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おはようございます。エピソード97 確かな道がないとすがりたくなる、かな?
みなさん、みなさんっていうか、なんか人…
あ、97じゃなくて、98か。 98だね。
そう、あの、98だわよ。
ありがとう、マリムちゃん。
なるほど、なるほど、なるほど。
あ、チョコレイコちゃん、芸人わからないんだって。
え、わかんないよ。わかんないよ。
あと2回で100か。100、そうだね、そうだね。
そう、私、なんか、あの、昨日また、メンターとのウルコンがあったんだけど、
そこでね、またちょっと質問をしたときに、
あ、私、私、なんかまたすがる、すが…
すがろうとしてんのかな?っていう、あの、気づきがあったんですよ。
ね、で、それを自己分析したら、
あの、そう、無自覚、すっごい無自覚でそっちの方向に流れそうになってたんだけど、
やっぱり、あの、これを、これをこうしたらこうなる、みたいなことっていうのをさ、
あの、みんなビジネスをやってるから、提案してくれるじゃない?
で、今回、あの、
演じ会終わってから、あの、商談できるところは順番にお話をしたりとかしてってるんだけど、
まあ、それぞれさ、その、会社として存続してるからさ、
そういう自信があるサービスがあるわけじゃん。
で、これを、それで人を救ってるから自信を持ってさ、
御社だったら、あの、こういうものがあるから、
こういううちのサービスを使えばこうなりますって結構、こう、自信満々でさ、
話をさ、してくれると思うわけですよね。
そう、またお笑いのなんか、お笑いのかな?これ、TikTokの。
私に知らない未知の世界を毎朝教えてくれてありがとう。
前は予祝100回に向かってありがとう。
ねえ。
そう、で、私はなんか全然、あの、
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そんなに、こう、すがってるっていう、
自覚は、すがろうとしているという自覚は全然なかったんだけど、
結果、そっちの方に流れそうになってたんだなっていうふうに、
メンターと話してたりとか、そのメンターに質問をするのに、
自分の頭の思考、頭の中に湧いてることを整理するのに、
AI秘書とかと壁打ちとかしてて、
もうその壁打ちしてる時点で、もう答えは見えてたわけじゃん。
ああ、このサービス、ちょっとなんか話を面談してる時は、
もうさ、いっぱい資料があるわけだよね。
こういう店舗展開があって、こういうところにも紹介できて、
こうで、こうで、こうで、みたいな、裏付けする資料がめちゃくちゃいっぱいあってさ、
で、あの、
私とするとさ、もう、海外、海外、
海外展開をするっていう一つとっても、じゃあどこの国でっていうところで、
今はちょっとさ、中東と、
シンガポールを落ちてきてるから、インドネシアから外に行きやすい。
オーストラリアとか、
そう、そこら辺をちょっと見てるんだけど、でも、
まだ広いじゃん、範囲が。範囲がまだめちゃくちゃ広いの。
めちゃくちゃ広くって、あの、狭めて、じゃあ、
2026年はサウジアラビアから行きますとかっていう感じで、絞り切れてないわけ、ないわけだよね。
そう、絞り切れてない段階で、あそこもいいし、ここもいいし、みたいな。
で、展示会とかだったら、うちは、あの、ベトナムに30店舗、ハワイに何十店舗とか、
どこに何十店舗みたいな話とか、
あの、そういうこう、わーって裾野を広げる話が一気にバババババって入ってくる。
入ってくる中で、みんなはどう、そういう情、なんだろう、
まず、情報を選び取る前に、バーっと、洪水のように押し寄せてる時って、どうやって、何を基準に、
どういう風に選んでいきますか?
たぶん、なんか、
学校とかもそうだけど、志望校とかさ、志望校とかっていうのも、絞れないとき、
もう何でもいいよ。大学行ってもいいし、
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あの、大学進学しないで働いてもいいし、何してもいいし、みたいな時って、
まずじゃあどうするってところからさ、大枠から攻めていかなきゃいけないじゃん、まずさ。
ね、その大枠から攻めていくにしても、
いっぱい、いっぱいあると、こう、迷うわけよ。
で、そもそも論として、
そもそも論として、最初の感覚で選ぶ。楽しそうかどうか。
それもあるよね。それもあるよね。まずなんか、あの、
全く自分が、こう、反応しないところは、あえて選ぶ必要はないから、どうせやるんだったら、
あの、仕事と遊びが一緒みたいの方が絶対いいよね。
あしかちゃん基準、とりあえず書いて考えますなって。メリット・デメリット。
でも心がわかっていることがあるかも。だから、あしかちゃんはちゃんと書く派なんだね。
いや、私、私の昨日の事例で言うと、昨日の事例で言うとね、
あのね、私は無意識に、無意識に、
その、ちょっと、目先のその、
提案された、海のものとも山のものともわからない。でもちょっとわからないからこそ、
わかんないことに対してはさ、好奇心旺盛な人はさ、面白そうって思っちゃうんだよね。
私みたいな人って結構、し、
で、その面白そうな言い方とかも、やっぱ営業マンとかさ、社長とかはさ、もうわかってるからさ、言うわけじゃん。
感情に投げかける話をするわけ、思うでしょうねって。
海のものとも山のものとも違うとなると、宇宙のもの。面白そうと思って泥遊びしちゃう、それ私だなって。
いや、私も、だから結構多動で、
多動だから、そうやって目先に面白そうな案件とかが来たりすると、
ちょっと面白そう、ちょっとだけだからチャプチャプみたいな感じで、
やっちゃってたわけよ。やっちゃってたの。
で、それをやってる自分に対してもあんまり自覚をしてなかったわけ。
すぐそうやって飛びついて、そうやってチャプチャプしちゃってんな、みたいなこともあんまり、
だってそこ、それはそれで、自分のやればやるだけで経験値が上がるわけじゃない?
経験値も上がるし、なんか自分の知らない知見とかさ、知らない世界線も見ることができるわけよ。
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だから別に無駄じゃない、無駄じゃない同戦っていうとか、無駄じゃないっていうふうには、
わかってはいるんだけれども、
そうすぐ新しいことやりたくなるでしょ、全部やりたいでしょ、いやそうそうそうそう。
私は泥遊びしてる自覚はあります。してるから、一緒だけども。
そう、でも自覚してて、自覚しててもしてるじゃん?してて、で、
まぁ実際ちょっぴりだけとかって言いながらも、時間もお金もちょっと取られてたりとかするわけよ。
で、それの昨日提案されたやつも、ちょっぴりだけって言ってもちょっぴりじゃない金額も提案されてるわけよ。
で、ちょっぴりじゃない金額も提案された中で、じゃあそのサービスを一緒にやりましょうっていうふうになって、
成果が出るのが、1年後ですよとか2年は見てほしいとかさ、
やっぱ海外、海外のビジネスとかだと、
まぁだいたい3年から5年、まぁ3年から5年は早い方で、まぁ10年見た方がいいというふうに。
まぁだいたい、裸っていうか聞いてる感じだとだいたいそんな感じだよね。
そう、アシカちゃん、ひら眺めて。そうなのよ。なんかさ、見えないものだから、見えないものだからって、
なおさら、その言葉の壁もあるし文化の壁もあるからさ、夢を見させるみたいなビジネスがもうある程度も成り立ってるわけ。
それをチャレンジさせるっていうだけ、その最初の取っ掛かりだけのビジネスとかもいっぱいあるわけよ。
で、ただ物を海外で売るってことをゴールにしてたら、
売るってことだけだったらさ、じゃあどこで売るとかそういうのにこだわりがなかったらさ、
海外のドンキホーテで売りましたっていう風になっても、ハワイのドンキで売りましたって言ったら別に、
ドンキって言わなかったとしてさ、ハワイで売りましたって言ったら、ハワイで売ったって実績にはなるわけじゃん。
だからそこに対して自分がどれだけの解像度を持って見てるかっていうところだし、
じゃあ海外のリサーチに関してだって、
言語ができなかったらさ、間に言語ができる人に入ってもらわなきゃいけないとかさ、
リサーチが自分でできなかったらリサーチも自分でしなきゃいけないとか、
自分でできなかったらリサーチする会社を間に入れなきゃいけないとか、
もうそこにこう通訳してくれる人たちをいっぱい噛ませなきゃいけないわけじゃん。
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でその通訳をしてくれる会社みたいなところが、まあそのサービスとしてもう一つ成り立ってるわけだよね。
一つ成り立ってる。だからそういうクッション材みたいな代理店みたいなものを入れれば入れるほど、
その本筋?大筋?に行き着くまでの距離が長くなるし、お金もかかるし時間もかかるっていう話なの。
話でこのアシカちゃんのひゃー眺めっていうのは、これはもう本当に、いわゆる世間的な王道、間にいろんなものを噛ませたりとか、
まあ、よくあるプロセスで言ったらそうなんだよ。
ただ私が思うのは、10年とか3年とか5年とかっていうのは、
まあ一般的な話で、本当にピンポイントの人につながっちゃったら、
もう一瞬で変わっちゃうわけじゃない?
インドネシアの協力企業とかっていうのも、出てきたからこそ、その間のいろんなエラ派みたいのが割愛されて、
ビュンって一気に、じゃあそっちに、もう現地に行っちゃおうみたいな話にもなったし、
現地に行ったら何かあった時に、じゃあ冷蔵庫借りるとか、人借りるとかっていうことが、
もうすでに信頼できる企業1本あるだけでも、動きが何倍速にも早くなるわけよ。
そう、だから、なんか同じことをインドネシアで今年やってきたはずなのに、
違う国?違う国の話だと、なんか私考え方が一気にまたデフォルトに戻ってて、
そういう道、長い道のり、通常こうですっていうのをフンフンって普通に聞いちゃってる自分がいてさ、
で、後で冷静に自己分析みたいなことをしていくと、
あ、やっぱり私はまだ見るものとか知らない国とかに対して不安要素がやっぱり強いから、
なんかやっぱ無自覚ですがりたい欲みたいな、なんかそこにお金を出すことによって頼ろうとするとか、
あの、頼れるのかな?みたいな考え方が自動的に発動しちゃったなっていうのを、
メンターと話してて気がついたって感じ。
すぐ気がついて良かったんだけどね。
でもこれって、その後それに対して自分の答え合わせじゃないけどさ、
こういうことがあってこれで良かったかなとか、やっぱりこれ断って良かったかなとかさ、
なんかちょっと自分の中で迷いがあったりとかする時に信頼できる人に話ができるかどうかってすごい大きいなと思ってて、
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で、昨日のグルコンとかも、メンターのビジネスとかでも、
1個の言葉で、億単位のお金が損失ったって話をしてたのね。
そう、億単位のお金が何十億ってお金が一気に動くって話も聞くことができてるけど、
その反対の話も聞くことができてて、
じゃあそれはなんでそういうことが起こるのかって言ったら、
もう本当に最終は、最終そのお金が動く決定打を下すのは個人の社長の決済だったりするわけじゃん。
で、そのやりとりの中のちょっとした一言。
ちょっとした一言で信用もつけることもできるし、信用を失うこともあるっていう。
ちょっとした言葉の使い方で、億のお金がまた動いてしまったって話を昨日していて。
はぁーって言うね。
じゃあ、そのそういうちょっとしたところっていうのは、それこそお箸の使い方みたいな感じで。
普段綺麗にお箸を使うことができてなかったら、すごい公のちゃんとしたパーティーの時だけお箸をちゃんと綺麗に使うことができるか、
礼儀作法じゃないけどさ、そういう美しい書作みたいなことができるかどうかって言ったら、
多分普段やってなかったらできないんだよね。
普段人と関わる時に、あの丁寧な言葉遣いだったりとか、言葉遣いじゃなくても、人と人に、
どんな人にもこう、分け隔てなく対応するとか、
あの、なんだろうな、なんか、まあとにかく普段やってることっていうのは、
そのままでちゃうよね。その時だけ違う動きをしようと思っても、そんなに人間ってできないと思っていて。
だからやっぱり最終あり方とか、人としてのあり方とか、そういうものを磨いていかないと、
あの、いけないよって話にきっとなるんだなって。
そう、ピンチの時って本質出てしまう。いや、ちょっとした時にほんと出ちゃうし、そのちょっとしたところを、
すごいなぁと思う人って、見てるし、本質捉えてるんだよね。
そう、ねえ大茂ちゃん、案内人はやはり必要だよな。いや、そう、だからやっぱ信頼できる案内人っていうのは必要だと思う。
うん、知らないことってつい知ってる人に決めてもらおうとしてしまうのかもしれないです。
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いや、まこちゃん、ほんとにそうだよ。だってさ、そうするとさ、自責じゃなくて他責にできるじゃん。
あなたそういうふうに言ったじゃーんって言えるからさ、やっぱどっか、あの、
そういう弱さみたいなところ、自分でやると全部自分だけど、
人をそうやって噛ませると、
ねえ、だってここがこうだったから失敗しちゃったんですよね、みたいなことが言えちゃう。
本当は、本当の意味では、忙しくなくても、
なんか、枝葉のことで忙しくしてるだけなのに、それを自分で選んでるだけなのに、
いや、私、今これで忙しいからっていうことも、
できる。できるっていうところで、
いや、だからなんか、あの、
今日私が言いたかったことはですね、
1時間のミーティングの最後の1分で断ろうとされてたところから1点ぜひやりましょうとなった。
それは事例化されてインターネットで公開されている、
某外資IT企業時代のTX案件。
えー、私は最後の1分だけ話したのでした。
大魔王ちゃんの一撃でひっくり返ったんだね。さすがだね。
いやでもさ、こういうのだと思うんだよね。
なんかこういう人がいるんだったらとか、
あ、この人の言葉信用できるなって信用も多分大魔王ちゃんが勝ち取ってて、
もう、 だったらっていう気持ちにさせちゃったんだよね。
すごいよね。 でもこれは、
多分すごい営業マンだったりとか、まあオーナー社長とか、
なんかそういう人たちは結構そういうことをしているケースが多いかなって。
ね。
キャッチーなワードを放って役員がそれを気に入っただけ。
気に入っただけかもしれないけど、でもそこにちょっとかけようとか、
気に入ったとしてもそれをさ、フックでももうちょっととかっていう風に、
全くなしからあるに変えたっていうのが実力だよね。
ね、センスがすごすぎます。そうだと思う。やっぱり心を動かしたっていう。
心を動かさないと行動は変わらないし、うんとは言わないから、
そこはすごく、すごく重要になってくるよね。
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そう、ちょっと私が今日は言いたかったのは、だから、
確かな道がないとすがりたくなるっていうのは、ここは自分で結構細かく見て行った方がいいよね。
気づくとさ、寄りかかり癖みたいなのがやっぱりついちゃってる。
もう本当にそう思った。
言わなかった。
そうだと思って。答えは明確なのになんで私またそっちに流れようとしてたんだろう。
流れっちゃう妄想に時間を取られてたんだろう、みたいな感じかな。
そう、だからそこが
多分、あの、シュッシュッシュッって言ってる人たちっていうのはその意識を持っていかれる時間も少ない。
少ないんだよね。
だから決断が早いんだよなっていうのをね、とても思いましたね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。