1. COCOAトーク〜夫婦で語る、わかちあう暮らし〜
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#2-51【ゲスト回:ふーみんさん&しゅうへいさん】「生きづらさ」を「面白さ」に。すみなすがお届けするアートコーチングプログラム「MY genius」
2026-04-13 41:20

#2-51【ゲスト回:ふーみんさん&しゅうへいさん】「生きづらさ」を「面白さ」に。すみなすがお届けするアートコーチングプログラム「MY genius」

【今回のエピソードについて】

今回は、ふくみんともゆかりの深い「すみなす」のふーみんさんとしゅうへいさんをゲストにお迎えしたゲスト回です

精神障害のある方への就労支援から生まれた、「生きづらさ」を「面白さ」に転換するアートコーチングプログラム「MY genius」について語り合います。

社会の枠組みで息苦しさを感じている大人が、どうやってバイアスを壊し、本来の自分らしさ(天才性)を取り戻していくのか。

笑いあり、涙あり、そして深い気づきに満ちた熱いトークをお楽しみください。


【今回の本編ハイライト】

  • 境界線が溶けちゃう!? すみなすのお二人とふくみんの漫才のようなオープニング(笑)
  • 「生きづらさ」の裏側にある「突き抜けた才能」に気づいたふーみんさんの原体験
  • 大人が絵の具まみれに!「こわす・こねる・つくる」で自己を統合するメソッドの全貌
  • 参加者じゃないのに打ち上げで大号泣!? ふくみんの溢れ出るMY genius愛
  • 誰しもが認め合える「心理的安全性の高い場」がもたらす化学反応


MY geniusの雰囲気が伝わる動画👇️

MY geniusの詳細まとめnote👇️


【COCOAトピックス】

4月16日 21時からは、大好評の「遊びのシェア活」第3弾を開催します!

今回はチーム対抗の「謎解きゲーム」に挑戦。みんなが楽しめるようなチーム分けをするので、謎解きが苦手な方も安心して遊びに来てください!


🎙️ COCOAトークエピソード配信:毎週月曜 朝

📅 COCOAコミュニティイベント:毎週木曜 夜-(第1〜4木曜に開催中)


▼パーソナリティ


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感想

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サマリー

今回のCOCOAトークは、アートコーチングプログラム「MY genius」を運営する「すみなす」のふーみんさんと、しゅうへいさんをゲストに迎えました。精神障害のある方への就労支援から生まれた「生きづらさ」を「面白さ」に変えるアートコーチングプログラム「MY genius」について、その背景やメソッド、そして参加者の変化について深く語り合いました。 ふーみんさんは、自身が中学生の頃から感じていた生きづらさと、息子さんの障害を通して気づいた「突き抜けた才能」の存在から、「MY genius」の構想を得たと語ります。このプログラムは、アートを通じて自己表現を促し、思い込みや固定観念を壊し、自分自身と向き合い、新たな自分を創造していくプロセスを重視しています。特に、絵の具まみれになる「開放ドローイング」や粘土を使った「こねる」作業、自然物を使った「作る」プロセスは、参加者の内面を引き出し、自己統合へと導く鍵となります。 「MY genius」は、単なるアートプログラムではなく、心理的安全性の高い場で他者と繋がり、認め合う経験を通じて、参加者が本来の自分らしさや「天才性」を取り戻すことを目指しています。ゲストのお二人は、運営側としてプログラムに関わる中で、参加者の変化に感動し、自身も参加者として体験したいと願うほど、その魅力を熱く語りました。番組の後半では、4月16日に開催される「遊びのシェア活」の告知も行われました。

オープニングとゲスト紹介
COCOAトーク。シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探究していきます。
こんにちは。パーソナリティを務めます、シェア活コミュニティCOCOA主催のなあみんです。
同じくパーソナリティを務めます旦那のふくみんです。
COCOAトーク第51回目始めていきます。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
今回はゲスト回ということで、とてもふくみんにゆかりのある方たちにいただいたんですが。
なんかね、俺からしてみたら、ついにって感じ。ついにあの大物が、みたいな感じ。
マジで長いね、今日。
そうね。
おそらくこの再生時間、出ると思うんですよ。再生する前にさ。
そうね。
なんかこのエピソードは何分?みたいな。
最近結構さ、30分以内にわりと収まるようになってたんだけど、今回ちょっと怖い。私まだわかんないけど、50分ぐらいありそうじゃない?
どうだろうね。
カットカットカットされて。
前半10分はもしかしたら飛ばしてもOKかもしれない。
そんなことない。いいこと言ってたよ。
まずちょっと紹介してもらっていいですか?
そうですね。今回のゲストはですね、私がずっとお世話になっているスミナスさんのふうみんとしゅうへいさんに来ていただきました。
ふうみんとしゅうへいさんに来てもらいました。
ふうみんがスミナスの代表の方で、しゅうへいさんはふうみんの本物の右腕みたいな。
本物の右腕。
本物の右腕みたいな感じ。
偽物の右腕やってるんですか?
偽物の右腕やってました。
そうなんですね。そうなんですね。
っていう2人に来てもらって、なんで来てもらったかっていうと、本編でも話すけど、今度はマイジーニアスまたやるのよね。
ぜひ今まで感じたことだったりとか、マイジーニアスってこんな感じだよっていうのをちょっといろいろ伝えていきたくて、ココアトークにも出演していただくことになりました。
簡単にマイジーニアスが何かをお伝えすると、ふうみんが一緒にそのお仕事として関わらせてもらっているアートコーチングプログラムになっていて、そのアートを活用した合宿形式のプログラムがいつやるんだっけ?
5月の29日から31日、金土西田ね。
5月末に開催されることになったので、満を持してね。
満を持して。
なので、それをココアトークを聞いてくれている方にもぜひ知ってほしいなというところで、実際にお2人に来ていただいて話をしてもらったという流れになっています。
めちゃくちゃだったよね。
めちゃくちゃでした。
波がすごい。
もう聞いてください。
そうだね。
もうBGMみたいな感じでぜひ今回は、説明したらまだ長くなっちゃうから。
そうだね、なんか受け止めきらないでほしいって感じかな。
受け流して。
受け流しつつ、いいことを言い始めたなって思ったら、なんかこう聞いてほしい。
でもなんかそれがね、ふみちゃんのいいところなんだよね。環境を使い分けるみたいな。
だからね、楽しんで聞いてほしいなって思ってます。
すごく個性があふれているので、ぜひその観点も含めて聞いてもらえたらなと思います。
それではどうぞ。
ゲスト自己紹介とすみなす・ジーニアスラボの説明
はい、ということで今日はゲスト会といったところで、僕がお世話になっている株式会社スミナス、ふうみんとしゅうへいさんに来ていただきました。よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
すごい画面上めちゃくちゃ元気なしゅうへいさんでしたけど。
じゃあちょっと簡単にふうみんとしゅうへいさんに自己紹介をしてもらえたらなと思いますので、じゃあふうみんからよろしくお願いします。
はい、お願いします。
眠らないと書いて、ふうみんです。よろしくお願いします。
以上です。
やばい、やばい、やばい。
事故ってる、事故ってる、やばい、やばい。
嘘です、すみません。
はい、呼んでいただきありがとうございます。
株式会社と合同会社とあるんですけど、スミナスの代表をしております西村文彦と申します。
ふうみんと呼ばれております。
スミナスの説明までちょっとだけさせていただくと、
生きづらさを面白さに転換するというミッションを掲げて、
佐賀県を拠点に精神障害のある方を対象としてアート特化型の就労支援を行っています。
ジーニアスラボというアトリエ併設型のギャラリーがあるんですけども、
精神障害、実はうつ病で働けなくなってとか、統合失調症で働けなくなってしまってとかっていう、
精神疾患っていうのは今国内では4人に1人になるっていうふうに言われていて、
実はその後天的に誰もがなり得るその病気によって働けなくなってしまったりとか、
長期間療養が必要になってしまったりとか、
そういうなかなかその状態になってから再接続が難しいみたいな、
確実された状態になってしまうっていうふうな日本の状況ではあるんですけども、
そこにアーティストっていう新たな働き方を導入することで、
社会に再接続する新たなバイパスを作っているっていうふうなのがスミナスでございます。
じゃあ目野さん。
そこ周平さんで言ってくれ。
はい。
なんで苗字で読むの。
いい感じ。
改めて、改めて周平でございます。
さっきのみんなが話してくれたジーニアスっていうですね、
障害者の方の就労支援サービスを提供している場所で、
僕は施設長としてお仕事をしております。
そこで来ているアーティストたちっていうのは今31名いて、
そこに結構特徴的なのはほとんどが未経験からアートを始めているわけですね。
そこで僕らであったりとか、あと現場でアートコーチと言われるですね、
プロとして作家として活動している方が支援しているんですけれども、
そういったのを取りまとめながら全体的な支援をしているという感じです。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。
そうなんですよ。
周平さんがさっき言ってくれたけど、
ジーニアスに来た人びっくりするんですけど、
ほぼ全員ジーニアス車で絵を描いてなかった人もいれば、
アート未経験ですっていう人もいれば、
専門的な教養を受けてないけど、
家で描くのは好きでしたみたいな人もいればみたいな感じで、
そういう人たちが有名企業とコラボにつながったりとかね、
そういうふうな、もっと言うと、
そういう育成からプロデュースまで一貫して行う、
自社のメソッドを持っているっていうのが最大の特徴でして。
僕が言うとあれなんで、じゃあ目野さん。
いえいえ。
しっかり言えてたよ。大丈夫だよ。
悪い感じ。
急に自信なくなった。
ちゃんと、大丈夫ですよ。
最後ら辺までいい感じだね。
最後だけいきなり失速する。
なんなんだろうと思いながら。
今日はそういう芸風で行こうかなと思ってますけど。
芸って言っちゃってるんだ。
分かりました。
ふくみんとすみなすの出会いと境界線の曖昧さ
福見はもう何年くらいだ?
もう結構お世話になっていて、
2年以上はお世話になっていると思う。
いや、それこそあれはもう2年前でしたかね。
なんか始まる。
びっくりしたんですよ。山歩いてたら。
落ち葉やら盛り上がってるって思って見たら、
そこに福見が倒れてて。
なるほど。
それ以来、山に帰すまでの間はお世話させていただいて。
私の旦那森で倒れてた。
記憶もなくしてたんで。
あんまちょっと記憶ないのはそのせいか。
あんま覚えてないなと思って。
唯一喋れた言葉が福見みたいな感じだったから、
それで僕らは福見って呼ばせていただいたんですけど。
なるほど、なるほど。
そんな追い立ちあったんだ。
私が今暮らしているのは誰なんだろうっていう。
確かに。
そういう出会いでしたよね。
懐かしい。
そういう出会いじゃないですよ。
境界ですよね。
僕がココアトークで何回もお話しさせてもらって、
タレントプレーナーの坂陳に紹介してもらって、福見と出会って。
タレントプレーナー卒業からずっとお世話になっている感じですね。
こちらこそです。
ありがとうございます。
ココアトークでマイジニアスのプログラムの振り返りもありますよ。
そうですよね。
もちろんでございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
私たち今ちょっと、特に私か、リズムがつかめなくてちょっと戸惑ってます、今。
まあまあ、何でしょうね。
僕、今の状態をパワープロで表すと紫色のゼフ町のやつなんですよ。
分かる人少ないよ。
白いじゃないかもしれない。
めっちゃ限定的やん。
パワープロで言うとね。
なんか調子悪いっていうことですかね。
そうそうそうそう。
眠らないと書いて不眠なんで。
それ引きずるんだ。
睡眠不足がたたってますけども。
睡眠不足は本当なんですね。
睡眠不足は本当なんです。
境界線が曖昧になるっていうのが、不眠と喋ってると起こるなって思ってて。
どこまでが何かちょっとよく分かんない。
確かにね。
本当か嘘か冗談か、もう全部分かんないよね。
出会った人10人が言いますね、同じこと。
みんな境界線分かんなくなる。
そうそう。
これは本当ですかって俺に聞かれる。
どこまでが本当ですかって。
境界線を溶かすっていうのはまさにこのことだよね。
ちょっと違うんじゃないかな。
怒られるよ、そんなこと言って。
ジーニアスラボ訪問の感想とプログラムの背景
変な汗かいてきたんやけどどうしよう。
ちょっと福見、何とかして。
僕らがいつもやってるミーティングもこんな感じになりがちなので、
ちゃんと僕が進行させていただくと、
実際にさっき話のあったそのGenius Labに僕とナーミンも遊びに行ったことが、
新婚旅行を一つとして遊びに行ったことがあって、
すごい素敵な場所なんですよね、やっぱりあの場所で。
僕が一番最初に行ったときはまだ絵とか全然飾られてないみたいな状態だったんですけど、
今は本当にアトリエみたいな形の雰囲気になっていて、
その中でいろいろと働いてる方もいらっしゃったりとか、
絵描いてる人もいらっしゃったりとか、
すごい素敵な空間だったんですけど、
ナーミンはどんな印象を持ちました、そこで。
まず結構最近だっていう話を行ったときに聞いて、
1年前、去年の私たちは5月、6月にお邪魔したので、
そのタイミングで1,2年前くらいに引っ越してきたっていう話を、
あれ違いましたっけ。
そうそう、Genius自体は2020年の2月からやってるんですけど、
今のジーニアスラボっていう建物に移ってきて、
リニューアルオープンしたのが2024年の2月で、
オープンは4月だったので、今年で2周年。
もうすぐ2周年ですね。
もうすぐ2周年なんです。
おめでたい。
ありがとうございます。
すごい白が貴重とした感じの雰囲気で、
すごい天井高くて、絵がたくさん飾ってあるから、
本当にぐるーっと一周、みんなで絵の紹介していただきなかったんですけど、
私見ながら、これ好きだって言った作品がほとんど同じ人?
あるある。
すごい細かい絵を描く人の方の絵を、自分がいいなと思ったやつ選んだやつが、
全部同じ方の作品だったから、
帰り道調べました。その方の作品。
ありがとうございます。
さっきね、ふくみんがアトリエみたいな感じの雰囲気って言ってましたけど、
アトリエですからね。
ちゃんと。
しっかり。
意外何物でもないですから。
ナーミンが言ってくれたように、今常時350点以上ですかね、
展示してある作品が展示してあるんですけど、
これまでアーティストの在籍で言うと累積100名以上が所属をしてきて、
しゅえいさんが言ってくれたように現在31名のアーティストが所属をしていて、
そのアーティストたちが創作をしている創作風景もあるし、
その多様なアーティストの多様な作品が、もう壁面という壁面に展示をされている。
僕はこの空間で誰もが認められる世界観みたいなものを表現したかったわけですよ。
でも地域の方がふらりと入ってきて、
普通美術館とかギャラリーとか行ったら身構えて見ちゃうじゃないですか、作品とかね。
でもナーミンが言ってくれたみたいに、
私これが好き、俺はこれが好きかなみたいなのを、
なんか素直に言い合えている姿をよく見かけるんですよ。
これってめっちゃいいなと思って。
なのでナーミンがそういうふうに言ってくれたので、すごくしめしめと。
しめしめと。
狙い通り。
あなたたちは結構ふらーって入ってくるんですか、あの場所に。
そうですね。もうふらふらしながら入ってきます。
ふらふらしながら、酔っ払いの可能性。
はい。
確かに確かに。
で、あれですよね。ちょっと今日お知らせしていきたいねみたいなところでも、
むくみんが今関わらせてもらっているプログラム、
マイジーニアスプログラムがあると思うんですけど、
あれをやる会場もそのジーニアスラボの中であるんです。
そうなんです。
この無数の作品に囲まれて、やっぱり想像性が爆発するわけですよ。
安心するというか、まさに。
で、そのマイジーニアスのね、もともとマイジーニアス始まったのは、
MY geniusのメソッド:4つのフェーズと3つのプロセス
そもそも僕がスミナスとかジーニアス始めたきっかけもそうなんですけど、
僕がもともと生きづらかったんですよ、そもそも。
やっぱなんかみんな上手に生きてるけど、
僕だけなんか経路違うなっていうのは結構中学生ぐらいから感じてて、
なんでそんな上手に生きれるんだろうと思って。
で、大人になったらなおさら、
確率的な指標の中に当てはまれないなみたいな、
その中でうまくパフォーマンス発揮できないなと思ってて。
で、やっぱそうすると有か劣かやし、成か非かっていう、
そのグラデーションの中で生きなきゃいけないとかってなるじゃないですか。
それがしんどいなってずっと思ってきたんですけど。
でも、なんか人間って誰の中にも天才性があるもんだよなっていうのはずっと信じてきて。
で、それをなんか証明してくれたのが息子だったんですけど、
息子12歳で足の障害があるんですね。
生まれつき足の骨が折れた状態で生まれてきて、くっつかない病気で。
で、走具をしなければ立てない歩けないっていうそんな状態だったんですけど、
彼は足のことではできないことがあっても、
レゴだとめちゃくちゃ面白いもの作ったりとか、
最近はね、獣医さんになるって言って誰よりも動物の知識に詳しかったりとか、
みたいなのがあるんですよ。
だからやっぱり、彼の姿を見ても思うんですけど、
人間って表裏一体だなと。
へこんでるところがあれば、その分だけ突き抜けてるところがあって。
で、その突き抜けてるところを生かすのが、
その人の社会的役割なのかもしれないっていうことをふと思った時に、
でも今の世の中だと選択肢っていうものが少なすぎて狭すぎて、
多くの才能が生まれてるなと思って。
で、全てのことは僕はできないけど、
でもことアートっていう土俵でだったら戦えるって、
そんな人たちのための場を作ろうと思ったのが、
ジーニアスの始まりだったわけですね。
で、そうやってやっていくうちに、
ジーニアスでやっていって、
これまでさっきも言いましたけど、
累積100名ぐらいのアーティストが所属してきた中で、
ずっと引きこもってましたって人は割と多いんですけど、
ちょっとずつ来れるようになって、
最初は月1来れるか来れないかぐらいから、
週1、週3、週5って来れるなって言って、
就職に繋がった人。
そんな事例も結構ありますし、
未経験からアーティストとして活躍する人も多数いますし、
あとは症状の回復。
精神障害の方がほとんどですので、
そういうお薬が減りましたとかね、
よく眠れるようになりましたとか、
そもそも病院行く回数が減りましたみたいな、
そんな人たちが結構多数出てきて、
実はジーニアスでは、
全体の約75%以上が、
何らかの状況状態の改善事例に当たるわけですよ。
それを、その背景に、
僕らが独自で構築してきた、
メソッドがあったわけなんですけど、
でも、僕これね、2020年からジーニアス始めて、
2021年頃から思ってきたのが、
でも生きづらいのって、
障害のある方だけじゃないなっていうのは、
ずっと思ってきたんですね。
下手したら、
制度で守られないグレーなところにいる人たちの方が、
もしかしたらしんどいのかもしれない、
みたいなことを思うこともあった。
それは僕自身が、
実は23歳の頃に、
パニック障害っていう診断を受けてるから、
なおさら分かるわけですよ。
っていうのもあって、
そういう一般の人々に向けても、
僕らが福祉の領域で培ってきた、
価値を提供できたらいいなと思って、
ジーニアスっていうものを立ち上げたい、
ってなった時に、
一緒にやろうってなったのがタカチンだったんですね。
その流れで、
ふうみんに紹介したい人がいるんだよね、
って言って、
紹介してもらったのが、
しゅうへいさんだったんですよ。
違う違う。
ふくみん。
ここはふくみん。
そこはふくみん。
俺、この前からいたから。
あ、そうか。
ごめんごめん。
ふくみんか。
ボケないと気が済まないんだよ。
病気なんだよね。
頑張ってたけどね、
真面目にね。
すごい頑張ってた。
シリアスな、シリアスな空気が高まってきた。
もう限界やと思って。
言い前やと思って。
あふれちゃった。
あふれた、もう。
ってなって、
ふくみんと一緒に
MyGeniusっていうのを作らせていただいて、
それこそ、
第一期ではね、
企業家、経営者、
獣医さんもいれば、
大学に通い直してこれから企業を考える人もいれば、
企業のマネージャーもいれば、
みたいな感じでね、
いろんな人が全国あちこちから参加をしてくれて、
中には適応障害、
大手企業でね、
昇進していって、
部門のマネージャーになって、
その職責みたいなものが、
ミスマッチを起こしちゃったらしくてですね、
ミーティングで毎回その統括のコメントをしなきゃいけないけど、
その時に、
言葉が出てこなくなってきて、だんだん。
変な動機がして、
毎日朝起きたら寝汗をびっしょりかいている、
夜中にうなされて、
何を食べても味がしないし、
何を見ても感動しなくなった、
相当給食せざるを得なくなった、
っていう人も参加してくれてて、
で、第1期は200日のアート合宿と、
2ヶ月間のオンラインプログラムで構成されてたんですけど、
その2ヶ月間のプログラムを経てね、
回復して、
副職を逃げて、
今ではそうなんですよ、
個人の活動もバリバリやってる、
めっちゃ羽ばたいてます、
この間も会いましたけど、
っていうふうなこともありましたよね。
いろんな変化は、
何が一番ポイントというか、
ここがこうみたいな、
何があるの?っていうのをちょっと気になりました。
ツボですか?
ツボって言い方じゃなくていいんですけど、
なんかこのプログラム、
ジーニアスのアーティストの方々が、
副職されるまでのプログラムもそうだし、
それがギュッと詰まった、
エッセンスが詰まった、
マイジーニアスっていうプログラムだと思って、
これに通ずる、
何で彼らはどんどん元気になっていくであったりとか、
才能が快化していくっていうポイントみたいなのは、
どこにあるのかなっていうのが気になりました。
なるほど。
そもそもジーニアスのメソッド、
簡単に伝えると、
4つのフェーズから成り立ってるんですよね。
4つのフェーズ。
開く、見出す、磨く、繋げるっていう4つのフェーズから成り立ってます。
開くっていうのは、個性を開く、主体性を開く、
自由な自己表現を促して、
このジーニアスメソッドはアートコーチングメソッドとも言ってるんですけど、
アートコーチっていう独自のポジションがいて、
常時2名から3名現場にいて、アーティストに伴奏をしてます。
彼らはティーチ、教えることはしない。
彼らが、アーティストたちがどんな表現をしたいかっていう意欲を引き出しながら、
アーティストがどんどん主体的にこういう表現したいんですけど、
どうしたらいいですかみたいな質問してくれるようになるんですね。
そこに対していくつかの選択肢を提案して、
アーティストが自分で道を歩いていく。
ジーニアスでは、これ見てもらいましたかね、修例は。
和になって、朝礼では朝礼でも和になってるんですけど、
朝礼では今日何をやりますっていう目的確認をして、
修例では今日何をやった、ここまで書きました、こんなの書いてますみたいなのを、
それぞれ作品見せ合いながら一人ずつ発表していくんですよ。
で、周平さんとかからフィードバックがあったりね。
フィードバックっていうかコメントですかね。
で、ああいうので、アーティスト同士の交流だったりとかで磨き合うんですね。
で、アーティスト同士でも繋がるし、地域とも繋がるし、
またはプロデュースすることで社会にも繋がっていく。
それで認められたっていう安心感からまた開いていくみたいな、
4つのフェーズをぐるぐるぐるぐると回ってるうちに、
それまで障害者って呼ばれてた人たちが、
アーティストっていうアイデンティティを獲得していく。
それが自信になって、自分らしさになって、余裕になっていって、
生きづらさ面白さに転換していくみたいなメソッドを、
僕ら福祉の領域で日々やってるんですけども、
それを一般の人に向けて、
マイジーニアスっていうアートコーチングプログラムとして体系化したときに、
形を変えて壊す、こねる、作るっていう3つのプロセスで作ったんですね。
で、ジーニアスって状態的に行ってる、日常的に行ってる活動。
なので、割とゆっくり積み重ねていくわけですよ。
マイジーニアスって200日の合宿だったりで、
キュッと積めて行動の変容だったり、精神の変容を行っていくわけですね。
ってなったら、もう少しギュッと効果を凝縮させないといけない。
ということで、壊す。これは開くと同じ意味であるんですけども、
より今まで身に纏ってきた思い込み固定観念、要するにバイアスを壊す。
これは開放ドローイングって言ってですね、コンテンツの具体的な説明をすると、
植物を筆にして絵の具をビシャビシャにかけながら、
全身でワーキャー言いながらバッタンバッタンドローイングしていくんですよ。
前回ふくみんもね、めっちゃ開放してましたよね。
めっちゃ開放してた。なんかすごい絵の具まみれになった。
そう。動心に変えるんですよ、あれすぐに。
なあみん、じゃあ開放してください、今って言われても難しくないですか?
難しいです。何を?ってなるよね。
何が?何を?は?みたいな。やんのか?やんのか?ってなるやん。
やんのか?とはなんないけど、腕は組むかもしれない。
ああ、なるほどね。腕組んだらダメなんじゃない、でも。
すいません。
考えちゃう。
わからん。すいません。
でも、楽しさの入り口から入ると、勝手に開けちゃうんですよ。
確かに、それはそう。
びっくりするほど。
で、それを子供たちはやっぱり教えてくれてるよね。
大人と子供と一緒にワークショップやったら、子供たち迷いも躊躇もなく書き込んでいくんですよ。
つまり、動心がある人、動心、動心、動心がある人というか、動心に変えれたら、
それぐらい、やっぱり迷いも躊躇もなく開いていけるみたいなところがあって、
それをすると何がいいかというと、自分をやっぱり表に出しやすくなるし、
自分の中も覗き込みやすくなる。
っていうのを初日やって、先頭に入って懇親会して2日目はこねるっていうフェーズなんですけど、
こねるっていうのがね、また開いた後に粘土の神体性、粘土を1日こねるわけですよ。
神体性と没入感から自分と向き合って、粘土って思ったより上手くいかないから、
ついできてしまったものから何かアハ体験が得られるわけですね。
これがまた普段僕らは認知的な情報に囲まれまくってるけど、
非認知にアクセスしてくれるわけですよ。
このジャーナリングとかも行き来しながら粘土こねてジャーナリングして行き来しながらやるんで、
どんどんどんどん自分の中から思いもよらなかった言葉とかあふれ出してくる。
それを合計3回作品を作るんですね。2日目は。
シェアして、みんなからフィードバックもらってみたいな。
そうすることによって受け止めてもらえたっていう安心感もあるんだけど、
自分では得られなかった外的自己発見みたいなものも得られて、
それが内的自己発見との擦り合わせによって自己統合に近づいていくみたいなね。
そういうこともありまして、それが本当に思いもよらない発見になっていくっていうのはありますね。
3日目は今度作るっていうフェーズなんですけど、何から入るかっていうと、
神社とか公園とかを朝歩くっていうことから始まるんですよ。
もうこの2日目まででもう感性ビンビンになってますので、
感じるっていうことに身を委ねて神社や公園を歩いて、
直感的に気になったものだけを拾い集めて持って帰ってくるんですよ。
どんぐりだったり、鳥の羽とか木の枝とかね、お花だったり、ゴミだったり、
そういったものを拾い集めて持って帰って、それらだったり、
ジーニアスである粘土でもいい、絵の具でもいい、何でもいろんな画材を使って、
自由制作で最後の作品を作るわけですね。
みんな本当に日常の中で自分でも気づかない無意識のうちに、
テーマを抱えてるわけですよ。
それを持ち込んできて、だいたい2日目ぐらいで、
こういうこと、こういうテーマと向き合ってるなみたいなのが浮き上がってきてるわけですね。
3日目にはそれに対して自分はどうするんだって決めてる状態になってるんですよ。
ある意味3日目の集大成の作品っていうのは、
自分の宣言みたいなものなんですよね。
っていうのが3日目。
これ本当にアーティスト同士の結びつきも強くて、
3日目はね、もうその絆の強さが故に、
プログラムの核心と参加者の変化
フィードバックする側の人が相手を思って、
涙を流しながら良かったねってフィードバックをする、みたいなことが起こるんですよ。
というふうなことがあって、一言では語れないんですけど、
やっぱり安心、まず心理的安全性の高い環境であるっていうこと。
アートを通じて、開放して、内省してを繰り返すこと。
それを安心してるっていうのは、
シェアしてもフィードバックしても受け止めてもらえるっていう安心があるから、
お互いに本気でシェアして、本気でフィードバックし合える仲間がいるっていうこと。
これらが混ざり合ってね、そういうふうな行動変容だったり、
何かしらの変容を起こしたっていうのはありましたね。
なるほど、めちゃくちゃ詰まってますね。
うーん、なんかそのめちゃくちゃ詰まってるって思うじゃないですか。
そうなんすよ。
そうそう、そうですねって言ってます。
そうなんすよ。めちゃくちゃ詰まってるんですよね。
本当にこのマイジーニアスのプログラムは、
僕は今まで運営側としか参加してこれてないんだけど、
運営側なのに泣きそうになるみたいなこととかも結構あったりして、
めちゃくちゃ詰まってるし、
いつか自分も参加者として受けてみたいなってすごく思ってて、
まだそれを許されない状況にあるっていうね。
うん、ダメって言ってます。
ダメなの?
ダメです。
福民がいないと不安なので、僕は。
自由にやってるんだね。
いつかね。
参加者として。
福民のクローンができたらね。
今作ってるクローンが成功したら、その実験成功したら。
今作ってるんだね。
もしかしたらクローンの方が受けてるかもしれない。
そうだったらね。
運営に受けさせたね。
クローン楽しんでるなーみたいなね。
みたいな。
でも本当に福民は前回、泣きそうになるというか、
MY genius合宿の告知と参加への呼びかけ
泣いてましたよね、ちょっとね。
終わった後ね。
打ち上げでね、号泣した。
エモかった、あれは。
面白かったのが、参加してくれたアーティストさんたちとも一緒に打ち上げをしてたわけですよ。
福民が号泣しながらね、今の会社でのこととか考えるとどうだこうだって泣いてるわけですよ。
参加者の人たちが、僕の方と福民の方を行き来しながらチラチラ見ながら、おどおどしてるわけですよね。
つまり福民が勤めてるのがスミナスだと思ってて、
社長の目の前で会社のことを言いながらめっちゃ泣いてるけど、これ社長大丈夫ですかみたいな。
マイジーニアスとかやってる場合ですかみたいな感じになってたよね。
確かにうちの会社がみたいな感じしか言ってなかったら。
そうそうそうそう。
そう、おもろかったあれ。
そうなんです。
実は、すみません、僕ばっかりめっちゃ喋ってますけど、今度再び5月29日から31日、
近道日の3日間で、再びその200日間のアート合宿を開催することになったんですよね。
それで今回この場をお借りして告知させていただいたという風な流れになるんですが、
僕はもう言い残すことは何もないですので、じゃあ目野さん。
変なとこで振るな。
いやでもそんな感じでね、本当に息づらさを少しでも感じてる人はぜひ参加してほしいですね。
本当に僕も運営としてしか参加してないので、本当にアーティストとして毎回参加したいなと思うんですよ。
これダメって言われるんですけど。
2人ともダメって言われてる。
ダメって言われてる。
ダメって言われてる。
しゅうへいさんの場合はちょっと違うけど、面識がないから。
面識がない、どゆこと?
俺と。
難しいこと言うとこ。
難しいよね。俺20年前くらいから知ってるはずなんだけど、
面識ないって言われちゃって。
この感情はどうしたらいいんだろう。
世界線がおかしくなっちゃってる。
解放したらいいの?
解放したらいいの?
そういう問題かな。
まあでもしゅうへいさんもね、バンドで言うと福民がドラムでしゅうへいさんはベースですから。
そう、なので、やっぱりなかなかそんな、
抜けられたら成り立たないわけですので。
同じ意見。
初日の解放ドローイングとか本当にリアルスプラトゥーンっていうかね、
そんな感じでめっちゃ大の大人とかおじさんがキャーキャー言いながら
ジャンプしたりとかね、とんだりしながらね、一緒か。
やってるわけですよ。めっちゃなんか楽しそうだな。
楽しそうよね。
次の日になったらね、おじさん同士が涙流して抱き合ったりとかね。
エモいこともあったりとか、本当になんかすごい濃厚な、
本当に詰まった3日なんですよ。
ぜひ参加してほしいです。
さっきね、しゅうへいさんの話だと、
主におっさんばっかりみたいな絵になってるかもしれないけど、
ちゃんと女性もいますから。
確かに確かに。
そうですね、若い人も全然いますしね。
今回結構今お申し込みいただいてる方も割と女性多めですよね。
確かに確かに。
しかもお若い女性が多めです。
大学生起業家もいます。
なので聞いてくださってる方、
あんまり男性ばっかりだと嫌だなって思われてたら、
そんな抵抗はないと思いますんで。
我々運営メンバーもほぼ女性と思っていただいて差し支えないかと思います。
それは結構無理やで。
おじさんたちが運営としてお届けしてる。
確かに今のところちょっと差し支えがあるような感じが。
ありますかね。
どこからが女性かっていうのはわかんないから。
境界線わかんないから。
溶かしてるからね。
そこの性別の境界線も溶けちゃうんですね。
溶けちゃってますね。
じゃあほぼ女性で大丈夫だと思います。
ありがとうございます。
いやなんか真ん中らへんはね、すごい真面目に話してて、
最初と最後はふざけるみたいな、
なんかふうみんらしいなって思いながらこう聞いてましたけども。
はい、めっちゃフトランしてる。
いい時間になってきたので、
じゃあ最後僕の方から示させていただくと、
さっきふうみんも言ってくれたけど、
5月の29日から31日の3日間で、
そのマイジーニアス、
2泊3日の合宿っていったところでお届けするので、
概要欄とかにふうみんが魂を込めて書いたノートだったりとか、
そういったところも共有したいと思いますし、
今まで開催した動画みたいのもあるので、
そういうのをぜひ見てもらって、
なんか少しでも楽しそうだなって思ったら、
お問い合わせとかお申し込みとかいただけるとめちゃくちゃ嬉しいので、
ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
COCOAイベント「遊びのシェア活」告知
ということで、じゃあ今日のゲスト会話は以上にしていきたいと思います。
ふうみん、しゅうへいさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週のココアイベントのお知らせをします。
4月16日21時からは、
あそびのシェア活動を開催します。
今月もこの時間がやってまいります。
やってしまいましたね。
はい、いよいよ来てしまいました。
もうね、そわそわしてる。今から。
今月で3回目だね。
どうですか?2回過去やってみて。
いや、なんかめちゃくちゃ良いよね。
めちゃくちゃいい時間だよね。
なんかやってる俺が楽しい、一番。
最高やね。
だからなんかね、まずさ、この時間も楽しいんだけど、
前の時間、準備時間がめちゃくちゃ楽しいわけよ。
最高やん。
いいですね。今月は?
今月のあそびのシェア活は?
今月は、前回のあそびのシェア活の最後とかに、
どんなことやりたいって話をさせてもらったんだけど、
なんかその中でチーム対抗戦みたいな話が出たのよね。
だから今回はチーム対抗戦の謎解きゲームみたいなのをやろうかなと思って。
謎解きゲームか。私結構苦手かもしれない。
確かにね。俺はめちゃくちゃ得意。
そうよね。ちょっと予習していこうかなと思います。
何をすればいいか分かんないけど。
集まってくれた人で、謎解きの得意度みたいなのを3段階で表してもらって。
自己評価ね。
アイスブレイクとかでね。
いいの?それネタバラシしちゃって。ここでネタバラシしちゃって。
もういいよ。今回ぐらいはね。
ずっと秘密にやってきたけど、別になんかこう、
明かした方が楽しそうって来てくれることもあるかなって。
確かに確かに。今回のアイスブレイクで、自分の謎解き得意度を3段階で。
分けてもらう。
星1つみたいな。
それで平均値を取ってチームを分けていこうかなって。
やばいじゃん。なんかさ、自己評価ミスったらもう全部ミスるね。
いや、そうね。
3とかさ、私3ですって言ったら全然分かりませんみたいなさ。
お前!みたいな感じになりそうですが。
確かに。
だからそれも楽しそうだね。
でもちょっとワクワクしてるのは、フラッと現れてさ、ちょっと助言を言って去っていくみたいなムーブをしたいなと思って。
うっざ。
ちょっと本音が。
そのね、フラット王子さん。
ゲームバスターみたいな感じで。
ちょっとだけヒント。
おやおや、呼んだわね、みたいな感じで。
黙ってください。
はい、という感じなので、今月も福民がとてもウキウキしながら準備をしているので、ぜひ4月16日の夜はみんなで遊びの仕方で楽しみましょう。
エンディング
ということで、この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。
番組のお便り都市都市募集中です。
概要欄のお便りフォームから質問・感想を寄せください。
また、ココアがどんなコミュニティなのかを知りたい方は、ココアの公式LINEで友達になっていただき、ワンワン説明会でお話ししましょう。
一緒に生活を楽しんでいきましょう。
それじゃあ、またねー。
41:20

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