プリンセスコミュニケーションの体験
こんばんは、法作家のきゃっとえいぶるです。
えっとね、今夜9時半ぐらいなんですけど、なんかもうすっごい眠くて、
なので、もしかしたらこの投稿部を寝落ちして、明日の朝投稿するかもしれないとか思ったりもして、
まあどうなるかわかんないけど、その、もし明日の朝になった時のために、「おはようございます!」とお伝えしておきます。
というわけでですね、えっと私ね、この間あの配信でもあげたんだけど、
プリンセスコミュニケーション【プリコミ】っていう講座に入っていて、
そこでね、この間グループコンサルというか定例会があったんですよね。
それでね、そこでね、私が質問したことについてね、
なんかあの、えっと、なんかトンキちゃんっていう方がいらっしゃるんですけど、
トンキちゃんがね、すっごい分かりやすいタイムスタンプを、そのグルコンの動画につけてくださったんですけど、
その中にね、私がした質問もね、しっかり書いてあって、
私自分で質問したことでちゃんと聞いてるんだけど、
なんかトンキちゃんのね、なんか分かりやすい解決…解説じゃない、なんていうの?
あの、なんて言うんだろうな、そのタイムスタンプがね、すごく分かりやすくて、
それでなんかね、すごいより整理されたなぁと思っていて、
私が質問したことっていうのは、その自分のその世界観の統一とかができないっていうような悩みとかね、
なんかそういうのを、なんか話したんですけど、
あとね、その、なんだろうな、
なんか、えっと、その憧れる人とかにね、その擬態するとか、そういう話について聞いたりとかもしたんだけど、
それに対してね、カリンさんは、その私のタイプの人は、ちょっと擬態は難しいんじゃないかっていう話をしていて、
で、その擬態っていうよりかは逆輸入なんじゃないか、みたいな話をされてたんですよ。
で、その場ではね、なんかその逆輸入っていう言葉が、はぁーなるほどなーってぐらいの感じだったんだけど、
そのトンキさんがね、文字起こしをしてくださったその、逆輸入っていうのを見てたら、
あれ、逆輸入ってどういうことなんだろうっていうのを、なんかすごい逆にね、なんか、
あの、かえって、なんかちょっと、あれっと、なんか気づいたというか、気づいたというか、疑問に思ったというか、
憧れの作家と観察
逆輸入ってどういうことなのかな、まあだから多分、そのいいなーって思うテイストを取り入れるとか、多分そういうことなのかなーって思うんだけど、
で、そもそもね、私はこう観察力が弱いっていうのをよく言われていて、
かりんさんとかにね、なんかその、なんだろうな、なんか自分のその、なんていうのかな、自分の世界でその答えを見つけようとしていて、
その他の人のことを観察していないっていうのはね、確かにその通りでね、なんかあんまりこう他の人の、例えば発信とか、
なんかその、なんだろう、あの、インスタとかも、まあ好きな人とかのを見てたりもするけど、そんなに見てないと思うんだよね。
てかその、結構自分の制作に忙しくて、あまり人のところを見ていないっていうか、なんかすごい失礼かもしれないんだけど、
なんかなかなかそこまで手が回らない、手、気力も手も回らないみたいなところがあってですね、あんまりなんか他の人の作品を見てないなーって思ったんですよね。
で、なんか他の人の作品を見るとしたら、その多分その、憧れる人とか共鳴する人とかね、そういう人いろいろいると思うんだけど、
なんか、どういう人の作品を見て自分に取り入れたらいいのかなーっていうのをね、なんか今日ぼんやりと考えてたんですよね。
ね、憧れる人はね、確かにいて、例えば、あの、まあ圧倒的に私が憧れているのは樋口優子さんなんですよね。
なんか、もう樋口優子さんのその、なんか、あの世界観も最高って思うんだけど、でも多分ね、樋口優子さんは私も多分、あの世界観として憧れてるけど、
その、私が真似をする人ではないんだと思うんですよ。真似っていうか逆輸入する人ではないような気がするっていうか、テイストが全然違いすぎるっていうか、
なんかその、タッチとかもね、全然違うし、でも憧れるんだよねー。なんかすごい、もうなんかね、その、なんていうのかな、樋口優子さんのロングインタビューとか読んでたりとかするとさ、
なんか樋口優子さんってずーっと絵を描いてるみたいなんだよね。なんか人と会ったりとかね、なんかおしゃべりしてたりする時とかもずーっと絵を描いていらっしゃるっていう話をね、なんか読んだりしてね。
で、なんかそういうの見るとね、めちゃめちゃ憧れるんだけど、でも多分私はそれできないんだよね。
だから、まあできないかどうかわかんないけど、でもなんか多分その、すごく緻密な絵を描かれるので、多分私の絵とはちょっとテイストが違うだろうなーって思うんですよね。
だから憧れる人であって、私が目指す人ではないんだろうなーと思ったりしてね。
好きな作家さんとかね、結構いたりとかするんだけど、割とね、結構単純な絵とかも好きだったりもするんですよね。
で、なんか、そうだな、なんか、うーん、なんかね、あとね、そう、今日ね、それでね、ちょっとね、観察してみようかなーって思ったのが、
あの知ったかぶったっていう漫画あるじゃないですか。あれをね、なんか以前からもう何回かね、カリーさんに紹介されていて、
なんかその、私のテイストにすごく近いものがあるんじゃないかっていうのをね、以前からね、カリーさんに何回かおっしゃっていただいたことあったんだけど、
なんとなくね、私なんかその、ぶったっていうのに抵抗があってっていうか、別に別にその仏教が大嫌いとかそういうわけでもないんだけど、
なんかこう、私の中で仏教って結構隔たりがすごく遠くあって、なんとなくこう、敬遠するというか、なんか、あれなんか、うーんっていう思いがあって、
それでなんかその、知ったかぶったっていう本があるっていうのは知ってたんだけど、今までね、ちょっと手に取ってなかったんですよね。
でもここへ来てね、私は何かその作品として観察する対象が欲しいなぁと思って、そう思った時にね、やっぱりカリーさんがお勧めしてくださってるんだったら、
1回ね、そのカリーさんがいいっていうか、私の作品とも合うんじゃないかっておっしゃっている知ったかぶったをね、1回ちゃんと読んでみてもいいかもしれないなぁと思ってね、
作品へのアプローチ
それでね、ちょっとね、発注してみたんですよね、うん、なんかまぁでも確かに可愛い絵だと思うし、なんか哲学的なんだろうなぁって、まだ届いてないから読んでないんだけどね、
なんかね、読んでみたらどうだったかとかっていう感想をね、またあげようかなぁと思ってるんですけど、
なんかね、他にもね、何人か、まぁでもそんなに対象広げちゃうと観察しきれなくなっちゃうからあれなんだけど、
でも、なんかそのいいなぁと思っている作家さんがいるといいなぁと思っているっていう、今日はそんな配信でした。
えっとね、ついにね、えっと、えっと、ミンネでのね、あの特別価格キャンペーンがね、明日までとなっています。
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というわけで、今日もご視聴いただいてありがとうございました。
生きてるっていろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しく伸び伸び生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。