岡田さん。 なんですか、岡田さん。
お便りを紹介したいと思います。 はい。
フォームのお便りも、実は着々と来ておりますので、読んでいきたいと思うんですけど、
去年の9月に届いていたお便り。 われわれの時差がね、あるものですから。
そうなんです。ちょっとね、時差が生じてしまいました。 仕方がございません。
歯書きの方が早く届くという。 まあ、世界ね、っていう。 そうね、申し訳ない。ここは謝るべき場面。
ラジオネームはるさめさん。 岡田さん、さとるさん、石川さん、こんにちは。初めてお便りさせていただきます。
ありがとうございます。
恐怖神殿のお話を興味深く拝聴しました。 ああ、はいはいはい。
そうね、去年の夏に僕が行った、いろんな恐怖を集めたという展示でしたけども、
その後、珍しい恐怖症が気になって検索してみたところ、夜明け恐怖症なるものが存在することを知り、共感を覚えました。
私は恐怖症というほどではないのですが、早朝の時間帯が苦手です。
最悪なのが、未明に家の外から新聞配達のバイクが聞こえてくる瞬間で、自分の眠りの浅さ、あともう眠れる時間が限られること、早朝から働いている人の存在等がなりまぜになって、絶望的な気持ちになります。
御来光や初日の出を見に行ったこともありますが、正直あまり心に染みたことがなく、早起きは三問の徳といった考えにもいまいち納得できていません。
パンクですね。 だいぶ夜明けアンチですね。
何が怖いんだろう、言語化するとしたら何なんだろう、やっぱり突然光がパーってくるの怖いってことかな。
次の日が来てしまうと。一方で好きなのは夕暮れの時間帯です。 ああ、わかりやすいです、なるほどね。
特に夏場は日中の熱を冷ますような風が心地よく、街の緊張感が緩んで笑顔の人が多くなるように思います。
オープニングよりもエンディングが好きっていうことなのかしらね。
旅先で言うと、ホテルにチェックインして重い荷物を置いてちょっと外行ってみるという時間。
わかるわかるわかるわかる、いいですね。 それもゴールデンタイムの気がするな。
エディンバラの街頭では、バグパイプ吹きの少年が夕方あるタイミングでピタリと演奏を止め、楽器を始めるのを目にして、
ああスコットランドに来たなと胸がいっぱいになりました。皆さんは好きな時間帯や苦手な時間帯はありますでしょうか。
あんまり考えたことないな、でもありがとうございます。 それにまつわる思い出があれば教えてくださいと。
時間で見てるという。 なるほどね。
すごいです。ここまではっきりと好きな時間と嫌な時間がある。
でもね、私確かに最近海外について、やっぱりAIとかでも日没と日の出はいつかっていうのは確認しますね。
だから逆にその真面目な話での治安とかに心配な特徴のあるエリアは、やっぱり日没前には余裕を持ってホテルに着きたいなってなるし、
逆にここら辺は大丈夫かなっていうのを探索できる時間ってやっぱり日中だから、だから僕はその夕焼けの日が沈んでいくポエジーな良さ、リリックな良さみたいなのがわかるけど、
逆にでもそこからなんかリスクの高まりみたいなものを感じるから、怖いとまではないけれども、ちょっとやっぱり夕焼けが一番心拍数上がるかもしれないですね。
でも今日も一日生き延びたって気持ちもあるから。 シチュエーションによってはドキドキしますよ。
いろんなものがない混ぜになる。ごちゃ混ぜに一番なりやすいのが夕焼け、夕方かもな。岡田さんどうです?
基本的には夜にテンションが上がりますね、僕は。 夜型だから、昔からそうおっしゃってますね。
特に今はもう夜型を抑えつけて日々を生きているみたいな感じなので、旅先ではやっぱ夜だっていう開放感というか、夜を楽しみたいっていう、危ないところであってもホテルの中で酒飲むでもいいんですけど、夜はちょっと今でも子供のように興奮しちゃいます。
やることだから何?宅飲み?みたいな?あるいは夜店みたいな。 そうですね。国内とかアジアとかだったらもう夜の街を。
夜から一日が始まるっていう。 アジアは特に夜店がいっぱいあるんで。
そうね。だから場所によりますね。さっき私つい最近はそういうヨーロッパとかアメリカとかへ旅行したから。 中東とかもやっぱ夜に賑やかな。
あと涼しくて真面目に日中は出られないとかもあるかもしれない。 みんな夜に本気出すみたいな感じがあるから好きですね。
確かにな確かにな。朝焼けが嫌いじゃないけどやっぱりでもここから活動できるんだとか、活動が許されるんだみたいな。
はいはいはい。 夜中基本は歩いちゃいかんよねみたいなところだと、そういうワクワク感もなくはないかな。
はい次のお便り来ます。ラジオネームアジの申し子さん。 何度も送っていただいている方かな。
ストルさん岡田さん石川さんこんにちは。突然ですが東京って恐ろしくないですか。 読み書きがいつも独特だな。
私は現在大学院生です。無事就職先も決まり、修士論文を書き上げれば4月から社会人となる予定です。
今は福岡に住んでるのですが、入社予定の会社では東京配属になる可能性が高く引っ越すことになりそうです。これいつのお便り。
これね最近です。2026年1月の。 じゃあまさにアクチュアルに今。
この4月に東京にいらっしゃると。 ありがとうございます。
昨年久しぶりに東京を中学生ぶりに訪れましたと。せっかくなので1日余分に宿を取り見たい展示を見てきました。
国立西洋美術館の西洋絵画どこから見るか展と表参道で開催されていた写真家の濱田秀明さんのインスタレーションの2つを見ることができてとても嬉しかったのですが、
それと同時に見るものありすぎて怖いと思ってしまいました。
国立西洋美術館では特別展をじっくりと鑑賞し時間があまりなかったため常設展はさっと見ただけだったのですが、常設展の方もちゃんと見るとすると余裕で半日は使ってしまいそうでした。
特別展は年に何度も展示が変わるため全部見たいなら何回も行く必要があり、さらに上野には国立科学博物館、国立博物館、動物園があります。
上野だけでこれだけ見るものがあるのに都内全域を考えるとその膨大さにビビってしまいます。
その上、小さいライブハウスからドーム公演まで大小様々な音楽ライブ、作家さんなどのトークイベント、至る所で開催されるポップアップショップ、都内にしかない珍しいジャンルの個人展など、
見たい行きたいイベントやコンテンツが無限と言っていいほどにあり、喜びを通り越してその物量に困惑してしまいます。
これらは関東から遠い所に住んでいるとそもそもチャンスがゼロなので諦めもつくのですが、東京に住んでいることで全てが現実味を帯びてしまうのが嬉しくも恐ろしいです。
東京に住んでいる方々はどうやって折り合いをつけているんでしょうか。
さっきは明け方恐怖症だったけど、今度は東京恐怖症。
コンテンツ物量恐怖症というか見るものが多すぎると。
いいご説明をされると確かに。
分かる気もする。
膨大な機会、チャンス、オポチュニティがあるけど、全部はそれはできないわけだから。
量子力学的な同時存在できないわけだから。
分かるな。
なんかでっかい図書館とかでっかい本屋とか行った時の感覚も近いですよね。
そうですね。読み尽くせないみたいな。
イフからちょっと恐ろしい感じ。
こんなに本があるの絶対に読まないやろうっていうのが、そういうのを突きつけられるみたいな。
確かにこれもだからさっきのアメリカの話に引きずられちゃうけど、アメリカのめちゃめちゃ巨大なモールとかスーパーマーケットとかってものすごい量のものが集まってるじゃないですか。
ケチャップとかアイスとかそういうのも。
だからあれはちょっと怖いですね。
なぜかというとそれぞれの物流とかサプライズチェーンとかそれぞれがこれはアフリカからやってきていろんな労働者が関わってて、
そういうのがみんな絞り尽くされた水がそこにあたかも平然とした平熱の顔であるけれども、その裏にはいろんな人の苦しみ悲しみをすぐ想像しちゃうのが私の悪い癖だけど、
そういうのが集まっていかにも平然と並んでるのが怖いみたいな。
その裏を感じると怖いみたいなのがありますね。
想像力を意図的にシャットダウンしないと平然とはいられない場所として私はスーパーマーケットを捉える時があるかもしれないですね。
どうやって折り合いをつけてるのか。
折り合いはだから想像力を言文をさせていくってことじゃないですか。
もう想像しないと。
慣れていく。
慣れる。
よくない表現かもしれないけど。
だからあるものを見るものを今いるところのサークルを区切るとそこに限定されるわけじゃないですか。
その上野にいたら上野もいっぱいあるけど。
上野は特別に。
上野は特別ですよね。
あまりに特別。
でもだから目の前には鳩がいて銅像があって博物館があってとかいうと鳩、銅像、博物館の3つくらいじゃないですか。
そうすると博物館あるみたいな感じで終わるから。
インターネットとかで地図をワーッと拾えちゃうと無限の可能性に身が縮む思いするかもしれないけど。
確かにそれを拡大するとインターネットって怖すぎるっていう話ですね。
よくないですよ。
最近私はずっとに距離を置いてますけど。
よくない。
膨大すぎるっていう。
シャットダウン。
でもそうね東京はでも世界でも特殊な気はしますね。
こんなになんか空間的にも広くて密度も異常に濃くて。
そういう意味ででもゴールデン街とか立ちの宮とか飲み屋さんがめっちゃ集まってるスナックのビルとかああいうところとかもそういう目で見たことないけど怖いっちゃ怖いかもしれないな。
そうね。
無数のママたちがいてストーリーがあって常連客がいて人生があって集まって怖い。
長旅ラジオの原点となった長旅会談っていうイベント初めて自分でイベントをやるってなってなんかイベントをやるって何って思ってたんですけど。
チャレンジ。
そうああいうロフトナインっていう場所も知らなかったんですけどロフトナインとか見てみると毎日のように誰かがなんかイベントと称していろんなことをやってる。
確かにそれ見て何これってビビりましたね。
そんだけやる人がいて来る人がいるんだっていう意味がわからんみたいな。
あれは渋谷?新宿?
渋谷ですね。
だからあれの東京のエッセンスかもしれないですよね。
そうですよね。僕地元なんてほんと一個小っちゃいロフトナインとあんまり変わらんぐらいの市のホールみたいなのがいてそこに年に何回か何かの公演があるぐらいのコンテンツってそういうものだと思ってたら今この瞬間も誰かが至るところでライブをやってる。
だからその差分だと思いますね。そのご出身元とかそういうところでこうだったのに。
そこで育つと。
100倍1000倍ぐらいのスケールアップしちゃうと健全な反応なんじゃないですかね。
そうね。そうですよね。
健全とか言い方良くないかな。わかんないけど。
自然というか。
わかります。
でも悲しいかな。だんだん慣れてくる想像力が結果的に摩耗していく一面において。
だからたまに行くとビビりますね。そのちっちゃい。
それはいいのかもしれない。
でかいとこ行くとやっぱりちっちゃいとこ行った方が僕ビビりますね。そのちっちゃいとこでこんなにいっぱいあってこれが無数にあるんだっていうことが想像できて。
小さい箱みたいな。
そうそう。それがちゃんと毎日でもするから。ってことはどんだけいっぱいあるんだろうね。
いいですね。
でもそれもなんか気持ちいいみたいな感じもある。
そうね。
子は気持ちいいというか。
さっきの投稿に共感を示すならそうだけど私も好きな方かもな。
ニューヨークとかいろんなところでジャズホールとかジャズクラブみたいな。多分長年ここに愛されて。
明日はこれ明後日はこれとか。
もちろん私はあんまり詳しくないからわかんないけど多分地元のリズム&ブルーズのバンドとかファンクバンドとかそういうのが毎日毎日公演してるわけですよ。
いいなーって思いますねこの小さな箱の中でそういうコミュニティがあってこういうのが連なっていてくれよ続いていてくれよって思いますね。
なんかねそれは恐怖じゃないなあったかいなっていうのがあるかもしれないですね。
なるほど。
リアまあ慣れる。
でもそうかこのアジの申し子さんは4月から東京にねいらっしゃったらゆっくり慣れる良さみたいなのを味わったらいいかもしれないですね。
山手線の今日は何駅周りだけを見ていくとかそうするとタバタとかだと圧倒されないからきっとなんて言っちゃいけない。
タバタだけなのね。
今日はOOGとかわかんないけどだんだん渋谷はちょっとずっと遠ざけておいていいけど少しずつ少しずつ。
少しずつね。
だから初めて東京に来る機会って1回しかないわけじゃないですかどの人も当たり前だけど。
状況のね。
初めて東京に来るこのプレシャスさというか。
いや本当それはありましたよその怖さをぜひ楽しんでいただけるといいかもしれない。
僕は京成線っていう千葉のねローカル施設の沿線に住んでたから終点が上野なんですよ。
だから上野に全ての列車が止まるんですよねスカイライナーとか。
上野がもう究極のメガロポリスみたいな感じとして私はあったから。
すごい。
その重い憧れは未だにありますよ。
上野ってのはすごい。
何でもないですよね。
その興奮は今でも多分いい意味で小学校ぐらいの小学生ぐらいの時に味わったそういう憧れ同型メガロポリスとしての上野の気持ちってまだ残ってるから。
それは今のアジアマン和尚さんがその気持ちを今言葉にしたためて我々の口を返して表現したことはとても大事なことなんじゃないですかね。
大事なことでした。
何を言ってるんだかわかっていけると思います。
ありがとうございます。
楽しんでください。
楽しんでください。
ゆっくり楽しんで。
初めてだから。
ラジオネームりゅうとさん。
悟さん岡田さんこんにちは。
最近ラジオを聞き始めた新参者です。
ありがとうございます。
僕は今年地元である長崎県の池という離島に高校卒業後6年ぶりにニューターンしました。
池は麦焼酎発祥の島という異名があり酒がのきなみ美味しく。
地魚はもちろんイキ牛というブランド牛もあります。
本当に魅力ある地元だと思っています。
そんな僕が住む池につい先月会社の同期が旅行にやってきました。
同期は8人全員初の駅ということで僕が案内を務めいくさぎ焼きのグルメに舌づつ身を打ち手持ち花火ではしゃぎ回り。
最高だな。
最高の夏の思い出として幕を閉じました。
同期を帰りの船で見送っている最中ここで人生初の感覚だったんですが僕としてはその旅行が初めて地元を旅することができたという達成感に満ちていました。
同期と一緒に案内したからってことかな。
ツアーリズムの視点が出てきた。
地元という場所はいつでも行けるな。
次帰省した時に立ち寄ろうという感覚になってしまいがちですがこの旅があったおかげで初めて行く観光名所にも赴くことができ。
そして自分でも笑ってしまうぐらいちゃんと感動しました。
まるで地元の人間ではないかのように。
そして何よりこの島が僕の地元であることにある誇りのようなものを感じました。
スタルさん、岡田さんは年を重ねてから地元で初めて行った場所を初めて体験したことなどはありますか。
また他にこの文脈に似たような出来事があればぜひお聞きしたいです。
良いお便りを一気に頂きました。
高校から卒業して6年だ。結構若い方ですよね。
確かに。
すごいよね。
20代中盤ぐらいの歯が。
のきのみ酒があるという表現でちょっとドキドキしましたけど。
成人されたから。
成人されてるから。
いいですね。
なんかすごい良いお便りですね。
なるほどね。
ちょっとしたコラボみたいな。
案内することで旅人としてのビューポイントを獲得されたと。
いや私はないなあんまりやっぱり。
案内したことあります?地元。
いやーやっぱりもう何か引きこもごも藍蔵、中葉、蔵が多めなんで。
まあ故郷というのはそういうもんですよね。
ないなあ。一回ぐらいだけなんかちょっと折りがあって近くに訪れましたけど。
やっぱり落ち着かない気持ちのまま終わったから。
多分この投稿を寄せいただいた方より私はまだ人側向けてない。
人間として未熟なのかなあと思いますね。
和解ができてない。
岡田さんどうですか。
岡田さんのところこそ結構。
要は観光地なんですよね。
ですよね。
観光地なんですよね。
なんか同期とか友達とかを連れて行ったりとか。
たまにありましたね。
そういう時に同じような気持ちには?
なんかね、この間ちょうど年末年始帰ったときに子供連れて、
うち田馬ささやまってとこなんですけど、田馬焼きっていう焼き物が結構有名で。
田馬焼き、そういえば小学校のときに田馬焼きの陶芸体験みたいなものをさせられたなあみたいな。
思い出して。
で、ちょうどやってたんで年始に。
子供連れて行って一緒に陶芸をしたんですけど。
いいですね。
なんかそのときはちょっと似た感じになったかもしれないですね。
かなり子供のときやったときはもう学校に連れて行かれた強制行事だったのが、
自分が子供をそれをアテンドして楽しんでるのを見ると嬉しくなるというか。
意外と子供にとってもいい体験だなと思って。
いい話。
ちょっとありましたね。
僕も基本的には憎んでるんで。
あんまりどういうこと言いたくないけどな。
そうですね。
まあでも毎年帰ってるってことはやっぱりね、好きでもあるから帰ってるってことでもあるんで。
あとあの、ちょうたべラジオで何回か言ったかもしれないけど、
めちゃめちゃちっちゃいウオタミがあるんですけど。
コンビニイヌキウオタミ。
で、今回もイヌキウオタミ。
まだ商売繁盛で残ってる。
残ってます。
全然繁盛してなくて。
でも残ってる。
イヌキ、コンビニイヌキなんでめっちゃ駐車場広いんですよ。田舎のコンビニですよ。
もう一台も止まってなくて。
辛いじゃないですか。
ガラガラなんですけど。
でもまだなんか経営してて。
どういうこと?
そう、なんかそれに行くたびになんかラジオで一回話したこともあって、
ちょっとなんか自分が観光に来てる感じになるというか。
岡田さん自身はその店では行かない?
行くんですよ。
毎年一回だけ行くんですけど。
売上に貢献。
ちっちゃい時はなかったから。
大人になってできたんで。
なんか観光気分をちょっとして、
味わえる謎のウオタミとして。
しかもラジオで話したこともあって、ちょっと記憶のフックにも残っておられるから。
だからそういうちっちゃいのが毎回ちょっとずつあるかなって。
ここまで感動とかはまだ至ってないですけどね。
いい経験ですよ。
同期をそんなね。
同期として言ってましたっけ?
大学の話かな?
そんなまとめていけるくらいのいい人間関係がまずできてることが素晴らしいですよね。
休みの日をたぶんまるまる使ってね、そういうところまで来てくれるって。
そこがもうこの方は素晴らしいですよ。
いい。
そういうね、方が我々のラジオを聞いてくださってるっていうのが嬉しいもんですね。
木屋はすごいいいとこらしいしね。
まだ行ったことない私恥ずかしい。
どこもないんですよ。
行くか。どうやって行くんだろう。
長崎空港まで行ってそっからフェリーかな?
だよな。
ちょっと行ってみたいですね。
普通に一人の何も責任を負わない旅人として行ってみたいですね。
軒並み酒が美味しいと。
そう言われてしまってはね、仕方がありません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。