荒れ地を走るような ロードレーサー ロードレース
なんかそう砂漠みたいな ところを走る
タイヤがめっちゃでっかい なあいうのね
ああそういうモンスター トラックみたいなね確かにああいう
のもあるけど多分F1はなんかこう あれ同じところ走るんでしたっけ
なんかサーキット サーキットみたいなのがあって
で何周何周とか走ってくる 多分そうコースがあって
それぐらい周りをカットみたいな 感じだと思う
ネズミみたいにくるくるくる そうでちょっと車の形
としてはなんかこう三角形という か先がなんか車体が
流体力学みたいな そう一番速そうなやつですよね
タイヤがぶっとくて タイヤぶっといんですか
タイヤぶっといはず へえ車高が低かった気がする
低いかもしんない確かに 港区とか歩いてると車高低い
すごい高級なフェラーリとかあった りするとああいうの突き詰めて
いくことで不安になってくるっていう 感じかなだからやっぱり100キロ
じゃないかな200キロくらい300キロ くらい出んのかな
200キロは行ってないです か
でもサーキットじゃないですか 200キロなんか首都高とか
でも出してるやついそう サーキットってねそんなに
広いわけじゃないじゃないですか だっていっぱいスピード出んの
ってまっすぐだったらいっぱい スピード出るから
ああ確かにね
タイヤ まっすぐだったらとか言葉 なんか急に言うから幼稚園児
みたいな言葉になっちゃう曲がる ときって言ったってハイスピード
で曲がったら大変じゃないですか ブンみたいなやつでした
タイヤ ブンみたいな曲がるときって 言ったことある
そうですよ
タイヤ 音は知ってる音なんで知って るんだろう音は知ってますね
音は知ってる
タイヤ ニュースとかで見たりとか
それはそうだなロップ ラー効果は関係あるかな救急車
のブーン関係ないか
タイヤ 確かに
音出さないのか焼き芋 みたいな感じ
タイヤ 焼き芋
でもちょっと怒らない からねすみません国に向かって
怒らないから
タイヤ レイリーポータルの記事 で
あった気がする選挙カー で
タイヤ そう選挙カーでサーキット 走った
あれ大名作
タイヤ そういうどう聞こえるのか みたいな
あれどっか富士スピードウェイ かななんかサーキット借りて
なんかやられてましたよね
タイヤ うん
そうだそうだそういう のがあったな確かにだからあれ
だなセナとシューマッハ
タイヤ シューマッハ
でマッハが出るの
タイヤ 昔はそう
昔はそう
タイヤ でも今でもまたなんか日本人 選手とか確か名前出てこないんですけど
活躍してらっしゃる
日本人選手は中島悟って いうの聞いたことありますね
タイヤ 知らない
知らない
タイヤ 知らない
知らない
タイヤ 知らない
そうだ世代との違い だな中島悟って名前聞いたこと
あって
タイヤ へえ
なぜかと言ったら僕悟 なんで
タイヤ ああ確かに同じ名前
その小学生ぐらいかな活躍
せた人でなんかいじられたりとか 知ってたんですよ僕だから悟るみたいな
僕嫌だった小学生ぐらいの時の そういう自分の同じ名前が嫌だった
とか
タイヤ でもスポーツF1レーサーなら 結構名誉というか
僕だってF1について知らないん
かな
タイヤ 何がいい
遅い悟るみたいな感じ わからない
タイヤ 遅いが
ちょっと当時のどういじ られたかもなんか
タイヤ 遅いが
嫌な記憶を思い出せない からあれだけど
タイヤ でも今考えたら同じ名前の 人がすごいなんかF1レーサーとして
なんか名を遂げて有名になってる わけじゃないですか分かんないけど
嬉しいなって今ね中島サトルを 応援したくなる気持ちが
はいはいはい
タイヤ 何も知らないまま
今の選手じゃなくて昔の
タイヤ 今の選手は今の選手はシューマッハ
タイヤ シューマッハも多分シューマッハ がいるかどうか
今の選手も知らないから
タイヤ 昔の選手も
でも中島サトルさんの 言葉だからすごい好意の高まりを
今高まってますよ2026年になって 中島サトルのことを思い出して
タイヤ だからあとそのホンダみたいな
のありますよねそのメーカーが 参入するとか参入しない撤退する
とか
参入ってかあれスポンサーでしょ
あれ違うのか
タイヤ 多分車作ってんじゃないですか
そうかもしれない
タイヤ で多分あれは結構研究開発
みたいな
そうそうそう
タイヤ ロマンの一環として
だってあれ1個10億円とかめっちゃ
金かかるから
タイヤ そう経済がいいときは参戦
最初の方とかはだからこうしたら早くなるんじゃないかってその流体力学とかって考えたら まだ物理学として完全に削弱されるのって結構
全然形が違ってた そうそうそうそうだからそういうのでガソリンは全然詰めないけど他のところで勝負みたいな
よりパラメーザーが尖った感じ 今は多分よくも悪くももの凄く計算が進んでるからこれこういう番目がもう最適解だなみたいな
こういう戦法で行こうみたいな将棋とかでもなんかね今のヤグラーとかフリビシャとかそれ以外のなんかそういう手法戦法が伝説的な企業とかもあったかもしれない
なんかどっかでSNSで見たのがそれでその新しい戦法なのか走り方みたいなのがあるみたいなんで
なんかわざとコースの壁とかにぶつかってそれでスピードを上げるみたいな反動で でも反則なんじゃないのかな
なんかそんなそれがF1だったかどうかちょっと覚えてないんですけどなんかモータースポーツでわざとぶつかって加速するみたいな漫画みたいな技
だから結構それで車体とか剥がれたりするんだけどそれ込みで そうやるで失敗するとなんか結構事故になるから
そうすると最初からぶつけられて走るようにガンダムのロケットがバッと外れるみたいな感じでそういうやつもいるかもしれない
だんだん剥がれ落ちていく戦略とかもあるかもしれないだから軽くなって 最後もうボディなしで
かっこよくないですかダッピー1号みたいな感じで そういうのもあるかもしれないレイメイキはそういうのもいたのかもしれない
エビフライ号みたいな感じで 極限まで軽量化して穴だらけのミニ四駆みたいな カジキマグロの速さに特化してカジキマグロ号みたいな感じでそういうのに乗ってたレイメイキの
なんかシューマッハの親父みたいなシューマッハ1世みたいな ジュニアなんだ
そういうのがあったかもしれない 多分めっちゃ筋力がいるみたいなとにかくハンドルが重いしあとGがすごいから
戦闘機のあれと同じか すごい体への負担がめっちゃすごいみたいな
トップガンみたいな世界かでもそうかもな すごいアスリートというか本当に 軽くなくちゃいけないだから
タイシーウォーリスとかが42パーとかの人はダメですね お前ミシュランボーイやったなみたいな人はダメだから
確かにそうだ ボディビルディングみたいな見せる筋肉とかもダメだから
本当にだからそうかマラソンランナーはランナーの筋肉のつき方あるように その道のプロがいて戦闘の番台の人がいたら君F1レースでしょみたいな
マッサージの人いて F1レースってそんなにないかもしれないけど この筋肉のつき方がGに耐えられる感じになってるから
あれこのあなたF35かF1の同じFでも違うけどファイターと F2みたいなのある
そうそうそうそうわかんないけど J2みたいな そうそうそういやいやごめんなさい戦闘機の名前でF35ってあるんですよ
そういうトップガンマーベリック的な人と中島悟るみたいな感じで そういうなんかかっこいいっすね
でもレーサーの人ってもう死も近いしそうやって研ぎ澄ましてるからやっぱり 急動的になるっていうか
確かに 極限の世界で命が灼けだしね すごい尊敬しますよしかも野球選手
私野球もおかしくないけど野球選手とか引退するとなんだろうなんかお店をやったりとか
開設したりとか監督になったりとかF1は監督とかってわかんないけどない気がするから あるかなあるかな
育成みたいなのあるんじゃないですか でもそうか車の乗り手として
その車の自動車企業に 裾野はまあそんな広くはないですよね多分プレイヤーとしての
幸福に生きてほしいなって気がするから 名誉職として生きるのかそれともより
いやでもそのさっき申し上げたように65歳でも活躍できるのか 活躍できたら嬉しいですけど
そういうことがあるのかっていうのを考えるとやっぱりレーサーに俺はなるぞって 心出した人がすごいかなり人生の初期段階から
そういうふうに自分の体を作り変えて心と体とどっちも必要じゃないですか めちゃめちゃすごいですよ
なんかね僕知り合いが そのF1の鈴鹿のなんか鈴鹿
見えないあるじゃないですかサーキット あそこのなんかあそこのなんか仕事してて何の仕事かは詳しく知らないですけど
なんかよくそのF1産業についてこうフェイスブックで語ってるって あんまり読んでないけどなんかチラチラ見えることがあって
なんかすごい今人気らしいんですよ日本でもチケット即売り切れ 今人気
今人気でチケットがなんか即売みたいな だからもっとなんかで海外だと割とその国の経済施策の一つとして
F1を誘致してなんかすごい盛り経済効果がすごい高いみたいな なんかシンガポールとかすごいそれで成功してるかも
日本もっとチケット高くしてなんか大盛り上がり ビキンのにみたいなのをなんかよくねつぶやいてるなんか盛り上がってるらしいです
じゃあ周りのホテルがたくさんみんなそこに泊まるってこと 観客が多分なんか広いからなんかね多分めっちゃ人が入るっぽいんですよね
野球場とかサッカー場よりも10万人とかなんか20万人とかが でもそれが年1だったらダメだからやっぱり毎日やってるのかもしれない
多分何日間にかに渡ってやってるというか多分 予選 予選とかそういうのも含めると
でそこでその1週間でみたいな じゃあやっぱり耐久性が必要なのかな 予選でやってる車と決勝の車が違ったらなんかずるっこっぽいじゃないですか
この辺がねよくわかんない 今の順にタイヤを分厚くしておいてだんだん擦り減って決勝でタイヤが完璧な状態に仕上げていくために
予選であえてタイヤを削っていく戦法みたいな あるかもしれないさすがですって予選で常になんか11位ぐらいでギリギリで合格してるやつが
あれだめじゃないかって言ったところ フフフとか言って これは全て決勝のためにここで何?とかあそこでぶつけたのは全て伏線なのかみたいな
達人現るみたいな悟る中島現るみたいな感じ そういう人が出てきたらかっこいいっすねそういう戦略を見に行く
だから連覇するってこと 確かに1日目と2日目の違いみたいな どういう見に行くと楽しみがあるんですかこれは純粋な興味なんですけど
やっぱり鴨川シーワールドとかで車中とかの水かぶるみたいな感じ めっちゃ早いわけじゃないですか見えないんじゃないかっていう
見えないくらい早くなるんじゃないですか あっという間にヒュンって目の前に通り過ぎていくわけだから
ヒュンって音を聞きに行くんじゃないですかシーワールドの車中がビション鳴ってる時にイルカとか水かかってくるじゃないですか
ワーとか言いながら水かかる楽しさあるじゃないですか ヒュンって言うとやっぱ耳が 鼓膜がブルルンってなるから鼓膜のブルルンがいいんだよねーみたいな
もう震え続けて何十年みたいなプロもいるかもしれないし やっぱりピットインを見に行く人もいるんじゃないかな
ピットインの場所って多分決まってるじゃないですか 確かにピットイン付近はなんかチケット高いんでしょうね
修理工の人とかがだって面白いでしょだから確かに文化として豊かさっていろんな角度の観客が
付くことだと思うから速さだけってよりはそういうだからピットインの上手さ このやっぱりなんとか専門学校のこの人はやっぱりすげーなこのレンチを使ってきたか
憎いなよみたいなあれは1985年型のネジ ネジ合わないよみたいな感じ
ピットインばっか見てるファンも真上にいるんじゃないかな ここのカーブが見たいファンもいるんだよね そうそうそうカーブのぶつかりさっきの
あったことになってるけどここでぶつかるんじゃないかみたいな そういうぶつかり届かれちゃうとかしてる人もいるかもしれないここでぶつかったら
この角でぶつかったら カーブ賭博 そうそうそうカーブ賭博 ダメだ今のは勝ったんだけど
そういうだからやっぱり味方で逆に対局的な盤面を見たい人はあえてその一番後ろの席を 上向こうの席を
上向こうの席を 俯瞰してみたい人 いるかもしれない 迫力とかすごいんでしょうねでもね音も含めて 音もすごいかもしれない
それは経済効果があるのかもしれないね うーん で終わった後は耳のほぐしとかねなんか鼓膜を復活させてくれるお医者さんとか
耳マッサージとか 耳マッサージとか集まるからそういうエコシステムが出来上がる 藤宮焼きそばとか食いのがそういうことをやれてそれ以外は知らない
なんかCDとか売ってんすかね CD? ヒュンヒュンっていうか 今日のヒュンみたいな そうそう今日のヒュン
あれも最高時速とか今日の最高時速の瞬間とかが映像化されて あーTシャツになったりとか Tシャツ えー?Tシャツになったりとか
そういう物が売ってたりとか 食べ物とかどういう文化があるんだろうなと思って 何だろうねスピードの流しそうめんみたいな
客席を 割り箸が折れちゃう感じででもなんかそういうなんかあるんじゃないですか タイヤの串焼きみたいな
そうそうそういうのもあるかもしれないしなんかわかんないけど やっぱりすぐにあれみたいなすぐ食べろみたいな感じでなんか
皆速さ確かにねスピード感を求めるから ただタチギそばが基本でタチギそばはもう秒で秒ワンコそばみたいな感じでピョンって出てきて
それだから全体的に回転率が高いからそのご友人の方も経済的に非常に回っていくみたいな感じで なるほど
私観客もだからマナー合うわけですよもう飲食店からしてみたらもうぐるぐるぐる回ってくるから そういう感じでもうみんな覚悟が決まった人たちが集まってくる
そういう感じですかね なんか子供うちの子とかすごい車好きなんで ああいいじゃないですか
なんか連れて行っても面白いかもなってちょっと思いましたね ルールわからないなだからその鈴鹿? 何があるかわかんないまま
富士にもありますよね 富士スピードウェイなんか聞きますね 私富士スピードウェイ走ったことありますよ私
走ったことあります ママチャリ選手権ってのがあって ママチャリ選手権 ママチャリじゃない三輪車かな三輪車で
自作かなんかの三輪車でママチャリで富士スピードウェイを走るっての15年前くらいかな そういうイベントがあったの? 僕週5にそう取材されたことあって
どこでした? 2位でした世界2位 広かった?世界2位? 世界2位でした 世界2位? 広かった?広かったとかそれなんか5時間ぐらいのレースだったな
わかってきたなんか思い出してきた思い出してきただからやっぱり5時間ぐらいやるんだな多分それ
でなんかそう100人200人200チームぐらいが参加してたからぶつかり合いみたいになって結構三輪車がブレイクしてダメになった人いましたよ
で私はなんかねどっかアメリカからなんか輸入してきたやつにしたら早いんですよそれそれで2位になったんですよ 確かに自転車の大会とかもやってますよね普通にロードレースバイク
私はねその前の三輪車かなで次の年の回に参加したらレギュレーション変わってその私が輸入したやつはなんかダメになっちゃったんですよ
そこはちゃんとしてるんですね そうそうそうだからあいつ3位じゃないかってことだったからあやっぱそういうマシンのあれなんだろうな多分な
基準がちゃんとでもなんか自動運転とかが今後もどんどん進んできたらどうなるんですかね
イカサマとかしてるやついるかもしれないなあいつなんかハンドルなんかいじってるふりしてるけどこれ
そうそうAIの方が早いのか論争みたいなのが生まれる時が来るんですかね
でもそうじゃないですか無人機の方が早いでしょだって人がいないんだから
まあ軽い 逆に無人機対
多分わかんないですけどその駆け引きみたいなのが多分あるんじゃないですか今はちょっと行くと見せかけてフェイントかけてとか
AIならではの 騙し合いみたいなところに人間のところにAIが勝てるのかみたいな話が常にあるのかもしれないですけどね
そしてなんか羽生義晴とか米永邦男対AIとかでAIの定石破りみたいなので
崩してってことですね そうそうそうだからAIにだけ通用するのってあるかもしれないから
確かにF1これからそういう自動運転バーサス人間っていうのがでもなんかやだなあそういうのなんか将棋とか知的ゲームの
エクストリームなところだったら見たい気がするけどなんか切ない気持ちになるかもしれないなあ
負けたらね だって負けが確定していくわけじゃないですか
だってそれなんかやだなあでもなんか見たいそういうのでチケットが売れてくるかもしれないですね
だからAI対AI部門とAI対人間部門と人間対人間部門 シールなAIマシンみたいなのが出てくる
そうそうそうそうそういうのもあんのかもしんないなあ結構だからジャンルとしてはかなり広がりが高いですね広がりが深い