「お客さんのサイトは作るのに、自分のサイトは放置…」そんな“制作者あるある”に私も陥っていました。
15年ぶりに事務所サイトをリニューアルして見えてきた、あえて外部に発注することで得られた意外な視点。
自分で作れるはずのものを人に託すことで、改めて気づかされた「作る側の責任」についてお話しします。
▼ozone notes 事務所サイト
https://www.ozonenotes.jp/
▼関連する過去回: ちゃんと作っておいてよかった、自分のWebサイト #026
https://listen.style/p/choisaki/anw1q7cf
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#ちょいさきトーク #Web制作 #フリーランス #キャリア #仕事
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サマリー
パーソナリティのけいは、15年ぶりに自身の事務所ウェブサイトをリニューアルした経験を語る。自分で作れるものでも、あえて同業者に外注することで、制作側の責任や顧客への感謝の気持ちを再認識できたという。デザインや情報整理を外部に依頼したことで、より客観的で質の高いサイトが完成し、新たな愛着が生まれたと語っている。
コメント
自分のWebサイト、今まさに再構築中です。ひとまずは自分がいなくても(ポッドキャストなどの情報を見るなどして)自動更新されるサイトを心がけていましたがトップページに更新があまり反映されていなかったので…。 あとは最低限、自分が放置したりアップデートをサボっていても問題が起こらないように、CMSを使う場合はデータベースや管理画面を持たないことを基本ルールにしてます(今回使うGravも管理画面はオプションインストールなので)