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#2-65【ストレングスファインダー編 2/3】司令性×自我。対立を恐れながらも、プロフェッショナルであることを諦めないなーみんの強み
2026-07-20 26:16

#2-65【ストレングスファインダー編 2/3】司令性×自我。対立を恐れながらも、プロフェッショナルであることを諦めないなーみんの強み

【今回のエピソードについて】

ストレングスファインダー編の第2回は、なーみんの上位資質から司令性と自我をクローズアップ。

3年前は31位だった司令性が6位まで上がった背景や、相手を尊重しながら自分の考えを力強く伝える難しさについて、ふくみんと対話します。

人に影響を与えることへの怖さ、プロフェッショナルでありたいという思い、仕事と生き方を切り離せない自分。少し荒々しく見える強みも、自分を向上させ続けてくれる大切な力として受け止めていく、なーみんの自己探究回です。


【今回の本編ハイライト】

  • 3年前は31位だった司令性が、今回6位まで上がった理由
  • 相手の強みが見えたとき、本人以上の確信を持って背中を押せる力
  • 対立は怖い。でも、より良い答えを見つけるためには避けて通れない
  • 自我へのネガティブな印象と、認められたい自分を受け止めるまで
  • 仕事を単なる業務ではなく、自分の生き方そのものにしたいという思い


【COCOAトピックス】

  • 2026年12月19日・20日に、COCOA初となる1泊2日の合宿を開催予定です🏕️
    関東近郊を候補に、ココメイトが中心となって企画を進めています。リアルでゆっくり交流しながら、これからのCOCOAについても語り合える時間をつくっていきます。詳細は後日お知らせしますので、ぜひ予定を空けておいてください。
  • 7月23日からは、振り返りのシェア活を開催します。1か月を振り返り、来月の自分への手紙やテーマ、ウィッシュリストなどを、それぞれに合った方法で形にする時間です。ひとりでは続けにくい振り返りを、みんなで楽しく習慣にしていきましょう🌱


🎙️ COCOAトークエピソード配信:毎週月曜 朝

📅 COCOAコミュニティイベント:毎週木曜 夜-(第1〜4木曜に開催中)


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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのなーみんが自身のストレングスファインダーの上位資質である「司令性」と「自我」に焦点を当て、その内面を探求します。3年前に31位だった「司令性」が6位まで上昇した背景や、対立を恐れながらもプロフェッショナルとして自分の考えを力強く伝えることの難しさ、そして「自我」に対するネガティブな印象を払拭し、自己の生き方と仕事を一体化させたいという強い思いが語られます。ふくみんとの対話を通じて、これらの資質がどのように自己成長を促し、仕事と人生における自身の在り方を形作っているのかが明らかにされます。

ストレングスファインダー編の始まりと自己認識
COCOAトーク、シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。 この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは、パーソナリティを務めます、シェア活コミュニティCOCOA主催のなあみんです。 同じく、パーソナリティを務めます旦那のふくみんです。
COCOAトーク第65回目始めていきます。 はい、よろしくお願いします。
はい、お願いします。 前回からストレングスファインダー編、正式名称クリフトンストレングスをやってるんですけど、すごい私前回さ、いっぱい喋ったなあっていう感覚があって、とってもなんかその、いい気分。
セブンイレブンみたいな。いい気分なんですけどね。 ふくみんはどんな感じですか、今。
いやーなんか、いい気分ですね。 ほんとですか。
なんかさ、さっきも言ったけどさ、俺、なんかこのストレングスファインダー編をやるから、なんか新しく受け直したみたいなところもあるんだけど、なんか前にさ、このコミュニティの中で、人間関係構築力好きな人集まれへの会みたいな。
うんうんうん。 なんかそれに参加した時にさ、みんなやっぱ同じような資質を持ってるから、なんかその、こういうことあった時こうだよね、わかるわかるみたいなさ、話があったわけよ。
あんまり俺、ピンとこなくて、みんなの話の内容は。 だから、もしかしたら資質変わってんのかなって。
あー、自分の中のね、変化が。 そうそうそう。だからこそ、なんか今回どんな結果出るんだろうな、ワクワクっていう風に受けてみたら、めちゃくちゃ強化されてるみたいな風になって。
めちゃくちゃ青いやんって思っててさ、でなんか、みんなの言ってることが全くわからないっていうわけじゃないんだけど、なんかそこになんかすごい逆にこだわりが強くなっちゃったのかなっていうのをさ、なんかナーミンと話して気付いてさ、なんかおもろっていう風になったから、いい気分です。
いい気分ですね。いやじゃあなんかさ、そのね、ちょっと今回は2つくらい資質をお互いにちょっとこう取り上げたい、クローズアップしたい資質を2つ取り上げて、ちょっとね、グッとすると、グッとくるところとか、ちょっと対話をしていきたいなと思ってるんですけど、今回はね、私の回ということで、
ちょっと私改めて、その上位10位10個の資質、今年受けてみてっていうところが改めてちょっと紹介すると、1位が個別化、2位収集心、3位責任感、4位適用性、5位着想、6位指令性、7位最上志向、8位親密性、9位アレンジ、10位自我、っていう感じで10位あるんですけど、
この中から2つ何がいいかなと思った時に、個別化の、1位の個別化とかは、結構過去にセッションの中で、コーチのね、ストレングスの資格持ってるコーチのセッションの中ですごいたくさん扱ってもらって、なんかすげー自分って個別化の人間なんだ、みたいな、強化されててさ、既に。
で、今回も1位だから、なんか割とその、そこで、改めて発見できることもあるかもしれないけど、なんか今回せっかくやるんだったら、なんか今まで、なんかこんなやついなかったのになんか出てきたみたいなやつを、ちょっと扱えたらいいなと思って、今回はですね、指令性、6位の指令性と10位の自我、なんかこの顔ぶれがですね、いかついなと思ってまして。
たしかにね、なんか強いよね。
で、指令性に関しては、2023年に受けた時の順位を見ると、34資質のうち31位だった。だいぶ使ってなかった。
ちょっと今回6位まで上がってきて、だいぶね、ランキング内に入ってきたっていう、食い込んできた感じで、なのでなんか、たぶんいろんな私の環境の変化とか、なんかこういろいろやっていく中で、自分の使ってる資質が変わってきたってことだと思うから、なんかこの3年間での変化を少しなんか味わえるようになりたいなと思って、まず指令性をやりたいと思ってます。
で、自我に関しては、なんか私の中で少し自我って言葉が、なんかちょっとネガティブな印象があって、勝手にね、実際は別にこれはネガティブとかポジションとかないんだけど、なんか勝手に自我という言葉にネガティブな印象が勝手にあって、なんかそれを払拭したいというか、なんかちゃんと理解したいなっていう気持ちで、
そうそう、でも3年前も14位で、今回10位だから、なんかすごい劇的にそれが発露してるというわけではないんだけど、ちょっとこの自我をちゃんと理解しに行きたいなというふうに思ったので、この2つをちょっと取り上げたいなと思います。
「司令性」の資質とその解釈
ということで、ちょっとここから、まずは指令性のストリングスファインダーの本の解説書のページをちょっと私が朗読して、その中でグッときたところをちょっと1個、1分、2分ぐらいちょっとピックアップして、2つ含みと対話するみたいなことをやっていきたいなと思います。
はい。
はい、ちょっと緊張するけども。
お願いします。
はい、ちなみにストリングスファインダーは112ページのページになるので、参考にする方はぜひという感じです。
はい。
はい、じゃあ指令性、英語だとコマンドいきます。
はい。
そしてひとたび目標が定まると、あなたは他の人をそれに同調させるまで安心できません。
あなたは対立に怯えることはありません。むしろ対立は解決策を見つけるための第一歩であることを知っています。
他の人は不愉快な状況に立ち向かうことを避けようとするかもしれません。
ところが事実や真実がどれだけ不愉快なことであろうとも、あなたはそれを示さなければならないと感じます。
あなたは課題が人々の間で明確に理解されていることを求めます。
したがってあなたは人に偏った考えを持たず、正直であることを要求します。
あなたは彼らにリスクに挑戦することを迫ります。
彼らを怖がらせることもあるかもしれません。
これを嫌ってあなたのことを頑固と呼ぶ人もいるかもしれませんが、一方で進んであなたに主導権を握らせることもしばしばあります。
人々は立場をはっきりと示し、周りの人にもある特定の方向に向けて行動するように求める人に魅力を感じます。
だから人々はあなたに引きつけられるでしょう。あなたには強い存在感があります。
あなたは指令性を備えた人です。
はい、以上です。
なるほどね。
ちょっとグッときたところを、私がね読んでてグッときたところを一つ二つちょっと紹介したいなと思うんですけど。
グッときたっていうのは、これ私だなみたいな風に思うとかそういう感じなの?
わかるみたいな。そうだよなみたいな。
なんかその自分の中でわかるってなったところかな?グッとくるっていう感じで。
グッときたのが一番最初のあなたは自分の考えを他人に強く主張することを苦痛とは感じません。
それどころかひとたび考えが固まるとあなたはそれを他の人に伝えずにはいられませんっていうのがまずグッときたのと。
これはグッとくるね。
っていうのと、ちょっと一行飛ばしてあなたは対立に怯えることはありません。むしろ対立は解決策を見つけるための第一歩であることを知っています。
で、他の人は不愉快な状況に立ち向かうことを先ほどするかもしれませんが、事実や真実がどれだけ不愉快であろうともあなたはそれを示さなければならないと感じます。
このあたりは結構グッときたな。ここら辺が一番グッときました。
なるほどね。このまず指令性の全体感でいうとさ、やっぱりナーミンらしいな。
ほんまに?そうなんや。どこで感じたの?
やっぱりさ、結構それで大丈夫みたいなふうにナーミンと話してると感じることが多いんだよね。
自分が?
自分が。だから結構方向性をちゃんと示してくれるみたいなさ。
それで大丈夫だよって結構力強く言ってくれるみたいな感じはあるかな。
なるほどね。確かに人のことに対してってことだよね。
確かに確かに。
1位が個別化っていうこともあってさ、やっぱりその人特有の要素とか他の人にはないけどこの人にはあるものみたいなものが見えたときに絶対そこで行けって思っちゃう。
まんべんなく全部平均点取るよりもその一点を突き抜けた方が絶対いいと思うタイプではあるから、
なんかその先にいろんな要素がついてくるよねっていう感覚もあって、だからなんかそれに対してなんだろうな、その人よりも確信度があるみたいなのはあるかもしれない。
なんか結構さ、絶対それいいよみたいなさ、なんかやれやみたいなさ感じもあるじゃん。
そういうこともあるね。
なんかその力強さみたいなのはこの指令制から来てるんだなって感じはしたかな。
私さ、他の人に伝えずにはいられません。マジ生活してんなと思って。
確かに。
でなんかこの同調させるまで安心できませんみたいなのも、みんなに全く同じ考えを持ってほしいっていうわけではないんだけど、
一緒の目的に向かって一緒に例えばプロジェクトをしましょうとか、一緒に何か協業をしていきましょうってなった時には、
なんかそこの強固さみたいなものはある程度必要だと思っていて、
だからこそそれぞれの言葉でそれぞれの思いをちゃんと伝え合って、
私たちってその表現は違うけど、同じ方向に一緒に向かおうとしてるよねっていうことを確認し合うみたいなことはめちゃくちゃ大事だと思っていて、
なんかそれがまずは自分自身が定まったらガツンって伝えたいみたいな、ガツンとじゃないんだけど、なんかとにかく伝えたいみたいな。
いいよね、いいよね、いいよね、いいよねみたいな。
やばいだから押し付けがもしんやばい。
でも本当にナーミンがいいよねって思ってることに対しては、なんか本当に思ってるんだなってちゃんと伝わってくる。
確かにね。
なんかさ中途半端にこれっていいじゃないですかみたいなさ、なんつうんだろうな、とりあえず言っとけ感がないというか。
思ったことを言ってるみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそれで言うと確かにね、なんかその素直だったっけ、正直であることを求めるみたいなのはやっぱ自分に対してもすごい要求してる気がするな。
なんか適当というか、適当っていい意味でもあるからさ、なんか適度な感じでもある中で、
なんか自分の中でちょっとでも言語をしたというか、ちょっとこう流したなと思うと嫌なのよ、自分の中でね。
ちゃんと何が違ってたんだろうとか、何が自分の中ですごく共鳴したんだろうみたいなことをしっかり細かく見ていくみたいなことが、
なんか自分自身の考えをより確立してくれると思っているから、なんかそこのその正直であるみたいなところも自分に対してすごく求めているし、
自分に関わる人にはそれをとても、なんか多分時にはちょっとめちゃくちゃ聞かれるなみたいな感じで、ちょっと尋問かなみたいな。
確かに。なんかちょっと怖がられるみたいなふうに書いてあった。
書いてた書いてた。なーっていうのが思ったかな。
でも対立に怯えることはありませんのところは、いや私は結構怯えてるなっていう、なんか自己認知があって、
なんか対立したら仲悪くなっちゃうんじゃないかとか、なんか分裂しちゃうんじゃないかみたいなことに対する自分の中の恐れみたいなのが結構あって、
なんかそれはなんだろうな、指令性レベルがまだ発揮されきってないのかなという。
なんかそれはあれなんじゃない?他の資質となんかこう競合してたりするんじゃない?
確かにね。
例えばその適応性とか責任感とかさ、そういったところとなんか競合しそうだなって感じするけど。
なんかちょっとまださ、何と関連してるのかわかんないんだけど、
でもその後に書いてる、対立は解決策を見つけるための第一歩であるということを知ってますっていうのはめちゃくちゃ信じてるなと思った。
なんだろうな、なんか同調し合っている中で、いいものって生まれないよねっていう感覚は結構あって、
いいものは確かにいいんだけど、全部がいいとは限らないよねっていうふうに思うし、
クリティカルな視点?でもここちょっと心配じゃない?とか、でもこの場合はどう?みたいな懸念というか、
ちょっとそれぞれのその人の中での違和感みたいなところが、より一見すると対立っぽく見える。
なんか否定っぽくも見えるけど、でもそれによってよりその元あったアイディアが洗練されていくはずだから、
そこは対立で、なんだろうな、分断したらもったいないみたいな感覚があったりするけど、
でも対立自体はちょっと嫌だなという気持ちは、対立だと思っている自分が嫌だなみたいな感覚が近いかもしれないなっていうのは思いました。
より良いものにするためには、なんかそういうのも必要だよねみたいな。避けて通らないよねみたいなふうにさ、
そうだね。
思ってるっていうところは現れてるかもね、確かに。
確かに確かに。いい仕事したいなみたいなのがやっぱりずっと自分の中にあって、
いい仕事ってどんな仕事なんだろうみたいなことも、なんかやっぱり自分の中で持っておきたいみたいな気持ちもあったりするので、
なんかそこはどうなんだろう、ジガーにつながるのか分からないけど、ちょっとジガーの方も言っていいですか。
はい。
ちょっとジガーに行ってみます。
「自我」の資質とその解釈
はい。
ストレングスの本で言うと91ページです。
ジガーはシグニフィカンス、英語だとちょっと発音が合ってるか分かんないけど。
うんうん。
はい、行きます。
あなたはとても意義のある人間として他人の目に移りたいと思っています。正確に言えばあなたは認められたいのです。聞いてほしいのです。結出したいのです。知られたいのです。
ちょっとなんかさ、やだ。
いいじゃん。
だーみがしいな。
そうだね。
特にあなた独自の持ち前の強みで人に知られ評価されたいと思っています。
信頼でき、プロフェッショナルであり、そして成功している人として尊敬を受けたいと感じています。
それと同じように信頼でき、プロフェッショナルで成功している人と働きたいのです。
もしそういう人でないとあなたは彼らがそうなるまで圧力をかけるでしょう。
そうならなければあなたは彼らを置いて先へ進むでしょう。
独立心旺盛なあなたは仕事を単なる業務でなく、自分の生き方そのものにしたいと考えています。
そしてその仕事を好きなようにやらせてほしいし、自分のやり方でやるための余地を与えてほしいのです。
この情熱は非常に強く、それに突き動かされてあなたはこれらを実現しようとします。
ですからあなたの人生は強く求める目標や成果、資格であふれています。
何に目標を定めているかは人によって異なります。
しかしそれが何であれ、あなたの自我という資質は平凡から優秀な状態へとあなたを向上させ続けます。
これがあなたをより向上させ続けている資質なのです。
はい。
めっちゃナーミン。
これ全部グッときたけど、俺できるよ。
そうなんだね。
いやなんかちょっとナーミンがどれをグッときたか選んでる間に、俺はすごくグッときた。
いや、分かるよ。どこを選ぶかも分かるわ。
言ってみて。
違うと思うけどな。
本当に?
プロフェッショナルでありみたいなところ。
自分がプロフェッショナルは、それはそうだけど、それと同じように信頼できるプロフェッショナルで成功している人と働きたいみたいなところが、めちゃくちゃこれはナーミンがずっと言ってるなって。
はい。
やっぱプロフェッショナルさっていうのをすごく求めてるというか、欲しがってるというかっていうのは仕事を一緒に仕事してて感じるかな。
はいはいはい。なるほどね。
いや私はグッときてるとこではないんだけど、その一文さ、そうならなければあなたは彼らを置いて先に進むでしょうのところはさ、実はちょっとあの夫婦になる前、私とふくみんの関係の中で、結婚する前、入籍する前にちょっと一時期会話が噛み合わなくなった時期があって、
あったね。
私がふくみんに対して、なんかさ、このまま行くとさ、なんか別れそうだよねみたいな話をして、なんかもう変わんないんだったら置いてくよみたいなことをすっげえ生意気に吐き捨てて、それでふくみんがやばいってなって、才能の人になったっていう。
そうね。
才能に吸収されてったっていう。
あれはナーミンの自我からきてたわけやで。
でも当時はまだね、従業員とかだったはずだからさ、まだあれだけど、でもなんか、そのそうなるまで圧力をかけるし、そうならなければ置いて先に進むなってすげえ思った。
いやなんかこれ順位なんだと思ったけど、なんか3位ぐらいにいてもおかしくない?
順位です、順位です。
順位。
いやなんかさ、ちょっとその感想言っていい?
はいはい。
なんだろう、認めざるを得ないみたいな感じがすごくあって、私だなと認めざるを得ないが、その目的であったさ、ネガティブなイメージを払拭したいみたいな、ちゃんと理解したいみたいなのは、なんかちょっとまだ完了してない感じがする。
なんかちょっとさ、ネガティブっていうより、なんかこう荒々しいというかさ。
なんかすげえね、だって書いても圧力をかけるでしょみたいな。
なんかそれのいいところもあるし、そのネガティブなところもあるなと思ってて自分の中で、その圧力をかけることで人を潰したいとは一切思ってない。
はいはいはい。
だから、人には人の乳酸菌じゃないけど、その人にはその人の目的地があり、その人のペースがあり、その人の好むやり方あり方がありっていうことを尊重したいっていう気持ちはすごくあって、それはやっぱ個別感にすごく通ずる気はするんだけど。
なんかあと親密性とかね、通ずる気はするものの、やっぱなんか一定ライン、自分の中で多分一緒に働くっていうことにおいては、その言ってくれたプロフェッショナルっていうのは持って欲しいし、自分も持ちたいし、なんかそれに対してその尊敬し合える関係でありたいっていうのはやっぱすごく強く思ってるなっていうのは認めざるを得ないなという。
確かにね、いやなんかこの自我もさ、さっきの指令性もさ、なんかそのオレンジの影響力の部分に。
うんうんそうだね。
やっぱそれをナナミは結構求めるというかさ、なんかこう影響を与えていくよね、周りの人に。
そうだね、なんかそれをさ、いい感じに発揮させたいっていうのは今の私のすごくなんか課題感かもしれない。
なるほどね。
なんかやっぱそこに怖さもある、自分の中で。
なんかその影響を人に与えうるものだから、でそれをさ、ただただなんかその、なんかなりふり構わず相手のこと考えずに言うのは私は望んでないから。
確かにね。
でもそういう思いがあるのは確かだから、なんかどっちも尊重する自分自身の在り方ってなんだろうなっていうのは、なんかすごくそこにプロフェッショナルさを持ちたいのかもしれないね。
なるほど。
っていうのはちょっと思いました。
はい。
ちょっと時間がね、結構いい感じなんですけど、一応ちょっとグッときたところを言うと、独立心旺盛なあなたは仕事を単なる業務でなく自分の生き方をそのものにしていきたいと考えていますっていうのは、なんかずっとそうだなって思った。
確かにね。
うん、なんか生き方と働き方は絶対的に関係してるよねと思ってるし、なんか割り切るっていうことができる人を私はとっても器用な人だなと思ってて、自分は割り切れないから今こうなってるなって思うし、あの生きづらいなって思ったりもするけど仕方ないなって思って、もうしゃあないって思ってるから、これは私のシグニフィカンスなんだなという。
なるほどね。
でも最後の一文でさ、これがあなたをより向上させ続けている資質なのですっていうことを書いてるから、やっぱなんか生きづらいんだけどさ、このプロフェッショナルとかにさ、こだわってると。
でもその分なんかやっぱ高められるものがすごくあるんだろうなと思うと、なんかこれをすごく誇りに思って、より生きていけたら、そのより生き方が働き方と連動していくっていうことにつながっていくから、やっぱりなんかちゃんと受け止めたいなと思った、この自我という性質を。
なるほどね。
はい、以上です。
いいと思います。
ありがとうございます。
まあこんな感じでね。
めちゃくちゃ楽しかった。
楽しかったね。なんかこれさ、聞いてる側どうだった?
聞いてる側は、俺は結構ナーミンのことよく知ってるからさ、ナーミンじゃんみたいなポイントいっぱい出てくる。なんか面白いなと思って。
なんかこれをさ、そのココアの人たちとするとまだ違うかもね。あ、そうなんだとかさ、確かにとかさ。
なんかまだ見せてないナーミンが垣間見える瞬間とかもあるかもね。
なんか私のことをさ、この今回の自我とか知れい性みたいな側面をめちゃくちゃわかるっていう人もいれば、あ、そうなんだって思う人もいそうだよね。
いそうだと思う。
なんかそういう意味でもね、なんかその人の多面性というか、いろんな側面をすごく知れる機会かなと思いました。
はい。
はい、ありがとうございます。
本当に面白かったです。
はい、ということで今回はそんな感じで終えていきますが、次回は福民会ということで、また2つぐらい取り上げていきたいと思います。
はい、今回は以上です。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ココアトピックス:合宿と振り返り
ここからはココアトピックスの時間です。今週のトピックスはココアの合宿を開催します、です。
はい、開催します。
はーい。
まだ詳細は追ってご連絡はするんですけれども、日程だけちょっと先にお伝えしたいなと思って、ちょっとフライングってわけではないけど、お伝えしていきたいなと思います。
はい。
年末の12月の19日、20日の土曜日、日曜日でちょっと一泊二日の合宿を企んでます。
うんうん。
いろいろやりたいことはあるんだけど、またなんかどんな内容になるかとか、あとは場所とかもなんかできるだけアクセスがいい場所だったりとか、みんなで車で行ける場所だったりとか、なんか関東近郊にはなると思うんだけど、そこら辺を予定していますので、
もし日程開けれるよだったりとか、行きたいよって方はちょっと12月の19日、20日と予定を入れておいていただければなと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は当たり前ではあるんだけれども、ココメイトが対象になっていて、経緯としては、合宿みたいなものを企画したいねっていう話は前から出てたんですけど、ココメイトの一人の人がやりましょうっていう風に言ってくれて、その人を主軸に企画も進めていく予定だっていうところだったり、
あとは、ココアとして今はコミュニティっていう形なんですけど、ちょっと広報人格を立てていこうっていう話も上がっていて、そういうタイミングでもあるので、いろんな節目っていうところと、初めてのココアの合宿っていうところで、年末に開催したいなと思っているので、年の瀬ではあるんですけど、ぜひみんなとリアルでいろいろ話せるような、いろいろな交流ができる機会にしたいなと思っています。
楽しみにしておりますので、よろしくお願いします。
自分にとってぴったりする方法で形にしていくような時間になっています。
振り返りってなかなか習慣化するのが難しいよっていう声を私はよく聞くんですけれども、そういう方にこそ、ぜひこの月末の時間はシェアカツの中で振り返りをするっていう習慣作りをしてもらえたらなと思っているので、ぜひみんなで振り返りをシェアしながら楽しくやっていけたらなと思っています。
ということで、この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。
番組へのお便りと親しぶ集中です。概要欄のお便りフォームから質問・感想を寄せください。
また、ココアがどんなコミュニティなのかを知りたい方は、ココアの公式LINEで友達になっていただき、ワンワン説明会でお話ししましょう。
一緒にシェアカツを楽しんでいきましょう。
それじゃあ、またねー。
26:16

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