1. コーヒーのおともに。
  2. #29 「ときめきの正体」を考え..
2025-12-18 34:26

#29 「ときめきの正体」を考える部 -みんな違って、みんないい-

お相手は、あい・さっすー・りかこ・いーか。

#ときめき#恋は諦め#様々


4人回/来週の告知/初の日曜配信/コヒともからのクリスマスプレゼント/ときめきを集めよう/「ときめき」という言葉がなかったら?/どんなことがときめき?/普段は言葉にしない/可能性の入口/SNS/仲良くなれそう/プラトニック/息が荒くなる/工具や文房具が好きなりかこ/物に向かうときめき/人にときめかない/人への感動が薄い/なにでワクワクするか/ものづくり/落ち着かなくなるいーか/感覚の違い/好きな人からのメッセージ/通知/スクショ/キュン/「いまから」/マチアプの最初のメッセージ/マチアプ回あるよ/共感できる?/抑えられない/ズートピア2/楽しみとの違い/想定外/はんだごて/物でときめくのもいい/修学旅行の木刀/瞬間最大風速/人が関わるかどうか/ときめくまでいかないこと/非日常/怒られたとき/性癖/自覚していない自分/フラットな状態がいい/一期一会/心地いい状態/恋に落ち切った/恋は諦め……などなど!

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サマリー

このエピソードでは、人生におけるときめきについて考察し、個々のときめきの瞬間や感情をシェアしています。メンバーたちは、それぞれのときめきを感じる状況や感覚について掘り下げています。また、ときめく瞬間やその正体についての考察が展開されており、特に予期しない出来事や他人との関わりがどのようにときめきを生み出すかについて深く考えています。様々な「ときめき」の感覚についての考察や、注意された時の感情や人間関係といったテーマも議論されています。メンバーたちは、それぞれの個性や好みがどのように心地よい「ときめき」を生むかを探っています。

配信の告知と特別回の案内
コーヒーのおともに。あいです。さっすーです。りかこです。いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所。気軽なのに奥深い、ユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは、今日もコーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、今回4人回でございます。で、これが18日に配信しているかと思うんですけれども、
先にね、告知させていただきたくてですね、次の回22日配信ですね。
こちら、30回をコーヒーとも迎えるんですけれども、ささやかながら記念しまして、2話同時配信です。
わー、やんややんや。やんややんや。
久しぶりに言ったわ。
はい、こちらね。うち1本は4人回ですね。
はい、で、もう1本はついに来ました。さっすひとりしゃべり。
だねー。
はい、まあまあ、4人回を聞いてくださいっていう感じですね。
ひとり回も聞いてくださいよ。聞いてください。
はい、まあまあ、ちょっと実験的にね、2話同時配信してみようっていう感じなんですけど。
で、次12月25日はクリスマス配信会となりまして、以前からお伝えしている通りお便りスペシャルとなります。
はい。
恋とクリスマスをテーマにしたお便りなどもご紹介できればと思っております。
はい。
で、さらに12月28日、こちら日曜日なんですけど、通常では配信しない日になりますけど、ちょっと実験的にこちらも初の日曜配信をさせていただきます。
はい。
はい、まあこれはちょっとまだ当日の楽しみにしといたほうがいいかな、どういう回かはね。
そうだね。
はい、なのでちょっとお楽しみにっていう感じで。
で、29日が年内最後の配信となります。
うん。
というわけで、来週はですね、いつもより2話多いのかな、配信する回数がね。
そうだね。
うん。
まあ、小人からのクリスマスプレゼントと思っていただけると幸いでございます。
はい。
はい。
お楽しみにっていう感じですね。
ときめきの探求
お楽しみに。
はい。
お楽しみに。
はい。
はい、というわけで、今回の本題なんですけども、ちょっとね、僕、人生においてときめきって欠かせないものだと思っていて、
ときめく瞬間っていうのがある人ない人いると思うんですけど、
僕はね、そういうとね、恋愛系かなって思われる方おられるかもしれないですけど、あんまり恋愛にときめきって求めてないんですよね。
でも、人生のふとした瞬間にときめくみたいな、それってすげえかけがえのないものだなと思っていて、
ちょっと今回のテーマにしていきたいんですけど、みんなでときめきを集めようっていうね、そういう話。
うんうん。
なので、ときめきとは何かですね、これを掘り下げていきたいなと思うんですけど。
はい。
うん。ときめきっていう言葉がもしなかったら、なんて表現するんですかね。
ときめきという言葉がなかったらね、
うん。
ワンダー。
どうだろう。
ワンダー。
ワンダー。
はい。
なんか日本語で、日本語でないですか。
日本語?
うん。
日本語で。
日本語ね。
うん。
別にそんなかっこいい言葉じゃなくて、なんか胸が高なる感じとかさ、
はい。
なんかどういうことなのかなっていうね。
うん。
そうそう、どんな感覚というか、どんな感じのことをときめきっていうのかなって、今ちょっとふと思ったんですけどね。
うん。
うん。
なんかキュンってするとかさ、いろいろあるよね。
うん。
あとはなんかびっくりするような感じとかもあるし、
うん。
あとはなんかジーンとくるっていうかさ、
うん。
なんかいろんな、なんかときめきってそんなに普段言葉にしないし、
うん。
そうそうそうそう、なんか大好きって感じなのか、なんかちょっとね、ときめきって何かなって改めて、なんだろうってみんなに聞いてみたかった。
うん。
あとね、だからその、どっかで聞いた言葉かもしれないけど、可能性の入り口ですね。
可能性の入り口がときめき?
かっこいい。
はい。
なるほど、その心は?
例えば最近だったら、Xでいきなりリプ、リプだったかな?なんかこう、でもDMではない、なんかメッセージが来たんですよ。
うん。
で、Xなんてこう、ある種無機質にいいねをしてたり、されたり、そういう部分もあると思うんですけど、
だからそんななんかなんつーのかな、深く仲良くなるみたいなこと、あんまり僕は少なくとも想定しながらやってはいないんですけど、
うん。
なんかこう、仲良くなりましょうみたいな感じで、メッセージいただいたことがあって、
うん。
あ、仲良くなれる、この人と仲良くなれるのかなみたいな、しかもそのなんか恋愛じゃない、本当にこうなんだろうな、あのプラトニックな感じでね。
うん。
だからその時に、あ、なんかふっと胸が軽くなるみたいな、
うーん。
ちょっとまあときめいたわけですよね。
で、そういう、なんかその、あ、この人と今後仲良くなれるかもみたいな、その可能性、わからないけど、
うん。
その入り口に立ったなっていう、そういうことがあると、なんかときめきだなって思うんですよね。
うん。
じゃあなんかそんなめちゃくちゃ心臓バクバクみたいな感じじゃなくて、ちょっと静かな感じでもあるんだね。
あ、僕は結構静かですね。
へー。
うん。
私はもう息が荒くなるね。
うーん、俺のときめきとは違うな、やっぱちょっとな、うん。
母言い出す感じですわ。
何に対して母言い出すんですか?
私ね、あの工具とか文房具とかがすごい好きで、
はいはいはいはい。
で、あの、こないだね、あの、文房具屋さんで、のぎす付きの物差しを見つけて、
うん。
のぎすってあの厚みとか測れるやつね。
うん。
で、え、そんなの、そんなの合わせちゃうの?と思って。
うん。
嬉しくなっちゃって。
新発見ね。
そう、嬉しくなっちゃって。
うん。
あともう、あの、我慢できなくて買ったのは、あの、三角定規と分度器だよね。
分度器、あー。
うん。
え、それはその中、特別な、特殊な分度器?
うん、普通の、あの、娘が分度器と三角定規がいるよって学校で言われたタイミングで、
はいはいはい。
じゃあ私も買うって言って。
あー。
あとコンパスね。
あー、文房具にね。
そう、その3つを使って、
うん。
たまにこう、なんだろう、生語格形とか書いてみたりして、
はいはい。
うん。
楽しいのよ。
うん。
うん。
やっぱりそういう好きなものに出会えたっていう時なのかもしれないね。
そうだね。
うーん。
うん。
りかこさんはあんまり人にときめかないってさっき打ち合わせでさ、
うん。
言ってたけど、
うん。
その辺ちょっともうちょっと聞かせてもらってもいいですか?
人にときめかない、うん、そう、あの、なんだろう、人に対する感動が薄いというか、
うん。
いいことやってる人を見ても偉いなとは思うけど、
うん。
うん。
すごく感動するっていうこともなく、
はい。
誰かにこうさ、
うん。
甘い言葉をささやかれたとしようよ。
うん。
もうゾゾゾってして、
うん。
うん、もう離れてくれって思う。
はいはいはいはい。
そう、で、そう、だからさっきの差数の仲良くなりましょうっていうのはさ、
多分言われても、いや仲良くなるかどうかはこれからの付き合い次第じゃないって思っちゃうから、
はいはいはいはい。
うん。
そこではワクワクができないというか、
うん。
うん。
なるほどね。
うん、そんな感じかな。
ほうほうほうほう。
えー、え、そんなかでも人にときめいたってことって過去にも全くないですか?
ない。
ないか。
うん。
あーなるほどね。
うん。
あ、じゃあ本当にものに向かってくって感じなんですね。
そうだね。
はいはいはいはい。
そう、モンキーレンチ見てるほうがワクワクドキドキする。
ふふふふふ。
あー、え、それはまただからさっきの可能性の入り口みたいなことで言うとどう捉えてるんですか?
りかこさんの中でのときめきっていうのは。
これがあったら何でも作れるとかさ、
これがあったらあれが作れるみたいな。
うーん。
うん、たぶんものづくりとかそっちのほうに向いてんだと思う、その。
うーん。
うん、さっすの言う新しい入り口が。
うーん、なるほどね。
うん。
うんうん、あ、おもしろいね。
うん。
うん。
私はなんだろう、この言葉にするならちょっと落ち着かないとかだったりするんじゃないかなって思ったんですけど。
おー。
うんうん。
ちょっと悪い印象に聞こえるかもなんだけど、なんか私にとってドキドキすることがあったらとにかく落ち着かないくなるんですよね。
うーん。
うん。
好きなものでもそうですし。
うん。
なんかその、なんか期待してたあの物事がこれからあるとか、
なんかそういう新しい人との出会いとかもなんかすごい落ち着かなくなって、期待しすぎてみたいな感じになっちゃうから。
うーん。
やっぱそういう、なんだろう、そういうつながりがあるんじゃないかなって思ったんですけど。
うーん。
うんうん。
え、じゃあその、いーかさんのときめきってそのちょっと落ち着かない状態なんですか?
うーん、なんかそんな感じが今回ちょっと思ったんですけど、そんな感じだと思いました。
えへへへ。
うーん。
やっぱ聞いてみるもんすね。
そうだね。
全然やっぱ感覚違いますね。
うん。
結構不思議だと思いましたね今。
うーん。
すごい。
うん。
全然違うみんな。
そうだね。
個々のときめきの体験
うーん。
え、あいさんはどうです?
なんか私はもうなんだろう、例えば恋愛で言うと、
はい。
その大好きな人からそのメールとかDMとかなんか来るとさ、
うーん。
なんかスマホにその通知が来るじゃないですか、ぴょんって。
はいはいはい。
なになにさんからLINEです、届いてますみたいなのが見ると、
はい。
なになにさんっていうその名前、例えば好きな人がタケルだったら、
はい。
なんかタケルさんからメッセージが来てますとかっていうタケルっていう文字がもう、
なんかもうすごいこの世で一番素敵な芸術作品みたいに見えちゃって、
うーん。
いやまあそれはあるな。
だからもうスクショしちゃうんですよ、開かずに、まず。
あ、かわいいね。
すごい。
うーん。
なんかなになにさん、その本当に好きじゃなかったときは別に全然どうでもいい、
ただの文字の集まりなんだけど、
はい。
その好きな人の名前がすごくその通知がぴょんって来たって瞬間にその人の名前がバーンってあると、
もうめちゃくちゃ、なんていうんだろう、キーホルダーにしたいくらいなんか生で、
キーホルダー。
なんかときめいちゃって、
はい。
キーホルダーっていうか、でとにかくスクショしちゃうっていうか、
へー。
その人から新着メッセージが届いたっていうのがなんか貴重すぎて、
うーん。
だからスクショしちゃったりとかして、
へー。
あれ、そのときはやっぱり心臓バクバクっていうか、
うーん。
びっくりするっていうか、
へー。
なんかそれがその、まあそういう意味でのキュン、キュンっていう感じのときめきの種類としてはそれかな。
あー。
うーん。
え、じゃああいさんは結構そのときめきってなると、
うん。
結構恋愛によってる感じっす?
恋愛もあるし、あとまあ友達同士とかそういう他の恋愛以外の人間関係でも、
うん。
まああとはその、なんか今からっていう言葉にすごいときめくタイプで、
はははは。
なんか今からって言われると、なんか今から何か始まるっていう感じがして、
え、例えば。
なんか今度、
うん。
え、今から。
今度遊ぼうよとか、
そうそう。
今から、そうそう。今から何かするっていうか、
まあこういうことがいずれできたらいいよねっていう話をしたりとか、
ときめきの定義
はいはいはい。
なんかこういう映画が見たいよね、あーわかるみたいな話してて、
うん。
え、今から行きませんみたいな。
はいはいはい。
ダメだったとしても予定がなくて、
うん。
なんかとにかく今からって聞かされるのがなんか、
そのドライブ中とかでも、
うん。
そういえばさ、あれ今から行かないとかっていう今っていうのが聞くと、
もうなんかキュンってなるんですよ。
うーん。
まあダメでもね、ダメでもいけても、
うん。
なので今っていう言葉にちょっとドキドキドキドキしちゃうタイプ。
今ね。
それはときめき。
うん。
何か起こるんじゃないかっていうワクワクね。
今からそう、今からどうですかとか、今から行きませんかとか、
はい。
なんか全然、明日でも来週でもいいことなんだけど、それを今って持ってきた、
あなた素敵だなって思っちゃうっていうか。
うふふふ。
あー。
そうそうそう、その予定がね、合わないとかなんかいろいろ、
はいはいはいはい。
もちろんあるっていうのをいろいろ考えて、いつがいいですかっていうんじゃなくて、
今からしませんっていうのがなんか私の中でときめきポイントなんですよ。
いやわかるな。
素敵な人だなっていう感じで。
わかる。
うん。
で、別に断ることもあるし、合わないこともいっぱいあるんだけど、
でもその言葉を出してくれたことがときめきです。
わかりますわかります。
私の中の。
はい。
一応言っときますけど、マッチングアプリでマッチして一言目が今から合わないっていう人は、
俺はときめかないからな。
マッチングアプリは私全くやらないし、
個々のときめき体験
ちょっと怖いなっていう印象もあるぐらいなんで、
そこはちょっと、その今からは違うかもしれないですね。
そうですね。
そこはちょっと念を押しとかないとね。
そうそうそう、仲良くなってる人です。
はい。
すでに。
はい。
お分かりいただけただろうか。
展示写真みたいになってるじゃん。
いや、これそのうちコヒトモでね、マッチアップ会があるんで、
あいさんがマッチアップについて知るっていう会があるんで、
そこも楽しみにね、していただきたいと思います。
学ばせていただいた。
やらないけどね、やらないけど。
やらないけどね。
そうそうそうそう、どんなものか教えてもらいました。
はい。
でも聞いてみると、みんな全然違うね。
そうだね。
そうだね。
なんか共感、それぞれできるのはありました?
俺、あいさんのはすごいわかるっていう。
私、いーかちゃんのはわかる。
あ、ほんと?
うん。
落ち着かない感じ?
そわそわしちゃうやつ。
なるほど。
なんか抑えられないみたいな感じですか?
うん。
なんかそれ近いですね。
えー。
いーかさんだったら、最近どんなことでその落ち着かない状態、要はときめいたっていう感じがあったんですか?
あー、えー、ちょっとつまらないかもしれないんですけど。
いやいや。
ちょっとずっとピアツーを見て。
はいはいはいはい。
うん、ずっとピアツー。
はい、なんかニオンラリちょっと早く公開されたんですけど、もう感がとても合わなくて。
今結構もうやってないところが多くて。
あ、そうなんですね。
ギリギリに。
はい、ギリギリにちょっといけると思った瞬間から3日前からめちゃめちゃドキドキしてますね。
あー、えー、でもそれは楽しみに近いのかな、やっぱり。
あー、やっぱそう、うーん、そうなんですかね。
なの?
うん。
楽しみだなっていうのもあるよ。含まれてるよね、たぶん。
うん。
そうだよね。
うん。
うーん。
あー。
楽しみとは違うっていうことですか、さすさんは?
楽しみ、うーん、楽しみになることはあるかもしれないけど。
うん。
そうだね、その楽しみってことだよねって言われると、いや、そういうわけじゃないかもってなっちゃうから。
うーん。
どっか違うのかもしんないね。
何かが始まりそうな予感みたいなのがいいってことですか?
あー、でもそう、それはそうですね。だからそこはあいさんと共通してるかな。やっぱなんかが始まるっていう感じ?
うーん。
それはそうですね、うん。しかも全然、なんか想定外みたいなのもちょっと僕の中でキーワードで。
うんうんうん。
全然想像もしてなかったことが起こるとか、待ち受けてるんじゃないかとか、そこにときめきがある気がしてますね。
確かに素敵なことだよね、想定外のことが起きるってね。
うーん。
私でもやっぱ、あのー、ちょっとおかしいんだけど。
おかしい?
ハンダ付けとかがすごく好き。
それはもうことごとくですね。
それってあのステンドグラスとかのやつ?
あ、そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
あの、ハンダゴテでさ、あのー、持っての方を温めてさ、ハンダを持ちつけていくとさ、あー今合金ができてるとか思うとさ、もう嬉しくって。
なんかハンダゴテのさ、そのなんかさ、まだ固まってなくてフニャってなってるときあるじゃん。
うんうん。
あれがすごくなんかドキドキする、私も。
わかる。
なんかあの、ステンドグラスであのー、ライト作ったことあるんですよ、おっきな。
へー。
あのときにやっぱりずーっとハンダゴテというか、それやってたんで。
うんうんうん。
うん、すごい楽しかったしワクワクした記憶が今よみがえ、よみがえてきましたね。
あー。
楽しいよね。
でもなんか、そうだね、聞くと、なんかりかこさんのときめきもなんかわかる気がしてくるというか。
うん。
うん。
わかった。
いいときめきだよね、そういうものでときめいたりさ、ものづくりでときめけるっていいよね、すごく。
うーん。
そうだね、それもそうね。
自分をなんかそういうことで喜ばせることができるっていうかさ。
うーん。
ね。
うーん。
確かに確かに。
だからそのー、なんか修学旅行とかで、あのー、なんだろ、市内?
牧刀?
うんうん。
はいはいはいはい。
牧刀とかも、あれなんかときめいてるってことなんだもんね、木と物に対してね。
そう。
あー。
そうだね。
うん。
だからそういうのに近いのかな、自分の感覚としてはね。
そうだね、あの、どこのお土産物屋さんにも売ってるさ、あのー、刀が抜けるあの竜の日本刀みたいなやつ、きめいな。
とかさ。
あー、あるね、あるね。
どうだった?
あー、わかったわかった。
すげーわかった。
聞いたくなる。
うふふふ。
あるね。
あの、買ってたわ、なんか。
うん。
買ってたんだ。
買ってた。
持ってた、持ってた。
なんかあれ結構、あー、なんかすごい今記憶が一気に開いた。
なんかあのちっちゃな、ちっちゃな、なんか日本刀みたいな、竜のね。
そうそうそう。
そうそうそう、あれでもってちょっと強くなった気がしてたわ。
なんかその、何年生かな、思い出せないけど、なんか友達とかに、俺にはこれがあるから、つって。
半分冗談なんだけど。
うん。
なんかやってた気がしますね。
いやでも、いいよね、ああいうのもね。
うん、わかるわかる。
でもそれってさ、しばらくしたらもうさ、忘れ去られるっていうか、好きじゃなくなるってことだよね。
そうねー。
ふふふ。
いやでも、ときめきって俺結構、わりとそんな感じで。
あー、その瞬間だけって感じ。
そうなんですよ、ほんとに瞬間最大風俗みたいな。
なるほどね。
今ときめきが一瞬来たぞぐらいの、気づいたときには終わってるぐらいの。
そうそうそうそう。
あー、なるほど。
そう、一瞬こう、風がふわって吹き抜けた感じなんですよね。
うーん。
はい。でもなんかそういうのがあるたびに、やっぱこういうのがないと人生張りがないよなーとかって思うっていうか。
なるほど。
うーん、そんな気がしちゃうんだよね。
うーん。
うーん。
でもそう考えると、私はやっぱり、なんかこう、りかこさんみたいにその大好きな文房具でっていうその、一人でも楽しめたり、その文房具自体が好きっていう感じよりかは、
なんか誰かとの思い出とか、なんか何かしら人が関わってるときめきの方が、ときめきとしてとらえてるかもしれないなって今思った。
恋愛と日常の刺激
うーん。
誰かとのなんか思い出のものだったりするとなんかときめくかわかんないけど、なんか自分だけでものをなんかこう楽しむっていうかさ、なんか愛情が続く感じっていうのが私の中にはあんまりなくって。
うーん。
そう。
人ありき、他人ありきっていうか。
ビーズにか。
うん。
でもビーズも人か。
もちろん稲葉さんが好きなんで。
そうだね。
はい。
でもそうか、そうだね。
うーん。
まあそこ分かれるんですかね、人だったりものだったりはね。もちろん両方あるって人もいるだろうしね。
うーん。
なんかそういう文房具とかじゃないけど、なんか好きなお化粧品だったりとか、なんかこう良さげな食品とか見つけたりしたときに、
はい。
なんかときめくまでいかないんだよね、なんかあ、よし!ぐらいな感じで。
うーん。
よし、これ使える。よし、終わりっていう感じ。
分かる。なんかそうそうそう、それもある。
うん。
そのときめくまでいかないっていう、なんだろうな。
うん。で、なんかすごく大好きな飲み物があって、そのなんかスペシャル版が出ましたって言って、本当に飲んだら確かに美味しいんですよ、そのスペシャルの方が。
はいはいはい。
でもときめくまでいかずに、うん、よし、うまいみたいな感じで終わっちゃう。
分かる。なんだろうね、それ。ときめきニヤピみたいな。
りかこさんほどなんか、わーってなんかこうなれないというか、そこまでね、なったらすごく人生は豊かなんだと思うんだけど。
それもそう。
なんかそういう、そうそうそうそう、なんか誰々さんからもらった缶コーヒーみたいな、誰かみたいなのが入ってくると、キュンってなるかもしれないんだけど。
あー。
一人だけで、その食品見つけてとか、お化粧品すてきなのが出てきた、うん、よし、みたいな、なんか終わりみたいな感じ。
そうねー。
それが私の中ではあるなっていうのを今気づきましたね、しゃべって。
うんうんうん。
確かに確かにね。
うーん。
まあ人、そうね、僕も後輩に缶コーヒーをおごってあげたりしてるんで、
うん。
そのときにね、その都度、やっぱときめいててほしいなって、あ、って言う。
あ、その都度。
その都度、あ。
さす、先輩がね、いるから。
先輩、さすさんってなってほしいよね。
うん。
うん、ほしいっす。よしってなってないといいね。
なってないとね。
もういや、俺、文読機にしか興味ないんでってなるかもしれない。
そっち?
うん、かもしれないけどね。
うーん。
いーかさんは、あの、どっちかというと恋愛とそれ以外だったら、それ以外の方でときめく感じですか?
いや、両方だと思うんですけど、なんか、今聞いてちょっと感じたのが、
うん。
恋愛ってもうま、人でも物でもやっぱ、なんだろう、刺激、あの、刺激っていうか、
うん。
日常とちょっと離れてるとやっぱ感じられるのかなって思って、今。
うーん。
うーん。
毎日会えないこと?
うんうんうん。
あの、そういう、さっきおっしゃってた、想定外ってことでなんかすごい共感して、
うーん。
新しい映画とか、誰かに会うとかも毎日できないから、そこからときめきっていうのが来るのかなって今ちょっと思いました。
うーん。
確かに。
想定しちゃうとなんかわかってるもんね、もうね。
そうだね。
想定外の。
うん。
思っても見ないことがっていうね。
うーん。
うん。
大学のときに、
うん。
ときめきの感覚
どっかの、まあ教室?
はい。
で、そのなんか教室、まあ図書室でもなんでもいいけど、そのなんか、まあ受付じゃないけど、そこに、まあ管理してる人いるじゃないですか。
うんうん。
で、まあそういう人とあんまり接することないじゃないですか。
うんうん。
なんですけど、なんかこうプリンターの使い方が僕悪かったみたいで、
うん。
こういうの、こういう使い方しちゃダメだよってこう、なんかふと言われたんですよ。
うんうん。
何も、あの想定してなかったときに。
うん。
そのときなんか、はーって、なんか、あ、ありがとうみたいな感じになって。
え、それ言われ方はどんな言われ方したんですか。
ちょい冷たい感じですね。ダメだよっていう。
はい。
へー。
はーっていう。
どっちかがわかんないんですよ、でもそれはもう、だから想定外のことが起きたからなのか、なんか、俺ちょっと怒られときめき?
うん、なんかそういう傾向あるよね。
なんか、叱られたいじゃないけどさ。
あるよね。
あるよね。
ご存知で。
うん。
あ、そうですか。
注意されてさ、なんかイラッとくる人とかもやっぱりいるし。
私ですね。
うん。
イラッとしなくても。
イラッとしなくても。
する。
注意されてイラッとする人もいる中、注意されたり何か指摘されて、なんかときめき?っていうのはやっぱりさ、そういうのその、なんか、あの、叱られうれしい態勢が出てるんじゃない。
そうでしょうね。
まあ、性癖でしょうね。
性癖だね、これ。
これ、ときめきじゃないかもしれないね。
まあ、それも一つのね。
それも一つ、はい。
うんうん。
確かにね。
まあでもこう、自分、自覚してない自分のこととかをわかってもちょっとときめいたりするよね。
あ、そうでもない?
うん。
自覚してない。
人間関係と感情
え、例えば、例えばどんな感じ?
いや、だからまあさっきのその、怒られときめき俺感じるんだなとか、あ、こんなこと思うんだなとか、そういう自分にもこうちょっと、へーみたいな。
だからそのなんか、やっぱ僕は可能性っていうのがすごい大きいんで、あ、こんなこともあるんだなみたいな。
うんうんうん。
そこにときめいたり感じますけどね。
りかごさんは人にときめいてみたいみたいなことは思ったりするんですか?
あんまり思わないかな。
うーん。
人とはこう、なんかこう、フラットな状態でずっといたい。
フラットね。
うん。
あー、え、じゃあその人に対してもしその、まあときめいたさっきのいーかさんじゃないけど、
うん。
その落ち着かない状態になったりしたら、
うん。
りかごさん的にはそれを、どう、どうです?そうなってしまったら。
離れたい。
離れたい。
会いたくない。
うん。
へー。
会いたくない。なんかもう居心地が悪いから。
おー。
うん。
フラットな状態が好きだから維持したいってことですか?
そうだね。ずっとなんかあの、しょうもないことで笑ったりとかはしたいけど、
うん。
うん。なんかこう、ずっとそわそわしたくない。
はいはいはい。
うん。
なるほどね。
そっとしといてほしい。
あー、対人関係ではその落ち着かない状態ってのがやっぱ、どちらかと言うと嫌っていうか、
うん。
うーん。
っていう感じなのかな?
そうだね。落ち着かない状態になるんだったら、あの、ものづくりとかでなりたい。
はいはいはいはい。
うん。
もう夢中になっていたいっていうことだよね。
そうだね。
ものづくりみたいなね。
うん。我を忘れたい。
うーん。
うん。
うーん。
そうか。
その、なんか感覚としてはわかるけど、ときめきとして考えると、どっちかなーみたいな、どうなんやろなーみたいな感じにはわかるね。
でもそのぐらいか。そのぐらいしかなんか、ドキドキワクワクしてない気がする。
うーん。
うん。そう、だからその、もう買うか買わないか、その悩んだ、あの、のぎすつきの物差しとかの出会い。
はい。
でも一期一会の、あの、ドキドキワクワクだからさ。
うーん。
うん。
そうね。
買わなかったけどさ。
うーん。
うーん。
でも、
うーん。
そうだなー。
なんかそういう心をこう荒波立てずに自分のやってることに没頭したいっていう、そういう感覚が好きな人もいるしさ、
あとさっきいいかちゃんも言ったみたいに、その、刺激が欲しいじゃないけどさ。
うーん。
なんかそういうのでこう自分がこう、なんか自分に対して喜びを与えてあげられるみたいな感覚の人もいるからやっぱり、
そのどんな感覚とかどんな状況が自分が一番心地いいかっていうことでもときめきって変わってくるよね。
たぶん。
たしかにね。
うーん。
たしかにたしかに。
そう、なんか刺激が欲しいだったらやっぱり人に翻弄されたりとかさ、なんかこう、
うふふふふ。
恋に落ちきったみたいな、なんかうわーみたいなさ、
なんかそういうのがこう、そういう、なんかそういう時自分生きてるみたいなさ、そういう人もいるからさ、
うふふふふ。
それが生きてる感じがする、そうそうそうそう。
それでいいしさ、
うーん。
なんかその、何が自分にとってのその好みっていうかさ、自分の状態の、なんかそれによってときめくって違う気がするしさ、
そうだね。
可能性とかも、その新しい何かが始まるんだっていうさ、そういうこう、そっちにフォーカスしてる人はさ、常に生きてて、たぶんそういうときめきの仕方をするんだろうしね。
うーん。
ね。
いやこうやって話してみて、やっぱその質が違うというか、それぞれのときめきのね。
うーん。
そうそうそうそう。
方向性というか。
うーん。
ね。
やっぱりその人はね、そのベースに何があるかで変わってくるよね、全然。
ね。
いやめちゃめちゃ面白かったですよ。
うーん。
さっきあいさん言った、その恋に私落ちきったみたいな。
うーん。
その感覚、俺ないんすよ正直。
あ、マジで?落ちないの?恋は落ちるものじゃないんですか?
みなさん。
え、あいさんある?
落ちて後に気づくんだよ。あ、落ちたーっていうの。あれ好きかなこれどうかなって言っちゃ好きに入らないさ私は。
うふふふふ。
完全にもう落ちたときに気づきます。
へー。
だからもう好きになりたくなかったけど落ちちゃったからしょうがない、諦めるみたいな感じですね。
諦め。
諦めです、恋は。私の中ではね。
恋は諦め。
うふふふふ。
え、みんなどうですか?りかごさんといいかさんはどうですか?
私はやっぱフラットな状態。
そうだよね。そこがやっぱり、そこが守られてるよね。
うん。
いいかさんは?
いやー、どっちなんでしょう。いやでも、まだ落ち切ったまでは経験してない気がする。
あー。
うん。
いやー、ね。俺もどっちかってそうだから。
ね。
うん。
その落ち切った、もう諦めるしかないみたいな。
うふふふふ。
だって私。
それに気づいた。
うん。
うん。
いや、でもめちゃめちゃ素敵だと思います。
いや、それも素敵よね。
うん。
素敵です、ほんと。
そんなときめきを感じたいですね。死ぬまでに。
うふふふふ。
まあでも、りかごさんみたいにね、フラットでいたいっていう方もいますから。
多分これ、リスナーさんもね、ほんとそれぞれなんだろうなっていう感じはしますけど。
うん。
そのあたり、お便りなどでね、ご感想等もいただけると嬉しいなと思いますが。
はい、お待ちしてます。
リスナーへの呼びかけ
はい。
お待ちしてます。
はい、ということで終わりの時間になりました。最後まで聞いてくださってありがとうございます。また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手は、あいと。
さっすーと。
りかこと。
りーかでした。
ありがとうございました。またねー。
またねー。
またねー。
そうですね、みんな。ときめいてる?
うー!
うふふふふ。
これしか出てこなかった。
うふふふふ。
ときめいてこー!
うふふ。
34:26

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