1. Cast a Radio 「ダイの大冒険」を語る
  2. #082 レオナのフェザーをシル..
レオナが投擲したフェザーが原作のゴールドからアニメでシルバーに変わった理由を徹底的に妄想しました(我々はただのファンなので考察ではなく妄想です・笑)。そしてダイ好きTVで情報公開された8月の展示が楽しみ! 【Show N […]
00:08
Speaker 2
Cast a Radio 「ダイの大冒険」を語る第82回、というわけで始まりました。
Speaker 1
ダイの大冒険についてのみ語るマニアックなポッドキャスト、Cast a Radio 第82回です。
語るのは私、マサキと
どうも、ダジンでーす。
Speaker 2
はい、今週もこの2人でお届けしてまいります。
ということで、82話、正義の後継者が放送されました。
Speaker 1
はい、今週というか、82話ではダイたちがミストバーンと正面から戦おうとするんですけど、
Speaker 2
レオナがフェザーを投げて止めると。
Speaker 1
で、そこで、よっしゃダイたち先に行ってくれとなるんですが、
ポップとマームがミストバーンに結局追い詰められちゃうところで、
ラーハルト先生登場みたいな、そんなお話でございました。
なんですけど、今週そうですね、気になったところは僕がリンク貼っておきますが、
週刊ダイログというブログに大体書いたんでございますが。
はい。
はい。
正義の後継者、大演説がね。
大演説。
レオナのね。
レオナのね、演説がありまして。
Speaker 2
いやまあしかしね、相変わらずやはりちょっと見ていた我が家ではですね、
喋りすぎでしょ、みんな。
Speaker 1
今僕も我が家でって聞こえた瞬間に、あ、これまた喋りすぎ判定を食らったんだっていう悲しい気持ちになりました。
Speaker 2
ミストバーンよく聞いてるよねっていうね。
Speaker 1
あ、演説を?
そうそうそう。やつ本当よく、傾聴力高いですよね。
もうひたすら戦場なのにさ、こうダイたちのやりとりちゃんと聞いてるっていうね。
まあでもそれに関して言うと、数千年間バーン様のお話を聞き続けてた男なので、
それに比べたらはるかに喋れてるから。
いやまあまあそうですね。
自分も喋れてる時間ですからね、ミストバーンにとって言うとね。
ずーっと今までだんまりですからね。
Speaker 2
やっとこうね、黙ってなくても良くなったっていうね。
Speaker 1
もう軍団長たちいなくなったしみたいな。
俺しかいねえからもう俺喋ってもいいじゃんみたいな。
そういうノリなんですかね。
めっちゃ喋るしめっちゃ聞いてるしみたいなね。
会話が楽しくてしょうがないみたいな感じなんですかね。
それはあるかもしれないですね。今まで喋っちゃダメだった人が、
喋るの許されるとこういう感じになるんだみたいな。
そうそうそう。すごいそういう雰囲気をね、感じますよね。
はい。
なんかね、本当、いやマジこの隙に攻撃できるやんみたいな場面とかさ、
Speaker 2
そこは待ってあげなくてもいいんじゃないのみたいな場面いっぱいあるから。
もうね、ミストバーンは、まあなんでしょうね。
Speaker 1
まあ余裕があるっていうこともそうなのかもしれないですけど、
03:02
Speaker 1
それにしてもね、なんか余裕見せすぎだよなみたいなね、気はしましたけど。
ただ今回しびれを切らしたのか、第二、後ろから攻撃しますけどね。
まあそうですね。さすがに。
もういい加減にせいみたいなね。
いい加減にせいみたいな。はい。
お前らの友情茶番劇、もう飽きたわみたいな。
でもそこもさ、なんか、まさきさんも第6位に書いてましたけど、
Speaker 2
はいはい。
なぜかそのビューティストリングが指一本番で行くじゃないですか。
Speaker 1
そうそう。え?みたいな。一本?みたいな。
なんかもうね、ギュルギュルギュルギュルギュルみたいな感じで行けばいいのにさ。
はいはい。そうですよね。
なんであそこ指一本で行くねんみたいな、ちょっと思いますね。
だからあれは、まあね、ブラックロッドでポップが止めるんですけど、止めさせるために出したんですかね、むしろ。
Speaker 2
いやー、止めさせるために一本で行ったとはちょっとあんま思えないですけどね。
うーん。
Speaker 1
まあ、物語の演出的にはね、そういう形でこうポップが止めに入るみたいにした方が盛り上がるというか、
はいはい。
なんかその、なんでしょうね、例えばですけどあの場でいきなり遠間空屈症とか遠間滅災人をミストバーガー台に向けて放っちゃったりすると、
ポップがそれを制して、俺がこの場を受け持つぜとは言えなくなっちゃいますよね。
あー。
なかなかそのポップにあの場を任せるっていう流れを作るためには、ポップが止められる攻撃じゃないとダメじゃないですか。
なるほど。
だからその、剣で人たち突撃してきて向かってくるみたいなのだとポップはそれもこう受け止めれないじゃないですか。
なるほど。
Speaker 2
だからそういう意味ではやっぱあの、一本指ビューンぐらいがポップがこう唯一受け止めれる攻撃だったんですかね。
Speaker 1
なるほど。まあそれで言うとこれ前回か前々回も言ったんですけど、この時のミストバーガー本当に台に勝てると思ってたのかっていうのは本当僕はよくわかんないんですよね。
台たちをね、全員を倒せるっていうね。
Speaker 2
いやだってお前ベルクさん一人に抑えられてたじゃんっていうのがあるんですよねやっぱり。
ちょっとよくわかんないんですよね。
やっぱりあれなんじゃないですかね、もうその闇の衣を脱ぐ前提で言ったんじゃないですかね。
Speaker 1
まああれですよね、バーン様のお許しをもらえば、バラントハドラーが最後っていうかバンパレスの入り口で撃沈した時によろしいですね、許すって言って力を解放して、
Speaker 2
その場にいる全員を始末してしまえば別に力を出して構わないわけだから。
じゃあ許すを得る前提だったってことですね。
06:02
Speaker 1
もうほらそれこそね、彼らがその最後の敵キャラたって、ミストバーにとってみれば最後の敵なわけじゃないですか。
Speaker 2
まあバーンにとってもそうですよね、もうハドラーも死んでるしね。
もうね、倒すしかないわけだし。
確かにそうですね、ハドラーと侵略団が残ってた時はいつ彼らが見張ってたり、襲ってくるかわかんないから、
敵の変数が多いと確かにあのね、闇の衣払うってちょっとリスク高いけど、
Speaker 1
まあ確かに大ポップマームたちが主戦力でそれさえね、闇の衣取った状態で殺してしまえば勝ちだから。
まあ確かにね、そうなのかもしれない。
もうそれはまあね、もうそれを使って倒すぜっていう。
まああれ使っちゃえばね、まあ倒せるっていうのはね。
というかだって使わなかったらあれですよね、メッサイジンなんてもう第二は全く通じないじゃないですか。
あの空裂弾はい終了っていう。
まあダメージは受けないっていう条件はねありますけどね、決め手には欠けますよね。
なんかトーマ最終章出してどうかっていう話ではありますけどね。
ちなみにこの番組はネタバレ前提でお送りしておりますので、聞きたくない箇所は耳をうまく塞いでいただければと思います。
聞かない方がいいと思うけど、まずそもそも聞いてないと思うんで大丈夫だと思うんですけど。
そうですね。
まあ後に出てくるトーマ最終章みたいなさ。
でもなートーマ最終章も、あれ戦いの描かれ方が完全にミストバーンにどんまいな感じでしたけど、
まあヒムの腕壊しただけだしなっていう、本当にすごかったのかって言われるといまいちピンとこないとこありますよね。
Speaker 2
まあなんかちょっとあの残念な技の一つですよね。
ですよね。
繰り出したはいいか。
見せ場のなかった技みたいな。
いや本当見せ場がなかった最終章ですよね。
最終章って名前はすごいですけどね。
Speaker 1
いやーだからそれで言うとなー逆にミストバーン側はね、それこそ前回から僕言いましたけど、結局メドローは食らったら終わりなんで。
メドローを食らわないで大を抑え込みながらポップとマームも完全に制することができる。
Speaker 2
しかもなんならアバンまでいるとかいないとかだったらどうするんだろうっていう。
Speaker 1
ちょっと謎はありますね。
いやーそうっすね確かにね。
Speaker 2
まあまあ。
まあ。
Speaker 1
っていうところがミストバーンの意図は相変わらずちょっと僕はまあまあそうですねまあまあ今やった通り確かに真の真のっていうか闇の衣取って全員倒すつもりだったっていうのでまあまあ基本的にはいいんだと思うんですけど。
っていうのをちょっと思いました。
はい。
まあね。
なんか。
09:01
Speaker 1
なんて言うんでしょうねあの。
ドラクエのゲーム的に言うとこう。
Speaker 2
最後。
なんか。
ボスキャラとかさこう。
ラスボス手前ぐらいとかでさ。
なんかこういうボスキャラいましたよねあのこうなんかあのよく喋るボスキャラとかさ。
えっと。
Speaker 1
ドラクエですかドラクエじゃないゲームですか。
ドラクエドラクエ。
え。
誰。
なんかいませんでしたっけ。
なんか喋るボス。
うーんなんかほらあのだいたいさ大ボスの手前にさちょっとなんかこうカマセイヌっぽいさボスキャラでなんか喋るよく喋るやつとかいなかったっけ。
ゲーマーの前のジャミとゴンズみたいなそういうことですか。
Speaker 2
あーとかそうそうそううん。
なんかそういうちょっとさこうなんだろうあの。
Speaker 1
戦闘もそうだけどさちょっとこう攻撃攻撃で追い込んでくる感じのさ。
なるほど。
Speaker 2
まあなんかそういう意味ではラスボス1個手前のなんかこのシーンはちょっとこうなんだろうこう喋りでも。
Speaker 1
なんかこう戦ってる感じ出してるのかなみたいなね。
あー絶戦を繰り広げてたと。
そうそうそう。
Speaker 2
みたいなのがあるのかなとかね。
でもなんかねあれかな今回ねこうセリフ多いじゃないですか。
まあまあ確かに割とセリフあのレオナに限らずミストパンもよう喋るし。
Speaker 1
よう喋るし。
みんなよう喋ってますよ。
改めてねちょっと原作のまあそのセリフを見比べたりとかもしながら。
カツジで読むのと、声優さんたちのこの声でこのセリフを聞き取るのと。
結構ねなんかセリフの印象の違いみたいなのは結構あったかなと思いましたね。
あーその82話を通して。
そうですね。
なんかね冒頭のところでダイが最初にミストパンとちょっとやり取りをするじゃないですか。
どうすればいい、どうすれば先生を助けられるか聞いてるんだっていう。
聞いちゃうやつ。
Speaker 2
なんかここが原作で読んでると、そんなにダイが感情的に高ぶってるというか、
苛立ってるというか、なんかそのちょっとこう怒りの感じみたいなのって、
僕あんまり実は感じ取ってなかったんですけど、結構種崎さんが割とこう感情的になって。
Speaker 1
確かにね。まあまあ確かに確かにそうかもしれない。
Speaker 2
なんかこう怒りとか、なんかそういう気持ちをすごいこう表してるように僕には聞こえて。
12:00
Speaker 2
あーなるほどなるほど。まあまあそうかもしれない。確かにね。
Speaker 1
そうそうそう。なんかね、ダイは結構こういう雰囲気だったんだなーみたいなのをね思ったんですよね。
Speaker 2
種崎さんの解釈としてはこうだったんだなと。
なんかもともとこのシーンって、この流れの中でレオナがダイたちを制した後に、
そのまあ論理的に考えればこうよねっていう話をした時に、
マームがレオナ冷たいわって返して、でポップも姫さんの言うことが正しいのはわかるけどって。
まあそうですね、アニメでもそう言いますね。
Speaker 1
やり取りをして、そんなの私たちできるわけないみたいに。
このポップとマームがすごいその感情的になってて、
Speaker 2
アバンへの気持ちとかがすごい強い2人が、
Speaker 1
冷静なレオナに対してちょっと感情的な2人みたいにね、見えるのはもともと原作の時からそう読み取ってたんですけど。
それよりもダイの方がもっと先に感情的になってたんだなみたいにね。
ちょっとね、今回改めてこう、声で聞いてて思いましたね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
割とダイはニュートラルというか、そんなに感情的になってるっていう意味では、僕見てなかったなと思って。
単純にどうしたら助けられるのかって普通に聞いたんじゃないかと。
そうですね。で、なんか、お前を倒せば早いっていうのはまあそうだなーみたいな、じゃあ行くぜみたいな。
そういう感じに見てたので。
なんかこう、ポップとマームと比べるとやっぱダイの方がアバン先生とのその付き合いは短いし。
まあそうですね。
なんかその2人がすごい感情的になってるのに対してダイはそこまででもないみたいなね。
ことなのかなーと思って。
それは意外とそうでもなかったんだなーみたいなのが今回声で聞いた僕の印象でしたね。
まあだから、確かにそうですね。漫画で読むのに比べると声になるとダイも含めて割とみんなここ感情的になっちゃってる演技。
まあどうなんですかね。そういう指示が演出の方とかからあったのかそれともある意味そういう感情が声優さんの中で伝播してみたいな部分とかもあるんですかね。
Speaker 2
なんかそこで言うとね、そのダイの剣勝手に開いちゃう話がまさきさん第6で書いてたじゃないですか。
書きましたね。どういうことを書いたかっていうとダイの剣がダイ以上に敵の戦力を冷静に分析できるんだったら
ここでミストバーンに切り掛かるのは合理的じゃねーってレオナが言う通りなんだからお前、サヤから出ちゃダメだろっていうそういうツッコミを書いたんですけど。
15:07
Speaker 2
そうそう、いやもうそれすげーその通りだなーと思いながら、でもなんかそのダイの気持ちと交往するみたいなそういう考え方をダイの剣に対して持ったとすると、
ここはそのダイとしては何としても先生を助けたいとかね、そのためにあいつを倒すんだみたいなのが気持ち的にすごい高ぶって、
結果としてそのダイの剣がそこにこうしてガシャンって開いたっていうのはなんかありえそうかなと思って。
ただでも今、助けるためにって言いましたけど、漫画もそうだしアニメでも言ってたと思うんですけど、
助けられないことはレオナのロジックでみんな納得したんだけど、でもダイの中ではどうせミストバーンも倒さなくてはならない相手だしって言っちゃってるんで、
もう助ける正当性じゃないっすよね、もうなんかとりあえず生きがけのダチンダ全員倒すぞみたいな、そういうふうに僕は受け止めてますけどね。
あとはあれですかね、そのダイの剣AIからすると、やっぱこう剣の力なしではミストバーンには勝てないっていう判断はあってもおかしくないですよね。
抑え込む、まあメッサイジン破るぐらいはいいけど、勝とうとしたら抜けないとまずいでしょうね。
そういう意味でもダイがなんとしてもミストバーンを倒すぜっていう。
でもなあ、これもまた微妙なのは凍れる時の秘宝問題があるせいで、斬撃技とかドラゴニックオーラはどこまで強化してもミストバーンには勝てないですよね。
どうなんすかね、ドラゴニックオーラ込めたオリハルコンの剣の人たちでもミストバーン、凍れる時の秘宝を使ってる状態って何のダメージも受けないんですかね。
論理的にはそうでしょうね、まあ言ったらあれですけど、時間が止まってるみたいな状態だから傷がつかないはずですよね。
それがちょっとね、もうだからやっぱ消滅させるしかないってなるとやっぱり迷路なんですかね。
と、僕は思いますけどね。
バウンストラッシュクロス打っても無傷みたいな感じですかね。
無傷なんでしょうね、たぶん。時間が止まってるからね。
時間が止まってると無傷っていうのもなんか、すごい発想ですよね。
これ全然作品違うんですけど、今ちょうどネットフリックスでスプリガンっていうマガジン?サンデーか。
18:02
Speaker 2
昔やってた漫画のアニメ化が今されてて、30年ぶりとかに。
で、僕ネットフリックスでアニメそれ2話ぐらいまで見たんですけど、スプリガンのちょうど2話かなんかで、てかねスプリガンの世界にもオリハルコンが出てくるんですよ。
あれもなんかかつての古代のオーパーツみたいなものを悪用しようとする人とそれを食い止める人たちの戦いみたいな感じで、
オリハルコンとか普通に出てくるんですけど、なんかそれの中でどんな攻撃しても傷つかない物質とか、
ノアの箱舟みたいなのが出てきて、なんで傷つかないのかって言ったら、時間が止まってるからみたいな説明が作中でされるんですよ、博士みたいな人によって。
なのであれは別にスプリガンとは誰の誰僕に関係はないんだけど、でも時間が止まってるとダメージ受けない理論っていうのは、
存在するんだ。
Speaker 1
僕はスプリガンを見てほほーって思いましたね。
っていう、ちょっと脱線ですけど。
そうかー、じゃあなんか裏付けというかそういうに関連する現実の何か理論的なものはあるんですかね。
いやー現実にはないんじゃないですか。現実は時間止まんないからね。
いやまあね、いやでもなんかそういう考え方としてはあり得るみたいな。
まあちょっと違いますけど、超電動で絶対0度ぐらいまで冷やすと電気抵抗が0になるみたいな話あるじゃないですか。
まあなんかああいうのに少し近いのかなとは思いましたけどね。
いやーあれですよね。今ちょうど多分極炎の魔王が凍れる時の秘宝編に入るみたいなのが載ってたんで。
Speaker 2
ほう。
極炎の魔王でそのなんか凍れる時の秘宝の秘密みたいなのがどのぐらい詳しく解説されるのかちょっと楽しみですよね。
Speaker 1
なるほど、確かに。
Speaker 2
そう、ちょうどなんかね予告が出てましたね。
ほほう。
今月号からだったかな?来月号からだったかな?
なるほど。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いやちょっとじゃあそっち、そっちはですね。
まだしばらく先だと思いますけど。
Speaker 1
前にコミック出たの3月ぐらいでしたよね。
そうですね、そろそろ。
Speaker 2
ということは7月か8月、7月ぐらいかな。
時間発売だね。
じゃあちょっと楽しみにしつつ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まぁまぁまぁちょっとね、そんな感じで。
第1話、ニストバーニを倒せるのかどうかで言うと結構よくわかんないなっていう。
Speaker 1
そう。
ちなみにこう、マームとポップがさ、こう冷たいわって言ったりとかね。
Speaker 2
あとこう、マームがわりとこう冷静さを欠いていてみたいな話を。
そうですね。
Speaker 1
まさきさん書いてくれてましたけど。
書きました。
Speaker 2
いやーなんかここね、改めて今回演技されている声優さんたちの声も含みで、
21:03
Speaker 2
他こう聞いてって感じたんですけど。
Speaker 1
はい。
なんかここって、そのマームとかポップとかがいきなりこう大人な対応というか、
なんかレオナに賛同しても別にそんなにおかしいシーンじゃないよなーと思ったんですよね、僕も。
Speaker 2
うん、なるほど。
それこそその他の戦いの場面では、すごくこう冷静に戦況を読んで、
まさきさん書いてたのはフレイザード戦の時に台を制したりとかさ。
そうそう、フレイザードに呪法の中で攻撃しようとした台を後ろからハンマーでぶん殴り、
気絶させ、フレイザードがおい待てって言ったら、
Speaker 1
ギラの詰まったマダンガンをフレイザードの指に超ピンポイントで投げて誘爆させるっていう天才感みたいな。
Speaker 2
そうそうそう。
ファインプレイをやってらっしゃったマームさんが。
なんかポップもさ、もうこの段階まで来るとは、割と冷静にクールに戦況を読んで戦うみたいなことが師匠の教えとして根付き始めてはいるから。
まさにね、だってあのシグマ戦とかね、それの典型ですもんね。
Speaker 1
バカ試合で。
Speaker 2
バカ試合であのシグマに勝ったりしてるわけで。
選曲読む力高いはずなんですけどね。
ポップはね、姫さんの言うことが正しいというところまでは言ってるけど、理解できないわけじゃないし、それに対してうんわかった、よし確かにそうだって言って話を進めてても別に違和感はないよなって思いつつ、
なんかやっぱここって、今回その正義の後継者ってタイトルでもあるように、レオナを際立たせる、レオナのある意味アバンの使徒化するところっていうんですかね。
Speaker 1
新しいリーダーとして引っ張る側になったっていう、そこをやっぱりどうしても中心に描きたい場面で、レオナがいかに輝くかというか、レオナの演説がいかに魅力的になるかというか、
Speaker 2
そういうふうに考えるとすると、やっぱりここの場面で、マームとかポップがアバン先生のことを思って、ちょっと納得できない態度を取るっていう前振りがあってからのレオナの言葉で気がついて、
Speaker 1
レオナに導かれるように自分たちの振る舞いを正していくみたいなのが、やっぱ綺麗だよなと、すごい。
24:11
Speaker 2
物語としてはそうですよね。 ただ単にレオナが演説するだけだと、そこが輝かないというか、それはすごい見てて、改めて僕はちょっと思いましたね。
Speaker 1
だから、なんか正直演出上どうしても冷静さを描いたように見せなきゃ、見せないといけなかったみたいな感じ。
Speaker 2
マームとポップはね。 物語上。
Speaker 1
まあ題も含めてだけどね。
Speaker 2
で、なんかそのシーンがあるからこそ、僕今回のね、マームとポップはね、その後半の共闘するシーン。
Speaker 1
豊中さんのアドリブのところとかも含めて、めっちゃいいなと思ったんですよね、あそこのシーン。
なるほど。
Speaker 2
なんかマームと一緒に立ち向かってこうとする場面もそうだし、マームがミストバーンの過去の戦いから分析して劣効権なら効くわみたいな。
確かに顔が見えたから戦果劣効権っていう判断は。
あれは冷静なマームの分析頭脳プレイじゃないですか。
そうですね、結果読みは外れてるけど。
まあでもその仮説を立てて検証しに行ったところまでは良かった。
あとそのコンビで二人が一緒に飛びかかって、ギューンって避けて呪文攻撃しの劣効権しの、連携プレイで倒しに行くみたいなところも、
やっと見たかった、ポップとマームのこの戦い共闘シーンやっと見れたぜみたいな、すげえここね、僕ホクホクしながら見てたんですよ。
そこをね、またね、その二人の戦いぶりを際立たせる意味でも、ちょっとその前にすね邪魔したところがね、良い味付けになってるよなと思ったんですよ。
なるほどね、確かに確かに。
なんかこれレオナとのこの一問着がなく、俺たちが食い止めるぜみたいにはやっぱなんかいかないよなと思って。
あーなるほど、確かに。
なんかねすごいそういう意味でもね、このレオナ冷たいわっていうこの下りはね、なんかやっぱり必要なシーンだよな、必要なやり取りだよなってすげえ思いましたよ。
Speaker 1
なるほど、まあ確かにね、そういう、まあ確かにね、そういう必要性はあったかもしれない。
27:04
Speaker 2
あとまあなんかやっぱりアバンっていう人がそのポップやマームにとってはそれだけ大事っていうことなんだろうなーっていうのは改めて思うところですかね。
Speaker 1
まあそうですよね、それもある、それも描いてるし、ただまあ一方でというか現実のアバンの意図としては今後迫りくる敵によっては自分が食い止めるわけだから、でも全ては勇者のためにあれなんだっけ、
全ての戦いを勇者のためにせよか、まあっていうね、そういうミッションをアバンの使徒パーティーの中に共有することが重要だよっていう話ですよね。
Speaker 2
でもね、僕ね、そこのね、今のレオナの演説のところのセリフでさ、すごい気になったところがあって、その全ての戦いを勇者のためにせよっていうセリフの一個前のところなんですけどね。
なんだっけ、はい。
地上の正義と偉大なる勇者アバンの名の下に、今こそみんなにこの王女レオナが命じます。
はいはい。
まさきさんはその、あえて王女レオナって何で言ったんだろうっていうところを気にしてたと思うんですけど。
Speaker 1
そうですね、なぜ肩書きを言うみたいなのが僕はほうって思いました。まあ原作もそうですけどね。
Speaker 2
僕ね、偉大なる勇者アバンの名の下にって言ったのが。
なるほど、そっち?
うーん、そうなんですよ。なんか、全ての戦いを勇者のためにせよってその後に言ってるじゃないですか。
偉大なる勇者アバンの名の下に全ての戦いを勇者のためにせよって、これ勇者ってアバンのことなの?大のことなの?みたいな。
そっちね。
Speaker 1
そう。
なるほど。それはあれじゃないですか。
Speaker 2
まあもちろん2番目の勇者は大、勇者大ですよね、もちろん。
なんですよ、そうそう。
Speaker 1
なるほどね、一人目なぜわざわざ勇者アバンを持ち出したのかって話ですね。
Speaker 2
そうなんですよ。
うーん、それはやっぱあれですかね、フェザーを取り出す説得力ですかね。
うーん。
Speaker 1
ここであの、だってほら、ミトコウモンの陰牢みたいな感じでフェザーを上にこう掲げるじゃないですか。
割と陰牢感ありますよね。
アバンの名のもとにっていう、なんかこの、いや全然原作読んでた時そんなこと1ミリも気にしてなかったんですけど。
結構ちっちゃいコマだからね、原作だと。
Speaker 2
まあでも確かにセリフ、アニメで見ると別にコマの代償、文字の代償関係ないからね、全部入ってくるから。
やっぱね、そのハヤミさんのね、レオナ役のハヤミさんのさ、こうセリフの感じもね、やっぱすげー気合い入ってて。
30:05
Speaker 1
なるほど。
あのすごいここね、あの、やっぱ力こもってセリフ聞こえてきたわけですよ。
そうですね。
Speaker 2
なんならさ、だって7分6秒、7秒あたりのとこでさ、何にもないのにレオナのマントがビャーンってこう1回こう、何ですか、たなびくじゃないですか。
そのぐらいこのレオナのさ。
ほんとだ。すごい風ないのにたなびいてる。
そう、ビャーンってなるんですよ。
なんだこれ。
ほんとだ。
Speaker 1
すごいね。
気づかなかった。
Speaker 2
そう、あの、だからそのレオナの気迫みたいなのがマントをたなびかせるぐらい。
木ですね、木。
Speaker 1
そうなんですよ、ここは。
完全に木が出てましたね。
Speaker 2
そう、ボサーってなるんですよ。
すご。
で、そこをセリフに行くじゃないですか。
なるほど。
Speaker 1
やっぱすごいこう、力入っててね、いいシーンだなと思って聞いてたらやっぱりなんかその、なんで偉大なる勇者アヴァンの名のもとに行ってたんやろうなって。
Speaker 2
ちょっとすげえ気になっちゃったんですよね。
これなんかね、不思議だなと。
Speaker 1
あれですかね、やっぱり偉大なる勇者アヴァンっていうワードと自分のポジションの王女っていうこう、権威性をすり込むことによってみんなに納得させようとした。
Speaker 2
やっぱりここは政治家タルモの演説が巧みなんですかね。
やっぱそのスキルですかね、レオナのね。
やっぱり演説スキル、政治スキルが高いんじゃないでしょうか。
だから例えばセリフの流れとして、アヴァンの使徒を勝利に導くために全ての戦いを勇者のためにせよって言っても別に繋がりはしますよね。
うん、全然いいと思う。
でもそこにあえて地上の正義と偉大なる勇者アヴァンの名のもとに今こそみんなにこの王女レオナが命じますっていうのはやっぱここってすごく今の政治的なというか、
政治的というよりはリーダーシップの発揮の仕方として、
Speaker 1
権威性を見せるみたいなのをすごい表してますよね、セリフとして。
そうですね、権威性でもあるし責任感とも言えますかね。
自分はノブレス・オブ・リュージじゃないけど、書ってやってますからっていう。
確かにね、そこはあるでしょうね。
なんかこれはレオナにしか言えないですよね。
言えないですね。アヴァンも言わなさそうだしね。
言わない、言わないと思う。言えたとしたらフローラですよね、きっとね。
あーそうね、確かにこれそうか、ポストフローラだもんね。
だからレオナはあれなんですね、ポストフローラでもあるし、リーダーシップ面、意思決定面においてはポストアヴァンっていう部分も含めてるキャラってことですね。
33:04
Speaker 2
なるほど。
だからその両方の冠をここで使ったんですかね、勇者と王女っていう。
なるほどね、確かに。そうかもしれない。
そう思えば別に何か納得感はあるかな。
なるほどね、この王女っていうのはレオナっていうよりもフローラがかつてそうしたようにとか今もそうしてるようにっていう、
Speaker 1
そうですね、王族の責任感、政治家としての責任みたいな部分で言ってるのかもしれないですね、なるほど。
いやーだから改めてさ、やっぱちょっとレオナすごいなー。
Speaker 2
なるほど。
14歳でしょ。
やばいっすね。
Speaker 1
やばい14歳ですよね。
大変ですね、これは大変ですよ。
Speaker 2
いやー、すごいな。こんなこと言える14歳すごいわ。
すごいっすね、いやー間違いない。
やっぱ伊達に王家に育ってないですね。
ね。
Speaker 1
確かに。
すごい。
はい。
そしてあれですよ、今日の多分本題。
フェザー問題ですか。
フェザー問題。
Speaker 2
フェザー問題、これはですね、今聞いてくださってる方にご説明をすると、原作漫画でというか、
ミストバーンとダイの戦いのど真ん中にフェザーを投げつけてパシーンってやって動きを止めて、今の明治マスに行くところのフェザーを、僕は少なくとも20年以上ゴールドフェザーだと思ってました。
僕も思ってました。
Speaker 1
ところがアニメのシーンをですね、何分?
Speaker 2
フェザー投げつけたのは4分30何秒?
4分36秒か。
Speaker 1
4分36秒、投げつけてものすごい閃光が出て、この閃光が何だろうっていうのも後で関係するんですけど、からの閃光が消えた後のフェザーのドアップが映るとシルバーなんですね。
シルバーですね。
これは僕の識覚の問題とかではなくシルバーですよね。
もう誰が何と言おうとシルバーですね。
Speaker 2
僕はこの後の階層で出てくるアヴァンからレオナがフェザー2種類もらったシーンとも比較したんですけど、完全にシルバーの色でしたね。地面に刺さってんの。
その後レオナがさっきの演説シーンで掲げるのもシルバーフェザーでしたよね。
僕はそれもゴールドだと思ってました。
Speaker 1
僕もそう思ってましたよ。
Speaker 2
これ、原作は確かに白黒漫画だから見分けがつかないじゃないか。原作からシルバーだったんじゃないかっていう指摘もあり得るなと思うんですよね。
36:05
Speaker 2
で、漫画をこう、そのシーンをきちんと読み返したんですけど、これやっぱゴールドなんですよね、原作漫画だとね。
Speaker 1
なんでそう言い切れるかっていうと、漫画をお手元にある方はぜひご確認いただきたいんですけど、もっと前か。
Speaker 2
アヴァンが成績と奇跡とこれを作ったよっていうシーンで、シルバーとゴールドどっちも出てくるんですけど、
ちゃんとあのズームアップされて描かれた時に、シルバーの先っちょの方の部分は全般白っぽいんですよね。
で、ゴールドの方は、えっとなんていうんだろう、黒光り?照り返しみたいなのが先っちょの部分とか、あと奇跡、成績の部分も照り返しっぽくなってるんですね。
Speaker 1
なので、原作において完全に全体が白っぽいのが、先っちょの方全部白っぽいのがシルバーで、黒っぽい照り返しが入ってるのがゴールドなんですけど、
Speaker 2
このミストバーンとダイの間に刺さったの原作照り返しがあるんですよ。
Speaker 1
なのでもうこれは、かなりの確率で原作ではゴールドだと言っていいんじゃないかと。
あれですよね。僕もその原作の羽の違いの説明のところを見てて、奇跡と成績って要はフェザーの羽の部分と先端の尖った部分との間にその石があるじゃないですか。
そうですね。丸っこい部分ね。
これを多分明確に描き分けてて、奇跡の方がちょっと黒っぽく塗られてて、
成績の方がグレーっぽく塗られてる感じ?
あのスクリーントーンが薄く貼られてるのが成績、シルバーで、貼られてなくて黒っぽい反射光みたいになってるのがゴールドですよね。
そうそうそう。それはね、分けて描かれてるから。
羽の地面に突き刺さってるのはどう見てもゴールドなんですよ。
そうなんです。その後掲げてるのもね、やっぱゴールドだと思うんだよね。
Speaker 2
いやこれ、もうほんと謎。なぜ?
Speaker 1
これだけね、原作を大事にしてるアニメ化スタッフたちがさ、これを描き間違えることないだろうし。
描き間違えではないんですよね。
その確認も取るだろうし。
うん。めっちゃ取るでしょうね。三条先生に多分聞いてますよね。
これ、どう思います?
うっかりシルバー描いちゃった。なんだとしたら、ちょっとこれはね、ブルーレイ化する時に直してほしいよね。
いやー、それは流石にないと思うんですよね、うっかりは。
39:03
Speaker 1
これさ、ちょっとさ、今週金曜日にツイッタースペースでやるじゃないですか。
あーそうですね、2週間前ぐらいにやられてたディレクターとかプロデューサー、
金沢さんと、作画とかで入られてる方。
3人か4人かわかんないですけど。
制作の方々がさ、夜やってくれるじゃないですか。
Speaker 2
非公式、はい。
Speaker 1
これ聞いてみます?これ。
まあちょっとレッスンもらえるかわかんないけど。
わかんないけど。
Speaker 2
わかんないけど聞くのは自由ですよね。
Speaker 1
これちょっと質問投げてみたいですね。もうほら終わってる回だしさ、いいじゃない。
まあね、確かに。
ネタバレ回じゃん。質問じゃないから。
これあとね、教えて三条先生には出しにくいね。
いや出しにくいよ。
Speaker 2
指摘してるみたいに捉えられたら絶対採用とかなんないし。
Speaker 1
あるとしたら、だからそのシルバーフェザーが地面に刺さった時にバーンってなりましたけど、
Speaker 2
あれは何の魔力が解き放たれたんですか?みたいな。
そうですね、だからまさに今小田陣さんが言ってくれた通りで、
Speaker 1
三条先生的に原作で特に考えずというかゴールドで書いてたけど、
冷静に考えて魔力がブワーンってなるんだったらやっぱシルバーの方が合理的なんじゃないですかねって話になって、
今回じゃあ原作とは変えてシルバーにしましょうっていう話がされたっていうのが僕一番自然な解釈だと思ってるんですよ。
あれですよね、そのフェザーの説明で書いてあるのを読むと、
奇跡を使いその時使う魔法の威力を増幅させるのがゴールドで、
成績があって魔法力を蓄積しておける魔弾丸の弾の先端にも使われているのがシルバーフェザーっていうことからすると、
ゴールドフェザーの場合は明らかに何らかの魔法を使う時に威力を増幅させる。
だから例えばですけどあの時放った時に何か攻撃魔法なのか何なのかを使ってたとしても、
たぶんアバンの使ってた使い方からすると、
Speaker 2
ご本そのいわゆる魔法炎を描いて放って使うような使い方をするものなのかなと思うので、
Speaker 1
一本だけで威力増幅できるのかっていうところちょっと怪しいですよね。
たぶん僕はできるんだと思うんですけど、ただそうすると何の呪文なのかっていうのと、
Speaker 2
あとそもそもが波蛇呪文とかそういう何ですかね、
Speaker 1
攻撃呪文ではなく機能的な補助呪文を極大化とか云々という、
42:01
Speaker 2
虎マナとかアバカムとかをアバンは使ってましたからね。
Speaker 1
そういうものだと理解するんであればそういう魔法のはず。
Speaker 2
でもそういう魔法のなんか光の出方じゃないような気もするけどなみたいな。
Speaker 1
そうだからちょっとミスリードしてるなと思うのは、
Speaker 2
攻撃用の羽っていう言い方をゴールドフェザーに対して紹介してるから。
確かに。あれ結構ミスリードですね。
確かにあのレオナが投げてダイとミストバーの間に刺すときって、
なんかその攻撃っぽく見えちゃうシーンではあるから、
それで誤解してたみたいなのもちょっと可能性としてはありますよね。
Speaker 1
でも誤解も何も原作ではゴールドフェザーですからね。
Speaker 2
まあまあね。そういう用途っていうことで使ってたというふうにも取れるけど、
でもまさきさんが書いてくれてた通りで、
魔弾丸にも使われてるっていう意味からすると、
成績の方ですね。
そうだから単純にポップの魔法力回復させるみたいな、
MPを回復させるっていう意味での魔法力をため込むだけじゃなくて、
何らかの攻撃魔法とか何かの魔法力を入れ込むこともできると思うと、
シルバーフェザーの溜まってる魔法力を、
Speaker 1
突き刺したところでバーンって弾けさせるみたいなのは、
Speaker 2
確かにありかもな、みたいなのは思いますよね。
例えばですけど、投げる瞬間に握ってベギラマとか言って、
込めたままそのまま投げるっていう超高等技術とか。
デオンナだったらヒャドとかね。
ただ氷出てなかったからヒャドかどうかわかんないけど、
どっちかというと閃光系とかじゃないかなという気はしますけど、
何の呪文か置いといて、
まさに攻撃呪文を詰めてピューンって投げて、
Speaker 1
地面に当たったところでそれが発動したって解釈はできるよね。
Speaker 2
デオンナってギラ使えたっけ?
使えたという描写はないはずです。
ただ使えないとは言ってないと思います。
オフィシャルファンブックでデオンナの使えた呪文。
Speaker 1
使ってはいないんですよ、たぶん。
ちゃんと書いてある。デオンナの呪文特技リストに書いてある。
でもほら、それ前話したじゃないですか。
それはあくまで作中で使ったものをリスト化してるだけだから。
ギラも書いてあるよ。
どっかで使った?
Speaker 2
ギラ使ったっけ?
メラ、ヒャド、ギラ、バギ。
あれかな?
ラリフォー、ホイミー、キアリー、ザメハ、ザオラル、インパス。
でもラリフォーなんて使ってないですよね。
45:02
Speaker 2
それはじゃあ、あれか。作中で使ったわけじゃなくて、
三条先生とかが設定上決めてたってこと?
じゃない、きっと。
だって作中でラリフォーも使ってないもんね。
ラリフォーは見てないね。
ザメハとか今言ってました?
使ってないですよね。
てか、大の大冒険世界、ラリフォーマーはあるけどザメハはあるなんていう一言も言われてないし。
Speaker 1
ザメハ使うシーンちょっと想像しづらいけどね。
確かにまさきさんの言った、レオナが投げる前にギラってやって、
Speaker 2
シューンって飛ばしてギラの閃光がパシャーンみたいなのは確かありですね。
Speaker 1
とか、さっき言ったゴールドフェザーは言っても作中で攻撃呪文的に使ったことはないっていうことを考えると、
シルバーの方が利にかなってるのかなーというのは、そうかもしれないですよね。
Speaker 2
確かに確かに。
あえて変えてきてるって言っていいと思うので。
いやもう明白ですよね。
そこはやっぱ何らかしらの。
不思議ですよね。
そういう意味で言うと、だから大の大冒険の今回の制作のスタッフの皆さんたちが、
多分議論したんじゃないですか。
いやこれシルバーっすかね。
Speaker 1
ゴールドでしょこれ、原作見てよこれゴールドだよみたいな。
Speaker 2
でもなんでここでゴールドなんすかねみたいな。
Speaker 1
いやそれはゴールド攻撃呪文でしょみたいな。
いやでも他のシーン、魔法炎変えて、なんかハジャ系のやつ使ってますけど、
なんでここ一本だけでこんな感じになるんですかねみたいな。
いやそれはさ、うん確かにみたいなこう、そういう議論を皆さんしたんですかね。
もうおかしたんじゃないか。
まあでもただ前もこのポトキャスト一回話したと思うけど、
一本だけでも効果発揮するのは最後のピロロ投げつけに対するあれがあるから。
まあもっと後の話だけどね。
まあでもあれも確かにどっちだったんだろうな。
いやそうだね。
言われてみればどっちだったんだろう。
いやでも先端が映ってないと判定ができないんで、
ちょっとわかんないかもしれない。
Speaker 2
最後のピロロは。
最終巻でピロロにプスってアバンが刺したやつ。
でもねゴールドっぽいよ。
本当ですか?先端見えます?
アバンが手から投げてシュンってなったところで羽がちゃんとね全体映ってるけど。
Speaker 1
あ、マジっすか?すご。じゃあゴールドなんだ。
Speaker 2
ぽいよ。
僕らここ確認するために最終巻をよく見ているっていう。
何度目かですねこのね、ピロロチェック。
ピロロ、あ、本当だ。
ゴールドっぽい。
ゴールドっぽいですね。
あ、黒い照り返しが見えますね。
それ言うとさ、この時ゴールドフェザーひょって投げてさ、
48:03
Speaker 2
あ、てかそれで言ったらさ、キルバーンの動き止めた時もさ、
あ、そうか。
あったけどあれゴールドだった?
Speaker 1
あのあれですよね、アバンが復活してきた時ですね。
確かに忘れてました。
それさ、アニメでもやってるじゃん。
Speaker 2
念のために3本言っておきました問題ですね。
Speaker 1
アニメのそのシーン見てみよう。
Speaker 2
確かにちょっと僕漫画の方見てみよう。
えーっと、キルバーンに刺したシーンはここか。
何話だったかな?
74話か?
Speaker 1
えーっと、キルバーンに刺してたシーン、この辺か。
えっとですね、漫画は僕の見る範囲ではゴールドですね。
ちょっとその照り返しが見えにくいけど黒っぽいは黒っぽいんで、
どっちかと言われたらゴールドじゃないかっていう気持ちが。
Speaker 2
あ、うーん、微妙だなあ、でも刺さってる場面はシルバーに見えないこともないなあ。
Speaker 1
うーん、ちょっと意外と難しいです。
あ、でもアニメの方が見やすいですよね。色出てるはずだし。
どっちでした?
ちょっとお待ちくださいね、今。
僕も見てみようか。
Speaker 2
そのシーンに来ました。ゴールドですね。
え?あ、そう?
ゴールド刺さってますね。
やっぱじゃあゴールドなんだ。これですね、大勇者の復活?違うかな?
大勇者の復活やってますね。
Speaker 1
17分38秒とかその辺りですね。
はいはい、今僕も大勇者の復活のですね、17分36、7、あ、ゴールドですね。
はい。
綺麗なゴールドが。
ゴールドです。
あ、でも待って待って。宝玉白っぽくない?あれ?
Speaker 2
17分40秒。
17分39秒。え?
これ完全にゴールドですよね、これ。
いや、羽の色はゴールドなんですけど、あれ?宝玉もいいのか?白っぽくてこれ。
いいんだと思いますよ。
いいのか。
Speaker 1
はい。
あの、その前のゴールドフェイト使ってるシーンでも、色は宝玉の色はその色ですから。
Speaker 2
ちょっと原作ともまたちょっと違うのか。そうか。
はい。
これあれですね、ゴールドフェザーとは何なのか。シルバーフェザーとは何なのか。
ゴールドフェザーは短期で敵に刺すと、麻痺させて動けなくさせれるっていう機能を備えてるってことですよね。
あー、だから作中で説明はないけど、魔力込めなくてもってことかな、もしかして。
どういうことなんでしょう。
Speaker 1
まぁ、なんか。
Speaker 2
わかんないくないですか、でもそれ。
Speaker 1
それどういうことなんだろう。
Speaker 2
いや、これも原作読んでる時にあんまり深く考えてなかったですけど、今思うと確かになんでこのフェザー刺さったら動き止まるんだっていう、ちょっと謎ですね。
51:10
Speaker 2
ちょっとわかんなすぎますね。
教えてさんじょ先生だな、これやっぱ。
Speaker 1
ゴールドフェザーが刺さるとどうして動かなくなるんですか。
Speaker 2
確かにそれ聞いてみたいな。
Speaker 1
まぁじゃあ仮にゴールドフェザー刺すと動かなくなる効果があるか、何らかの呪文を込めてるかもちょっとわかんないけど、だとして、今回レオナがなぜ投げたのはやっぱりあれかな、魔法力を込めてその場で炸裂させたかったからってことですかね。
いやーじゃないんすかね、でなんかそのさっきのギラを込めて投げる話は、そもそもさ、レオナの羽の投擲力がやばくねって思って。
やばいですね、はい。
やばいよね。
天才すぎんか。
でもさ、だってさ、台がさ、全力でさ、飛びかかっていくスピードよりも、後から投げたのに早いスピードでさ、シュピーンって刺さるじゃないですか。
やばいですよね。
しかも結構な距離投げてるし。
これ確かになんでなんだろうな。
だからこれがさ、ギラなり何なりの魔法の力で、羽を加速させて飛ばしたみたいなさ、ことなのかなってちょっと思いました。
Speaker 2
そうでもなかったらさ、レオナの手の力だけでこんな速度で飛ばないよねと思って。
何らかのブーストか何かが機能してないとおかしいですよね。
ほらあの、アバンがさ、アバカム使うシーンで、羽がなぜかさ、空中に浮いた状態で、アバカムっていうとピショピショピショーンって勝手に飛んでいくじゃないですか。
Speaker 1
そうですね。羽浮く問題ありましたね。
そう。
Speaker 2
確かに自分で飛ぶ問題。
なんか投げてるわけじゃないってね。
はいはいはい。
Speaker 1
だから、それで言うと、レオナがこのシーンも、投げるシーンは見せてないですけど、実はその魔法力を込めて、
あそこまで飛んでけー!みたいにこう、えい!みたいにこう、魔法力を込めて放ったっていうね。
Speaker 2
えー、だとすると最大の問題はなぜじゃあ、シルバーフェザーなのか。
確かに。
シルバーフェザーは他のシーンでそんなの一回も見てないですよ。
そうなると確かにね、ゴールドフェザーだほうがいいよね。
はい。
Speaker 1
いや、謎だねこれ。
Speaker 2
しかもさっき小田寺さんが言った、もしゴールドフェザー刺すと麻痺させるとか何らかの効果があるんだってことは、
54:02
Speaker 2
ゴールドフェザーに何らかの攻撃力があるのであれば、別にそのまま地面に突き刺してバシーンって火花ぐらい出てもいいじゃないですか。
うん、確かに。
じゃあゴールドフェザーでいいじゃないですか。
Speaker 1
確かに。
なので、
なぜシルバーやね。
私わからないですね。
いやーこれはね、答え知りたいな。
知りたいですね。
いやーなんか、僕らがこれなんでなんですかねーとか過去言ってきたことたくさんあるんだけど、
でもそれって原作のどこにも書いてないから、まあ僕らが勝手に妄想してこうなのかもしれませんね。
はは。で大体終わってたじゃないですか。
そういう番組だしって思ってたんですけど。
これは原作と明らかに違ぇしな。
てかまあ変えてきてるしなっていう。
うーん。
ちょっとわかんないですね。
いやーこれはわからんねー。
うん。
これは知りたいですね。
Speaker 2
まあやっぱあれですね、金曜日のツイッタースペースで質問して良かった。
まあでもそういう質問をする質問なのかっていうのがありますけどね。
なんか作っててどうですかみたいな質問を聞けよみたいな。
なんでウェザーの色違うんですかとか聞いてんだよみたいな。
でもさ、僕こないだ実は採用はされなかったんだけど、
ナイトーさんに質問してたのは、
アニメオリジナルのシーンって誰が最初にそういう企画というか提案を考えて、
どういう流れで議論して決まっていくんですかっていう。
いい質問じゃないですか。
そうそうそう。それは制作の人にしか聞けないじゃないですか。
いや本当はいはい。
いい質問。
だと思って投げてたんですけど。
Speaker 1
まさにですね。
だから今回のやつも原作とは違ってアニオリにして、
Speaker 2
ゴールドフェザーじゃなくてシルバーフェザーに変えたと理解してるんですけど、
そのどういう議論を経てこれはゴールドからシルバーに変わったんですかって聞いてみるのはありな気がしますね。
いやー聞きたいですねこれは。ちょっとじゃあ。
ちょっと僕ナイトーさんにフライングして質問しておきますよ。
Speaker 1
いやいやいやなぜ。その場だと忙しくて答えられないかもしれないから。
そうそうこの間ね見切れなくて拾いきれなかったんでごめんねってリプライくれたんですけど、
だから今回やるのにあたってあらかじめ質問させてくださいつって。
なるほど。
ちょっと投稿してみますよ。
別に悪い質問では全然ないと思います。
とてもいいのはやっぱそのネタバレじゃないからさ。
確かにいいですね。
もうフェザーもさ説明されてるし。
確かに。
アニメでもそのシーンはやったし。
確かに。
ここでこの話を何か喋ることでこの後に影響も特にないはずだから。
出ない出ない何もない。
57:00
Speaker 1
確かに。
これはちょっと聞いてみますよ。
確かに。
リスナーの皆さんでも気になってコメントされてる方々いたので。
気になりますよねこれ。
これ多分見てる、原作でゴールドだって気づいてた人とか思ってた人はみんな多分思ったんじゃないですかね。
ただ僕はアニメ1回目見た時は全くスルーと見てて2回目見てオヤって。
Speaker 2
本当ですか?僕1発目でシルバーだって。
僕はね1回目何も思ってなかったですよ。
本当ですか?
ちなみにねこの後のレオナが演説して喋る時に左手に3本持ってるやつも右手で1本掲げるやつもシルバーなんですよね。
つまりシルバー箱から出したってことですね全部。
そうだから全部シルバーにしちゃってるんですよここね。
Speaker 1
そうですね。混ぜても良さそうなもんだけど。
なんか金じゃダメだった理由が何かあるんですかね。
Speaker 2
描写的理由?
政治的なとかさ、宗教的なとかさ。
いやないでしょ。もともとじゃあゴールドフェザーもシルバーフェザーも出せないよそんなこと言ったら。
まあまあね。
なんかそういうのあんのかなーみたいな。
いやーないんじゃないですかね。
Speaker 1
もしくはあれですかねなんか制作スタッフの中にいるさレオナ推しの人がさレオナは金じゃなくて銀ですみたいな。
いやごめんなさいレオナ髪飾りとか首はめっちゃ金ですけど。
Speaker 2
まあまあまあ確かにそうだねそれ言われちゃうともうどうしようもないね。
イメージとしてなんか金を持つレオナ違いますみたいな熱弁を振った人がいたのかなとちょっと思いましたけど。
今一瞬話をしながら思ってたのはレオナ自身はゴールドを使いこなせない可能性があるから、
シルバーはほら後に第二魔力補給する時とかにも使うから彼女が使いやすいからっていう可能性があるなとふと思ったんですけど、
Speaker 1
でもそうなるとじゃあアバンなんでモチフェザーのゴールドの方も半分レオナにあげてるんだっていう別の疑問が出てくるんで。
確かに。
Speaker 2
だからやっぱ彼女もゴールドは使えるんだろうって考えるのが自然。
Speaker 1
あとさ作戦上さこの後の戦いでさゴールドとシルバーを活用する場面としてだよ。
Speaker 2
もうだって大概のトラップはさアバンが壊しちゃってるわけでしょ。
で残るのは幹部とのバトルだけじゃないですか。
Speaker 1
どう考えてもバトル中に必要になるのって回復用のシルバーの方が必要ですよね。
Speaker 2
さっきただ言った通りキルバーンの動き封じたのはゴールドでしたけどね。
1:00:04
Speaker 2
でもほらなんだろうこの後の戦いのシーンでさ敵相手にゴールドフェザー投げて動き止めるっていうのはあんま考えにくくない?
そうかなでもキルバーンっていうね重要キャラの動き止まってますからね。
別にいいのでは。
まあそうかありか。
でもほらなんかやっぱこう戦いの最中に魔法力を回復させるみたいな方がさアイテムとしては貴重じゃない?
まあでもそれで言うとまあどうでも別にどっちもあって悪いことはないのではと思いますけどね。
なんかシルバーを無駄に消費するぐらいだったらゴールド使わないゴールド投げておいた方がええやん。
でもこれここでどうなんすかねミストバーンを後にあれミストバーンって最後まで結局ミストの状態に
闇の衣とっても最後の最後までこのホワイトガーデンで戦うんでしたっけ?
戦いますね。
Speaker 1
そうですよね彼ミストバーンが本当に死ぬまでここですよね。
戦います。
ヒュンケルたちみんなここで合流して。
しますね。
ですよね。
Speaker 2
っていうことはミストバーンというかミストを撃破した後あの地面に刺さったフェザー回収したんじゃないですか。
Speaker 1
お使えるっつって。
それで言うとですよだからビカーンってなるじゃないですか。
はいはい。
あれでこうもうフェザーの中の魔法力が空っぽになってんじゃないですか。
Speaker 2
空っぽになるけどフェザー自体は使えるのでは。
あー再利用ですか。
はい。
あーそういうこと?
Speaker 1
いやー今時再利用を考えないプロダクトは作っちゃダメだと思うんで。
今時ってこれ30年前。
いや30年前どころかこれ別に大の大冒険世界はどうでもいいだろうっていう。
いやいやでもまあまあそれは冗談ですけど。
でも回収はしてるかもしれないね。
だってマームのマダンガンだって弾10個を使い回してるわけじゃないですか。
Speaker 2
うっつ魔法が空になるはいチャージよろしくってことは別に魔法力が空になろうがなんだろうが。
あ。
Speaker 1
シルバーにした理由今それ話してて分かりました?
分かりましたはごめん言い過ぎ。
Speaker 2
こうかもしれないっていうのは。
Speaker 1
マダンテってあるじゃないですか。
ドラクエの呪文で。
魔法力を全部0にする代わり的に2000とかMP990とかのやつやると2000とかいくじゃないですか。
シルバーフェザーに入ってた魔法力が全部ミストバーンとダイの間でプワーンって出たんじゃないですかあれ。
魔法力MPの大放出。
Speaker 2
そうだからあのほらポップにポップフルチャージするのは1本じゃ足りないって話があったじゃないですか。
1:03:03
Speaker 2
まあちょっとよくわかんないけどあの時数いくつって話したか忘れました。
Speaker 1
まあまあじゃあポップの全魔法力500シルバーフェザー1本300じゃあ300プラス200みたいな。
Speaker 2
とか考えた時にじゃあその300ぐらいのMPを全部ブワーンってやったらああいう感じまあそれにしてちょっと弱いかな。
みたいな。
まあなんか暴発させる的なね。
Speaker 1
だって少なくともアバンが託したシルバーフェザーには全部回復用途としてMPが詰まってるはずじゃないですか。
Speaker 2
あのマームにかつてあげたマダンガンは逆じゃないですか。
Speaker 1
最初何も入ってなくて魔法使いにチャージしてもらってねっていう道具じゃないですか。
って考えると魔法力をやっぱり吹き出したんじゃないのかな。
Speaker 2
まあ吹き出したものが魔法力はそうだろうと思いますね。
Speaker 1
まああれですかねそのさっき台を追い抜く速度出したのもあれもルーラっぽく魔法力を紛失して超高速で飛んでったんですかねもしかして。
まあそういう原理が働いたとなるとやっぱりシルバーフェザーなんですよね。
だとするならシルバーでいいですね。
ペットボトルロケット的な。
ピューって。
フェザーにはそんな能力もあったみたいな話ですよね。
魔法力を吹き出しながら超スピードで飛んで地面に突き刺さると余った魔法力をブエーって周りに閃光とともに吹き散らす。
あれさそういう意味で言うと特にさダメージを与えてるわけでもないし。
まあね当たってないからなんとも言えないけど。
Speaker 2
爆発したわけでもないしガーデンの床を壊したりもしてないじゃないですか。
ほんのちょっとえぐれた?
たぶんなんかあれだよね光ってバーンってなるけど。
一応床に突き刺さって床にヒビは入ってるね。
あくまでも刃物的に刺さってヒビが入ったっていうことじゃないですか。
光ってるのはあくまでも爆発じゃなくて魔法力の噴出による光って思うと描写と合いますよね。
確かにだから莫大な光みたいなのは出るけど。
これがさっきギラが込められててさギラがそこの地面に当たった瞬間に発動するとさもうちょっと床が爆発して崩れたりとかしてておかしくないよね。
1:06:04
Speaker 2
そうですね確かに魔弾丸とは違うな確かに。
だから魔法力純粋に魔法力が刺さった瞬間に溜まってた魔法力が弾けたのがその光閃光として見えたっていう。
なるほどなるほど音と光かな。
ミストバーント大はそれに驚いた。
この解釈ならシルバーでいいのか。
あとあれだよねあの距離でさ投げて刺さってあんな光でさもし攻撃力あったら台がダメージ受けちゃうもんね。
Speaker 1
まあそうですかねまあそれはわかんないけどまあまあ。
Speaker 2
いやそれもあるんだけどやっぱさほらさっきさデオナの剛腕すごすぎじゃん問題も魔法力のルーラ的なものなのか紛失しながらで高速で飛んでったんだったら別にデオナが剛腕じゃなくても別にいいですよね。
ただまあ投げる方向は角度は天才だなと思いますけど。
めっちゃ的確ですけどね。
完璧すぎますけどまあまあでも威力がそこまでだっていうのは魔法力ブーストだと思えばまあ別におかしくはないですね。
おかしくはないですね。
だってほら後にさシンバーンのさ腕をパフニカのナイフで傷つけて女の子だって意識を集中してないときは傷つけられるのよとか言ってるけど
もしこの地面にフェザー突き刺した剛腕があんたの力だったらバーンの腕至近距離で落とせるぐらいではみたいな思っちゃうんで。
やばいね。
Speaker 1
デオナさんがあの普通の女の子の腕力だと言い張るんだったらまあじゃあここの飛んでったのはフェザーの魔力ということでいいんじゃないでしょうか。
Speaker 2
まあなんかそういうこうなんていうんでしょうね辻褄の合うようにいろいろ考えていった結果やっぱりここはフェザーはシルバーでしょ。
確かにね。
今言った僕らのこれが制作の方と合ってるかどうか一味もわかんないんですけどまあでもこの解釈だったら僕はシルバーでいいんじゃないかと思いました。
Speaker 1
まあゴールドのままでも別によかったんだけど。
何も今僕ら思わなかったと思うんですけど。
Speaker 2
こだわりたかったスタッフとしては。
どちらがよりこのリアリティに近いかっていうとシルバーじゃないかっていう議論があったとしたらその通り。
もしくは実は三条先生の方から実はあの時ゴールドって指定しちゃったんだけどさやっぱりシルバーだよねこっちって後で思ったんだよねみたいなさ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
指摘とかがあったりするのかな。
あーでもゼロじゃないんじゃないですか。
確かに三条先生側から実はねっていう話があったっていう可能性は多いにあるんじゃないでしょうかね。
1:09:05
Speaker 2
当然さあれだよねこうネーム書いてさ最初のその段階で稲田先生に対する指示としてさこうシルバーを飛ばすとかゴールドを飛ばすとかさ当然だけど多分出してるよね。
多分だからその時は普通に投げてピカーンほんまゴールドだねって多分ゴールドって書いた。
もうそれ書いてなくて例えばもう稲田先生がここはゴールドだと思い込んでゴールドにしてたみたいなこともありえるのかな。
ゼロではないとは思いますけどでも。
Speaker 1
フェザーを投げるレオナ光るフェザーみたいなぐらいの感じで書いてあってさ。
Speaker 2
なるほどじゃあね実は三条先生と稲田先生のコミュニケーションの行き違いが20何年経ってアニメ化にあたって実はここシルバーだったのつもりだったみたいな。
そうなんか今になってわかるわかってしまったこの稲田先生が書き間違えてた説みたいな。
いやでもそれ書き間違えっていうのもなんかもうそうかどうかもわかんないけどそうだとしてもでもそれはしょうがないですよね。
でも仮にそうだったらジャンプ連載の後のコミックのところで修正とかするかそこまでしないか。
いやー別にしないでしょう。
Speaker 1
まあどっちでも差して影響ないもんね。
まあ散々さっき僕ら話した通りここの場面の本質は別に何フェザーかじゃないしね。
そうなんだよね。
Speaker 2
レオナがアバンの意思の継承リーダーシップの発露としてフェザー投げるが98%ぐらいの目的なんでこんな2%の何フェザーだとか言ってる僕らが問題があるんですけど。
僕は多分今このトークで多分30分ぐらい喋ってると思いますけど。
Speaker 1
いやもうちょっと今日の収録時間のだいぶ使っちゃってる気がするんでまあそろそろ終わろうと思うんですけど。
じゃあ金曜日のツイッタースペースに質問してみようということで。
Speaker 2
全然僕らもちろんですけどスルーされても全く何も思わないというかそれで当然だと思ってるので。
そこは一応誰がどなたか聞いてるのかわかりませんが一応お伝えしておきます。
ということでフェザー話は置いといて。
あと今回はあれですかね。
僕今回大好きTV見るまで全然気づかなかったんですけど。
Speaker 1
昔のシーンの回想シーンアバンがハドラーと戦った時の回想シーンが入りますけど。
レイラの声が実は小松さんだったっていう。
1:12:05
Speaker 1
大好きTVでおっしゃってましたね。
これ全然気づかなかったですね。
僕も全く気づかなかったですね。
Speaker 2
僕えっと思ってそれ大好きTVで聞いてすぐそのシーンだけリピートしたんですけど。
最初わかんなくてえっと思ってあれ本当にいいみたいな。
何回か聞いてああまあ確かにそうかもみたいなね。
Speaker 1
でも最初違和感感じてたのは声の出演のところでアバン、ロカ、マトリフって入ってるんですけど。
Speaker 2
レイラって入ってなかったからなんでレイラ入ってないんだろうなと思ってたんですよね。
Speaker 1
本当だ今僕もエンドロール見たらアバン、ロカ、マトリフあるのにレイラ入ってない。
そうなんですよ。入ってなかったんですよ。
本当だ。
だからあれなんで入ってないのかなと思ってたのがまあ確かにそうか小松さんがやったからってことなのかと思って。
なるほどね。
Speaker 2
そういうことかとは思ったんですけど。
なるほどなるほど。はいはい。理解理解。
でもねなんか全然気づかなくてちょっとびっくりしましたね。
Speaker 1
大好きTVでは盛り上がってこれ極円の魔王アニメ化されたらレイラ役は確定だねとか言ってましたね。
いやー確定でしょ。確定だしハドラーも関さんでしょ。
でしょうね。
そりゃあ。
Speaker 2
でもねほら僕らこのポッドキャストで時々さ小田陣さんは極円アニメ化されないかなとか言って僕はいやそれはないでしょうってこう再三言ってきましたけど。
あの公式というか大好きTVでああいうトークが出てくるとあれワンチャンあるのかみたいな。
Speaker 1
いやあると思いますよ。
まあもちろんね今年すぐとかではないと思いますけどね。
Speaker 2
例えば来年のとか再来年のどこかとかね。
Speaker 1
ある程度ね完結に近づいてきたあたりからわからないですけど。
まあまずてか漫画が完結してしばらくしてからだとは思いますけど。
全然あると思います僕は。
まあまあそれがただその全何話漫画で言うとわかんないけど全例えば6巻とか7巻とかで終わったとすると1クール分ぐらいには全然なるか。
それいけるか。
まああるんじゃないですか。
2クールぐらいいけるか。
まあそっか。
作り方にもよりますけど。
37巻のアニメの第の大冒険が2年間で100話ぐらいいくってことはまあそっか全然いくか。
まあでも微妙か。
1クール2クールちょっとまあまあ刻みがわかんないけど。
まあいけるか。
そうですね。
全然いけるか。
まあ少なくともねやっぱああいう話題をさネタにしてそのまま大助TVでも喋ったのをね流してくれるってことは。
まあカットしてないってことは全然あるってことでしょうね。
可能性は全然あり得る。
そうですね。
まあまた今年とかはどうかをね置いといて。
1:15:02
Speaker 1
なるほどなるほど。
なんかちょっと期待感を持たせる感じ。
なんか感じましたね。
いいなあと思いますよ僕は。
Speaker 2
うん。
あの。
まあそうですね。
はい。
はい。
確かに。
Speaker 1
あとねそうあのちょっと話の流れで言うと。
Speaker 2
さっきあのポップとマームのやりとりがいいなみたいな話はもうすでにしたので。
Speaker 1
僕ね今回ね一番実は注目したシーンはあのマームがですねミストバーンに戦火烈光剣を放つシーン実は一番僕は注目したんですよね。
ほう。
なるほど。
なぜ?
Speaker 2
前回の大好きTVでだったと思うんですけど教えてマームのコーナーで小松さんがねその戦火烈光剣のシーンのそのアフレコをされるときに。
Speaker 1
あのその同じその戦火烈光剣って呼ぶ読み上げるところを台本上で実結構すごいそのスペースが空いてたりとかなんかその文字のその表記の仕方にちょっとこういろいろ変化がついてて。
それを読み取ってどんな風にその戦火烈光剣って自分が言うかどうかを工夫しながらやってましたみたいな話が確かあって。
おっしゃってたと思います。
そうで関さんがやっぱりその必殺技を叫ぶシーンって大事だよねみたいな。
うんうん。
そのいやいいと思うよみたいなすごいその関さんが。
はいはい。
Speaker 2
小松さんを激褒めしてましたね。
小松さんそう褒めてたじゃないですか。
はい知ってました知ってました。
そうっていうのをちょっと覚えてたんで。
なるほどね。
で今回のシーンでねやっぱりその戦火烈光剣やっぱ決めるところってすごい大事なシーンじゃないですか。
まあ大事なシーンですね。
このポップマームがミストバーに立ち向かっていくシーンにおいて。
ですね。
しかもさここで戦火烈光剣をぶち当ててるっていうことが後に繋がってくるじゃないですか。
まあ繋がりますね。
老子とのやり取りのところにね。
老子の謎解き、名探偵老子に繋がってきますよ。
でそういう意味でもすごいこの戦火烈光剣のシーン大事だなと思ってて。
で原作だと普通にまあ戦火烈光剣ってこう一つの吹き出しの中に書いてあるだけなんですよね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
でね今回のシーンはね、戦火って言った後ちょっと間行っての烈光剣っていう言い方になってるんですよね。
Speaker 1
なるほど、はい。そうね。
これね僕ちょっとね、いい感じだなと思ってここ。
やっぱあの原作だとインパクトの瞬間、振りかぶる瞬間から次のコマでもインパクトの瞬間だから、
1:18:09
Speaker 2
そのまあなんかタメ的なものはあんまり描けてないんですよね。
うんうんうん、なるほど。
でやっぱこうアニメだとその今回結構こうマームが、
Speaker 1
マームー今だマームーっていうポップの叫びからのほわーってこう、
溜めてて光らして、飛び込んでいきの、殴りのっていうところがね。
Speaker 2
はいはいはい。
流れが描かれてるんで、そこの中でさこう、戦火、烈光剣っていうこのね流れ僕すごいいいなと思って。
うん、なるほど。
もうここで僕今回小松さんにね、あの盛大な拍手を送りたいなと思いましたね。
確かにこれが最後のマームの必殺シーンですからね。
まあもうね、ちょっと先の話しに行っちゃった方がいいんですけど、
最後の戦火、烈光剣みたいな話ですよね。
なんなら戦う前もマーム最後だしな。
確かに。
Speaker 1
まあ正確に言うとミストに乗っ取られたマームっていうのはいますけど、まあそれは置いといて。
Speaker 2
そうなんですよね。
あとね、なんかこのシーンね、今ちょっともう一回僕再生したんですけどね。
あの、インパクトの瞬間の音がすごい音しますね。
もう一回聞いてみよう。あ、なんかキラキラリーンって音がしますね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
なんでしょうね。
Speaker 2
あとなんかね、金属音とも違うんですけど、
たぶんキラキラリーンはね、魔法意味とも、
右手にね、光のオーラをまとうところでキラリーンって言うんですよ。
えっとね、これ19分21秒ぐらいのところでもキラリーンってなるんで、
たぶんそのキラリーン系の音は魔法力なんですけど、
Speaker 1
なるほど、回復系魔法の音だと。
そう。
Speaker 2
なるほどなるほど、はい。
インパクトの瞬間にね、なんかドベヒョーンみたいな感じの音するんですよね。
なるほど。
この音がね、だからその、凍れる時の秘宝がかけられた肉体に、
うーん。
なんかインパクトした時の、なんだろう、だからそのなんかグシャッとかじゃない。
つまり、ダメージは入ってない音ってことですかね。
Speaker 1
そうなんか、硬いものに当たったみたいな。
Speaker 2
はいはい。
しかし絶対壊れないみたいな。
うーん、そう。なんか普通に考えたらですよ、何かグシャッとかさ、バキッとかさ、
1:21:03
Speaker 2
ドコーとか言うじゃないですか。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
打撃音って。
確かに確かに。
いや全然そういう音しない、全然全然全く違う音がしてるんですよね、ここ。
確かに、なるほどね。
ダメージの入らない打撃音。
そう。
みたいな。
面白いのが原作らでドコーンって言ってるんですよね 言ってますねあの音は議論はいそう
Speaker 1
だから結構これも ほらもう先がわかってるから先はまあこのシーンでもわかってるけどさ
まあ原作でもなんかここのなんか当たった時の音ってどんな音するんですかねみたいな きっと議論があってさ
Speaker 2
なるほどね 時の秘宝をかかっているミストバーンの体に劣行犬ぶち当たったとき
いやそれやっぱバコーンとかドコーンじゃないですよねみたいな どんな音しますかねみたいななんかちょっと効果音の打ち合わせされたんだろうなと思って
結果これになったんだなと思ってさ ちょっとそう思うとなんかここをリピートして何回も聞きたくなっちゃうなと思って
なるほどいやーそのよそこまでは考えてなかった なるほどね
確かにいい音ですねやっぱねマームの戦火劣行犬はいいよねー やっぱフィギュア買おうかな
あああのこと武器屋さんのやつねそうフィギュア買おうか問題ですよまた出てきました けど出ましたね
Speaker 1
いいよ戦火劣行犬このぶち当てに行くシーン 確かに
そう直前にさあやっぱさこのしか魔晄犬のさ尖ったところでさあこう左 左フック入れてさピッてこう衣ちょいと引き裂くっていうのがまたにくいよね
Speaker 2
なるほど確かにね
これがにくいよねー 顔をちゃんとその露出させてからはいはいはい
Speaker 1
劣行犬決めに行くっていう その時にさあこの魔晄犬の左手の甲がちょっと
エイリーになってるってさあそこまで考えてこれ作ってたのかな魔晄犬 あーベルクさんがってことですかペルクさんがだしそうそうそう
Speaker 2
あの生えてたデザイン的にさ このシーンぐらいで仕方ってこんな使われ方しないじゃないですか確かに
なるほどちょっとすげーすげーデザインだなと これを可能にするデザイン
Speaker 1
思いましたけどミストバーンというかバーンの体本体というかには 壊れる時の秘宝がかかっているからダメージは効かないけど
ミストバーンの服は着れるんですね こんなにもかかってないんですねやみの衣はただの闇の衣なんじゃないですか
ぬの何これ だってほらヒュンケルのさやりの攻撃も食らって
あのまあやる気じゃないですかああ そうそうそうこれはただのアイテムなんじゃないですか
1:24:00
Speaker 2
ということはこの衣を燃やすかひっぺガス化すると モヤモヤとした暗黒ガスに包まれた人が出てくる
できちゃうってことそうそうそうじゃないですか なるほど
と思いますよ うん
とかそういうことをもっと早くどっかの段階でやってれば正体がもっと早くわかっ ていたと
なるほどね まあ
ちょっとあいつの衣に火つけようぜみたいなね 負けされちゃうだろうけどの確かにね
Speaker 1
それかあの衣後ろからずもーって脱がしちゃおうぜっ あーひっぺがしちゃう感じねうんそうそう
Speaker 2
みたいなことができていればもっと早く正体がわかっていたのかなと思いました あとアレかな今日やっぱりずっと最後僕僕の中で最後どうしても話して
おきたいのは やっぱちょっとラーハルトのハーケンディストールがちょっとおかしすぎねーかって
いう話をしておきたいですかね どう何分だに
Speaker 1
10
21分 はい10
18秒からはい あの赤い何かが出ます
えっとですねまぁこれ原作でもね赤い何かがズボズボズボってやっていこうあの 覇権リストールをまあ明らかに食らわしてるなっていう描かれ方にはなってるわけ
なんですよはいね まあこうまず2分18秒のシーンをご覧いただきたいんですけどね2分
2221分21分18秒のシーンをねご覧いただきたいんですけども あの
Speaker 2
ハーケンディストールってどういう技かっていうと あれはまあ
こう ラーハルトが槍を振り下ろした
Speaker 1
その振り下ろした斬撃みたいなものが 飛んでいくというまあ衝撃派的なものがこう
Speaker 2
飛んでって当たってもシャーンってなるわけなんですよそうですね なので原作のそのコマを見るとですね
ミストバーンがハハハって笑った後貼ってなって上に 上空からそう斬撃が降り下ろされてね飛んできてる感じになるわけですよ
そうですねはいでまぁ今までの過去の戦いを見てもラーハルトの割と覇権リストリートの そういう打ち方をされてきてあのポン5体ぶった切った時とかもまあそんな感じだった
ような気がしますけどまあ正面突破しながらずダーンてあの時は言ってはいるんです けど
でもこう斬撃的にはこうなんでこう描いていくはいはいそうですね 感じなんですけどはい問題の21分18秒シーンはですね
Speaker 1
もうあのなんて言うんでしょう直線的に放出されてきている感じの光なんですよね そうだねずボボボボって出てきてるんですよ
1:27:02
Speaker 1
まあ確かに しかも赤いしね
Speaker 2
なんだろうこの赤いの赤いのはね確かね前回あの登場してきてポーンたちを ぶった切った時も赤かったあ切った時もね赤い斬撃だった
を記憶しておりますね じゃあこの赤さは何なのかあのほら
Speaker 1
ヒュンケルが説明する通り彼は陶器とかで戦うタイプではないわけだからはい 赤いのは何なんすかじゃあまあなんかこう
Speaker 2
衝撃派的な衝撃派的なの赤いがもう見えちゃうんですよ 見えちゃうんだ見えちゃうんですよもうはい
なるほどはいそうハーケンディストールやっと前回時もやっぱり赤い 赤い衝撃派ですねほんとだ赤い赤い今僕も前回チェックを5体打ち抜いた時に
てか今時のハーケンディストール早いなぁ 早いんですよめちゃくちゃ早いなぁ
赤くて早いん だいぶ今回と違いますねやっぱ今回がねもうなんかその
ますあのミストバーンタッチの後ろにある 入り口の奥の方から斜め上に向けてまずこう
あってこう赤い閃光が伸びていきまして 出る出るそれがなぜか究極をどこどこだってこう
Speaker 1
じわれとともにそう前に進んでいく絵になるんですよ いやーこれ不思議ですねおやおやっとあんまりちゃんと見てなかったら確かに
これ不思議だわ うんでその後その
Speaker 2
どこどこだってこう地面を這うように進んでいった光がミストバーに多分当たり そうになったところで
Speaker 1
またすごいその えらい紛失するんですよねこの光がね確かに
すごいですねはいもうちょっとねえだいぶ 演出過剰気味ななんか若干カラミティウォールとかに近いものすら感じますよね
うちの子供が言ってましたカラミティウォールみたいつって お子さんそれはよく覚えてますね
言ってました言ってましたなるほどいやでもぽいですよねそうでね あのそのシーンの音この斬撃の光が消えていくところを見て欲しいですよこう
いうの面白いですよねなんか あの地面の中に吸い込まれてくるに集団はれてるほんとだ
どこに行ったんですかこの衝撃派さんたちはそうお家に帰ったんですか なるほどね
これね結構不思議な ちょっと挙動をしてるんですよねなるほど面白いですねこれ
Speaker 2
あんま見てなかったちゃんと面白いの ハルトさんの猫の
Speaker 1
ハーケンリストールの エネルギーがちょっと異常異常な動きをしてるって言うのと
Speaker 2
なおちょっとハーケンリストリアっぱね前回ポーン倒した時も 思いましたよ強すぎねっていうね
1:30:07
Speaker 2
ヒュンケルなんで知らなかったんだって本当に思いますよね あの
Speaker 1
ストラッシュがアロータイプとブレイクタイプがあるみたいな感じでハーケン リストールも
Speaker 2
あの なんか
Speaker 1
空中タイプみたいのと地面タイプみたいなことに種類あるんですかね いやでもねハーケンリストールはね
突進技だから 基本的にはそのブレイク型のはずなんですよね
うーん なるほど
あーそうかだからやっぱりオーラとかさ 斬撃を飛ばしてる感じじゃないはず
あーつまり槍そのもので切りかかってるそうそうそう だからあの先行はねそういう意味で言うとこの番組で何度か話題しますけど
周りの人にはこう見えちゃっていたみたいな 見えちゃってる問題
そうなほど可能性はありますよね威力がすごすぎて にしちゃすごすぎねって思うんですけどね
威力が 確かにね
やっぱねハーケンやつねラーハルドこのちょっと ハーケンリストールの描き方がね
このね復活してからの2回でねちょっといずれも ちょっととんでもねえが来方されてるんで
まあやっぱ製作時にちょっとハーラーハルド 好きすぎな人がいるのかなみたいな
なるほど 強いですねちょっと異常でしょこれ
まあ確かに 僕はちょっと今回ね最後ねこのエピソードの最後
えっと思って終わりましたもんこれ ドギも抜かれて終わるん
Speaker 2
やべえなこのパワー なるほど
Speaker 1
そうなんかそうだからねラーやっぱりラーハルト がねそのどのぐらい強いのかみたいな話僕らも
しましたけど なっぱラーハルトはねそもそも強かったけどやっぱバランの地でもさらに
復活し強くなっていて まあ相当な強さになってはいるようなっていうね
はいはいはい ロンベルク級かどうかみたいな話
Speaker 2
毎回これも何かいろいろ議論になると思います けど
Speaker 1
あとあれですねこの番組でも何回か話してるけど 精神状態と強さはかなり関係するからやっぱり
あのヒュンケルと戦った時はヒュンケルの トークでだいぶ心迷わされてましたよね
迷わされてましたね まあヒュンケル自身がねあのダイタチの時にあのマームのトークで
だいぶ心惑わされてたんですけど 今度はそれをラーハルト相手にやってラーハルト
だいぶメンタル迷ってたんでまあねこの 漫画だとメンタル迷うと結構戦闘力落ちるんで
今あれですよねここ復活したラーハルトは バキバキですからね もう迷いゼロですからね
バランからも託され 主君リーノ公のために
1:33:02
Speaker 1
立ちはだかる奴は全部倒すっていう そうなんだそうだよねあのバランのおかげで
生き返り バランはもうこの世にいない中自分のため
海の息子のことを頼むぞって託され もう迷いなく
あそうでそのね 戦友であるヒュンケルとのやり取りも
確かに そのヒュンケルを心置きなく休ませられる
Speaker 2
ようにしてあげ 確かにもうバッキバケですよねここね
やばいですねメンタルの充実度多分この 時点でいるキャラのナンバーワンですね
誰よりも今戦いたくてしょうがない人 ですよ間違いないわ
戦闘マシーン さすが戦マシンっていうか戦闘強なの
ではん 山中中技があるのかもしれませんがもうその
具その勢いがさっきのあの ニョキニョキニョキっていうあの
なるほど赤い線香が伸びていくのに出てる んですかね
Speaker 1
なんか謎の物質なのか見え方なのかわかり ませんけどもそんなの出ちゃうぐらいもう
スーパーラーハルトですねやばいですね ラーハルトやっぱりだなぁ
Speaker 2
ここで こういうなんて言うんでしょうねもう
Speaker 1
バッキバキにこう戦える状態になってる メンバーここに来るっていうのは
Speaker 2
やっぱりやっぱりあのこれでも話しました けどパコこの最後の決戦の場に誰が望むか
みたいなところで言うとやっぱりラーハルト めちゃめちゃ必要なキャラですねやーほんと
そうですねかここを描かれてみるとやっぱ ラーハルト大事だったっていう
Speaker 1
改めて思いますねだからですよねこのこう いう話も何度もしちゃいますけど
Speaker 2
最初に隆起集登場させたはいから 三条さんは
Speaker 1
この最後にラーハルトもう1回出すっていう のをどこまで考えてたんですかねどうなん
Speaker 2
ですかねなんか よく言われてるというか昔なんかネットで
Speaker 1
読んだのかせましたけど最初のバーンと 代田氏の戦いの時にも
そこらあたりでバンパレス突入して終わっ ちゃうみたいな構想があったっていうのは
聞きましたけどね そうなったシナリオでラーハルト復活が
入ってたのかどうかなんとも言えないし ちょっとわかんないよもうこの辺は本当
Speaker 2
わかんないんで まあ結構ね割とこう行き当たりばったり
じゃないけど その場で結構考えてるみたいな話を
Speaker 1
何度か あの大好き tv でサイトボーイさんがなんかが言って
Speaker 2
たようなですよねしますけどとてもそうは 見えないのが恐ろしいところですがやら
からその後で辻褄をそう 辻褄を合わせるって言い方失礼ですけど
Speaker 1
まあまあ伏線回収というかとかねその 伏線回収というよりも まあでも違うな伏線回収
1:36:02
Speaker 2
伏線として貼ってるというよりはその 過去のやった
シーンをうまくそのなんていうね 繋ぎ直してるって言うんですかね
Speaker 1
というかそうですねこの要素を今この形で 出すとすごく盛り上がるとか
話の流れがいいいい感じになるっていう なんかほら例えばそれこそラーハルトとかも
さあそれ 死んじゃったっていう風な描き方までを
してたのに 確かに
そのここでこうやって復活させてくるっていう のは
Speaker 2
やっぱなんかその ストーリーとしてやっぱ後から考えた
時に あいつ復活させてこれたら
この先盛り上がるかなってなってどうやって 復活させるそれって違和感なく復活させ
られるかなぁみたいに考えてこう 繋ぎ合わせてこうストーリーとして
作ってるんでしょうけどいやそれがすごい ですよねいやすごすぎますよね
間違いない いやーほんとそれを改めてすごいなぁと
思いますなぁ 確かに
はいいやー 八重
そんなのでしょうか正義の後継者 入りましたよ次回が何でしたっけヘイト
バランのゆいごんああそうですねはい ということでさあ83はバラのゆいごん
楽しみにしたいと思いますはい はい
さて 本編はそんなところで後は
大好き tb の話もまあまあしましたかね あの
Speaker 1
はい今今週の大好き tb 僕はあの 商品紹介がちょっと笑ってしまいましたね
あの 斎藤部位先生によるはいクロスブレイドの
商品紹介で あの新ミストバーンが普通に出てた
っていう まあそれはいいのかでもそれはいい
Speaker 2
なぁそれはもうバランのアレがあるから 別に構わないのかうんそりゃいいか
Speaker 1
あれでもなんかもう一人ぐらいネタバレ してる奴がいたような気がしたけど
気のせいがありましたっけ なんかそれがちょっとフッと笑って
しまいましたけど 気のせいかな
Speaker 2
あれネタオレいました えっとねー
Speaker 1
ドラクエ10コラボの前のあお前車キル バーンがバーニングクリメーションも
Speaker 2
やっちゃってんだそれそれああああ バーニングクリメーションとか言っちゃ
るほんとだ確かに はいまあこれはねあの
確かにたし多分多分というかの某不正 母というかあの
Speaker 1