[コラボLIVE with acco.s vol.65]明日はきっと晴れ。
2024-06-21 29:37

[コラボLIVE with acco.s vol.65]明日はきっと晴れ。

15分の予定の倍の30分、
acco.sさんが先日観た
映画『四月になれば彼女』で感じたことや
「愛」について、思うままに語り合っています。

忘れていた感覚、感情を取り戻すことは
いま生きている実感を取り戻すことになる。
映画や音楽、観劇など、心震わせる時間を持つことを
意識してみる。

自分自身にむかって
「いま、どう感じてる?」「ご機嫌はいかが?」
と尋ねて心に触れてあげる時間を大切にすると
今生きていることへの喜びや
日々の問題に対してしなやかな強さを持てる。

そんなことを考えさせてもらった
コラボライブです。

#明日はきっと晴れ
#愛
#感情
#ゴキゲンは自分でつくる


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次回(7月4日)は、
acco.s さんの番組「昨日よりちょっと誇れる自分に」
からの配信となります。(7/18は当番組)

https://stand.fm/channels/60dad35b04bb1691c121b0d3
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00:07
おはようございます。明日はきっと晴れのそらめぐみです。 今日も昨日よりちょっと誇れる自分にのあっこさんとのコラボライブです。
今日で65回目になります。もうすぐしたらあっこさん前やってきてくれると思いますが、皆様の最寄りのお天気はいかがでしょうか。
こちら私は奈良に住んでおりますが、大雨から始まり、洪水警報が少し出て、今は曇りのお空になって雨は落ち着いております。
今日はあっこさんが先日映画を観に行ったということなので、そのお話を聞きたいなぁと思っております。
皆さんは最近映画などに行かれていますでしょうか。 私自身は娘への誘いもあって、アニメなんですがバレーボールの青春映画になります。
俳句なるものには先日行ってきたんですけども、スポーツの世界の暑さ、ひたむきさっていうのはとっても好きなので、アニメを通して久しぶりに興奮したそんな5月の映画もありました。
あっこさんです。おはようございます。 おはようございます。
おはようございます。
聞こえますか。
なんかめぐちゃんも映画の話をしてたのがチラッと聞こえてきました。
今日は下地だね。
そう、下地です。あっという間になって今。
そっちは?奈良はお天気はどう?
朝からすごい雨で、その後でちょっと見たら洪水気泡出てたんだけど、今はもう落ち着いて曇り空です。
そんなに?
なんかね、すごい降ってるな朝からと思って。
今日ね、朝は降ってなかったんだけど、朝一ね、今日私は5時に起きてたんだけど。
私もそうですよ、今日は。
すごい、でも今は小雨が降って、せっかくも下地なのに、ちょっと太陽が見れなくて残念だけど。
私の中でちょっとやりきった感のある今日なんです。少しだけいいですか。
なんか教育実習に娘が行っていて、お弁当とかあんまり心配はしたことなかったんだけど、さすがにこの2週間だけはと思って、
5時に起きてっていうか、弁当を作って、久しぶりに毎日作ったみたいな。
今日で終わりなので、頑張ったみたいな。
お疲れ様、すごい。
やっぱり上の子も始発出発とかがあるから、5時には出ちゃうから、入れ違いになりそうな時もありながら、頑張れたなみたいな2週間でした。
すごい、私も今日はお弁当作ったけど、息子の学校はお弁当が買えるから、朝8時までにネットで注文すれば買えるの。
03:08
私も友達の時は、そうやってお願いしちゃった時もあるんだけど、さすがに実習とか、たぶん買う間がないぐらい早く行かないといけないから、
食べることね、昼困ったらかわいそうだなと思って、もう2時は超えたけど、2週間は頑張ろうと思ってやりました。
あ、桃太郎さんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
お互い今日は何時?私5時前に起きた。
私も6時くらいから。
そうか、だからもう、今日は9時で、私もいろいろやることはやって、スタイフライブと思って、今までの中で結構、やっぱり早起きすると余裕があるよね。
あるね、でもなんか今日だんだん眠くなってて、
1時間だけちょっとね、10分だけと思ったら20分ぐらい目つぶってて、慌てて出かけたみたいなのもある。
いいよいいよ、なんかあんまりせずにね、私も午後眠たくなったら寝ようと思ってるんだけど。
でも今日は一人、昼前に帰ってきちゃうから、お弁当持ってないもう一人の息子が帰ってくるから、お昼をしなきゃいけないので、私のお昼寝の時間はないかもしれませんが。
でもね、映画の話をさっきしてたけど、だから私、おととい久しぶりに、一人で映画を観に行って。
ね、行くよって書いてて。
そうそう。
だいたい映画って、始まったばっかりのって何回も一日にあるけど、
人気の映画じゃなかったら、一日に一回しか上映がなくって、それってだいたい午後とか夜とかだったりするの?
そうだね、たしかに。
そんなことない?
あるある。
子供向けの映画じゃない限りは。
そしたらだから今日も、今回もね、4月になれば彼女は?っていう映画を観に行ったんだけど、もう3月に公開始まってるから、ちょちょさんもおはようございます。
おはようございます。お久しぶりだ。
今日はね、映画、4月になれば彼女は?っていう映画の話とか、愛の話をしようって。
楽しみ、楽しみしてました。
そうそう、それで、だからまずは一つ、映画を一人で観に行くっていうことがめっちゃ贅沢で、私には。
いや、そうだよ、最初、私も何年前だろうな、行ったときほんと嬉しかった。
霊魅せんぶるだったかな、たぶんそれが一つだったのかな、一人で。
うんうん、私も独身のときには何回か行ったけど、子供ができてからはほんと、数回しか一人で映画行ってなくって、
だから子供がね、一昨日は帰るのが二人とも遅かったから、
06:01
そう、ちょっと行ってきたんだけど、この映画はラブストーリーだから、たぶん泣くだろうなと思って。
あ、泣く?泣くじゃなくて、
泣いてしまう。
そうそう、だから誰も誘わずに一人で観に行ったんだけどね。
めぐちゃんは観てないよね?
まだ観てない、いや観たいなって、これあくさんの聞いて、ちょっと行きたいな、一応短かったらとか思いながら。
全国的に、ちょちょさん何て映画ですかって、4月ね、4月になれば彼女はっていう、なんかすごいベストセラー、45万部突破のベストセラー恋愛小説が映画化されたらしいから、
もしね、映画見れなかったらこの小説読むのもいいかなと思うんだけど、でもすごい景色、映像がすごい綺麗なの。
いいね、景色が綺麗。
そうそう、なんかすごい世界の、この2人のカップルが行くはずだった、いろんな景色を、
あとこれから見る人に言われるんだけど、なんていうんだろう、ロードショー、なんていう、トレーラーって日本語でなんていうっけ、
出てこない。
トレーラーだよ、トレーラーわかる?
予告編。
予告編、予告編にも流れてるから、たぶん大丈夫だと思うけど、
彼女が一人でいろんな景色を見に行って、写真を撮りに行くんだけど、それがすごい私も行きたい、石沼で行きたいところ?とかで、
景色も綺麗だし、なんだろう、でもすごいね、やっぱりいろいろ考えたし、2人が大学のときの話とかが結構出てくるんだけど、
若い頃からの話なんだね。
そうそう、だからすごい、あ、ちょちょさん、公式サイトにも書かれてる、そうだね、ありがとうございます。
そうそう、あ、ウユニ、プラハ、アイスランド、そうそうそうなの、世界各地からね、彼女から手紙が届くんだけど、
ちょっとなんか悲しいね、やっぱり、別れとかもあったりするから、ただの綺麗なっていうあれではないけど、
すごい、やっぱり、愛だけじゃなくって、死ぬまでに、会いたい人とか行きたいとこっていうのは、ほんと言っとかないとなっていうのをやっぱり思ったし、
そうだね、
ずっとダケルだったっけ、主演?
そうそうそうそう。
あー、そっかそっか、タイトル今、思い出、どこかで聞いたかもみたいなね。
09:00
うんうんうん、そうで、主演女優が、名前がなんだったっけ、
長谷さん?違う?
そうそうそうそう、長谷さん、長谷か。
今、うろうぼれながら。
そう、それで、私がね、一人で映画を観に行った、一番記憶に残っているのが、約20年前、世界の中心で愛を叫ぶ。
ドラマでも観たかな。
あれも長谷雅美だったの。
そっか、映画はそうか。
そう、映画そう。
で、そのときは彼女がまだね、本当に高校生ぐらいで、
だいぶ前だね。
20歳ぐらいのとき、だから彼女、もうそれで30何歳かになられて、すごい綺麗に、
この人、こんな綺麗だったっけって、なんか、
長谷さん、本当に20年も過ぎるんですよ。
恐ろしい、早い。
ね、それは独身のときに観に行って、
あれを一人で観たときは、私はめっちゃ元彼のことを思い出して、
そうなんだね。
すごい号泣、それもしてたけど、
でも今回は、今回も元彼のこととか、今の彼女とかが出てくるんだけど、
でも、最後まで本当に、どこまで話していいかあれなんだけど、
あんまり過去っていうよりも、
今、今を大切に。
そう、今を大切にっていうメッセージとかもあるから、
あんまり過去の感傷に浸るって感じでは、それがメインでは全然ないなと思うんだけど、
本当話が止まりがないけど、
私がね、一番涙したのは、きっとみんないろんな感動ポイントがあると思うんだけど、
そうね、愛だもんね。
そうそうそう。
メタバレになれないように感じたことだけを話すけど、
主人公、佐藤武恵留は精神科医なんだよね。
で、患者さんだった彼女を癒しながら、2人でそこに愛も芽生えるっていうところがあるんだけど、
その彼女が、幸せになるのが怖い人で、
やっぱり映画の話しちゃうけど。
でも、愛するっていうこととか、誰かを好きになって、
それで、失うことへの恐怖とか、っていうのにすごい敏感な方で、
12:01
恐れすぎてしまって、踏み出せないみたいなところがあったりとか、
でも、彼女も結婚を控えてるんだけど、
忘れかけている自分の、多分ピュアなものとか、愛みたいなものを思い出したくて、
多分忘れたくなくて、いろんな行動に出るわけなんだけど、
それを見て、私は全然怖がりっていうほどではないんだけど、
私も、すごい繊細な恋したり、愛したりするっていう、
失うことへの恐れとかがあるほど、
特に、まだお互いの愛情を確かめあえてない最初の頃の関係とか、ドキドキじゃん。
そうだね。
もう好きっていう気持ちがあって、
相手も多分好きかどうかみたいな、そういうピュアな感覚を、私はすっごい忘れてたなと思って。
そうだね。時間が経つとね。
本当、結婚するとそんなのないじゃん。
不安とかもないよね、ある意味安定しちゃってるから。
だから、すっごい自分の恋愛細胞みたいなものが、死んでたなって。
細胞が復活しだしたね。
そうそう、それに涙した、私は。
自分が失ったものに気づいて涙した。
こんなときあったよね、みたいな。
自分が持っていた感情を思い出したんだね。
そうそうそうそう。
あ、ちょっちょさん、忘れてたっていうより、ちょっとしまってたんですかねって。
そうだね。
そうかもしれない。
ふたをしていたのかもしれないし。
箱に入ってたんで、ちょっと空いたんだよ、きっと。
映画でね、取り戻せたかな、わかんないけど、
でも、人間年をとってくると、特に子供を育てたりすると、たくましくなるじゃない。だんだん。
そうだね、どこまでたくましくなれたかなって、今聞きながら、自分も振り返ったけど。
なんか、あんまりさ、昔の繊細さを持ったままでは、母親やりづらいと思うの。
そうだね、母親やってるときは、確かに強いなっていう。
15:00
そうそうそう、今日も息子にすっごい冷たい言葉をいっぱい言われて、
なんかちょっと私、お弁当作って朝ごはん出してさ、すっごい頑張ってんのに、うるせえとか、あっちいけみたいな、ガンガン突き刺さることを言われるんだけど、
それいちいち落ち込んでたら、ご飯作れないのよ。
そうやね、毎日の。
子供たちの選択もできないのよ。もうそんなの、無視するぐらいの勢いで日々をやっていかないと、子育てとか仕事とかできないよね。
よく頑張ってるよ、でもなんか言ってもいいっていうか、悲しいと悲しいじゃない、腹が立つっていうのが、親的にはあるかもしれないけど、
でも悲しいことは言ってるから、それ言ってもいいんじゃないかな、聞くかどうかわかんないし、それで急に優しくなるって絶対ないと思うけど、
そういうふうに言われたら、やっぱり一生懸命作ってるし、またそれは悲しいなって、あんこさんも言ってしまっていいような気がする。
そっかそっか、そうだね。だからそういうのを、いちいち出してたら日常が回りにくいから、結構蓋してるの。
軽く言っちゃったら、なんだろう、確かにいちいち言ってたら回んないけど、でもなんか押し込める分、あんこさんがあんこさんを傷つけてるっていうのは大事そうだけど、
やっぱりかわいそう、自分大事にしてあげていいと思うっていうか、もうそれってすごい傷つくわ、みたいな。
悲しいし、そんな。
そんな感じで、なんだろうな、本気で怒ってるわけでもないし、本当に悲しんでますっていうのではなく、出してしまうみたいな。
なんか閉じ込めちゃうのはもったいないというか、あんこさんが、大事なあんこさんを傷つけないでって私は思っちゃう。
ちょっちょさんも、そんなふうに言われると悲しいなと伝えるのはありだよねって。
そうだね、なんか今の反抗期の息子には何を言ってもうるせえみたいなことしか返ってこないから、言えば言うほど悲しくなるの。
まあそう。
そう、だから、でもちょっと返ってくれてるけど。
そこしかない、ひとつあれだ。
そうね、お母さんに冷たいこと言えるのって究極の安心ですよね。
そう、甘えてるからね。
そうだね、私、夫にはそんなことあんまり言わないからね、私だけだからね。
だから甘えてるんだよ、そこで本当はご主人が言ってくれるといいんだけどね、言うっていうか、どういうふうにお母さん傷ついてるかみたいにね、言ってくれると一番いいんだけど、なかなかね。
期待を進める。
恋愛の話をしてたのに、やっぱり育てる話になっちゃう。
でもそうやって私は日々、うって思ったことも、こんなんで答えてたら母親やっとれんと思って、我慢していっぱい蓋をしてきたから。
18:09
だから久しぶりに一人で映画を観に行って、私、すっごいこの蓋しすぎて、いっぱいいろんな感情を押し殺してきたなっていうか、すごいその置いてきた自分に気づいて、悲しくなったっていうか。
愛って聞いて、きのう、まだちょっと読み直してないんだけど思い出したのが、愛するということ、愛されるということっていう、レオ・バスカリアの本があるのよ。
なんかちょっと読みたくなりました、それは。
愛するということ。
感情で思い出すっていうの。
本があるよね。
でも、それで私はその映画を観て、やっぱり、これからあんまり蓋をせずに、もっと心を震わせていきようって思ったの。
大事よね。
ちょちょがよく言ってるみたいな、いろんな、例えばミュージカルを観に行くとか、やっぱり絵を観るとか、音楽聴くとか、互換で感じることで開きやすいと思うからね。
うんうん、本当、仕事行って家のことしてっていう日常だけだと、本当そういうのが鈍っていくっていうか。
だから、なんか、もちろん誰かと過ごす時間もすごい大好きなんだけど、今は私はそういう一人の時間とか、そういう忘れてたものを思い出す時間、みたいなのもすごい大切だなって。
そうだね。
これ聞いて、あ、ちょちょの。
自分は今どう感じてるって大切だし、大切にしたいと思ってます。
ほんとだね、今ほんと、な、どう感じてる、ご機嫌いかがあったの、ポイント応用の精神と一緒なんだろうなと思った。
そうだね、ついつい日常の中だと自分にこう、どう感じてるってなんて自分に優しくすることすっかり忘れてしまう。
みて、私自分のことばっかりなのかなって今ちょっと、今どう感じてるって、あ、悲しいよねとか、腹立つよねって、自分を大事にしすぎなのかって思うぐらいが聞いてるなって今思った。
えらい、ちょちょさん、自分の機嫌を取れるのは自分だからねって、めぐちゃんもいつも言ってるね、自分のご機嫌を自分で取るって。
そうだよね、誰かに期待するのもね、それもありっていうかね、ありだと思うんだけど。
21:02
自分で聞いてあげられる人はまだいいと思うけど、私みたいに人のことばっか世話して、自分を結構置き去りにする人とかって、特にお母さんとかも多いと思うから、
めぐちゃんのさ、もう20分経ったじゃんあれだけど、めぐちゃんのコーチングの単発セッション。
音送りということで、単発でお聞きしようと思って、3人ね、すぐ言ってくださる、あとは2人、言われるように。
普通のね、1時間ちゃんと話せる、コーチングにしてはすごいお安い価格で、めぐちゃんとしっかり話せるっていう、
そういう自分で自分に聞いてあげられない人とかは特に、そういう誰かと話をする、
あとそのポイントビューのカードとかもね、そういうのを引き出してくれるし、
そうやって、時々ケアしてあげること、大事だなーって。
普段の日常なんとか過ごせて、お仕事もなんとかできてるんだけど、50代60代になってきてっていう方が多かったんで、
40代の方もいたけど、やっぱり、例えばうらやましいとか、若手が気になっちゃう逆にね、
自分がこう、次もう頑張ってるんだけど若い人の方がいいのかな、みたいなとか、
いろんな思いっていうのが人にはあるし、蓋をせずに言える時間っていうのは大事なのかなっていうのがあった。
めぐちゃんのその、あと何人募集なんだっけ。
あと2人。
単発コーチング、あと2人。
いつでも起きられるけど、この恩送り特別価格はあと2人ってことね。
そうそうそうそう。
最近コーチングとしてはね、やってるんだけど、お値段が違うっていう。
そうだねそうだね。また詳細欄に貼っておいてください。
あとなんかあれだよね、他のコーチングのいろんな先生向けもあるし、個人向けもあるし。
まあちょっと自分のね、大事にしてる価値観って何だろうって、でも結構その大事だと思ってることは、人のなんか価値観になんか惑わされてるというか、
そっちの方がいいかもみたいな。
人の何か軸で決めちゃってる場合もあるから、もう一度見てみるのいいなぁと思ってね。話してきたらいいなぁと思ってます。
あ、ちょっちょが、これドキドキが少しずつ増えるといいなぁかな。
そうね、やっぱさんそうだよ。
あ、ちょっちょが言ってる。自分に優しくできてないなぁって気づくのも自分に目を向ける、向けてる証拠ですしね。
そうそう、それしたらあんまり気づかないからね。
ね、もうわかんないからね、一生懸命。
でもめぐちゃんにもさっき言われて思ったけど、そうやって言われて、傷ついたこととかを、もう傷つくわとかって言えたらいいんだけど、
24:01
なんか、どうせ言ってもなぁみたいな、あきらめて言わないと、ほんと自分虐待みたいな。
そうなのよ。
自分虐待よ。
そういうのってやっぱ積もっていくから、それを、またかぜくんの歌になるけど、
いっぱいそうやって積もってきたものは、やっぱ話して軽くならないと満たされないから。
そうだね。なんだろう、ちょっとわかんないけど、私がやる、なんかちょっと自分、いつもと違うことをやろうとするときにっていうのは、
音楽聴きながら好きな音楽ね。
例えばあんこさんだったら、かぜくんのを聴いて盛り上げながら、それで、やっぱりそれ言われたら悲しいわ、みたいなことを普段言わないし、
どうせとあきらめていることが言えちゃったりする、自分のテーマ曲みたいにあるんだったら、何か聴いてからやってみるのもありかなぁなと思った。
突然言えないから。
なんか朝ちょっと聴いておくとか。
確かに。
劇団式とか、何個か自分であるんだけど、朝聴くのが。
それを聴いてたら、パッて次朝何か起こったりとか、何か言わないといけないなっていつも、例えばどうせも言っても仕方がないしなっていうことも、
それは言われるとちょっと嬉しくないなって。
真剣に怒ってるわけでもないし、茶化してるわけでもないけど言ってしまおうみたいな。
そのままだって言えないんだけど、自分の中でちょっと盛り上げてるっていうか、朝の音楽を聴いてるから、それで言おうかなみたいなのができたりするから。
もしかしたらそんな方法もありかなぁなんて思いました。
そうだね、ありがとう。
でも今はきっとそういう時期だから。
自信期ね。
そう、最近長男は前からかぜくん好きなんだけど、次男、今3個決まった中の次男もかぜくんが最近好きみたいで、
3男は私がかぜくん聴いてたら、「また?」みたいな。
あの聴いていい?みたいな感じなんだけど、
同時の音楽があるんだ。
そうそう、次男もだんだん成長してきたなって彼の聴いてる音楽を聴いて。
気がつく時もあるからね。
一曲待つしかない部分もあったり。
ちょちょさん、傷つくも悲しいのか、寂しいのか、腹立たしいのか、切ないのか、むなしいのか、どれなんでしょうね。
どれなんでしょうね。
全部かな。
もうほんと、全然また愛の話からもうほんと。
でも、ほんと母の愛が一番普遍な大きいものかなって、この愛の話を聞いて。
愛は変わったり終わったりするっていう、変わらないものはないって言うけど、
27:00
母から声の愛って、形は変わるけど、
世界で稀に見る変わらないものだなって。
そうだね、変わらない、不思議だね。
変わるものも、形は変わるけどね、やっぱり小さい時の、
私がこの子を守るっていう愛から、また違う、一人の人間としての愛みたいな。
ね、いろいろ変わるけど、形は変わりつつやっぱり、そこにある愛は変わらない。
愛は厳しさもあるなーなんて今日聞いてた。
でもなんか、好き嫌いとか、
惚れたのもどうでもいいとか、そんなんじゃないっていうのは確かにある。
愛っていうのはすごく力強い。
一時的じゃないよね。
わかんない、愛もいろんな愛があるから。
一時的に盛り上がって、上がって冷める愛もあるかもしれないけどね。
愛は深くて、1時間、何時間でも話せる。
そう、全然話し切れないが、今日はちょっと。
でも、やっぱり何かを、映画でも音楽でも見て、自分の忘れてる感情を思い出すってことは大事だってこと、本当に思う。
そうそうそう、本当。いろいろ震わせていきていこう。
震わせていこう。今日も私も歌いながら進みます。
ちょちょさんもありがとうございました。
今日は長く場合になりましたが。
次回はまだはっきり決まってないけど、また来月ね。次は私の番組かな。
言ってる間に3年ぐらいになる。
かも。
あ、そうか。めぐちゃん、7月誕生月。
誕生はそうです。来月ね。
本当だ、本当だ。この時期だったね。
またこうやって長くなったり、短くなったり、あれですけど。
またよろしくお願いします。
めぐちゃんと話せるの楽しみにしてます。
ちょちょ桃太郎さん、ありがとうございました。
良い一日を。
良い月をお過ごしください。
バイバイ。
ありがとうございました。
29:37

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