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2026-03-20 12:45

英語への愛とか言語への愛とか、別になくてもいっかなー

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00:00
こんにちは、ちゅーしです。こんにちは、ちゅーしです。
英語なんですけど、言語の英語ね。私よく、英語への愛とかね、なんか、英語が好きだろうとか、なんか、愛をもって接しているんじゃないかとか、
英語オタクまでいかなくても、英語という言語を愛している人間だ、みたいなふうに思われるみたいで、しかも言われたりとかもするんですけど、
私ね、ぶっちゃけちゃうとね、別に…って感じなんですよね。言語、まあね、そりゃ、どうでしょうね。
嫌いじゃないと思うけど、例えばだけど、全世界が同じ言語を使うようになったとして、それが何語かわかんないけど、その方が便利でいいんじゃないかなって思ってるぐらいなんですよね。
だからその言語自体に深い愛があるとか、あんまりそういうのなくて、なんかこう、便利だよね。だって意思を、意思の疎通に便利だから、みたいな。
なんかそんな感じの位置に言語っていうものは、私にとってはあるんですよね。だから伝わるんだったら別に、まあ、ぶっちゃけ何でもよくて、まあでも便利だよね、英語は、みたいなところはあるんですよね。
そう言ったら、なんか、ロマンも何もないんですけど、結構私は、あの、地に足がついたというか、なんでしょうね、あの、プラクティシャンなんですよ。なんかこう、実践家というか、なんか、実用的な、なんかこう、人間だから。
まあ便利ならいいんじゃない?みたいな、なんかそんなとこがあるんですよね。英語とか言語に関して専門家って呼ばれるものが色々いるじゃないですか。
例えばだけど、翻訳家とか、通訳とか、ね、あと学校の先生とか、塾の先生とか、英会話の先生とか、なんか色々あるでしょ。それにネイティブを加えても別にいいけど。
ネイティブを加えるとするならば、彼らは、まあただ単に母国語が喋れる、何も気にせずに、つまり、言語について説明はできないけど使えるっていう人たちですよね。
まあ説明求めてもちょっと無駄というか、私たちも日本語について色々、なんでこれはこうなの?って聞かれても、いやあ、こうだからじゃね?みたいな、なんかこう曖昧だったりするじゃないですか。言語っていうものがそういうものなので。
03:16
もともとなりたちがね。だから理由を探そうとしたのは学者さんが探そうとしただけで、後付けだと思うんですけど。
で、翻訳家っていう人たちなんかもね。どこの部位を使うかによってその専門が割とわかってくると思うんですよ。翻訳する人は目と手を使いますよね。
まあだから読み書き上手みたいな。通訳する人なんかはやっぱり耳と口使いますから、そこに長けてると。会話ができるっていう能力がないとね。読み書きできても通訳はできないみたいな。通訳できても翻訳はできないみたいなところもあったりとかすると思うんですよ。
もちろん両方できる人がいますけどね。だけどその専門ということで話をすれば、そういうことで使うところを、部位を考えればちょっとわかりやすいと思うんですよね。
英語の先生、学校の英語の先生は何かって言ったら、教科書に書いてある内容を生徒に分からせる、あるいは記憶させる専門家なわけなんですよね。そんな感じじゃないですか。
そんなこんなでですよ。英語って一口に言っても、専門家、英語の専門家って言っても、なんかもういろいろなわけですよ。それだけでもね。私が英語が専門家とは言わないけれど、ちょっと端っくれとして、私は何なのかって言ったら、別に言語自体が好きでもない、言語オタクでもない。
日々いろいろ何やってるのかって言ったら、私はこの言語を人間がどうやって獲得するのか、特に第二外国語をどうやったら効率的に獲得することができるのかの研究オタクなんですよ。
私はそういう人間だと思うんですよね。だから、英語が上手になりたいとか、英語が興味あるとか、こんな仕組みなんだ、とかっていうのも、ちょっとあるけど、あるけど、もっと私が興味あるのは、
脳科学的に、認知科学的にね、どういう仕組みでどうやればいいのか、あと心の問題ですよね。心がどういった状態にあるときに、体がどういう状態にあるときに、脳みそがどういう状態であれば、人間っていうのは第二外国語を吸収することができるのかっていう、その研究が多分好きなんでしょうね。
06:16
それが私なんですよ。だからちょっと英会話の、英会話教師っていうの昔私やってて、英会話教師ってでもまた、ファジーというかね、なんか適当というか、人によって全然違うし、学校によっても違うし、なんかようわからん職業だったりとかするんですけど、
私基本的に人に教えるっていうことはあまりできないと思ってるんですよね。なんか自分から気づかないと定着しないじゃないですか。そこで英会話教師のその限界を覚えたというところもあるんですけど、
自分は教えない教育者みたいなふうに名乗ったりとかしてるんですけど、英語そのものの素材を教えないけれども変革をもたらす教育者みたいな、そんな感じの位置づけで自分はいるんじゃないかなと思ってるんですけど、
いかに上手に、上手にっていうか早く苦労なくできれば楽しく言語を獲得できるのかっていうここに、もう私は神経を尖らせて毎日研究みたいな感じ、研究っていうかいろいろなことをね、してる。その専門家といえば専門家かもしれないなって思うんですよね。
やっぱり総合的なことだから。で、そのね、獲得、言語の獲得の仕方も、試験に向けての英語なのかによってもね、違うしね。
英研が受かればいいのかとか、教育の点が上がればいいのか、あるいは仕事で必要になるのか、どれくらい必要になるのか、旅行で使えればいいだけなのか、人とつながっていきたいのか、どれくらい深くつながっていきたいのかとかね。
その人の年齢とかにもよってやっぱり違うしね。若い時の学習方法と、20代と30代、あるいは50代って比べると、やっぱり違ってくるし、これにまた固定関連がどの程度入ってるのかとか、性格とかね。
その人がフレキシブルなのかどうか、柔軟性があるのか、新しい考え方を取り入れる能力が高いのか低いのか、そういうのが複雑に絡み合って、人それぞれで全く違ってくるんですよね。
09:08
子供の頃はみんな同じじゃないですか。そんなに違いがないでしょ。特に日本の場合は。特にね。そんな、隣の子と自分の生活がものすごい違うっていうこともないし。だから、興味のあることも似たようなもんだしね。
まあ、その、ユニフォームソサイアティとかって呼ばれますけど、日本は。なんかやっぱりこう、みんなユニフォームというか、同じものを着てる感じじゃないですか。中身も。右にならえじゃないですけど。興味があるものも。ポケモンだー言ったらみんなポケモンだーみたいな。
他の国とかだったら貧富の差が激しかったりすると、みんながポケモンっていうわけにもいかなかったりすると思うんですけど、日本は割とね、そういうのが平均的っていうか、そういうところもあるし。
子供の頃は学校に縛られるっていうか、みんなやることが似てるじゃないですか。何時間平日は学校行く。で、みんな同じものをやる。なんかだから、似たような感じだし、似たような感じで教えることもできると思うんですよ。
しかも脳の過疎性とかもね、子供の頃は強いから、たくさん聞かせる。それだけでも話せるようになったりとかすると思うんですけど、大人になるとそこが違ったりとかね。いくつになっても学ぶことはできるんだけれども、その強みが変わってくる。
子供の頃は暗記とかは何も考えずに言われたことを覚えるっていうのが得意だったりするけど、大人はそれができなかったり。でも逆に大人は論理的な思考がすごい強くなってるし、経験もあるからそれと結びつける。経験と結びつける。論的に考える。
意味を捉えてそれを楽しむことができるっていうね、発見とかね。そういった部分が子供はちょっと弱かったりとかするし。でもそれってどういう生き方をしたかによっても違ってきたりとかするから。そういうものすごいいろんな要素がものすごいたくさんあるから、それをパズルのように紐解くのが私は割と好きと考えると、
私、英語オタクと全く違うよねってやっぱり思っちゃうわけなんですよね。違う違う、英語オタクじゃないなぁ。言語面白くないとは言わないけど、でもそんなになんだろうな。
まあ、通じればいいかなみたいなところは最終的に私、結構あるかな。なんかそんな突き詰めて、言語について研究したいとかないし。でもなんか人間のその行動とかね、脳みその中でどうなってるとか、それが私たちに及ぼす行動とか、そういうものはめっちゃ興味があるんですよね。
12:24
そうそう、まあ私ってそんな感じだなと改めて思いました。人に英語オタクみたいな風に言われるたびに、いやちょっと違うんじゃないかみたいな思っちゃいますですね。
はい、では本日は以上です。またね!
12:45

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