00:07
おはようございます。明日はきっと晴れのそらめぐです。
コラボLIVE with acco.67回目を始めたいと思います。
皆さまお元気でしょうか。暑い夏始まっております。
家の近くではセミが遠くから朝から聞こえる、そんな朝を迎えています。
近くに木があるともっとセミの声がうるさくて、
しんどいわ、みたいなことも、もちろん友人からも聞くんですが、
我が家は少し木が遠くにあるので、遠くから聞こえるセミが、
昔の夏休みを思い出すような感覚で、
あ、夏が来たなぁなんて思っています。
あっこさんです。おはようございます。
聞こえますか?
聞こえてましたか?ちょっと私音声が届いてるかも。聞こえてます。
なんか今カフェに入ろうと思ったんだけど、
結局カフェの今外にいてバタバタ、どうしようかバタバタしていたから。
大丈夫。あ、なんかすごい素敵な背景。
ちょっと散歩に行ったところの、はい。
これ近くなの?
近くではないんだけども、ちょっと寄りたいなと思って朝。
でもなんか熱中症に朝からなりかけるぐらい暑かったんですけど、
だからちょっとカーッと回って。
すごい、なんか極楽浄土みたいだね。
そうだね。
歩かないと気持ちが変わんないなと思って、
遅いででもまた戻ったんだけどね、お仕事で。
すごい、早起きしたんだじゃん今日は。
今日じゃないんだけど、この間。
そっかそっか、今日は7月18日ということで、
めぐちゃんのお誕生日まであと2日?
そうだね、あと2日だね。
もう週末だね。
おめでとう、ちょっと早いけど。
ありがとうございます。
ちょっと私ツイッターで、Xでめぐちゃんちょっと今日元気ないみたいだけど、
手つぶやいちゃってごめんね、勝手に。
そう、なんだけど、だから無理に話そうとしなくて全然いいんだけどね。
前回の放送の時にも、次回はめぐちゃんの誕生日祝い的に何か話そうみたいなことを言ってたから。
ありがとう。
なんかめぐちゃんの、今に影響を与えた人との出会いとか、本の話とか聞けたらいいなと思ったんだけど、
どう?話せそう?
そうだね、影響を大きく与えたのか、
03:02
たくさん節目節目にあるなっていうふうには思うんだけど、
こうやって音声配信しときながら話すのがそんなに得意ではないというか、
気持ちを伝えたりとか、分かりやすく相手に届けたりとかも得意ではないなーなんていうのを思ったりして。
1対1で話すのと違うもんね。
そうだな、でもちょっと話したいなと思ったのが、
いい話なのか分からないんだけど、中学2年生の時のお話の、3年生になったら担任の先生になった方の、
今もうちょっと亡くなってはないと思うんだけど、連絡が取れない状態で、ご家族との念願状で、
今ちょっと家にいませんっていうのはもらってる方だったので、先生の話をちょっとしたいなと思ってます。
その中学の時の先生が結構キーパーソンなの?
そうだね、あの時助けてもらったというか、その時の14歳の気持ちとしては助けてもらった。心を助けてもらった。
こうやって不器用な形、例えばピアノが弾けたりとか、運動ができたりとか、勉強ができたりとか、そんなところじゃなくて、
時々うまく言えない自分を見守ってもらったなっていう感覚があった人。
14歳の時のめぐちゃん、すごい勝手に想像してしまった。かわいかっただろうなと思って。
真っ黒だったし、高速が厳しくて、眉毛より上に髪の毛とか肩についちゃいけないとか、
こけし人形って言えばかわいいんだけど、似合わない髪型をずっとしていたから、
靴と言えば靴だし、今時あんな厳しい高速はもうないだろうなっていう感じだったな。
あれた中学校だったからね。
うちも厳しかったわ、そういえば。だから全然かわいい。他の小学校みたいにスカート短くって。
当時ルーズソックス流行ってなかった?
いや、もうそんなことさえできない。髪の毛もレイヤーを入れるっていう、ダンカットっていう風に売ってた。
レイヤーさえも入れちゃいけないし、本当に揃えて、おかっぱでっていうか、すべてが決まっていて。
伸びていたらショックウエストで切られちゃった子もいるし、前髪切られたんじゃないかな、確か1回。
それぐらい厳しいというか、時代だよね。今、そんなことしたらきっと問題になると思うんだけど。
すごいね、人格否定ぐらいの感じだね、勝手に切るなんてね。
でもね、ルールを守っていないっていうことで。
ルールって意味でそこの話なんだけど、今でもそうだと思うけどね、学校に余計なものを持ってきてはいけないとかある。
06:06
昔は家も厳しいというか、口うるさく育っているので、ルールって守らないとっていうことはあったけど、
14歳の時の、月だったかな、覚えてないんだけど、秋ぐらいだったのか、夏だったのか、
朝遠越して1階の教室だったんだけど、別の橋の方に焼却炉があって、
お友達というほどすごく仲良かったわけではないと思うんだけど、
これあげるわって言って飴をもらったのね、みんなで口に頬張ったの。
それが、学校におやつとかお菓子を持ってきてはいけないって絶対、そこまで厳しい学校なんか絶対あるわけね。
で、頬張りました。
多分、噛んで飲み込んだというか、とにかく食べてみんな戻ったのに、1時間目に。
そしてその、何分ぐらい経った時かな、ちょっと覚えてないんだけど、
別の先生がガラッと入ってきて、前から授業始まった時に呼ばれたのね、その名前を、
給生の名前なんだけど、私と4人呼ばれた、食べてた子が、食理水系と。
行った時に、1番に入ったのね、みんなびっくりしていたし、
私が自分から1番ってわけじゃなくて、でも1番に入ろうと思って、
悪いことをしたっていうか、
でも、そのおやつのことが割れたんではないかってことは、ちょっと思ってたはずなんだけど、
入ろうと思って、謝るしかないと思ってたから、
そしたら、私、やっぱり似合わない髪の毛って言ったらあれなんだけど、
ちょっと雰囲気全然今とは違うし、目もそんな大きい方ではないし、細いし、
愛嬌のある顔ではないから、真面目に真剣に反省してはいってつもりなんだけど、
それが何か反抗しているような表情に見えた。
で、入っていきました。
その時に、お前たち何をしてたっていうふうに、女性のせめてなんだけど、
大阪なんでね、結構言葉もいろいろきついっていうか、私たちはそれに慣れてはいるけど、
その時に、いわゆる往復ビンタというか、
頬を殴られるってやつで、今だったら問題になるとは思うんだけど、
当時っていうか、私たちは割と小学生の時もそういうことって、連帯責任で頭を叩かれたりとか、
ビンタっていうのは普通って言ってたんだけど、
そういうことも、時代だったねって話すぐらいだから、
ないよ、私そんなの。
地域柄かもしれないけど。
で、されたんだけど、他のさんにはたったままされてなくて、
私何回もされちゃったの。
で、言ったら、成績も良かったし、体育ができたりとか、音楽もやってきたわけで、
09:04
でも、それの評価はあった、いわゆる評価があった。
なんか、お前は裏切ったんだって言って、
本当に申し訳ないと思って、その人の信頼を、
信頼じゃないな、信用を裏切ったっていう。
で、やってはいけないことをやったっていうこともすごく、
当時やっぱり14歳だし、自分もルールを守るっていうことはもちろん、
その学校もともと厳しい、同等に言ったように髪型についてもすごく厳しいし、
家でもルールというか、約束したことを守るっていうことはすごく言われてきたし、
だから、破ったことは悪かったとは思ったんだけど、
私だけと言うかなって、何回か殴られて、叩かれて、
私はちょっとよろけちゃって、
そんなに強く?
椅子の椅子にちょっと倒れ込んじゃったっていうか、後ろ向きに、
倒れ込んだって尻持ちみたいなんだけど、
そこからどんなふうに立ったのか、あんま覚えてないんだけど、
立って、とにかく叱られたっていうか、叱るときは全員に向かって、
尻持ちの4人立ってるから、前に立ってるしね、全員が言われてるんだけど、
冒頭に最初は私だけだっていう、
でもそれは確かに、
相方学校の中での信用だった、
その意味で信用されてきたんだろうっていう、
それを裏切ったから仕方がないと思いながら、
休み時間が来るまでだな、
とにかくお前には高校は受けさせないって、
お前にはだったのよ、だから全員に言ってても倒んないけど、
私もずっと目は合ってたから、目は見てたから、
どうしようってやっぱり子供だし、
今はね、公立高校行く内進書とか、そういうのって開示というか、
点数ってなんか分かってる、山賀子の時は、
当時って内進書っていう点数は訴訟になるぐらい、
どういうふうに付けられてるかわからないっていうところもやっぱりあったし、
なんというか、これで先生の点数はもらえないし、
本当に受けられないんだって本気で思ったし、
親に言ってこいって言って浴びろって言ったから、
とにかくお前には高校は行く資格はないって、
やっぱり裏切ったっていうこと、
してはいけないことをしたっていうことは本当に思ったから、
何も言えなくって、
どうしようって、泣いたりはしなかったけど、
ただ立ち尽くすというか、
他の3人がどうだったかすごく仲のいい子たちじゃないから、
その子と繋がっていないか分かんないんだけど、
休み時間になったのよ、結局1時間目もあって、
そうするとやっぱり人数の多い時代なんで、
1学年13クラスあるってことは、
12:01
3学年で39人は担任の先生がいるってことだし、
すべての先生が戻ってくるわけだよね、職域に一応だいたいが、
教科も含めて、
そしたらもう取り囲まれたというか、
遠巻きだけどやっぱり縁になっているというか、
これは何事だ大事だみたいになって、
その周りの先生たちは表情は見れなかった、
でもやってはいけないことをやったんだろっていう雰囲気ではあって、
その時にたまたま左前っていうか、
ちょっと輪が空いてるとこがあった時に、
少し奥に、腕は組んでるかちょっと分からないけど、
小柄な先生で、おばさんの先生、
おばさんって言ってもたぶん今の私ぐらいなのかもしれないけど、
ちょっと後ろに引いて見てる、笑ってもないし、
でも真剣な目で、
そんな人がいたなっていう記憶があって、
実はその人が中学校3年生になってから担任になって、
でもなる前にその人に別で後で1ヶ月ぐらいしてから、
担任でも教科の先生でもないと呼ばれて、
確かあなたのしたことは良くないっていうかね、
一人だけを拒否するんじゃないかなって、
でも高校に行けないってことはない、
ちょっとこれ記憶がもしかしたら前後して担任になってすぐだったのかもしれないし、
でもなんか呼ばれた記憶があってすぐに、
だからこの事件自体が2年生の終わりだったのかもしれない、
で、やったことはもちろん悪い、
拘束違反したっていうこと、
でもあなたは今まで通りに結果を残すなら残したら、
勉強もしたらいいし、行けないことはないっていうか、
今まで通りに、
その叱った先生は1,2年持ってもらってたんだけど教科は、
でも3年では外れてたのに、
だからあなたが思うように残したらいいっていうか、
私っていう人間はまだそこまで知らないはず、
だけど信じてくれた、
でも怖かったっていうか、
どうしようもない、この先生が言ってくれてもどうしようもないかもしれないけど、
やるしかないというか、今まで通りに、
しかないなっていう形で、
もちろん成績は残したし、
もちろんいつも通りにしたし、
それで、いわゆる高校、
先生が行かせない、その先生が行かせないって言ったところには行けたというか、
ちゃんと目指してたと第一志望には言ったんだけど、
その時の、ちょっと幕を得ないんだけど、
信じてくれた、
まだ、もしかしたら、
こんなこうやって裏切る子なんだから、
もっとあるかもしれないよねって思うことも自由だったわけで、先生も。
もしかしたら叱った先生は結構影響力のある人で学年寿年とかもするけど、
15:05
そしたら私をかばうっていう方になった人はどういう立ち位置だったかわからないけど、
それでも、
行かせようとしてくれた努力なのか、いろんな風評もあっただろうし、先生も。
勉強ができてもこういう子だよねっていうことも自由だったはずだけども、
守ってもらったっていうか、何を教えてもらったかわからないけど、
ただ、いつも同じようにいてくれたなっていうのがあってね。
3年生の最後も学級代表って男女で一人ずつやって、
やりたいわけじゃないんだけど、その先生のクラスだし、
最後しようっていう風に離婚をしたのを覚えている。
その時の印象が長くなって、ごめんね。
そういうのがすごく残っているなっていうから。
中学生とか。
そうそう、苦しかったよね、あの時。
その頃って先生とか学校の影響ってすごく大きいもんね。
なんか全てが決まっちゃうって思ってしまってたしね。
その先生すごいありがたいけど、でも、
それ、何が原因って、たかが飴一つだよね。
自分の口で言うのはなかなかまだ今も難しいというか、
でも、もしこれ人がだったらそうだなと思うし、
ルールっていうのは何だろうかなっていう規則っていうか、
学校側の立場っていうかじゃないけど、
何かまとめていく時の、育てていく時って、
どういう風にこの大きな組織だよね、
どういう風にあったらいいのかなっていうことは大人になって思うから、
たかが飴言えないところも、また違った意味であったりする?
いいよ、いいよ、いいよ、全然いいよ。
なんかそもそも、まず一つ、
そうだね、そうやって信じてくれた先生がいてよかったねっていうのが、
まず一つなんだけど、それ以前に、
私が大好きな岡本太郎さんの、自分の中に毒を持て、
再毒してたんだけど、あれを読んでね、
太郎さんはすごいよ、小学校1年生の時から、
先生に不条理なことを言われたら、
反抗して、絶対従わなかったんだって。
そう、近く、身近にいるのよ、そういう女性の先生なんだけど。
明らかにさ、もちろんルールを破ったっていうのは一つだけど、
それが、何だろうな、人を傷つけたとかね、
それは絶対ダメよ。
だけど、飴を食べた、その事実、それがルールだけど、
それごときで叩かれるっていうのが、今なら訴訟問題だし、
今なら本当、でも、それを甘んじて受けることが当たり前になっている。
その他の先生も、見てる先生絶対、
こんなことで怒られてかわいそうにって思ってる先生もいたはずよ、絶対に。
18:01
戦ってもって。
事情はどこまで伝わってたか分からない。
みんなはね。
だけどね、見せしめのように一人だけいい子を叩いてっていう、
ヒエラルキーの権威を見せつけるような教育方針とか、
私が今聞きながら思ったのは、岡本太郎さんだったら絶対にそこで屈しなかっただろうなと思った。
強くないんだよ。
いやいやいや。
でも、やっぱりそうやって私たちは教育されてきたんだよね。
日本の社会っていうものに踏み慣らされて成長してきたから、
扱いやすい、税金ちゃんと納める国民として育てられてきたわけよ。
税金。
私の中高時代も本当に厳しかったから、
私も素直に髪ね、
うちも長くしたら三つ編みにしなきゃいけなかったり、
ルートソックスもダメだったから三つ折りにしなきゃいけなかったり、
それを素直に守ってたけど、
今思えば理不尽なこといっぱいあったなって思うし、
でもそれで、それをちゃんと声に出して言える先生がいてくれたり、
そうやって信じて守ってくれる人がいたりとか、
一人いるだけで違うよね。
親に対してもいろいろ思うことあって、
もう今は歳はとってるし、だけど育ってきた。
よくない影響もすごくあるんだけど、
唯一というかその時の親に言えってことでもちろん帰って言ったんだけど、
もう一つ忘れられないのが、
食べたんだって言ったかなって。
もう死なさんなってか、もう死ないでってことかな、死なさんなって。
ただそれだけで泣いちゃったんだよね、私も。
泣いたというかちょっと涙が出てきて、
もうそれだけでいいって言われて、
先生にしたら親に言ってこい、もっと叱られてこい、
お前は高校行く必要がないんだみたいな感じだったけど、
家で実際思い切って勇気を振り絞って、
もちろん言ったら絶対怒られると思ったしね。
怒られるというか、そういうことにも厳しい人だったから、
守らないってことに。
でももう死なさんなって、もうそれでいいって言って。
それで終わったんだけど、
それが20代、結婚前だからの時に、
実はあの後、あなたが卒業してから、
入院に行ったって言ったか、手紙に書いたというか、
とにかくその人に抗議をした。
誰が?
母が。
え、すごい。
知ったのはもうだいぶ経ってから、
17年くらい経って、その話をチラッと聞いたことがあって、
21:04
叩かれたことに対して?
叩かれたかわからない、その女はどういうふうに言ったかもよく聞けなかったけど、
とにかく理不尽だっていうことというか、感じたんじゃないかな。
お母さん、素晴らしい。
で、そこの部分はね、母には本当に感謝。
いろいろあるって言うけど、そこの部分は感謝で、
信じるっていう、だって他にももっと見てるわけだし、
それこそ子供はね、信じるか信じないか、もちろん我が子ではあるけど。
いや、そんな飴一つで高校の進路は立たれるとか、本当ありえないし、
それで脅しといて、もう私ダメだって、その人生を頑張るのやめちゃう可能性だったわけじゃん。
でも飴一つって思えなかったよ。
飴一つっていうよりも、私は人の信用を裏切ったっていうことを、
やっぱりそっちの方が大きかった。飴食べたことも、
悪いことはごめんなさいをしたわけなんだけど。
どうしようもないから、でももう信じてもらえないんだっていう感じだったね。
そっか、わかる。私も学校でさ、当時は表議員とか言って、
その代表のこと、表議員とかやらされたりとか、
やるって言ってないのに先生にやれとかって言われるタイプだったから、
本当、いい子ちゃんしてたからね。
それを裏切るって、自分の立ち位置がなくなるような不安なことだと思うけど、
でも、それは怒るべくして怒ったのかもね。
先生の言いなりになる必要なんか全然ないし、本当は。
そうやって誕生日で思い出したっていうのもあれなんだけど、
でもなんていうか、でも諦めない、なんだろうな。
その先生に対してはもう、高校の時にどっか信号ですれ違ったけど、
初めて大人を無視してすれ違ったっていう研究もあるんだけど、
もう先生には挨拶はしないみたいな。
でも他に限って言ったら、もしそうやって信用、信頼、
投げたことになったとしても、自分がしたことであったりとかされたことでも、
でもやっぱり諦め、その人とどうしたいかってことがあるんだけど、
いいと思えばいいのかもしれないけど、関わりは諦めない、生徒に関してもそうだけど、
嫌われてるんだろうなと思っても、どうしたいか。
今自分がどうしたいかっていうことをすごく考えるようになったかなっていう、
その時はそんなに思ってなかったけど、今話してみてもだし、
それまでの間に諦めないで信じるっていうか、残った人だなとは思ってる。
24:06
そっか、でも良かった、その時に素直なめぐちゃんを踏みにじられなくて、
そういう先生、もしかしてその先生が本当に権威があって、
他の先生もそれおかしいって言わなかったら、
めぐちゃん高校に行かせてもらわなかったりしたら、その先どうなったかって。
影響は大きい人だったと思うけどね、
でもだからその内部のことは全く分からないんだけど、
でもありがたいなっていう。
なんか長くなってしまったからそろそろまとめにと思いながらもう25分話してる。
でもそんないろんなことがありつつ、めぐちゃんはもうすぐお誕生日。
そうだね。
どんな1年にしたい?
できるだけ自分らしく入れたいなっていうふうには思います。
そして8月は会えるもんね。
そうだ、待ってます。
いつもこうやってオンラインで話してるけど、
私8月京都に行くって決めたから、めぐちゃん京都まで出てきてくれるんだよね。
2年くるかもしれないね、奈良のニットリート来てくれた時に。
そうだね、会うのはね。
本当は前後で泊まろうかなと思ったんだけど、
今回ちょっと子どもも一緒に移動するのもあって、
でもね、子どもは先にいろんな施策があって、
私も夏に京都でセミナーがあるからそれに行くんだけど、
なんか私一人で行くのもっていうのがあって、
ちょうど前の日に姉のとこに泊まって、
姉が広島に帰るっていうタイミングがちょうど一緒だったから、
じゃあ私は京都に寄って帰るから、先にうちの息子連れて帰ってって言って。
なるほど。
姉と三男だけなんだけど、一緒に広島にそのまま帰って、
で、私は途中下車して、
なるほど。
京都でセミナーって夜一人で後で帰るっていう、そういうプランなんです。
楽しそう。
その間に絶対京都、めぐちゃんに会えるかもって思って。
ありがとう、途中下車。
そう、なんかいろいろこうやって時々話してるけど、
もう話し足りないことがいっぱいあるから、
ぜひ積もる話をしましょう。
顔見てね、ありがとう。
そう、ということで長くなりましたが、
めぐちゃんプレイお誕生日おめでとうということで、
次回はもう8月?
まだ日程決めてなかったけど、私の番組、
昨日よりちょっと帰れる自分にのほうで、
27:01
よろしくお願いします。
お会いしましょう。
じゃあ今日も良い一日を。
一日はご機嫌に。
バイバイ。