いやー、なんかそれでいうと、俺はやっぱこの本を読んで一番感じたのは反省です。反省しました。なんか改めて反省したって感じ。良くなかったなーみたいな思うことがいっぱいあって、それが一つ一つシーンがよみがえってくるみたいな。
なんかこういうのあかんよね、こういうのあかんよね、みたいなさ、要素がいっぱい出てくるわけよ。それすべてに当てはまってきたなみたいな感じ。
そうなんだ、心当たりが。
心当たりしかないみたいな。
なるほどね。なんかそれやっぱマネージャーとしての反省っていう感じなの。
そうだね。
はいはい。
なんかこんなこと言うのもあれだけど、俺は結構いい部下だったなって思うわけよ。なんかその部下力高いみたいなさ。
部下力ね。
部下力高かったなと思うんだけど、やっぱ上司力、いや部下力高いプレイヤーがマネージャーになったとて、上司力は高くないっていう。
イコールにならないよね。
イコールにならない。だからなんかやっぱり自分も30代前半の頃に初めてマネジメントさせてもらったわけよ。
うんうん。
やっぱプチ権力者だったよね。
3大欲求あった。
3大欲求あった。
3大欲求はいつでも、1つ目がいつでもイエスと言ってほしい。2つ目が文句なく心よく自分の言う通りに仕事をやってほしい。3つ目がフサしてほしい。いかがですか?
全部ありました。
全部ありましたか?心当たりが。
心当たりしかないよね。
うんうんうん。
いやーなんかもう一個一個のエピソード上げてったらキリがないんだけどさ、やっぱ本当になんかよく怒ってたなと思って。
えー怒ってたんだ。
いやーマジでさ、今でこそこんなさなんかちょっとこう、
福民みたいな。
福民みたいな感じだけどさ、お前福民みたいな感じだったわけよ。
怖い怖い怖い。めっちゃ怒ってるやん。
本当にマジで話しかけにくすぎるって言われたことがあって、やっぱ常に怒ってて常にイライラしてるから。
尖ってたんだね。
尖ってた時代もあったわけですよ。
でもなんか部下に恵まれたこともあってさ、ちゃんとこの数字の目標はしっかりと達成できたりとかはしたんだけど、
かつそれがなんか3年連続ぐらい達成できて、でそこからまたステップアップして別のところに移動してみたいな感じで、
上手いことさ、会社から見たら上手いこと進んでるなみたいな感じではあるんだけど、まあやっぱ迷惑かけてたな、いろいろっていうふうなのは思う。
そうなんだ、そうなんだ。
なんかその思い出されるシーンがさ、無限にあるみたいなやつだけどさ、特にその印象深いというかさ、特に反省を感じるというかさ、なんかこうある?
あるある。
いいの?
本当に申し訳なかったなーって思うのは、あるお客さんをさ一緒に対応していて、女子部下の関係で対応していてさ、
でなんかもうここまでに返事もらわないともう間に合わないよみたいなものがあったわけよ。
脳機的なね。
そう。で、えーと、そのそういう話をしていて、連絡したの?みたいな話をすると、連絡したけど全然繋がんないんですみたいなこと言われるわけよ。
で、もともと知ってるお客さんでもあったから、
あ、福見自身だね。
そうそう。だからいやそんなわけないよなあの人みたいな感じして電話したの、俺がね。
はいはい。
普通に繋がって、それだったらこうこうしてくださいみたいな感じでそこでこうコミュニケーションが取れたわけよ。
うんうんうん。
で、取れるやんってなって。
あー全然いけるやんみたいな。
お前嘘ついてたの?みたいな風に思っちゃうわけよ。
はいはい。
で、その怒りをもうそのままぶつけたの。
おー。
で、まあ。
気まず。気まず。
あとあとわかったのは、なんかその、あの俺が連絡取った人はなんか前日までずっとなんか休んでたらしくて。
はいはい。
たまたま俺が電話したときにたまたま出れたみたいな。
うわー。
いやなんかそれ後で知ってさ、いやマジでごめんって思うわけだからさ、ごめんとか言えないわけ。
うわ、権力者だ。
いやもう権力者だ。
いつでもイエスって言ってほしいもんね。
いやそう。だからあれ本当に申し訳ないことをしたなって今でも覚えてて。
なんかその素直に謝れないみたいな気持ちもあったんだね。
あったあった。
だからね、マジでプチ権力者だったよね。
しかもなんかやっぱ自分が偉くなったっていうふうに勘違いしてたっていうのも普通にあったと思う。
なるほどね。
だからこれはなんか結構エピソードとしてなんか結構強く刻まれていて、
絶対ああいうことはもう二度と進まないと。
なんかちゃんとなんかそういうのはもう信じて任せようだったりとかっていうのは、
今でこそ思えてるけど、あの当時はやっぱ全くそういうふうに信じれなかったし、思えなかった。
だから疑いの目が先に行くみたいな。
そうそうそう。
でもなんか。
そのまま怒るっていうね。
はいはいはい。
いやーなんかさ、その本の中でさ、この偉くなるみたいな話も書かれてて、
言ったらマネージャーってさ、立場としては偉くなってる。
で、その福美自身も過去になんか自分が偉くなったと勘違いしてたみたいなさ。
でも実際さ偉くはなってるじゃん。
まあ偉くはなってるけどね。
立場として。
なんかそれをその偉くなったのに偉い行動を取るとマネージャーとして失敗してしまうっていうことが書かれてたのよ。
はい。
だから偉くなったと思って偉くなった立場として会話しちゃうと、マネージャーとしては失敗するよって。
そうなんだよね。
せっかく偉くなったのにその偉さは使っちゃダメだよっていうさ。
なんか結構さ、ごちそうのステーキを目の前に置かれてさ、これ食べたらお腹壊すよみたいな言われてるみたいなさ。
なんか結構厳しいな。
いや結構厳しいよ。本当にね厳しいと思う。
なんかその本の中でもさ、このエゴの欲求みたいなものがあるんですよみたいな話をして。
そうね。
欲求ってさ、例えば睡眠欲だったら寝たらさ、解消されるじゃん。
食欲も食べたら解消されるじゃん。
エゴの欲求は一生解消されませんみたいな感じで、しんどと思ってさ。
そう、なんかそのエゴの欲求っていうのが、なんかこうマネージャーの4つの例みたいな感じで紹介されてて、
1つ目が正しいと思われたいし思わせたいっていうエゴ。
で、2つ目がすごいと思われたいし思わせたいっていうエゴ。
で、3つ目が思い通りにしたい。
で、4つ目が批判されたくない。
で、こういったエゴに支配されると、自己中心的になる。
自分の欲求のために部下を使うみたいな、このエゴを満たす、人を使って自分のエゴを満たすっていう、
欲求を満たすっていうことをやっちゃうっていうのが、こうマネージャーがしちゃう失敗みたいなところ。
で、なんかそれが一生解決しないですよっていうよりは、他者を使っても、部下を使ってそれを満たしても、
もっと寂しくなるとか、もっと虚しくなるだけだから、本質的には解消されないんだよっていう。
でもそれを解消するには、本当は自分で自分を認めてあげるとか、
自分で自分を満たしてあげるみたいなことが本当は必要なのであって、
それができない限りは、一生乾き続けるみたいな、だから難しいよっていう。
- そうだね。
なんかこのエゴの欲求のさ、思い通りにしたいみたいなところとかってさ、やっぱりコントロールなわけじゃない?
なんか、結構その俺はコントロール欲求があるみたいなところは、ちゃんと自己認知しててさ、
だからこそ、なんかこう悪いような形でコントロールしちゃいけないなって思う。
なんか例えばこの人に気持ちよく仕事をさせるためにコントロールするだったりとか、
なんかそういうふうにしないとあかんのやなみたいなのを、今はちゃんと感じれてる。
- うんうんうん。いや、そうよね。
なんかあるものはさ、仕方ない中でさ、
そうだね。
なんかやっぱあの頃は未熟だったなって思う。
へー。
なんか別に今が成熟してるってわけではないけど、
あの頃に比べたらだいぶ成熟したな、みたいな感覚もあるし。
そっかそっか。
なんかやっぱなんだろうね、怒りの吐け口に、
なんか自分以外のものを対象にしてたなーって感覚がすごいある。
怒りとか感情の吐け口とかね。
なるほどね。
なんかその今の未熟みたいな話と、このマネージャーみたいな権力者、プチ権力者みたいなところのところひも付けて、
なんかすごい印象的だった文章があったので紹介すると、
未成熟な心が権力を握ると部下が潰れる。組織に悪い感情が溜まります。
はい。
成熟した心が権力を握ると部下が生き生き働きます。
うん。
どう?
いや本当にそうだった。
いやそうだよね。
いやでも一方でさ、その未熟な福民を経て、またちょっとこう修行して、
また現場の営業に戻るタイミングが来たわけよ。
はいはいはい。
その頃にちょうどナーミンと出会ったんだけど、なんかその時はやっぱちょっと成長してたわけよね。
はいはいはい。
なかなこそ、なんかこうその時は部下が15人ぐらいにバンと増えたんだけどさ、
なんかやっぱちゃんと、なんかその時なりの自分で向き合ってたなーみたいな風には思うんだよね。
で、結論としては、昔は結構さ、数字数字みたいなことってさ、目標達成しないといけないんだよね。
営業だしね。
そう。感じの当時の未熟だった福民から、なんか目標は大事だけどもっと大事なものあるよねみたいな話をワンワンとかでずっとしてたんだよね。
うんうんうん。
だから結構なんかいいチームになったなーって自負はあったの。
まあ目標達成できなかったんだけどね、その時はね。
まあ両立するのがまあね、最終は一番難しい。
そうね。
どこでもあるけどね。
でもなんか1年目は、なんかやっぱ目標達成もしんどいなと思って、1年目は諦めて、2年目に頑張ろうみたいな感じの感覚だったのよね。
うんうんうん。
まあ2年目も目標達成結論としてはできなかったんだけど、でもなんかすごく、なんだろう、そういう長期的なスパンで物事を見れるようになってたりとか、
なんかやっぱこう目先の目標とかじゃなくて、ちゃんとこの人がどうやったらもっと働きやすい、楽しく働けるのかだったりとか、そういう方向性になんかこうコントロールできてたなみたいな。
なるほどね。
だから本当に場作りの方によりフォーカスを当てて、自分の責任のあるところをより重点的にやれたっていう感覚なのかな。
まあそうだねそうだね。
なるほどね。
いやーなんかそれとさ、その数字としての結果みたいなのをさ、なんかやっぱこう両立させてこそさ、えへんでできるとこもあるじゃない。
でも結構さ、もうマネージャーは無理ゲーだと思うよ。
会社によると思うんだけど、うちのマネージャーはさ、結構マネージメントもしなきゃいけないし、目標もかけなきゃいけないし、育成もしなきゃいけないし、プレイヤーもしなきゃいけないみたいな、なんかもうスーパーマネージャーなわけよ。
全てのマネージャーに求められてるものが。
結構無理ゲーだなっていうのはもうずっと思ってる。
今でも思ってる。
なるほどね。
それはなんか組織の問題だったり、そもそも人が足りないみたいな状態が常に向上的になったりとかもするから。
組織全体としての課題感みたいなのは。
マネージャーの問題ってより組織の問題だなって感じはするけど。
なんか常にね、グラデーションではあると思うけど、なんかどこかだけの問題っていうのはきっとないんだろうね、何事もね。
いやー、なんか福美の話で終わってもいいのかなってぐらいの密度だなと思うんですけど。
どうぞどうぞなあみさんも。
そうね、なんか私は、そもそも私はね、会社員の時にマネージャーを経験したことがないっていうのが一つの私の会社員人生の今のところの状況で。
で、個人事業主になってからはあんまりやっぱ上司部下みたいな、なんかそういう関係性ってそんなになくて、どっちかっていうとどこ行ってもやっぱ対等にも見られるというか。
だからやっぱなんか、上司としてこういうことをやらなければいけないとか、なんか部下としてこういうことをやらなければいけない、あんまりなくて。
で、その中でもやっぱコーチングっていうものを通じて、なんか人の成長とか、なんか人が目標を達成するっていうことと目的を達成するっていうことをどちらが大事かとか、なんかそういうその人材というかさ、その人の成長、人のなんかそれこそ成熟とか、何をもって人が成長していると言えるのかみたいな、目標を達成してたらそう言えるのか。
そうじゃない何か、もっと目に見えないものでの成長があるのかとか、なんかそういうものはすごく探求してきた部分はあるなと思いながら、なんかそれを会社組織の中で仕事業務としてやることがありながら、管理することがありながら、その人の成長を見るっていう、それってすごい忙しいなと私思うんだけど、なんかそういう立場には立ったことがないから。
なんかそこの大変さとか葛藤とかは、やっぱり分かりきらない部分があるなというふうに思っているっていうのがなんか大前提なんだけど、その上でなんかこの本を読んで、やっぱこう今私が関わらせてもらってるその会社、私はその契約形態としては業務委託なので、なんかこう明確な上司、部下ではないんだけど、
その会社の代表の方と一緒にその人と一緒に何かをやっていく上で、なんかすごく今私が会社員の時に得られなかった、なんかこう部下として学ぶみたいな感覚が結構あって、なんか仕事のやり方とか、なんかこう自分自身のスキルアップとか、
やっぱコーチングもそのスクールでなんか師匠のもとでみたいなやってないから、結構独学というか、なんか現場で常にクライアントのリアクションを見ながら自分で試行錯誤するみたいなやり方で今までコーチングもブラッシュアップしてきたから、それによって得られたものはたくさんあったけど、そういうのも含めてそういうスキルの向上も含めつつ、物事のプロジェクトの進め方とか、
なんか企業との相対の仕方とか、なんか何を見てこう言葉を選んでるかとかさ、なんかそのメールの送り方とかさ、なんかそういう本当に日々の業務というか、なんか仕事を進めていく上で、なんか大事なことみたいなのをすごい今私は学んでいるっていう感覚がすごくあるのね。
だからなんか今すごく、別に肩書としては上司部下ではないんだけど、なんかすごく自分の中で、すごく上司としていろんな成長機会を与えてもらってるんだなっていうのを、なんかその会社で私はすごい感じてて、なんかそれを業務委託の契約の中でやってもらえるってすげえありがたいなっていう。
本当に恵まれているなっていうのをすごく改めて感じてるっていうのが、なんか一つここで言いたいなっていうところで、なんかこの本の中でも、この本はさ、どっちかっていうと上司の立場の人向けに書かれてる本なんだけど、なんかこう部下の必要性を満たしてあげるっていうのが大事だよみたいな。
そのために部下が何を必要としてるのかっていうことを聞けるようになりましょうとか理解しましょうみたいなところでそのコミュニケーションにおいて、伝えることよりも聞くっていうことに重きを置こうねっていうふうな話をしてたりするんだけどさ。
やっぱり私がその関わっているウィズフィーリングっていう会社は、そもそも耳辺の聞くをやりましょうっていうことを言っている会社だから、やっぱりその聞くことに対する繊細さというか、スパルタというかストイックさみたいなものがやっぱりすごいあるなと思ってて。
だからやっぱ私が発信したことを言葉以上にいっぱい受け取ってもらってるなって感じる瞬間がいっぱいあるのね。その中の一つで直接的に言われたわけじゃないんだけど、その代表のケンゴさんという方なんだけど、ケンゴさんが私に関して話しているシーンがあって。
私はZoomのレコーディングで見たみたいな。だから直接的に見てないんだけど、私がウィズフィーリングのお仕事を手伝うっていう言い方もあれだけど、受けるっていう形で今関わってるんだけど、私の中でウィズフィーリングがやってることってマジすげえなってずっと思ってて。
耳への利くっていう、すごく理解できるようなできないような、でもすごい大事なこと、本質的なことを結構規模感の大きい会社さんで全社的に展開してたりとか、みんな受けましょうってなってたりとか。
でもこれをやったから、絶対的に来年の売上が1.5倍になりますみたいなことは言えないわけよね。それでもやりましょう。大事だからっていう風になってること自体がマジですげえなって思って、そもそも関わらせてもらってるっていうのがあって、それを結構何回か言ってたのよ。
自分もコーチングをやってきたし、それを個人相手にやってきた中で、その難しさみたいなのも自分にはなかなかできないっていう気持ちがあるからこそ、それをけんごさんがいる場面でも何回か話をポロッと出したことがあって、でもそれをけんごさんがそうやって言っているけど、結局やれるまでやるしかないんだよねって俺は思っててみたいなことを言ってて。
私がそのwithフィーリングの中で、自分の中から湧いてきたものとかやってみたいことを形にするみたいなことをやってみてほしいみたいなことを言ってくれてたのね。
それがナーミンはけんごさんすごいとかwithフィーリングがすごいって言うけど、結局やれるまでやるしかないから、withとしてバックアップしてそれが形になったら一つの成功体験になるのかなみたいなことを言ってくれたの。
なんか業務委託の人にさ、そこまでするギリとかないじゃん。
そうね。いつ離れるかわからないのにね。
そんな契約がこうだからっていうつもりは全然ないけど、すごいその言葉を聞いたときに、こんなに場を提供してくれてるというか、すごい成長する機会を与えてくれてるんだなとか、それを自由に発言することもそうだし試してみることも、基本あんまりそれどうなの?みたいな言ってこないわけよ。
いろいろ気になることとかもちろんあると思うんだけど、そこをなるべく自由にこれやったほうがいいよとかじゃなくて、自由研究みたいな感じでやらせてくれてる感覚もあるし、でも大事なところは握っておくみたいな感覚もなんとなくあったりするしとか、
そういう中で私にとっての必要性、自分が乗り越えたいものとか、自分ができなくて悔しいみたいな気持ちがあるものとか、自信がない部分とかを些細なところでなんとなく感じ取ってくれて、
だったらナーミンはwithフィーリングの中でどんな体験ができるといい体験になるのかなみたいなことを、明確にそれを考えてるわけじゃないかもしれないけど、でもそういうものを与えようとしてくれてるみたいなのはすごいそれを見て感じたんだよね。
なるほどね。
それがすごい必要性を満たすみたいなことにつながるのかなと思って、すごいふかふかのベッドみたいな感覚。
めっちゃいい上司だよね。その場を提供してくるの。今の話聞いてて思い出したものがあるんだけどさ、俺昨日途中で移動したことがあるのよ。
本当に新人2,3年目ぐらいでさ、なんで移動したかって言うとミスやらかして移動させられたの。でも移動先が結構ヤベェ、ヤクザみたいなところですみたいな感じで、いけいけどんどんの上司がいますみたいなところでさ、マジで行きたくなかったの。
本当に行きたくないんですけどって言って上司に言ったら、ミスしたらあなたが悪いんじゃんみたいな感じで言われて、行ってらっしゃいみたいな、もう会社決まっちゃったからしょうがないよねみたいなこと言われて移動させられたのね。
なんかさ、全然尊敬できないよなって。
夢も希望もないね。
本の中でもさ、尊敬できる上司はいますかみたいな話の中でさ、やっぱり自分が移動するときに、この移動は本当にその人のためになるのかみたいな形で、会社に掛け合ってくれてたからすごく尊敬できるんですよみたいなさ、なんかエピソードあるじゃん。
エピソードあったね、紹介されてたね。
そう、真逆やんと思って。
で、じゃあなんか自分が尊敬できるマネージャーとか会社にいたかなって考えると、あんまりいなくて、なんかすごい羨ましいなって思う一方で、なんかその必要性を満たすみたいな観点で言うと、なんかすごく自分のことを必要としてくれてた上司はいたなって思うので、なんかそれはすごく自分は満たされてたなって感覚もあったから。
必要とされるっていうことが自分にとっての必要性。
でもそうだよね、なんかそのみんなに共通するさ、欲求にさ、認められたいみたいなものがあったなと思ってて、なんかその必要とされるっていうのは要は認められてないってさ、必要とされないから、なんかそこにもつながってた?
そういう意味では、なんか必要性が満たされてたところではあったのかね。
なんかそれはすごく満たされてたなって思うけど、なんかやっぱナーミンのエピソードを聞くとさ、いいなって思う一方で、自分はなんかそういうふうに関われてなかったなと思う、部下に対して。
なんかそこまで考えれてないみたいなさ、感覚かな。
いや、なんかでも正解はさ、一つじゃないしさ、なんかこう、なんだろう、じゃあ私がそれできるかってできてるかって言ったら全然できてないなと思うから、なんかこうきっとその人その人なりのその必要性の満たし方がきっとあるんだろうなと思ってて、なんかそれが私の場合はそうだったっていう、なんかそこで満たされたと感じたであったりとか、
逆にその自分の満たし方って何かなみたいな、その人の必要性の満たし方は、なんかさっきふくみんが言ってたさ、その、なんだろうな、求められるみたいな、なんか必要とされるみたいなところは、なんか私はみんなのことをすごく必要としてるなっていうふうにもすごく感じるから、なんか一人じゃできないみたいな気持ちとかすごいあるから、
なんかそこの頼り力じゃないけど、なんかそういうものでなんか満たせるものってあったりするのかなと思ったり、なんかそれは自分を削るようなことじゃなくて、なんかヘルプみたいな感じでいうことで自分もすごく助かるみたいなものが、その相手にとっての必要性が満たされるっていうことにもつながってればそれはすごく健全だったりするのかなとか、
なんか助けてとかさ、手伝ってほしいとか、なんかそういうのが言えるってすごく大事だなと思う。
いやーなんか常に言えるわけじゃないけどね、なんかこう言わざるを得ない時に言えるっていう。
なんか結構ナーミンはさ、あのいいリーダーになるなって俺は思うよ。
そうなんだ、そうなんだ。
だって当時ぶいぶい言わしてた俺よりさ、まだ年下のナーミンがさ、すごくなんかリーダーっぽいことしてるなっていうのを見たりすると、すごいまともって思う。
いやでもやっぱその置かれてる状況とかさ、なんかいろいろあるなって思うよ、なんかそこの影響するものが。
なんかちょっと次はそのココアでさ、ちょっと絡めながら話したいねって言ってると思うんだけど、なんかこう福美がまともなリーダーみたいな感じで、
ぽいことしてるなって言ってくれてるのはさ、やっぱそのココアの中での関わりだと思うのよね。
でそこってやっぱその個人の成熟度だけじゃないものをやっぱすごい意識してるからこそだなと思っているので、
ちょっとそのあたりココアに絡めながら、なんかこの場作りリーダーシップっていうものの何をじゃあココアでやってるんだろうかみたいなことを少し次は話せるといいかなっていうふうに思いました。
はい。
はい。なのでなんかちょっとこのまま終わっていくけども大丈夫?なんか多分話し切れてないと思うからまた別で聞きます。
まあまあ俺のダメダメエピソードの紹介だったなって思って、なんかこう供養した感じ。
なるほどね。供養できた?
ちょっとね。
うんうんうん。いや誰もがね、こういろいろ頭打ちながら成長していくと思うので、引き続き一緒に成長していきましょうというところで、今回はこんな感じで終えていきたいなと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここからはココアトピックスの時間です。今週のトピックスはおしゃべりマッチングについてです。
はい。ついに始まりました。おしゃべりマッチング。
はい。9月から始まったおしゃべりマッチングなんですけど、AIによると略しておしゃまち。
ギャル、ギャルみたいな。
らしくね。ちょっとAIでおしゃべりマッチングのことでちょっと相談してたら、なんか私は一言もおしゃまちって言ってないんだけど、いきなりラーミンにとっておしゃまちはさ、みたいな感じで語りかけてきて、すごいギャルっていう。
なんかギャルがインストールされてるんじゃない?
そうなんかな。そういうことでおしゃまちって呼んでも呼ばなくてもいいんですけど、おしゃべりマッチングの募集が終了して、ペアリングマッチングが発表されたようなタイミングになります。
今回おしゃべりマッチングは2つのマッチングパターンで募集をしたんですけど、1つが1on1の形で1対1でじっくりおしゃべりする形と、3、4人くらいの規模感でフラコミワークをやりましょうというパターンで募集をしました。
それぞれ5個目と同時の1on1は7名の参加者と、フラコミワークについては12名の参加者になっているので、ペアとしては1on1は4ペアできたのと、フラコミワークについては3、4人のグループが3つ今回できる形になりました。
ちょっと意外だったよね。こんなに差が出るとは思わなかった。1on1をやりたい人数とワークをやりたい人数と。
俺もどっちかと1on1は苦手ではあるけれども、個々目との人とだったらやってみたいなという気持ちもあったから今回入れたんだけど、1on1は苦手なんだけど、みんなと知り合いたいからグループやりますみたいな人が多かったのかなと。
いろいろ要因分析とかもしていきたいなと思って今日この頃です。
今フラットコミュニケーションの1on1をやっていってるから、そこで1on1やった人とかが興味持ってくれてる部分でもあるのかなっていうのは感じてるのと、
あと最近話した人が言ってたのは、1on1はそんなに大丈夫なんだけど、複数人数の方が苦手だっていう人がいて。
逆にね。
ココアだったらチャレンジしてみようかなと思って、そっちに入れたよみたいなことも言ってたりしたので、お好みに合わせてじゃないけれども、
自分が今どっちがいいかなとかどっちもやりたいかなみたいなことを感じ取ってもらえるのが一番いいかなと思うので、今月はこんな感じのペアリングでいきたいなと思います。
皆さんそれぞれ日程調整のディスコードでやっていただけたらなと思うので、日程調整を進めてぜひおしゃべりマッチングを楽しんでもらえたらなと思います。
今週のココアイベントのお知らせです。9月17日の21時からは遊びのシェア活になります。
今週の遊びのシェア活は、前回終わった後にどんな遊びしたいですか?みたいな感じでみんなに聞かせてもらったら、
なあみんが絵を使ったしりとりみたいなの面白いんじゃない?みたいな。絵を使った伝言ゲームみたいなやつかもしれないけど、
そういうのを今回は手を動かすみたいなところで遊びをやっていきたいなと思っておりますので、楽しみにしておいていただければなと思います。
いつもいろいろこのツールを使ってとかこのサイトを使ってとかすごいハードな準備がすごい頑張ってくれるもんね。
そうね。今回も見つけたからそういうのができそうなやつをそれをちょっと使って。
もしくは準備したツール一回失敗したりするじゃん。
そうだね。
だからテストしたの?
テストをして、まだしてない。テストをして、ダメそうだったらZoomのホワイトボード機能とかも使いながらやっていこうかなって思っております。
ちなみに今回のゲーム遊びは何人くらい集まらないとできないとかはある?
ないんじゃないかな。3人最低。2人だったらしりとりも何もないから。
この間別の月でやった遊びは人数が5人くらい集まらないとあんまりゲームにならないみたいな話もあったから、今月はどうなのかなと思って。
やっぱりしりとりはその人の絵心を楽しむゲームだから、別に少なくてもやれると思う。
でも何人くらい来てほしいの?
でも5人くらいは来てほしいかな。ワイワイ感出るじゃん。
ワイワイ感。
ワイワイ感大事だね。
ぜひ来てください。
9月17日の21時からは遊びのシェア活でしりとりでみんなで遊びましょうという時間になります。
ということで、この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。
番組名のお便りどしどし募集中です。概要欄のお便りフォームから質問・感想を寄せください。
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一緒にシェア活を楽しんでいきましょう。