コーヒーのおともに。あいです。さっすーです。
この番組は、大人になっても気軽ににわいわい語れる、放課後の部室のような場所。ユニークな部員たちの気軽なのに、奥深いトークをお届けします。
それでは、コーヒーを片手に、どうぞごゆっくり。
はい。始まりましたね。始まりました。2回目ですね。2回目ですね。はい。
初回、あれ?今、ですねって言いました?
いや、気のせいだよ。
気のせいだよ。
気のせい、気のせい。気のせいだよ。
ほんと?
そんなことないよ。
初回の終わりで、もう敬語禁止と言ってますけどね。
出ちゃいましたね。でも、大丈夫、大丈夫。めちゃくちゃやん。
不安だなあ。不安だなあ。
いや、でも、ちょっとね、まだ緊張が入ってて、緊張すると出ちゃうけど、でももう、今思い出したんで、はい。もう大丈夫。大丈夫、大丈夫。
大丈夫ですか。はい。じゃあ、ちょっと信じて参りますけどね。
はい。敬語禁止で、はい。覚えておきます。あ、敬語してる。はい。
初回から、ちょっとね、時間も経って2回目収録してますけど、最近どうですか、あいさんは。
そうですね。あの、まあ、元気でやってるけど、あのね、ちょうど昨日、あのね、体が大変なことになっちゃって、
あの、バイキング行ったんですよ。
うん。
バイキングね、食事にね、みんなで。で、あの、ほんとになんか、ちょっと、あの、ちょっとだけリッチなというか、豪華なバイキングだったのね。
うん。
で、なんかその、料理が届くのに、ちょっと時間かかったのね。
うん。
で、その間にドリンク飲むんだけど、そのドリンクが、ドリンクパーがすっごい豪華で、
うん。
なんかね、すごい横文字のかっこいい名前がついてるジュースがあったり、
うん。
あの、100%マンゴージュースとかブドウジュースとか、もうすっごいおいしいジュースがいっぱいあって、
うん。
で、もうそれをごくごく、ごくごく飲んじゃったわけ。ほんとにおいしくて。
うん。
いろんなジュースをね。
うん。
で、やっとその、ピザとかパスタとかきましたって食べるときに、
うん。
もう、ピザ二切れぐらいで、なんか、うってき、うってきちゃって。
うん。
もうお腹パンパン。
なるほどね。
もうジュースでお腹パンパンに膨れちゃってって、
うん。
で、全然そんなに食べてるわけじゃないのに、もうお腹いっぱいになっちゃって、
うん。
で、もうお腹すんごい膨れちゃって、もうスカートもさ、全部あのファスナー全開でさ、
うん。
限界まで食べたけど、やっぱり無理で、
うん。
で、もうスカートファスナー開けたまま、手でスカート押さえながら帰って、
大変ですね、それはね。
そう、すっごいまぬけな姿で帰って、
うん。
ほんとお腹痛くって、
うん。
もう帰って、もうのた打ち回るように暴れて、
うん。
で、暴れ疲れて寝ちゃって、
うん。
で、夜中2時ぐらいに起きたっていう、そんな大変なことがちょうど昨日ありましたね。
これだから収録してる日の前の日ね。
そう、そう。
配信はまた当分先ですけど。
そうそう、当分先だけど、話してる昨日あったので、今やっともう、
ああ、お腹が痛くないってこんな幸せなんだっていうね、そんなことが、
はい。
あったかな、私はね。
2時に起きて、そっからは寝れたんですか?
そっからはもう歯磨きしたりは、シャワー浴びたりして、
うん。
そう。そっからまたパタって寝て、
ああ、よかった。
そうそう、寝れてよかったっていう感じで、
その時もまだお腹がまだちょっとチャポってしてたけどね。
うん、まああるよね、でもね。
そう。
つい飲みすぎちゃってとかね。
もうほんと、絶対もうあんなことしないってもう、ほんとにね、きちかえましたね。
バイキングって難しいよね。
難しい。
俺いまだになんか、元取ったというか、これはうまくやってやったっていうさ。
うん。
なんかそういうの。
食べれない。食べれないよね、あんなにね、正直ね。
そうね。
うーん、食べれないのにもかかわらずジュースいっぱい飲んじゃって、全然食べれなかった、ほんとに昨日。
自分なりのこう、元の取り方とか身につけたいですよね、バイキングの。
ああ、確かにね。これ食べときゃ、元取ったことになるだろうみたいなこと?
とか、そのなんか、なんつうの、なんて言えばいいのかな、段取り?
段取りか。
そう、だからその飲みすぎず、もうこの量で決めといて。
うんうんうん、ああ、なるほどね。
これ飲んで、で、次これして、これしてっていうのを。
うんうんうん。
だから、あらためて。
そうだね。
最初にね。
確かに、でもさ、ほんと今こんなもう残暑が厳しい中さ、もうのど渇いてしょうがなかったわけ。
うん。
だから、結構みんな飲んでて、料理来るのも遅かったから。
うん。
多分みんな同じ感じで、全然食べれなかったんじゃないかなって思います、今の時期はね。
まあね。
特に。
うん。
まあそんな感じで、まあ元気は元気だけど、ちょっとそういう失敗しちゃったかなっていう、最近でした。
はい、サスはどう?最近。
今、敬語出てますよ。
え、敬語出てた?
全然気づかない。
2回出てました。
あ、ほんと?2回か。
2回出てた。
やば、よく気づくね。
まあ普通に聞いてるとね、多分今リスナーさんは出てる出てるって言って、あ、出てるよって言ってた。
いや、そう、あ、そっか。ちょっと気をつけます、気をつけるって言って。
思いながら、聞いてくれてると思うけどね。
はい、サスはどんな感じ?最近。
まあ大したね、話じゃないですけど、衣替えをしまして、部屋の。
あ、衣替え。
うん。
えー。
僕ね、ゲームをたまにするんですよ。
ゲーム?
うん。決まったゲームしかしないんですけど、
だからそんなにね、毎日してるって訳でもないんだけど、
まあでも最近その、自分がやる、それを決めてるゲームが発売されまして、新しいのが。
で、それを買ったんですよ。
で、普段はテレビね、リビングにあるんで、その前でやってるんですけど、
まあ家族、僕実家なんでね、家族がいるときは遠慮してというか、自分はゲームしないようにしてて。
はいはいはい。
と思ったんだけど、最近買ったゲームしたいなって思って、
あのー、一人暮らしをね、してたときのテレビがまだ部屋にあるわと思って。
あ、そうなんだね。
テレビとか見れなくていいから、そのゲームだけできるモニターとして使えないかなと思って、
うんうんうん。
カチャカチャやってたら、普通にうまくいきまして。
あ、そうなんだ。繋がったんだ、ちゃんと。
うん。繋がった。
で、今部屋にそのテレビというかモニターとPS5をね、新たに置いて。
へー。
これでもう引きこもりが加速。
引きこもり加速ね。
引きこもり加速ですね、完全にね。
いやでもいいよね、そういうなんか自分だけの集中できる空間って。
そうね、もう部屋から俺は出ないよっていうね。家族。
やっぱなんかさ、あれじゃん、ドラクエとかさ、ファイナルファンタジーとかをさ、
うん。
なんか買ったらもうなんか3日間出ませんみたいな、そういうのあるじゃん、なんかそういう風潮。
あー、まあそういうノリだよね。
なんかいろいろ食べ物買い込んでさ、出ないみたいなさ、あの空間ちょっとなんか羨ましいなって思ったもん。
うん、それに近いです。
あー、なるほどねー。
模様替え自体は結構するタイプなの?あんまりしない?
全然しない。
あ、全然しない、じゃあ珍しいことなんだね。
珍しいね、また部屋の景色が変わって、すごい新鮮ですよ、今は。
いいじゃない、ほんとにそんな、私もやりたいな、お部屋変えるの。
うん、でも楽しいね、たまにやるとね。
楽しいよね、たまにほんとお部屋変わるだけで、全然気分変わるもんね。
変わる。
うーん。
うん、なのでもう、なんでしょうね、引きこもって、はい。
もうほんと好きなだけ引きこもってください。
はい、もう家族の時間なんて知らないっていう。
いいんですか、それは、いいの?また出てるね。
知りませんが、はい、サッスー家の皆さんには申し訳ございませんが、私は、はい、自分一人の時間をね、黙々と作ろうと思います。
うん。今もそう、結局紅茶です、全然。紅茶ばっかり。
紅茶かー、まあ、俺逆に紅茶がダメなんですよね。
ダメなんだ、ダメって言うと初めて知ったかも。
あ、ほんと?
何がダメなんだろう、紅茶の。
なんかね、
コーヒーが好きだからかな。
いや、ちっちゃい頃からね、コーヒー好きになる前から、
うん。
なんか匂いも味も、だからもう全部ですよね、ダメで。
そうなの、匂いと味が最高なのにね、紅茶はね。
でも見た目はすごくおいしそうなのよ、紅茶。
いや、おいしいよ、ほんとに。
ほんとにあの香りでもう、ふわーっとこう、なんか解けるもん、緊張とか疲れが。
そうだよね。
なんとも言えないフルーティーな。
なんかね、苦手なものってそういうの多くて、
見た目。
なんかその、見た目はいいけど、味とか匂いがとか。
そうそう、すっごい見た目はおいしそうなのに。
あー、食べたらあんまり。
ダメなんだよなーっていう、アップルパイとかね。
あ、えー、そうなの?
うん。
アップルパイダメなんだ。
ダメ。
へー、りんごがあったかいのが許せないみたいなこと。
なのかなー。
なんかね、どっちかって砂糖なんすよね。
へー。
より甘くするのがわかんないっていうか。
あー、確かに甘くしてるよね、ほんとにああいうのってね。
そうそうそう。
たぶんりんご、あったかいのはね、大丈夫なのよ。
なんか、りんごの甘さの。
以上にあったかい、あったかいじゃない、甘いもんね。
そう。
これそれがなんか変っていうか、思っちゃう。
うーん。
そうなんだ。
ないのかな?なんか砂糖不使用のアップルパイって。
いや、え、でも、あの、私が作るアップルパイはそんなに砂糖入れないよ。
あ、ほんと?
もう、だからほんとにりんごの甘酸っぱさだけって感じ。
あ、ほんと?
で、レモンでちょっと爽やかにしてて、だからほんとにバクバク食べれるって言われるよ。
じゃあ、あいさんといつかこうトークイベントできるときは、
うん。
あいさんにちょっとアップルパイ。
アップルパイ。
お手製のをね、持ってきていただいて。
そうだね、砂糖を入れない、なるべく入れないようなそういうの作って、
うん。
それをちょっと覚えておかないと。
さっすがアップルパイを克服するチャンスと捉えて。
うん。
とかね、あとモンブランとかもそうだな。
あ、確かにモンブランはもう甘すぎだもんね。
うーん、もうなんか味すら俺わかんないぐらい苦手で。
なんかもう震えるぐらいの甘さだよね。
それで言うと、ずんだ餅とかもめっちゃ甘くない?
うーん、ずんだはね。
平気?
なんかあれは。
甘いやん。
でも見た目も、なんかすでに変っていうか。
変なの?変なのかな?
なんか多分その見た目と味のギャップなんですよ、俺が苦手なのって。
あーなるほどね。
見た目から連想する自分の中の、こういうもんかなっていうのがあって、
あまりにそれと違うってことに苦手っていう意識を持っちゃうんだけど。
でもさ、紅茶なんかはさ、なんとなく想像つくんじゃない?
あの香りであの見た目でって。
そう、だからそれも俺の思う紅茶じゃないんだよね、紅茶って。
サッスの思う紅茶って何?
なんかあんな味じゃないんだよな。
へー。気になる。どんな味だろう。
そう、俺もうまく言語化できないけど。
じゃあさ、ほんとに有名なさ、午後の紅茶とか紅茶カデンとかも一切飲まないってことだよね。
そうだね、飲めないね。
そうなんだー、もう生活に当たり前の午後の紅茶を飲まないんですね。
まあいろいろあるよね、人それぞれ。
だから羨ましいですよ、青春のそばに午後ティーがある人とか。
うん。
羨ましいなーって思うけどね。
いやでも逆に言うと、あのブラックコーヒーをかっこよく飲むのが羨ましい、私のとっては。
あーまあそれだったらいけるなー。
かっこいい、あのアイスコーヒーとか飲むのかっこいいなーって思う。
私はどうしてもアイスコーヒー出てきたら甘いの入れてミルク入れてやっちゃうから。
あーミルク入れる?
ミルク入れちゃう、カフェオレみたいにして。
うん、あー確かにね。
ブラックで、ブラックで飲むのかっこいいなって思うね。
僕はね、あの、喫茶店でミルクとお砂糖お持ちしましょうかって言われるじゃないですか。
うん。
その、砂糖だけっていう、シロップだけって言うときの、俺ちょっとかっこいいなっていつも思ってる。
ミルクはいらないっていう?
うん、シロップだけって言うときで。
シロップ、あ、シロップは入れてちょっと甘くするんだ。
あの一口目はブラックで飲むんですよ。でちょっとずつシロップ入れて、味変させて飲むみたいなのが好きですね。
なるほどねー。
でもなんかこれ聞いてみないとわかんないね、人の飲み方とかさ。
そうだねー。
うーん、なんかこんなコーヒーのこと全く知らない私だからこうやって興味持って聞いて、なるほどってなってるよね。
うーん、なんかね、僕大学がコーヒーのサークルだったから。
うん、コーヒーサークル。
そう。
へー、それは何、コーヒーを作ったり、何か研究したり、そういう感じの?
まあざっくり言うとそうですね、自分たちでコーヒーも入れるし、喫茶店巡りとかしながら。
あー楽しそう。
まあいろんな研究も、まあしようと思ったらできるみたいなところはありますけど。
うーん。
まあでも基本的には部室に集まってコーヒー飲みながら、なんか雑談するみたいな部活で。
へー、いい部活。
まあそれもね、飲めない人もいたし、だからココア研究会っていう、あのなんだろう、部内派閥。
ははは、派閥。
そう。
へー、すごい。
牛乳研究会とかね、なんか部内でいくつも派閥が生まれたけど。
すごい、そんな、それなりにコーヒーじゃないんじゃない?それじゃあ結局って。
まあ全体としてはコーヒーなんだけど。
中でも牛乳とかココアが出てきて。
そう、飲めない人もいるから、まあ多様性ですよね。
飲めない、飲めないけど入るんだね、そういう部活って。