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299フレーバー 怖さが分からない人たち
2026-04-24 28:16

299フレーバー 怖さが分からない人たち

【今回のお品書き】①熊、再び②あの店の夢を見た③子どもの年齢で驚愕④GWの映画館【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.socialXhttps://x.com/..

感想

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サマリー

今回の「きたきたかふぇ」では、最近の自然災害やそれに伴う人々の反応について深く掘り下げています。東北地方での地震と津波、そして岩手県での大規模な山火事という相次ぐ災害に触れ、特に若い世代が過去の災害の恐ろしさを理解していない現状について議論しました。過去の震災映像を防災教育に活用することの是非や、それがトラウマになる可能性についても言及しています。また、春の到来とともに増加する熊の出没についても触れ、自然災害や野生動物との共存の難しさを語りました。 話題は変わり、パーソナリティの一人が見た不思議な夢の話に移ります。夢の中では、今はなき名古屋のカフェが舞台となり、当時のリスナーが集まるイベントの様子が描かれていました。夢の中でのリアルな金銭の話や、登場人物への言及から、潜在的な名古屋への思いや過去の仲間との再会への願望が示唆されました。さらに、ゴールデンウィークの映画館の混雑状況や、トム・クルーズのスタントへの賞賛など、エンターテイメントに関する話題も展開されました。子供の成長を通じて時の流れを実感する話や、リスナーからの感想紹介も行われ、多岐にわたるテーマで構成された回となりました。

最近の災害と危機管理への懸念
スピーカー 2
みなさん、こんにちは。おーばです。 うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ第299回です。 はい。
いよいよね、次回は300回ということで。 うん。
別に何もないですけどね。 うん。
まあそうにしても、また今週はね、いろいろ世の中ありまして。
何があった? 20日、月曜日でしたかね。
あの、また東北で大きい地震が起こって。 ああ。
津波がね、来て、確か一番大きい津波で80センチということで。 うん。
怪我人の方もね、少しいらっしゃったり、あの、建物のね、あの、外壁が落ちたりとか。 うん。
あって、ただまあ、お亡くなりになった方がいなかったのが、まあセムってもののね、救いというか。 うん。
そんな感じやったと思ったら、今度は、えっと岩手県ですか、また大規模な山火事が発生して。 うん。
津波警報が出たんで、その山側に避難してたら、今度は山火事になってまた別のところに避難するみたいな。うん。
いやあ、なんかもうとんでもないですよね。 うん。
こちら九州から見ればね、もう本当に離れたね、場所のことだけど。 うん。
やっぱり東北の震災、えっと今年で震災から15年ですかね、確か。 うん。
2011年だったよね。 そうだね。
熊本の地震がちょうど10年、あのニュースで合同慰霊祭見ましたけど。 うんうん。
2、3日前会ってましたけどね。 うん。
もうそんなにね、時間経ったのかという感じですけれども。
スピーカー 2
ほんとね、そんな時間経ったんだね。
スピーカー 1
特に熊本なんかは、ここ北九州もね、あの時震度4ぐらいだったかな。
夜中揺れて、当時勤めてた職場は災害対応で震度4以上が出たら、
もう決められたメンバーは特に連絡がなくても出勤しなさいっていうのが出てたんで、
もうすぐ職場に飛んで行って真夜中に。 うん。
当時いた職場がビルの4階だったから、その後余震がやっぱり続いてて、
結構北九州でも揺れてましたね。 そうなんだ。
あとスマホからの例の緊急通報。
もうピーピーピーピー当たり前だけど、みんなのスマホから鳴ってて、
ひっきりなしにあれが鳴ってたような記憶がね、あの時ありましたけど。
スピーカー 2
あれびっくりするよな、あの音。
スピーカー 1
本当にね、大事だからね、決していいものじゃないけれども、
心臓に悪いよね、やっぱりあれ。 心臓に悪いよ。
昼間起きてる時はまだしもさ、夜中寝てる時にあれ耳音になったらさ、本当に飛び起きるもん。
スピーカー 2
あれだって本当にお年寄りとかだったら、心臓発作起きるんじゃないかって。
スピーカー 1
あとほら、大雨の時に避難警報とか出た時にもさ、あれ鳴るけどさ。
あんなのはある程度ね、雨降ってるからさ、予想つくからまだ心構えができてるけど、
本当に地震は予想つかないからね、いきなり来るけれども。
その後ニュース見てたら、自分は直接チェックしてなかったけど、
今週の東北の地震の時に津波警報が出て、各局のアナウンサーの方が結構大声で、
もうすぐ逃げてくださいみたいなのを叫んでたと。
それ当然と思うんだけど、それを見てた人がSNSとかにあんなに大げさにね、
大声で叫ばないでもいいのに、もっと冷静にアナウンサーだったら言えばいいのにみたいなことをね、何にも書いてたと。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
でも思ったのが、さっき言ったけど、東北の震災から15年でしょ。
そしたら今の多分20歳前後ぐらいまでの人って、あの時のことがもう分かんないんだよね、きっと。
スピーカー 2
まあ少なくとも、そうね。
スピーカー 1
20歳の人でも5歳でしょ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
当時現場っていうか、あそこにいた方だったら体感してるだろうけど、
よその地域にいてさ、自分もそうだけど、ニュース映像でしか見てない人間がさ、
あの時もね、すごい津波の映像を見せられてさ、腰が抜けそうになったけどさ、
5歳とか幼稚園ぐらいの子供は見たとしてももうほとんど覚えてないだろうしさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あれ以降おそらくほとんど、今ニュースではほとんどあの津波の映像ってもう流してないもんね。
その後被害を受けた家の状況の映像とか今日もちらっと見たけど、
あのすごい津波がさ港とか押し寄せて車とか家を一気に押し流していくというね、
あのすごい映像っていうのは、まあいろいろあって今、まず地上波では流さないんで、
そうなると若い人ってあれの怖さがわかんないんだよね。どれぐらい津波が怖いかっていう。
で考えてみたら、うちらもさ、東北のあの津波を見るまではさ、わかってなかったじゃん。
スピーカー 2
いやわかんないよ。
スピーカー 1
なんかそれこそさ、日本チンボスとかの映画とかでさ、特撮シーンでは見てたけどさ、あるいは怪獣モノとかでもさ、
あったけどさ、現実の津波がここまでとんでもないものだっていうのを、自分らもあの時初めて見て、
町役場のなんか女性職員の人がね、あの避難の報道をしてて、それに巻き込まれてね、亡くなったとかあったけどさ、
考えたらもうその時のことって若い人は知らないし、文書とか文字だけでね、見てももうわかんないだろうし、
そしたらまあそういう心ないことをSNSで言ったりするのも、いいとは言わないけど、仕方ないのかなという気がしなくはないけどね。
いいとは絶対思わないけどね。
難しいよねこの辺り。本当はあの津波の映像を見せればさ、もう一発であの怖さがわかるし、
今後津波警報が出たら絶対ね、もう高台に逃げようってみんな思うんだろうけど、
あれをテレビに流してまたそれで傷つく人も出てくるだろうしね。
スピーカー 2
でも傷つくのはしょうがないっちゃしょうがないんだよね。
だけどなんか若い人がそうやって危機管理ない人ばっかりになってはまた怖いじゃん。
スピーカー 1
だって大丈夫でしょって思うようになったら怖いじゃん。その人たちが。
地上波のテレビ番組で流すのが無理だったとしたらさ、
例えばその学校での防災教育の中にあの時の映像を見せるとかさ、
そういうところやってるところもあるとは思うんだけどさ、
全国的にはやってないと思うんで、
そういうのであれをやっぱり、もしかしたらそれがトラウマになるかもしれないけどさ、
特に海岸沿いの学校とかはやるべきじゃないかなという気はするんだよね。
そうしないとあれを見た人たちはね、いいけど知らない世代がどんどん増えていくからね。
そういうことをちょっと真面目に思ったりしましたよ、ニュース見て。
5年10年経っていったらさ、
それこそ太平洋戦争のこととかも自分らも当然知らないけど、
当時のことをもう覚えてる方がね、本当に少なくなってるのと同じようにさ、
どんどん風化していくし、大きい地震がないに越したことはないけど、
これはねこの先どうなるかわかりませんけどね。
スピーカー 2
いやわかんないよ、だって地震大国なんだからさ。
スピーカー 1
あと、まあ変な話ばっかりするけど、
あとまた問題が起こってきたのが春になってまたクマが出てきたと。
スピーカー 2
ああ、島民から見されたと。
スピーカー 1
つい最近までね、あの住宅街に出たとかさ、
いろいろやってたなと思って。
さすがに冬の時はなかったけど、
最近また住宅街とかさ、いろいろ出てきて。
あとね、また人を襲われたとか、警察官も襲われたっていうのがこの前あったけど。
ああ、なんか見たな。
スピーカー 1
毎日またニュースでね、そういった映像がさ、
本当に普通の街中をクマが歩いてるような映像がね、また流れ始めてさ。
怖いなと思って今後またね、日本全国、
まあ今のところ九州はね、クマいないということになってるけど、
それ以外のところではね、近くの山口、下関でもね、
去年はクマ目撃されてたけど、
どうなりますかね、なんか怖いよね、ほんと。
スピーカー 2
怖いね、そのまま下に降りておかないといけない。
スピーカー 1
まあ地震は防げないしね、クマも正直防ぎようもないんだけどね。
注意するしかないんだろうけど、やっぱり怖いよね。
スピーカー 2
怖いよ。
なんかここ数日ね、そういったものばかりをね、たまたま見てしまったもので、
まあだからといってじゃあね、今我々地震が何ができるのかというとね、
スピーカー 1
まあできることはあんまりないんですけれども、
まあせいぜいね、やっぱり気をつけるべきところはね、
気をつけて危ないところにはいかないとかね。
いつ何時にね、何があるかわかりませんので、
あの皆様方もね、ほんとに地震はいつどこでどれだけの規模が起きるか、
別に津波だけの話じゃないし、建物崩れとかね、架け崩れとかもあるしさ、
どくれぐれもね、油断なきようにね、
過ごしていきたいと思いますですね。
まあそんなこんなですけれども、
まあすいません、なんか冒頭から割と重い話になっちゃったんで、
不思議な夢と過去への郷愁
スピーカー 1
うさこの方は今週どうです?
スピーカー 2
えーとか言いながらね。
スピーカー 1
まあそうかなーと思ったけど、一応ね、聞いとかないとね。
で、話コロッと変わるんですけれども、
あの数日前にですね、ちょっと変わった夢を見ましてね、
場所がですね、名古屋の、もう今なくなった、なんであの時カフェ。
まあどういう経緯か、もう夢の中の話だからさ、成功するものないんだけどさ、
スピーカー 1
なんか当時のリスナーとかがね、その名のカフェに集まって、
なんかイベントかなんかやるみたいな夢で、
で夢の中だと、あの実際のね、名のカフェはうさこもよく知ってるように、
ね、あの建物の2階の本当に狭いスペース、
カウンターとね、2人掛けのテーブルが3つぐらいあるような、
狭いスペースだったけど、夢の中だと、
なんかどっかの空きビルの中2階か3階かにあって、
しかも結構広いのよ、で何もないでガラーンとしてるようなスペースになってて、
いかにも空き屋みたいな、でそこに当時会ってた人たちが何かわちゃわちゃしてて、
で最後に締めの挨拶をという時にね、
もも屋のおっさんに挨拶お願いしますって話になって、
でおっさんがマイクを持ったものの、
飲みすぎてトイレが近いんで、ちょっと変わってって言われて、
自分がマイクを渡されると、
なんかありそうだなという気がするけどね、そういうシチュエーション。
でマイクもらったものは良いもの、何を喋ろうかなと思って、
確かね自分の隣にね、ひとしさんがいて、
確かその横たつらうさんもいたと思うんだけど、
でひとしさんに、ここ今もう空き屋になってるけれども一応記念として、
毎月何万円か家賃払って保存してるみたいですけど、
そんな家賃の話とか言っていいですかねって、
自分がひとしさんに聞いたら、ひとしさんが、
お金の話はまずいですよねとか言って、そうっすよねとか、
そういう話をしてるところで目が覚めて、
一体この夢は一体何だったんだろうと、
呆然としたということが数日前にありました。
スピーカー 2
お金の問題とかなんか妙にリアルなんだけど。
スピーカー 1
妙にリアルだしさ、
そもそもなんでこんな夢見たのかっていうね。
で出てくるのがさ、おっさんとひとしさんとたつらうさんだよ。
いや別にあの、悪いことないし、
久しぶりにお会いしたいけれどもさ。
せめてゆっこさんぐらい出てほしかったなというね。
スピーカー 2
ゆっこさんいないんだ。
スピーカー 1
なぜか記憶してるのは男どもばっかりで。
そういえばとくまさんも出てこなかったな。
スピーカー 2
主役いないの。
スピーカー 1
それはいいけれども。
いやでもなんでこんな夢見たんだろう。
スピーカー 2
なんだろうね。
スピーカー 1
なんか潜在意識でやはり名古屋に行きたいという思いがあふれてるんかね。
スピーカー 2
かもしれないね。
スピーカー 1
でもね、名古屋に行って、
それこそあのカフェのところに行ったって、
もうあれ確か別の店になってるんで、
せいぜい外側から写真撮るぐらいのことしかできないけれども、
そのためだけに地下鉄乗って本山駅で降りて、
あの坂をまた延々と登っていくのかっていうのもね。
ネタ的には面白いけれども。
もしかしたらまたそういったね、
あの頃のメンバーで集まる機会が近々あったりして、
これは正夢だったのかということの記録になると思ってね、
今しゃべっておきましたけれども。
スピーカー 2
もしかしたらまたね、復活するかもしれないしね。
で、数ヶ月後さ、そういう話があったときに、
スピーカー 1
ほら、299回で言った俺の夢の話は正夢だったんだと。
自慢できるかどうか知らんけど。
何もない可能性の方がね、高いとは思うんですけどね。
まあね、桃井のおっさんは割と最近もね、会ってるけど、
ひとしさんとかね、たつらおさんとか本当に会う機会がないんでね、
またいつかどこかでね、お会いしたいと思うんですけどね。
名古屋でなんかやりませんかね。完全に人任せで言うけど。
スピーカー 2
自分では何もしない。
そう。お客として行くだけだけどさ。
スピーカー 1
1日限りのなんであの時カフェ復活祭とかさ。
そういうのがあれば、たぶん行くと思うけどね。
スピーカー 2
そうね。でもどうだろうね。結構もう何年も経ってるからさ。
スピーカー 1
当時を知ってるもう本当にコアな人だけが集まるような。
まあね、そういうのがもしあればね。
また名古屋行ってみようかなと思いますけどね。
名古屋自体別に、那覇のカフェ別にしてもね、しばらく行ってないから、
また遊びに行きたいんですけどね。
たぶんいろいろね、変わっているところもあるでしょうしね。
スピーカー 2
私もその名古屋は全然行ってないもんな。
スピーカー 1
あの時うさこ来れなかったか。
那覇のカフェの最終営業日でみんなガーッと集まったというね。
スピーカー 1
つい何日か前にYouTubeでローカル局のニュース番組、
グルメ特集みたいなの見てたら、
それこそ名古屋愛知の味噌カツ出てて、
なんか懐かしいなと思ったよ。
やっぱ北九州じゃ味噌カツってないからね。
そうか、そうだよね。
そういう文化ないからやっぱりあっち方面に行かないとね、
食べられないんで。
また向こうに行ったらさ、
あとそうそう、その時その番組ではあれもあってたんですよ。
あんかけそば。
あれもシネマス高齢の近くのお店で何回か食べたことあるんで、
また行ったらね、味噌カツとかあんかけそばとかさ、
子供の成長と時の流れ、そして映画界の話題
スピーカー 1
食べたいなと思ったね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
もう食べるためだけに行くかね。
スピーカー 2
それだけ。
スピーカー 1
一泊二日で。
で、あとあのほら、
新幹線のホームで岸辺の立ち食いのやつとかさ。
スピーカー 2
もう食べ歩きツアーみたいじゃん。
スピーカー 1
そうそう。
それはそれで面白いと思うんだよね。
もうパーッと行ってパパーッと食べてさ、一泊して。
あと行ったらシネマス高齢で映画も一本見てね。
で、最後は新幹線のホームで岸辺を食べて帰ってくると。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
別に全然行けるんだけど、
ゴールデンウィークはさすがにもう近寄れませんけどね。
そうなんですよ、もうゴールデンウィークが来るからさ、
というかさ、人がどこも多いからね、
スピーカー 1
高速も渋滞するし、新幹線も多いしさ、
どこにも行けないという感じでね、
もうなんかおとなしくするしかないかなと。
多分そう思ってらっしゃる方も多いでしょうけど、
子供が小さい時はね、やっぱりお出かけしないといけないですけどね。
まあね。
そういえばさ、この前、
おさこも昔一回連れて行った居酒屋ボンバーというところにね、
行きまして、うち妻と二人で。
で、たまたまその時早い時間帯だったから、
他にお客さんがいなくて、
もう開店直後に行ったんで、
貸切状態みたいだったからカウンターに座って、
スピーカー 1
店長のけんちゃんといろいろ喋ってて、
で、あのお店って、
店長が結婚して新婚時代に独立して、
お店始めて、
で、その後何年かして子供が生まれてとかいうのをね、
こっちはずっとお客として見てて、
この春から、
けんちゃんのところの上の子供さんが中学生になりましたって。
赤ちゃんの時に抱っこしてる写真とかがあるんだけどさ、自分。
そっか、もう中学生か、みたいな感じで。
大きくなってるんだけどね。
で、片家、
うちの娘、今年30になるんですけど、
つったらけんちゃんがね、びっくりしてて、
今鳥肌立ちました?とか言ってた。
無効化したら、それこそ娘の学生時代から知ってるからさ。
うちの頃30と下も28だよって言ったらさ、
えー?みたいな感じで。
お互い自分自身の年はあんまりピンとこないけどさ、
子供の年でさ、時の流れをね、実感するというね。
特に、よその子供の成長早いよね。
早いね。
スピーカー 1
なんか自分の子供の成長よりも早く感じるんだよね。
不思議なことにね。
本当に親戚のいとこの子供とかさ、
いつの間に、もう社会人みたいなさ。
社内ですね、こっちも60過ぎてますから社内ですけれども、
早いなーという感じでね。
どんどんね、世代交代は進みますけどね。
子供小さい間は大変だったけど、
今思えば楽しいこともありましたわね。
よう乗り切ったと思うよ、うちも。
うさこのところもそうだろうけどさ、働きながらさ。
スピーカー 2
その時はもう目の前で一回だからさ。
スピーカー 1
毎日毎日その日のことを乗り越えるだけで精一杯だったような。
スピーカー 2
精一杯だし、一生終わらない気がしてるけどね。
スピーカー 1
だいたい親が忙しい時とか、何かある時に限って熱出すとかさ。
なんかね、トラブルが起こるとかあったもんね。
よく無事に育ってくれましたよ。
うちの子供たちも決して優秀でもなければなんじゃないんだけれども、
それでも人様に迷惑かけることもなく、
何とか社会人としてやっていけてるだけありがたいなと思うね。
この先はどうなるかわからんけど、
あとは本人たちの人生だからね。
無事にね、過ごしていただければいいかなと思うんですけどね。
ある程度大きくなったら子供といってもね、
もう半分他人みたいな感じにはなるからね。
そうだね、そうね。
スピーカー 1
あんまりね、あだこだこちらから干渉するのもね、おかしいし。
一緒に暮らしてたらね、やっぱりさ、
なんかついつい口出してしまったりはするだろうけどね。
まあ、お酒のところもそうだけどさ、
もう別に暮らしてたらね、
まあ元気で雇ってくれれば、
別に毎日毎日何か言うこともないしね。
まあそれこそね、
例えばグリンさんとナオさんのところなんかさ、
まだ下のひいちゃん未就学児だしさ、
まだまだね、大変だろうしね。
いろいろあると思いますけれども、
本当に頑張っていただきたいと思いますよ。
それこそ島二郎さんのところもね、
まだまだ小さい赤ちゃんだしね。
もちろんね、家庭の事情でいろいろ大変と思いますけどね、
スピーカー 1
本当に頑張っていただきたいし。
まあそういうことを思う日々でございますよ。
というわけで、今週もいくつか感想をいただいたので、
紹介させていただこうと思いますけれども、
まずはアポロさんからですね。
令和8年4月19日廃町のアップルポッドキャスト番組
ハッシュタグリストきたきたかふぇ297
入れていただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そしてお次はナオさんからですね。
これはですね、前も少しお話したの、
名探偵コナンの映画の話ですね。
今もね、映画館大変なことになってますけれども。
今回のコナンは横浜が舞台なんですね。
どうやら横浜周辺もコナン一色のようでございます。
今横浜のラジオで知りました。
私が住んでいる横浜市は端っこの方なので、
全然コナンの色はありません。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
自分コナンの映画って一本も見たことがないんですけれども、
毎回毎回その地域の有名な建物とかを爆破するみたいな。
そんなんで有名らしくて、
今年の映画では横浜のあちこちが爆破されてましたとかいうのは
誰か言ってましたけどね。
スピーカー 1
あれだよ、ゴジラとかガメラとか怪獣映画でもさ、
地方の名称を壊していくってあるじゃん。
この週末から今度また映画の方はマリオがね、
マリオの2作目が公開ということで、
このゴールデンウィークはもうマリオとコナンで映画館占領されてますよ。
近所のシネコンの予定表を見たらさ、
コナンとマリオってすごい回数やってるわけですよ。
他の映画もね、やってるのはやってるけれども、
それ以外の映画って、もう1日1回とか2回ぐらいしかやってなくて。
あともう大半のスクリーンがコナンとマリオで抑えられてるというね。
エンディング
スピーカー 1
まさにゴールデンウィーク化石時ですね、映画館は。
そうね。
スピーカー 1
もう近寄れませんわ、電球中は映画館も。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
それはそれでね、映画館もいろいろあってますからね、
お客さんが来るのはいいことですけどね。
そういえば、この前CM見てたら、
トム・クルーズのトップガン、
3作目が制作決定して、
スピーカー 2
なんか見たな、それ。
で、そういうの記念かなんか分かりませんけど、
スピーカー 1
1作目と2作目を全国の映画館で再上映しますと。
5月かな。
すげえな、トム・クルーズまだ空飛ぶんだと思って。
3作目決定したって今から準備して撮影して公開すればさ、
多分2年後か3年後くらいになると思うんだけどね。
またあの人自分で操縦するんだろうね、確か。
飛行機の免許持ってるからね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
日本に来る時もプライベートジェット自分で運転してきてるんじゃなかったっけ。
スピーカー 2
そうなの?
うん。
スピーカー 1
あの前ラジオ番組で映画業界の人が話してたの聞いたら、
例えば映画の撮影のロケとかで、
街中からかなり離れたところとかで撮影した時に、
撮影終わったら共演者の人たちをトム・クルーズが自分で飛行機運転してね、
家まで送って帰ったとかさ。
そういうこともしてたらしい。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
あそこまで体を張ってるスターもね、今なかなかもういないんでね。
トム・クルーズとジャッキー・チェンぐらいですかね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ジャッキー・チェンもね、最近また一時期かなりね、
過去のヒットみたいなイメージがあったんだけど、
最近また見た何作かはね、ほんと面白かったんで。
まだまだね、これからもやってくれるんでしょうね。
70過ぎてるけどね。
スピーカー 2
みんなすごいね。若いね。
スピーカー 1
別にね、70代、80代の俳優もたくさんいるけどさ、
あんな体張ってる俳優は世界探してもそうはいないからね。
スピーカー 2
いないよ。
スピーカー 1
あの人だって一歩間違えたら死ぬようなことを過去何回もやってるからね。
スピーカー 2
よく生きてるんだと思うのに。
スピーカー 1
だって普通撮影中に頭蓋骨骨折とかしたらさ、
普通死ぬよそこで、ほんとに。
スピーカー 2
普通死ぬよ。
スピーカー 1
トム・クルーズもさ、ミッション・インポジティブの撮影で
ビルからビルに飛び移った時に足の骨骨折して
撮影が何ヶ月か止まったとかいうのもね、前あったしさ。
それでもまたね、やっててさ、
飛行機にしがみついて飛び回るとかさ。
絶対ね、自分できるわけでもないけれども、
ほぼほぼトム・クルーズと同世代だからさ、
やっぱり勇気もらえますわ。
すげーと。
いや、真似はしませんし、できませんけどね。
スピーカー 2
真似したらもう一発でもうグキッていく。
スピーカー 1
まずビルからビルに飛び移ることはできないし、
そのまま落下していくだけだろうし、
飛行機にしがみついて空飛ぶっていうのも
途中で手放して落ちていくだろうし。
あとほら、バイクに乗って崖から飛び降りるっていうのもあったけどさ、
飛び降りる前にたぶん転げるだろうしさ。
バイクに乗ってそのまま崖からジャンプするシーン。
あれも何回もやったらしいね、撮影の時。
本番本番といって。
一回だけじゃなくて。
納得できないとか言って。
やっぱりちょっとどっかおかしいよね、やっぱし。
スピーカー 2
おかしいね。
スピーカー 1
だからこそね、あんな大スターになれるんでしょうけどね、きっと。
スピーカー 2
そうだろうけどさ、すごいね。
スピーカー 1
普通の人の感覚でやったらね、やっぱりあの映画は作れないしね、もともと。
なぜかトム・クルーズ絶賛話になりましたけれども。
今週いただいているハッシュタグは以上でございました。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、そういったわけで、今週も大体こんな感じですかね。
はい。
では、今回もここまでお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さん、さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
28:16

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