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#2-74【場づくりリーダーシップ編 3/3】毛穴から感謝が湧き出る場をつくる。人が動きたくなるリーダーシップとは?
2026-09-21 26:21

#2-74【場づくりリーダーシップ編 3/3】毛穴から感謝が湧き出る場をつくる。人が動きたくなるリーダーシップとは?

【今回のエピソードについて】

『場づくりリーダーシップ』をテーマにお届けしてきたシリーズ最終回。今回は、権力と影響力の違いを入り口に、COCOAの中で人がどう動き、どんな時に感謝や主体性が生まれるのかを、私たち自身の経験から振り返ります。

一人ひとりの成熟だけに頼るのではなく、エゴやコントロール欲求に振り回されにくい仕組みをつくること。そして、対話や感謝が自然と循環する文化を育てること。その両方を大切にしながら、COCOAが目指すコミュニティカンパニーのあり方を探究しました。


【今回の本編ハイライト】

  • 人を動かす権力と影響力。その違いをCOCOAでの実体験から振り返る
  • 権力を使うこと自体が悪いわけではない。大切なのは誰のために使うのか
  • なーみんの場づくりの鍵は、毛穴から感謝が湧き出る状態!?
  • 自分で抱え込まず、誰かに頼ることで生まれる感謝と主体性の循環
  • コミュニティで育てた関係性を仕事にも。COCOAが目指すコミュニティカンパニーの未来


【COCOAトピックス】

9月24日(木)から、今月の振り返りのシェア活を開催します🌱
今回はココメイトのゆうなさんがファシリテーターを担当!月に一度、自分自身やこの1ヶ月を振り返る時間として、いつもの方も初めての方もぜひ気軽にご参加ください。


🎙️ COCOAトークエピソード配信:毎週月曜 朝

📅 COCOAコミュニティイベント:毎週木曜 夜-(第1〜4木曜に開催中)


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サマリー

COCOAの「場づくりリーダーシップ」シリーズ最終回として、権力と影響力の違いをコミュニティでの実体験から振り返る。権力は人を動かすために使うこと自体が悪いのではなく、自分のエゴのためか、相手の必要性のためかを見極めて使う成熟さが重要だと話す。ナーミンは、楽しそうに活動する姿や、懸命に取り組む姿が周囲の「助けたい」という気持ちを生むことを、影響力の例として語る。一方で、自分で多くのことを抱え込むと、周囲が思い通りに動かないことへの苛立ちが先に立ち、感謝を伝えにくくなるという自身の傾向も明かす。

COCOAにおける権力と影響力
COCOAトーク! シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう! この番組では、一人一人がフラットな自分で生きる方法や、豊かな人間関係を育むヒントを夫婦の対話でお届けします。
こんにちは、パーソナリティを務めます、シェア活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。 同じく、パーソナリティを務めます、今は一人でのびのび仕事をしているふくみんです。
ココアトーク第74回目始めていきます。 よろしくお願いします。
今日はですね、バズクリリーダーシップ3本目なんですけれども、前回はお互いの体験からちょっといろいろ振り返りだったり、反省したり感謝をしたりみたいな回で、前回はふくみんは結構コントロールしたい自分がいるなみたいなことをね、冒頭にもオープニングの時にも言ってたかなと思うんですけど、
今はのびのび仕事をしているっていうところがありましたけど。 そうなのよ。今はさ、なんかしないけど部下いなくて、一人も。 部下いないよね。会社でってことだよね。
なんか匿名チームみたいな感じになっててさ、よくわからない新しい新設チームみたいなところに、なんか今いて、俺と上司2人みたいな。 なるほどね、バディーなんだ。
そうそう、俺がなんかもう仕事辞めるとか言い出したらどうなっちゃうんだろうなみたいなふうに思うんだけど、なんか今はのびのびともやもやと働かせていただいております。 なるほどね、のびのびともやもやはなんと共存する。 共存してます。
分かったところでですね、今回も引き続き場作りリーダーシップをテーマに扱っていくので、マネジメントの立場にいる方だったりとか、あとは人とフラットな関係を増やしたい人だったりとか、あとは場作りに興味関心があるよっていう人はぜひ引き続き聞いていただけたらなと思います。
今回は3本目になるので、本の紹介であったり、この本を読んでの私たちそれぞれの体験エピソードシェアみたいなところは1本目2本目を聞いていただけたらなと思います。
今日は3本目ということで、最終回でもあるんですけど、ちょっとココアに紐付けて少しこの本のことを話していきたいなというふうに思っていて、この本をちょっと紐解いていった時に
なんかその、上司として課長なのかマネージャーなのか、上司という立場、部下がいる立場で起こる立場がもたらす影響みたいなものと、それを踏まえてあなたはこういうことをやっていけると場作りリーダーシップが発揮されますよみたいな
一人のマネージャーとして活用したり参考にできる考えみたいなものがこの本の中ではたくさん紹介されていて、染みたり刺さったり反省したりみたいなところだなと思うんですけど
なんかこのココアの中では本の中で出てきているこの立場がもたらすなんかこのコントロール欲求だったりとか、なんかそのエゴの欲求みたいなところをその人の成熟度に完全に委ねるんじゃなくて、なんかこの仕組みだったり環境としてなんかそこを出さないわけじゃないんだけど
なんかそういう側面が発露しにくい環境作りができたらいいんじゃないかみたいなところが結構テーマにもなってるなというふうに思っていますと
なのでちょっとそのあたりも話したいなっていうのと、とはいえその組織を作るとかチームを作るのは言ったら一人一人の意識がすごく大きく関与するなと思っているので
この本が言っているようにこの場作りリーダーシップっていうものを育める人だったりとか、なんかそれを意図して鍛錬していったりとか、なんかこう改めて自分を見つめ直したりするみたいなことをやれる人を増やしていくみたいな
そういう人を増やしていくっていう個人に対するアプローチと、環境作りっていう側面でのアプローチと、Cocoaではこの2つの観点をすごく大事にしながら進めていきたいなっていう私の気持ちもあるなと思うし
なんかそれがどうやったらできるんだろうかみたいなことも、なんかこう繊細に扱っていきたいなという気持ちがあったりするので、なんかそのあたりをちょっとこういろいろ話していけるといいなっていうふうに思ってるんだけど
なんか今ここまでちょっと聞いてみて、ふくみんからはどんなふうに聞こえてるじゃないけど、なんかCocoaが今の2つの観点、なんか仕組みみたいな観点とその個人それぞれの人の意識みたいなものの成熟度みたいなものの、なんか二軸を大事にしたいと思ってるみたいなところを聞いて、どう思うじゃないけど、どう思う?
なんか質問がむずい
いやーなんかさ、それで言うとなんか前提としてCocoaはコミュニティなわけじゃない、だから会社とはまず違うなぁみたいなところがあって、そもそも上司部下みたいな関係性はないわけじゃない
でもリーダーシップとかはあるなぁと思っていて、なんかそれがやっぱ今その場作りリーダーシップを発揮しているのはナーミンだなっていう感覚はすごいあるわけよね
で、そのリーダーシップの方向性みたいなところは、なんかすごくいいなって思いながら見てる
へー、確かにね
だからすごく気をつけながらこのリーダーシップを発揮してるなーって思うかな
権力は誰のために使うのか
うんうんうん、なんか今回のさ本の中では権力っていう言葉が結構出てきたなと思っていて
でも別の回でそのDICSOを取り上げた時に、まずDICSOの中で言われている言葉が、権力は解放できるけど影響力は個人に宿るみたいなことを言われていて
だから影響力はその仕組みで操作できないっていう、必ず生まれるみたいな、なんか社内のインフルエンサーみたいな人は必ず生まれるから
その影響力っていうのはその関係性の中で生まれてくるから、いい影響力を発揮していくっていうことが大事だよみたいなことがなんか言われていたのよね
なんかそれを聞いた時になるほどと思って、だからその人に対して影響を与えるものっていうのがまず2種類あるんだっていうのをそこで学んで
権力で何かをコントロールするっていう、指示命令するっていうやり方と影響力によって人が動くっていうやり方が2つあるんだなっていうふうに思った時に
なんか権力、この本で言ってるようにその権力を使って人をコントロールするっていうのは人のやる気を削いでしまうことに繋がるから
あんまり良いこと起こらないみたいなふうに私の中で理解してて、でも影響力を通じて人に動いてもらうっていうのは全部がそれでうまくいくとは限らないけど
なんか少なからず権力を行使するよりはいいのかなみたいなふうになんか私の中では整理してるなと思った
いやそれはそう、なんかやっぱナーミンが行使してるというか発揮してるのは影響力だなって思う一方でさ
ちょっとナーミンもしかしたら傷つくかもしれないけど、なんか権力を使ってたタイミングもあるなって思って
それって俺もいけないんだけどさ、なんかさコミュニティカンパニー作りをさ進めようっていうふうになってた時にさ
ナーミンからみんなに対してさリクエストをした時あったじゃない、私はこういうのをやってもらいたいんだみたいな
あれは権力だったかもなってちょっと思った
結果としてさ誰もさ、やろうってならなかったじゃない
そうだね、伝えた人が3人いたんやね、でその3人ともあんまピンときてなかったね
だからあれはなんか権力ってほどでもなかったかもしれないけど
やっぱり思いがさ、なんか影響力から来るリクエストではなかったのかもなってちょっと聞いてて思ったかな
なるほどね、そっかそっか
やっぱそのコミュニティとやっぱコミュニティカンパニーみたいなさ
なんかところでなんかやっぱ俺らもさなんかこうワイワイしながらわさわさしながらさ色々やってたわけじゃない
すごいね、わさわさしながら
なんかこう手探り状態でさなんか何が正解正解不正解ないけど何がいいのか悪いのかわからない状態でさ
やってみようからやってみようみたいな感じでリクエストしてみようみたいな
俺が言ったじゃんそもそも、リクエストしてみたらいいんじゃないみたいなさ
だからなんかむずいなと思って
いやでもあれも大事なプロセスだったなと思うし
なんかあれを例えばそのこういう条件でこういうことをやってくださいみたいな
なんか命令みたいなふうなやり方もあったと思うけど
でもそれはしてないなと思ってて
そうそう、だからなんか上手いこと、仕組み作りとか
あとはその関わる人の成熟度だったりとか
なんかそういうところがなんかちゃんと作用してたんだなっていう感じで
うんうん、なるほどね
なんかそっか、なんかあんまりこうわかんないね
なんか中にいるとさ
そうそうそうそう
あれが権力だったのかって言われると
なんかあんまり私はピンとこないかも
なんかなんだろうな
権力か影響力かみたいなふうに見たときに
権力よりだったなって思うだけで
権力として機能しちゃう可能性があったみたいなことだよね
なんかそれはまずこの今2つのさ
問いをもらったときにこう感じたことかなみたいなところかな
でも同時にさ、その権力を行使するのがダメではないと思うのよ
なんかその正しく使うことが大事だよねっていうさ
ことが抱えてたんじゃない?本の中でも
だから権力を使うことがダメにしちゃうと
たぶんやれることがすごい少なくなっちゃう
けど権力を正しく使える成熟さとか
判断が必要だよねっていうのを考えたときに
前回話したその誰のためにこの権力を使うのか
みたいな問いな気がしてて
なんか自分のエゴを満たすためにその権力を行使するのか
相手の必要性を満たすために権力を行使するのかみたいなところが
ちゃんとその何かをお願いしたりとか
まあちょっと強い言葉でと命令したりするときに
ちゃんとそこがなんか自分の中でどっちなんだということが
確認できれば権力を使うということも必要なことなのかなっていう
そうね
あの時はさ結構さ気持ちが反発したというかさ
なんかこううまくいかなかったことに対するさ
なんかすごくなんかその思い通りにならなかった
みたいなさ思い結構あったじゃん俺もナーミンも
あれはなんかなんかエゴがすごい出てた瞬間だったなっていうふうに思うよね
みんなにこうしてほしいみたいなことだよね
影響力が人を動かすとき
確かに確かに逆にさ影響力で人が動いてる時っては
なんかじゃあそうじゃないってことだよね
なんか自分のエゴでみんなにこう動いてほしいみたいなことじゃなくて
なんか影響力で動いてる時っていうのはどんな時なんだろうね
それこそそのナーミンが
なんかこうやっている場がすごく楽しそうだから私もやりたい
みたいな感じになってるところとかかなって思ったけどね
なんかそれで思い浮かぶさシーンとかある?
なんか自分であんまないんやけど
でもあると思うけどね
なんかすごく些細なことかもしれないけど
なんかナーミンすごい楽しそうみたいなさものだったりとかさ
そういうのに結構引きつけられている人っているんじゃないかなって思うけどね
現時点だと俺もそうじゃん
だって俺最初だってコミュニティさ一緒にさやってなくてさ
でナーミンが一生懸命頑張っててさ
わーってなってるのを見てさ手伝ってあげたいみたいなさ
気持ちとかもあって
じゃあ一緒にやろうっていうふうになったわけじゃない
なんかそれも影響力だと思うけどね
なんか助けてあげたくなる
そうそうそれも一個のさ影響力だよね
だから楽しそうだから来るなんか関わるじゃなくて
大変そうだから助けてあげたくなるみたいな
なんかね大変そうもあるしなんかすごく頑張ってるなみたいな
だからさっきとそのさ背中で見せるみたいなさタイプだったなって
なんかすごいボロボロの背中をさすげーさ
みんながそこに絆創膏貼ってくれるみたいな
オロナイン塗ってくれるみたいなさ
なんかそんな感じだよね
いやでもそういうのも重要だと思う
毛穴から感謝が湧き出る場
いやでも本当になんかその自分がすごい感謝の気持ちが湧く時って
その傷だらけの背中にオロナインなんか塗ってくれた時なのよね
だからなんかそれが自分ができることだったり
なんか自分がそうあるのが大事だなと思ってて
なんかそのありがとうみたいな感謝の気持ちを
すごいその全身の毛穴から出すみたいなのが
結局やっぱみんなが場として安心を感じられたりとか
なんかこうやる気がみなぎるだったりとか
なんか生き生きできるみたいなことのために
なんか私が作る場は
自分の毛穴から感謝が湧き出てるってことが結構大事な気がしててさ
わかる?なんか
わかるわかるけど表現がおもろいもん
毛穴から感謝が湧く
あらゆる毛穴からさ
ありがとうみたいなのがさ
なんか滲み出てる時って
すごくその場が生き生きできる場になってるんじゃないかなっていうのが
それはそう
なんか感謝をしあえてる場っていうのは
なんかすごくいい場だなって思う
自分に頼らず人に任せる
なんかそれで言うとさ
その前回ふくみんがさ
その前回ってなんか1回目かな
なんかプレイヤーとして色々技術も知識も
ついた状態でマネージャーになったからこそ
その部下の成長機会を奪ってしまったんじゃないか
みたいなこと言ってたじゃない
なんか私も多分それやっちゃいがちなのよ
技術的に
っていうのもなんかこう
自分で言うのはあれだけど
そのやってやれないことあんまりないと思ってて自分で
だからこう自分でやれるっていう感覚が結構あるタイプ
だからなんかそのやろうと思えばやれるんだけど
同時に器用貧乏だから
なんかこのキャパも小さいのね
やれるんだけど全部一気にバンってきちゃうと
めっちゃイライラするみたいなのとか
なんかそれをこうみんなが上手いこと動いてくれないと
なんかマジでなんなんみたいな感じで
すぐにあの怒りの沸点きちゃうみたいな
器の小ささを何度も感じているから
なんかその感謝がその時出ないわけよ
なんで動かねえんだよみたいな気持ちの方がやっぱ前に来る
けどその自分ができないっていう状況になって
みんなが私やるよとかここを手伝えるよとかなった時に
ありがとうみたいなこの毛穴から出るみたいな状況が
なんか自分一人で抱え込まなくなった時に
できる湧いてくるものだなって感じてて
なんかそれがすごいこう
なんか自分がその部下なり関わる人の
安心の場とかやりがいのある場を作るためには
なんか常にギスギスするような
場を作る可能性が自分にすごくあるなっていうのを感じているのよ
なんか詰めちゃうみたいな
えっなんでやってないのみたいなことを
なんかこう言っちゃう自分をすごい感じるから
だからこの毛穴からどうやったら感謝が出るかみたいな
湧き出るかみたいなのを
なんか自分は追求していくのが
すごく結果的にこう場作りに繋がるのかなっていうふうに
自分のパターンとしてね
まずは考えてるっていう感じかな
いやなんか結構さやっぱ
ナーミンのために頑張ろうみたいなふうにさ
思ってくれる人多いなと思ってて
いや本当にね
なんかそれはなんかやっぱナーミンがやっぱちゃんとその
テンパる時ももちろんあるけど
なんかやっぱ感謝をさ
テンパる時ばっかだよ
ちゃんと感謝を伝えてくれるじゃん
テンパってない時は
テンパってない時にね
テンパった後にね
そのテンパったのはさあんまり人に見せないじゃん
俺にはよく見せるけど
そうだね
なんかだからちょっとさ
その祖母が生まれてる時もある結構
確かにね
なんか
ナーミンすごいみたいなね
そうなんかスマートに思われる時が結構あって
いやいやめちゃめちゃアヒルやけど
その水面下でさ
白鳥や
間違えた間違えた
白鳥だ白鳥だ
そう水面下でさ
もう必死必死みたいな
岩にも沈むぜみたいな
確かにその節はあるかもね
なんかちょっとあれなの全然話変わるけどさ
私動物占いのさ
表面
なんかファイブアニマルっていう占いがあって
その
なんかまあ誕生日入れたら
なんかこう5つの動物が出るんやけどさ
その表面っていうのがあって
なんかその表面っていうのは
人から見られる
その動物というかなんかタイプで
黒表なの
で黒表ってすげえなんか見栄っ張りみたいな
とかなんか英格好しいみたいなとか
なんかこうクールぶってるみたいな
奇品があるみたいな
なんかそういう感じに
見られるんだったり
見せたいみたいな
だからなんかこう
ツンみたいな
なんかこうクールですみたいな風に
見せちゃう節もあるっぽくてさ
なんか良いことねえなと思う
なるほどね
まあでもギャップ萌えが狙えるのかもね
いやなんかさ
それで言うと
なんか本の中でさ
偶然のマネジメントみたいなさ
もあったじゃん
確かに確かに
人がそれぞれさ
良いと思うことをさ
やってるとなんか偶然が積み重なって
すごく良い結果が生まれるみたいな
そんな感じなんじゃないラーミンは
ああそうなのかな
なんか結果として
なんかいろんな人が
なんかナーミンすごいってなったりとか
いやでもナーミンもナーミンで
なんかいろいろなんか頑張ってるから
助けてあげなきゃっていう風になったりとか
なんかいろんな人が
そのいろんな観点でナーミンだったりとか
まあ俺を見て
なんかそういう風に感じてくれて
ココアというものが形成されてってるみたいな
なんか感じなんじゃないかなと思った
なるほどね
その仕組み作りになっているのかは
ちょっとわかんないんだけど
なんかこう
自分のその良いと思う場が
どうやったら作れるのかっていう目線で
自分自身の気質とか
なんか陥りがちなパターンとか
よくあることとか
よくある上手くいくことといかないこととかを
なんかこう一つ一つ理解して
それを織り込んだやり方みたいなのを編み出せると
なんかこの場作りリーダーシップの力が
なんか上がっていくのかなっていう気がして
私の場合はその毛穴から感謝が湧き出る
自分であり続けるみたいな
そのために必要なことを
ちゃんとやるみたいな
で、それをやるためにはたまに恥ずかしいのよ
恥ずかしかったり
結構こうプライドが
結構ズタボロになったりすることもあるけど
自分のプライドとか
なんかそのしょうもないその見栄とかよりも
なんか大事なことがあるから
なんかそれを選べる自分であれば
ちゃんと感謝も毛穴から湧き出てくるかなみたいな
確かにね
そういう自分の中の方程式みたいなものを
ちょっと確立できてる感じはあんまないけど
なんかこう見出し始めてるみたいな
対話を重ねて仕組みを育てる
いやなんかそもそものスタンスがさ
やっぱナーミンは気候を大事にしてるじゃない
ミスフィーリングで大事にしてるのもそうだしさ
やっぱすごくコミュニケーションを大事にしてると思うんだよね
で、コーチングとかもやってたしさ
やっぱその対話みたいなのを
やっぱめちゃくちゃ繰り返してるじゃん
いろんな人と
だからこそそういうなんだろうな
すれ違いみたいなところも起きないし
認識違いみたいなところもやっぱ起きにくいと思うんだよね
なんかそれってやっぱそのマネジメントをする上で
すごく重要だと思っていて
なんかそういうのが
なんか自然と構築されていってるんだろうな
って感じはするわけよね
なんかそもそもココアの中ではさ
フラットコミュニケーションをしててさ
この本の中でも言っていたさ
なんか受け取るとか届けるみたいなとこ
大切にしているわけじゃない
なんか仕組み化とかは
なんかまだ体系化はされていないけど
なんかより良いその組織だったりとか
を作るためのことを
なんか無意識で結構やってるんだろうな
って感じかな
なるほどねなるほどね
いややっぱなんかここにね
やっぱその授業をやりながら
これがいかにできるかっていうことが
やっぱやりたいね
なんかそこをやれて初めて
うちの組織ではって言えるなって
なんかココアではって言えるなと思って
だからなんかね
今やってるコミュニティの中での活動も
もちろんすごく大事なんだけど
なんかこのコアを通して
やっぱこの権力に振り回されない
仕組みがうちにはありますよとかさ
なんかこの場作りリーダーシップが
発揮できてますって言えるのって
やっぱなんか授業がある上で
それができたら
マジですごいことだなって思うから
なんかそこをやっぱ改めて
なんかこの本
この本ってやっぱ会社の中とかさ
仕事を通しての話だし
この本の中でも
人は仕事を通じて成長するって書かれてたのよ
なんかそれすごくいい言葉だなと思って
だからなんか
その成長が全てではないかもしれないけど
でもなんかその成長していくってことと
なんか自分自身が
その心地よくいるっていうことだったり
周りの人たちに良い影響を与えたり
与えられたりみたいなことって
やっぱその仕事を通して育まれる要素って
すごくあると思うから
そこをやっぱココアでね
やれるようにしていきたいなっていうふうには
改めてすごい思ったなっていうのがあります
たしかにね
コミュニティカンパニーの未来
なんかやっぱコミュニティっていう場だけだとさ
やっぱそういう
なんかさっきも言ったけど
上司部下もないからさ
なんかそのマネジメントが必要みたいな観点って
あんまりないと思うけどさ
授業をしていくってなると
その授業に対する
なんかこう誠意だったりとかもあるだろうし
それをどういうチームでやっていくかみたいなところも
出てくると思うから
そうなった時に初めて
そのマネジメント要素みたいなところが
出てきそうだなと思う
そこのなんかさ
自分自身のあり方なり考え方を磨いていく場として
コミュニティがね
なんかあるとより良いよね
たしかに
なんかそこはすごくさ実験というかさ
いろんなことをさ
なんかこう
なんか場に出して
なんかこうね
フラットに受け止められる場所でもあるから
コミュニティって
なんかそういうことが
コミュニティとして担えるとさ
すごくその
なんていうんだろうな
無理ゲーじゃないというか
無理ゲーじゃない
なんか無理ゲーじゃない感じを
なんかこう
コミュニティカンパニーという形で作っていけると
なんかそれこそ仕組みとして良い形なのかなっていうのは
なんか思いました
たしかに
うん
いいですね
はい
ということで
今回もね良い感じに
長くね話していたので
はい一旦シリーズとしては
以上とさせていただけたらなと思うんですけれど
ぜひ改めてこの本を手に取ってね
いただきたいなっていう気持ちもあったりするので
ぜひ本を読んだ方は教えてほしいですし
著者の方と私たちも話せる距離感に至りするので
ちょっと本読んでみましたっていうことも
ちょっとね次会うときに伝えてみたいなっていう
ちょっと恥ずかしいけどって思ったりするので
またちょっとこの本を通して
いろんな対話だったりとか
なんか探求がまたみんなとできるといいなっていうふうに思います
はい
ということでシリーズ3話目
3本目以上とさせていただきます
はい
はいここまで聞いてくださりありがとうございました
はいありがとうございました
振り返りのシェア活のお知らせ
ここからはココアトピックスの時間です
今週のお声イベントのお知らせをしていきます
9月24日21時から振り返りのシェア活を行います
はい振り返りのシェア活は月末に開かれる心の月じめということでですね
あの楽しみですね
なんかやっぱここがさ
なんだろう一番さ
週間っていう感じのさイベントじゃない
なんか結構来る人もさ
なんかレギュラーみたいなの決まっててさ
別に決まってないけどね
自由に来ていいんだけどね
いいなーって思いながらさ
あの眺めてます
まあこの月に1回のシェア活で
週間作りをしてくれてる人が何人かいるので
まあそれがレギュラーっぽくなってはいるんですけど
別にそれ以外の人は来てはいけない
ルールではないので
気軽に来たくなったら
自由に来てもらえたらなと思っています
今月はココメントのユーナさんという方が
ファシリテーターしていただけるので
あのそんな感じでこう月ごとに
今進行してくれている方が違うので
なんかそういった違う雰囲気も
ぜひ楽しめていただけたらなというふうに思っています
はいということでこの番組は
毎週月曜朝7時に配信しています
番組のお便りどしどし募集中です
概要欄のお便りフォームから質問感想を寄せください
またココアがどんなコミュニティなのかを知りたい方は
ココアの公式LINEで友達になっていただき
ワンワン説明会でお話ししましょう
一緒にシェア活を楽しんでいきましょう
それじゃあ
またね
26:21

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