。
夜の散歩から、汗かいです。というわけで、今日は今日曜日の夜ですね。
もう11時半も越えてるんで、もうすぐ月曜日になろうかってところですけど、
まあ暑いのもあって、夜に散歩しているので、
今日は散歩中から話そうかなと思います。
まあ何のことはない、ちょっとコーチングのこととかを考えながら歩いていたんで、
考えをまとめながら、ちょうどいいかなみたいなので、一回収録を始めてみた感じですかね。
週末の振り返り:美術鑑賞と作業
週末ちょっと収録できてなかったんで、あれですけども、
昨日土曜日は、ちなみに午後から、昼から、
家族で、息子と奥さんと3人で、東京芸大の芸大美術館でやっている展示会に行って、
芸大美術の見方?っていうのかな。
芸大に、そもそも芸大美術館っていうのがあって、
いろいろ収蔵している中で展示をするんだけども、
芸大でやっている講座のような立て付けで、
それぞれの美術の見方とか学び方みたいなものについての展示を、12個のテーマを講座という形で、
コーナーごとに最初、美術館の教授が簡単にその講座の意図を語る動画とテキストがあって、
展示がされてっていう、この話でずっと話しそうだけど、面白かったです。
なんかね、美術の学び方みたいなものを確認できるような会だったんで、結構面白い感じでしたね。
今日は基本1日家にいて、朝も散歩に出ようとしたんだけども、
ちょっとなんていうか、体がそんなに欲しない感じだったので、
外には出たけど帰り、食べて、何だろう、
もともとはちょっと作業を少ししたいなと思ったんで、
割と目の前の作業をずっとやる日でしたね。
日曜日っぽくないと言えばそうだし、土曜と日曜で土曜作業デーに中しているんで、
それの振り返りとして撮っている日でもあるんで、予定通りと言えば予定通りな感じですかね。
昼は大学の講義を対応したり、午後から少しだけ仕事をし、
どっちかというと金曜日に積み残した仕事を少しだけ進めて、若干整理が進み、
夕飯を作ってその後はコーチングを一見していたところですね。
クライアントとのコーチングセッション
もちろんコーチングの内容やら何やらは周辞義務があるんで話せないんですけども、
おかげさまで2ヶ月に1回ぐらいのペースになったんだけど、
最初はもう少しスパンが短かったのをだんだん継続すると、
2ヶ月に1回ぐらいになるのが自分の場合だとケースが多いなと思うんだけど、
逆にそのぐらいで少し2ヶ月間3ヶ月間振り返って、
また次の自分に立ち返るみたいな時間を取ることが多いんだけども、
ちょうど4,5回ぐらいのシリーズでワンセットにして、
また継続を一生いただいたので、
またこの後もまた半年さらにお付き合いするようなイメージかなっていう感じですね。
ありがたいなって思うし、今一番メインというか続けていただいているお客さん、クライアントでもあるんで、
むしろ自分がコーチであることを、逆に言うと自分をコーチにしてもらっているクライアントっていう感じなのかな。
そのクライアントがいることによって僕がコーチであるっていう存在になれるわけなので、
ありがたいなって思うし、もちろん何かしらのメリットとかを感じていただいて発注してもらうんだけど、
しみじみありがたいなとも思う。
コーチングの受容とクライアント層
コーチングについても、わりと募集とかもあまり広めていくみたいなのもピンとこないし、
でも知り合いづてというか、受けるにしても自分のこと知ってもらって興味がある人っていうのを申し込んでもらう形がいいかなと思って、
今ノートに一応仕事依頼として置いてるんだけど、
そうは言っても自分の発信が少ないのもあるし、自分を知っててもコーチング受けるってことについて、
あんまりイメージわからない人も多いだろうなって。
実際は多分受けてみたりしたら、それによってより良い人生なのかあり方なのか、
満足する結果を得られる人っていうのも多いと思うんだけど、
イメージが得かかりがないから、自分の生活だったり人生の中にコーチング的な要素がないみたいなのもあるし、
それが先輩との飲み会だったり、そういう単発的なイベントで、
もちろん親との相談とか、親密な友達との相談とかそういったもので解消されていたりとかしつつも、
不便さがそこには存在するのかもなみたいなのを見ていて、
会社でコーチング受けてるっていう人がスケジュールを見たり、
元々役員とか中心メンバーは一時期コーチング受けようっていう流れがあったらしくて、
その流れで受けてる人もいるんだけど、
そうじゃなく自分でコーチングを受けてる人っていうのもそれなりにいそうな感じで、
会社の文化的にもそういう自分のメンテナンスをする人っていうのは多そうだから、
一般的な社会人よりも多いと思うんだけど、
スケジュール見てるとコーチっているからこれそうなのかなみたいな人っていて、
案外とコーチを受けている人っていうのも世の中にいるのかもなみたいなことを思ったりすると。
過去に自分のクライアントでどんな人がいるかなっていうと、
多分自分のプロモーションとかもあって、
20代30代で仕事の変わり目とかキャリアの変わり目の人が多い。
仕事の悩みはある程度お金を出してメンテナンスしてもリターンもありそうだとか分かりやすいみたいなところもあるのかなって思って、
相談したいニーズみたいな感じで言うと、コーチングが相談なのかっていうのはまた別だけど、
あるんだけど、その年代とか多いよなとは思う。
そうするとそういう人たちに向いたサービスって何なんだろうとか、
それをいろいろ考えつつ散歩をしてましたね。
今日のまとめ
導入部分でほぼだけど、何で考えてるかみたいなところはちょっと整理できたんで、
今日はよしとしようかな。夜だしね。
そんな感じでまた明日。