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#43「第1回活動報告会が盛り上がりました」
2023-04-27 10:18

#43「第1回活動報告会が盛り上がりました」

リハビリテーション・お金・介護予防についての発信をしている「理学療法士×ファイナンシャルプランナー×市民活動実践者」です。ライフプランを大切に。

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#活動報告会 #探索 #市民活動 #介護予防 #リハビリテーション
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00:07
皆さんこんにちは。本日も鈴木勇気のFPTラジオを始めさせていただきます。 このラジオはリハビリテーション専門職の理学療法士、そしてお金の専門家、ファイナンシャルプランナーの鈴木勇気が行動しているあり
のままをお伝えするラジオとなっております。
本日もよろしくお願いいたします。 本題に入る前にお知らせをさせていただきます。
地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原の第2回目の活動報告会が、令和5年の5月24日、水曜日の19時30分から行う予定です。
今回は、地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原のメンバーである理学療法士の岡田さんが仮のタイトルなんですけども、自治会班長がたまたま理学療法士だったらについてお話しさせてもらいます。
まだ仮のタイトルなんですけども、地域のところで、自治会というところもやはりいろいろとあると思いますので、このあたりを岡田さんが感じていることを話していただく予定となっております。
まだ申し込みリンクが作られていないので、できましたらまたお知らせいたします。
もう一つは、私、ファイナンシャルプランナーとして今活動しているんですけども、医療介護従事者特化型FP、ファイナンシャルプランナーとして個別相談も受けております。
こちらも何か財布プランとかお金の面とかいろんなところでご相談に乗りたいと思いますので、こちらも申し込みリンク貼っておきますので、ご気軽にご連絡いただければと思います。
では本日のテーマですが、第1回活動報告会が盛り上がりましたについてお話ししたいと思います。
昨日、地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原の1回目の活動報告会が開催されまして、無事に終わりました。
そのことについてお話をしたいと思っています。
まずですね、1個目やってみた感想ですけども、とにかく刺激たっぷりで楽しかったですね。
03:01
あっという間に時間が過ぎてきましたね。
という感覚でした。
今回はですね、私鈴木がですね、市民として行う介護予防教室というか、フレルのことについて、実際にこうやっていることを中心に、
自分の考えをお話しさせてもらったり、あとはですね、いろんな方が地域の中でこうやっている介護予防ですね。
介護予防をどういうふうにやっているかというのは、ディスカッション形式で対話してみました。
これがまた本当に面白くてですね、大変勉強になりました。
今回の参加者ですね、参加者は団体のメンバーが4人参加してくれています。
あとは、実はお二人ですね、団体の方、団体メンバーではない方からの申し込みがありまして、2名参加していただきました。
本当にありがとうございました。めちゃめちゃ嬉しかったです。
お二人ともですね、やっぱり地域のことをやろうとして、実際にやっていらっしゃる方々なんですけども、
それぞれやっぱり興味関心がありまして、やっぱりどういうふうに地域にセラピストが出ていくのかとか、
やっぱり自分の住んでいる地域でどういうふうに活躍しているかとか、自分の地域はどういう状況なのかとか、そういったところを聞きたいということでご参加していただきました。
その6名でですね、いっぱいお話をディスカッションしたんですけども、
本当にさっき言った通りですね、めちゃめちゃ私自身が勉強にまずなりました。
やはりですね、まず喋ってみて感じたことは、市民活動ですね、市民活動団体、市民として動くっていうことはやはり当たり前ではないって言ったらあれなんですけど、
リハビリテーション専門職として市民活動を掛け合わせているっていうのは、やっぱりなかなかいないんだなということを改めて認識しました。
本部の府中の小野さんが始められた活動なんですけど、やっぱり市民活動を掛けるリハビリテーション専門職っていうのはやっぱり面白いっていうのがやっぱり今回話してみて思いました。
なので、その立場でやることの価値っていうのがやっぱりありますし、逆に職能団体さんとか病院さんとか法人、会社、それぞれで地域いろいろ作っていく中で、市民としてやれることは何なのかということでいっぱい話
をしてさせてもらったって感じですね。
06:01
1個ずつのセクションに分けてですね、私が感じている、やっぱりこれからどの地域に出ていってほしいので感じていることをですね、ちょっとやりとりしてみたんですけど、例えばですね、ご依頼をいただいて、自分が
介護予防教室を担当することになったときに、
例えばその現場ですね、ある自治会館みたいなところであれば、そこに到着したときにはどういったことを確認したりしますかっていうところのまずやりとりをしたりお話ししました。
あとは、実際の介護予防教室での時間配分とか、あとはですね、資料ですね、どこまで資料を使っていくのかとか、こういったところをですね、皆さんのそれぞれやっているところをお聞きしながらですね、やりとりを
していくと、まあいろんな、結局個別でそれぞれやっている、まあ工夫していることがいっぱいあるんですけど、
重なっているところは、やっぱりこれも理波専門職の強みなんだろうなと思ったのは、やっぱり評価っていうと言葉が硬いんですけども、やっぱりお相手がどういう状況の方々なのか、どういうことを求めていらっしゃるの
か、
あとは体力的にですね、どれくらいある方々なのかとか、やっぱりすごく重いですね、熱心に本当に学びたい方から、ちょっとお友達と一緒に来た方とか、いろんな求めているものが全然違うので、それに合わせてまず内容
をやりとりしながら探索するっていうか、探っていくっていうことが、
やっぱり実践している方々の共通点だなぁと思いました。
私もそれすごい大事だと思っていて、事前の打ち合わせができる方であれば、団体さんとか代表さん、代表の方がいればやるんですけども、やっぱり代表さん、代表者さんだけの話ではやっぱりあれなので、現場に行って
どういった状況なのかやりとりしていくっていうところで、これは本当に実践あるのみと思いましたね。
やっぱりなかなか一歩踏み出せないとか、介護予防、地域に興味あるんだけどっていうふうなところはあると思うんですけど、私もとにかく失敗をいっぱいしてますので、全然伝わらなかったなとか、説明しすぎたなとか、
文字が小さすぎたなとか、いろんなパターンあるんですけども、とにかくまずやってみながら、トライアンドエラーしながらですね、
まず行動してやってみるっていうこと、そして相手の立場に合わせながら、どういった情報を出していけばいいのかっていうところを探り続けて、どんどんやっていくことがやっぱり大事なんだなっていうのは、この第1回
09:04
目のですね、活動報告会で感じました。
会の目的の一つであるこの活動報告会は、やっぱりサードプレイスって言って、第1の場所、第2の場所、第3の場所ですね、前回だったかな、前々回お話ししたんですけど、こちらもリンク貼っておきますね、第3の場
所、家でもなくて職場でもない場所、
自分がありのままで、いろんな話ができて、刺激をもらっていける場所っていうところで、この第1回目でサードプレイスってところをこの活動報告会を通じて作っていけたらいいなと本当に思うことができました。
なので、次回の5月24日もぜひ参加していただけると嬉しいです。
本日は第1回活動報告会が盛り上がりました、についてお話しさせていただきました。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
次回の放送も楽しみにしていてください。
FPTの鈴木幸でした。またお会いしましょう。
10:18

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