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#328 チョコレート屋が作る米粉クッキーの正解とは?
2026-08-18 26:51

#328 チョコレート屋が作る米粉クッキーの正解とは?


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サマリー

チョコレート屋が米粉クッキー開発に乗り出した経緯と、その過程での試行錯誤について語る回。息子が始めた米粉クッキー作りから、原材料の高騰や消費者の健康志向の変化を踏まえ、チョコレート屋ならではのこだわりを詰め込んだ商品開発へと発展。コストや賞味期限、製造工程など、多くの課題を乗り越え、持続可能な商品作りを目指す姿が描かれている。

米粉クッキープロジェクトの始まり
おはようございます。エピソード327…327…えー、チョコレート屋さん…違う、328 チョコレート屋が作る米粉クッキーの正解っていうことで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、で、これね、米粉クッキーのプロジェクトに関しては、ここのライブに来てくださっている方は、あの息子のあのハマったところから始まってるんですよ。
そもそも私は米粉クッキーをチョコレコで販売するっていう気持ちは、もう一昨年とかは1ミリもなかった、なかったわけですね。
で、そこから、えっと、去年の夏から息子が、まあ、米粉クッキーとかビーガンスイーツ作りにハマり、えー、やるようになって、まあ別にビーガンスイーツじゃない、いろんな普通のクッキーとかも作ったりとか、いろいろ作ったりとかしてたんだけど、
結局、まあ、うちが使いやすい材料が、まあ、乳製品ないもん、乳製品をうちで取り扱ってないもんで、まあ、日常生活とかでも特にバターとかそういうものを買わないから、牛乳とか買わないから、自然に、まあ、ビーガン仕様になってくるわけですよね。
で、まあ、それで息子が一生懸命やるんだったら、みたいな感じで、こういう調べ方があるんじゃないとか、こういうレパートリーもあるかもしれないよ、みたいなのを、まあ、ヒントを去年から与え続けていて、で、実際実動でやるのは息子っていうところでやっていて、
で、それが一つの形になったのが、今年の4月のオーガニックマルシェ、ね、品川でやったオーガニックマルシェなわけですよ。で、そこでね、ここに来てくださっている方もリアルで来てくださって、息子作のビーガン米粉クッキー、カカオクッキーを、サンドをね、召し上がっていただいたりとかしたと思うんですよね。
だからあれ、あれはなんか、そこのレシピに行くまで、もう彼が半年以上かけて作り上げたものを、マルシェでやるっていう風になるんだったら、ちょっとちゃんと原価計算して、金額がいくらの値付けにしないといけないかなとか、なんかそういうのを手伝ったりとかね、一緒に考えるっていうことを、
初めて、あの、息子たちも自分たちでやったことがお金になるっていう経験を、形として見える経験を、今年の4月やったわけですよね。
これはなんかすごい、プロジェクトとしてすごく良かった。で、あまり楽しかったし良かったから、じゃあそのプロジェクトを継続させていこうかなっていう風に思って、で、その後我が家がやったことは、家族で取り組めるプロジェクトとして、そういうイベントを他にも出展できるところないかなとかっていうのをリサーチしたりとか、
まあリサーチ兼ねて遊びに行ったりとか、そういうことを、まあ4月以降してきているわけですよ。
で、実際こう調べて、近所でなんか水かけ祭りみたいなのあったりとかしたら、あ、それもなんか出展料結構いいお値段だけど、集客はかなりしてて、良さそうだねとか言って、じゃあ行ってみようかみたいな感じで行ってみたりとか、
ね、長野だったか、山梨だったかな、なんかそれもなんかいいとかって言われたから、じゃあそこも行ってみようかとか言って行ってみたりとか、そう、したわけですよね。
子供たちにビジネス感覚を育む重要性
一石何…だからね、なんかね、あの子供の遊びだけのためにディズニーランドとかそういうのとか、ちょっと私苦手系なんですよ。
もうなんか、なんか少しでもせっかく一緒に映画に行くんだったら、その映画の時間はただぼーっと映画を見させないみたいな、じゃあそのためにどうするみたいなのとか、結構そういうのがもう染み付いちゃってて、
そう、小学生でビジネス学べて素晴らしいですね。
そう、なんか私は息子たちの世代、息子娘たちの世代って、本当にお金の価値もすごく変わるし、物の価値もすごい変わる時代になってくると思っていて、
なんか昭和世代の我々よりも生きる力っていうものが本当に必要になるっていう、なるんじゃないかなって思ってるんですよ。
そう、なんかこの道に行ってたら絶対成功するっていうものがかなり不確かな時代だからこそ、
どんな状況になっても、生き延びる頭の柔軟性だったりとか思考の柔軟性だったりとか、なんか会社が潰れても私はこれで食べていけるとか、
こういうふうにやったら、それこそメルカリで物を売ったらお金も生み出せるとか、ちょっとしたさ、難しいことじゃなくても、こうやってやったらお金が生み出せるんだよっていう感覚は結局数稽古じゃない?
だから、そういう感覚を子供の時期から持ってるっていうことがすごく重要だなと思ってて。
で、自分はさ、ビジネスをさ、15、6年やっててもさ、決してビジネスがうまくないわけですよ。
いろいろ学びながら、やりたいことを形にするために、実現させるためにどういうふうにやっていったらいいだろう?
これではこのタイミングだったらうまくいったけども、時代が変わっていったら同じやり方だとうまくいかないよねっていうのをずっと試行錯誤し続けてるわけですよね。
だからこそ、やっぱりそういう考え方に至るまでっていうのは、そんなに簡単に試行ごとゴロッと誰かに教えてもらったからって変わるっていうよりかは、
日々の日常、日常の選択の仕方、決断の仕方っていうところからちょこっとちょっとずつ変えていかないと、そういう脳みそにはなっていかないわけですよ、急には。
情報も生き方も自分で選択できるメンタリティ、バイタリティがより一層必要になってくるんだろうなぁって。
チョコレート屋が米粉クッキーを作る理由
そうロコちゃんもそうやって思われてるんですね。
そう、私はなんかここに関してはめちゃくちゃキティパンを感じておって、だからチョコレート屋さんだからじゃあチョコレートしか売っちゃいけないみたいな、あの頭が、そういう頭だと多分今生き残れないなっていうのを本当に純粋に思ってて。
だってさ、原材料の価格が死ぬほど上がってるんですよ。
普通に考えても普通のチョコレートが数年前のスーパーで買ってたチョコレートの値段じゃないこと、皆さんだって多分感じると思うんですよね。
なんか私がこんなのチョコレートじゃない、カカオ全然入ってないからチョコレートって言うなーって怒っちゃうようなチョコレートとかでも、
なんか一袋100円だったものが100円じゃ買えなくなってて。
で、なんだったら値段はそのまま末置きだけど、蓋を開けたらなんか量がめっちゃ少ないですね、みたいな状況になってるわけですよ。
チョコじゃなくても他の食品でもそうですよ。
でもそうなっててもさ、やっぱさ私はカカオと5円があるからカカオを使ったものを作り続けたいわけですよ。
もうローチョコレート、私は焙煎してないものは使いません。
焼いてるものは1種類でも使いたくないです。
っていうスタート地点から、いやー焼いてない、焼いてない甘味料っていうか加熱してない甘味料です。
そのまま賞味期限、それなりのもの作るのって厳しいよなーっていうところから、
甘味料もヤシ糖を許したわけですよ。ココナッツシュガーを。
生成されてないお砂糖だったら良しとしようと。
それが日入れしてても良しとしようというところから最初はスタートしてね。
そう、チョコレコさんからしょうもないお菓子認定される者たちもめちゃくちゃ値上がりしております。
そうなのよ。だからさ、何を自分の体に入れるかっていうのが最終さ、
本当自分のパフォーマンスだったりとかエネルギー値を変えていく重要なところになっていくわけ。
そこがひいては日々の小さな選択が健康というところにつながっていくわけじゃないですか。
健康はお金で買えないわけですよ。
ちょっぴり高いサプリを1ヶ月だけやったところでそうそう変わらないわけですよ。
最低3ヶ月ぐらいやっとけとかさ、今まで染み付いた40年間50年間の生活パターンを変えていかないと今ちょっと不健康なところがあるんだとしたら、
その不健康なところの理由を見てさ、まず食生活かなとかまずなんか睡眠が短いかなとかさ、
それぞれあるわけじゃん理由が。そこをメス入れていかない限り変わらないわけですよね。
ちょっと脱線しちゃったけど、
商品化に向けた開発プロセス
チョコレコでもじゃあ米粉のクッキー、クッキーサンドを本格指導をさせていこうっていう話になって、
じゃあそれをするためには商品化するのに息子が作ったレベルからアップグレードしなきゃいけないわけですよ。
息子が作ったレベルからパートちゃんが作るとどうなるかとかっていうのを、
結局私が今スタッフとして採用した方が8年以上クッキーをひたすら焼いてるっていう人なんですよ。
焼いてきたっていう人なんですよね。
でもヴィーガンではないわけ。ヴィーガンのクッキーではなくて普通のクッキーをずっとやってきた人なの。
だから彼女にとっても、ヴィーガンのクッキーっていうのは新ジャンル、新ジャンルではあるけど、
同じクッキー勝てる子にいいなわけじゃん。
彼女が3月に来た時に、息子の試行錯誤もわきで見ててさ、
なるほどなるほど、バターを使わないとこんな感じねって。
3月から彼女も見てるわけよ、その試行錯誤をね。
見てて、じゃあその彼女が私と一緒にそれを進化させる場合はどういうふうにしたらいいと思うとかっていうのを、
ずっと3,4,5,6,7,8じゃん、気がつけば。
気がつけば結構時間かけて開発してるわけですよ。
でやってて、今は最終調整みたいな感じでタイムトライアルみたいな。
この作業をするのにレシピはほぼほぼ決まってて、
この作業をするのに何分かかる、何秒かかる、何分縮められるとか、
あと食材に関してもこれを全部米油、ココナッツオイルから米油にした場合どうなるかなとか、
米油とココナッツオイルのハーフ&ハーフだとどうなるかなとか、
結局その製品化するのに、二元材料、原価ってものと戦っていくわけですよね。
より値段安く美味しいものを作るためにはどうしたらいいか、
それをできるだけ賞味期限を長くするためにはどうすればいいかとかっていうのを永遠やってきていて、
今この最終調整っていうところに入っていて、
そのカカオガナッシュを挟む、挟まないかっていうところに来ているわけですよ。
なぜかというとカカオサンドの原価をめっちゃ上げてしまうのはカカオガナッシュなわけ。
ボンボンショコラのガナッシュで使っているものをクリームとしてクッキーの間にサンドするっていうことをしていて、
そうするとこのガナッシュ自体がめちゃくちゃ原価が高いわけですよね。
カカオは。カカオがメインだから、なぜなら。
そう、原価が高い。
これを何グラム挟むかとかするかによって全然コストが変わってくるわけ。
それが1グラムでも全然変わってくるわけよ。
しかもその原価も変わってくるし、そこに人件費というところでこのクッキーの、焼いたクッキーの間にカカオガナッシュを挟むという工程。
カカオガナッシュ作り置きができないんですよ。これがまためんどくさくって。
普通のクリームと全然取り扱いが簡単とは違ってて、
作ったらその日中に挟んだりとか、急いでやったりとかしないとうまくいかなかったりとかして、
これを作り置きバージョンができないかとかって言って、冷凍にするとか、そういうことも実験として試みたりとかしてるわけ。
だけどうまくいかないわけ。うまくいってないわけ。
だからその日に作ったらその日のうちに3度まで仕上げるっていう流れがどうしてもちょっと必要になってきて。
そういうさ、やっていくうちにさ、これだったらこう押したり引いたりとかっていうのを永遠やり続けてるわけですよ。
カカオガナッシュサンドの課題と代替案
それを昨日最終調整でもう1回仮設を立ててたところをもう1回最終全部流しで、最初のところから材料食材集めるところから焼いて、
クリームもその日のうちに作って3度して最後缶に入れるってところまでで何分かかるか。
何分かかるかっていうのを昨日やったらさ、もう、やっぱりクリームパートが重たいわけですよ。やっぱり重たいわけ。
そう、いやここがどうしても重いねって卸販売きついねみたいな。
で卸の卸用のカタログに入れちゃったんだけど、これやっぱりちょっときついねって。
直販はいけるけど卸はやっぱ冷えチョコと同じできついねみたいな話に。
やっぱ昨日のもうパートちゃんが帰る時間になったわけですよ。
それでうわーって、え、だったらみたいな。だったらやっぱ挟まない方がいいんじゃないですかみたいな。最後の最後でそんな話になって。
いや挟むからカカオが無し入れるからチョコレート屋さんが作る米粉クッキーなんじゃないのみたいな話からずれちゃうじゃんって。
いやそうじゃないんじゃないって話で。
だってクッキーもそのチョコレート屋さんが作るクッキーとしてわざわざクッキーに最初はカカオを練り込んでなかったのを
やっぱクッキーよりそこの特徴をつけるのにカカオを練り込むって話になったじゃないですかっていう風に言ってくれて。
確かにと思って最初はそこにカカオを入れてなかったのを入れるようになったんだよねって。
入れた方がカカオ感増すしチョコ屋さんがやってるって感じするよねっていうので変えたんですよね。
それは4月のマルシェの時には出してないわけですよ。
だからじゃあそっかって。
じゃあって3度しないんだとしたらバリエーションが減るじゃんって。
3度したらそのガナッシュ3種類を挟むから抹茶といちごとカカオで3種類で色が値段面見ても可愛いみたいなところで話が落ち着いてたんだけど。
そしたらさ全部茶色になっちゃうじゃんって。
全部カカオ色になっちゃうじゃんってところから。
それじゃあどうするみたいなところで。
じゃあやっぱあれだよとか言って。
もう食材販売もしてるから抹茶でしょって。
抹茶しかないでしょみたいな話になって。
で抹茶ベースでカカオを練り込んだクッキー単体やるって話になって。
それだったら緑と茶色で色もいいしいいんじゃないですかって。
その焼き色だけで緑がどのぐらいくすむかとか。
なんかその時のお砂糖のココナッツシュガーは茶色いココナッツシュガーじゃなくてナチュラルなやつで白いやつが見つかったから。
アイボリーみたいなのが見つかったからそっちを使えば緑ももうちょっと鮮やかになってできるんじゃないっていう仮説が生まれたわけですよ。
買える時間にね。
開発の最終調整と新たな発見
えーどうするってなって。
どうするどうするって。
もうどうするってなったらもう。
ごめんどうするってなったら私今日中にやらないと気持ちが収まりませんって話になって。
ごめんお腹空いてるかもしれないけどちょっと延長して今日中にできるかなってなって。
1時間、1時間ぐらい延長できるとかって話になって。
え、もう大丈夫ですって。
やりますって彼女もスイッチ入って。
じゃあやろうみたいな話になって。
で、やったんだよ昨日。
で、結局4時半まで。
もうさ、どんだけみたいな。
だから、記憶正しい製造って超手間かかるんですって。
いやほんとにね。
ほんと手間かかる1時がバンジー。
めっちゃ時間かかるし、めっちゃ賞味期限短いんですよ。
何もそういうの入れないと。
マーガリン、ショートニング、他。
最寄りのスーパーに行くと。
何?
買い渋りします?
地元の有機のお店もクローズしてしまった。
いやほんとにね。
ほんとにそうなんだよね。
ほんと地道にそうやってやっていくと。
材料少なく、安全にとかってやると賞味期限は普通に短いし。
商品管理ちゃんとしないとちゃんと腐るし、みたいな感じでございますよ。
安心して食べられますね。
本当にそうなんですよ。
そう。
そういう感じで、
そういう感じで結局私の、
度外視、欲望のままに突っ走るって、
昨日は夕方までやってしまったってところなんですけど。
でもそれでまた一つわかったこともあったっていうところで。
高品質な商品と市場の現実
話はここからまだ終わんないんだけど、
ちょっと長くなっちゃったからこのぐらいにしておきたいと思いますが、
だからちょっと思い立って、
私の中ではこれがね、
今まで自分しか作らない想定だったから、
こうやって思いつきでワワワって走って、
そのままオンラインショップで販売してるってことが結構多かったわけですよ。
思いつきでやった商品とかでもね。
でも今はこうやって来月の商談会だったりとか、
卸販売することを見越した根付けだったりとか、
私が作らなくても作れる製造工程とかを意識するように、
だいぶここ数ヶ月でなってて、
じゃあ今やってもらってる子はリーダーになってもらうつもりだから、
他の人にやってもらって、
そういう技術がない人でもこのやり方でできるかなとか、
あなたならできるけど他の人やってもらってできると思うとかっていう話をしながら、
やってるわけですよ。
だからめちゃくちゃ時間もめちゃくちゃかかるわけですよ。
販売してないのに。
販売してないからこれをやってる時間は何にもお金にならなくって。
ただただ人件費もコストもかかってるだけなんですけれども、
欲望全開製造なんです、まさに。
そう、良いものを手に入れるのは時間とコストがかかりますね。
本当にそうだと思うの。
でもただ私がここに時間とお金を投資してやってるのは、
そうは言っても世の中で簡単で安いものにやっぱり人は流れるから、
こうやって時間がかかって高いものっていうものが生き残ってないんですよ。
現実問題として、現実問題としてね。
そう、だから私はでもなんかそういう、
それでもちょっと高くても、
なんか人にあげるものは、
なんかこう早死にしてくださいねってお菓子じゃないものの方がいいなとかっていう気持ちはあったりするわけじゃない。
毎日は十分食べられないけど、
でもちょっとそういうふうに気を遣った人のギフトとか、
何選んでいいかわかんないとかっていう欲望は一定数いると思うわけですよね。
そう、私自身もそうなわけですよ。
そうやって人にプレゼントする場合や、
なんか青色5号とかそういうの入ってるの嫌だなとか、
なんかそういうの入ってないのでどうやって探したらいいんだろうなって。
この10年間見てるけどなかなかそういうところって本当に少数派で頑張って志高く始めても、
残念ながら継続できないでなくなっちゃうってところが多いですよねって。
多いですよねって。
なんかそこをやっぱりどうにかしたいなっていう気持ちがやっぱりあるわけですよ。
そう。
だからうちも吹いたら飛んでしまう。
飛んでってしまうぐらいの規模感ですけど、
でもなんかこの思い自体は残していきたいわけですよ。
どういう形であれ。
ね。
そう。
可愛くて材料も良いって少ないですよねって。
いや本当にそうなんですよ。
そう。
チョコレコの持続可能性への挑戦
だから私がなんかケイトスペードさんでやってもらった時にめちゃくちゃ嬉しかったのは、
そういう、
あの、
なんだろう。
超ハイブラまでは言ってないけれども、
ちょっと、
ブランドでお財布1個2万円とかっていうレベルのところとか、
のところが、
あの、見た目だけじゃなくて、
中身も気にしたものを採用してくださるっていうのが、
やっぱりありがたいなって。
ありがたい。
そういう、ね。
ありがたい。
そういうところがやってくれると他も、
なんかパッケージだけお金かけるっていうだけじゃなくて、
中もやっぱりそれなりにこだわったもの入れるって流れになっていくんじゃないかなーなんていう風にね、
思っておるわけですよ。
はい、ぜひ残してほしいですよねって。
いや、ほんとそうなんですよ。
だからね、今私はここ、
チョコレコが生き延びられるか、
これに負けて生き延びられないかの、
本当に瀬戸際に立ってるなっていう風に思っていて。
ね。
これをね、
あの、
持続可能にする仕組みを作るのを、
トントンカンカンにもやってるっていうところでございます。
はい、ということで、
告知事項
あの、
昨日の頑張りを今日はお話をさせていただきました。
はい。
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
あ、冷えチョコの今週の8箱は、
えーと、まだ1箱しか売れてないので、
残り7箱ありますっていう。
はい。
今週の予約分、7箱あります。
興味ある方はぜひプレゼントに備えください。
で、えーと、
アウトレットセールの方も、
告知を、
えーと、今週中にはしていくので、
その告知を知りたい方は、
LINEの方、公式LINEの方に入っておいてください。
ということで、今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
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