コラボライブの告知とノートの勧め
こんにちは、ちはるです。今日はですね、珍しくパートナーシップの話をちょっとしようかなと思うんですけれども、
今日のお昼に、いがらしみちこさんとコラボライブをしまして、こういう人はノートを書いた方がいいよっていうお話をしてきました。
概要欄にリンクを貼っておくので、ぜひ、あのすっごいいい話できたと思っているので、ぜひ聞いてきてもらいたいなと思うんですけど、
そこでもお話ししているのが、パートナーシップにもやもやしてるとか、なんかうまくいってないとか、そういう人はあまりその部分を見ないで別なことに意識を向けてたりすることが多いかなと思うんですけど、
そういう人もぜひノートを書いてみるといいんじゃないかなっていう話をしてきました。
結局、パートナーシップを良くしていくためには、自分とのパートナーシップ、自分との関係を良くすることなんですよね。
だからそのためにノートを書くのがいいんじゃないかなと思っています。
パートナーシップにおける不公平感とその捉え方
コラボライブの中でもコメントをいただいたりして盛り上がったのが、やっぱりパートナーとか旦那さんと公平じゃないっていうことにもやもやする人多いと思うんですよね。
家事とか育児の負担とか、なんかやっぱり女性の方が多くやってるとか負担が大きいとか、
あとよくあるのが、旦那さんが出張とか行くのは別に何の調整もいらないで行くのに、奥さんの方、女性側が泊まりとか出張行くってなったらものすごい調整して行かなきゃない。
特にお子さんいたりするとね、そういうことがよくあるんじゃないかなと思います。
そこも男性的な感じでゴリゴリに対等に戦おうとすると、男対男になっちゃって、余計こずれると思うんですよね。
そもそもパートナーシップって対等にできるのかっていうと、私は無理なんじゃないかなと思うんですよ。
双方の負担を均等にするとか、同じように家事とか育児を担うとかっていうのはね。
育児に関しては私は子供がいないから、肌から見てって思うことしか言えないんですけど、そう思いますね。
だから、そもそも平等とか公平にっていうのは無理だと思うから、それは世の中の何においてもそうですよね。
みんなが平等ってやっぱり無理だから、不公平なこととか、均等じゃないことってあると思うので、それを受け入れていく。
受け入れた上で、自分ができる範囲、自分の領域でできることは何かなっていうことかなと思います。
変化するパートナーシップと感謝の重要性
私もパートナーシップにおいては変化していくものだと思っているので、
なんか私の方がいろんな面で多く負担する時期もあれば、逆に甘える時期があってもいいかなって思えるようになったし、
あんまり公平にっていう感じは、なんかもう諦めたかな。
なんかそれぞれが得意、それぞれの得意不得意も違うし、仕事の状況も違うから、そこをなんかやっきになって平等にっていうよりも、
なんかお互い、自分ができる範囲のことをやるとか、それをお互いに感謝するとか、そういう方がなんかうまくいくんじゃないかなと思います。
以前もみちこさんとのコラボライブでだったと思いますが、私パートナーに1日30回くらいは毎日ありがとうっていろんな場面で言ってるので、
そういうのも大事ですよね。
自立と甘えることの大切さ
あと、私はもう40手前なので、一人暮らししてきた歴も長いし、生活していく上で大体のことは自分でできるんですよね。
家事とか料理とかものすごい得意ってわけではないですけど、人並みにはできるし、
生活していく上で必要なことは大体できる、自分でも。
でもそれをあえて甘えるっていうか、やってもらうようにするっていうのも大事なんじゃないかなと思います。
今日はちょっとライブで話したことを踏まえてパートナーシップのことを話してみましたが、
そもそもなんか公平にっていうのは無理だと思うので、何か参考になったら嬉しいです。