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2026-03-16 14:18

カトー・ロンブーさんは文法推しじゃないぞ!Perplexityの嘘つきぃ!

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サマリー

このエピソードでは、ホストのちじゅさんがAI検索ツール「Perplexity」の利用体験について語ります。以前はファクトチェックなどで活用していたものの、最近になってその回答の正確性に疑問を感じるようになったとのこと。特に、多言語話者であるカトー・ロンブーさんに関する情報の誤りを指摘し、AIのハルシネーション(幻覚)や情報のまとめ方の問題点について考察しています。Perplexityの信頼性に対する疑問から、他のAIツールとの比較や、今後のAIとの付き合い方についても触れています。

AIツールPerplexityへの疑問
こんにちは、ちじゅです。 こんにちは、ちじゅです。
さて、あなたは毎日やることって言ったら何がありますかね? さて、あなたは毎日やることって言ったら何がありますかね?
私、やっぱりAIを使わない日がほとんどないかなって思うんですけど、 私、やっぱりAIを使わない日がほとんどないかなって思うんですけど、
AIで何か調べ物をするっていうことは非常に少ないけれども、それでも必要な時にはやったりとか、 あとファクトチェックとかしたりとかするんですけど、
調べ物とかファクトチェックは割と私はPerplexityを使うことが多かったんですよね。
でもある時期、何かどうも当てにならないと思って、 しばらくPerplexityからは離れてたんですよね。
で、また最近ちょろちょろとたまに使うみたいな感じで、 PerplexityってSpaceっていうやつかな?
そういうのが何ヶ月か前だと思いますけど、できたんですよね。
それでカテゴリー分けじゃないですけど、 言ってみればChatGPTのプロジェクトにちょびっとだけ近い感じなんですけど、
そのテーマごとに分けて、あるいは目的によって分けて、 自動化はできないけれども、大体そのカテゴリー分けができるみたいな、
自分の中でね、自分で勝手に決めたカテゴリー分けができるみたいな、 ごちゃごちゃにならないっていうところができるから、
ちょっと気に入って使ってたことはあるんですけど、 でもやっぱりしっくりこなくって、
いまいち使い勝手が悪いというか、
大体そうやって決めてても、崩れていく度合いが早い。
スレッドがそんなに長くなってなくても、 そもそもの目的からそれることが多いと感じたので、
スペースもいまいちだしなとなると、パワープレキシティを使う意義は、 まあでもソースを出してくれるからっていうのはあったんですけど、
ソースを出してくれるところなんて結構増えちゃったから、 パワープレキシティで使う意義はあるのかとか思いつつも、
まあでも割とこうなんだろうな、 ハードなもの?ハードなものっていうか、
何て言ったらいいのかな、言ってみれば、
Wikipedia系みたいな、Wikipedia系のようなものだったら、 割とパワープレキシティにまとめてもらうという形でいいかなと思って、
たまに使うというか、 最近はまた使い始めたっていうところもあったんですね。
Perplexityのキャラクター変化と利用意欲の低下
一時期使わなかった時期っていうのが、 言葉遣いもすごく何らになっちゃって、
パワープレキシティっていうのは、 そういうのなしにチャットをして楽しむっていうよりは、
やることだけやって去るみたいなところが、 なんかこう、ハードボイルド的な感じが良かったはずなのに、
なんかこう、なんだろうな、ゴエモン風だったんですよ。 ゴエモンってルパン三世のね。
なんか、登場少ないし口数少ないけどやることやるみたいな、 そんな感じが私はパワープレキシティに感じてて、
好きだった時期があったんですけど、 それがなんかルパンみたいになっちゃって、
なんかめっちゃおちゃらけてるんですよね。 トッツァーンみたいな感じになってるんですよ。
ゴエモンみたいな、なんか寡黙な感じが良かったのに。 寡黙って言っても、やることはやるから喋るんですけど、
その彼の仕事をね、ゴエモンで言えば、 切るっていうことなんですけど、
パワープレキシティで言えば、調べて提示するっていう、 そこのところが好きだったのに、
なんかおしゃべりとかは無駄口が多くなったりとか、 なんか聞いてもないことも答えてたりみたいな感じのところが、
ちょっと、え?とか思って。 だけど、また最近、ファクトチェックだったらいいか、みたいな感じで、
もうささっと、スレッドが長くならないような感じで、 一問一答ぐらいの勢いなら良いかな、みたいな感じでまた使ってたんですけど、
多言語話者(ポリグロット)への関心と調査
今日ね、すごいことが判明しちゃってね。 すごいことっていうのは、私にとってすごいことで、
みんなにとったら、は?ってことだと思うんですけど、 私、語学ね、専門家じゃないけど、興味があるっていうかね、
なので、そういうので、研究を、長い間研究者なので、 私は研究してるから、まあまあ詳しい、
普通の一般的な人には詳しいと思うんですけど、 多言語話者っていうね、ポリグロットっているじゃないですか、
そのポリグロットについても、私はまあまあ詳しいんですよ。 いろんなポリグロットがいて、
YouTubeにもポリグロットをたくさん、 フェイクも含めてね、いるなっていうのは分かってるんですよ。
本物の人もいるし、いやもう全然これ、 YouTuberじゃん、みたいな人もたくさん含まれてるんですけど、
特に最近はね。だけど、昔からのも含めて、 そのポリグロットの中にも、
読み書きはできるけど話すのは、みたいな人もいたりとかするから、 その辺のところは私は話すの、コミュニケーションの専門の方をやってるから、
本当にその人が喋れたのか、喋れるのか、とか、 そういったところを割と見たり、
どういう勉強方法をしてたのか、とか、どういう経緯があるのか、 子供の頃何やってたのか、大人になってからの学習方法はどうなのか、
とか、切り替えたりとかしてるのか、 農家学は意識してやってたのか、とか、
そういったところをもうちょっと突っ込んで、 その人たちのことを調べたりとかはするんですけど、
Perplexityによるカトー・ロンブー情報の誤り
一人、カトロンブっていう人がいて、 女性発のハンガリー出身の同時通訳者なんですよ。
もうお亡くなりになって、でも90歳ぐらいまでね、 10年ぐらい前にお亡くなりになったのかな?
なんですけど、ビデオでも私、YouTuberがあってて、 ちょろっと見たことあるんですよね。
それは白黒にちょっと色がついたような感じのものだったかなと思うんですけど、
ただ残念ながら英語とかを喋ってるものはなくて、 母国語でお話になってたものだったと思うんですけどね。
まあ、ちょっと可愛らしいおばちゃんみたいな感じで、 本当にずっと元気で生涯勉強なさってた人なんですよ。
80歳から始めて話せるようになったりとかね。 何の言語か忘れたけど。
そんな感じで、もういくつになっても 言語をずっと学習するのが好きでされてて、
何カ国語も実務レベルで話すことができたっていう方なんですよ。
で、私は今日その彼女について調べたっていうよりは、 ちょっとパンプレックスティにポリグロットのリストを上げてくれと。
私の知らない人も調べてみたいなと思ったから、 とりあえずリストを並べてくれみたいな感じで聞いたんですよ。
時代は問わないけど、フェイクっぽい人もたくさんいるから、 そういうのは抜きでって言って。
頼んだんですけど、いやこの人は違うでしょみたいな人も 入ってたりしたからちょっと突っ込んで、
いやこの人はそうは言ってるけど本を売りたかっただけで、 実はそんなにしゃべれるようなことでもなかったし、
彼の手法はやっぱり後々、お金はたくさん本を売って儲けたけれども、
その後にいろいろな専門家からソース缶を食らったことが あるっていうようなそういう人が含まれていたりとかして、
いやこの人は違うんじゃないの?後でなんかハリボテだってバレてたじゃん? みたいな風に言ったら、
ああそうでした失礼しましたみたいな感じで正してくれて。
文法重視か否かに関するPerplexityの誤情報
で、私が今回聞きたかったのは特に文法についてね。
話すようになりたい、最終的に話す英語を目指す時に、
文法っていうものを最初の入り口として学んでしまうとよろしくないっていうのが私の考え方で、
そういう風に言ってるポリグロットはたくさんいるんですよね。
何名か私も名前がすぐに浮かぶような人たちがいるから。
でももうちょっといろんな人の名前聞きたいなと思って、
で、話せるポリグロットの中で文法を特に重視している人?
話すための言語で文法がそれでも大事だって言ってる人?
それとも文法は後回しでいいって言ってる人?
無視でもいいよみたいな言ってる人?
そういうのをちょっと並べ替えてくれるみたいな名前をあげてくれるみたいな感じで聞いたんですよ。
そしたらこの加藤論文さんのところでこの人が一番最初に名前が出てきて、
文法はあんまりいらないよって言ってる人のリストかなと思ったら、
文法を最重要視している人っていうので一番最初に加藤論文さんの名前をあげたんですよね。
ほんで私はえ?って思って、すごい私勘違いしてたのかなと思って、
私彼女の電気を読んだりとかそういうことはしてないんですけど、
でもインタビュー記事とかも読んでみたりとかもしたし、
いろいろとインターネットで調べたりはしてるから、
彼女が文法重視してるっていうことは全くなくて、
むしろその反対だっていうふうに私は記憶してたから、え?と思って。
でもソースが出るからね、この数字が出るじゃないですか。
パープレキシーとか特にここから辿っていけばここに書かれてたっていうのがわかるっていう感じになってるから、
誰がそんなこと書いてんのと思って、しかも3つもあるんですよソースがね。
3人もそんなこと書いてんのかと思って。
そしたら2つは開けないし、1つは開けたけど、結構長いページで私もちゃんと上から斜め読みをしてみたんですけど、
やっぱりその人のサイトも、いや加藤論文さんは文法は重視しなくていいよって言ってたっていうふうに書いてあるんですよ。
結構何回も出てくるんですよね。
それなのにパープレキシーは全く違うようにまとめてて、どっから出てきた言葉なのかすっぱりわからないんですけど、
逆のことをハルシネイソンはね、多いって言うじゃないですか。
多いけど、逆のことを言うっていうのもちょっと激しいなパープレキシーと思って。
チャットGPTでもそこまで反対のことを言われたことないなと思って。
ギョッとしたんですよね今日。
Perplexityへの信頼低下と今後のAIとの付き合い方
でまぁ文句言ったら、ああ間違ってたとか、なんか適当なまた回答になるんですけど、
なんじゃと思って、パープレキシティどんどん良くなくなるなぁみたいな。
なんか私の中でパープレキシティの位置がどんどんとどんどんと下がる。
パープレキシティの良いところを知ってる人あったら教えてほしいし、
この使い方を私が間違ってるんだったら教えてほしいなと思うんですけど、聞き方のコツがあったのかな。
いやでも私本当に、あれでも読んだらそのまま信じる人もいるよねと思って。
だってたどってみない人も多いでしょ。恐らくね。
怖いわぁと思って。なんか堂々とたどれるようにしてるからこそ読まなかったりする人もいると思うんですよ。たどってね。
でもパープレキシティは過去にもそういうの何回かあったんですよ。
そんな反対のこと言ってるっていうのもないけど、
いやでもちゃんと人間の目で読んだら結構どんでん返しが後で来てるよみたいなものとか、そういったものはAIは弱いから、
一部分だけを切り取ってこう言われてます。で私が読んでみると、いやでその後でこう言ってるじゃんみたいな。
どんでん返し来てるよねみたいな。そういうのをやっぱり見てないから。
いやでもパープレキシティは結構私なんかファクトチェックに使ってたから今日はショックでした。
ショックでした。
ねえなんか他のAIとかもハリスネーション込みでなんか最初から接してるから別にって感じなんですけど、
パープレキシティちゃんはもうちょい。
まあこの辺が私もちょっと浮気が甘いというか、なんで信じるんやっていうところだと思うんですけど、
いやーちょっと今日はやられちゃったなーって思っちゃいました。
あらこんな長くなっちゃった。ではまたねー。
14:18

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