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#95 視座は高く、足元は現実的に
2025-12-16 23:53

#95 視座は高く、足元は現実的に


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00:05
おはようございます。エピソード96 心座、視座は高く、
えー、なんだっけ?
視座は高く、現実… ちょっとタイトルがわからなくなってしまいましたよ。
一回タイトル、タイトル立てても、視座は高く、足元は現実的にか。 そうだね、そうだね。
そう、でも、
そう、一周回って、一周回って、 ま、すめちゃんもそう思った。ギリギリより、いぶし銀、いぶし銀の割合の方が高くなってきてるね。そうだね。
そうだね。 そして、録音も遅くなる傾向。
そう、もぐらきだから。 そうなんですよ、もぐらきなんですよ。そうそう、もぐらきといえばさ、本当に、
本当にチョコレコさんはチョコレコさんですよって、私ですよっていうのを、SNS上では、
うーんとね、 あんまり紐づけないように、これから2026年はしていこうと思います。
はい、そう、なので、このオプチャは、オプチャは、一人ごとみたいな感じ。
音声配信は、あの、もぐらを探さないと出てこない感じ。 直接そんなに紐づけてないから、
Facebook、 Facebookの個人アカウントに繋がってる人で探さないと、オプチャは探せないんだよね。
Facebookの基本プロフィールの方にも、 入ってるかわからないけど、
で、まあまあそのままオープンチャットだって、ポッドキャストとかで、
ビンゴで探す人は、まあまあマニアックな人じゃん。 そう、チョコレコミステリアス作戦。
いや、ミステリアス作戦って言うと、なんかすごい。 ミステリアス作戦って言うわけでは、
そういうふうなつもりはなかったんだけど、 なんかね、あの
B2CよりB2Bをね、やっぱりその海外展開とかっていうところでは、
営業を今かけていっている話なので、
そう、表に出るのに、アパ社長みたいな感じで、
社長は私です、みたいな感じになっているのは、 あんまり良くないわけですよ。
良くないっていうか、そういうブランディングにしたかったら、
派手な社長みたいな感じで出て行っていくのもいいのかもしれないけど、 私が目指すところはそこじゃないので、
03:06
ちょっと今日、今朝ね、Xの方も自分のアイコンも、 自分の顔を入れてたのとかも、
あの、わからなくミステリアス作戦に変えました。
そう、変えたので、もうここから、 だからあの、カノーレイコ個人のアカウント、個人のアカウントは、
まあ個人のインスタとか、個人の
フェイスブックの方は、 まあパーソナルのやつだから、今まで通りやろうかなと思っているんだけど、
そう、あの、
そう、表に出すチョコレコの方は、あの、 私とは紐付けしない感じに、あの、していこうかなって思っておりますよ。
私の会社の同僚の親戚です。 なんと、そうなんだ、ハロコちゃん。
そうなんだね。ジャルのダイヤモンドのラウンジにいた。 あ、そうなんだ、そうなんだ。
ね。 そう、ちょっと、あの、
うん。 今まで、なんかね、この発信が、まあ旅行に、
旅行に行った後、出張に行った後、 しばらく、今までずっと、あの、グローバルクリエイタージャーニーって形で、
他の、あの、SNSの媒体とかでも、 同じような感じでやってたんだけれども、
あの、 まあ個人のさ、自助伝的なものだったりとか、その裏話みたいな話とかっていうのがさ、
最後の最後じゃん、きっと。 世に出ていくのって。
そう。 まあ深く潜っていくと、まあ背景が、背景がわかるみたいな。
深く潜らなくてもか。 探そうと思っていけばわかるけれども、最初からバンとやらないっていう、
やり方をちょっと、あの、 やってみる。
そのために、そのためにちょっと年末は整えて、 お片付けいろいろしてっていう形にね、しようかなっていうふうに思ってますね。
はい。 そう。で、なんか昨日はその、あの、
海外展開っていうね、キーワード、日本の文化を世界へっていうことをキーワードにした 企業さんの話をいくつか聞くことができたんですよね。
そう聞くことができて。 で、まああの、
今年に入ってから、その、 自分のこう、資座を一生懸命、
こうさ、ちっちゃい国内市場だけじゃなくて、海外市場っていうところに、 行くためにはどうしたらいいんだろうっていうところに、資座を上げていって、
06:05
じゃあその、 いる人がいない、国内、日本人以外の人たちもターゲットにしていくってことはどういうことなのかなとか、
実際それをやっている企業さんはどういうことをしているのかなとかっていうのを、
まあ、見て、 来てるわけですよね。少なからずね。
知れば知るほど、いやーそんなさ、弱小企業っていうか、もうさ、個人に毛が生えたような企業をさ、目指すにはさ、壮大すぎるんじゃないかとか、
今からじゃ、イブシギンだから今からじゃ遅いんじゃないかとかさ、
いろいろやめようと思う理由っていうのは、
ねえ、やんなければ、やんなければ別に、やろうとしなければ、
私がそれをやろうがやらない、やらなくても、正直周りのみんなはさ、どっちでもいいじゃん別に、なんか、で、
友達界隈は別に、私これチャレンジしますとかっていうふうに言ったら、
頑張ってーって旗を振るかもしれ、振ってくれるとは思うけど、
でもその人が、それをやろう、やってもやらなくても、その人の人生だかどっちでもいいと思うんだよね。
ね。そう。だから、
イベントがなければギリギリモードにならない。
ダイモーちゃん、そうだよ。
イベントとか、イベントとかそういうのがないと私は基本的にのらりくらりとしてるんですよ。
ここ最近落ち着いた声が継続する。
いや、だから、あの、ここ最近のあの、
イレギュラーな動き、この3ヶ月ぐらいのイレギュラーな動きに慣れちゃってると、
あの、あの刺激に慣れちゃってると、刺激が足りないと思います。
ギリギリテーマソング出ないもんね。ほら、みんなもさ、なんかそうなっちゃってんじゃん、やっぱり。
ギリギリソングを出してほしい。ギリギリソングを出したいんでしょ、みんな。
欲しがりでしょ。
さ、ギリギリのハードルがさ、上がりすぎちゃって、上がりすぎちゃってさ、なんか、
例えばさ、今日、何だろうな、課題提出とかさ、講座の課題提出とか、そういう締め切りとかだと何の、何の締め切り感も感じなくなっちゃってる。
09:03
そうなんだよ。そうなんだよ。ギリギリに対しての、あのなんか航空券とかああいうの味わっちゃったからさ、
いやーまだいけるなぁみたいな感じになっちゃ、なっちゃってんだよね。
そう、それ、それは非常によろしくない、よろしくないというか、でもでもちょっとさ、ちょっと休ませて。
もう、もう、いまち、早死にすると思う、あの、あの感じだと。早、早死にしちゃうよ、もう。
ちょっとさ、体調のさ、飽きちゃうしさ、ちょっと年内はと、と、と、整え、整えるのと、
そう、静かにコツコツと製造をするっていう感じですよ。
そう、コツコツとね。
休、休みたいけど、休めはしないんだけどね。
あの究極系がなくなってるだけで、仕事は、仕事はするんですけどね。
そうそうそう。
整いま、まだ整ってない。整いたい。
整いましたって、整いましたって言えるようにあと半月、頑張るって感じかな。
そう、そうなの。
だからその海外展開っていうことで言うと、やっぱり今までいろんな、実際にやってる企業さんの話を総、総まとめすると、
まあ、10年は見とけっていうのが、あれみたいね、やっぱりね。
10年は見とけってか、まあちょっと優しく言って3年から5年っていう言い方を昨日はしてたけど、
そうだね、私が今年1年間で、
その工場まで見つけて実際に行ってテスト製造までしてたっていうのは、まあまあ多分2倍速ぐらいの感じ。
2倍速、3倍速ぐらいのスピード感だと思う。
普通に企業を、
うん。
直接なかなか、今回本当にミラクルとミラクルが重なってっていうのが、
すごいスピードで起こったから、あのそういうふうになったけど、
普通のスピード感では多分ないと思うからね。
そうロコちゃん、歓励にお祝いのイメージですよ。
そう、いき急いだ今年、まさにそうだと思う。
なんかでもそれをさ、そういうふうなタイムラインなんだなって、
一般的に、一般的にってまあ時代が早巻きになってるから、
まあそうは言ってもそれが5年とか3年とかに本当に縮まったりとか、
するかどうかなんて誰もわかんないけどね。
わかんないけど、でも、でも、まあそういうタイムライン、
12:04
他の企業さん、同じようにチャレンジしてる企業さんが、
そういう感じだったんだなっていうのが、
昨日も有形、有形のそういうもの、
日本の伝統工芸みたいなもの、
ものを世界に出してるところとか、それ以外に、
茶道とかさ、道、道の方ね、そういう、
そういうのを世界、
世界の人に伝えていって広がっていってるとかっていう、
企業さんの話だったりとか、いくつかそういう事例を見させてもらったんだけど、
でも有形でも無形でも、
まあやっぱり、どこに、どこに根を下ろして、
どこでまず広げていきたくて、
どこをきっかけに、国とかもまず選定して、
どこを起点にして、
アメリカを起点にしてそこからこうなりましたとか、
ベトナムを起点にしてここからこうなりましたとかさ、
なんか、あんのよみんなそれぞれね。
そう、だから、それを、
そう、おじさん、おじさんとは密談してきました。
そう、起点の選定とか、
やっぱその資座をぐーっと日本以外の国外に広げていった時に、
国はいっぱいあるわけじゃない?
で、国も、
いったところしか臨場感を持って感じることって、
あんまできないわけですよ。
話し聞いてへーとか思ったシンガポールとかも、
実際行ってみて、実際打ってみたら、
あーこんな感じかーとか、
その後、自分が実際にそういう行動を起こした後に、
シンガポールの話とかを聞くと、
全然臨場感違って聞こえてくるわけ。
それはサウジアラビアに関しても同じだよね。
そう、だから、
やっぱり、
あのー、
一般的に行こうですよーって話は一般的な話であって、
ちょこれことするとどうなのか?っていう道を、
愚直に、
探していく必要はやっぱり、
あると。
あると。
で、実際その、そこの行動を起こしてないまでも、
今は私は、
人脈も、昔より10年、15年前よりかはあるし、
ね、知恵も多少ついてはいる。
年齢は上がってはいる。
けど、
その分そういうものはあるわけだから、
まあ、資産を一気にここで、
上げた、2025年で上げていったわけだから、
まあここは、
ね、ゴール設定をグイーンと先の方に、
15:00
上げたわけだから、
まあ足元を現実的にしていって、
それを楽しみとして、
今後のね、人生の楽しみとして、
コツコツ、あのー、
ね、
何?
あれ、積み上げていく、完成しないさ、
あのー、
建物のように。
ね、
ね、
毎年毎年トントンカンカンやっていくっていうことを、
あのー、
そう、桜田ファミリア。
ロコちゃん流石、桜田ファミリアが出てこなかったんだよ。
そう、そう、
全然、全然桜田ファミリアの、
あの、
建物は頭の中にいるんだけど、
単語が出てこなかった。
流石すぎる、ロコちゃん。
エスパーですか。
ウケる。
そう、チョコレートのグローバル展開とかけまして、
厳しいプロジェクトの目標と、
解きます、その心は。
チョコレコの道、チョコレコロード、
どちらも素晴らしい成果が求められるでしょう。
すごい!
ちゃんと全部かけてる流石だね、この、
大魔王ちゃんってほんと頭がいいよね。
ねえ。
イブシギンだから、ロコちゃん流石だね。
ロコ先生だね。
桜田、さ、桜、桜田なんだ。
桜田じゃなくて、桜田なんだね。
桜田なんだね、発音とするとね。
ずっと桜田だと思ってた。
ありがとう、はるちゃん。
あれだね、あれだよ、あの、
結構いい歳になるまで、
なんだっけ、
台風一家を台風ファミリーと思ってたっていう、
のと同じくらい桜田、桜田なんだね。
ねえ。
そう、台風ファミリーだと思ってた人いない?
結構、結構私20代の時、
20年間くらい台風ファミリーだと思ってたよ。
そういうの恥ずかしいけど、あるよね。
ありがとう、はるちゃん。
18:03
じゅんこじゃないのよ。
それは私もだいぶ長い間台風一家と思ってました。
大丈夫です。
私はサンタを生後まで信じていました。
透明こそ、透明。
透明って、あの、透ける透明なのね。
透明だと思ってた。
面白い、みんな。
みんな、こういうのってさ、人にあんまり言わないけどさ、
自分的に気づいちゃった時のさ、衝撃って大きいよね。
えー!みたいな。
知らなかった!みたいな。
ありすぎて書けない。
増美ちゃん、そうなんだね。
いや、そういうのあるよね。
だしをデジルと呼んでいた。
これさ、
いや、おかしい、おかしい。
電車できついのよ。
みんなのいろんな思い込みが。
いや、面白すぎるね。
面白すぎるね。笑っちゃうね。
いやいやいやいや、ありがとうございます。
いや、そういうことで、あの、
整いました。
サグラダファミリアとか、
サグラダファミリアと書けまして、
冬のこたつと解きます。
その心は。
え?その心は何?
どちらも長いこと、
みかんがつきものでしょう。
ロコッチです。笑
ウケる。笑
そうだね。すごい。
ロコッチ。笑
ロコッチです。笑
そうだね。でもなんかやっぱり、
あの、もう、
仕上がっちゃったって思っちゃうと
つまんないよね、人生ね。
だからやっぱその、
まだ伸びしろありますせ。
まだまだできますせ。
っていう風に思えてる方が
やりがいもあるし、
生きがいも生まれると思う。
うーん、なんか今朝さ、
夫をめちゃくちゃ私褒めたわけですよ。
今年の最初には、
まさかパパ弁当、
おかず入りのものを
毎日作ることになる。
作れるようになるなんて
1ミリも思ってなかったでしょって
彼に言ったら、
本当にそうだねって。
娘のおかげだねって言って、
笑いあったわけですよ。
なんかこれって、
なんかすごい
21:00
幸せじゃないですか、なんか。
ねえ、なんかさ、
娘のおかげで、
自分ができることも増えて、
自分が戦後の、
妻がお弁当作ってくれないから、
日の丸弁当みたいな
ご飯に
梅干しだけとかさ、
そういう
寂しいお弁当を毎朝
持ってった夫がさ、
娘がいるおかげでさ、
日替わりで
お弁当作り合おうっていう風に
私が旅行行ってる間に決めてさ、
2人でさ、
曜日を決めて、
お弁当作り合ってるわけだよ。
ねえ、もうさ、
えらいな。
幸せでしょ。
臨場感たっぷりだよね。
みんな会ってるからね。
でもさ、そういうことしてるだけでもさ、
なんかお昼の時間とかもさ、
娘が作ってくれたお弁当
食べるとかさ、
もう祝福でしかないじゃん。
これはあと何年も続かないっていうさ、
機嫌つきじゃん。しかも。
高校生の時だけ。
あと、ねえ、
2年ちょっとですよみたいな。
話じゃんね。
そう。だからさ、やっぱ
どんどんさ、大きくなりにつれて
子供との会話も少なくなってくるしさ、
一緒にいる時間もさ、
タブレット見てたりとか、携帯
見てたりとかさ、そういう時間が
まあさ、
昔よりも
多くなってくるわけじゃん。やっぱね。
そうなってくる時にさ、
ねえ、なんかその
今を楽しめるって、そういう今
こうやり取りがさ、
できるネタがさ、
お弁当返してでもあったりとかさ、
するっていうのは
すごい
私はやらなくてよかったなって。
私が全部やってたらその時間はないわけじゃん。
私が2人のお弁当作っちゃってたら
その時間は
ないわけだよね。
そう。だから私も
楽だし、いいことしかないな
と思って。
ね。
そうやって日常のさ、ちょっとしたことでもさ、
作り上げていくっていうか
完成形になるまで
精度を上げていくみたいな
なんか目標があったりとかすると
まあ日々
楽しめることも増えて
いきますよね。ということで
はい。今朝はですね
あのー
膝は高く足元は現実的に
ってことで、まあ
高い膝を持てば持つほど
そこに至るまでやることたくさん
あるからね。
それを一個一個
日々重ねていきましょうということで
はい。
つらつらとお話を
させていただきました。
今朝もありがとうございました。
23:53

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