1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。『2024年F1日本GP』..
2024-04-09 1:22:08

夜鷹な雑。『2024年F1日本GP』20年以上ぶりフルで観たF1は知らないことがいぃーーっぱい、だから色々今のF1の魅力やチーム・レーサー事情調べました。一番のオススメはチーム監督にあり。

《雑談のおしながき》
0:00〜
邦楽ぬ。番組名の詐欺チャンネルです。

1:00〜
F1を観るためにDAZNを格安で試してみました

5:00〜
20年以上ぶりにフリー走行から決勝を観ました

11:00〜
①今のF1の魅力
 『HONDA PUが最強』

14:00〜
②今のF1の魅力
 『新旧の優勝経験あるレーサーが競い合う』

20:00〜
③今のF1の魅力
 『順位を左右する爆速タイヤ交換』

23:00〜
④今のF1の魅力
 『予選と決勝が繋がった戦略が重要』

29:00〜
マックス・フェルスタッペンの凄さ

34:00〜
鈴鹿サーキットの各コーナーの特徴を語ってみる

40:00〜
シケインのシフトダウンの仕方に感じる色気

46:00〜
今のF1はブサイク

49:00〜
有力チームの塗装がつや消しの理由

50:00〜
イケメン揃いのF1チーム監督、俺のNo.1は

55:00〜
F1チームの変遷を知る、
あのチームはジョーダンから始まっていた

1:04:00〜
スプリントレースが楽しみな中国GPとレーサー

1:06:00〜
鈴鹿サーキットが八の字の理由

1:07:00〜
レコノサンスラップという言葉を覚えました

1:08:00〜
集英社がマクラーレンのスポンサーになった時の価格

1:10:00〜
今のマシンは壊れないんですね

1:12:00〜
F1観に行きてーなー

1:15:00〜
鈴鹿サーキットのオススメ観戦ポイント

1:19:00〜
DAZNを観るならpovo経由がオススメな理由

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感想

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00:03
こんばんはー、こんばんは。
こんばんは。
邦楽ぬというね、一見音楽の話をしそうなね、番組名にもかかわらず、
キャベツのピーラーがどうした、コストコの神がどうした、フラウンがどうした、そんなね、話ばかりをしている、詐欺のようなね、チャンネルです。よろしくどうぞ。
ということで今日は、F1です。F1のね、日本開催、近藤日、4月の5、6、7、秋開催から春開催、初めてのね、この桜の季節のF1の開催とね、なりました。
もうこれがね、すげー面白かった。
最近まあバイクのね、レースを見始めてからレース熱みたいなものが自分の中で再燃してね、この間であればフォーミュラーEを見て、いやF1も見たいわと思って、結局ダゾーンをね、契約してみたんですね。
ダゾーンってさ、いろいろ契約の入り口があって、ダゾーン本体からもあるし、ドコモからもあるし、アベマからもあるしということでね、その入り口によって値段が違うとかね、いろいろあるんだよね。
結局俺はね、かけやすのシム、ポボっていうね、AUがやっているものがあるんだけども、それを契約しているから、そのポボを経由でね、7日間見放題のコンテンツトッピング、それでね、見ました。
7日間しか見れないんだけども、1145円でね、見れるという、そういうこともあったりしてね。
最初、スマホからの携帯だから、いやスマホでしか見れないのかなと思ってたりしたんだけども、そんなことはなくて、
Apple TVでも見れたし、Fire TVでも、Chromecastでも、もちろんPCでもね、見れるということで、そういう端末がつながっていれば、家の大画面でF1が楽しめるという。
そんな感じでね、このレースウィーク見てましたね。
だからある意味、ダズオンを年間契約しても3万6千円かな?3万2千円かな?3万6千円ぐらいするでしょ?
月なんかで言うともう4200円だ、4500円だみたいな話になってたりするから、
ある意味F1の開催の時だけ、このポボ経由でダズオンの7日間使い放題みたいなものを選べば、まあ1200円として24レースだからね。
いくら?計算してください。多分年経で見るよりも安く見れるというものがありますね。
03:05
あとアーカイブも残ってたりするんだけど、一番最初に見始めた時は、第3戦とか第2戦のアーカイブがあったように思うんだよな、フルのやつが。
ハイライトしかなかったかな?あの時点で。
日本のF1が全部始まってしまってからは、その2戦や3戦のアーカイブが消えて、なんかハイライトしか見れないというね、そんな感じになっていたように思うんだけども。
よくね、ちょっと前のレースをフルで見たりしなかったから、ちょっと曖昧ではあるんだけどもね。
アーカイブで見れるというタイミングを考えると、実際そのF1のレースウィークの1日前、2日前ぐらいから、このね、保護経由で7日間使い放題みたいな契約をすれば、
まあアーカイブも見れるのかな?で、レースウィークも楽しめるみたいなね。そんな見方もできるかなっていうふうに思うんだよね。
だからまあなかなかね、見ないサブスクにはね、湯水のようにお金をね、かけれればいいんだけども、かけたくないからさ、見ないものはさ、すぐね、解約してまた見たくなったら契約するというのが一番いいなという態勢にたどり着いたから、
まあダゾーに関してはそんなね、見方でいいかなって思いました。で、このね、もう金曜日のフリー走行、11時から始まって、午後は15時から始まって、金曜日が2回のフリー走行。
で、土曜日が午前中がフリー走行を予選。で、日曜日決勝というね。これだけね、フリー走行からずっこし見たのはもう20年以上ぶり。
昔はフジテレビでね、フリー走行から予選から割と真面目にね、やっていてくれたりはしたんだけど、まあやがてあのフジテレビではね、もう決勝しか流れないし、まあBSに移ってからももう決勝しかね、やらないという、そういうものがあったりしてね。
フリー走行や予選をね、見るということがなくなってしまったんだよね。だからまあ実際にテレビで見たり、あの当時F1をね、静かに見に行ってフリー走行から見たという依頼だから、やっぱりもう20年以上ぶりな感じがしましたね。
でね、今回もうその20何年以上ぶりぐらいにね、このF1を見ていて思ったのが、まあいっぱいありすぎるのはありすぎるんだけど、まず最初に感じたのは、やっぱりフォームラインにも感じたんだけど、そのモーターレースをファンの人たちに楽しんでもらうというその企画や仕掛け。
06:08
そういうものが、いやかなりね、いろんな場面でされているなっていう、それをなんか前代を通して感じたりしましたね。
まあその予選のルールみたいなものであるとか、まあ例えば決勝前にあのコースをね、あのオープンカーに乗ってさ、まあドライバーがね、あのコースをね走るみたいな、ああいうものとかね。
あったかな? 記憶にないんだよな。多分昔はなかったように思うんだね。だからなんか前代を通してね、このレースウィークの3日間を飽きさせないっていうね、そういうものがあったね。
俺が昔よく見に行っていた時って、レース場ってあの男の泥遊びの場所みたいな、そんな感じがあったんだよね。
もうなんか観戦するところ、移動する道もさ、もうぐちゃぐちゃでさ、山道みたいなところをね、歩いていくし、男しかいないしさ、うるさいしね、臭いしね。
そういう感じがあって、まあその女子どもは寄せつけないみたいな、そういうものがあったりしたんだね。それがまああの富士のF1中継によって、お茶の間まで届いて一般のね、人たちまでああいう風にね、レースに足を運ぶというものになっていったりはしたんだけど、
やっぱりあのテレビ中継が終わるとともにね、俺もそうなんだけど、庭からファンまで離れていってしまって、もうなかなかF1に触れるという危険もなくなってしまった。
だからこの間にね、やっぱりこのレースというものが、どれだけそのファンの人たちは飽きさせないルールやレギュレーションやああいう演出、そういうものをね、積み上げてきたんだっていうね、それをなんか一番感じたりしたかな。
だからそういうこともあって、この3日間がね、本当にもうね、楽しめた。
あとね、見てて思ったのが、改めてね、やっぱりフジテレビの偉大さのまま感じたかな。
いわゆるあのフジテレビがテレビ中継していた時ってさ、お茶の間でにわかなファンしか見ていないから、めちゃくちゃにあの今宮さんがいたり河合ちゃんがいたり古田千一郎が、
ああいう風にね、ファンの中継や解説をすることで、すごいわかりやすくね、説明してくれていたんだなっていう。
ターボラグとかさ、ターボラグってあるんですよとか、タイヤはアーデコーデとかあるんですよっていうね。
そういう毎回レースごとに解説があって、それでああいうね、全然レースを知らない人たちもそうなのかということでね、だんだんだんだんこう、そのF1というものをね、知っていく。
09:10
そういうね、流れがあったりしたんだけど、やっぱりダーゾーンで有料チャンネルになると、
その見に来る人がさ、もう車好き前提っていうね、そういうものがあって、あんまりね、その、そういうなってんだろ、にわかな人に向けた解説、そういうものがないんだよね。
だから俺も最初見ててさ、いやなんでこれタイヤこんな感じでね、あっちゃこっちゃ何か使い分けてるんだろうみたいなことがあったり、この予選なんかも全然違っていて、9番、9・2、9・3みたいなね、こういうものがあったりとかさ、そのマシンの形状がどうしたとかさ、もう一つ一つがさ、もう浦島太郎状態だったりしたから、わかんないんだよね。
だから、あの富士の時はそういうわからない人にわかるように解説してくれていた。だからあれだけね、なんかブームになったというね、ものがあったんだなと思って、今はね、なかなかわかんない。
だから結局自分で調べないと楽しめないっていうね、そういう感じはあったね。そういうなんか、車好きとかね、かつての俺みたいな浦島太郎状態で積極的に楽しんでいこうっていう人においては、こう調べてね、知って楽しめるというものはあるんだけども、パンとテレビをつけて今のF1があのダゾーンの感じで中継していたとしたら、多分ね、入り込めないしわからない。
あ、なんか速いのね、車。F1ってやっぱり速いんだね、みたいな。そんな感じでね、終わってしまうなっていう、それがありましたね。やっぱりね、この実況、解説、この大切さというものはね、ものすごい感じた。
本当に、本当にあのフジテレビのね、F1のテレビ中継はよくね、作られていたなっていう風につくづく思った。でね、まあ今のこのF1の面白さって何なんだろうっていうね、話なんだけども、まず一つ目はね、やっぱりホンダ。
ホンダがもうとにかく強い。ホンダはまあ2つのね、今チームにエンジンをね、供給しているんだよね。一つがもう今や絶対王者と言われているレッドブル。でもう一つが日本人レーサーが所属しているRBフォーミュラーっていうこの2チームにね、ホンダはエンジンを提供しているんだよね。
でこれがね、今エンジンと言わないんだよ。パワーユニットPUっていう風にね、呼ぶの。でこのPUってなぜそういう風に呼ぶようになったかっていうと、いわゆるエンジンというのはさ、もう来年期間のものをエンジンって言うんだけど、今のF1のこのエンジンパワーユニットっていうのは、エンジンと下級のタービンとあと電気。
12:18
この3つ、これが3位一体になって、あの高出力をね、出しているというものなんだよね。だからエンジンではなくてパワーユニットというね、呼び方になってるんだよね。でそれを省略してね、PUっていう風に書くんだよね。
だからホンダPUとかメルセデスPUとかね、そんな風に呼ぶという。最初もうこれがわかんなかった。ホンダプ?メルセデスプ?まあわかるよ。ホンダなんだなとかメルセデスなんだなっていうのはわかるんだけど、プがわかんねえんだよ、プが。
そういう説明すらしてくんねえんだよ。ダーゾーンの解説は。なんでPUっていうのかさ、説明しろよ。そんなね。まあこのホンダPUがね、めちゃくちゃに今強い。もうナンバーワンじゃないかな。
まあこの今エンジンに言うと、ホンダ、フェラーリ、メルセデス、あとルノ。この4つだけなんだよね。パワーユニットで言うとね。でその中でもやっぱりホンダがナンバーワン。ついでフェラーリかな。でメルセデスのルノ。ルノはまあ1チームしかないんだけども、あのね、記憶に残っているウィリアムズルノ。
あの黄金時代のようなね、今ルノのパワーユニットには何、勢いがね、もう全くないというね状態ですね。まず1つ目がね、このホンダPUのもう凄まじい強さというねもの。
で2つ目がね、まあその若手、まあ若手とも言えないかもしれないんだけどね。まあ若手のレーサーと今までね、優勝経験があるレーサーが混在しているっていうね、この面白さがあるなと思った。そこでね、私もう鬼のようなね、大間違いをしていた。
今のF1で、まあフェルスターペンを中心に回っていると言っても過言ではないんだよね。このレッドブルレーシングのフェルスターペンがもうとにかく早いんだよ。めちゃくちゃにダントツで早いんだよね。
もちろん俺フェルスターペンって名前が知っていたからさ、あのフジでやっていたセナプロ時代を見ていた人であればさ、フェルスターペン私も知ってますよっていう感じがさ、あると思うんだよ。
で、俺思ってたのはフェルスターペンも息が長いレーサーだなーって思ってて。だってハミルトンもいればさ、アロンソもまだ走っているわけだからね。フェルスターペンもさ、いてもなんかおかしくないかなみたいな。
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もうおじいちゃんだから。時代がさ、ぐちゃぐちゃになってるんで。フェルスターペンってこのハミルトンやアロンソよりももっと前だからね。でもなんかごちゃ混ぜになっていて。フェルスターペンも長く活躍していて。
いや今やもう名レーサーというかトップレーサーになったんだなーっていう風にね思ってたら、俺が知っていたのはヨスフェルスターペン。マックスフェルスターペンのお父ちゃんだった。
今のこのレッドブルレーシングのレーサーはマックスフェルスターペン。俺が知っていたのはヨスフェルスターペンなんだね。もうさ、子供が走ってるんだよね。
もうこういうのは中島もそうだしピケもそうだったりしたしバイクのレースでもね。俺が見ていた時代からまあそりゃそうだよなーっていう息子の時代だよなーっていうものがあって。今のねこのF1界においてのもうナンバーワンレーサーはこのマックスフェルスターペンなんだね。
で彼はそのヨスフェルスターペンの息子ということでね26歳です。まだ若いんだよ。若いんだけどフリー走行予選決勝を見ているとあのねーちょっと早いなー。
まあその時代時代にさ、いやとんでもなく早いなーっていうねレーサーって出てきて、まあそのマシンとの組み合わせとかねそういうものももちろんあるんだけどもなんかドライビングを見ててさ、やっぱ早いわみたいなレーサーっているじゃん。そんなものをね感じさせるようなレーサーだなーっていう風に思った。
今F1で10チームあってF1レーサー20人いるんだけどちょっとねマックスフェルスターペンはねちょっと違う。走りにねいわゆるキレがあるんだよね一人だけね。
まあそれはマシンの相性の良さとかねセッティングとかそういうものもあるかもしれないんだけどこのね今の時代のある種天才と呼ばれているねフェルスターペン。彼の走りをね見れるというものがいいんだなって思った。
でこの26歳のフェルスターペンに挑むように未だ現役42歳アロンソがねまだ現役で走っている。でそれに次いで優勝回数が爆発的に多いハミルトン。
18:02
これはもうハミルトンって確かシューマッハと並んでるんだねもう優勝が7回かな。確かあったレーサーで彼もまだ未だ現役でしかも早いというね。ハミルトンは38かな。
このねアロンソハミルトンとフェルスターペンでねこの若手と優勝経験者これが同じ時代に混在しているっていうねこういうその新旧の優勝者が混在している時代というものはどの時代においてもさレースはね確実に面白くなるんで。
だからねまあそんな今の時代のこの天才というよりは占めるだけのねフェルスターペン彼の走りを堪能できるしかもレッドブルというねもうこのマシーンも恐ろしく早いホンダのねパワーユニットを積んだこのマシーンこれをね見れるというものがいや面白いなっていうものがあってねまあ面白いと言っていいのか。
鈴鹿なんかで見るともうずーっと終始ねトップを走っていてもう2番手以降がもう見えないんだよねメインストレート走っていてもまあ2番手も見えませんみたいな感じだったりしたから。
まあちょっとねレースの1位のね1番手の展開としては面白くないんだけど1番手以降ね2番手3番手以降はすげー面白かったりしたんだけどこうやって1番手においてはまあちょっとね退屈なレース展開にはなってしまったんだけどまあそれだけ早いというねものがありますね。
で3つ目がねあのタイヤ交換タイヤ交換がすげー多いんだね今ねもうなんか一つのレースの中で1チームもう2回も3回もタイヤ交換してんだよはいなんか12周13周14周回りましたはいタイヤ交換はい10周20周回りましたはいタイヤ交換みたいな。
でこのタイヤ交換によってねまた順位の変動があるということでまぁ今回の一番のこのタイヤ交換の名シーンはrb フォーミュラーの角田有希だね角田有希がこのタイヤ交換によって一気にね3台だったら追い抜くというね
あれがもうすごかった。まあ角田有希はね最終的には決勝ね10位でということなんだけども10位でって10位かよっていうふうに思うんだけどもうねチームの差がすげーんだよもう分断化してるんだよもうなんか分かれてんの
海が分かれているかのように分けられちゃっての上位5チームと下位5チームみたいな感じなんだよでその下位5チームの中のトップがこのね津田有希だったりしたんだよねこの10位の津田有希だっても一周遅れにされてしまうぐらいねこのチーム力のね差があるんだねチーム力というかまあマシンの差があるんだよねだから
21:16
まあこの差をねどういうふうにっていう工夫を運営の方はいろいろね手を貸しなおかやってたりはするんだけどやっぱり金があるチームがね強いというそういう感じねありますね
でこのタイヤ交換がさあ今ね恐ろしく早い
だいたいね昨日の鈴鹿ランガで言うと2秒半とかねそれぐらいふーんふーんっていう感じでタイヤの何ソケットあれがさふーんってもう緩めてしまっていくというねあの早さ
あの昔のダダダダダダダダっていう感じじゃないんだよふーんふーんこれでねもうタイヤ交換ができてしまうというねだから以前はやっぱりその給油とかねそういうものがあったからどうしてもなんかねなんか5秒だろ6秒だ10秒とかなんかそれぐらいだいぶ長かったりしたじゃんピットイン
でも今給油はもうないからねタイヤ交換だけになったんだけどタイヤ交換が恐ろしく早い2秒ちょいでこれの一番の記録は1秒1分78だったら一応台後半2秒切るというねタイヤ交換のねもう最高の何スピードというものがね記録されていたりもするぐらい今ねこのタイヤ交換戦争というねものがある
これによって順位がね上がったり下がったりするっていうねこのなんか醍醐味がねあるんだなって思ったで4つ目はねこれがなんか俺は一番変わったなっていうふうに思ったのがやっぱりルールだね
あのー今のF1でいわゆるその予選と本戦これが一体化してるんだねで予選って土曜日のね午後だけやるんだけどQ1から始まってQ2、Q3って3段階あるんだよねでQ1でまあ全部20台走ってその中の15台だけがQ2に進める
でQ2で上位10台だけがQ3に進めるだからQ3まで進むっていうことがものすごくねまあ早いチーム早いマシンであるっていうね証にもなるんだよねただこのねQ1、Q2、Q3これがね
あのフジテレビセナプロ時代を見ていた俺からするともうその最初見た時に仕組みがさあもう全然わかんないんだよというのはねタイヤの使い方の問題があるんだよ
24:06
例えばさあ一番最初Q1、全車種がね20台がまあタイムアタックをするんだけどQ1で使ったタイヤはまた使えるのかなもうそれそれすらちょっと早いでQ2で使ったタイヤ
Q2で使ったタイヤはもうややこしいな上位10台ねQ2で上位10台の車はこの時に最速ラップを記録したタイヤで決勝をスタートしなければいけないんだよややこしいでしょもうこの時点でややこしいんだよ
要はQ2の予選で使ったタイヤを決勝のスタートの時も同じタイヤ履かないとあかんのっていうことなんだよねでQ3においてはえーとまあ真っさらのねタイヤで走れるっていうことなんだよね
でこれなんでこういうことしてるかっていうと要はそのやっぱり資本力あるチームがあの結局早い早くなっちゃうでしょっていうことだと思うんだねまたその予選と本選をよりこう密接に連携付けるというね意味もねあるんだなと思ってそのタイヤ交換がまあ本選の中で頻繁に行われるからさ
予選からこのタイヤの使い方温存したりとかねえー使い方のソフトだミディアムでハードだって使い分けをしていかないと要は明日の本選まあ雨か晴れか曇りか雪かなんかわかんないわけじゃんそのためにはもう予選の時点でさある程度明日のことを考えながらタイヤをね使う組み立てをしなければいけないんだよねでも一方でタイムを出さなければいけない予選なわけだからさ
このね予選と本選を一気通貫しているそういう感じものすごいつなげているんだねこれがねすげー大きく変わったなっていうふうに思っただからさ昔って予選と本選って別物だったりしたよ予選専用の鈴鹿スペシャルがあってさベルガーがねわけのわかんないタイムを出したりとかね
いやエンジンだってさもう予選のね1,2周ねすげー回れればいいんだよみたいな感じもあるしタイヤだってさもうぐにゃぐにゃのもうグリップがいいタイヤをね選んで走ってまあ決勝はまたね新しいタイヤでスタートできるわけだから要は予選と本選が別物だったりしたんでねその結果やっぱり予選はさお金が潤沢にあるマシンをね
できるチームが結局強いということになってしまったんだねその結果まあ本線はさあいつもね見慣れたメンバーだけみたいな感じになってしまってねまあそれはいいも変わらないと変わらないんだけどね
27:02
でもこのタイヤでねこの予選と本線をつなげていろいろもう予選の時点からこの戦略をね巧みに組み上げていかないとならないっていうね
これがなんか一番変わったんだなっていうふうに思っただからまあ予選はどうかな俺はやっぱりなんか昔の予選がすごい好きだったりしたからねあのセナのさもうなんか最後の最後の予選後ねもう10分ぐらいで終わりますよみたいな
そんな時にさあよっこいしょって出て行っていきなりスーパーラップね叩き出して予選1位みたいなああいう横綱相撲的なねああいう演出があったりまた今の予選ってそのなんていうんだろうなまあこういう風に919293みたいなものがあるから
純粋にその他の車がねあのコース上にいて なんかこう邪魔になるっていうそういう機会がまあほとんどないんだよね昔ってさあもうすげーわけのわかんない車がさあタランコタランコ走っていてスーパーラップ叩き出すぞっていうとになんかしねえけど試験位ちょろついている車でさあいきなりもうタイムね出ませんでしたみたいなそういうことがあって
それはそれとして不確定要素があるから面白かったというねものがあるんだけども今はやっぱり正々堂々と戦うというねそういうものがベースにあるんだろうねだからもうそのスーパーラップ予選のラップを
一番ね最速の状態で走れるように他のマシンと絡み合わないというねそういう工夫がねされていたりするんだよね
でまぁ今回の決勝はまあワンツーがこのレッドブルーのね2人で3位にフェラーリというね感じだったりはしたんだけどもうやっぱり今は
五強の時代だね
レッドブルーベルセレスフェラーリマクラーレンアストマーティン
この5チームだねこの5チームがまあトップチームと言われるようなねチームになってたりしますねこの5チームと回の5チームの差は想像以上に大きい
難しいなぁ今のレギュレーションのままでは縮まらないように思うなぁこの感じは
でまぁ実際に見ててね早いなと思ったレーサーはまあさっきも話しようにこのフェルスタッペ
彼はね早いんだねもう予選を見た時に
あの第1コーナーから第2コーナーでsgで逆バンダルノットみたいなあそこがめちゃくちゃ他のマシンとも違うんだねもう空気を切り裂いていく
30:02
ハンドルがさしぱしぱしぱしぱしぱって切れていく感じで早いんだよね
すげーなと思ってでこれさテレビ越しに見ていても早いわけだから実際に見たらさあもっと早いわけだよね
やっぱりこのラップタイムにも現れていてさあのセナプロ時代奴隷がすげー印象に残ってるのがやっぱりセナーのスーパーラップなんだね
1分36分997とか初めてね37秒を突破したっていうあれがめちゃくちゃ印象に残ってたりもしていやすげーなーと思って見てたの
そしたらまあ今ってだいたい今回のね予選なんかで言うと1分28秒台なんだよねすげー乱暴に言うと約10秒近く違うわけだよ
まあ9秒8秒それぐらい違うわけだよねもうそれぐらいの差があるって言うとはとんでもない差だよねレースなんか言うとねだからやっぱりあのセナプロ時代から今のこのF1っていうのはもう圧倒的に早くなっているってねものがある
それであのSGとかをね抜けていくわけだからちょっとねフェルスタっぺんだけはねあのSG逆版あたりがもう予選がもう異次元だなっていう感じがあった
特にあの鈴鹿なんかで言うとさ2コーナーからのあのSG逆版とかダウンロープあたりってそのマシーンのセッティングがうまくいっているかいないかあそこでさ一番見極めやすいんだよねあそこのリズミカルにひゅーって抜けていく車ってやっぱりマシーンのセッティングがパチッと決まっている証拠でもあるんだよね
しかもレーサーにとってもあのSGこう登っていくねあのリズミカルに右だ左で行くっていうあのコーナーってすげー気持ちいいんだよなぜ俺が知ってるかっていうとありとあらゆるねゲームF1ゲームやってきたから
もう鈴鹿の中で一番好きなのは俺はあのSGから逆版が一番好きだもん走っていていや楽しいわって思うねコーナーでもあるからだからまぁあそこのあの感じで走り抜けていけるっていうのはマシーンのセッティングの良さもありながらやっぱりフェルスターペンのあのうまさだねアクセルワークのうまさコーナーリングのうまさというものがあるんだろうな
でやっぱりねなんか夏ちょっとね開講してしまうとあの第1コーナーあたりでF1をね見たときにやっぱりあのセナ足ってあってさねターボ時代の名残でセナって細かくアクセルワークしてくるんだよねパパパパパパパパパパパパ小刻みにねアクセルワークをして
33:07
あの第1コーナーからSGを抜けていくっていうそういう走りをするんだよね同様に三日八季年も同じようなアクセルワークなんだよねパパパパパパパパって小刻みに切っていくっていう
それに対して全く違うのがプロストなんだよねプロストはもう1回アクセルをバチッて決めたら同じ音なのうーんって言いながらあの第1コーナー第2コーナーからSGに抜けていくっていうね
こんなにも違うんだなと思って大興奮したっていうね思いがねありましたね
でフェールスターペンはどうなんだろうあんまりエンジン音って聞き取れなかったりはしたんだけど今の車の特性というものもあるから
ああいうターボ時代のようにターボラグを少しでも軽減させるために小刻みにアクセルワークをっていうのがあるんだけど
まあ今はそういう時代もないからアクセルビターって決めて抜けていく方がね多分いいんだろうからフェルスタペンもそんなようなねアクセルワークをしてたんじゃないかなって思いましたね
でそっからのデグナー今回は決勝がとにかくもうデグナーが鬼門だったでしたね
もうとにかくこのデグナーでコースアウトしたりとかね遠赤に乗り上げて神状態になるとかね
そんなねレーサーが数多くしたりもしてやっぱりねこの鈴鹿の中でのこのデグナーを攻略できるできない
これはねレーサーの力強がすげーわかるというねコーナーだね
デグナーはまあ2つのねコーナーがあって直線ちょっとした直線でね繋がっているというコーナーなんだけど
確かにね難しいんだね1つ目のコーナーはいいんだけども2つ目の出口の方がちょっとねもう90度ぐらい曲がっている
そんな感じがあるんだねだからしっかりブレーキングをして入っていかないとっていうねものがあるそっからのヘアピンなんだよね
でヘアピンはねあのまあF1の記事追いかけてみていくと
最近このF1に限らずまあモーターレースねヘアピンの走り方が変わったっていう記事をねよく見かけるんだね
昔ってそのインベタ付きで走り抜けていくっていうそれがセオリーだったりしたんだよ
ヘアピン手前でフルブレーキしてインベタについてアウトにファーンって抜けていくっていうね
ものがあったんだけど今のF1なんか見てるとインベタ付きしないんだよね
ずっとヘアピンのアウト側を舐めるように入っていく抜けていくっていうねそういう走り方をするんだよね
それってやっぱり少しのスピードを落とさないトラクションをかけてアウト側を走った方がよりスピードを乗せたままね
あのヘアピンを抜けていけるというものもあるし実際にその方がタイムが早いということも実証されているから
36:04
今インベタ付きで走るっていうレーサーは鈴鹿においてはねもうほとんど今いない
でもねこれ言っていいですかね
言わせてください
俺はこの鈴鹿のねヘアピンの攻略
もうメガドライブ時代のセナのねモナコGP
あの時代からアウトをね舐めるように走ってましたヘアピン
俺はもう20年30年前のメガドライブの時代からこの鈴鹿のヘアピンの攻略はね知ってました本当に
その方が早いんだもんタイムが
それを今更やヘアピンはねみたいな時代が遅いわ俺の時代が早いわ本当に
そんな感じでねヘアピンだねでそこからの200Rでスプーンになっていくんだけど
俺ねこの鈴鹿の中でスプーンカーブが一番難しいんじゃないかなっていう風に思ってたりするんだよ
スプーンカーブってなんでスプーンカーブかっていうと
コースを上から見るとフォークとかナイフとかスプーンとか
あのスプーンの形状に似てるからっていうことでスプーンカーブっていう名称になってたりするんだけど
スプーンカーブっていわゆるその2種類の高速コーナーが混在しているコーナーなんだよね
だから最初の入り口のコーナーっていうのは割といい形でスピードに乗ったまま
ちょっとねブレーキングしたりギア落としてフーンって入っていけるんだけど
その調子で高速コーナーで気持ちいいわって走って抜けていこうとすると
出口がねやっぱり出るのは同様にきついんだよね
ここもねやっぱりドライバーのテクニックの差が如実に出るコーナーだし
俺自身はね今までどんなF1ゲームをやってきてもこのコーナーがねもう全く攻略できない
もうスプーンの入り口のあの気持ちよさに負けて突っ走って行っちゃうんだよ
そうするとスプーンの出口で必ずねあのコースからね外れてしまうんだね
で今のF1ゲーム最新の俺がやってるのはあのフォーミュラー12023があれをやってたりすると
もうコーナーから外れるとさいやもう失格ですみたいな
もう今回のタイムは計測しませんみたいなね厳しいものになっちゃってるからさ
もう大体ここで外れてねもうタイムをね計測してくれないというねものになるという
しかもここはもうスプーンカーブで背中行った紙が見えたというね
あの言葉を残したのがこのスプーンカーブだったりするからね
俺はこのスプーンカーブはねすげー俺は鈴鹿の中で一番難しいなっていう風に思うな
39:03
個人的なかもしれないけどでもやっぱりこのスプーンカーブ見ているとうまいんだね
フェルスターペンもうまいしハミルトンもやっぱりねうまいんだよ
コーナーリングブレーキングそのどれをとってもスムースに回っていくんだね
もちろん全レーサースムースに回っていくんだけど
でもフェルスターペンとハミルトンはそのスムーサが違うというのかな
本当に美しいライン撮りをしてねブレーキングをしてね抜けていくんだよね
でこのスプーンカーブを失敗すると裏のね鈴鹿の裏ストレート
あそこでさもう全然スピード出ないからね
でそこからの130Rこれもねまた驚きの変化があったね
いわゆるさ昔のF1というか鈴鹿ってレースをやる時って
いや130Rですとかデグナーですとかスプーンですとかっていうコーナーの名称で呼んでたりしたじゃん
今のこのF1というかモーターレースではそのコーナー名で言わないんだよね
コーナーを番号で言うんだよね15番目のコーナー2番目のコーナー3番目のコーナーみたいな
そういう番号で言うようになったんだよだから130Rって
15コーナーさ15ポイントっつったかななんか15っていう風にね言うんだよね
そういうねなんかコーナーの呼び方も世界のね流れとしては
このコーナーを番号で呼ぶというねものがスタンダードになっているというねものがありましたね
でこの130Rからのもうね名称名称部がもう何度もなく起きたという試験員
今回はね俺この試験員のね予選が一番なんか感動して嬉しくなってしまった
あの全車種オンボードカメラでね追いかけられていたわけではないから
たまたまその試験員を抜けていくときにオンボードで見ていたのが
アロンソとフェルスタッペこの2人のギアの落とし方が全然違うんだよこの試験
俺はねアロンソが好きだったアロンソは試験員手前からポンポンポンポンポンポンっていう
このリズミカルな感じで落としていくの6速落とすんだよね
で一方のフェルスタッペンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンっていう
もう一気落としみたいなフェルスタッペンは5速まで落としている感じなんだよね
フェルスタッペンは試験員を2速で抜けていくで一方のアロンソか
俺がちょっとごちゃごちゃしてポンポンポンポンポンポンポンって言ってたのはアロンソね
でポンポンポンポンポンポンっていうのがフェルスタッペンね
だからフェルスタッペンは試験員を3速で抜けていってアロンソは2速で抜けていく
42:02
そんな走り方をしていたように思うんだね
でこのギアの落とし方の違いがいやなんかかつてのレーサーと今のレーサーの違いにあるのかもしれないなっていう風に思ったの
要はアロンソの時代で言ってもセミオートマの時代だからね
あのハンドルのチョンチョンってやるのでアップだダウンだしていくというものがあるんだけど
なんかその時代でもさあれだけ早くパパパパってやっぱりなんかギアを痛めるとかそういうものがあるんじゃないかなないのかな
今ってパパパパパパパすごいんだよもう高橋名人かのようにあのギアをねシフトダウンしていけるんだよね
パパパパパパパってかつてのミッションに慣れたレーサーと今の現代のミッションに慣れているレーサーの違いがこのシフトダウンにも現れているのかなと思ったりしたんだよね
だってそのその昔ってもっとすごいわけじゃんもうギアがあるわけだよでそれがねあの何シーケンシャルだけあのた上と下だけやるようになっていてねポンポンポンポンってなっていったりして
フェラーリでセミオートマが出てきたっていうねものがあって今セミオートマがシルにあるねセミオートマって言わないのかな今って
だからこのミッションの慣れの違いというのはやっぱりリズムが多分あるんだろうねあのシケインの入り方って俺はなんかアロンソの入り方の方がもう全然好きポンポンポンポンポンポン
このリズミカルに入って抜けていくあの感じが好き昔というかセナプロ時代もやっぱりこういう感じのレーサーが多かったねシケイン手前からポンポンポンポンポンみたいな
今は発足だからねギアはねみんなだからフェルスタペンは早いんだけど色気がないわギアを落としていくパパパパパパパパパもうなんかさ
ね女の子とラブホテルに入っちゃってもうすぐ服脱いでやっちゃうぞみたいなそういうね忙しなさがフェルスタペンのあのギアの値段にはある
もうすぐやっちゃおうかみたいな。でも、アロンソンはポンポンポンポンポンポンだからね。ちょっとなんかラボのエレベーター乗ってチチクリやっちゃおうかみたいな。で、なんか部屋に入ったら扉を閉めた途端にちょっとチチクリやってゆっくりソファに座っておしゃべりしてからシャワー浴びてみたいなさ。
そういう、そういう色気があるんだよ。関係ねえか、それは。このね、ギアチェンジ、ギアのダウンの仕方というものがね、すげえ面白かったりしたね。
45:04
まあそんな感じだね、レーサーはね。あとまあ、ツノダは早いよね。多分早いんだとは思うんだけど、俺初めてツノダの走りを見たから正直まだちょっとよくわからない。でもまあ解説の中野も言っていたりはしたんだけど、そのタイヤの使い方がね、すごい上手いレーサーなんだみたいな話をしていて。
それはなんか感じたね。要は後半に行くほど自身のファーステストラップをね、更新していったりもしたから、要は最後の方に向けてそのタイヤをね、温存していたから、あの最後の方でね、自分のレコードをね、更新していくという走りができていたりもするわけだからね。
まあそんなね、レーサーがいたりね。終わらないよ全然、話足りないんだから。今回さ、まあマシーンをね、ずっと見てたりして、あのやっぱさ、マシーンがね、かっちょ悪いなって思ってしまった。
俺はね、横から見たあのものはかっこいいんだけど、正面とケツから見たマシーンが恐ろしいほどになんかかっこ悪い。正面はね、もうなんかクモの巣みたいになってんだよ。
もうなんか足回りのさ、サスペンションのところがね、もう入り組んじゃったりもしてるし、あのドライバーを守るためのね、Tバックみたいなああいうね、ものもあるし、正面からの絵がまず美しくないんだよね。
それ以上にリアがもうジジイのさ、ケツ穴を広げてるみたいな、そういう感じなの。もうなんかブラックボックスみたいになっちゃってさ、おじいちゃんのケツの中になんか全てが吸い込まれていきますみたいな、そんな感じがあって。
この正面とリアがね、全然美しくないんだなぁと思って。だから俺F-1で一番マシーンが美しい角度ってもうずっとリアだと思ってたりしたからさ、あのリアのウィングから、最後の方はね、リフレクターが付いた下回りのところとかね、あのタイヤの感じとかさ、ああいう全てのものがね、俺はリアがF-1って一番綺麗だなあっていう風に思ってきたりもしたから。
久々にこういう風にね、リアから見る機械を得てみると、今のマシーンはね、フロントもなんか入り組んじゃって、あれだしリアはダサいしみたいな、そんな感じがあったね。
ただサイドから見たシルエットとかは綺麗だなっていう風には思うんだけど、でもやっぱりその気流のね、流れみたいなものをすげえ計算して計算してみたいなところがあるから、もうデザインが入り組んじゃってるんだよね。
まあレギュレーションの問題とかね、そういうものもあるんだろうけれども、もうとにかくもう凸凹なんだよね、マシーンがね。あれが美しくないなと思って、やっぱり昔のね、マクラーレンのMP4の時代、MP44とかさ、5だ、7だみたいな、あの時代のあのマシーンの綺麗さはあるし、フェラーリのね、
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マシーンやさ、あとウィリアムズか、あのアクティブサースの時代ね、あのマシーンとかさ、やっぱ綺麗だなーっていう風に思うもんね。
あのシンプルな今となってはね、すげえシンプルに見えるデザインも、あの当時はいろいろ変わったなーっていう風に思ってたけど、今見るとやっぱりあの時代のあの、素のようなね、あのデザインって美しかったんだなーっていう風に思った。
でね、もう一つね、すげえ気になったのが、フェラーリもそうだし、あとレッドブルもそうなんだけど、塗装がさ、つや消しなんだよね。マットなんだよね。光沢感が全然ないの。
かつてのF1ってさ、すげえ磨き倒してたじゃん。もうピカピカだったりしたじゃん。で、今でもあのピカピカのマシーンはあるんだよ、アストマーティンとかさ、ピカピカだったりはするんだけど、でもなんでこの強いチームに限ってマットなのかなーっていう風に思って調べていくと、
要はその、ああいう風に光沢を出すためにアクリル製の塗料を使うと、もうそれだけでさ、何百グラムね、車重が重くなるっていうんだよね。だからああいう風にマットな塗装をして、どうしても車重を軽くするためにっていうことで、最近はね、ああいうマットの塗装がトレンドなんだって。
それもね、いやそこまでね、極めてるんだなーみたいなこともあって、こういう話をさ、してほしいんだよ。ラフゾーンの解説の人たちには。なんで塗装がマットになったのかとさ、気になるんだよ俺はめちゃくちゃ。
まあそんなね、塗装がまあ変わっていたりもしたし、あとね、思ったのがね、あのF1のチーム監督いるじゃん。俺が見てたときは、あのフェラーリのさ、ジャム・トッドとかさ、マクラーレンのロン・デニスとかね、ケン・ティレルとかさ、ウィリアムズのね、あの人とかいたじゃん、車椅子の人。
ああいう感じのね、ある種ちょっとこう野暮ったいなー、でもレースの職人っぽいなーみたいな、そういう感じの人たちが多かったんだけど、今のさ、チームの監督、みんなイケオジなんだけど、もうなんかさ、ジョージ・クルーニーバリのさ、イケオジがすげー多いんだけど。
俺ね一番、いやすげーこのオヤジかっこいいなーと思ったのが、マクラーレンのアンドレア・ステラ、アンドレア・ステンラ監督、あの人。この人がね、すげーかっこいいなと思って、よくよく写真を見ると、いやそうでもないかなと思うんだけど。
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実際あのモニターを見つめているね、ああいうシーンをカメラで抜かれた時に、あのヘッドセットみたいなものをしている、あの姿を見ると、いや一番かっこいいわーって思ってしまった。
まあイタリア出身ということもあって、やっぱりイタリアの伊達男だなーみたいなものがあったりね。あとレッドブルの監督もかっこいいんだね。クリスチャン・ホーナーという監督がいて、この人もかっこいいね。この人はね、嫁さんが元スパイス・ガールズのジェリーなんだよね。
意境地だね。あとはね、メルセレスのチーム監督もかっこいい。トドウ・ボルフ、52歳、オーストリア。彼はね、まあやっぱりメルセレスというものもあるのが、もう苦み走った顔が渋い。
しかもウェリントンの黒縁のメガネをかけた日には、あたり、今日抱かれてもいいって言わしめるほどのね、ものがある。あとはね、アストン・マーティンの監督もいいんだよね。
アストン・マーティンはマイク・クラックという監督なんだけども、この人は元々エンジニア上がりだから、もうザ・エンジニアっていう顔してるの。もう日本人が一番なんか好むというか、この監督は信用できるなっていう、そういう顔をしている監督なんだよね。
一番なんか安心して仕事を任せられそうみたいな、そんな感じもあったりしてね。このアストン・マーティンの監督もいいね。で、フェラーリ。フェラーリってさ、昔から俺が知っているのはジャントットの時代ぐらいからしか知らないんだけど、ジャントットの時代からさ、フェラーリね、イタ車なわけじゃん。イタリアなわけじゃん。にも関わらず、イタリアの伊達男がさ、あんまりいないんだよね。監督にはね。
ジャントット柄のロス・ブラウンでしょ。で、今はフレデリック・パスールというね、監督なんだよね。フランス出身の55歳ということなんだけど、ちょっと55歳には見えないんだよね。ちょっとなんか、あのー、とこし銀座ののみや、歩いてるかなみたいな。そんなことはないか。そんな感じがするんだよね。
で、フェラーリの監督って昔からさ、いやなんか勢いでかっこいいわーっていう監督がついた例があんまりないんだよね。その流れを組んでいるのか、今の監督も、そんな感じ。おじちゃんっていう、おじちゃんって呼びたくなるような、ある種の親しみやすさがね、あると言ってもいいかもしれないね。
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あと、ハースというチームがあるんだけど、ここがね、日本人のチーム監督なんだよね。小松綾夫という人が、突入就任したと言っていいんじゃないかな。前の前任の監督が、突入回復されてしまって、それで急遽ね、この小松綾夫という人がね、チーム監督になったりはしたんだけど、彼もやっぱりイケオチだよね。
だから、まあレーサーよりも、俺はこのF1チームのさ、監督各位、イケオチすぎるわと思って。特に俺の推しはね、マクラーレンだね。スッペラ監督。かっこいいよ、すげえ。ぜひね、この監督は見てほしいなー。
あとはね、やっぱりその選手とかチームの編成みたいなものを知るとより楽しめるなっていうことがね、あるんだよね。例えばね、レッドブルってね、今上昇のチームがあるんだけど、ここの元をすげえ辿っていくと、スチュワートグランプリから始まるんだよ。
それからのジャガーレーシング、あのグリーンで、あのジャガーのデザインが施されたマシーンあったじゃん。あんまりジャガーってどうなのみたいな、ジャガーと言いながらジャガーじゃないじゃんみたいなものがあったりとかしてね。
で、アローズのスポンサーにレッドブルがついてから、それから本格的にレッドブルがっていうものがあるから、レッドブルって元を辿っていくとスチュワートなんだよね。いやそうだったのかっていうものがあったり。
あとね、今回すげえ思ったのは、アストンマーティン、アローズがいるチームね。アストンマーティンって、まあ元々アストンマーティンでレースには出ていたりはしたんだけど、これ元を辿っていくと、なんとさ、ジョーダンなんだよ。ジョーダン。
なんか懐かしすぎたわと思って。あのジョーダンのマシーンって、当時俺すごいなと思った。デザインも綺麗だし、デザインが綺麗なマシーンってイコール速いんだよね。大体昔からそうなんだけど、マシンデザインが美しい車は速いっていうものがあるんだけど、このジョーダンのデビューした時の車、グリーンのね。
美しいなと思って。で、あの時は速いよね。で、そこからジョーダンからミハイル、シューマンハンが出たり、バリチェロが出たりってね。ステップアップしていったチームの一番最初の始まりでもあるんだけど、元を辿っていくとジョーダンだったというね。これに驚いたわ。
で、いろいろね。もうF1はさ、売って買ってとかね、またエンジンの供給してくれるところと契約したり、離れて行ったりとかね、くっついたり離れたりみたいなさ、なんかどっかのさ、ユーチューバーだか芸能人だかみたいな出会ったり別れたり、くっついたり、何したり何したりみたいなものが多いんだよ、めちゃくちゃ。
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だから、アストン・マーティンもいろいろあるんだよね。ジョーダンからMF1レーシングに買収されたりとか、その後にスパイカーが買ったりとかね、いろいろあって。で、わりとキンキンなんかで言うと、フォースインディアってあったりしたんだよ。要はインドのお金持ちがね、このチームを買収したんだよね。でもそれも撤退してしまったりして。
で、アストン・マーティンという名前でありながら、アストン・マーティン全然関係ないんだよ。名前だけ貸してるみたいなのも、渋谷公会堂がCCレモンコールみたいなネーミングライスじゃないんだけども、あんな感じでアストン・マーティン全然関係ないんだけども、アストン・マーティンという名称なんだよね。
で、僕のスポンサーがローレンスストロールって言うんだよね。しかもこのお父ちゃん、自分の息子をね、アルンソのセカンドドライバーにしてんだよ。息子がランスストロールってね、このね、アストン・マーティンのね、車に乗っているということなんだよね。
でもまあ、元をたどると冗談だったということはね、ちょっと驚きだったり酔わしたかな。で、このね、なんとアストン・マーティン、何がこれから楽しみかというと、えっと2025年までっていうのは大体今の体制とほとんど変わらないんだよね。
まあドライバーの移り変わりはあるんだけども、このチームとエンジンの組み合わせっていうのは、この24年と全く同じものが25年も続くんだけど、26年になると大きく変わるんだよね。で、26年、なんとね、アストン・マーティン、ホンダPUがね、乗ります。とうとうね、ホンダのエンジンを手に入れるという楽しみですね。
だからまあ今の上昇チームレッドブルからね、ホンダは離れてしまうんだね。で、レッドブルどうするかというと、まあ自社でね、ずっとエンジン開発をしていたというふうに言われてるんだよね。
で、そのバッテリー部分というのはハイブリッド部分をフォードから供給を受けてというね、だからフォードとのセットによってレッドブルオリジナルのエンジン、パワーユニットを作ってというね、26年以降の今計画になってるんだよね。
だから多分、レッドブルが強いのは今年と来年ぐらいだろうね。26年になると、そのフォードとの組み合わせで自社開発のエンジンというかパワーユニットになると、今みたいには多分難しいんじゃないかなというふうには思う。
で、その時に対等してくるのがもしかしたら、このね、アストンマーティン。ホンダのね、パワーユニットを手に入れてガツンと行くかもしれない。その時にアロンソがいるかどうかっていうね。アロンソ今42歳だから、2年後44歳なんだよね。
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で、しかもアロンソさ、一回マクラーレンホンダの時にこき落としたんだよ。ホンダを。いやお前らさ、こんなクソみたいなエンジン作りやがって、F2じゃねーかみたいなことを言い放ったの。で結構ね、確実があるとかないとかっていう噂話があるんだけども。
でも今やね、ホンダのパワーユニットって、このF1外においてはもうナンバーワンと言っていいものがあるからさ。これでね、もう一回アロンソをね、ホンダで優秀のBになったろうな。もう44だ45だみたいな年になってくるとさ。
最後ね、そこでこう、彼のキャリアをっていうものがちょっと見てみたいなとは思うな。いやーアロンソも本当に長いよね。俺の記憶の中にアロンソってさ、もうやんちゃな感じしかないもん。
やんちゃドライバーで生意気で、ブリブリゴリゴリ強引に行きますみたいな。でも速いっていうね、そんな印象しかないんだけど。でも走りはなんか、今も変わらずそんなケッキ下がんな感じはあるけどね。やんちゃな感じはあるけどね。でもだいぶ角が取れてきたのかなっていうそんな印象は起きるし。
まあもちろん40を超えてというものがあるから、20代のレーサーと比べればというさ、そういうね、体力のっていうものはあるかもしれないんだけど、やっぱりいまだ現役で速いからね。今回の決勝でも6位に入ったぐらいだからね。やっぱりいまだ早いっちゃ早いんだよね。
だからまあこのね、26年大変革が起きる。これがなんかちょっとね、楽しみだね。まあ25年は多分今年とね、変わらないからさ、組み合わせがね。
ただレーサーの移動があるからね。ペルスターペンの相棒のペレスとかね、放出されてしまうからね。ペレスも速いんちゃ早いんだけどね。あとフェラーリのサインズとかね、今回3位に入ったレーサーもフェラーリから放出というものもあるし、あとハミルトンが確かフェラーリに行くんだよ。
もうマクラーレンの秘蔵庫と言われたハミルトンだよ。もうずっとマクラーレンでしょ。マクラーレンというかね、そういうところにいたレーサーだったりもしたからさ。とうとうハミルトンがもうF1の中では上がりのチームだよね。フェラーリに一席するというものが25年かな?26年だったかな。最大のね、トピックになるという風にね、言われてますね。
だからこういうレーサーのシート取りの話とかね、どこのエンジン、パワーユニットを乗せるのかとかね、そういうところを知っていくと、やっぱF1は面白いわっていう風になるんだよね。
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そういう話をカワイちゃんとかね、今宮さんとかね、すげーしてくれてたんだよ。今のダゾーンしてくれねえんだもん、そういう話。だからなんかね、そのレーサーの背景にうごめいている、それがなかなか見えないからね。
レーサーに引きつけられていくものがパッと放送されているものだけを見ると、なかなかそれが浸透していかない。それはある種の放送する側の甘えでもあるんじゃないかなと思うんだよね。今やネットの時代だから、知りたい人はネットで深掘りしてくださいっていうことなのかもしれないんだけども。
それをやってる限りはさ、やっぱり裾野は広がっていかないよね。確かにね、鈴鹿の観客は去年よりも増えたというものがあるんだけども、でもそれは単にさ、やっぱりコロナが明けたからというものがあるわけじゃん。そういう意味ではやっぱりモータースポーツでね、もう一回盛り上げるっていう意味では、このね、にわかにもわかりやすくっていうものがね、もう絶対必要だと思うね。
あとね、あの中国人初のF1レーサーっているんだよ。ジョン・クワンユっていうね。今はアルファロメオで乗っているんだけど、24歳。彼がね、イケメンです。なんかイケメン多いんだな。
次がね、あの中国グランプリだからね。中国グランプリではスプリントレースが入るんだよね。100キロの短い距離の予選レースみたいなものがあるんだよね。日本ではフリー走行と予選と本選しかないんだけど、中国になるとフリー走行あってスプリントの予選があってスプリントレースがあって本選の予選があって、
決勝があってみたいな、もう訳わかんないっていうね、ものになってたりするんだよね。でもちょっと中国グランプリもまた見てみたいなっていうふうに思ったでしたな。
まあそんなとこかな。もう話疲れちゃった。多分もっといろいろ話したいのはあったと思うが、あと話し足りないのはね、あの鈴川ってさ、サーキットでも唯一この立体コースがあるね。コースとして有名なんだよね。神が作ったコースと言われるぐらいなものがあって。
で、これなんでね、この立体コースで上から見るとさ、8の字になってるんだよ。で、これなんで8の字になってるかっていうと、あのコースを設計した時に、まあ結局海外の人が最終的にあのコースレイアウトをね、何箇所もサーキットを設計してきたね、人が最終的に設計していくんだけど、
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結局この鈴川、こういうふうに8の字にしたっていうのは、タイヤの片べりをね減らすためにこういうね8の字にしたっていうねことがあるんだよね。だからさ、まあ第一コーナーから第二コーナーってずっと右に負荷がかかるわけだよね。右への負荷がタイヤに。
で、S字で右行ったり左行ったりみたいなのがあって、レグナーとかあそこら辺まで右だよね、ずっとね。で、ヘアピンから左になってスプーンから左なんだね。で、130Rも左でしょ。
だから序盤が右に負荷がかかって、後半は左に負荷がかかるというね。このタイヤの片べりをね、なくすためにこういうふうに鈴川8の字にして、要は両方のタイヤが、まあ均等とは言わないけどね、平均的にタイヤが摩耗していくような、そういうコースレイアウトをね設計したという、そういうものがねあったりするんだよね。
あとね、なんか言葉で言うと、F1の決勝前に走るんだよね。前もあったかな。グリッド付け前に走るんだけど、それを走ることをレコノサンスラップって言うんだって。なんかよくわかんない。レコノサンスラップって言うらしいです。
なんか、フィットからレコノサンスラップで1周ぐらい走って、でフォーメーションラップで全員回って、スターティンググリッドに止まってという。レース前にフォーメーションラップに加えて1周増えたっていう、そういうことなのかな。
そういうレコノサンスラップというものができたんだとかね。そういう驚きもあったりしたしね。
あとさ、なんか思い出したのが、昔マクラーレンの車に少年ジャンプが広告出したんだよね、ノーズのところにね。すげえもう10センチぐらいのさ、なんかお菓子の輪巻についてきそうなさ、あのジャンプの黒ひげのマークのね、あれがスポンサードとしてシールペターンってやられた時代があったんだよ。
いや、とうとうジャンプもマクラーレンのスポンサードをさせてもらいましたみたいな、あの時の週刊少年ジャンプのスポンサードの費用1億のちっちゃいシール、ノーズにペタってついた。
たまげたわと思って。だから時代がね、そういう風にさせていたっていうものがあるし、やっぱり不安定すごいお金半端なくかかるよね。というかさ、多すぎるよレースが。24戦もあるんだよ。
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24戦もあって、そのスプリントレースみたいなものが6戦かな?今回あるんだね。中国グランプリが今シーズンの中で一番初めてかな?スプリントレースが入るのね。要はあまりにもさ、なんかチームへの負荷が大きすぎるよなっていうものがあるよね。だって昔って15戦とか16戦になったわけじゃん。10戦ぐらい違うからね。
あとね、あれだ、思ったのは。今のマシンってあんまり壊れないんだね。なんかコースアウトしてぶつかって壊れちゃうとかそういうものあるんだけど、以前のようなさ、エンジンブローしましたとかさ、止まっている、止まっているぞ、ナイジェルマンセルみたいなさ。
そういうものが今はないんだよ。ナイジェルマンセルね。最終ラップ1週前で手を振ろうとして、エンジンの切るスイッチを切ってしまって、エンジン止まっちゃったみたいなさ。音ボケくんだね、感じがあったりしたんだけど。要はそのエンジンブローしてとかね、そういうものが今ってないんだね。
この前の大会第3戦では、フェルスターペンのマシンがリアのブレーキパッドから火を吹いてということでリタイアというものはあったんだけど、基本的に今の車ってエンジンブローしてとかそういうものがもうないんだね。だから故障しないというね、そういうものになってきているんだなっていうことと、やっぱりその年間使えるエンジンの台数が決まってるんだね。
4台だったかな?しか使えないんだよね。だから事故ってエンジンパーにしちゃうともうないわけだよ、残りのエンジンが。まあそれを再生すればいいのかもしれないんだけど、お金がないチームもお金があるチームももうかけれないわけだよね。
昔ってエンジン金のあるチームはさ、何機もいっぱいあったじゃん。ホンダにしろウィリアム・ザ・フェラーリさ、エンジンも使い放題みたいな感じがあったりしたじゃん。今ってエンジンの年間で使えるものも少ないから、やっぱり事故らないような予選のタイムアタックとかレースの展開とかそういうものが求められるんだね。
だからある種安全ではあるんだけども、おとなしめに走るということもあるのかもしれないなと思ったりしたね。だから事故がすげー少なくなったなっていう感じがあったりしたね。ただね、今回のF1見てたりしたんだけど、まあ1位のフェルスタペはもうちょっと別格にしてもさ、2番手以降ってタイヤ交換というものもあるから、結構抜きつ抜かれつの瞬間がすげー数多く見られたりもして、
それはなんか面白かったりしたね。やっぱりあのタイヤ交換でというものが大きいんだなって思ったりした。まあちょっとね、最後の取り留めなくなってしまったんだけど、まあそれだけさ、F1やっぱりね、面白いわ。本当にレース面白いわと思った。たださ、俺ダゾーンでさ、全部見れるんかなと思ったの。日本のフォーミュラーとかも見れるんかなと思ったの。ラリーとかね。見れないんだよ。
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F1と、あの世界でやっているF2とF3が見れるぐらいで、この3つしか見れないんだよね。ラリーも見れないし、日本のフォーミュラーも見れないしという。ただ日本のフォーミュラーはアベマーで見れるんだよね。確かね。
俺はなんか日本のフォーミュラー2がね、すげー見たいんだよ。ジュジュの走りが見たいんだよ。本当に。だからね、まあアベマーで見ようかなって思ったりした。というのと、やっぱりなんかF1見に行きたいなーってすげー思った。今回見てて。
思わずYouTubeでさ、鈴鹿の楽しみ方とかさ、日本三本見てしまったもん。なんか、予選の日は名古屋のところに泊まってとかさ、そんな感じで、電車で行っている人のものがあったりしたの。
あ、こういう風に行ってもいいんだなみたいな。俺が行った時ってもう車でしか行ってないから、ホテルも通らないで車のある駐車場で車の中で寝てみたいな、キャンプみたいにしてさ、まあ3日間くらい送ったりしたからね。なかなかきついものがあるんだよね。だからまあF1はちょっとね、見たいなと思った。
で、やっぱりね、あれで一回見てみたいな。パドックチケットだっけ?パドッククラブだっけ?90万。3日間で90万。パドッククラブで見ると、まあそのパドックの上にあるね、なんかそういうくつろぎのスペースがあるんだよ。そこで楽しめたり、パドックに降りて行けたりとかね、あるんだよね。
あれいいな。パドックのチケット90万。あれで一回見てみたいわ。飯もなんかあれ食い放題なのかな?お金払うんかな?知らんけど。まあ90万も払ってんだから、食い放題なんだろうね。
うまそうな飯もついてくるしさ、選手もね、あのパドックの裏とかね、パドックちょろついてさ、会えるというものもあるし、レースもさ、メインスタンドのパドック裏ぐらいからさ、パドックの上か、見えるわけだからね。いいんだよ。
でもね、レースは、直線はね、面白くないよ全然。ホントに。ヒューンって行くだけでも、ヒューンってよく真似するじゃん。ヒューン、ヒューン、ヒューンっていう感じになっちゃうじゃん。面白くないんだよ直線なんて。
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だから鈴鹿で言ったらやっぱり1コーナー2コーナーがいいよね。まず一つ目ね。2コーナーよりの方が1コーナーへの進入からあのS字に抜けていくところまで見れるからね。2コーナーよりの方がね、楽しめますね。
あとは、ヘアピンだな。ヘアピンで一番スピードが落ちるからさ、ヘアピンだね。で、あのスプーンあたりって、割と自由に歩き回れるみたいなさ、そういう感じがあるんだよね。
意外にサーキットって、富士もそうなんだけど、座席指定で見るよりも、中を歩き回って途中の歩いてるところから見るっていう方が案外ね、レース楽しめたりするんだよ。だから座席指定よりも、レース場内をちょろつける格安チケットの方が案外楽しかったりする。
それが西側のコースと言われているね、スプーンとか、あそこら辺がね、割とちょろつけるスポットだったり確かするんだよね。その方がね、むしろいいなーって思ったりしたね。
あとは130Rから試験員だね。試験員のところは、ちょっと距離があるんだね。観客席との距離が確かあって、いい感じでね、一番アグレッシブに楽しめるところであるんだけど、ちょっと距離があるなっていうものがあるね。
で、メインスタンド前は、ピットの様子が見れたりとかね、いろんなイベントが見れるからっていうものもあるんだけど、その分高いしね、10万円くらいするからね。あんまりストレートはね、あんま面白くないね。
ブレーキングしてコーナーに突入していくとかね、オーバーテイクポイントとかね、やっぱりそういうところの方がレースを見る上では、もう圧倒的に面白い。
俺がね、鈴鹿で見たのはね、一番初めて行った時は、確かデグナあたりで見たんだよね。デグナあたりに席を取って、その理由は一番安かったから、当時。
お金もないし。だからデグナあたりに席を取ってもらって、で、ヘアピンまで見れるかなと思ったら全く見れないというね。あんま面白くないなーって思った。
で、次が第1コーナーだね。第2コーナーよりの第1コーナー。あれが一番なんか良かったな。
で、もう一回が仕事でF1に行かせてもらえる機会があって、その時は、今はなくなってしまったんだけど、メインスタンドの横にオフィシャルの事務所みたいなところがあったんだよ。
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そこの屋根の上。そっから見てた。うん。懐かしいね。大興奮したね。
ちょうどその時は、あのセナとプロストがね、あの試験員でやらかした時代だからね。もう遥か昔というね、ことがあるんだけど、まあなんで屋根の上に乗っていたかっていうのはね、言わないけれども。
そこでね、見たりしたね。だからあの時はあんまりストレートって面白くねえんだなーって思ったりした。
まあそんなこんなのね。もう20年以上ぶりにさ、いやF1をフリルでね、見てみて、いやそのあまりの変わりようにね、驚いたという事もあるし、
やっぱりF1を楽しむためにはその選手に興味を持つとか、そのチームの背景にあるものとかね、そのストーブリーグじゃないけどもシートが動向するとか、チームのエンジンパワーユニットが動向なるとか、
そこらへんまで知っていかないと、やっぱりなんかね、F1の楽しさってちょっと味わえないというか、そういうものがあるなーって思ったりしたかな。
まあちょっとね、かなりダラダラとF1の話をしてしまいました。もうね、是非F1、浦島太郎状態のそこのお父ちゃん、見て、ポボがいいよポボ。
ポボ経由で7日間見放題パック。これが一番手っ取り早いし安く見れるんじゃないかな。
ポボはね、eシム専用なのかな?物理シムもあったかな。最近のiPhoneを持っている人であれば、iPhoneってデュアルシムでさ、一つがeシムなんだよね。
それですぐさまこのポボを契約すれば、そういうコンテンツのトッピングとかもね、利用できるからね。
申し込みも確か、お金かかったかな。手数料いくらかあったかな。2000円くらい取られるんだったかな。自宅にいながらにして契約できるからね。
すぐさまポボを契約して、コンテンツパック。しかもポボ何がいいかっていうと、電話も使わない、ネットも使わないっていうと、1ヶ月さ、0円で番号維持ができるんで。
だから使う時だけ通話トッピングをして、1日使い放題にしてみたりとかね、ネットも1ギガだけ追加してみたり。
要は使う時だけそのトッピングで何百円というお金を払って使えるという。要は自分の使いたい時にお金を払えば使わせてくれるっていう。
で、それを使わなければ月0円で維持ができるっていうね。そういういいシムなんだよね。ただ、1年も2年も使わないで0円維持ができるかっていうとそれはダメで、半年に1回だったかな。
半年に1回何かしらのそのトッピングを使わないとその番号が消されてしまうんだよね。だから半年に1回、例えば1日使い放題のネットのチケット300円とかね、そういうものを1回利用すればまたそこから半年間0円で番号維持ができるというね。
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そういう使いやすいというものでもあるからね。ポボはいいんじゃないかな。俺はポボはほとんど使わないんだよね。ただ両番がね、前に契約した携帯がたまたま両番だったりしたから今はその番号をなくしたくないなっていうことだけでこのポボを使っているというものがあったりするんだよね。
だからダズオンを見るのはポボからのダズオン7日間コンテンツトッピング。これが一番安く見れるのではないでしょうか。それでは次は中国グランプリでおやすみなさい。
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