1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.028 〈祝〉半年回 
ep.028 〈祝〉半年回 
2024-09-11 32:17

ep.028 〈祝〉半年回 

2024年9月8日収録

朝ドラ見てる?/半年もちました続きました〜パチパチ/時間の経過は早い/メリの懸念「喫茶店つくる気ある?」/正しい指摘/喫茶店をつくるためのラジオ/ラジオのために喫茶店をつくる/喫茶店つくるつくるラジオ(伏線回収?)/朝ドラ最終回方式


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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」は、喫茶店を開業する予定のこうと、その友人メリが半年にわたり進めてきたポッドキャスト。今回のエピソードでは、ポッドキャストの立ち位置が変わりつつあることに触れます。当初は喫茶店開業を目指して、そのプロセスを共有する番組だったのですが、半年を振り返ると、喫茶店の進行はほとんどなく、むしろ会話そのものを楽しむことが主目的に変わってきたといいます。特にメリは、こうが「話すことの楽しさ」に気づいたことを指摘し、彼が喫茶店作りをポッドキャストのネタにしているのではないかと鋭く見抜きます。

さらにこうは、ポッドキャストを続けるために喫茶店を作らなければならないと感じた時期があったことを明かし、少しずつ番組の方向性が変わってきていることに気づきます。結論としては、喫茶店を実際に開業することよりも、会話の楽しさが今後の大きなテーマになる可能性が示唆され、ポッドキャストの続行を決意する内容となっています。




感想

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00:05
何の話をするんですっけ、今日。
いや、そうです。ちょっといつもと違う入り方を 最初だけするんですけど。
まあ、気にしないでというか、 普通に合わせてくれればいいですっていう感じですかね。
メリはあれ見てないですよね。 あの、朝ドラとか見てないですよね。
あの、ちゃんと見てない。弁護士さんのやつですよね。
今ね、そうそう。 虎に翼っていうやつね。
実家にいる頃は、ちょうど朝ごはん食べてる時に テレビが横でみんながついてたから、見てましたけど、
最初の、今もう、たまたま見たら、 再婚してたんですよね、いつの間にか。
いや、全然、別にその内容を話したかったわけでは ないんですけど、一応ちょっと聞いてみたっていうことなんですけども。
まあ、ということでですね、いい感じで始まりました。 喫茶店つくるラジオなんですけれども。
えーと、なんだろうな。
今日がですね、久しぶりの収録になりまして、 いつも通り言っておきましょうか。
今日が9月8日。
前回が7月15日だったんで、
えー、めっちゃ空いてる。
めっちゃ空いてるんですよ。
だから、逆にね、ストック的には余裕があったんですけど、
いよいよそれがつきましてですね、
で、今今日が9月の8日収録日なんですけど、
次の水曜日、9月の11日に配信される分を取ってるっていう、 そういうことになりますよね。
タイムリー。
そうですね。
まあ、今回のこの収録日は、逆にね、ちょっと僕のほうの都合で、
いろいろこう、スケジュールを後ろ倒しにして、 やっとこの日に会わせてもらったっていう形にはなるんですけれども、
えーと、今日のじゃあ1回目の話題は何をするかって言いますと、
このポッドキャストが始まった日がですね、
2月の29日。
うるう日でしたよね。
あー、そっか。
はい。そっからスタートしたということになりますと、
03:00
3、4、5、6、7、8。
で、8月の時点で丸6ヶ月。
あのー、
まあ、めりぃさんにポッドキャストを一緒にちょっとやってくださいってお願いしたときに、
条件みたいなのはほとんど出してはないと思うんですけど、
一つね、はっきり言ったのは、
どんだけ聞かれようと、しょぼくなろうと、盛り上がろうと、
お願いしといて、あれなんですけど、
もしご了解、一緒にやってくれるのであれば、半年はちょっと続けるという、
そういう気持ちだけは持っておいてほしいっていう、
そういうことをお話をしまして。
覚えてますよね、たぶんね、それは。
覚えてますよ。
ということで半年、とりあえず、
持ちました。
持ちました。持ちましたので、おめでとう半年。
おめでとうございます。
やりました。ありがとうございます。
やりました、半年。
ね、あの本当に、
結果的に休むことなく、
そうですね、結果的にね。
配信途切れすることなく半年いったのはすごいありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
そんなことで今日は半年記念ということで、
少し振り返りをしてみようかなと思いまして、
なのでメリさんには半年記念だからみたいなことも言わずに、
ちょっとポッドキャストをやってみて、
変化があったかとか、
思い出みたいなことを軽く振り返っておいてくださいみたいなことは今回言っておいて、
それだけ言っておいたんですけども、
どうですか?
そうですね。
ちょっとじっくりと考える時間があったかってあれなんですけど、
まあでも、振り返るとあっという間かなっていう、
この年になると時間が経つのが早すぎて、
何をしてもあっという間だなっていうところはあるんですけど、
あと月1回ペースの収録なんで、
そこまで何回もすごくやったっていうよりかは、
なんとかその定期的に時間を作ってやってこれたかなっていうような、
続けられて良かったなっていうのはあります。
私にとっても新しい経験、
06:00
こういうポッドキャストみたいなので、
もともと聞くのもそこまでしてなかったっていうのもあるし、
収録なんてましてやっていう感じ、
自分がこう出て話す、話すっていうかほとんどフォーサーが話してるやつのアイスですけど、
そっち側に立つこととかは全く考えてなかったんで、
ちょっと面白い体験だったかなっていうところですよね。
そういう嬉しいな。
そういうちょっと新しいことをやってみるのって楽しいじゃないですか。
面白いなと思うんで、
それに参加させてもらったみたいな感じで。
へー。
プライベートも結構忙しかったんですけど、この半年は。
そうだよね。それが分かった半年でもあったよね、僕は。
こんな忙しいんだ、メリーって感じながらやってましたからね。
引っ越しとかも特に忙しい感じだったんじゃないかなっていう。
そうなんだ。
仕事は常に結構忙しいですけど、それにまして国をまたいでの引っ越しとか、さらに引っ越しとかそういうのが重なってた時期だったんで、
その中でよくやったな私って感じでもありますね。
さすが、いいですよね。自分を褒めてきたね。
自分褒めてきたわー。
いやいや、そりゃいいことですよ、自分褒めて。
思ってたのとは違うなと思ったのは、
喫茶店作る作るラジオで、半年経ったらある程度喫茶店ができる。
見えてきてるのかなみたいな。
ここでお店を開いて、いついつオープンみたいな、そういうのも見えてきたりとかしてるのかなみたいなイメージはあったんですけど、
それが違う方向性に進んでるのが、最初思ってたのと違うっていうね、そこですね。
それはそれでもいいのかもしれないけど、当初の趣旨で思い描いてたのとは違う中身になってるなっていう、そういうとこです。
なるほどねー。
だからそこは今後も、これどうなっていくんだろうみたいな、
もやっとした、霧がかかった中を歩んでいくみたいな感覚はあります。
09:07
いや、でもそれ今そうやってね、改めて一緒にやってるメリが言うぐらい、
正直だったよね、このポッドキャストの内容はさ。
もう最初からそう言ってたわけ。
もう多分最初からグズだっていうことで、動かないぜっていうこと。
言ってたわけだから。
まあそう、確かにね。
だから今の話を聞くと、一緒に始めたメリすら、
グズってどういうこと?っていうふうに最初はね、思ってたとも取れるわけ。
どういうこと?っていうのが、半年かけて腐に落ちたってことですかね。
僕が言ってもダメだけどね。
まあそっか。
こうさんは別に全然予想外のことでもなくて、
こうなるだろうっていうところは全然想像の範囲だったってことですよね。
こうなることはもちろん狙ってはいないけど、
まあ想定外ではないよね。
想像の範囲内といえば範囲内というか。
本当にそれを狙ってるわけでもないし、それでいいと思ってないけどね。
さっきね、あっという間っていうのはあったけど、
僕も時間の経過はやっぱりあっという間だったのよ。
あっという間だったんだけど、
割とね、ポッドキャストだけのことを考えると長い時間だったなっていうとにも感じるので。
だからそれは、まあそうか、編集してるからか。
まあだからそれでかもしれないな。
で、あとやっぱり僕も新しいことなので、
多分、まあそれに編集作業も含めて起きうることは新鮮なことが多かったので、ポッドキャストに関しては。
だから積み上げてきたポッドキャストってことを考えると、
ああ、割とね濃密だったなっていう感覚はあるな。
そうか、なるほどね。
予想外か。
予想外だよね。
いやでも、ごめんごめん。
12:00
だから、もう、あの、喫茶店は、
心の中でね、こうさんの心の中で、
なんか、あの、やらない方向になりつつあるんじゃないか。
ただのグズだけじゃなくて、
グズって言うだけで、やりたいって思っててやれないじゃなくて、
もうやらなくてもいいかって思っているんじゃないかなとかを、
ちょっと感じ始めているっていう。
そんなことはない。
いやいや、そんなことはないよ。
そこまでか、そこまでか。
わかんないけど、このポッドキャストをやる中で、
こうさんは話すことの楽しみみたいな、面白さみたいな、
自分のそのパッション、衝動っていうのに、
なんかこう、気づいたってところもあったじゃないですか。
だから、本来やることは、喫茶店オープンすることじゃなくて、
こうやって話すっていうことを突き詰めることが大事なんだっていう風になって、
このポッドキャストの趣旨というか立ち位置が、
なんか違うものになってきてるんじゃないかなっていうのを、
ちょっと思ったんですよね。
この回の、なんだろうね、オチだよね、それは。
そういうオチで、この回は終わろうと思ってたのを、
今、メリがネタベラでした形になった。
言っちゃった。
この後、メリがちょこっと振り返り、
これ僕の勝手な、メリにも事前打ち出すと全然してないから、
メリにちょっと振り返ってもらい、
僕も振り返り、
最終的にポッドキャストの立ち位置が変わったよねみたいな話に、
だんだん近づいていくっていう、
そういう想像をね。
冒頭の、メリはサドラ見てるみたいなところの、
そこ、繋がりが分かる。
振りを回収するみたいな、そういうイメージを思ってたんだけど、
そんなことはお構いなしで、
ちょっとネタバレっぽくなってしまってるんですけど、
全然それはね、構わないんですけど、
そういうことにちょっとグッと戻すと、なるほどっていう感じで、
やっぱそうか、メリもそうやって感じてきてくれるんだっていうのは、
また後から話すとして、
15:05
観察会みたいなこともやってね、
ちょっと自分の観察をするみたいな、
それでそういうような話をしてて、
だから最初はコンセプト会みたいなので、
そういうちょっとややこしい話をすることへの葛藤みたいなのがあってね、
そういうことを話したい内容だけどうまく話せないし、
かつ、これは他の聞く人は興味があるのだろうかみたいな葛藤があったりして、
だけど再生数を気にするなみたいなメリからのアドバイスもありながら、
もう今本当にどれぐらい再生されてるのか、
これ何度も言ってますけど、全然今見てなくて、
でもいつか見るのかなとか思いつつ、
それはそれで怖いなっていう、
そうそうっていうのもありながら、
たちいちは変わってきたなっていうのが一つあるのと、
これは結構始まった当初からなんですけど、
リアルで会ったり、リアルでやりとりして感想をもらったりすることがあるんですよね。
序盤のほうもそうだったし、いまだにそうなんですけど、
メリがいいよねっていう人がね、
多い、メリが全然知らない人とかっていう人も、
だいたい感想の中の一つがあるんですよ、それが。
声がいいみたいな話は、それは僕もようわかるっていう感じなんですけど、
嬉しい。
質問がすごいいい質問をしますよねとか、
本当に?
そうやって言うのよ。
そういうのを聞いてたときに、
あえて言うよ、これすごい。
そうか?って思って。
自分でも別にそんないい返しができてるって思ってないから、全然。
本当に?って思ってます、今そういう意見があるっていうのを聞いて。
自分で客観的に言うと、
全然いい、もっと気の利いた返しできないのかなとか思って、
自己嫌悪じゃないけど、
18:00
ただの素人、私あれかもしれないけど、
でもちょっとそれにしても面白くないなみたいな、
もうちょっと気の利いた面白いことを返せればいいのになっていつも思う。
そこまでではないけども、
いや、それ僕の編集ちゃう?とかって思ったときもあるわけよ。
もちろん、でもそれもあるでしょ、絶対ね。
っていうのはあったんですけど、
マガリネイリモで、
僕がホストをやったんですよ。
あれでね、分かったよね。
聞き役の難しさっていうのが。
僕は編集ができちゃうから、
メリがさっき自分で言ったとおり、
自分で聞き直すと、もっといいこと言えたなっていうので、
ちょっと嫌だなとか、
そういう気持ちがあるって言ったじゃない。
だから僕はそれがすごく大きくて、
でも下手に編集ができちゃうから、
それをリカバリしようという感じで、
そのゲストの宮子さんには本当に申し訳ないんですけど、
勝手に往復書館と言ってね、
名前つけて、
それはただの僕の本当のつたないホストを、
いかに少しでも覆い隠すために、
ああいう形にしたっていうだけのことであって、
そう思うと、やっぱりメリの返しみたいなのは、
素晴らしかったんだなっていうのを感じました。
本当にありがたいっていうことですよね。
私はホストじゃないから、
そんな何のプレッシャーもなく、
ただその時感じたことを言ってるだけなんですけどね。
たぶん、甲さんは自分がホストとして聞き役だから、
だからまたちゃんとこのポッドキャストを形にしないとって思う思いから、
そういうふうになってるのかもしれないですけどね。
また感じ方が多分違うと思う。
本当のしゃべりのプロがやるポッドキャストやラジオとかね、
もしくは芸人さんがやるような本当に面白い番組みたいな、
それはまた別物なわけじゃない、あれはあれで。
だから、たぶん素人の2人がやるポッドキャストの良さってさ、
素人っぽさも絶対に1つの良さであって、
それは逆にプロの人が仕事でやってる人には出せない部分だったり、
芸人さんにも出せない部分なわけじゃない。
素人っぽさみたいな。
21:01
だからその素人っぽさの中でも、
なんかこういい開始だったり、
あといいリアクションみたいなものだったり、
それが素晴らしいなっていうことで、
改めて半年続けられたのもね、
あの芸人さんのおかげで。
ありがとうございました。
今度はありがとうございました。
でも私もそう言ってもらえると安心です。
このままでいいんだっていう、
もう本当に何も考えずに、
ありのまま割とやってるので私は、
それがいい、
モンさんにとっていいのかどうかわからないけど、
もっと考えろよと思ってるかもしれないですけど、
本当そのままなんで、いつも。
いやいやもうこれはね、このままぜひよろしくお願いします。
あえてね、次の目標みたいなのはもう決めないでおこうとは思ってるんですけど、
それはまた引き続き。
だからじゃあ次は1年を目指してとかね、
そういうことになりがちではあるんですけど、
まあまあそうなったらいいなというのは感じかな。
はい。
そうですね。
だから曲がりネイリもとかもね、
ああいうのも派生で作れたし、
今ねごめんもう1回ポッドキャストの、
振り返りに話題を勝手に戻してるんですけど、
まあそうそう。
で、あれですよ、
どんどんですね、
オチのほうに。
そう、そこが今どうなのかな実際。
行こうかなと思ってるんですけど、
オチって言ってもあるよ、
これね多分もうメディア忘れてるかもしれないけど、
先週の配信文がオチハラスメントってタイトルをつけた。
ハラスメントになってた。
オチを求めるっていうことで、
それと別につなげてるわけではないんですけど、
あれです、
今日さっきねメリが言った通り、
なんかポッドキャストをやってる目的みたいなのが、
間違いなく変化をしてきてるっていうのがね、
ありましてね、
実際ね、
6月の収録がほとんど観察会の収録だったんですよ。
具体的な振り返りなんですけど、
あの時はね観察会としてしゃべることがたんまりあって、
あんこを作るとかさ、
宮子さんを観察しているとかさ、
最後の方は余分で付け足した話が、
24:03
働いていると本が読めないのはなぜか、
全身全霊じゃなくて半身で仕事をするみたいなね、
そういう話も自然と出てきて、
話題にことかかなかった日なんですよ、僕の中では。
で、次7月の収録、7月の15のね、
収録になったときに、
結構雑談っぽかったんですよ、全体的に。
コーヒー会みたいなのもやったけど、
あれも雑談としてのコーヒーっていうタイトルつけたぐらい、
ただの雑談やんみたいな感じになったし、
たぶん1回目なんかはね、この1ヶ月の振り返りとか、
それも実質雑談だし、
落ち晴らす面との話なんかも、
全体的にふわっとした話というか、
7月のときは実はね、
あれ?あれ?って思って、
話すことがちょっとないかも、みたいなことを感じながらやってたんです。
で、8月っていうか、今回の収録も、
実はメリーのほうから8月のお盆明けぐらいに、
1回この日なんかどうですかって言って、
その日は僕もね、実はやろうと思うようにできたのよ、収録が。
だけどそこはメリーにLINEで返したんだけど、
ちょっとネタ的に、
今話すようなことがいい感じで思いつかないんで、
ちょっと後、もうちょっと後ろ倒しにさせてくれみたいな。
なんかね、これはネタがないぞと。
だからね、そのとき僕が本当に思ったのが、
ネタを作るために、
喫茶店作らなきゃなって思った。
そっち?
理由が。
理由がね、そうなったんだよね。
あれ?と思って。
これおかしいなことになってんなと思って。
ポッドキャストを続けるために喫茶店を作る?みたいな。
そういう気持ちも本当に泣きにしもらう。
だからね、それだけに別に染まってるわけではないのよ。
さっきメリーが言ったと、メリーが違うとね。
もしや、甲さんは、
もう喫茶店はやらなくていいところまで気持ちがいってるんじゃないかっていうのは、
それはもう全くそんなことはなくて、
本当に生活をしていかなきゃいけないから、
27:06
7月以降の株式市場の乱峰下で。
大丈夫ですか?そういえば。
ある種、生きた心地がしなかった時期もあるし、
持ち直したと思えば、リアルでいくと先週また落ちてるんで、
単純に開業資金、いや、もうすでに生活費が、とかいう恐怖心、
恐怖心というか不安感みたいなのも襲ってきたりとか。
そういう意味でも本当に仕事をしなきゃいけないっていうので、
そうする喫茶店っていうのはあるんだけども、
一方で本当にポッドキャストは楽しいから、
続けていきたいんだけど、
でもやっぱり、うまく続けていくには軸みたいなのがやっぱりあった方がやりやすいしみたいな。
本当に楽しい雑談だけでずっと、
みんなも聞いてて楽しい話題をずっとやれるかって言ったら、
そこはね、そんなプロフェッショナルじゃないからみたいな。
そういうこともありましてですね。
そういう感じでやっていこうと思いまして。
ポッドキャストやるために喫茶店。
そうなんです。
ということでして、
そろそろ今日の収録の回も終わろうと思ってるんですけど、
朝ドラの話を少しすると、
朝ドラってだいたい半年で終わるんですよね。
前期後期みたいな感じで。
虎の翼もまさにもうすぐ最終回なんですけど、
僕は天ちゃん以降、だいたい見てる感じになりましてですね。
勝手に僕の中である朝ドラあるあるみたいなのが、
最終回はそのオープニングの曲が、
物語の一番最後に流れがちっていう。
普段の放送でもさ、いきなりオープニングがある曲から始まる回もあれば、
物語があって途中で少し時間が経ってから、
オープニングが始まってっていう。
僕の感覚では最終回はそれが一番最後に流れるっていう。
そういう感じがあって。
もちろん喫茶店作るラジオは最終回じゃないんですよ。
30:03
最終回じゃないんですけども、一応半年の区切りみたいなのがあるし、
大きくリリューアルみたいなのをするつもりも今のところないんだけども、
ただ実はやってるモチベーションみたいなのは変化はしてきてるねっていうことで、
ここで流して終わろうかなっていう。
なるほどね。
そういうパターンでいこうかなって。
朝ドラの話だったんだ。
そうなんですよ。
喫茶店つくるつくるラジオ
パーソナリティは喫茶店コニカルヌイカ編集予定のコート
友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店をつくる過程をお伝えし、
改良までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、
実際は全く踏み出せない僕自身が話すことで、
グズな自分を追い込んでいく番組ですと始まったのだが、
次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、
おしゃべりを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとして
お伝えしていく番組でもあるのです。
半年間、とりあえずありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
これからもよろしくお願いします。
また来週。
バイバイ。
ちょっと縮めてください。
全然コカンとしてるんだもんね。
32:17

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