飲み物と観察の興味
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
今日もしかしたら寝落ちするかもしれないので、
おはようございます、きゃっとえいぶるです。というのも撮っておきます。
というわけでですね、えっとでもね、今日それほど眠くもない、
あ、でも眠い、どうだろう。
えっとね、なんかね、あの私ね、すごく、あの、
あの飲み物にすごく興味あるんですよね。
なんか特にソフトドリンク、紅茶とかコーヒーとか、
そういうものになんかめちゃめちゃ興味があって、
で、なんか、あの飲んだことがないとか、
なんかこれどういう飲み物なんだろうって思うと試さずにはいられないみたいな感じのところがあって、
あの紅茶とかもね、なんか大好きなんですけど、
私ね、あのTWCっていうシンガポールの紅茶屋さんの紅茶がすごい好きで、
で、あのハーブティーとかね、カモミールティーとか、
なんかそういうのもすごい好きなんですけど、
で、その間ね、あの、えっと知り合いでね、シンガポールに住んでいらっしゃる方が一時帰国されていて、
で、それでお土産にね、あのミッドナイトアワーティーっていうね、TWCの紅茶をいただいたんですよ。
で、それがめちゃめちゃ美味しくて、
で、ミッドナイトアワーティーぐらいだから、
なんかあの、夜飲んでも大丈夫っていうデカフェの紅茶らしいんですけど、
えー、こんなに美味しいの?って思うぐらい美味しかったんですよね。
で、なんかそれで、あのー、
で、しかもね、なんかそのー、結構ポットにたくさん作って置いといても、
なんか、あの、味しっかり出るし、ちょっとでもね、なんか出るし、
で、あとね、なんかね、冷めてから飲んでも美味しかったんですよね。
だからこれ、ホットでも、まぁ私はホットで今寒いのでホットで飲んでるんですけど、
これ、アイスティーでもいけるんじゃないかなーってなんかすごい思ったりして、
すごい美味しいんですよね。
ちょっとおすすめですっていう感じでね。
なんか、TWGに、まぁTWGって日本で買うと特に高いっていうのあるんだけど、
なんかね、あのー、一回ね、お店、日本でお店に入ったことがあって、
でもすっごい素敵だったので、
なんか、んー、なんかまたちょっと買いたいなーとか思ってるっていう感じで、
まぁちょっと最初はソフトドリンクの話がいきなりドーンときてるんですけど、
そんなものをね、飲みながらっていう感じなんですけどね。
生きる目的と観察
で、なんかね、今日話したいなーと思っているのは、
えーと、なんかその、やっぱり観察する、今私のテーマですよね。
なんか観察するっていうことが、どういうことなのかなーっていうことについてね、
話をしたいなーと思ってるんですけど、
今日ね、また私の大好きなイガラシカリーさんが、
お昼休みの時間帯にね、ブックラブっていうのをね、開催してくださって、
本の、カリンさんが読まれた本の紹介をして、内容を要約してくださるっていうような感じでね、
今日はね、人がどういうふうにしたら幸せだと感じられるかみたいな、
そういうような話だったような気がするんですよ。
私、またね、今回もね、途中から途中までの参加だったので、
ちょっと肝心なところが抜けてるかもしれないんだけど、
一応ね、アーカイブも聞いたので、一応全部一通りは見たはずなんですけどね。
それも通勤しながら聞いてるから、ちょっともしかしたら怪しげなところがあるかもしれないので、ご了承くださいって感じなんですけど。
すごいね、でもね、面白かったですね。
なんか、やっぱり、話の中でね、生きてる目的っていうものがないと、
楽しさとか満足とかそういうものがあったとしても、生きてる目的がないと、
なんかそれ幸せではないっていうのはね、なんかそれはね、本当にその通りだなと思っていて。
私ね、本当にね、あの、すごい小学校の4年生、3年生、4年生ぐらいからずっとね、
なんかこう、自分はなんで生きてるんだろうってすっごい考えてきたんですよね。
未だにね、もちろんそれの答えって出てきてなくて、
なんか私の場合はね、その答えみたいなのがいつもね、なんかね、
自分はその作品を作るっていうことを目的として生きているっていうところに結局落ち着いちゃうんですけど、
本当にそう、なんで生きているのかとか、生きる目的は何かってすごい大事ですよね。
それが強く持っていられる人って本当すごいなーって、なんかそう思いますね。
で、なんかその中でね、なんかその、なんだろうな、なんかこう、ハイヤーセリフというか、
なんかその、なんて言ってたかな?
えっと、メタ認知っておっしゃってたかな?
なんかそんなような話が出てきて、結局その自分がなんかこううまくいってない時とかに、
自分の親友に相談しているかのように、話を聞いてあげるかのように自分の気持ちを観察するっていうか、
自分の気持ちと対話するみたいな、そんなことをね、かりんさんはされてるっておっしゃってて、
それがね、なんか結構印象に残ったんですよね。
実物を通じた発見
で、なんか私ね、観察するって苦手苦手って最近よく言ってるような気がするんだけど、
あの、物の観察に関しては相当する方だと思うんですよね。
なんかその、なんだろう、特に影、光と影の観察ってすごい好きで、
あ、ここ光ってるなーとか、ここに影があるなーとか、そういうのをね、観察するのがめちゃめちゃ好きなんですよね。
で、なんか、あの、イラストとか描いてても、
まあまあ私の描くイラストって、猫もみずっていうキャラクターだったりすると、
なんかその、空想上の卑怯度っていうか、なんかその実物がないものを描いていたりするので、
まあそういうものは観察では描けないんだけど、
でもなんか元になるものってやっぱり観察だよなーってすごい思うんですよね。
で、なんかその、そう、なんか私描くのが苦手なものとかもすごいいっぱいあって、
ま、てか猫しか描けないって感じなんですけど、
なんか、でもそういうものも、なんかその実体があるものを観察しながら描くと発見があって、
その発見が面白いなーって思うから、なんかすごく、なんだろう、観察すること自体は好きなはずなんですよね。
例えば、その前にも話したかもしれないんだけど、
今ね、あの発売しているまつげの長い猫っていうののワンシーンで、
あのアーモンドミルクのパックが出てくるんですよ。
で、そのアーモンドミルクのパック、頭の中で直包帯で飲み口がついているものみたいな感じで最初描いてたんだけど、
なんかあまくいかないなーと思って、
それでそれをね、なんか、あの実物のアーモンドミルクのパックをね、すっごい真面目に観察して描いたんですよね。
で、そしたら、なんかそのアーモンドミルクのパックの紙に厚みがあるっていうことに気づいたんですよ。
で、この厚みが、なんかすごく、
こんなところに厚みがあるとか、こんなところに厚みがあるから膨らみがあるとか、
そのことにね、私はすごい感動したんですよね。
なんかすごい、なんて言うんだろう、なんか、その、私が知らないところで、
ここにはこんなに厚みのある紙のアーモンドミルクのパックがあるっていうことが、
なんか本当に、あのー、なんだろう、旅先でね、自分の知らない人、知らない土地で毎日生きている人がいる。
私が、例えば今、私は今関東に住んでいるんだけど、関東に住んでるけど、
高地に住んでいる人は高地での生活が私の知らないところで行われているっていうようなね、
なんかそれにも近いような感動を、そのアーモンドミルクのパックの紙の縁を見ていて思ったんですよね。
だから観察するっていうこと自体は私結構、結構好きなんだと思うんですよ、物に関しては。
だからまあそれを応用して、なんかこう、なんていうのかな、対人関係とかもね、応用してできればいいのかもしれないし、
あと対人だけじゃないですよ、自分自身と繋がるっていうか、それで本当にでもね、なんかできそうでできないっていうか、
なんかなかなかね、なんかその、なんだろうな、なんかその自分を客観視して自分と対話するみたいなのがすごく難しいなーって思ってたんだけど、
でもね、そのこの間ね、あの、あの、カリンさんの講座で、なんかその、なんか自分が嫉妬している時の自分を観察するっていうのを目標にしてみようっていう配信をこの間撮ったんですけど、
なんかその、なんだろうな、なんかね、そういうふうに言われてみたらね、なんかね、あの嫉妬していることがいろいろいろいろ思い浮かんだんですよね。
なんか私本当にね、結構人のことすぐ羨ましがるタイプでも一心があって、あの人いいなーとか、なんか、なんか、うーん、なんか私こうだしなーって落ち込んじゃったり、
なんかあの人あんな風になってるとかね、なんかそういうのでね、なんか結構嫉妬しちゃうんですよね。
嫉妬心の観察
でなんか、でも、そういう、それをね、なんか嫉妬しちゃってるなーって思った時に、何に嫉妬してるんだろうとかね、最近ちょっと思うように知ってるんですよね。
どこらへんが嫉妬するようなところなのか、そのどの部分に私は嫉妬しているのかとかね、そういうのをね、なんかすごい、なんか、なんか考えていけたらいいのかなーって思うんだけど、
で、その時にね、なんか今日お話があったね、その自分の親友、自分の親友の話を聞いている、悩みを聞いているかのように、私の今、私はこんなに、こんな、こんな人にこんな、こんな感情を抱いて嫉妬してるんですっていうのをね、
なんか私の親友が、なんか言ってたとしたら、ああそうなんだねって聞くと思うんだよね。だから、なんかそういうことがね、なんかできたらいいなーって思うんだけど、うーん、なんか、なかなか観察っていうのは難しいなーって思っちゃったりもするんですけどね。
なんか、あのー、ねがらしかりんさんから、そのなんだろう、あのー、作品とかね、そういうのの世界観の統一とかそういうのを考えた時に、なんかその逆輸入をしたらいいんじゃないですかって昨日の配信というか、今朝の配信をしたんだけど、逆輸入して、なんかそのなんだろう、
新しいこう、自分のその表現の仕方とかそういうのをね、なんかしたらいいんじゃないですかって言われたので、なんかね、誰か参考にしたい作家さんいるかなーと思って、それで昨日のね、あの配信でも言ったように、知ったかぶったっていう絵本というか、漫画か、漫画、4コマ漫画みたいな、4コマだけじゃないんだけど、漫画をね、あのー、
なんか前々からね、かりんさんにね、これはキャットさんにすごいなんか合うと思うっておすすめされていた本があって、それをね、買ってみて、ちょっと読んでみたんですよね。
で、それでその中のね、どこらへんが自分に、なんか自分にとって、なんだろう、参考になるのかなーとか思いながら見てたんだけど、まず在地にやっぱりすごい、なんか絵がかわいかったですね。なんか、ぶたさんなんだけど、すごくかわいくて。
でも、そのぶたさんの絵が、そうなんていうのかな、超絶芸術作品かって言うと、別にそういうわけでも一致としてかもしれないんだけど、なんかその、なんて言うだろうな、なんか、こう、例えばすごい細かく何かの描写がしてあるとかね、なんか、あのー、いろんな種類のものが描いてあるかって言うとそうでもないし、
あといろんな出てくるベタが、その、なんだろうな、違う名前の豚の名前なんだけど、でも別に外見そんなに変わりがないじゃんみたいな感じでね、なんかね、ちょっとね、安心したっていうか、私そんなにこう、絵のバリエーションが多い方じゃないから、ででこしか描けないし、なんかそれで、
そこらへんはね、言い訳になっちゃったらいけないかもしれないんだけど、そこでね、それでいいんだって言い切るっていうことがね、まず、できるっていうことがまず最初に素晴らしいですよね。
で、あと内容もね、やっぱりすごい面白い内容だなーと思って、そのー、思ったりもしたんだけど、んー、でもその、この枠絵でいいって思えるのすごいな、え、すごいかわいいんですよ、すごいかわいいんだけど、なんていうのかなぁ、なんか、こう、描き込みがないっていうと、なんか、そうで、なんか、やっぱりね、なんか、これね、この、すごいねー、すごいかわいいんですよねー。
描き込みが超絶してあるわけでもなくて、同じような豚の絵を描いているっていう、それでもね、成立するっていうところにすごい感動を覚えるっていうか。
だからやっぱり中身なんですよね。言いたいこととか中身とか。
あとその豚がやっぱり可愛いっていうのもポイントすごい高いですよね。
で、なんかクスッと笑えるようなところとか、その通りだなーって思う内容、やっぱそこらへんなんだなーっていうのをすごい感じたんですよね。
だからこの本ね、確かに私参考になるかもしれないなーって思ったので、かりんさん紹介してくださってありがとうございますっていう感じなんですけど。
私がね、絵本になるのか、一斉になるのか、どんな本になるのかわけわかんなくなっちゃってるけど、出版が決まったらね、こういう風にね、いろいろイラストいっぱいにして出せたらいいなーって思ったりもしたんですけどね。
なんかちょっとよくわからなくなってきちゃったんですけど、なんかでもすごいね、自分の観察眼を磨くっていうことをテーマにしてるけど、なかなか一丁一石にはならないもんだなーと思いつつっていう感じなんですけどね。
作品の世界観
なんか、もうあと残り数時間となりましたが、今ね、ハンドメイドマーケットミンネの猫耳ギャラリーっていうところで、ステッカーを今2枚で500円という感謝価格をやっておりますので、もしよかったら是非是非って言っても、これ明日の放送なのかな?
明日の放送になるかもしれないから、どうなんだろうっていう感じだけど、14日までやってます。
それが終わるとね、今度はですね、いずみはなちゃんとのコラボ企画っていうのがありまして、いずみはなちゃんとね、まつげの長い猫っていう本のワンシーンをモチーフにした刺繍をやる回みたいなのをやろうと思っていて、
それでその刺繍作家のいずみはなちゃんが刺繍の図案とかね、あと一部ははなちゃんがやってくれて仕上げをやるっていうような感じになっていたりとか、
あと私のおすすめのお茶とお菓子をお付けしますとか、お希望の方にお絵本をお渡しますとかね、そういうのをね、詳しいことはね、来週の月曜日のお昼ぐらいにはなちゃんとコラボライブをしようと思っているので、
まずはね、そこからご参加いただければいいなぁと思っておりますという感じでね、最後までお聞きくださってありがとうございました。