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#27「助成金プレゼン無事に終わりました!」
2023-02-19 10:20

#27「助成金プレゼン無事に終わりました!」

理学療法士が、リハビリテーション・市民活動を通じて「地域を明るくする」事を目的に行動中。

【地域を明るくするリハビリテーション専門職の会相模原】

当団体はリハビリテーション専門職の知識と技術を活かし、人の健康、住民の健康、街の健康を支え「地域を明るくする」事を目的に設立。

『当団体の活動』
●介護予防教室 ●起居移乗研修
代表:スズキユウキ 職種:理学療法士

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#助成金 #プレゼンテーション #ありがとう #仲間 #プロセス
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00:07
みなさん、こんにちは。本日も鈴木勇気の市民活動実践者ラジオを始めさせていただきます。 このラジオは、地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、
相模原の鈴木勇気が市民活動実践者として行動している、ありのままをお伝えするラジオとなっております。本日もよろしくお願いいたします。
はい、では本日のテーマですが、女性金プレゼン無事に終わりましたについてお話ししたいと思います。
はい、音声でのラジオ、久しぶりとなります。
はい、お気づきの方もいるかもしれませんが、ちょっと声が、すみません、出づらくてですね。
まあそれでちょっとラジオの収録も止めていたんですけども、
女性金のですね、プレゼンが先日無事に終わりましたということで、今収録をしております。
はい、本当に良かったです。はい、あのまず結果から言うと無事に終わって良かったです。
はい、ここに来るまでのこといろいろありますので、その辺も含めてお伝えしていきたいなと思います。
はい、まず女性金のチャレンジが始まって、まあいろいろなもののその提出物とかやってきて、
そしてプレゼンの準備をして、お宴会をして、本当にこう無事にプレゼンを終えることができました。
はい、で今回まずプレゼンでこう感じたことなんですけども、
私はリハビリテーション専門職の理学療法士という仕事をしています。
仕事でもですね、基本的な医療介護職に関しての、例えば発表とかすることが多いというのがあります。
あとはですね、あの理学療法士ではですね、理学療法の学会というのがありまして、
まあ普段そのどんなようなチャレンジをしているか、リハビリテーションを行っているか、あとは研究しているか、そういうのをですね、
学術大会みたいな感じでですね、発表するっていうのが結構、教育の中でも結構入ってきてまして、
私もやらせてもらったことがあります。
もちろん審査するというか、学会はやっぱり職能団体なので、理学療法士の方からのアドバイスがほとんどというような状況を今までしか、今まではそういう経験をしてたんですけども、
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今回のまず審査員というか、そのいろんな質問をしてくださる方々が本当にいろいろな方々、
当然リハビリテーション専門職の方とか、理学療法士の方っていうのはもちろんいなくてですね、
そういった方々から、そういった方々にまず自分たちが地域に対してどういったことを計画して、どういうことを今やろうとしているか、
それをわかりやすく表現していくと。
ここはですね、本当に初めての経験でしたので、とてもですね、資料自体も修正しましたし、
実際のメンバーにも聞いていただいて、もっとこうしたほうがいいんじゃないかとか、
そういったところをアドバイスをもらったおかげで、うまく表現できたかなと思っています。
ご質問に対しても本当にこういろんな質問をいただいて、それももう一つずつなるべく簡潔にわかりやすくという心掛けをして、
なんとか対応できたと思っています。
あとはですね、市民活動、女性菌、NPO法人核持ったNPO法人さん、いろんな方々の他の方の女性菌のプレゼンを聞きました。
これもまた大変勉強になりましたし、本当に地域のためにいろいろな団体さんがいて、いろんなことをチャレンジしていて、
そこにこう感動したというか、こういうのがやっぱり地域を作っているんだなぁと本当に思いました。
嬉しかったのは、去年お祭りに出たんですね。市民活動フェスタという市民活動のつながりを持つようなお祭りに出させてもらったんですけども、
そこで出会った、本当に多分遊びに来てくれてた方だったと思うんですけど、
その方が声をかけてくださったんですね。そのお祭りの時に、理学療法士さんですかって言われて。
聞くと、いろいろとこういうことをやろうとしていて、実はNPOの法人って言ってた気がするんですけども、
やっていこうと思って、これから立ち上げるんですって方がいたんですね。
その方とお祭りの後、1回、2回くらいメールを交換して、先日またDMをいただきまして、
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実は同じ助成金のプレゼンをするというところを知りまして、お互いに頑張りましょうと。
お祭り以来に会ったんですけども、改めて挨拶させていただいて、
そういった一つずつの繋がりが本当に繋がってきていて、
その方々の発表もすごく思いがあって、熱くて、地域にとって必要なことだなと思いましたし、
その団体さんともうまく何か私たちができることが繋がればいいなってお互いにそういう話を、
休憩時間を使いながら話もできたので、今までやってきた活動自体がやっぱりすごく大切だなと思って、
プレゼンをする、もちろん助成金がうまく採択されることはもちろん嬉しいことだし、
それも大切なことだとは私は思うんですけども、今回のこの助成金のチャレンジで一番感じたことっていうのが、
そこまで来たその過程の方、プロセスにすごく価値があるなと思いました。
まず団体を立ち上げるときの段階からいろんな方に、特に代表の小野さんや静岡の長谷川さん、大和市の岡原さん、
団体設立前からミーティングしていただいて、設立後もフォローしていただいたりとか、
助成金のその辺もですね、いろいろ皆さん聞きながら、
あとは市民共同推進課の皆さん、申請書のチェックを本当に丁寧にしていただいたりとか、
いろんな方に支えていただいて、教えていただいて、もちろんメンバーにも聞いていただいて、
ここまで来たなと思うと、本当に皆さんがいなければこの発表することもなく終わっていたなと思うので、
発表できて終わったことはすごく皆さんのおかげだなと思いました。
あとはですね、助成金では活動をどんなことをやっていくのっていうところで、
申請書を出すんですけど、計画書って言ったらいいんですかね、来年度の。
それもやってよかったですね。結構活動が漠然としている部分もあったんですけども、
どんなことを目的に、目的を達成するための目標は何なのか、
そしてそれを達成していくための計画スケジューリングはどうするのか、
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資金はどういうふうに使っていくのかということ自体にすごく頭の中が整理されたので、
採択されないというところももちろん大事なんですけども、
そういった自民活動の団体として何をやっていきたいのかということを整理できること自体が、
助成金のチャレンジにはすごく価値があるなと思いました。
本当に無事に発表できたことを嬉しく思いますし、
本当に支えていただいた皆様に感謝しております。
結果については3月ぐらいだったかなと思うんですけども、
またお知らせできればと思います。
本日は助成金プレゼン無事に終わりましたについてお話しさせていただきました。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
次回の放送も楽しみにしていてください。
地域を明るくするリハビリテーション専門職の会、相模原鈴木裕樹でした。
またお会いしましょう。
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