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#23「助成金プレゼン資料を提出しました!」
2023-02-06 10:11

#23「助成金プレゼン資料を提出しました!」

理学療法士が、リハビリテーション・市民活動を通じて「地域を明るくする」事を目的に行動中。

【地域を明るくするリハビリテーション専門職の会相模原】

当団体はリハビリテーション専門職の知識と技術を活かし、人の健康、住民の健康、街の健康を支え「地域を明るくする」事を目的に設立。

『当団体の活動』
●介護予防教室 ●起居移乗研修
代表:スズキユウキ 職種:理学療法士

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#助成金 #プレゼン #仲間
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00:07
皆さん、こんにちは。本日も鈴木勇気の市民活動実践者ラジオを始めさせていただきます。
このラジオは、地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原の鈴木勇気が市民活動実践者として行動している、ありのままをお伝えするラジオとなっております。
本日もよろしくお願いいたします。
では、本日のテーマですが、女性菌プレゼン資料を提出しました、についてお話ししたいと思います。
女性菌シリーズのまた進捗状況をお伝えするラジオとなります、今回は。
地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原ですが、令和4年の6月に設立をしまして、この女性菌初めてのチャレンジをしているところです。
前回のラジオでは、プレゼンテーションの要援会という形で、団体のメンバーにお話をして、その中でフィードバックをいただいて、修正してというところのお話をさせてもらったんですけれども、
それからやってきたことを少し話をさせてもらいたいと思います。
まずその後、女性菌のお知らせですね。
実際にプレゼンする日が決まっていまして、そのお知らせとか、それに参加をしますかとか、
そのためにはいつまでに何をしてくださいねということの手紙が届きまして、それを一つずつ今行っていまして、
プレゼンの方は参加しますという返事を出して、
今度はプレゼンの資料ですね、ファイルをいついつまでにメールで送ってくださいということで、
それまでに今やっているのが、まずプレゼンの修正ですね、内容のパワーポイントの資料を使って今やっているんですけれども、
前回の予言会から含めて、かなりプレゼンの資料の修正をしています。
どんな修正をしているかというと、やっぱりわかりやすくということもですし、
やっぱり情報量がとても多かったので、かなり載せるもの、特に言葉ですね。
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言葉はかなり少なく今して、最低限必要なところだけ載せるような修正をかけています。
やっぱりプレゼンなので、その写真であり、何か根拠というか、どういった状況があるのでこうというところの話をやはり聞いていただきたいというのがあるので、
どこがポイントになるのかというのは、やっぱり段々と絞っていく中で今すごくシンプルになってきました。
あとはですね、その修正をするたびに時間を計っての練習を繰り返し行っています。
一応発表のする時間が5分なので、今回の私が出す助成金のプレゼンは5分なので、
5分間でどんな事業というかということを計画していて、どういうふうな効果があるかという説明をする中で、
何回も何回もですね、ちょっと時間内に終わるのかとか、今話す中の流れで突っ返るところはなかったのかとか、
どこが一番伝えたいところなのかとか、そういうのをですね、測りながらちょこちょこちょこちょこ修正をして、
それで、段々と形になってきたところですね。
締め切りも近いということもあってですね、助成金のプレゼン資料を本日メールで送りました。
送ったので、これでお話をするという覚悟を持って提出したというところですね。
練習ってやっぱり大切だなと本当に思っています。何回も話す中で、やっぱりここがうまく伝わりづらいなとか、流れが悪いなというか、
時間が限られてもいるので、どこを重点的に話すのかというところを本当に繰り返していくと、
段々とですね、最初に入れていなかったところですね。入れていないスライドを、
要援会をしてから気づきがあったので、そのスライドを1個入れたんですけども、そこすごくポイントになってきてますね。
どんなところがっていうところで言うと、
例えばアウトリーチっていうところですね。アウトリーチ事業というか、
自分のところで開催を何かこうしていくというよりは、その場所場所地域のそれぞれの特性がやっぱりありますので、
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その場所に行って、そこの方たちがよりよく活動できるためには、やっぱりその現場に伺うっていうことがやっぱり価値があるというところが、
やっぱりこの活動自体、そもそもの市民活動の内容にはなるんですけども、
一番ポイントなんじゃないですかねっていうのが、要援会の中でも話が出てきていて、
そうだなぁと思って、すごくスッと落ちて、そこをどううまくお伝えできるかというところで、
プレゼンの資料もちょっと作り直して、やっと形になったというところであります。
なので、今の進捗状況としては、まずこのプレゼンの資料を、プレゼンの日に出ますかというのを出します。
出ますという届出を出して、プレゼンの資料を出して、
あとは本番を迎えるまで練習を続けるというところにやっとなりました。
今思うと、ここまでの過程自体が大変勉強になっていて、
助成金の序の字というか、何かも分かっていない中で、
いろいろな方に教えていただいて、こういうものなんだとか、こういうふうなやり方があるとか、
こうやって申請書を書くんだとか、本当にそこまでやって、プレゼンの本番を待っている状態。
すごく多くの気づきもありました。
すごく皆様、関わってくれた皆さんに感謝しております。
当日はですね、土曜日なんですけども、
これも嬉しいんですけど、すごい嬉しかったんですけど、
なんと、市民活動団体のメンバーが本番の会場にも来てくれるということで、
すごく心強いなと思いました。
言ってしまえば、本業があって皆さんあるので、本業の仕事をしていて、
土曜日とか日曜日とか、お休みなわけですね。
お休みの日に、やっぱりゆっくり休むことだったり、好きなことをしたり、美味しいものを食べたりとか、
体を休めてほしいと、もちろんそういうふうに思うんですけども、
その中で本当に市民活動というところに興味を持って一緒に動いてくれる仲間、
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そしてそのプレゼンの会場にも来ますよ、行きますよって言ってくれる仲間、
本当にありがたいなって思っています。
採択されるかどうかは、プレゼンの部分と事前に提出したものの部分にもなると思うんですけども、
どういう結果になっても、一生懸命どんな事業か、どういったものをやっていくのかっていうのを言葉にして、
プレゼンに挑んでいきたいと思います。
そんな今状況だということの報告するラジオでした。
本日は女性菌プレゼン資料提出しました、についてお話しさせていただきました。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
次回の放送も楽しみにしていてください。
地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原鈴木悠希でした。
またお会いしましょう。
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