お金の根本的な問題
小田嶋三詠の心の起業学。
ポッドキャスト、心の起業学は、発信力プロデューサーの小田嶋三詠が、個性、才能の生かし方や転職の作り方、自分らしい成功を実現していくためのヒントを、リスナーの皆様からのご質問に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
はい、今週も始まりました。小田嶋三詠の心の起業学、ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。今週も皆さんどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
イエーイ、始まりました。今、前にトーホンって、始まります。よろしくお願いします。っての時、トーマス、両手を挙げてですね、バーってやるんですけど、そこに三詠さんが答えてくれて、トーマスの方に手をポーンと出してきてくださいました。
はい。
テンション上がりますね。
上がりますね、確かに。
全身を使ってやっていくとね。
楽しくいこうっていうモードになりますね。
こういうのが多分声にも出てると思うので。
出てると思います。
皆さんも聞いてる方も楽しくなっていただけたら嬉しいですね。
はい。
楽しんで最後まで聞いてください。
はい、今日はですね、ちょっと長くなりそうという話を最初に聞いてるんですけども。
いやいや、大丈夫です。
大丈夫ですか。
はい。
テーマが出ております。三詠さんのテーマはこちらです。
企業家サポートを7年してきて思う。お金が回ってないと思ったら注意して欲しいこと。ということで話していただこうと思いますね。
これは気になりますね。
そうなんですよ。
お金が回ってないときありますもんね。
そうだし、結局はお金が回ってない回ってるのって、お金って人が運んできてくれるものだから、仕事の結果としてもらうものだから、結局人なんですよね。
と思うと、基本は人に対して大切にしているかっていうところと同じになっちゃうっていうのもあるんですけど。
でも、自分も含めてね、やっちゃってるなと思うこととかもあったりするので、そういう話はいくつかできたらなっていうふうに思ってるんですよね。
支払いと人の時間
で、シンプルなところから言うと、支払いを気持ちよく素早くしているか。
はいはいはい。
これ大事ですよね。
支払いね。わかります。
別に今払おうが、1ヶ月先に払おうが、払うってことは決まってるんだったら、払っちゃったほうがいいですよね。
支払いサイクルとかがあるし、その方の計画とかもあるから、全然分割とかでもいいと思うんですけれども、そのときにやっぱり気持ちよく、ちゃんと決められた中で即払うみたいなことをしていたほうがいいですよね。
間違いない。
そうなるっていうのは結局そこになんか執着みたいな気持ちとか、できれば払いたくないんだがっていう気持ちが無意識に隠れてるからそうなるわけじゃないですか。
そうですね。
できれば払いたくないんだがっていう。
それはパターンもありますけどね。
あるけど、
あるけど、
それでもちょっとこう頑張ってね。
払うと決めたものはそう。
ポンと払う。
払うっていうのがいいと思いますよね。
あと、人の物を奪ってないかっていうのは注意したほうがいいと思っていて、人の物っていうのは、もちろんお金を奪うっていうことは、
犯罪です。
犯罪なんですけれども、それはしてないと思うんですけど、例えば時間とかもそうですよね。
ドタキャンとか、すっぽかしとかはさすがにあんまりないと思うんですけれども、
すっぽかしはちょっと腹立たしいな。
ドタキャンも本当に本当にやむを得ないものももちろんあると思うんだけど、
意外とする人ってするじゃないですか。
場合は人のお金を奪ってきてしまっているものなので、
お金、時間で、時間っていうのは人の人生ですから、
それを何かないがしろにしておいて、
ってことは要するに人を大事にしてないってことなので、それで売れる、それで自分は売れたいですって言って、
ちょっと無理かな。
でもこれね、逆に今喋ってて思ったんですけど、忙しくなってきて売れ始めてきた人って、
ちょっとこれしがちだなって今話してて思ったんですよね。
要するに言葉を選ばずに言うと、ちょっと天軍になっちゃって。
やだ、そんな人。
自分は忙しいんだから、ちょっと待ってもらって当たり前みたいな感じになっちゃう人とかもたまにいて、たまにですよ。
でもそういう人見てるとやっぱり、その時はすごいドンって言ってるんだけど、
やっぱりまた後で落ち込んでしまったりとかっていうことになっていたりとか、
すごく売れてるから、いろんないい話みたいのがいっぱい来ていて、
賑やかにやってたと思ったら、結局その相手から騙されたっていうか、
あんまり意欲ない相手でお金持っていかれちゃったとか、なるはずの話が全然違ったみたいなこととかをよく聞くので、
心の貧しさと成功
だからお金が回ってないと思ったら注意してねっていう話の中ではあるんですけども、
ちょっと急に入ってきた人、急に売れ始めた人も今のは注意した方がいいかも。
なるほど、なるほど。
ちょっとうぬぼれちゃって、自分中心になると、やっぱり簡単にすぐ足って救われるようになってる。
え、怖い。
それはマジで見てきましたね、私、いろんな人を。
足救われる方結構いらっしゃるんですか。
はい、見ました。
あ、そうなんだ。え、怖い。
でもなんかそうなったら、そういう行動でわかるんですよ。
売れてきたから、自分はもう忙しくて、だから自分は上と思っちゃってる。
で、相手を待たせたりとかも平気。
もちろん私も遅刻とかしちゃうときあるんですけど、すいません、あります、ごめんなさい。
人ですからありますよ、それ。
あるんだけど、それはなんていうの、常習犯になったりとか、ちょっと待たせるのが当たり前になったりとかっていう。
いますよね、遅刻癖とかドタキャン癖ついてるなっていう、明らかにもうみたいな方。
リスケとかはもちろんしていいと思うし、私もリスケの依頼を受けて全然嫌な気持ちとかはないし、
自分も寝返すこともあるから、普通の感じだったらいいんだけど、なんかめちゃめちゃ頻繁にそれをやるとかっていうのも、やっぱそうあると、
あって思うんですよね、私とかは。
あ、この人そういう感じかって思うと、やっぱり見てると、すぐには何か起こるだけじゃないけど、
なんか半年後とか一年後とかに見てると、やっぱりその、わかりやすく言うと転落してます。
本当にこれは本当です。大事にしてないから。で、足元見えなくなっちゃっててっていう状態で、やっぱりなりやすいんですよね、急に売れた人って。
そっか。
で、そういうのも、いいように作っちゃうんです。作っちゃう人がいるんですよ。
なんていうの、それで離れちゃう人とかがいても、自分の本当は自分の不義理のせいなんだけど、今はそうやってステージが変わるんだからしょうがないんだなみたいな感じで、いいように思っちゃう。
で、本当にそういう時もありますよ。確かにステージが変わる時だから、なぜか今までの人が離れていってしまってっていう時あります。先日にやっててもあるんだけど、それとはなんか違うんだよね。
だから、それ自分原因じゃんっていうのを、でもいいように思っちゃう。で、調子に乗ってるから気づかないっていうか、そういう時ってほら、助言とかも耳に入らないじゃないですか。
そうですよね。
あの、うるさいなぐらいの感じで、嫉妬してるんだなとか思っちゃうじゃないですか。ってなってると、そうなんですよね。
怖いね。
気をつけよう。
確かにそうだわ。今話してて、いろんな人見てて思いましたね。
でもそういうのも経験ですからね。それを経て、自分のステップへ進んでいくみたいな。
また上がっていくために、やっぱりこれは大事なものに気づくために必要だったんだなっていうところなので、全然悪いとかじゃないんですけど。
自分の胸に手を当てています。
本当ですよね。あとね、その奪うっていう話に戻ると、人の話を奪うとかもあるじゃないですか。
話を、腰を折って自分のほうに持っていくとか、なんかその人がいい話とか、うまくいったよとか、成功したよとか話のときに、めっちゃつまらなそうにして、
なんか自分のほうで話に持っていくとか、なんか不幸話するとか、そういうのとかもやっぱり奪っちゃってるんですよね。
確かに。
あんまり賞賛したくないのかなとか、っていうのって、それはやっぱり関係してるじゃないですか。お金がない、ちょっと心まで貧しくなってしまっていて、
で、なんか光のものに触れられなくてっていう感じ。で、そういう悪循環に落ちちゃう。
でも、そういう、ちょっと今の自分には苦しいなって思うような、うまくいってる人、その人の話が自慢でなければね、うまくいってる人の話が変な話じゃなければ、
すごくこういう話を聞いて、私もなんか頑張るぞってエネルギーをもらおうとか、こんな話する人が身近にいるってことは、私もそっちに行けるんだっていうふうに、そういうふうに解釈したらいいですよね。
とてもポジティブ。
はい、と思いますね。あとそうそう、奪うだとね、人のトークをパクるとか、なんかそういう人もね、結局は消えていきますので。
いや、消えそうですよね、そんなのしてる時点で。
自分がないからね。消えてない人もいるんだけどね。
マジで?いるの?パクってるだけの人が。
自己価値とお金の関係
いるんですよね。パクるのもあれなんですよ。コピペとかじゃなくて、ちょっと微妙にもちろん変えたりとかしてるから、でも分かる人には分かるよっていう話。
だから要するに、なんか物を奪うの、人の物を奪うのやめましょう。
善意を利用するとかもやめましょう。
とか、あと話がまた変わって違うタイプで、今のちょっと調子に乗ってる人の話とかをしましたけど、あ、でも根底は似てるのかな。
自己価値が低い人っていうのは、やっぱりお金の回りっていう意味ではよくなくて、つまりやることを一生懸命やったり頑張ってるんだけど、
あ、でも今日もこれもできなかったとか、あ、なんか2人しか申し込みが入らなかった。いや、2人も入ってるやんっていう話なんですけど、そういう感じになってしまっていて、
自分をチクチクチクチクいじめてるんですよね。あ、どうせ私ダメだなとか、あ、もううまくいかないんだわっていう、今日も何も進まなかったとかって思ってると、
自分をいじめて、チクチクチクチクいじめて、あ、自分に穴を開けてるから、その穴からエネルギーもおれちゃってるので、
お金とかもやっぱり回らなくなってしまう。それは本人は真面目な人が多いだけにもったいないので、やっぱりそのときは、
自分をいたわる、ちゃんと休むとか、本当に食べたいものをおいしくゆっくりいただくとか、何気ない会話をね、心をおけない人としてエネルギー充電するとかっていうことをしたほうがいいですよね。
こういう状態のときだと、発信とかもなんか変な感じ、投稿の文章とかにもなんかにじみ出るので、なんか泣き言を書いてみたりとか、泣き言とか言ってる。
でもわかる、なんかね、そういうの書きたくないときあるんですよ。
そう、かまってちゃんぽいこと。それをちゃんと自分の中で消化して、そこからのメッセージをちゃんと伝えるんだったらいいと思うんですよ。
ネガティブなことから、ネガティブはいけないって言ってるんじゃないので、なんかネガティブなことからでも、ちゃんと私はこれをみなさんへのシェアとして、こういうメッセージを届けたいから書こうっていうとこまでちゃんと消化させてればいいんだけど、
単になんかかまってちゃんになっちゃうと、やっぱそういうエネルギー、でも意外とそういう投稿ってコメントいっぱい付くんですよね。
なんか同情、同情させることが書いてあるから、ダメだよ、大丈夫だよとか、なんとかちゃん頑張ってるのみんな知ってるよ。
やっぱ私なんかすごい今、これ喋っていいのかなって思っちゃう。
ウケる。なんでなんで。
でもでもそれは、あの、傷のなめ合いをしてるだけなので、やめましょう。
それでなんかね。
満たされた。それでなんか承認を受け満たされた。
よくない。
よくない。
そうですね、それは。
波動が下がってますので、そういう時には。
確かに。
波動が下がった状態で外に出すのはちょっとやめて、下がったなと思ったら、でも、たとえば愚痴りたかったら、身内にする。
家族、本当に仲間、友達、こんなことあったんだよ、聞いて、それはいくらでも言っていいと思うんですよ。
はいはいはい。
けど、なんか情報発信としてするんだったら、私は何を言いたいのかな、この出来事から、たとえば傷ついたとか嫌だったとかあったら、本当の気持ちは何なんだろうとかまでちゃんと潜っていって、
潜っていけばそこにあるのはちゃんと愛だから、そこにたどり着いたものから発信するっていう風にしたほうがいいですね。
発信はやっぱそこをちょっと気をつけていったほうがいいですね。
口癖の重要性
はい。
思ったから出すじゃやっぱダメですよね。
はい。
そう。
へー。
でもね、それで言うと今ちょっと偉そうなことをね、私言ってますけど、私もね、そうなんですよ、ある人にね、言われたんですね。
うん。
小田島さん、言葉は現実化するって知ってますか?って言われて。
何そのストレートなぐさり。
ねえ、私知ってるよって思ったんですよ。
うん。
知ってるよ、現実化するよね、思考って。
はい。
その言葉を、その頭の読まれてるかのように、思考じゃないですよ、言葉ですよって言われたんです。
自分が発する言葉が現実化するんですよって言われて、で、なんかすごい考えさせられたんですけど、でも確かにそうだと思って。
トーマスさん、唐突ですけど、居酒屋で好きな食べ物って何ですか?
居酒屋で好きな食べ物ですか?
はい。
焼き鳥とか。
焼き鳥。
はい。
焼き鳥好きだなって思ってるじゃないですか。
はい。
で、ここの中で、焼き鳥って本当においしいよね。何が好きですか?
焼き鳥はね、そうですね、かしらとか。
かしらって何ですか?
頭の辺の肉じゃないですか。
ちょっと焼き鳥界にうといんで、ごめんなさい。
焼き鳥界にうといとこあるんで、はい。
で、かしらって本当にいいよね、歯ごたえ最高だよね。
なんか味もまろやかでさ、本当に好きだなって思ってるじゃないですか。
はいはい。
焼き鳥食べたいな、焼き鳥食べたいなって、本当にずっと思ってる。
はい。
けど、居酒屋さんに入った時に、例えばですけど、じゃあ何だろう、なんかキャベツサラダ一つって頼んだら、キャベツサラダが来るじゃないですか。
はい。
絶対、かしらは来ないじゃないですか。
来ない。
っていうことなんだなって思ったんですよね。つまり、私の内面では、
たとえが長かった。
はい。
たとえが長い。
たとえが長かった。
たとえが長いんですけど、自分の中ではもうやる気になってるし、やろうと思ってるし、
それの前提でのちょっとネガティブなことを言っちゃいました。
やるんだけど、ここが不安です、ここがわかんなくて、なんかダメです、みたいなことを言ったつもりだったんだけど、
でもそんなの相手にはわからないので、
なるほどね。
私のやる前提でのっていうところは伝わってないというか、すっ飛ばしちゃってて、
ネガティブな部分だけを私が口に出してたので、相手がそう言ったんですね。
すげえ。
で、そうかって思って、思ってるだけじゃダメだなって思って、
ちゃんと口に出す言葉を変えなきゃというか、口に出す言葉をやろうと思ってるんだったらやろうと思ってるってことを9割ぐらい言って、
で、だけどここができないんだっていう1割を言うっていうのが大事なんだなっていうのをめっちゃその時思ったんですよね。
その指摘してくださった人すごいですね。
すごいですよね。笑顔で言われました。
えー。
渡島さん。
めちゃくちゃ的確。
そう。だから言葉は現実化するので、何が言いたいかというと口癖ですね。
口癖。
さっきね、情報発信がって言いましたけども、日常の口癖のほうがよっぽどね。
なるほど。
自分が話す言葉を一番ね、自分が聞いていますので。
で、まあそれこそ言葉、放つっていうのは音ですから、音って振動なので、自分の細胞にも振動してますし、周りにも波紋をね、読んでますし、っていうので、
お金回ってないっていうのも一例ですけれども、口癖自分何言ってるかなっていうのが気をつけたほうが。
気をつけなきゃだなあ、それ。
良いです。
なんか今日とか眠いって何度言ったことが分からない。
でも私もそうなんですよ。私も口癖で、特に高校のときに眠いだるい帰りたいしか言ってなかったんですよ。
高校生ってそんな感じですよね。
それしか言ってなかったんですよ、本当に。で、ついたあだ名がアンニュイで。
アンニュイ。
それで、何言ってるのかなみんなと思ったんだけど、確かに振り返ったらそうだった。
自分そんなことばっかり言ってたわ。
つい言っちゃいますよね。疲れたとか。
そうそう、言って、それが回復につながるっていう面もあると思うので、悪いことじゃないと思うんですよ。
暑かったら暑いって言うし、痛かったら痛いって言っちゃいけないってなると、それは違う話だから、ちゃんとそこはいいんだけど、
じゃあなんかつけ足すとかね、疲れた。じゃあ5分休んで元気になるぞとか。
そう、なんかそういう感じで口癖。
言っちゃったと思ったら、それポジティブに変えていくみたいなことはしてったらいいかもしれないですね。
で、本当に口癖って自分で気づかないので、私も自分がそんなにネガティブなことばっかり言ってるとか、全然言われるまで思わなかったので、
何だったら自分頑張ってるって思ってたぐらいだったので。
僕も自分のことポジティブだと思ってたのに、周りからネガティブだよねって言われて、そういう言葉ばっかり出してるんだなって思ったことあります。
そうですか、トマスさんでもそうなんですね。
そうそう、全然ある。
ということなので、口癖は大事です。お金に限らず何でももちろんそうですけれども、自分が言ったことって本当に無意識に言ってるので、
ちょっとこれをきっかけに意識してこう。
そうなんですよ、大事だと思いますね。
お金の意識と見た目の重要性
なるほどな。そういうのの積み重ねでお金がうまく回らなくなっていったりするということですか。
はい、そうです。
こえー。
でも意外といろんな話ができましたね、今日ね。
ちょっと本当胸に手を当てよう、今日。
私もそうです。こんなこと言ってる私があれですけど。
私はね、悟ってる人として喋ってるわけじゃなくて、皆さんと分かち合いたくて喋っているので、もちろん私もいろいろできてないことだらけですけれども、だからこそ意識していきたいなっていうふうに思っている次第でございます。
ということですね。今日も面白い話が聞けましたね。ぜひリジナルの皆さん、Xで絡んでほしいんですよ、我々。
そう、Xで。
Xで。
Xで。
ハッシュタグ心の企業学でつぶやいてください。
そう、憧れるんですよ、ハッシュタグ心の企業学で、なんかみんながつぶやいてる。
いいっすよね。
かっこいい。いいですね。
人気番組になった気持ちになりますもんね。
なりますね。
皆さん絡んでいきましょうよ、お願いしますよ。
とりあえず、ハッシュタグ心の企業学で聞いただけでもいいです。
聞いただけでもいいです。
今日も聞いた。
みんながちょろっと感想乗っけてくれたりとか、これを聞いてどう思ったとかね、入れていただけるとさらに嬉しいですね。
交流したいな、Xで。
お願いします。
お願いします。フォローしに行きますからね。
行きます、行きます。
100%フォローしますからね、心の企業学、ハッシュタグ。
私もです。
よろしくお願いします。お待ちしてます。
はい、では番組の最後にサブカル紹介のコーナーです。
今日は何をご紹介いただけますか。
はい、今週は映画で懐かしいプラダを着た悪魔ですね。
懐かしい。
これ、当時見たんですけど、最近またネットで、ネットフリックスで見て、やっぱ面白いなと思って。
その時には割とストーリーしか頭に入ってなかったんですけど、やっぱり絵で表現する、絵っていうのは画面に映るもので、女性のステータスとか、今のマインドを映し出すっていうのがちゃんとされていて、
その主人公、見たことありますか。
見たことあると思います。
主人公の心出しは高いんだけど、見た目構わなくて、ダサダサっていうアンハサウェイの最初のファッションとか、食べてるものとか、そういうところで、こういうところでやっぱ表してたんだなっていうマインドで、後にすごいファッショナブルになって、おしゃれになるじゃないですか。
みたいなところの前の、そうじゃない段階のところとかも、すごいきちんと描いてあるなって思ったら、面白いなと思ったんですよね。
なるほどね。
1回見たことある映画とかでも、時間経って見るとまた違う面が見えたりしていいっすよね。
そう。で、改めて服装って大事だなって思いました。
アンハサウェイですら最初のダサいファッションの時には、あんなにもう異常にスタイルいいのに、それでもなんかやっぱりダサく見えるっていうか、なんかよく見えないっていうのが大事なんだなって。
服装ね。
服装は大事ですね。
服装も気をつけていきたいっすね。
思いました。
確かに。やっぱ稼いでる人は稼いでる格好してるし。
そうですよね。
稼いでなかったとしても、稼いでる格好してたらそれなりに見えるじゃないですか。
ほんとそう。
それを意識してね、お金回していきましょう。
映画から学ぶファッションの影響
はい、そうですね。お金を回していくんじゃないにもね、服装も大事ですね。
大事ということで、今日はなんかトータルでいろいろ学びになりましたね。
はい。
というわけで、小田島美恵の個々の議論学第76回以上で終了とさせていただきます。今週も美恵さんありがとうございました。
ありがとうございました。
今週のポッドキャストはいかがでしたか?
概要欄にある小田島美恵LINE公式アカウントから、小田島先生への相談をお待ちしております。
些細な相談でもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組は、プロデュース・ライフブルーム.ファン
ナレーション・土屋圭子がお送りいたしました。