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#329 無限の選択肢からの色決め!完了か
2026-08-19 22:15

#329 無限の選択肢からの色決め!完了か


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おはようございます。エピソード329 無限の選択肢からの色決め!ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、えーと、パッケージの色について迷ってます。どうしましょう?っていう話を、えーと、先週?
先々週?もう、あのー、ずっと色については今月話をしていると思うんだよね。ブランドカラーっていうので、紫っていうのがあって、その紫の色バンドをするとか、
なんかそれをメインカラーにしていいのかというところから、サブカラーに広角させるとか、
もうなんかずっと色のことを、色と紙?紙質?材質?もうサンプルを取り寄せて、えーと、
いろんなところのサンプル、カラーチャート、 なんか私は何屋さんっていうような状況で、どんどんこう、
ね、紐のサンプルと紙のサンプル、リボンのサンプルみたいな、いろいろなことになっておるんですけれども、はい、でもやっぱりね、なんか私自身の性格上、
まあ自分の家をね、建てる時もそうだけれども、あの、A案、C案、B案、
です。3つ。3択から選んでください。っていうやり方をしてきてないんだよね、そもそも論。
性格的に。もう、じゃあそれって3種類しかないんですか? もっと種類ありますよね?ってところにどうしても気になってしまって、
で、 それぞれのジャンルでじゃあ床材一つ取ってもさ、じゃあこれA、B、Cって3種類ですけど、
え、それだけですか?とかっていう風に私がいつも聞いてしまうもんだから、結局、家を建てる時とかも、県材一つ取っても、
ああじゃなこうじゃな、プロの人が教えてくれて、 え、じゃあこっちの方がいいんじゃないですか?とか、あっちの方がいいんじゃないですか?みたいな感じで、
永遠、選択肢がどんどん増えていって、 決められなくて、その場で決められなくて、結局、あの本当だったらそんなところまで行く必要もないんだけど、
あの、全部が見られるショールームとか、 あの、
なんか、あの営業マンが持ってるチップ数とかだと足りないですね、とかっていう感じで、結局そういう人たちが、
あの、見る元の、あの展示ショールームみたいなところまで出向いて、 あの、1日かけて1個の、あの、
03:03
県材を選ぶとかさ、 部品を選ぶとかさ、なんか、
そう、全部見たいタイプなんです、私。全部見たいタイプなんです。 一般的には選びやすいように選択肢を絞るのがセオリーですか?
チョコレコさんには当てはまらない。 そうなんです。そうなんです。そうなんだろうなーってわかっても、
その裏に無限の可能性が控えているっていうのが見えてしまうと、 えっ、それってどういうことなんですか?みたいな感じで、
聞き出しちゃうから、そう、アジカちゃんいうように職人化してしまう。 そうなの。何でもかんでも職人化してしまうんだよね。
そう、だから、そうなの。 優しい可能性を潰したくないのだ。そうなのよ。可能性を潰したくないのよ。
なんか後から、 あ、こんなのもありましたねっていうのが出てきた時に、
あー私が無知だったからそれが出てこなかったんだとか、それを教えてもらえなかったんだとかっていう風になるのが、
わかってしまうから、つい聞いてしまうみたいな。 わかる、広げる。
ね、そういう性格の方もいるでしょ?逆にはさ、そういうことされると迷っちゃうから、もう最初から3種類だったら3種類でいいです、みたいな。
もう私それ以上見ません。みたいな人もいると思うんですよね。
そう、そのこだわりがチョコレコさんであります。 いや、多分そう、もうめんどくさいんだよ、本気で。
私も壁紙選ぶ時、厚い壁紙の方を要求しました。 似た匂いを感じておりますよ。
似た匂いをね。 でもさ、やっぱり
なんか、あのー、こだわり派の人は、
やっぱりこだわり派の人を信用するわけですよ。 なんかその、
もうこの人ちゃちゃっと3種類で決めましたねっていうのが、 透けて見えてしまうと、なんかちょっとあっさいなぁとかって思ってしまって、
なんかお話をさ、営業マンとかでもお話をしててもさ、提案として、 今3種類しか出してないけど、この人の奥にはめっちゃ無限の
なんか経験値みたいな沼みたいなものが裏に透けて見えますね。 みたいな
ところが感じ取れてしまうと、もうその人にキュンとしてしまったりとか、 その人のなんかそれすごいもっと聞きたいです知りたいですみたいな
沼の方に吸い寄せられていくみたいな。 沼、沼合い。
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そう。
ね、だからさ、なんかあの、 そうなんだよミホミホちゃん。おじがエクステリア関係の仕事をしていて、カーテンの見本だって本当に
分厚くて驚いたことを思い出します。 でも必要だからあるんですよねって。沼るけど。
いやほんとそうよ。私だってカーテンのやつだって見に行ったしさ。 もうめっちゃあちこち行ってるんですよ。実際手で触らないとわからないとか見ないと
わからないとか、紙だってさ、紙一つ取ったって紙の見本市みたいなところ行ってさ、 なんか気がついたら一瞬で3時間ぐらい時間が溶けてましたねとかさ。
そういうことをまあまあ繰り広げてて、 想像できます。
想像できますよね。 そう、だから今
チョコレートのその
チョコレートのレシピでもさ、
今ね、スタッフちゃんと一生懸命さ、一つの正解を出すのにもさ、
いやワンチャンこれこうだったらどうなるかなとか、 こういう作業の仕方だとどうなるかなとか、こっちの道具使ったらどうなると思うみたいなのが
始まっちゃうと、思うじゃなくて実際にやらないと気が済まないわけですよね。
だって思うじゃ、想像の域を超えなくて、実際やったら、あ、もっと早くできたねとか、
意外ともっとこの方が良かったかもしれないねとかって実際に行動に起こさないと、 もう確実なことって何一つわからないわけですよ。
タラレバの話だと永遠にタラレバで、タラレバで時間を浪費してしまうと本当にことが進まなくて。
そう、あのー、
ね、もう全て試したいタイプなのでございますよ。 実践行動しかねえ。いや本当にそうだと思って。
で、まぁさ、先週とかの時点だとまずまずさ、 今まで私が印刷物のパッケージを
やってきた時は、せいぜいCMYK止まりだったのよ。 CMYK止まりで、あのその4色のね、
ね、 シアン、マゼンダ、イエロー、
Kだから何? Kは何だっけ?
そう、 そこから何パーセント何パーセント何パーセントみたいな感じで色を
指定する止まりのところから、それだとやっぱり ブレ幅が大きいから、チョコレコさんみたいなこだわり派はやっぱ特色指定
した方がもうちょっとブレのパーセンテージを減らせますよ。 あ、そうKはブラックだね。そうだね。ありがとう、アシカちゃん。
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そう だからそういう風になっちゃってさ、向こうもさ、こいつめんどくさい人だっていうめんどくさい認定されて
特色の女 特色の女認定されてしまって
で、いや私プロじゃないからこんなに白だけでも200色の世界で あの
これ色指定とか厳しいですってこんな感じっていう現物を送らせていただいたのでそこに 合う
でしかも pp 加工とかちょっとマット加工とかね表面加工とかをしたときに色が ちょっと白っぽくなるとかちょっと薄くなるっていうことを想定して
想定しておすすめの色を提案してほしいって 言ったわけですよね
したらあの キープレート黒のKさすが専門用語が出てきましたさすが文房具の
プロフェッショナル ありがとうございますそう
でね泣きついたわけですよプロにだってもう何すごいすごい選択肢がありすぎて もう私パニックですみたいな
もうで選択肢選択することを相手に投げ投げたら私が楽になるって一瞬思ったわけです よね
一瞬思ってそうなったらいやもうここは私にはできませんみたいな感じで帰ってきて 帰ってきてね
帰ってきて我に帰ったわけですよ結局相手にボールを渡したところで最終 あのそれであなたに任せましたところでそれが気に入らなかったとしてもそこに文句は
言えないですよとねそうやってそうやって言ったからじゃないですかっていう話になって しまうのでだったら
だったらもう最初から自分で腹食って自分で決めてくださいよって話で決めましょう っていうところになってね
あのライブをしてから毎日のようにちょっと時間があの休憩みたいなことがあると そのチップをカラーチップを見てねあの
こうかなぁこれかなぁこの組み合わせかなぁというのを永遠繰り広げておったわけです おったわけ
おったわけでお盆休みが終わって月曜日で向こうもねやっと本稼働みたいな感じになって 前に提案した pp加工であの
マット マットの箱押しのマット
艶なしがいいって言ってたいいって言われてそれを前回のあの タブレットスリーブでは作ったんだけどそれでその想定ででもそれだと長期保存だと
箱があの上がれやすいみたいなことが なんかわかっちゃいましたみたいなことを知れと言ってきて前回そんなこと言ってなかった
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だろうみたいな話だったんだけれども 今回言ってきて
えっそれだったらさーとかって新しく作るのはそれじゃダメじゃんねーっていう話で まあだから結局毎回印刷会社さんもたくさんある選択肢の中にこのこの例だったら
これが最適解だろうなーっていうものを出してくるわけですよ 出してくるけれどもまあ前回前回それで言った後に今回また私が何回も何回も
カスタマーセンターに問い合わせを してるから多分向こうの中ではこいつ要注意人物になっていると思うわけこんなしつこく言う
人いないだろうっていう多分人だって担当者がついちゃったからね本当は担当生 じゃないのに
そうだから困ったって感じなわけです新しい情報を出されたそれでそれで決めた つまりだったのにまた髪髪の質から変わっちゃってまたその髪の
サンプルと行ったり来たりに触りながらこれがどう違うんだろうみたいな あのサンプル触る限りそこまで大きな違いがないような気がしちゃうんだけど
でも違うんだよねみたいな
もうさもう本当にわかんないで振り出しに戻るみたいな感じに そうなっちゃうなっちゃうなっちゃいまして
そうそれであの連休開けて ウォン開けてすぐすぐオーダーしたいのに
オーダーしようって月曜日思ってたところにまたそれが昨日さ こんなことがわかりましたみたいな感じで髪の血が髪の違うことが来ちゃったから
昨日の昨日で決めきらなかったわけですよ昨日来ちゃったから そうであの
でもやっぱもうこれはね文具さんがご飯決めるの早いですよっていうようにもう瞬間にピッて決める人に私はなりたいわけですよ
もうアージェの講座もずっとなんかいろいろ考えちゃうと脳みそのリソース取られるから嫌なんですよもうとっとと決めてもうおしまいしたい
いうところで まあ昨日ね昨日も一日で数々の洗濯をしなきゃいけなかったんだけど
昨日、昨日中にやりたい洗濯としてまぁこれがあったわけ これがあってさ
で夜の夜決めたから朝太陽が出てから最終号を出そうって自分の中で決めてて
夜のうちの最適解から朝明るくなって太陽出てからもう一回見てもう一回決めようって言って
表の箱の2色は決まったの
15:00
決まったの 決まったのね
またさらに身箱の方の茶色のグラデーションの方であの最終ちょっとね
ちょっとね もう
微妙なグラデーションすぎてどうするみたいな
どうするっていうのでも迷ってたんだけど
でも一回それで決めるっていう風になったから なんか先週の時点ではもう白だけでも200色あるよもう決められないよって言ってもうなんか
無理っていう風な脳から時間がちょっとずつ経っていくとことによってね ちょっとずつ収まってくるわけその感情がちょっとずつ収まってきて
いやとはいえ好みが決まってるだけですって文具さん書いてくれたけどそうなのよ 私も好みは決まってるわけめっちゃ決まってるわけこういう色味が好きとか
あのもうすごい明確な明確なわけもうこれは絶対嫌いとか 服とかも超決まってるわけこういうのが好きとかっていうのは
そうだからそれを思い出してちゃんとその色 色番っていう番号にはめればいいだけじゃんっていうところでやっとね
選択権を人に投げ出したくなってきたところからちょっと心を落ち着かせて まああの
ねっ 投げ出さないでまぁちょっと結論まで今今の時点できましたっていう
ところにやっとなりましただからこれからこのライブが終わったら あのこれでこれでこれでこそ見積もりしてくれって堂々と出したいと思います
ねっ だからなんかこう寝かせることで心が落ち着くっていうのを
改めて 決断がすぐ仕切りないときは寝るっていうのを結構私採用してるんだけど
今回に関してはね 何泊か寝たって感じでしょ
だからこの悩むさ悩む楽しみもあるわけよ そう
悩む楽しみをを人にあのボールを投げかけたんだけど悩む楽しみを実際私はあの 堪能したって感じかなそう
かねこちゃん自分の個性を引き出すお洋服選びしているな ありがとうございますいやこれ私ででもプロのご意見を聞きたくって
私はそのお洋服の服のカラーとかも あのそういうさ
カラーコーディネーターみたいな人いるじゃん
カラーコーディネーターみたいな人に私の顔とか造形肌色とかから似合う色とかプロフェッショナル の人に結構お金をかけて
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5万円ぐらいかけて見てもらったことありますよ 見てもらったことあるけどでも
でもね結局ねー なんか大体自分が好きな色と似合う色は別の色っていう話をよく聞くんだ
けど 私結構ねー
あってたんだよね自分が選んでいる色だからサイドとかだけ あの
系統はなんかあっててね確実に背中を押してくれたんだよその プロに色を色を見てもらうことによって
あやっぱりこれ系なのねでもこれ系でも色のサイドはこっち系ねっていうのが自分の 中でそんなの知る必要もないかもしれないんだけど
色版みたいな そうでもでもさそれでさ私は
小花柄よりも柄物着るんだったら大柄柄がはっきりしてて 大きいパーツのものちっちゃい小花柄
小さいお花とかは似合わないわけ水玉でもちっちゃい水玉のドットじゃなくて 大きなドットの方が私は似合うわけ
がそういうのが自分で自分でもそうだったりとかプロの目から見てもそうですよって 言われている方が迷わないよね
迷わないと思うそうだから迷わないようにするためにそうやってプロフェッショナル の人に見てもらったりとかはしている
うん 確かにねそう迷う時間がさやっぱさ
もったいないじゃん時間が一番価値が高いと思ってるから ねチョコレコさん小花柄違いますね確かに私は小花派
確かにロコちゃんそうだね そう
ほんとだからプロから見てもらうとさ違うんだよそれは はっきり背中を押してもらうと迷わないなぁこれどっちにしようっていうのがないの
そう 確かに初対面で同白
宿泊の時も洋服もそうだったのはっきりした色目大きな柄 そうなんですそうなんですはいだから私はもこの本筋はずれないように
しておるんですよ
はい そうなんでございますはいということであの今日はその
今年の夏を結局今年の夏プロジェクトになった猫の色を決めるってところでね 色をまあその新しいパッケージの色を決めるというのでまあ
今今回の色はタブレットのスリーブですねタブレットのスリーブの色 色の迷いが迷子から
まあとりあえずこれ色盤特色を指定して見積もりするのでもうこれはもう やっちゃったら
ね出た出たとこ勝負っていうかもうあとは 出てきてからかな
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はい出てきてからかなというふうに思っておりますあーまでも金額があんまり高かったら に勝負できないかもしれないけどね
はい
そう そういうことでちょっと今日あの9月の商談会の話もしようと思ったんだけどちょっと
もう話が 長くなっちゃったから今日はここここらへんで終わりにししししようと
思いまする はいということで今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
で今日の夜こそあの ラインを出したいと思っております
昨日ねまたアウトレットどのぐらい出せるかなというのも再度 検品したりとか数を数えたりとかしてたので
夜は きっと出せるはず
はいということで 今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
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