お楽しみに。
はい。
お楽しみに。
はい。
はい、というわけで、今回の本題なんですけども、ちょっとね、僕、人生においてときめきって欠かせないものだと思っていて、
ときめく瞬間っていうのがある人ない人いると思うんですけど、
僕はね、そういうとね、恋愛系かなって思われる方おられるかもしれないですけど、あんまり恋愛にときめきって求めてないんですよね。
でも、人生のふとした瞬間にときめくみたいな、それってすげえかけがえのないものだなと思っていて、
ちょっと今回のテーマにしていきたいんですけど、みんなでときめきを集めようっていうね、そういう話。
うんうん。
なので、ときめきとは何かですね、これを掘り下げていきたいなと思うんですけど。
はい。
うん。ときめきっていう言葉がもしなかったら、なんて表現するんですかね。
ときめきという言葉がなかったらね、
うん。
ワンダー。
どうだろう。
ワンダー。
ワンダー。
はい。
なんか日本語で、日本語でないですか。
日本語?
うん。
日本語で。
日本語ね。
うん。
別にそんなかっこいい言葉じゃなくて、なんか胸が高なる感じとかさ、
はい。
なんかどういうことなのかなっていうね。
うん。
そうそう、どんな感覚というか、どんな感じのことをときめきっていうのかなって、今ちょっとふと思ったんですけどね。
うん。
うん。
なんかキュンってするとかさ、いろいろあるよね。
うん。
あとはなんかびっくりするような感じとかもあるし、
うん。
あとはなんかジーンとくるっていうかさ、
うん。
なんかいろんな、なんかときめきってそんなに普段言葉にしないし、
うん。
そうそうそうそう、なんか大好きって感じなのか、なんかちょっとね、ときめきって何かなって改めて、なんだろうってみんなに聞いてみたかった。
うん。
あとね、だからその、どっかで聞いた言葉かもしれないけど、可能性の入り口ですね。
可能性の入り口がときめき?
かっこいい。
はい。
なるほど、その心は?
例えば最近だったら、Xでいきなりリプ、リプだったかな?なんかこう、でもDMではない、なんかメッセージが来たんですよ。
うん。
で、Xなんてこう、ある種無機質にいいねをしてたり、されたり、そういう部分もあると思うんですけど、
だからそんななんかなんつーのかな、深く仲良くなるみたいなこと、あんまり僕は少なくとも想定しながらやってはいないんですけど、
うん。
なんかこう、仲良くなりましょうみたいな感じで、メッセージいただいたことがあって、
うん。
あ、仲良くなれる、この人と仲良くなれるのかなみたいな、しかもそのなんか恋愛じゃない、本当にこうなんだろうな、あのプラトニックな感じでね。
うん。
だからその時に、あ、なんかふっと胸が軽くなるみたいな、
うーん。
ちょっとまあときめいたわけですよね。
で、そういう、なんかその、あ、この人と今後仲良くなれるかもみたいな、その可能性、わからないけど、
うん。
その入り口に立ったなっていう、そういうことがあると、なんかときめきだなって思うんですよね。
うん。
じゃあなんかそんなめちゃくちゃ心臓バクバクみたいな感じじゃなくて、ちょっと静かな感じでもあるんだね。
あ、僕は結構静かですね。
へー。
うん。
私はもう息が荒くなるね。
うーん、俺のときめきとは違うな、やっぱちょっとな、うん。
母言い出す感じですわ。
何に対して母言い出すんですか?
私ね、あの工具とか文房具とかがすごい好きで、
はいはいはいはい。
で、あの、こないだね、あの、文房具屋さんで、のぎす付きの物差しを見つけて、
うん。
のぎすってあの厚みとか測れるやつね。
うん。
で、え、そんなの、そんなの合わせちゃうの?と思って。
うん。
嬉しくなっちゃって。
新発見ね。
そう、嬉しくなっちゃって。
うん。
あともう、あの、我慢できなくて買ったのは、あの、三角定規と分度器だよね。
分度器、あー。
うん。
え、それはその中、特別な、特殊な分度器?
うん、普通の、あの、娘が分度器と三角定規がいるよって学校で言われたタイミングで、
はいはいはい。
じゃあ私も買うって言って。
あー。
あとコンパスね。
あー、文房具にね。
そう、その3つを使って、
うん。
たまにこう、なんだろう、生語格形とか書いてみたりして、
はいはい。
うん。
楽しいのよ。
うん。
うん。
やっぱりそういう好きなものに出会えたっていう時なのかもしれないね。
そうだね。
うーん。
うん。
りかこさんはあんまり人にときめかないってさっき打ち合わせでさ、
うん。
言ってたけど、
うん。
その辺ちょっともうちょっと聞かせてもらってもいいですか?
人にときめかない、うん、そう、あの、なんだろう、人に対する感動が薄いというか、
うん。
いいことやってる人を見ても偉いなとは思うけど、
うん。
うん。
すごく感動するっていうこともなく、
はい。
誰かにこうさ、
うん。
甘い言葉をささやかれたとしようよ。
うん。
もうゾゾゾってして、
うん。
うん、もう離れてくれって思う。
はいはいはいはい。
そう、で、そう、だからさっきの差数の仲良くなりましょうっていうのはさ、
多分言われても、いや仲良くなるかどうかはこれからの付き合い次第じゃないって思っちゃうから、
はいはいはいはい。
うん。
そこではワクワクができないというか、
うん。
うん。
なるほどね。
うん、そんな感じかな。
ほうほうほうほう。
えー、え、そんなかでも人にときめいたってことって過去にも全くないですか?
ない。
ないか。
うん。
あーなるほどね。
うん。
あ、じゃあ本当にものに向かってくって感じなんですね。
そうだね。
はいはいはいはい。
そう、モンキーレンチ見てるほうがワクワクドキドキする。
ふふふふふ。
あー、え、それはまただからさっきの可能性の入り口みたいなことで言うとどう捉えてるんですか?
りかこさんの中でのときめきっていうのは。
これがあったら何でも作れるとかさ、
これがあったらあれが作れるみたいな。
うーん。
うん、たぶんものづくりとかそっちのほうに向いてんだと思う、その。
うーん。
うん、さっすの言う新しい入り口が。
うーん、なるほどね。
うん。
うんうん、あ、おもしろいね。
うん。
うん。
私はなんだろう、この言葉にするならちょっと落ち着かないとかだったりするんじゃないかなって思ったんですけど。
おー。
うんうん。
ちょっと悪い印象に聞こえるかもなんだけど、なんか私にとってドキドキすることがあったらとにかく落ち着かないくなるんですよね。
うーん。
うん。
好きなものでもそうですし。
うん。
なんかその、なんか期待してたあの物事がこれからあるとか、
なんかそういう新しい人との出会いとかもなんかすごい落ち着かなくなって、期待しすぎてみたいな感じになっちゃうから。
うーん。
やっぱそういう、なんだろう、そういうつながりがあるんじゃないかなって思ったんですけど。
うーん。
うんうん。
え、じゃあその、いーかさんのときめきってそのちょっと落ち着かない状態なんですか?
うーん、なんかそんな感じが今回ちょっと思ったんですけど、そんな感じだと思いました。
えへへへ。
うーん。
やっぱ聞いてみるもんすね。
そうだね。
全然やっぱ感覚違いますね。
うん。
結構不思議だと思いましたね今。
うーん。
すごい。
うん。
全然違うみんな。
そうだね。
ちょっと怖いなっていう印象もあるぐらいなんで、
そこはちょっと、その今からは違うかもしれないですね。
そうですね。
そこはちょっと念を押しとかないとね。
そうそうそう、仲良くなってる人です。
はい。
すでに。
はい。
お分かりいただけただろうか。
展示写真みたいになってるじゃん。
いや、これそのうちコヒトモでね、マッチアップ会があるんで、
あいさんがマッチアップについて知るっていう会があるんで、
そこも楽しみにね、していただきたいと思います。
学ばせていただいた。
やらないけどね、やらないけど。
やらないけどね。
そうそうそうそう、どんなものか教えてもらいました。
はい。
でも聞いてみると、みんな全然違うね。
そうだね。
そうだね。
なんか共感、それぞれできるのはありました?
俺、あいさんのはすごいわかるっていう。
私、いーかちゃんのはわかる。
あ、ほんと?
うん。
落ち着かない感じ?
そわそわしちゃうやつ。
なるほど。
なんか抑えられないみたいな感じですか?
うん。
なんかそれ近いですね。
えー。
いーかさんだったら、最近どんなことでその落ち着かない状態、要はときめいたっていう感じがあったんですか?
あー、えー、ちょっとつまらないかもしれないんですけど。
いやいや。
ちょっとずっとピアツーを見て。
はいはいはいはい。
うん、ずっとピアツー。
はい、なんかニオンラリちょっと早く公開されたんですけど、もう感がとても合わなくて。
今結構もうやってないところが多くて。
あ、そうなんですね。
ギリギリに。
はい、ギリギリにちょっといけると思った瞬間から3日前からめちゃめちゃドキドキしてますね。
あー、えー、でもそれは楽しみに近いのかな、やっぱり。
あー、やっぱそう、うーん、そうなんですかね。
なの?
うん。
楽しみだなっていうのもあるよ。含まれてるよね、たぶん。
うん。
そうだよね。
うん。
うーん。
あー。
楽しみとは違うっていうことですか、さすさんは?
楽しみ、うーん、楽しみになることはあるかもしれないけど。
うん。
そうだね、その楽しみってことだよねって言われると、いや、そういうわけじゃないかもってなっちゃうから。
うーん。
どっか違うのかもしんないね。
何かが始まりそうな予感みたいなのがいいってことですか?
あー、でもそう、それはそうですね。だからそこはあいさんと共通してるかな。やっぱなんかが始まるっていう感じ?
うーん。
それはそうですね、うん。しかも全然、なんか想定外みたいなのもちょっと僕の中でキーワードで。
うんうんうん。
全然想像もしてなかったことが起こるとか、待ち受けてるんじゃないかとか、そこにときめきがある気がしてますね。
確かに素敵なことだよね、想定外のことが起きるってね。
うーん。
私でもやっぱ、あのー、ちょっとおかしいんだけど。
おかしい?
ハンダ付けとかがすごく好き。
それはもうことごとくですね。
それってあのステンドグラスとかのやつ?
あ、そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
あの、ハンダゴテでさ、あのー、持っての方を温めてさ、ハンダを持ちつけていくとさ、あー今合金ができてるとか思うとさ、もう嬉しくって。
なんかハンダゴテのさ、そのなんかさ、まだ固まってなくてフニャってなってるときあるじゃん。
うんうん。
あれがすごくなんかドキドキする、私も。
わかる。
なんかあの、ステンドグラスであのー、ライト作ったことあるんですよ、おっきな。
へー。
あのときにやっぱりずーっとハンダゴテというか、それやってたんで。
うんうんうん。
うん、すごい楽しかったしワクワクした記憶が今よみがえ、よみがえてきましたね。
あー。
楽しいよね。
でもなんか、そうだね、聞くと、なんかりかこさんのときめきもなんかわかる気がしてくるというか。
うん。
うん。
わかった。
いいときめきだよね、そういうものでときめいたりさ、ものづくりでときめけるっていいよね、すごく。
うーん。
そうだね、それもそうね。
自分をなんかそういうことで喜ばせることができるっていうかさ。
うーん。
ね。
うーん。
確かに確かに。
だからそのー、なんか修学旅行とかで、あのー、なんだろ、市内?
牧刀?
うんうん。
はいはいはいはい。
牧刀とかも、あれなんかときめいてるってことなんだもんね、木と物に対してね。
そう。
あー。
そうだね。
うん。
だからそういうのに近いのかな、自分の感覚としてはね。
そうだね、あの、どこのお土産物屋さんにも売ってるさ、あのー、刀が抜けるあの竜の日本刀みたいなやつ、きめいな。
とかさ。
あー、あるね、あるね。
どうだった?
あー、わかったわかった。
すげーわかった。
聞いたくなる。
うふふふ。
あるね。
あの、買ってたわ、なんか。
うん。
買ってたんだ。
買ってた。
持ってた、持ってた。
なんかあれ結構、あー、なんかすごい今記憶が一気に開いた。
なんかあのちっちゃな、ちっちゃな、なんか日本刀みたいな、竜のね。
そうそうそう。
そうそうそう、あれでもってちょっと強くなった気がしてたわ。
なんかその、何年生かな、思い出せないけど、なんか友達とかに、俺にはこれがあるから、つって。
半分冗談なんだけど。
うん。
なんかやってた気がしますね。
いやでも、いいよね、ああいうのもね。
うん、わかるわかる。
でもそれってさ、しばらくしたらもうさ、忘れ去られるっていうか、好きじゃなくなるってことだよね。
そうねー。
ふふふ。
いやでも、ときめきって俺結構、わりとそんな感じで。
あー、その瞬間だけって感じ。
そうなんですよ、ほんとに瞬間最大風俗みたいな。
なるほどね。
今ときめきが一瞬来たぞぐらいの、気づいたときには終わってるぐらいの。
そうそうそうそう。
あー、なるほど。
そう、一瞬こう、風がふわって吹き抜けた感じなんですよね。
うーん。
はい。でもなんかそういうのがあるたびに、やっぱこういうのがないと人生張りがないよなーとかって思うっていうか。
なるほど。
うーん、そんな気がしちゃうんだよね。
うーん。
うーん。
でもそう考えると、私はやっぱり、なんかこう、りかこさんみたいにその大好きな文房具でっていうその、一人でも楽しめたり、その文房具自体が好きっていう感じよりかは、
なんか誰かとの思い出とか、なんか何かしら人が関わってるときめきの方が、ときめきとしてとらえてるかもしれないなって今思った。
え、例えば、例えばどんな感じ?
いや、だからまあさっきのその、怒られときめき俺感じるんだなとか、あ、こんなこと思うんだなとか、そういう自分にもこうちょっと、へーみたいな。
だからそのなんか、やっぱ僕は可能性っていうのがすごい大きいんで、あ、こんなこともあるんだなみたいな。
うんうんうん。
そこにときめいたり感じますけどね。
りかごさんは人にときめいてみたいみたいなことは思ったりするんですか?
あんまり思わないかな。
うーん。
人とはこう、なんかこう、フラットな状態でずっといたい。
フラットね。
うん。
あー、え、じゃあその人に対してもしその、まあときめいたさっきのいーかさんじゃないけど、
うん。
その落ち着かない状態になったりしたら、
うん。
りかごさん的にはそれを、どう、どうです?そうなってしまったら。
離れたい。
離れたい。
会いたくない。
うん。
へー。
会いたくない。なんかもう居心地が悪いから。
おー。
うん。
フラットな状態が好きだから維持したいってことですか?
そうだね。ずっとなんかあの、しょうもないことで笑ったりとかはしたいけど、
うん。
うん。なんかこう、ずっとそわそわしたくない。
はいはいはい。
うん。
なるほどね。
そっとしといてほしい。
あー、対人関係ではその落ち着かない状態ってのがやっぱ、どちらかと言うと嫌っていうか、
うん。
うーん。
っていう感じなのかな?
そうだね。落ち着かない状態になるんだったら、あの、ものづくりとかでなりたい。
はいはいはいはい。
うん。
もう夢中になっていたいっていうことだよね。
そうだね。
ものづくりみたいなね。
うん。我を忘れたい。
うーん。
うん。
うーん。
そうか。
その、なんか感覚としてはわかるけど、ときめきとして考えると、どっちかなーみたいな、どうなんやろなーみたいな感じにはわかるね。
でもそのぐらいか。そのぐらいしかなんか、ドキドキワクワクしてない気がする。
うーん。
うん。そう、だからその、もう買うか買わないか、その悩んだ、あの、のぎすつきの物差しとかの出会い。
はい。
でも一期一会の、あの、ドキドキワクワクだからさ。
うーん。
うん。
そうね。
買わなかったけどさ。
うーん。
うーん。
でも、
うーん。
そうだなー。
なんかそういう心をこう荒波立てずに自分のやってることに没頭したいっていう、そういう感覚が好きな人もいるしさ、
あとさっきいいかちゃんも言ったみたいに、その、刺激が欲しいじゃないけどさ。
うーん。
なんかそういうのでこう自分がこう、なんか自分に対して喜びを与えてあげられるみたいな感覚の人もいるからやっぱり、
そのどんな感覚とかどんな状況が自分が一番心地いいかっていうことでもときめきって変わってくるよね。
たぶん。
たしかにね。
うーん。
たしかにたしかに。
そう、なんか刺激が欲しいだったらやっぱり人に翻弄されたりとかさ、なんかこう、
うふふふふ。
恋に落ちきったみたいな、なんかうわーみたいなさ、
なんかそういうのがこう、そういう、なんかそういう時自分生きてるみたいなさ、そういう人もいるからさ、
うふふふふ。
それが生きてる感じがする、そうそうそうそう。
それでいいしさ、
うーん。
なんかその、何が自分にとってのその好みっていうかさ、自分の状態の、なんかそれによってときめくって違う気がするしさ、
そうだね。
可能性とかも、その新しい何かが始まるんだっていうさ、そういうこう、そっちにフォーカスしてる人はさ、常に生きてて、たぶんそういうときめきの仕方をするんだろうしね。
うーん。
ね。
いやこうやって話してみて、やっぱその質が違うというか、それぞれのときめきのね。
うーん。
そうそうそうそう。
方向性というか。
うーん。
ね。
やっぱりその人はね、そのベースに何があるかで変わってくるよね、全然。
ね。
いやめちゃめちゃ面白かったですよ。
うーん。
さっきあいさん言った、その恋に私落ちきったみたいな。
うーん。
その感覚、俺ないんすよ正直。
あ、マジで?落ちないの?恋は落ちるものじゃないんですか?
みなさん。
え、あいさんある?
落ちて後に気づくんだよ。あ、落ちたーっていうの。あれ好きかなこれどうかなって言っちゃ好きに入らないさ私は。
うふふふふ。
完全にもう落ちたときに気づきます。
へー。
だからもう好きになりたくなかったけど落ちちゃったからしょうがない、諦めるみたいな感じですね。
諦め。
諦めです、恋は。私の中ではね。
恋は諦め。
うふふふふ。
え、みんなどうですか?りかごさんといいかさんはどうですか?
私はやっぱフラットな状態。
そうだよね。そこがやっぱり、そこが守られてるよね。
うん。
いいかさんは?
いやー、どっちなんでしょう。いやでも、まだ落ち切ったまでは経験してない気がする。
あー。
うん。
いやー、ね。俺もどっちかってそうだから。
ね。
うん。
その落ち切った、もう諦めるしかないみたいな。
うふふふふ。
だって私。
それに気づいた。
うん。
うん。
いや、でもめちゃめちゃ素敵だと思います。
いや、それも素敵よね。
うん。
素敵です、ほんと。
そんなときめきを感じたいですね。死ぬまでに。
うふふふふ。
まあでも、りかごさんみたいにね、フラットでいたいっていう方もいますから。
多分これ、リスナーさんもね、ほんとそれぞれなんだろうなっていう感じはしますけど。
うん。
そのあたり、お便りなどでね、ご感想等もいただけると嬉しいなと思いますが。
はい、お待ちしてます。