今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様にMCと臭がわりのゲイ3人、茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げるおしゃべり人情バラエティとなっています。 毎週月曜配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
皆さん、風邪などひいておりませんでしょうか? こてMCのシュンでございます。そして、今週の臭がわり茶窯は、この方です。
鬼のパンツはいいパンツ どうも、マッキーです。何ですか?今の歌。鬼のパンツはいいパンツ、強いぞ、臭いぞ。知らない?
いや、その歌は知ってるんだけど、そんな歌詞だったっけ? 確か。 あ、そう? 覚えてないけど、そんなイメージ。
で、それ何で今歌ったの? なんか幼稚園の時歌ってて、この曲好きだったなって思って。 なんか可愛かったよね。こう、パンツってやるのよ。
パンツ、パンツ、そう。 あー、そんな歌詞だったっけ?
そう、なんかね、そのパンツとかっていうワードがやっぱさ、楽しいじゃん。 まあ、幼稚園の頃はそうだよね。
それをね、ちょっと思い出して、今日はね、子供の頃のことについて話そうかなと思って。 そういうこと?
そう、それで導入に、あの子供の歌を入れました。 なるほどね、子供の頃、マッキーの子供の頃。
そう、なんでね、今日その話しようかと思ったかっていうと、私結構さ、真面目な性分だからさ、いつも芸者を収録するにあたって、結構用意してきちゃうの。
そうだよね、いろいろね。 そう、なんか、同棲するメリットはこれとかさ。 そうそうそう、もうすっごいね、めちゃくちゃ考えてきた感じに見えて、めちゃくちゃ当たり前のこと言ってるっていうような感じとかね。
そうなの、一般的なこと言ってるじゃない。 そうそうそう。
で、私的にトトメスとかジャスミンって、あのフリートーク感、あの落ち着きがあるけどセンスの効いたことをサラッと言うみたいな、それをね、今日はやってみたいな。
あ、いいじゃん。 そうなの。 なるほどね。 だからちょっと不安なの。
いつもみたいにポイントまとめて、何項目みたいな感じ用意しないから。 そう、ないから不安なんだけど、ちょっと。
やってみようよ、やっぱりそういうフリーな感じ。
せっかくなので、今日はそういう子供の頃、どんな子供だったみたいなネタで、フリートークをしようかなって思ってます。
で、あの考えてたのは、まあまあ、あのいろんな切り口があると思うんですよ。 確かにね。
例えばさ、どういう部活やってたとかでもいいし、なんかどういう性格だったとか、なんか、あのどんな遊びしてたとかさ、いろいろあると思うんですけど、
しゅんぴーは、ちなみに、なんかまあ簡単に言うと、どんな子供でした?
僕はね、一言で言うと、絵に描いたような優等生。 えー、自分で言うんだ。
でもぽいわー、ぽいわー。 すごいなんか、いい子みたいなものをやらなきゃみたいな感じ。
じゃあ宿題とかきっちりやったり、そうだね、忘れ物しないとか。 そうだね、もあったし、なんか、あのクラスの中の学級委員とかさ、
やってそう。 そういうのも、自分が率先して手挙げてやったりとか。
あんま恥ずかしがったりとか、そういうのはない? そうだね、なんか、人前に出るみたいな部分のところが、その、全然なんか、
ガキ大将みたいにふざけるタイプとは別に、なんかそういう真面目系のもので、人前に出たがりーなところはあったなって感じ。
じゃあ、てきすぎ君みたいな感じですね。 まあ、あんなに頭良くないですけどね。
そうそうそう。 なるほどね。
わけ隔てなく、いろんなタイプの子と接するみたいな感じだから、特にその中学高校とかってさ、俗にオタク系の人からさ、ちょっとヤンキー系なさ、人までいるじゃないですか。
そうだね、きっちり別れるよね。 そうそうそう。そういうのを、もう満遍なく接するみたいな感じのタイプの人だったかな。
小魅力エグいね。 すごー。
昔からね、ちょっと人に対して偏見なく、誰とでも分け隔てなく付き合っていきたいみたいな趣向性はやっぱあったよね。
それはなんでそうなったんだろうね。 いや、こーらもう生まれつきじゃない?
なんかほら占いっていうかさ、そういうのとか、そういう自分の診断みたいなテストやってもさ、もう十中八九そういう感じの診断結果が出るわけよ。
なるほどね。 あ、それこそ前にさ、げんちゃんの中の、そう、Xアカウントとか、Xアカウントでも披露したけど、
十六診断みたいなね。 そうそう、韓国で大流行りの性格診断みたいなやつのさ、一文字目もさ、私Eなわけよ。
うん、僕もEだった。 そうそうそう、マッキーと僕がEなのかな。
で、それってもうコミュニケーション重視みたいなさ、外交型みたいな。 そう、外交型、外交型で、外交型のさ、タイプになってるから。
じゃあもう多分、その生命判断とかさ、誕生日とかさ、いろいろあるだろうけど、そういうのもそうだし、環境的なものもそうだし、もう全部がそういうコミュニケーションの方に、
そうそうそうそう。 占いで出てくるんだね。 なるね。
それはさ、あのなんだっけ、コシのじゅんこみたいなお母様がさ、教育方針がそうだったとか。
そういうわけではないんですよ。 これね、ほんとうちの母がね、コシのじゅんこみたいな頭をしてるっていうところで、トトメスからもう散々いじられてるんですけど。
めちゃめちゃオシャレなの。なんかこんなモードなマダムいるみたいな。すごい素敵。
いや、ほんとにね、なんかよく笑い話でさ、サングラスしてさ、街中歩いてさ、マスクもしてんだって。歩いてるのにさ、
あの、あらーなんとかさんって私のさ、上の名前、苗字ってね、声かけられるんだって。 なんでかしらって。その頭だよ、つってさ、よく親子感で突っ込んでるんですけど。
そうだね、何も隠れてないからね。最大の特徴がね。 そうなんですよ。
かわいいんだけど、お母さん。
っていう、まあ、むずきその教育方針ではないから。
ではないんだ。
どうなんですかね、3兄弟の、私末っ子なんですけど、年が離れてるんですよ、上、2人と。
うちと似てるね。
ほんと?そういう意味で言うと、まあ、なんていうの、そういうさ、諸誠実みたいなさ、上から学ぶ感みたいなものもさ、多少はあるのかなとは思うけどね。
末っ子ってさ、やっぱ上の兄弟に可愛がられたり、大人たちに気に入られてなんぼじゃん。
で、それの術も知ってるから、なんか小魅力が上がるかもね、末っ子。
っていうのはもしかしたらあるかもしれないけど。
まあ、でも別に、教育方針とかじゃなく、まあ、ほぼ生まれつきなのかなみたいな気がするけどね。
そうなんだ。
どうですか、マッキーは。
私は、でもね、やっぱ末っ子っていうのもあるだろうし、なんか見た目もあるだろうし、やっぱアイドル的な存在だった。
自分で言うんですよ。
アイドルまでいかないけど、特には幼稚園とか小学校の頃は、なんかさ、男女差とかそんなないから、
なんか好きとかっていう感覚もさ、なんか男に対する好きっていうよりさ、なんか仲良しの子好きっていう感覚あるじゃん。
そういう意味ではモテてたし、なんか男の子の友達も女の子の友達も多かったし、
まあ、でもどっちかというと女の子の友達と、なんかお人形遊びとか好きだったし、お絵かきとかも好きだったし、外で遊ぶの嫌だったから、
なんか女の子と遊ぶ機会の方がどっちかというと多かったかな。
室内で。
男の子も全然友達いて、すごいね、なんだろう、結構活発な子供で、
クラスとかでも常になんか先生とやり取りしたりとか発言多くしたりとか、
なんかリーダー機質で、なんかそういうグループ作るときリーダーになったり、
僕も学級委員長何回かやってたりとか、
そうそう、で、基本やっぱ僕も真面目だった。
そうね、だけど、中学とか高校に上がって一気に結構内向型になるのよ。
そうなんだ。
なぜかというと、なんかこう可愛らしかった。
はいはい。
性格とかね、なんか女の子っぽいって言われることが多かったけど、
小学校の時って目立たないじゃん。
中学になってみんな急に色気づいたり、なんかヤンキーっぽい子が現れたりとかする中で、
一人結構心の優しい、可愛らしい子供だったっていうか、
どんだけ自分で褒めてるの?
だから、なんかそういう男の子集団にいるときに、
なんかメメッチーとかさ、やっぱりいじめられたこともあるし、
すごいね、それで自分を出すのが怖くなって、
明るいはずなのに結構内向型になっていったのが中学時代かな。
それは何?やっぱりちょっと周りからさ、
なんかそういう女の子っぽいようなところを揶揄されるようなことがあって、
すごいされる。
ちょっと自分らしさを出すのができなくなってきちゃったから。
あとは女友達がやっぱ中学でも多くて、
女の子といたりすると男子と女子がきっぱり別れる世代。
そのときに女の子といたりするから、
女好きってすごい言われたの。
女好きみたいな。
揶揄するよね。
おめえの方が好きだよとかって思いながら。
心の中ではね。
そう、心の中では。
っていう中学時代で、
で、なんかね、一つ性格が悪くなったなっていうのは、
男の子たちの間でいるために悪口を共有しなきゃいけなかったっていうか、