うん、そういう硬さは抜けたかなと思うんだけど。
それはあるね。
うん。
すっかり敬言もなくなってね、いつの間にか。
いつの間にかなくなった、本当に。
ね。
そうそうそうそう。
まあ嬉しく思ってますよ、もちろん僕としてはね。
そうですか、なれなれしいなと思ってない?
なれなれしいぐらいが楽なんですよ、僕はね。
あ、そうなんだ。
でもね、まだね、マッチングアプリのいきなりため口はね、まだ慣れないね。
そうなんだ。
ごめんなさい、マッチングアプリ自体がもう全くやったことのない世界の人なんで。
あやさんそうだよね。
そうなんですよ。
いやでも別にマッチアップに限らずさ、そのなんか、いやでもそっか、マッチアップでもないといきなり連絡先交換して、それまで仲良くなってるもんね、LINEとかだとね。
うーん、そんなマッチアップでいきなりため口っていうのあるんですか?
全然ありますよ。
ため口じゃなくなった、うん、あ、そうなんだ。
へー。
全然ある、もう今日寒いねーみたいな。
そういう世界なの?
そういう世界。あ、そうっすねーみたいな。
でも大体ね、なんか続かなかったりしますけどね、そういうことを、そういう場合はね。
うーん、いやー、知らない世界がまだまだあるなーと思ってね。
はい、いずれじゃあ、さっすープレゼンツマッチアップ会だね。
マッチアップ、マッチアップを学ぶ会。
さっすーが経験した、経験上ね。
そうだね、まあそれを活用するかどうかとか、それはまあね、しなくてもよくても。
そういう世界があるよっていうね。
はい。
分かりました、ぜひ。
かなり主観的なね。
うん、いやでもなかなかそんなの聞ける場所ないと思うんで。
まあねー、そうですね。
はい、楽しみにしてます。
今回ね、あのー、まあそれぞれのそのまあ、とっておきっていうか、冬の出来事?
うん。
ね、ちょっとお互いエピソードをね。
そう、ねー、なんか思い出あるかなーってね、振り返ってました、今日。
はい、それをまず話していこうかっていうところですけど。
ね、それぞれの冬のストーリーをね、ちょっと紹介しあえたらいいなっていう会になりそうですね。
これ知らないですよ、これ聞いてる人もね、もう涙なくして。
何が始まるの?
あまりに切ない物語にね。
もう胸締め付けられるだけじゃなくて、もううっかり外で聞こう物なら切なすぎてもうその場で倒れるぐらいのね。
そんなに倒れるほど切ないことあるのかな。
ありますから。
いやー、そうだね、外で聞いてる人ちょっと注意ですね。
注意ですよ。
禁止?禁止しますよ。
久しぶりですけど、もう死後ですけどね、こんなのね。
はい、ぜひ禁止していただければと思いますけど。
どうしよう、どっちから話す?
いや、もうあいさんからいこう。
本当?
うん。
わかりました。なんか私の方はね、その、なんていうんだろう、そんな恋とかじゃないし、禁止みたいな話ではないんだけど、
はい。
その中でも、私の中ではとっても思い出深いというか、忘れることのできないようなことがそういえばあったなってさっき思い出しまして、
はいはい。
それをぜひ聞いていただけたらなと思いますので。
お願いしますよ。
お話ししていきます、はい。
えーとですね、私がまだ若いとき、ほんと20代前半の冬のことだったんですけど、
はい。
まあ、夕方会社終わって電車に乗るときに、電車がすごい遅延してまして、
はい。
なんか人身事故かなんかあったみたいで、もうなかなかもう発車しないっていう状況で、まあしょうがないですよね。
もう待ってるしかなくて。
ありがとね。
そのときに、そういえば朝ポスト見たときに、ビーズの解放、ファンクラブの人がもらえる本があるんですけど、
うん。
それが届いてて、鞄に入れてたのを思い出して、
うんうんうん。
あ、これ待ち時間でこれ読めばいいと思って、ラッキーと思って、
うん。
でも私はそのビーズの解放を見てたんですね。
はい。
まあ、こんなライブがあったなとか写真がいっぱい載ってて、いろいろ読むコーナーもあったりとか、とにかくその時間をそれで潰してたんですけど、
うん。
そしたら、後ろに並んでたおばあさまがいらっしゃって、
ええ。
で、あのすいません、それってもしかしてビーズですか?って聞いてきたんですよ。
おお、すごい。
で、あ、そうですって言って、あ、ビーズ、あのわかります?お好きですか?とかそういう話になって、
へえ。
そしたら、あ、もうあのね、実はねって言って、あの大好きなんですよっていう話で、
ああ、そうなんですね。
で、実は家族にも誰にも話したことがなくて、ビーズが好きっていうことを、
ええ。
で、大好きなんだけど誰にも言ってないことで、で、なんか内緒でCDを買って、
はいはい。
CDラジカセでイヤホンでこっそり聴いてらっしゃるっていう話を聞いて、
そんなですか?
え、あの家族の方にお話ししないんですか?って、いや、なんかもうそんな恥ずかし、こんな年だし恥ずかしくて言えないって言うんですね。
うん。
いや、そうなんですか?って言って、で、その本はどこで買えるんでしょうか?どこの本屋さんに行けば買えるんでしょうか?って言うから、
うん。
いや、これはあのビーズのファンクラブに入った人がお家に届く、そういったあの本屋さんに売ってない本なんですよって、
ああ、そうなんですか?って言って。
うん。
でも私本も大好きだし、ビーズも大好きだから、そういうのがあったらね、いいですよね?っていう話で、
うん。
ああ、そうなんですね。ああ、好きなんですね?って言って。
うん。
で、あの、え、ちなみにどんなCD買われたんですか?って言ったら、あのランっていうCDで、
はいはいはい。
あ、むちゃくちゃいいCDですね?って言って、私ももうもちろん大好きですとか、話盛り上がっちゃって、どんな曲が好きですか?とか。
うん。
で、あのよかったらこれ読まれます?って言って見せてあげたらもう大喜びして、
うん。
もう本当になんかこんなに喜んでる人初めて見たぐらい喜んでて、その方がね。
まあね、嬉しいですよね。
そう、でなんかもう本当にいい方にお会いできたわみたいになって、
うん。
いやいや、あの私こそよかったです、なんかこんなね、人身事故で大変な日でしたけど、なんかお話できて嬉しかったですって言って、
なんか実は私あの、もうすぐ誕生日なので、
おお。
なんかすごいプレゼントみたいな感じの日でしたよって言ってくださって、
うん。
あ、そうなんですか?おめでとうございます?っていう風で、
はい。
あの、もしよかったらこの本差し上げますよって言って、
おお。
私もあげたんですね。
すごい、うん。
で、まあ本当に、みたいなもうなんか深々と頭下げて喜ばれて、
はいはいはい。
なんか、でもうこの本をこれからもなんかこう読まれたいってことであれば、ファンクラブに入る方法とか、もしよかったらメモに書いて差し上げますけどって言ったら、
いやいやいやもうそんな家族に知られたら大変だし、
うん。
もうなんかもうすぐ入所されるっていうその施設に入られるっていうことで、
はいはいはい。
まあそういうことは多分できないんですよっておっしゃるんですね。
うん。
ああそうでしたかって言って、でもなんかもうすごくその方と盛り上がって話が、
うん。
なんかこう、なんかすごくこういい、私も気分が良くって、あの、もしよかったら、なんか私もう本当に山のように解放過去のやついっぱいあるんで、
うん。
あのよかったらあの送りましょうかって言ってるんですよ、うちに。
すごいね。
あの家族にはバレちゃうかも分かりませんけど、もしなんかあのよかったらあの本当にもう全部読んだし、あの残しておいてもしょうがないんで、もしよかったら本当に、でなんか住所とか教えてもらうのもあの嫌だったら全然いいんですけど、もう本当にもしよかったら送りますって言ったんですよ。
うん。
最初は遠慮してたんですけど、なんかどうしようかなみたいな顔でその人がなんかメモに住所を書き出して、
うん。
で私にくれて、あ、もう本当送っていいんですか、送りますっていう感じになって、
ほうほうほう。
でそれでまあそんな感じで、あの本当できたらでいいんだよみたいな感じになって、すっごい仲良くなって。
いや素敵な出会いだったと思いますよ、本当に。
はい。
それからそのケーキ屋さんのご家族とは、なんか交流はその後続いたりしたんですか?
あ、なんかその、お中元とか、
うん。
お世話の季節になると、
うん。
必ずお菓子を送ってくださっていて、しばらくは。
あーそうなんですね。へー。
で私がちょっともうあの、引っ越すとかいろいろなことがあって、
うん。
連絡をさせていただいて、まあこれからはもうあんまり大丈夫ですよっていうお話をして、
うん。
そっからもう今はないんですけど、しばらくは何年かいただいてましたね。
へー。
はい。
まあそれも含めてね。
うーん。
うん。
すごく愛さんのお人柄もにじみ出てるストーリー。
そうなのかなー。
じゃないですか。
まあでも良かったです。
うん。
まあビーズ好きになれて、なんかこういうこともあるんだっていうのでつながったことは、
うん。
本当に良かったなーって思いました。好きになれて。
うん。
ねーなかなかそこまでね、できなかったりしますからね。
うーん。
すごい奇跡的な出会いでしたね。
うん。
はーい。
ちなみに僕はね、
うん。
あのー家族に言えなかった好きなものとして、
うん。
掘り切った薪があって、
うん。
はははは。
はい。掘り切った薪が。
掘り切った薪ちゃん好きなんだ。
好きだったんですよ。
うん。
はい。ドラマのぶたをプロデュースからね。
うん。見てた。
見てた?
見てた見てた。
あれ良かったですよね。
めっちゃ良かった。
うん。すごい好きなドラマでした。
ね。
あ、だから愛さんスイカが好きだから、
めっちゃ好き。
スイカの脚本家ですよね、確かね。
あ、そうなの?へー知らなかった。
確かそうです。ちょっと間違ったらごめんね。
へー。
うん。スイカ大好き。
ね。なので。
そっかー。
はい。
へー。
そっから掘り切った薪好きだったんですけど、
うん。
家族になかなか別にまあ言う機会もなくて。
まあね確かにあの俺、掘り切った薪好きですって家族に言わないと。
わざわざ言わないとね。
発表、発表しないもんね。
そうですよ。
へー。
なんですけど、僕そんなね、なんかジャンプとかマガジンとか雑誌を買うタイプじゃなかったんですよ。
うん。
なんだけど、掘り切った薪が表紙を飾ってるマガジンだけはちょっと欲しいなと思って。
うん。
買ったんすよ。
うん。
で、部屋で母に見つかって、あの嫌だっつって。
まあ嫌だっつって。
えへへ、なんやねん。まあ嫌だっつって。
みたいな感じ。
あらーみたいな、あんたーみたいな。
あーそうなんだ。
もう見る見る元気がなくなっていきましたよね。
えーやっぱ恥ずかしいのかな。やっぱお母さんとかに知られるのって好きな女優さんとか。
息子からしたらやっぱ恥ずかしいです。ちょい恥ずかしいみたいなとこありますよね。
えーお母さんはどうなんだろうね、そういうのを知ったときね、気持ちとして。
どうなんすかね。
あ、こういう子が好きなんやーって、なんか嬉しくなったりしないのかな、なんか知れて。
あんまそういうのないっすね、うちはね。
そっか。
うん。
ですけどね。
はい。
なるほどね。
そんなね、はい。
ね。
素敵な冬のストーリー、あいさんのね。
はい、聞いていただいて。
聞かせてもらった後。
うん。
ありがとうございます。はい、次はさっすーの番ですよ。
僕はね、片思い2連発って感じですけど。
2連発、うん。
2連発ですね。
あの、冬、どっちも冬ですね。
はい。で、まずはね、中学生のときに。
うん。
ま、塾に通ってたんすよ。
うん。
で、通ってて、ま、塾、でもね、あの塾が。
うん。
男女分かれてて。
うん。
男子クラス、女性クラスみたいな。
うんうんうんうん。
なってたんだけど。
うん。
その女子クラスの1人の女の子をちょっといいなと思ってて。
うんうん。
うん。で、帰り、あの、僕は地元の塾だったんで。
うん。
歩いてそのまま家に帰るんですけど。
うん。
その子は、ま、ちょっとどっか離れたところから来てたみたいで。
うーん。
バスに乗って帰るんですよ。
うん。
で、地元のバス停から、ま、もちろん乗って帰るんですけど。
うん。
とある冬の日に。
うん。
ここはちょっとお近づきになりたいなと思って。
と。
バス停でね、待ってるその彼女を見つけたので。
うん。
隣に座ったんすよ。
お。
バス待つ間ね。
うん。
で、ま、その場は結構ね、われながら楽しく盛り上がった気がしてるんですけど。
え、そこで話したのは初めてじゃなくて、以前からも何回か話したことある人なの?
ま、全く知らないわけじゃなかったです。お互いね。
うーん。
何回かは話してて、改めてああみたいな、朝数じゃんみたいなって。
へー。
で、隣座って。
うん。
で、ま、楽しくお話していて。
うん。
さすがに告白するみたいなところまでは行かなかったんですけど。
うーん。
ま、でも、ああ、やっぱいい子だなと思いながら。
うん。
で、バスが来て。
うん。
で、彼女乗るんですけど。
うん。
ま、僕地元なんで。
うん。
乗る必要がないんすよね。
ああ、そうやん。
そう。で、バスのドア閉まって。
うん。
彼女が、えー?みたいな。
乗らないの?みたいな顔で。
そう。
えー?お前違うの?みたいな。
うん。一緒に持ってたじゃんみたいな。
そう、えー?じゃあなんで隣座ってきたん?みたいな顔で。
うん。
あの、なんかポカーンとしながら去っていくみたいな。
うん。
のを、なんか見たときに、あ、なんか俺の恋終わったかもみたいな。
えー?そこで終わったかなって感じだった。
って思った。
思ったのね。
そう、それ以来なんか何もなくって感じでしたね。
あ、そうなんだ。
淡い恋心でしたね、あれはね。
えー、そっから何も?
そっからはそのことは何もなかったですね。
うーん、また話しかけようとか思わなかったの?
話しかけたいなと思ってた気もしますけど、
でも、うーん、なかなかね、なんかそういう機会もなくっていうか。
そっかー。
なんか他校の、中学高校、まあ高校また別かもしれないけど、
なんか他校の生徒とさ、なんかすごい積極的に関わるっていうのがちょっと、
なんかなかなかできなかったんですよね。
まあ確かにね。
うーん、のもある。
そっかー、まあ同じ学校だったらちょっとね、
もうちょっとなんかこの先もね、話しかけてなんとかってあったかもね。
あったかもしれないね。
そっかー。
大丈夫ですよ、これ聞いてる方もね。
まだここでは泣かないですよ、さすがに。
確かにここでなんか涙を誘う感じではないかもしれないね、まだ。
まあうるっとはね、もちろん来てる方もおられるかもしれませんけど。
でもなんかちょっとキュンとするね、その、
あ、なんかさっさと載らないんだ、もっと話したかったなっていう、
きっとね、なんか心残り的な?
なんかね、それもなんかその、
彼女も思ったと思うし。
そう、なんか10代指針期だとやっぱ俺はその、
あ、やっぱ間違えたみたいな、
しまったみたいなところで止まっちゃったんだけど、
ね、なんかその彼女の気持ちまで考える余裕がなくて。
でも彼女もさ、その、
載らないのに並んでくれて話してくれたっていうのを後から振り返ると、
きっとなんか私と仲良くしたかったからそうしたのかなって思ったりすると、
ちょっとなんかキュンとくるよね。
ね、そう思ってたかもしれないなと。
そっからが始まりみたいな感じだもんね、だってね。
ね、始めろよっていうね。
ね、いい感じでそこまで頑張ったっていうのもあるからね。
なんかちょっと。
ほんとだよね。
エフェル塔神。
なんか全部をね、神、神っていうメールが来たんですよ。
うん。
で、なんか俺その感じに、
うん。
あれ?ってなって、
うん。
外線もん神みたいな感じで。
こういう子だっけ?みたいな。
あれ?あれ?みたいな。
あれ?俺こういう子が好きだったの?みたいな。
うん。
なって、結構別に告白しなくてもよかったかなーみたいな。
あー、そういう感じか。
そういうのもね、あった。
うーん。
まあ本当に、若者のすべてって感じだよね。
うーん、ほんと若者。
いやもうそのバス、バスだねテーマはね。
バス。
バスを見るとキュンとしちゃうよね。
なんかあの頃のあれ、その頃のあれみたいな。
そうですね。
まあ思い出すところはあるかな。
でもなんかその、パーティー抜け出して学校にバスで行くっていうそのなんか行動力というかさ、
うん。
なんかすごくその、なんていうの、恋の力がこうね、動かされるというかさ、
すごいそういうの素敵だよね、そういう感覚っていうか。
まあそうですね、それも含めてなんか若さだなっていう感じは、今思うとあるかもしれないですね。
うーん。
へー。
そんなね、はい。
もう多分今もうリスナーさんともうさすがにもうすでに倒れてる属質って感じだと思うんで、
多分もうね、ちょっともうここまでもう聞けてないみたいな。
すでに倒れてて。
倒れてて最後まで聞いてないかもしれないね。
うーん、可能性もありますけどね。
そっかー、なるほどね。
なんだろう、いいね、冬にこういう恋バナ聞けるって、恋バナっていうか切ない片思いとか聞くとなんかこういい感じ、心がほっこりする。
うん。
え、あいさんって片思いしてた時あります?
いや、あるんじゃない?それはもちろん。
ある?
あるー、まあでもどうかな、そんなにあのすごいあの思い出の片思いっていうのはあんまりないかもしれない。
あんまりない?
あんまりないかな、さすほど泣けるような、キュンとくるような。
なんかこう、片思いって年々もしかしたらできなくなってるかもっていうのはちょっと今思って。
うーん。
なんかそこまで、なんか出会いがまあ単純にやっぱ少なくなってくるっていうのもありますけど。
まあ片思いをその、自分でどう行動するかでそれが片思いからね、卒業して両思いになるかとかその発展していけるじゃん。
でもその何も行動しなかったり、あの発表しなかったらもうずーっと片思いでいることにもなるし。
そうだね。
そう、だから自分がどう動いたかだよね、やっぱり。
うーん、そうだね。
うーん。
そう動いてみる、うーん。
動けないっていうのはもちろんあるけどさ。
うーん。
そうだね、大事だなとは思いますね、動くのはね。
いやー、なんかかわいらしい、とっても素敵なエピソードでした、ほんと2つとも。
ほんとですか。
うん。
それならね、まあ何よりがございますが。
はい。
はい、ね、まあお便りとかであなたの冬のストーリーもね。
うん、ぜひぜひ。
いただけるとね。
うん。
はい、嬉しいなとは思いますけど。
そう、今日の感想もね、ぜひ聞かせていただければと思います。
感想あるかな。
うふふふふ。
まあ。
禁止でしたってあるかもしんないよ?
わかんない。
ありますかね。
それ、あいさんの話の、やっぱその素敵だなーとかね。
うん。
あいさんいい人だなーみたいな。
うん。
改めて好きになりました、みたいな話はあるかもしれないけど。
うん。
まあね、もちろん。
でも、うん。
禁止ね、あれば。
うん。
はい、ご報告していただけると。
うふふふふ。
うふふふ。
うれしいなとは思いますけどね。
ぜひぜひお待ちしております。
お待ちしております。
はい。
はい。
ということで、終わりの時間になりました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手は、あいと。
さっすーでした。
はい、ありがとうございました。
また聞いてください。
あのー、そうですね。
2つ目の、その専門学校の時に好きだった子って、もう一個付け加えるなら、周りの人にめちゃめちゃ嫌われてて。
えー、そうなの?
そう。
なんで?どういうところが?
なんすかね、なんか性格的なものかな。
えー、そこはさっすーは全然気にならなかったっていうか、むしろ好きな人だもんね。
そうだったんだよね。
なんか別に俺に害はねえしみたいな感じはあったんですけどね。
そうなんだ。
なんかそのー、なんすかね、周りの評価とか関係なくでも自分は好きみたいなね、それもまた思い出になってますけどね。
いやー、どんな、今どんなところで何してるんでしょうね、その2人はね。
ね、エッフェル塔にいるんじゃないですか?
やっぱ神だなーっつって。
そこ変わってないの?隣になっても。
変わってないんじゃないですかね、はい。
はい。