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おはようございます。エピソード332
332 投資ゲームでも判断が遅いのは私だったということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。 昨日はですね、予告通り
えー、香山町の 東京証券取引所
まで行ってまいりました。 皆さん、東京証券取引所行ったことがありますでしょうか?
私は初めてだったんだけれども、 まあこれそもそもきっかけは
えーと、私今実は 投資部っていう
ところに入っておりまして、投資部
投資部っていうところに入っておるんですね。
で、それは、あの まあその今いるメンター、コミュニティの
まあ仲間がやってる部活なんですけど、はい
そこで、えーと 投資部っていうのがあって、その部活を主催している方は投資歴が
もう あの10年以上で、もともと
えっと、看護師さん。 看護師さんから独立されてっていう方で、その10年間に
もうコツコツだからサラリー、 看護師から、あの自衛隊
だっけ? なんかもう公務員とかで、えーとそういう
割とこうお堅い、お堅い キャリアからの独立みたいな感じなんだけれども
コツコツね、昔からその あの貯めるっていうところを
増やすっていうことで、投資をいろいろされていて で、気がついたら1億以上貯まってましたね
みたいな方なんですけれども
で
で
ね、それで、えーと
まあさ、やっぱりさ 誰から学ぶかとか、ってすごい重要じゃない?
で、すごい、いわゆるすごい人っていうか
なんかその道のプロ中のプロみたいな人も 全然今はさ、こう
インターネット、SNSとかもあるから 探そうと思えばね、いくらでも探せるんだけれども
でもすごい人から学ぶから
03:02
知名度がある人から学ぶのが一番 最適解っていうと、またそれはなんか別の話
なんだよね もともと別の話で
そう それがさ
もう私もこの 6年ぐらいいろんな人の
コミュニティだったりとかいろんな人から 学んでみようとかってスポットで学んだりとか
いろんなことをしていって だんだんそこらへんが体験、肌感レベルで
あの肌感レベルでわかってきて そう、で、まあ私はね、そのね、投資に関しては
アレルギー反応がめちゃくちゃあるって すごく自覚しているわけですよ
もうこんなの
それがいいよっていうのは 5、6年前から言われてて
言われているにもかかわらず最初の一歩が 全然踏めなかったんだよね
最初の一歩が全然踏めなくて で
それをいよいよ まあ今年
デコイルしようっていうふうに思ったわけです そう思って
で、思った時に まあさ、情報とするとたくさんさ
youtubeにしても何にしても 散らかってるから
で、何だったら証券講座って私3年 証券講座自体は3、4年前から講座だけは作ってて
全然積み立てしてないみたいなことが あの起こってたわけですよ
講座だけ作って全然やってないみたいな そういうのってさすごいいろいろあると思うの
例えば個人事業とかで 個人事業主になったりとかしたら
そのお金の管理っていうところで
なんとか教祭とかさ 非課税、非課税枠が結構あるっていうね
お金を貯めていったりとか増やしたりとかすると 課税対象にやっぱりなるわけですよね
だからそこが 投資とかだと兄さんも非課税枠がいくらまで
2年間いくらとかっていうのがあったりするから
まあさ そういう知識がないと
増やしても税金で取られるとか
まあそのさ
個人事業法人化するとかっていうのも同じことだと思うんだよね
私はよくそこら辺をお勉強してなかったから
個人事業主がめっちゃ長かったわけですよ
もうその方が得だと勝手に思っていたから
勝手に思ってたからね
でもよくよく調べたりとか
06:03
なんか自分の視野、視座を高いところから見たら
いやそれだけ事業をやっていっているのであれば
売上規模だけでは判断できないよねとか
なんか自分が目指したいところで考えたら
もっと早く法人化した方がいいよねとか
いやこのレベルだったらまだ個人事業の方がいいよねとか
やっぱなんかいろんな判断軸があって
じゃあそれを知ってるか知ってないかっていうのって
めちゃくちゃ大きいわけですよね
そうでいろんな人がいろんなことを言うから
なんかどれが最適解、どれが正解なのかっていうのも
結構判断しづらいところだし
お金が絡んでくることって
日本人ってあんまりお金のことを
家族ですらも話ししなかったりとかするから
あのー
あんまりオープンにしない話題だったりするじゃん
ね
だからそこは
なんかどれだけ話せる人が近くにいるかっていうのも
すごく重要なんじゃないかなって思うんだよね
うん
そうアシカちゃん講座作るのめんどいもんねって
そうなんかあのやっちゃえば大したことないんだけど
なんか作るのに
ねその身分証明しなきゃいけないとかさ
なんかそういう登録っていうのって
なんでもちょっとめんどくさいよねやっぱりね
うん
そうだからそこも
あのじゃあ
ねえどこでどこがいいのか
証券講座もいっぱいあるけどどこがいいのかとかさ
なんか何だったらポイント
ポイントサイトみたいなところからやるとさ
1万円ぐらいさポイント最初からついてくるとかね
新規で登録する場合ね
そういう情報とかもさ
知らなきゃ知らないじゃん
ただ無料で講座開けんのに
無料で1万円ポイントもらえるとかさ
マイルとかのクレジットカードのあれとかもそうだけど
結局その情報知ってるか知ってないかで
同じ1万円とか2万円とかでも
小銭に思えるようなこととかでも
全然変わってくるわけだよね
で私は親の時代とかは
銀行にお金をお年玉もらったら
そのまま助金しなさいよ
将来の何かのために助金しなさいよって
結構言われてきたお家が
多いんじゃないかなって思うんだけど
そこに対して私は全然小学生の時に
1ミリも疑いを持たなかったわけ
で1ミリも疑いを持たず
じゃあ私はじゃあ使わないで
学生の時はお年玉をコツコツ貯めようみたいな感じで
09:00
高校卒業した時大学に行った時か
卒業旅行みたいな感じで
初めて友達と海外に
友達と海外旅行行った時は
なんかお年玉今まで貯めてたお年玉を
バンと使い切るみたいなことを
やった記憶があるんだよね
まだまだ助金世代だよねって
いやそうだと思うんですよ
助金がもう一番安全とかと思ってる人も
まだまだ多分
世の中っていっぱいいるんじゃないかな
っていう風に思うんだよね
でもちょっと界隈を
自分が触れる人を変えると
いやもうお金って投資するのが当たり前
子供もお年玉もらったら子供に
じゃあどうするお金どうする
どうやってする投資する
投資いくら投資に回すとか
いくら使うとか
いくら現金でもっとくとかっていう
会話が家族の中でもあるわけだよね
あるわけ
で私もその投資部に触れることによって
入ることによって
その選択肢が
自分の子供たちに対してもできて
まあそういう話もよりするようになったの
結局さお金のことって
話をしてないと
あの
自分が社会に出るまで
あんまり分かんなかったりするじゃん
アルバイトをするとかさ
お金を稼ぐ
稼ぐ
じゃあ稼いだお金を貯めるのか
増やすのか
どうするのかみたいな
運用するってどういうことなのか
みたいなのって
事業とかやってる人じゃないと
あんまり自分のお給料が
いくら税金で抜かれてて
新しい税金っていうのがさ
どんどん所得税の中でも
何か増えてるとかさ
なんか森林税とかさ
よくわかんないのとか
いつの間に増えてたりとかするじゃんね
そういうのをさ
自分がお金の管理とかもやってたら
税金
知らない税金が何か増えてますねとかさ
あの
何ですかこの税
知らない名前の税はみたいな
なんかちょっと
額はその1000円ぐらいとかだけど
何ですかこれとかさ
いうのがまあまあいつの間にか増えてたりとか
するわけよ
でサラリーマンとかだと
まあそれが転引になっちゃったりとかするから
その内訳は
給料明細に書いてあるかもしれないけど
それを細かく皆さんが
どれだけ日々意識して生きているか
だってそのさ転引される税金に関しては
嫌じゃって言っても
その仕組みに乗って働いてる限りは
転引されちゃうわけですよ
ね
12:01
じゃあもう
付加効力のところはどうにもならないけど
その付加効力の部分が
年々じわじわ増えてってるわけ
年々じわじわ増えてるのに
給料が同じスピードで上がっているかって言ったら
そうじゃないでしょ
そうじゃないんだよね
何だったらボーナス削減されてたりとか
めべりしてると思うわけ
なのに物価は上がっているっていうさ
もうどんだけなんか
圧迫されていってるんでしょうっていう現状が
めちゃくちゃあると思うわけですよ
でもそれは数字としても確かで
子供の人数が減ってて
でも社会として支えなきゃいけない
少ない人数で多くの大人を支えなきゃいけないっていうさ
老人が増えてってっていう
もう危機的状態に日本がなっていく中で
なんかそういうのが目に見えてるから
私はもうそんなかわいそうな日本で
子供を産みたくないですっていう選択の人も
結構増えてるわけですよね
自分たちもこんなに苦しいのに
これ以上苦しくなる日本に責任持てない
自分の方が先に死んじゃうから
ちょっと不安すぎて
産むって選択肢はないわって言ってる人も
結構いるわけですよね
そう
なんか
だから
でもさ
私は子供に対して大人になるって楽しいんだよ
なんか学ぶって楽しいんだよ
生きるって楽しいんだよって
選択肢がどんどん広がっていくんだよって
自分ができるようになればなるほど
こういう世界が広がってるんだよってことを
やっぱり子供たちにも言いたいわけですよ
で、言うためには
やっぱ自分が実践して背中を見せる必要が
めちゃくちゃあるなっていうふうに感じていて
そう
で、その一つとしてね
やっぱその投資っていうのは
ただ置いとくだけじゃどうにもならないんだとしたら
気軽にできることだと思うわけ
だって小学からでもできるから
毎月500円とかからだってできるわけですよ
で、なんだったら子供なんてさ
先が長いから
小学生からやってたらさ
大人になって成人するまでってさ
少なくともさ
10年以上あるわけじゃん?
ねえ
なんか16歳の娘が始めたとしたって
まあさ
まあまあ10年後だって26歳だからまだまだ若いじゃん
ねえ
まだまだ若いわけですよ
だから
そのお金に対してのリテラシーを育てるってところでは
最初は全然親から言われて作った投資講座だった
ねえ
あの
15:00
だとしても
なんとなく
5年間やってたら
なんか最初の1000円がいくらになったとかさ
そのさ
変動が見られるわけじゃない?
長期で置いとけば置いとくほど
福利がねえ
ついてくからね
そう
で
まああの昨日のそのね
東京証券取引所は
予約を
予約をしてもらったのかな
予約をしてると
無料で入れて
で
まああの空港じゃないけど空港ほど
厳しくはないけど手荷物検査みたいなものをして
で
中に
入って無料で
えっと
見て回れるみたい
見て回れる
なんか
上々しましたみたいなところでなんか鐘を鳴らすみたいなのとか
なんかよく見るシーンの場所みたいなところとかも
行くことができたりとか
なんか
実際にその
お金の銘柄がいくらいくらみたいなことが電光掲示板みたいなところになったり
あの表示されたりとかしてる
現場とか
そういうのとかを見ることができて
で一番昨日
あの実際に手を動かして面白かったなっていうのが
その
えっとゲームね投資ゲームみたいな
うん
なんかえっと
まあ子供も大人も参加できるっていうやつで
持ち金が最初1000万円からスタートなのね
で
で名柄が
まあおすすめ銘柄みたいので一応3つぐらいあって
でその3つの銘柄なんとか不動産とかなんとか薬品とか
そういうのがあって
でその銘柄が
の動きが見ることができるわけ
うん
いく人株いくらみたいな見ることができるのね
で
でその
あの時間軸とすると3年
3年ね
3年の時間軸があってその銘柄が
のチャートが出てくるわけ
で自分の
自分がなんとか食品
薬品みたいなと思ったらそこを見るとその
あの
企業の
あの
株価が出てくるわけよ
そう
で途中で
なんかそういう
まあ薬品絡みのニュースが出てきたりとか
なんかいくつか社会情勢みたいなニュースが
ポンポンポンポンって出てきて
そのそういう社会情勢の時に
あもしかしたら不動産
あ
下がるかなとかさ
あの製薬会社にとってはいいニュースかなみたいなのを判断して
それで
えっと
売ったりとか買ったりとかっていうことをするっていうね
ゲームなんです
そう
18:00
で
あの
それね
私はそこで自分の感情はね
ゲームだから別に
なんかさ
自由にできるお金が1000万円あるわけよ
で
えっとそれで自分の資産
資産とするといくらみたいなのもあって
あったら
まあまあさ結構強気でさ
バンバンさ
あの
じゃあまずとりあえず買っとこうみたいな感じでやっても
いいわけじゃん
いいわけじゃんね
だってゲームだししかも
ね
ゲームなのに
私はさこれさ
あの
もうすごいチキンな自分がわかったわけ
もう
100株とか買うだけでもう
どうするどうするみたいな感じで
もうめちゃくちゃ自分の判断が
遅えなって
もうモタモタモタモタしてることをすごい気がついたわけよ
で
何だったら私の隣に座っている
方はすごい慣れてて
その隣に座っている方も
えっと親子で来てたんだけど
なんか結構通しに慣れてて
なんかその親子はさ
なんか
すごい
勢いでベッドして
それで
あちょっと理学しますみたいな感じで
なんかパンパンバンバン慣れてる感じでやってたわけ
そう
で
あの
私はもう最初まずまず
遅刻してたともあるけど
なんかよく様子が分からなくて
うるちょろうるちょろしてて
えなんかすぐできない
時間が経っちゃうと
どんどんなんか
あの
1
3年ってやつでも
なんか1年がすごい早回しになってるからさ
どんどん時間が過ぎてくみたいな
どうしようどうしようみたいな感じで
モタモタしてるわけ
で
そんな中で
なんか双子は分かんないながらも
えこれ何何とか言って
えこれやってもいいのみたいな感じでさ
あの
どんどんやるわけ
どんどんやるんだよ
で
あやべえやべえどんどん減ってく
やべえやべえどうするどうするみたいな感じで
お金が減ってくとさ
青文字になって
え?
赤文字になって
増えてくと青文字になるとかさ
そう四角でも分かるように
分かりやすくなってるわけね
そう
そう
だから
それをなんか感覚的にやって
なんか最終
うんとその中でいた人の中で
一番
あの
良かった人は
1000万から3000万以上とかになっ
増やしてたわけよ
そう
で私はというと
ちまちもやってるから
ちまちもやってて
マイナスではないけど
プラス
プラスちょぴっとみたいな感じで
なんか2000万台にも行ってないわけ
何百万ぐらいのプラスみたいな感じだったわけよ
そう
ねえ子供たちの方が
あの
なに
上手かったわけ
そう
21:00
な
なに?みたいな
感じだったわけですよ
ね
あの
桃鉄も
投資のゲームだよね
そうそうそうなのね
そうなのね
私はさ
桃鉄も
子供たちもやってんのかな
ね
利回りは全体的に高いけど
あ
そうなんだね
子供の方が柔軟に吸収できるし
ゲーム感覚で楽しんで
興味が増すんだろうなって
ね
全然楽しんでたなね
そうそうなのそうなの
楽しめちゃくちゃね
なんか
楽しんでた
うん
なんかね
あの
楽しんでおったわけですよ
そう
でやっぱり子供の方が
柔軟だから
あの
なんだろう
もじもじし
あんまりしてなかったよね
え
お前も
お前いくら
あそうなの
俺もやるみたいな感じになっててさ
競争しあってやるみたいな
うん
そう
株とかって長い目で見る
またはルールに沿って
取引すると損しづらいですけど
みんなデイトレーダーみたいなイメージありますよね
うん
まあだからさ
短期でやるものと
長期で見るものと
っていうのは全く
あの
短距離章
長距離章って感じで
違うと思うんだよね
で短距離は
短距離の方はやっぱそれなりに
日々日々細かくチェックしてないと
あの
うん
失うものも一瞬だし
増やすのも一瞬の判断だったりするけど
長期は
そこまでの波は大きくないけど
まあ長期で増やしていくっていう感じなので
日々のちょっとした波は
あんまり気にしないで
まあ
やっていくみたいな
感じだよね
うーん
今年は理科区を目指そう
ね
そうそう
だから
あの
私は
短距離は
ちょっと今そこまで
自分のエネルギーを
そこに投資ができないし
自分はね
なんかそこに
ゲーム感覚で
なんか
やるっていうところを
あんま心臓に良くないし
なんか
なんかプール金
遊べるお金がさ
すごいいっぱいあるんだったら
なんかそういうのも楽しいものも
一つのね
人生のスパイス的には
いいかなと思うんだけど
私は今そこのフェーズじゃなくて
今は
チョコレートに
フルベッドのタイミングなので
あの
投資に関しては
まあただ
あの
うん銀行に寝かしとくよりかは
あの
うちの投資の方にお金入れといた方が
いいなっていうレベルで
うん
置いて
置いてってる
長期で
24:00
うん
ね
そう
だからまあそんな感じで
あの
まあ一つの回路を増やしたいと思って
子供たち連れて行ったんだけど
実際
なんか
言葉で
言葉で選択肢として話はしてた
してたんだけど
なんか実際ゲームを
ああいう現場に連れてってやることによって
なんかちょっと
あの
記憶として残る
経験になったんじゃないかなって
昨日も
思いましたね
立体感が増すっていうか
うんだからこれから
お金をもらったりとか
あの家でアルバイトして
稼いだりとかしても
その稼いだお金を
じゃあどうする
銀行に
貯める
あの
投資口座に
入れ
入れとく
投資する
何するみたいな
メルカリ
メルカリやるみたいなのとかさ
でとりあえず使うとかさ
いくらは使っていくらを残す
みたいな話を
しやすくなったな
っていうふうに
思いましたね
仮想通貨と同じ仕組みで
ポイント管理システムを作って
取引
体験をするというのも
考えてみた
大人の社会勉強
確かにね
そうだと思う
うん
そういうのいいよね
うん
だから実際に
リアル運用する前に
なんか
ゲーム的なところで
やってみるみたいなね
仮想通貨もさ
知らないとさ
なんか怖い
みたいな感じだけど
それはそれでさ
口座作っちゃうとさ
そこからドルに変えたりとか
円にも変えたりとかも
できる
ところ
でやれば別に怖くも
ないしね
うん
ね
まあそういう
感じの経験を
昨日はしました
でまあ戻ってきてから
実際私はショートでも
仕事に戻ったんだけど
まあ昨日パッケージのこと
引き続きパッケージのことも
やってて
で見積もりがね
全部
なんか今
お願いしてるところで
出てきたので
見積もりを全部
見直しみたいなことを
やったんですよね
まだ本ちゃんオーダーしてなくて
でそうするとさ
やっぱりさ
紙のこととか
ものの
印刷とかに関わってくると
100部より500部
500部より1000部
1000部より2000部
みたいな感じで
あの
印刷部数を増やした方が
当たり前だけど
単価は下がるわけね
そう
単価は下がる
なんだけど
じゃあ
その多くした方が
単価が下がるから
多く発注した方が
いいのかって言ったら
じゃあその
大きい部数を
まあどのぐらい
何年で焼却するんだろう
っていうことを
リアルにイメージする必要が
あるわけですよね
それぞれのものに対して
27:00
どのぐらいの
ものを作るために
どの
時間がどのぐらいかかって
ね
1週間でどのぐらい
出荷するとかっていう
シミュレーションとか
そういうのをして
初めて
その個数っていうのの
判断が
できるわけじゃないですか
そう
だから私はね
なんか
あのこの数字っていうところに
苦手に向き合うってことを
まあちょっとずつでも
こう環境を変えて
やっていくことによって
まあこのパッケージの数字に関しても
なんかイメージが
めちゃくちゃ立体感を持って
体感することができたんですよね
今回
なんかこれってさ
昨日そうしようと思ったから
今日できるっていうわけじゃなくて
なんか苦手を克服したいっていう
感情が過去の私にあって
そこを
あの
嫌いなものを好きに変えるって結構
時間もかかるし
感覚的な話じゃん
なんか見たくないものを見ても
アレルギー症状出ないようにする
ジンマジンが出ないようにするって
まあまあ時間かかる
わけですよね
そう
でも
それ経営者とすると
全部を投げる
全部を会計資産とか
そういうお金のこと
投げるにしても
うーんと
投げられることと投げられないことが
あるわけですよ
ね
だって判断するってことをしなきゃいけないからさ
判断するにはさ
あの
み
数字に対しての感覚値
まあどのぐらいの数だったらいけるなとかっていうさ
経験則に基づいたそういうものを積んでいかないと
あの本当に
ほん
本当になんだろう
当てずっぽになっちゃうから
そうしたらさ
確実にさ
うまくいかないじゃん
話もできないじゃん
誰かに相談したくても
相談すらもできないわけ
そういう数値感覚とかを持ってないとね
うん
そう
だからどれだけ肌感で
あ
何個までだったらいけるなって
何個までだったら頑張れば作れるなとかっていうのを
あの自分の感覚と
あの
スタッフにやってもらうときの感覚等っていうのを
積んでいかなきゃいけないんだよね
そう
なんかここが
あの圧倒的に
あの
少なかったわけ
私は
うん
数値化っていうところをあんまりしてなかったから
うん
ね
もう本当にイメージで
なんかこんな感じみたいな
どんぶりでずっとやってきちゃったからさ
そう
だからここを
でも見出すと
見出したでしょ
予測ができるじゃん
あじゃあ3年ってスパンでこれだけやればいいのかとか
あと5年
カーネルおじさんになるまで
あとじゃあ10年って見ると
するとすると
30:00
じゃあ10年の内訳をどうするかっていう話になるわけじゃん
だからこれがさ
うん
未来設定図
未来予想図を書いてる
いやあの時間を3時間かけてやるとかっていうのをやってることとかにも
つながっていくわけよね
そうだねまさにKPI設計本当にそうだと思う
だからさKPIとかもさ
だからさ
もうさこうやってさ
あのアルファベットになった時点で頭がフリーズしてさ
もうやだって
なにKPIってみたいな
なにおいしいの
なにそれおいしいのみたいなさ
もうそういうさ
話がいっぱいあるじゃん
あの
ね
そういう話がいっぱいありすぎて
あの
だからそこを
そこをね
なんか触れないところに触れていくことによって感度を上げてって
あの
数字に対してもアレロギー反応を起こさないようにする
だってさ
半年前はさ
1トンの仕入れとかトンとかさ
もう異次元すぎたじゃん
なに
トンってみたいな
なんか
豚さんですかみたいな
去年の
去年の11月とかさ
なんか
何トンとか言われてもさ
え?みたいな
え?
トンって何ですかみたいな
いう話してたの覚えてるでしょ
覚えてるでしょみんな私がなんか
え?みたいな話をさ
去年してたじゃん
で今はそのトンが日常に出てくる数字なわけですよ
なんかそれってさ
本当にさ
どこの環境にいるかしかないじゃん
ね
だから
あの
本当に
数字に関してだって
ほんとさ
何百万何千万がさ
周りに触れ合う人がさ
もうなんかさ
売上規模がさ
なんか億億
何十億とかさ
もう100億目指してますとかっていう人がさ
出てきたりとかする世界線っていうのはさ
数年前は全くなかったわけですよ
ね
なんか
みんなピヨピヨって
言ってる個人事業無しばっかりだったのがさ
え?みたいな
ね
だからやっぱり環境の力っていうのはものすごいっていう
なんか最後またちょっとなんか
あの
飛んでしまったんですけど
結局は
結局は投資ゲームでも
お判断が遅いのは私だったってところで
やっぱり今週ずっと話してることっていうのは
決断力の話なわけですよね
そう
決断力って一足跳びにつくわけではなくて
こういう日々の
あの触れてること
うん
一時が万時全部が連動してるなっていうのをね
めちゃくちゃ感じた
感じました
で子供に対してもこれからもっと投資ってことをね
私も
あの今年から
あの実際手を動かして
やってくってことを踏み込んだので
33:02
一緒にね親子で学んでいこうっていうことを
していきたいと思います
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました