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「ダイの大冒険」を語る #069 第2世代ベルク武具&名コーチとしてのヒュンケル
2022-02-16 1:53:12

「ダイの大冒険」を語る #069 第2世代ベルク武具&名コーチとしてのヒュンケル

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アニメ「ダイの大冒険」#069 について語っています。

アルビナスの覚悟を読み解き、砕いた魔甲拳の破片が多すぎ問題の納得行く理由を提唱してます(妄想)。そしてヒュンケルがマァムに行った卓越したコーチングを徹底分析しました。

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00:07
スピーカー 1
Cast a Radio 「ダイの大冒険」を語る第69回、というわけで始まりました。
「ダイの大冒険」についてのみ語るマニアックなポッドキャスト、Cast a Radio 第69回です。
語るのは私、マサキと、
スピーカー 2
どうも、odajin.です。
スピーカー 1
はい、今週もこの2人でお届けしてまいります。
ということで、第69話は、
愛の衝撃突が放送されました。
はい。
スピーカー 2
愛の衝撃突。
スピーカー 1
はい。で、これ先週話題にしたと思うんですけど、
すごいタイトルですねって言ったけど、
普通に原作のエピソードのタイトルであったという話ですよね。
はい。
だから、やっぱり原作の時点ですごいタイトルついてたんだけど、
でもやっぱり、今回ね、我々というか、このポッドキャスト始めてから思うのは、
原作は読んでるけど、エピソードのタイトルまでそんなちゃんと見てないっていう。
スピーカー 2
いやー、見てないというか、あのー、気づいてないというか。
スピーカー 1
なんか、それですよね。
そりゃそうですよね。
スピーカー 2
いやー、だって、なんかジャンプで連載されてる時とかって、
その、そもそもエピソードのタイトルってそんなになんかこう、
デカデカと出ないことが多いですよね、作品。
スピーカー 1
まあ作品にもよりますけど。
まあまあでも端っこの方にちょろっと出てるだけとかですからね。
スピーカー 2
なんかね、ワンピースだと、結構エピソードのタイトルが意味を持ってて、
なんかね、こう、ルフィの海賊団の仲間になる時は必ず何人目みたいな、
エピソードタイトル必ずつくとか、なんかね、いろいろ法則があったりとかするんですけど。
へー、そうなんですね。
でもなんか、ライオン大冒険のエピソードタイトルって全然そういうのも多分ない。
スピーカー 1
ないと思いますね、多分。
スピーカー 2
なんならなんとかの巻きってなってるぐらいですからね。
スピーカー 1
それ確かこのポッドキャストの初期で、
なんとかの巻きに全部なってるって気づいてましたかって話をして、
いや気づいてなかったっていう。
スピーカー 2
あとあの、やたらビックリマークが多いっていうね。
スピーカー 1
あーそうですね。それはありましたね。
そうそうそう。
そんな話をかつてしましたが。
そんなわけで。
スピーカー 2
あんまりねやっぱり気づかないっていうか見ないかな。
スピーカー 1
見ないですね。
まあだからそういう意味で言うとね、
このアニメ化によって原作のエピソードタイトルに注目する機会にもなったというのは大変すごい良いことですね。
うん、ですね。
はい。
というわけで愛の情激突破。
03:01
スピーカー 1
今週というか、おだじんさんちゃんと漫画何ページ進んだか数えてくれたんですか。
スピーカー 2
まずい。
スピーカー 1
やってない?
スピーカー 2
ちょっと待ってください。
スピーカー 1
じゃあ今、おだじんさん、
これ一応初めて聞いてくださってる方がいるかいないかわかんないんですけど、
ちょっと説明すると、
おだじんさんはですね、このポッドキャスト初めて初期ぐらいから、
趣味というかなんというか。
スピーカー 2
趣味ですね。
スピーカー 1
まあ趣味ですね。
アニメのエピソードがの、例えば第アニメの10話だったら、
それが漫画で言う何ページ分進んだかっていうのをエクセルに都度都度記録するという趣味をやってまして、
でもそれによって結構いろんなことが分かってですね、
なんか平均すると大体67ページとか68ページ分ぐらいアニメが進んでるから、
漫画で言うところの3話から4話分ぐらい進むっていうのがおよそ平均値だということが分かってきて、
それが分かったことによっていつこのアニメが終了するかが始まって、
割とすぐの時点で我々分かってしまったんですけど、
あーこれ、あ、でもすぐは嘘だな、言い過ぎだな。
スピーカー 1
まあ何ヶ月か経った時点でその平均値が安定してきたあたりで、
あ、2022年の9月末ぐらいで終わるなこれっていう想像が大体これによって。
スピーカー 2
大体3ヶ月ぐらい経ったあたりでしたかね、それによってね。
平均値が安定してきた。
スピーカー 1
安定してきてるね。
そうそう。
スピーカー 2
ちょっとあの、ちょっと喋りながら私集計ファイルいじりますんで、
ちょっと申し訳ない。
スピーカー 1
いいですよ。
じゃあ僕がもうちょっとこれの説明を。
スピーカー 2
いや今回ね、今回ね、あれですよ。
いやその集計の話もそうなんですけど、
僕ね、今回ね、さっきさんのダイログが超大作だったのはね、ちょっとね。
スピーカー 1
あー、ダイログね。
スピーカー 2
かなりね、僕は読んでいてね、今回面白かったですよダイログ。
ぜひちょっとダイログの話をね。
スピーカー 1
ダイログについて、じゃあ説明するとですね。
これなんで今回いろいろ説明してるのかわかんないけど。
えっとね、ダイログというのは僕が毎週ブログとして、
そのアニメを見たと自分の気がついたこととか面白かったこととかを、
ブログ形式でバーって書いてるんですけど、
はっきり言うとですね、そんなに深く考えてないで書いてます。
書くことを優先してもうとにかく出すと、
テキスト化するということにフォーカスして、
見終わって2日後ぐらい。
で、このポッドキャストって大体我々はですね、
火曜日に収録してることが多いんですけど、
土曜日にアニメが放送される、
日曜にAmazonプライムとかにそういうのでも配信されて、
06:01
スピーカー 1
じっくり見えるようになるので、
その辺で見て、僕は大体月曜日か火曜日の昼ぐらいとかに、
そのダイログっていうアニメを見た感想のブログを毎週書いてまして、
最初はブログプラットフォームのノートで書いてたんですけど、
途中からいろいろあって、ちょっとノートはもういいかなと思いまして、
自分のワードプレスにですね、全部引っ越しさせて、
途中からは全部ワードプレスで毎週書いてるんですけど、
スピーカー 1
今週ですね、
書く分量とかが本当毎週僕の気分で変わるんですけど、
この第69話に関してはなんかやたら長いですね。
スピーカー 2
この週かっこいい日じゃないですか?
スピーカー 1
うーん、かもしんないですね。
なんでこんな長いのかっていうと、
まあこれ後でPodcastでも言及するかもしれないけど、
一応最初に言っとくと、一番分量が多いのはですね、
アルビナスがマームに、
あんたたちを全員私が倒すつもりだったっていうところに
ツッコミを入れてるっていうのが一番長いんですね、今週は。
それで前半だいたい書いてるんで、
それはどういうことかっていうと、
後半のパートでヒュンケルが、
新鋭機団クラスに負けはしないっていう、
すごいざっくりな表現をしてるんですよね。
これとアルビナスが全員倒すつもりだったっていうのが、
これ矛盾してるじゃないかと。
アルビナスは全員に勝てると思っているが、
ヒュンケルは新鋭機団クラスなんかにポップ一人だって、
一対一で負けはしない。
ポップが負けないんだったら、
自分とか大は絶対負けないみたいな、
そういう認識をしてるわけですよね。
これどういうことなんだろうっていうのを、
今回考えていろいろ書いたんですけど、
というあたりなんですが、集計終わりました?
スピーカー 2
終わりました。
素晴らしいタイミングです。
スピーカー 1
結構僕の予想、今回ね、
なんか進んだんじゃないと思ってたんですけど、
アルビナスの政府結構減ってたし、
とか思ったんですけど。
スピーカー 2
進んでますね。
今ですね、集計をしたところ、
今回のエピソード69、
愛の超激突はですね、
原作のページ数でいきますと、
79ページ。
スピーカー 1
まあまあ平均より多いですね。
スピーカー 2
消費しております。
その前の68話、
最後の挑戦、
それから67話の大波蛇呪文の機。
ここはですね、実は52ページずつしか進んでないという。
スピーカー 1
だいぶ違いますね。
スピーカー 2
かなりですね、そこは時間をかけていた。
スピーカー 1
あー、ですね。
やっぱりなんかじゃあ、
主張してた感覚とだいたい一致しますね。
はい。
09:00
スピーカー 2
割と今回のですね、
このページ集計をしていて、
私が気が付いているところとしては、
バトルシーンですね。
バトルシーンは結構ページの消費が早い。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、バトルのないところは比較的、
ページ消費がゆっくりというのは、
結構傾向としてはあるんですね。
スピーカー 1
うん、ありますよね。
スピーカー 2
今回はそういう意味で言うと、
完全にバトル中心のお話でしたので、
その手前のところのミナカタオルンとかね、
セリフのやり取りとかもやっぱり多いシーンでしたし、
メルルのね、
場面とかポップの場面とか結構印象的なね、
場面も非常に多かったので、
おそらくちょっと消費ページ的には少なめだったと。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんと、
ちなみにですね、ここまで第69話まで進みましたけども、
ページ消費のですね、平均値は68.31ページ。
スピーカー 1
まあだから途中からほぼ変わってないですね。
まあ当たり前か。
平均が変わるって相当なことがないと平均って変わんないからさ。
まあそれはそう。
スピーカー 2
マックスが95ページ、
ミニマムが46ページ。
スピーカー 1
マックスって確かフレイザード戦のあの頃の話ですよね。
スピーカー 2
マックス90、よく覚えてますね。
スピーカー 1
あれ違ったっけ?違いましたっけ?
スピーカー 2
世界会議かな。
スピーカー 1
あーその辺か。
スピーカー 2
アヴァンリュー最後の奥義の空列座のところが94ページ進んでるんですけど、
スピーカー 1
それそれそれ。
スピーカー 2
それよりも実はですね、
サミットが95ページ進んでるんですね。
スピーカー 1
でもその時確かさ、
アニメと漫画のシーンの順番の入れ替えがあったから、
厳密に95じゃないんじゃないかって話をしましたよね、確か。
スピーカー 2
まあちょっとその辺のね、若干の、
カウントの仕方についてのポイントはあるかもしれませんけど、
スピーカー 2
一応僕のルールとしては、
エピソードの始めのところから、
エピソードの終わりのところっていうことで、
ページ数を毎回カウントしておきます。
スピーカー 1
いやいやそこはいいと思います。
そんな個別に組み取ってたらキリがないんでいいと思うんですけど。
スピーカー 2
そうなんですよ。
はい、ということでね。
ページ消費。
これもね、
なんかデータどっかで乗っけて交換してみますか?
スピーカー 1
いや途中で前に一回、
いやいや、ポッドキャストの
ショーノートに、
スピーカー 2
貼りましたっけ?
スピーカー 1
前半で1回か2回画像を貼りましたよ。
あ、そっか。
スピーカー 2
それでもだいぶ前でしたよね。
スピーカー 1
だいぶ前、もうあのね、多分20話とか30話とか、
そんな時代の話。
スピーカー 2
ですよね。
ちょっとじゃあどっかの、また
貼ってみますか。
スピーカー 1
じゃあ何かのタイミングでまた、はい、
画像を貼りましょう。
はい、というわけなんですけど、
そうですね、なんだっけ、さっき僕あれか。
12:00
スピーカー 1
アルビナスとヒュンケルの認識の総理の話を
スピーカー 2
そこね、非常に興味深かったですよ。
スピーカー 1
ちょっとこれあの口頭で説明すると長くなるし、
僕も多分文章の方が上手く書いてると思うんで、
あんまり細かい説明はしないんですけど、
小田尋さんの感想は何かありますか、
じゃあそれに関して。
スピーカー 2
あ、そうですね、
僕がそれを読んで思ったのは、
このポッドキャストでも以前から、
何度か話してたと思うんですけど、
結構僕たち漫画を読んでいた読者としては、
アニメでもそうかもしれないですけど、
いわゆる劇中、作中のキャラクターたちが言うセリフって、
必ず真実を言っているというか、
いわゆる正しいことを言っているみたいな思い込み、
スピーカー 1
潜入感が結構あるよね。
思い込みがあるっていう話をしましたよね。
スピーカー 2
以前に知ったじゃないですか。
スピーカー 1
しましたしました。
スピーカー 2
そういう意味で言うと、ここって、
アルビナスもヒュンケルも正しいことを言っているっていう、
結構潜入感でどうしてもここのセリフも読んでたよなと思って、
スピーカー 1
はいはいはい、なるほどね。
スピーカー 2
そう、でもやっぱここってすごい、
まさきさんが書いてくれてるように、
アルビナスの言っていることと、
ヒュンケルの言っていることにすごく矛盾があるというか、
ズレがある。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
マームもここ、実はセリフとしては、
いわゆる力量を見てコメントしている場面があるんですよね。
スピーカー 1
アルビナスの手足を出た状態のことを言っているやつですね。
スピーカー 2
そう、この実力なら確かに、
私たちを全滅させられるぐらいのセリフを言っているんですよ。
スピーカー 1
言っている言っている。
スピーカー 2
ギラゴン級の呪文を連発できるなんて、
ハドラー言えばあんなに。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
確かに一人で私たちを全滅させられるかもって言っているので、
だからマームは正面で相対して、
アルビナスの全力を見たので、
それを見た上でこう言っているわけなんですけど、
でもなんかこれも、
マームもちょっと読み違えてねえかなみたいな。
スピーカー 1
いやあ、そうだと思います。
僕は今回書いたあたりで言うと、
たぶんヒュンケルの読みが一番正しそうだなっていう気はしてるんで。
ああ、その単純な戦力。
どういう意図で言ってるかっていうのを置いといて、
単純な戦闘力とか勝敗の予想っていう意味では、
ヒュンケルの方が正しいだろうっていう気はしてます。
スピーカー 2
僕はね、今回まさきさんのこの大ロゴを読んで非常にね、
ハッとさせられたのが、
じゃあなんでアルビナスがこう言ったのかっていうね、
その背景ですよ。
これはね、僕はまさきさんこれすごい読みだなと思って、
15:03
スピーカー 2
これきっとあってんじゃねえかなと思いましたね。
スピーカー 1
僕が書いたあれですか、内心どこかでやられると思ってたって話ですか。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いわゆる戦闘力を正しく認識して、
いわゆるバトル上どっちが優位かどうかみたいなことを、
やりとりし合ってるっていう、確かにセリフ回しとしてはそうなんですけど、
でもその背景にあったのはね、
これ僕読んでこれ間違いないと思いましたね。
ちょっとここはね、ぜひまさきさんにね、これは話してほしいなと思ってました。
スピーカー 1
はいはいはい。
そうですね。
僕が書いたこの辺かな。
まあ何。
ハドラーは助からないし、
ハドラーがバーンから離反するって言ってる以上、
それに従うのがアルビナスの務めというのがあって、
で、バーンに助けてくれって頼むっていうのは独断でもあるし、
そもそもバーン絶対そんなこと受け入れないだろうと。
でもそういうことを思っちゃうと、
アルビナスがやることがなくなっちゃう、
自分のミッションというかあれがなくなっちゃうから、
それをもう認めたくないがゆえに、
アバンの使徒を一人で倒すっていう偽りの願望を掲げたっていう風に、
で、まあ実力的にもそうだし、
実際それは無理だろうっていうことをほぼわかってたんじゃないのかということを書きました。
ということですよね。
スピーカー 2
そう、そうなんですよ。
なんかね、これは非常にね、僕が読んでね、
あの、ああともあわされて、
なんかなんかその、
まあこれ実際ハドラーを一人でその大と戦わせるために、
新鋭機団はそのハドラー、主人であるハドラーの思いを組んで、
大の仲間たちをその間引きつけておいて、
一対一の勝負に専念させられるようにするっていう行動を取ってるわけじゃないですか。
だからその金獣砲生命体としてハドラーが生み出したコマなので、
スピーカー 2
それは非常にこう、
主人の指示に従ったっていう行動としてわかりやすく見えてるんですけど、
でもやっぱその中でこのアルビナスがこういう行動を取っていることに対して、
マームはそれはあなたの愛なんでしょ?みたいな、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
なんかそういう見方をしてるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でも、なんかその愛っていう感情もそこにあっていいと思うんですけど、
18:03
スピーカー 2
やっぱりなんかその、僕が思ったのはそのコマとして、
受け入れちゃったらやるべきことがなくなっちゃうから、
戦う理由を自ら作ったっていうのがなんかすごい、
あーなるほどなって思ったとこなんですよね。
スピーカー 1
うーん、なるほどね。僕も今聞いてそうかって思った。
スピーカー 2
いやほら、なんかさ、ここのシーンってさ、やっぱり表面的には、
いわゆるこの前のエイミーさん、ヒュンケル、スキオシーンからの、
いわゆるこの大のアバンの人たちの恋愛感情とか恋愛模様的なところが描かれ始めて、
メルグがポップに好きだっていうことがわかり、
ポップはマアムが好きだっていうことがわかり、
マアムはそれにどう答えたらいいかみたいになってっていう場面が続いてるから、
やっぱそのどうしてもここは、
そういうその愛情とかね、その好きっていう感情を、
なんかあの表面的には見せちゃってるというか見えちゃってくるんですよ。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
でもね、なんかやっぱり、
なんかそういうふうにも撮れるんだけど、
ここのアルビナスは、僕はその、
どっちかかというと、
やっぱりコマとして、
どう使命を的するかみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん、なるほどね。
スピーカー 2
やっぱその、しかもチェスのコマっていうのは、
その盤上で戦う、相手のコマを倒してとか、
相手のキングを取りに行くっていうことがもう、
スピーカー 1
命題としてもうね、持たされたものじゃないですか。
スピーカー 2
だから戦わずにそこでステイしておくとか、
逃げるっていうことはないんですよね、選択肢として。
スピーカー 1
うんうん、まあなるほどね、そうですね。
スピーカー 2
そう。ってなってくると、やっぱその、
もうハドラーは助からないし、アワンの使徒にも、
自分たちが叶うわけもない。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ハドラーは、まあバーンに言っても、
ハドラーを救えてもらえないって、
もうそこを受け入れちゃったら戦うことなくなっちゃうから。
スピーカー 1
そうですね。理由がない。
スピーカー 2
そうなんですよ。だからその、自分たちで自分たちの戦う理由を作って、
戦い抜いた。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
っていうのが、なんかだからすごいこの、
表面的には恋愛模様とか愛情っていうことを描きつつも、
なんかその裏側にすごくそういった、なんか、
戦い、戦う理由みたいなものを、
21:02
スピーカー 2
なんかすごいこう、感じさせられるというか。
スピーカー 1
なるほどね。いやいや、おだじんさんの説明を聞いて、僕も納得しましたよ。
スピーカー 2
いや、僕ね、まさきさんの読んで、すげえそこをね、持ったんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。確かに。
スピーカー 2
ほら、なんか前回、前々回だっけな、
最近の漫画はわかりやすく全部説明すぎちゃう。
スピーカー 1
あーそうですね。
とりあえずそういう傾向があるんじゃないでしょうか、みたいな話をちょろっとしましたけど。
スピーカー 2
なんかあれも結構、ツイッターでね、コメントくださってた方がいらっしゃいましたけど、
スピーカー 1
そこの話についてね。
そうですね、いらっしゃいましたね。
スピーカー 2
ありがたいなと思って、そんな細かいところをちゃんと拾っていただいてと思ったんですけど。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なんか、今の話も、なんだろうな、なんかやっぱこう、
すごいその、表面に見えてきてるセリフ回しとか、
キャラクターたちのそういうやりとりと、
その背景にそういうふうに存在しているかもしれないところって、
やっぱなんかその、
こうやっぱ大人になったからわかるんだな、みたいなね。
読み取れるようになったんだな、みたいなね。
まあそう、実際そうなのかはわからないけど、
そういう解釈ができるんだな、みたいなね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
すごい思いましたよね。
スピーカー 1
いやでもね、そうだと思います。
僕も書いたこと、別に何の根拠もないんで。
全部こういう解釈をしたら、
なんか、このここってもっとっていうか、
こういう捉え方もできるよねっていうことを書いてるだけなんで。
そうそうそう。
いやでもそれはやっぱ面白いんだよな。
スピーカー 2
打たれる覚悟でこのパワーアンパレーションに立っていたのではないかと思うと、
いやもう本当そうだと思います。
でもセリフとしてはそうは言わないし、
なんか少なくともクイーンっていうのは、
チェス上においてはそのね、コマとしては最強のコマ。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
続けでもあるから、なんだろうその、
例えばヒムとかはもうね、喜びさんでヒュンケルと戦いに行ってるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
彼がヒュンケルに対してのそういう個人的な思いがあって戦ってるから、
行くわけだけど、なんかそういう、
そのヒムとかがいる中で、
アルビナスがなんか、
ごめん私戦えないわとか言ってしまえないっていう立場もあるじゃないですか。
スピーカー 1
まあそうですね。一応リーダーだしね。
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかね、そう思うとなんかすごいこのアルビナスのこのシーンは、
なんかもう負け戦を覚悟した戦い。
で、さらにそのアバンの人の中で言うと、
実力的にはそんなに高い方ではないマームを相手とって、
スピーカー 1
負けるつもりはなかったはずなのに負けちゃったっていう。
そうですね。
スピーカー 2
なんかね、ちょっと切ない感じっていうか。
スピーカー 1
いやそうなんですよね。
確かに。
スピーカー 2
そう、でもなんかここで僕が思ったのは、
そのさっき表面的に愛情的なところっていうのと、
24:01
スピーカー 2
アルビナスは本来その駒としての使命みたいな話を裏側でもっててって話をしたんですけど、
でも最後にこの戦った相手がマームで、
マームがその駒としてではなくて、
その愛情っていうものなんでしょ、あなたのそれはっていうことを、
なんかこう認めてくれて、
なんかそのアルビナスが駒として成仏するというよりは、
一人の人間ではないんだけど、
生物として、
なんかちゃんと認められてこの世を去るみたいな描き方になってるっていうのもまたすごいなと思うんですよね。
いやー。
これはマームとのバトルじゃなきゃさ、成立しないじゃないですか。
スピーカー 1
ほんとそうなんですよ。
スピーカー 2
たぶんヒュンケルだったらブラッティースクライドを一撃で、
スピーカー 1
終わって何も言わずに、
クイーンを倒したっていうのを言って終わりでしょうね。
スピーカー 2
なんかこの男やはり恐るべしみたいな、
なんかそんな感じで終わっちゃうじゃないですか。
スピーカー 1
そこで終わってるでしょうね。
スピーカー 2
もう本当になんだろう、ただただ駒として、
もうその戦力として負けて終わるっていうだけになっちゃうところが、
ムシズの走るヨイ子ちゃんとかまでディスっておいたくせに、
最後マームが、あなたのそれは愛だからっていうことで、
そうは言ってないけど、成仏したって僕は思ってて。
スピーカー 1
まあそう見えますよね。
確かにね。
それはありますね。
スピーカー 2
なんかね、誰と誰がバトルするかっていうのは、
作中でもキャラたちも言ってますけど、
ヒムとヒュンケルは一番その戦闘しててとか、
シグマは魔法を跳ね返せず社会の壁に乗ってるからポップで、
それ以外私がみたいな、
言ってるけど、絶妙な組み合わせだなこれって思いますね。
スピーカー 1
いやー本当そうなんですよね。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
でこれまあ、僕ダイログの最後の方に書いたことにも関連するんですけど、
今回が実質マームの最後の戦いだと僕は認識してるんですよね。
スピーカー 2
はいはいはい、そうですね。
スピーカー 1
だってこの後ね、白の庭、白の宮殿だっけ、
まあそこでラーハルトとポップとマームの3人でミストバーンと戦ったりするけど、
スピーカー 1
まあほぼマームの出番ないじゃないですか、あれ。
スピーカー 2
まあ一応、戦火劣行兼ミストバーンに当ててて顔が綺麗すぎるわみたいなやりとりはありますけどね。
27:01
スピーカー 1
はいはい、まあでもなんかその、なんでしょうね、
自分のアイデンティティを懸けて戦うみたいな話じゃ全然ないじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、なんならもうね、最後ミストに乗っ取られちゃいますしね。
スピーカー 1
そうそう、だからそこもマームの意思で戦ってるわけじゃないしとか考えると、
なんかマームの、なんでしょうね、マーム自身として戦うって本当にこれが最後なんで、
まあ、だからマームにとっての最後の戦いだなと思いながら見ていましたね。
スピーカー 2
いやなんかそれ今の話を聞いて思うんですけど、やっぱなんかマームってそもそも戦いたくない人じゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
争いたくない人じゃないですか。
スピーカー 1
まあこのね、アルビナス戦ですら戦わないで済むならその方がいいと思ってやりとりをしているじゃないですか。
そうですね。
スピーカー 2
だからなんか、いや本当だったらですよ、大の大冒険ってバトル漫画なわけですから、
スピーカー 1
もっとバトらせても良かったと思うんですよね。
そうですね。
スピーカー 2
しかもマームってやっぱその大の大冒険のアバンの人たちのキャラの中でいうと、
そのいわゆる唯一の女性でバトれるキャラじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、レオナはね、バトルは仕事じゃないもんね。
スピーカー 2
そうそうそう。だからこう、そういう意味ではもっとバトらせた方が、
ある意味漫画作品としては人気出てもおかしくないと思うんですね。
スピーカー 1
あーそうでしょうね。
スピーカー 2
あとほらね、あのちょっとこういう話をするのもあれですけど、
そのいわゆるパンチラ的な要素とかね、バトルシーンで出てくる部分でも、
いわゆる少年ジャンプ連載漫画的に言うと、
やっぱこう、もっとマームにバトらせるっていうのはきっと編集部からも、
なんか要望とかあってもおかしくなかったんじゃないかなって思ってて、
でもなんかそんなに容易にバトらせなかったっていう。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
本当に必要な時にしかバトらせてないっていう。
スピーカー 1
そうなんですよね。あと守る戦いしか基本的にはしないですよね。
倒しに行く戦いではなく、ザムザの時もそうだし、今回もそうですけど、
基本大切な人を守る以外は戦わないと。
そういう自分にね、制約をつけてるというか、そういうキャラクターですからね。
スピーカー 2
だってさ、わざわざですよ、私はこのままじゃダメだわって言って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
僧侶戦士からわざわざバトル専門の武道家になったのにですよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そんなにバトらずに終わるっていうね。
確かにね、その通り。
30:01
スピーカー 2
これはやっぱだからマームっていうキャラクター性をすごく尊重して、
どこで戦わせるかとか、誰と戦わせるかとか、戦う理由をどうするかとかって多分相当考えて寝たんじゃないかって。
スピーカー 1
めちゃめちゃもう、そうなんでしょうね、三条先生が。
いやーそう考えるとやっぱあれですね、今回。
いや改めてアニメとしても良かったなと思うわけですね。
スピーカー 2
良かったっすねー、アムド見れましたしね。
スピーカー 1
ね、最初で最後のマームド。
スピーカー 2
そうそうそう、アムド。
でね、ちょっとこのアムド話っていきます?
スピーカー 1
はい。
アムド話。
スピーカー 2
アムドね、ここね、アムド話で僕ちょっとね、今回まさきさんのダイログでも出てた話で、
まず一個ベギラゴン蹴り返す。
スピーカー 1
サウザンドボール?
サウザンドボール蹴り返す問題。
問題、はいはいはい。
スピーカー 2
いわゆる鎧の魔剣とか、鎧の魔装とか含めて、アムドできる防具の魔法防御体制の話と、
魔法を反射するというか蹴り返すっていうのが、スペック的にどうなんだっていう話?
スピーカー 1
完全にオーバースペックじゃないかっていう。
はいはい。
スピーカー 2
そう。でね、僕一個気になるセリフを見つけまして。
スピーカー 1
え、なになに?
スピーカー 2
あのですね、マームがですね、アムドした直後のセリフなんですけど。
スピーカー 1
漫画にもあります?
スピーカー 2
ありますね、ちょっと待ってくださいね。
愛の衝撃突の薪の最初の1ページ目。
漫画原作のですね。
そう、この魔法剣はヒュンケルンの武器と同じように鎧へと変化する。
それも完璧な魔法防御を誇る鎧へとって書いてあるんですよ。
スピーカー 1
はい、書いてますね。
スピーカー 2
で、完璧な魔法防御を誇る鎧って書いてあるんですけど。
なんか、完璧な魔法防御っていう言い方がすごい引っかかって。
それまでの鎧と魔剣とかってこういう表現されてましたっけ?
スピーカー 1
うーん、完璧と言ってたかどうかは分かりませんが。
魔法受け付けないみたいな話だったような記憶があるんですけど。
どうですか?
スピーカー 2
なんかね、そこがね、僕この完璧なっていう言い方をしてるのが。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
今までの魔剣とかよりもちょっとパワーアップさせてるっていう。
33:06
スピーカー 2
なんかその、魔法防御力がアップしてるっていう。
なんかそういうことを示唆するセリフなのかなみたいにちょっと読んでたんですよ。
スピーカー 1
ほー、なるほどね。面白いですね。
スピーカー 2
はい。まさきさんもほら、書いてたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ベルクさんが作った時に、マーム向けに作ってるっていう意味で。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
よりスペック高い状態で作れてるんじゃないかみたいなことを書いてる。
スピーカー 1
僕が書いたのはその鎧の魔剣とか魔装は、バーンに献上するためかどうかはさておいて、
誰が装備するかは別に深く考えずに作ってたから、
それに比べたらマームっていう装備者を想定して作っているということは、
それだけ適応があるし、
あとロンベルクの武具には魂があるわけだから、
もうそれは鎧の魔剣とかもそうですけど、
それがよりマームとこうしてこのスーパー跳ね返しパワーを出せたのでは、
スピーカー 1
みたいなことを書きました。はい。
スピーカー 2
ここで言った完璧な魔法防御っていう言葉が、
もしかしたらそういう性能を魔法剣には追加してたっていう、
スピーカー 1
ロンベルクの魂込めちゃった感じなのかなって。
確かにね。ロンベルクが鎧の魔剣とか魔装を作ったときは、
スピーカー 1
バーンの元に既にいたかどうかはさておき、
若干ちょっとつまんねえなって思いながら作ってた可能性ありますもんね。
もう飽きちゃったみたいな。
それあるね。今回はもうウキウキで作ってるしね。
スピーカー 2
もう一個あと僕が思ったのは、
後にミストバーンがフェニックスウィングを使うじゃないですか。
スピーカー 1
すっごい。真ミストバーンが目ドロワーでも何でも弾けちゃう呪文。
スピーカー 2
あれって超高速の衝撃みたいな表現がされるんですよね。
それとマームの蹴りに関しては、
マームもすごい最終決戦の前のトレーニングとかで、
いわゆるスピードアップを結構重視していただいたじゃないですか。
蹴りとかパンチとか。
スピーカー 1
やってましたね。ミズクダみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。滝の前かなんかでやったシーン。
マームの蹴りのスピードって多分すげえスピードなんだと思うんですよね。
36:03
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
蹴りの速度の速さと魔晄剣の魔法を弾く、
魔法が効かないっていう防御特性が掛け合わさったことで、
サウザンドボールを蹴り返すっていう技をマームが打てたっていう。
スピーカー 1
つまり、実質フェニックスウィングのようなことをこの時点でマームはやれたということですね。
スピーカー 2
あと、そこでもう一個あるのがサウザンドボールっていう、
いわゆる球体状の魔法力として飛んできてるっていうのが、
やっぱり蹴り返せるっていう条件にもなってたんじゃないかなっていうね。
スピーカー 1
でもこれニードルサウザンドじゃ無理ですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。蹴り返せないんですよ。
スピーカー 1
三下針でやってくるから。
スピーカー 2
あと多分メラゾーマとかでも無理だと思うんですよね。
スピーカー 1
炎が包むようにやってくるとか、面積広めで来るからってこと?
スピーカー 2
ライデインとかも多分厳しいし。
スピーカー 1
ライデインはほら、そもそも素材がダメっていう話じゃないですか。
鎧の魔剣もそうだったけど。
電撃系は無理っていう話だから。
スピーカー 2
通しちゃうからね。
スピーカー 1
そうそう。電撃だけは防げない。
スピーカー 2
そういう意味では、マームの技っていう面と、
この時の魔法がサウザンドボールだったっていうことが、
ちょうど掛け合わさったっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
その可能性もあるかなって。
確かに。
スピーカー 1
ていうか、あれですね。
やっぱそう考えると、この魔光剣というか、
この鎧の魔装とか、これ系の武装してる人には、
ニードルサウザンドとかみたいな広範囲系の方がまだマシってことになりますね。
収束した呪文って一番相性悪いっすね。
スピーカー 2
相性悪いっすね、きっとね。
スピーカー 1
それ。
スピーカー 2
でもね、今言ってて思いましたけど、
これはマームに蹴り返させるために、
サウザンドボールっていう技にしたのかっていう。
スピーカー 1
いやいや、それはいくらなんでも。
それはないんじゃないですか。
スピーカー 2
ないですかね。
だから、山城先生がどういう戦いにしようかなって考えたときに。
スピーカー 1
そういうこと?アルビナスがって意味じゃなくてね。
山城さんがってことか。びっくりしたびっくりした、そういうことね。
39:01
スピーカー 1
それは思いにあるんじゃないですか。
それはあるでしょう。
スピーカー 2
アルビナスとマームの戦いで、
いやマームのアムドちょっとこういう感じの防具だからなみたいな、
その戦いとして面白く演出として派手になるようにとかするために、
どういうバトルかなみたいな。
じゃあちょっとアルビナスやっぱりマックスバトルフォーム出すかみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ニンドルサウザンドは前身からだったけど、
手足が出るってことは手からベギラゴンできるけど、
ハドラーみたいなベギラゴンっていう両手使う技だと、
なんかやっぱりちょっと今までと同じになっちゃうから、
ちょっとなんか違う感じでベギラゴンを打たせようと思ったらどういう感じかなみたいな話からの、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それをマームがアムドしてるから、
ただ食らうだけだと魔法剣が弾いちゃうから、
そのマームに反撃させるってなった時に、
そうだ蹴り返させようみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
じゃあベギラゴンをボール状にして打たせようみたいな。
そうだサウザンドボールだみたいな、
なんかそういう発想が三条先生にあったのかなみたいなね。
スピーカー 1
でもそれはあった可能性は多いにあるんじゃないですかね。
確かにね、確かにこうやって丸っこくすることって何かメリットあんのかと思ったけど、
でも一応あれか。
今回大好きTVでも言ってたけど、
大の大冒険におけるベギラゴンの手の形って面白いじゃないですか。
手で花が開くみたいな、両手合わせてかっこいい不思議な手の動きをしますけど、
あれだと両手を使ってしか打てないし、一発打ったら連発は厳しいじゃないですか。
でもやっぱこの右手でも左手でもボール状で出せるってなるとボンボン出せるから、
ベギラゴンが連発できるってすげえっていうのはありますよね。
っていう凄さを描きつつ、合わせてマームに持ってこいのボールを供給するっていう。
完全にだってシュートしてるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
何翼だよって思いながら見てましたよ。
スピーカー 2
もうね、キャプテン翼好きの僕からすると反動収束陣法っていう。
スピーカー 1
そんな技があるんだ。
スピーカー 2
あるんですよ。敵のシュートを打ち返すっていう技があるんですよ。
中国の小春光っていうキャラクターがですね、
ヒューガ君の雷銃シュートを打ち返すみたいな。
42:02
スピーカー 1
反動収束陣法、これか。
スピーカー 2
あるんですよ。僕それシーンすごい好きで何回も見てますけど、
非常にその技は豪快な技なんですよ。
一瞬でその敵の相手のストライカーの振り足に合わせて目の前に現れて、
蹴り返すっていう超至近距離で蹴り返すんですよ。
スピーカー 1
確認しますけど相手を破壊する技とかじゃないですよね。
ちゃんとゴールを狙うための技ですよね。
スピーカー 2
ゴール狙うんですよ。
若林玄蔵が止められずにペナルティーエリア外の外からシュートを決められるっていう。
初めて見た、みたいな。
若林君がペナルティーエリア外からのシュートを決められるなんて、みたいな。
その話は置いておきましょう。
スピーカー 1
ニコニコ大百科見たら若林がペナルティーエリア外から得点した史上初のシュートって書いてある。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
すごいじゃん。
スピーカー 2
すごいシーンなんですよ。
で、迂闊に手を出さなくてよかったぜ若林、みたいな。
もし手を出してたらお前の手は吹っ飛んでいたぜ、みたいな。
そういうね、破壊力のあるとんでもないシュートなんですよ。
スピーカー 1
サッカーじゃないね。完全に少林サッカーだね。
まあいいや。
スピーカー 2
蹴り返すことで威力がアップするっていうね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そういうシュートなんですよ。まさにそれですよ。
スピーカー 1
まさにそれですよね。ってことはあれか、自分で打ったサウザンドボールよりこっちのが強かった可能性がありますね。
アルビナスがオリハルコンだからあんまり関係なかったけど。
スピーカー 2
そうなんですよね。アルビナスは呪文聞かないですからね。
スピーカー 1
そう、別にいくら打って跳ね返されてもあんまり関係ないっていう。
スピーカー 2
そうそうそう。ただ爆炎に巻き込まれるっていうだけっていうね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
アムドバナシですね。
ちなみに僕アムドバナシもう一個あるんですよ。
これね、長年の疑問で、まさきさん今回第6に書くかなと思ってたんですけど、書いてなかったんで、
ぜひここでまさきさんの意見を聞きたいんですけど。
スピーカー 1
長年、はい。
スピーカー 2
もうね、これ原作読んでたときから謎なんですよ、これは。
スピーカー 1
はい、なんだろう。
スピーカー 2
で、えっとですね、今回ほら、マムがアルビナスのそのヒット&アウェイをですね、
どう対処するかっていうところで、
自分のアムドの下、胸のパーツを破壊して、
スピーカー 2
その破片が飛び散ってすごいスピードで突っ込んでくるアルビナスにその破片が当たって、
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
アルビナスがボロボロになるシーンがあるじゃないですか。
45:00
スピーカー 1
ありますね、重要なシーンですね。
スピーカー 2
僕ね、ここね、アマゾンプライムさんでいきますと13分58秒ぐらいのとこからなんですけどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あの、破って言ってこう壊すじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
飛び散る破片が多すぎる問題なんですよ。
スピーカー 1
まあ、えっとそれは思いましたよ、僕も。書かなかったけど死ぬほど多いなと思いました。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
めちゃめちゃ多かったですね。
スピーカー 2
漫画で見たときですら多いなって思ってたんですけど、
アニメより多かったですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
砕いた、グーパンした瞬間はいいんですけど、その後のアルビナスにどんどん当たっていくシーン。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
無人像に飛んでくるんですよ、破片が。
スピーカー 1
あの、明らかに増えてますよね。ものすごい増え方をしてますよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。もうね、どんだけ砕いたんだっていう。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
しかもね、これアルビナスがオリハルコンで、いかに超スピードで突っ込んできたとしても、
そんなに小っこい破片だったらそこまでの影響力ないと思うんですけど、
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それなりの大きさだと思うんですよね、砕けた破片って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それでいくとね、ちょっとこれどんだけ、いやこれはもしかしてロンベルクの作ったこの魔晄剣の、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
なんか、なんだろう、自己増殖能力みたいなので破片が勝手に増えたのかみたいな。
そうでもないとこんなにならないだろうみたいなね。
スピーカー 1
それに関する僕の答えは結構シンプルで、自己増殖能力で増えたんです。
スピーカー 2
そういうことですか、これは。
スピーカー 1
だってさ、思い出してくださいよ、過去の鎧の魔晄とかも、どう見ても剣と鞘の質量しかないところから、
体をバッチリ包む鎧になる時点で、明らかに質量保存の法則を無視してるじゃないですか。
ロンベルク君の、これは金属の特性なのかロンベルクが魂込めた結果か両方なのかわかんないですけど、
彼はね、質量保存の法則を無視できるわけですよ、作ったもの。
だってあのほら、初期さ、鎧に剣で攻撃する時も剣がめちゃめちゃおでこから伸びてたじゃないですか。
スピーカー 2
伸びましたね。
スピーカー 1
あれも質量保存の法則無視してるじゃないですか。
スピーカー 2
無視してますね。
スピーカー 1
簡単ですよ、今回もマームの作戦を感じ取って、あ、今増えなきゃって思って、
割れた瞬間から自己増殖開始ぴぴぴぴーってこう
48:01
スピーカー 1
なったという。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
それだけです、それだけです。
全くおかしくないです。
そうですか。
ロンベルクさんの武器と使い手の気持ちが一体となった時、この金属は増殖します。
スピーカー 2
いやぁー。
スピーカー 1
簡単なことです。
全くおかしくない。
スピーカー 2
やっぱだからその まあやっぱりベルクさんの武器の恐るべきところは何かその魔法防御が完璧とかじゃない
ですね 違いますねはいねー
スピーカー 1
にのままにそうあの 術者というか装備者の位を組んで勝手に
スピーカー 2
あの質量保存の法則を超えていくところですね だからでもあれですよいやいい言っててお前しかブラックロッドとかだからもうその位の
スピーカー 1
ままに形変えるから そうですよねできておかしくないあれも質量何十倍になってんの
みたいな感じじゃないですか 伸びろとか言ってる時点で
確かに 好き勝手ですよ
ブロックさんのそうか 何もおかしくないむしろの台の剣が形変わんなすぎてなんか控えめだな
ぐらいの話ですよ 折り貼るコマ伸びねえのかなみたいな
確かに台の剣は変わんないってそうですね うーん
あいつ意外と堅実じゃないですかほかがみんまーぐねぐねしてるのにあのさやから 出てきてくれないっていう意思表示はすごいですけどね2あの頑固
スピーカー 2
そこ頑固ね出ないって言う
スピーカー 1
だいぶ頑固ですけど間違いない
うん まあ貢献はい完全に主人の
スピーカー 2
ピンチと作戦を読んだ 砕いた砕いた瞬間に増えるぞっていう
スピーカー 1
いうかねすごいなぁ ほら思い出してくださいあの
なんだっけえーとあの最初にバーンと戦った時に台たちが破れた後武器自分で 飛んで帰ってきたじゃないですか
帰りましたねだからこの金属というか武器はパーツになっても多分自分で飛べるんで 今回はあ
アルビナスに当たりに行くことが今求められてるって思って絶対自分で飛んでます これ
あのいうことか砕いたるだけだったらせいぜい 半径数10センチに浮くだけじゃないですかどうかない
スピーカー 2
完全に当たりに行ってるじゃないですか言ってる言ってる 言ってますよこれ
スピーカー 1
アルビナスが早くて寄ってきたとかいう問題じゃないと思います完全に当たり に行ってます
ってますねー いやーそれはねその通りですね当たり屋ですよ
スピーカー 2
こいつら 超一流の当たり屋ですよ
砕いた破片 当たってもうねそうですよ13分59秒あたりから14分
2、3秒ぐらいまでのところとかってもう完全に破片がアルビナスに向かっていって ますもんね
51:00
スピーカー 2
そうなんです間違いない石を持って当たりに行った破片たちなんだな
スピーカー 1
でまぁ さらにもうちょっと言うとあのちっちゃい破片でもすごいダメージになるみたいなの
あのスペースデブリとかもそういうことじゃないですか 宇宙空間上にちっちゃいゴミとかであってもその
宇宙船とかは結局相対速度ものすごい速さだからちっちゃいので大事故になって宇宙 船部壊れちゃうからあの取り除かないとダメだよね
っていうことで言えばあんまりちっちゃくても威力はあるんだと思います早ければね 相対速度が大きければ
とは思いますねここだけ急にあの現代とかさ 物理学の話を持ち出すその前は質量保存の法則とか完全に
どん無視してあの金属が石で飛んでるんですとか言っててね ここから急にスペースデブリとか言い出しますけど
まあそういうことですよ 近いなぁ どういうことだよ
スピーカー 2
そういうことです ちょっとね
関連のこの謎は謎がちょっとね解明したなと
スピーカー 1
いやー これねやっぱねでもねさっきね我々がの良い年になったらいろんなことが想像つく
ようになった話しましたけどこれたぶんね僕がもっと若かったらねなんか いやこれはおかしいとか言って終わってたと思いますよ
あっはぁ今やねちゃんとここにあの 辻褄のつく妄想を編み出すことができますから
スピーカー 2
今のつく妄想を編み出す
スピーカー 1
そういうことですよ 謎が解けて良かった
スピーカー 2
そして今回のあれですかねマムアームの必殺技 猛虎破祭剣
猛虎破祭剣ねすごかったねこれ いやーなかなかのエフェクトがかかってますね
スピーカー 1
もうバッチリ虎でしたね こんな虎かっていうレベル感で虎でした
猛虎破祭剣あの立ち上る陶器がすごかったですね いやすごかったですね燃えてましたよね完全に
燃えてましたね 大丈夫っていうぐらい燃えてましたね
そんな燃えていいのっていうぐらい でもあれは炎ではないんですよね
陶器なんですよね多分立ち上る 斧系の技じゃないもん
スーパーサイヤ人かのごとく金ピカに輝いてましたからね 凄いですよね
スピーカー 2
僕はねでもねこの猛虎破祭剣でね結構ね 不思議だなぁと思ったところとしては
あの猛虎破祭剣ってドーンっていった時に 虎のマークみたいなのが亀裂がピシャって走るじゃないですか
54:03
スピーカー 2
あのアルビナスの背中側にそうですよね その後に胸にぽっかり穴を開くんですよね
バコーンって開きますねはいそう あれはいったいどういう
どういう どういう攻撃の伝わり方を知ってあの穴が開いたんだろうなとね
スピーカー 1
なぁ なるほど
スピーカー 2
なんか猛虎破祭剣はその なんですかその虎の衝撃波みたいなのが行った後に
はいはいそのグーパンが胸に当たって グーパン当たったので穴が開いてるってことなのかなとその
なんか なぜその衝撃波が2回行ってんのかなっていうね
なるほど あとねあのアルビナスの倒れた後の体を見るとアルビナスは仰向けで倒れてるんですけど
胸にぽっかり穴を開いてるんですけど左胸に 体の正面には虎の割れ目が入ってないんですよね
はいなるほど だから要はそのあの猛虎破祭剣ダーンっていうオーラは
なぜか背中側だけにこの イチャッて血液が出てて
スピーカー 1
本当だ 確かに今僕もそのシーン見てますけどそういうことか
スピーカー 2
どうなんですよでその後に穴が左胸貫通するっていう状態なんですね 本当だそうですね確かにあんまりどういう仕組みでこの衝撃波
スピーカー 1
どうこの貫通力が生まれているのか なるほどね
いやーいいポイントですね これ結構ね僕の中で
スピーカー 2
気になっているところなんですねこれ原作を読んでいると1期から結構気になったん ですね
スピーカー 1
1個あるのはなんていうんですかねあの二重の極みとか北斗の剣じゃないけど まあこの衝撃波が伝わった
そのトラマークの衝撃波の残存が背中側に出る だけどその時点で正面が壊れてないっていうのはまあ
その二重の極みじゃないけどそういう 技の性質だっていうことは一応言えそうですよね
その時点ではねとりあえず背中側に衝撃のマークが出るっていう まずね
その後バコーンってなるのは それはあれなんじゃないですかねあの
なんかこの受放生命体というか新鋭基団たちが なんかもう
コアの部分に致命的なダメージを食らったらなんか自戒機能みたいなのを発動するん じゃないですか
これ技の威力じゃないんじゃないですか もしかして
57:02
スピーカー 2
あーもうよしあーなるほどね新鋭機団が死ぬとき コアーグや多いもう壊されるとそこがバーンって開くって言う
スピーカー 1
て言う性質があるのかなぁ みたいな
スピーカー 2
なんかね なるほどなぁでもそこではあるかもしれないなぁ
スピーカー 1
これまでにやられてきた人たちはみんなあのそういう形ではやられてなくて 8
ブロックは コーマの杖を胸にぶっ刺され
フェンブレンは第2縦に真っ二つにジョン切られ 姫はブラッティースクライドでそもそも穴が開くようにぶち抜かれ
シグマは目ドローはで 胸だけじゃなくちゃ
頭と手足の先っちょ以外は丸く切り取られみたいな みんなそういうやられ方なんでよくわかんないですけど
スピーカー 2
n イコール1なんだもよくわかりませんが あと猫ね猛虎破祭券のねー
ちょっとこの理屈がちょっとねー あの
僕ここもね結構原作んじゃってから不思議なとこがあって あの
8位階層シーンでのブロッキーな市長からの説明だとその 全東京こぶしに1点に集中して高速度で繰り出す
スピーカー 1
命中するとその一点から相手は破壊されるだろう はいはい
スピーカー 2
言ったそのピシッってなってが砕けていくっていうのはまあそうだなって でもそのあまりの衝撃にこっちの体にダメージが来ることも多いからねって言う
はいちょっと注意事項的なことを言った後に マームが魔晄剣でアムド化した今の防御力ならば猛虎破祭券が使えるって言うんですよ
言ってますねはい でもね検索がこの
はいでもねあのアムド化して防御力が高くなったとしても その猛虎破祭券っていう技を放った時の
その衝撃はなんか 魔晄剣の防御力で防げるのかっていう
スピーカー 1
あー なるほどねはい
なんかグーパン拳で撃つじゃないですか 撃ちますね
スピーカー 2
その衝撃って全然なんか魔晄剣の防御力によって防げるようには思えなくて
スピーカー 1
まあ えっと僕の解釈はそれは1個はこのメタルフィストが硬いからっていう意味なんじゃないのかっていう
素手で撃つと大変なことになるけど このメタルフィストの部分ってこの魔晄剣の金属と同じものかもしれないけどさらに
1:00:07
スピーカー 1
硬くできてるじゃないですかどう見ても なんかよりね攻撃パーツなわけだから
これを手にして撃っていれば 少なくともあのロンベルクのあの
西郷十字剣の後のビキビキみたいに その弱いとこから行くってことは起きねえんじゃねーの
スピーカー 2
あのあれですよねこの後ヒュンケルがその オリハルコン軍団相手に素手で戦うみたいなとこでもその
スピーカー 1
あーはいはいあの衝撃でこういう骨折れちゃうみたいな感じのありますけど そうそうそう
スピーカー 2
いやだからそのマームも素手でグーパンでオリハルコン相手に 魔晄剣撃ったら腕ビシビシってなるけど
そうメタルフィストによって それはそのビシビシ来ないと
スピーカー 1
はいはい そういうのが一つかな
なるほど っていうのとあとあの
えーと過去鎧の魔剣とかの時によくネタにしてた あの鎧のゾゾスーツ部分があったじゃないですか
ありましたね だから金属的鎧のその下に生じる部分にも相当な防御力があるっていうことを鎧の魔剣の時に妄想で言ってましたけど
まあこのマームの魔晄剣にも同じようなものがあるんだとしたら あのスポーツ選手のテーピングみたいな効果があるんじゃないですか
鎧のゾゾスーツによって だからあの反動とか衝撃をそっちが吸収してくれるから
人体がそんなに痛まないっていう この2点なんじゃないかと
でもあの一応見た目上魔晄剣ってゾゾスーツ部分ないですよね あんまりないですね
スピーカー 2
でも鎧が透明なのかもよもしかしたら 透明ねー
スピーカー 1
あの極薄オーバージャケット理論 見えなくねみたいな
スピーカー 2
いやー そういうことかまあ確かにメタルフィストがあるからだったら
そうなんだよ でもなんか防御力ならばって言ってるんだよなぁ
なんかそこがね僕あの メタルフィストを装備したこの右腕なら
みたいな言い方だったらなんかわかるんですけど 防御力ならばって言ってるのがねなんかいまいちやっぱしっくり
スピーカー 1
こなかったんですよね なるほどねメタルフィストは攻撃力じゃないかと
防御力というよりかは そうそうそうそうそう
なるほどね
スピーカー 2
ダメージが来る ダメージを防ぐって意味で確かに防御ではあるんだけど
1:03:03
スピーカー 2
それがメタルフィストのことを指しているならばなんか防御力っていうのがなんか ちょっと変だよなぁ
スピーカー 1
まあでもさっき言った通りあのベルクさんの武器は ai が搭載されててあの 装備者に最適化して同等でもなってくれるんでなんかやっぱり
衝撃力ありそうな技を打つときには何らか ai が 防御的な反応してくれるって意味なんじゃないですかこれ
そこまでコピーなんじゃないですかねあの 何かは知らんけど
スピーカー 2
のコマで言うと
ちょうどその老子との会話の とこのコマの下段の真ん中に
スピーカー 1
まあメタルフィストがグーって光るしグーって光ってますねあります これがまさにその ai 発動した瞬間ai ですねはいはいはい
スピーカー 2
ちょっと今この装備者いろいろ考えとるは何か大技そろそろ出しそうやなみたいな グーパンすんのかみたいな
スピーカー 1
よしよしよしそろそろ準備しとくかを なるほどねみたいなでこの後あの高速移動になってから
スピーカー 2
あーはいはいはいはいあれね クマさんパターンで見たら何なに今のシーンさあ今回のアニメで
はいなんと811分40秒のところで メタルフィストさんがですね赤く光りますね
マジか そこ10分40秒見てください
スピーカー 1
はい今見てますえっと防御力ならっているところ光ったほんまや赤い赤い なんか邪悪な赤い光が出た出た
で あの
岡崎が使えるグーグーって握ったところでこう ピュアーってメタルフィスト引けますよみたいな
やりまーけマムみたいな ok ok マームみたいな今今ねあの ok 〇〇を言っちゃうとあの聞いてる方のあの
スマートフォンが誤作動すると困るんで言わなかったそうですね あの ok 魔晄拳的な感じですね
スピーカー 2
完全にねー ai 反応してますよはい完全にベルクブキ ai がそうでね面白いのがねその次の瞬間にねあの
アルビナスがねムムみたいになってですよ
でちゃんと目線がね下に向くんですよ本当だ あの手に着目してますねそうだこれはね多分アルビナスは
スピーカー 1
なんかその魔晄拳の ai を感知してませんこれね まあよく考えたらさ
魔晄拳もある意味金属生命体だしね 金属性金属だってさ完全にもベルクさんの武器に女王じゃないですか
生まれですぞ我々が何回も言ってる通り 完全に禁じ方的サムシング使ってるんで完全に ai 入ってるんである意味アルビナスを
1:06:04
スピーカー 1
お友達ですよ友達 もう
スピーカー 2
金属で確かに武器で生命体ですからもう完璧にあのはい 絶対これはねあの原作でもそういうふうによく見るとなってるんですよね
スピーカー 1
まあそうですね下を見てムムって顔しますもんね でもこれアニメで見るとよりわかりますねよりそうですね
これはやっぱり だからあれですねこの戦いはマームバーサスアルビナスじゃなくて
マーム&魔晄拳バーサスアルビナスだったってことですね いやーそうですね完全にそうですよね
そう そういうことだったのか
いやー貢献の凄さ まあだってねこれさっきも僕言いましたけど鎧の丸々シリーズで一番最新型な
わけだし 装備車を想定して作ってるから
過去のやつよりもっと強いですよね 確かに
誰がつけるかわかんなかった魔剣魔装とはやっぱり 違いますよ
スピーカー 2
間違いない いやすごいなぁやっぱベルクさんが一番やべぇなぁ
スピーカー 1
やばいですね いや間違いなく
あのベルクさんすげぇ ベルクさんが世界支配しにかかってたら多分もう特訓できてましたね
スピーカー 2
やばかったですね いやすごいわー
これはねー 今のねー
ピカーンって赤くメタルフィスト光るところ ちゃんと描いてるっていうあたり
間違いなくその ちゃんと意思を持ってるっていう武器が意思を持ってるっていうことをちゃんと示してますよね
スピーカー 1
いやめちゃめちゃ持ってますよね っていうかさやっぱりよく考えたらですよ
例えば えーとあの
飛んで帰ってきた魔装もそうだしさ あの
まあ大の剣が普段あの弱いやつ相手には出てかないとかさ 過去みんな意思見せてるじゃないですか
あの鎧の魔剣がヒュンケルの闘志に応じて何か治ってたりとか 魔晄剣がそれがないわけないんですよね
よく考えたらね だけどなんかやっぱり僕もそうでしたけどその魔晄剣の活躍シーンが短いからっていうのもあるんだけど
あんまりそこに意識が及んでなかった やっぱ他の武装と比べるとちょっと活躍期間めっちゃ短いじゃないですか
スピーカー 1
実質今回で終わりだしね でもねー
やっぱりよく見ると魔晄剣AI ロンベルク最新型AIですよ
1:09:04
スピーカー 1
最新AI武装ですよ これはやばい
僕今ちょっと思ったんですけど
スピーカー 2
なんか
メタルフィストってわざわざこのメリケンサックに名前つけてるあたり
スピーカー 2
メリケンサックとか久しぶりに言いましたけど
わからない方はぜひググっていただくとですね 昔のヤンキーの喧嘩道具みたいなやつですよね
昭和のヤンキー漫画に必ず出てくるやつですね メリケンサックは
今思ったのはね 鎧の魔装も鎧の魔剣もその名前しかないじゃないですか
はいはいそうですね でも
スピーカー 2
魔晄剣っていう武器の名前なのに その武器にさらにメタルフィストっていう名前がついた部分があるじゃないですか
スピーカー 1
そうですね言われてみれば 確かに
スピーカー 2
だから僕今思ったのは 魔晄剣っていう
いわゆる鎧のなんちゃらシリーズの魔晄剣っていうものと 実はこのメタルフィストっていうのは別々の
スピーカー 1
2個1になってる武器なんじゃないかっていうね いやあのねーその予測はね
かなり正しいと思います そういうことか
スピーカー 2
もしかしたらですよ これは2つ可能性があるなと思って
1個は
魔晄剣部分はいわゆるその魔剣シリーズ 魔装シリーズじゃない 鎧のなんちゃらシリーズの例のね
金属を使って 作っている部分で
スピーカー 1
変形する部分 はいはいはいはいはいはい
スピーカー 2
でメタルフィストは実は違う素材で ベルクさんが
スピーカー 1
より硬いやつで作ってるみたいな なるほどねあり得るねしかも別に
スピーカー 2
なんだろうえっとメタルフィストは魔法耐性とかどうでもいいもんね そこは変形もしなくていいから
鉱石は同じ鉱石を使っているかもしれないんだけど 金樹法的に変形するっていう
なんかその 何かを仕込まずに純粋にその鉱物の強度だけを強化するような
精錬方法でその 作った部分がメタルフィスト部分で
いやーそれはねあり得るね だからそこだけはだからあの
いわゆる鎧のまるまるシリーズじゃない単独で武器として使える もうそのパーツだから名前がついているっていうのが一説ね
1:12:08
スピーカー 2
はいはいはいはい 僕の中ではあるね2説目としては
スピーカー 1
実はメタルフィストはベルクさんが作ってないっていう 面白どういうことですか
スピーカー 2
あのだからもう伝説の武器的なね
実は なるほどねそれをあのベルクさんが何か持ってて
なんでもってたよちょうどいいからこのメリケンサックちょっと鎧の魔装と合わせて あのペット取れるようにすっかみたいな
魔晄剣とねそうそうそう その魔晄剣とね合わせて
スピーカー 1
あーそういうことか あーとそうですねまぁその説で言うとまぁどっちかっていうとやっぱ前者かなやっぱ後者だとすると相性が良すぎるというかその
スピーカー 2
あとあれだよね今言ってたその魂が宿ってる的な話でちょっと伝説の武器だとおかしくなっちゃうよね
スピーカー 1
それは別にいいと思うんですよその神魔合流剣とかもまぁ実質そんな感じあった から
まあそれは全然いいんですけど まあベルクさんが
なんかあらかじめ別の用途で作ってて使い道ねーなーって思ってたとかいう可能性も ありますね
今回 鎧の魔晄剣作ってあーこれちょうどあいつ格闘家だったし
これもくっつけといてやろうっていう それはあるで僕ねなんでそう思うかっていうとあのこの特に11分43秒とかの
まあどこのシーンでもいいですけどアムドしたマームのおでこに緑色の宝石 みたいなサークレット
かぶってるじゃないですね であの
結局あの台の剣が最後に8台が生きていることの証明として宝玉がまだ光ってる じゃんみたいな話あるじゃないですか
スピーカー 2
ありますねで他の鎧の丸々は宝玉っていう考え年あったかどうか あんまなかったかもしれないんだけどまぁありますありますよ
スピーカー 1
あそこがあったかありましたよねだから で感でもさっきメタルフィストはメタルフィストで赤く
なんか怪しく光ったじゃないですか でもこのマームおでこにこの緑のあるじゃないですか
やっぱりこれ別々なんじゃねっていう 宝玉あっち赤宝玉こっち緑宝玉なんじゃないかっていう
スピーカー 2
気がします メタルフィストはねでもねこの
スピーカー 1
視認できる範囲にあね宝玉感はないんですよね でもさあ見えるところにはないんじゃない
だから何回めり込ませてるというかね てか的殴る部分に宝玉あったらダメなんじゃない
1:15:04
スピーカー 2
壊れちゃうからいやそうあとねーなんかやっぱ あの
この部分だけ 金色なんですよねメタルフィストだけ
色がね そう色があの他ピンクっぽいこうねあの色じゃないですか
確かに金属部分が 明らかにちょっと違う作り方をまあベルクさんが作ってたとして
やっぱり違う作り方をしているんじゃないかな っていうのは思うんですよね
確かにね メタルフィスト
スピーカー 1
あとごめんちょっと今あのいろいろじゃあ 魔晄剣見るとやっぱり左手にアムドした後も
緑色の玉ついてるからごめんこっちが多分 宝玉だわ
スピーカー 2
えっとおでこちょっとも関係ないわ えっと訂正だわーでも
スピーカー 1
あれですよねそういう意味ではでもまあ 連動してはいるんじゃないですかまあまあ両方
緑だからまあもしかしたら あっ
やっぱこのおでこの方で装備者のマインドを 読み取ってあこいつ次作戦これだなって
買ってあの左手の cpu の方に伝えてるって可能性
スピーカー 2
すごいなぁ 性能が良すぎるなぁ
スピーカー 1
やっぱ最終進化系ですよ鎧まるまるシリーズ だから鎧のまるまるって言ってないのか
スピーカー 2
別に鎧の魔晄剣って言ってもよかったのにね 魔晄剣ですもんね
ねー 鎧の
スピーカー 1
鉄鋼とかねまあまあまあまあちょっとな わからんけど名前は何がしかつけでもよかっ
たのにやっぱこれ名前がリニューアルしてる ってことは
スピーカー 2
完全にあれですね 世代が変わってますねいやジェネレーション
スピーカー 1
がもうね変わってますよなぁ なんか
ちょっと今まではのインテルの cpu で やってたけども俺たち m 1作ったから
もうこれからこっちで行くみたいなそういう なんか劇的な変化を
遂げている感じがしますね
スピーカー 2
やっぱだってあれですよね 魔剣とか魔装って
その昔バーンに献上した 武器だからそうそうそうねもう100年もの
スピーカー 1
とかじゃないですかそうそうそう まあ
もちろん性能落ちてないかもしれないけど 作った時のベルクさんの音技術がまだね
そうそうまだそこまでじゃなかったってのも あるしメルクさんがもうバーンのもと
いいのつまんねーなと思いながら作ってるん でモチベーション低いからねそうそうそう
ローモチベの時代に作ってるんで それであれだけ強いんだからやばいんだ
けど第一世代 このね今モチベ全開で作ってるね
うん しかもね
1:18:01
スピーカー 1
ベルクさんの技術も進んだ第二世代は やばいですよ
あの魔装もさあパワーアップさせてる じゃないですかさせてましたねはい
でもやっぱりそうあくまでも原型があって のパワーアップだからそうそうそうやっぱ
ねあの だからインテルコアは変わらないんですよ
スピーカー 1
やっぱね cpu の乗せ替えはできなかったんですよ なんかのメモリとストレージを上げる
みたいなそうそうそうそうちょっとオーバー クロックしてメモリとストレージはちょっと
強化したんだけども cpu はやっぱごめん ちょっと元に使えらんねーわみたいな
スピーカー 2
だってあれですよあの確かエイミーさんが 魔装をヒュンケルに渡すときに何か飛躍的に
防御力が上がっているみたいな言い方から そうだから多分その武装的には防御力が
上がるぐらいがいいところだったんですよ やっぱね
そうでカップしてもねはい
スピーカー 1
やるか魔晄剣はだから鎧の丸々シリーズ じゃないんですよもうねじゃないですね
スピーカー 2
もう完全にニュージェネレーションに言う ジェネ
スピーカー 1
だからやっぱり跳ね返せたりもするんですよ まあそうでしょうね
スピーカー 2
やっぱりニュージェネなんですよこれは完璧 ななんですよ
スピーカー 1
そう 間違いで装備車の作戦を読み取って
もうあの 感染にあの
なんだろうなあのガンダムとかのファンデル みたいな感じも入タイプのアレ読み取って
よしよし自分で行きますつっても当たりに 行ってるから
スピーカー 2
完全にファンデルですよ ちょっとこれさああの
質問軍団長に
ちょっとあの 投稿してみましょうかねあの
なんて聞くんですか えっいやなぜ魔晄剣は鎧の丸々じゃないんですか
スピーカー 1
っていう いい質問ですねそれはねすごいいい質問だと思いますあの今我々のいった
妄想は全て隠したままそっと聞いてるんで いい質問だと思います
ちょっと聞いといてくださいちょっと今今 ちょっと待ってくださいこれ今もうじゃあ忘れないうちに早く帰って帰っちゃって
おりますはいじゃあちょっと僕がつないとくん でその間に
スピーカー 1
そうですねいやいやまあそれはね本当いい 質問だと思いますあちなみにあのこれを聞いてる方は
皆さん丸々軍団長っていう我々が口にする 言葉の意味はまあ知ってると思うんですけど一応
説明しておくと大の大冒険の
アニメの公式 youtube 番組大好き tv というのが
毎週放送されてまして今ですと 声優の黒子ダイン役の前野
さんと8ヒュンケル役のカジさんの2人が mc になって まあその週の大の大冒険のアニメの放送直後にその収録された youtube が
1:21:00
スピーカー 1
プレミア配信されるんですけどそこの中で アニメのね感想とか収録現場の様子とかいろんなことを楽しく語るというとってもいい番組
なんですけどここの中の企画で 宣伝軍団長とかあと何軍団長があったっけ
スピーカー 2
忘れちゃった前年軍団長自慢軍団長 自慢軍団でやつもくらん車型
スピーカー 1
宣伝軍団長自慢軍団長なんだっけまぁちょっと なんかその3つも酷いの我々の記憶力へと3つぐらいその
ハッシュタグ丸々軍団長っていうのをつけて ツイートしてくれたらあのなんかいい感じだったらその大好き
tb って番組で拾いますよみたいなのを言って て本当にね時々良さげなやつを拾って
あの
えっと番組で紹介してくれるんですけどまぁ その一つが質問軍団長と言ってまぁもともと
教えて参上先生っていう コーナーでやっててまぁ今でも一応続いてるんだと思うんですけどその
参上先生にこの代々世界のこととかキャラクターのことについて質問したら えっといい感じの質問だったらなんか運が良ければその
参上先生にスタッフの方が聞いた答えを番組内で mc の方が紹介してくれるって企画 なんですけどまぁそれがそのハッシュタグで統合されて今は
スピーカー 2
ハッシュタグ質問軍団長っていう形になっているんで まあその大好き db ってハッシュタグつけなせた
スピーカー 1
あのリプライで一応つけとけばいいんじゃない あのそしたらちょっとまずリプレイプレイ拾ってくれどこ投稿削除していく
ok いいのかやるあーに向かってくださいはい失礼失礼 何だっけ何軍団長だけひどいな思い出せない
自慢軍団長 質問軍団長
あと何 大好き db で
宣伝軍団長だ思い出した あの宣伝軍団長は大好き db の感想などをツイートして宣伝
自慢軍団長はグッズや写真イラストエピソードなどちょっとこれ見てほしいよ ツイート
質問軍団長は参上先生出演者番組に関する質問をツイート っていうのが今あの
ないの大冒険のオフィシャルサイトの過去記事 去年の10月30日の記事を読んだら書いてあったのでこれもリンクを一応貼っておきますが
そうだ宣伝軍団長でしたねはい投稿しました はいありがとうございますというわけで何だっけ
あーそうそうねまあ 元はといえば我らの妄想の話でしたはい
まあ冒険話ですね第2世代話ですね 新しいジェネレーションっている話
スピーカー 2
変わりましたね話 いやー
1:24:00
スピーカー 2
あとね僕ね今回ねちょっとあのだいぶ時間も喋ってきたのでえっと 最後にね僕はちょっとあの
喋りたいだと思うとこがあって
ヒュンケルとマームの会話 今回ねあの最後に
ヒュンケルとマームの会話のシーンが出てくるじゃないですか 今日ちょっと冒頭から話していたそのヒュンケルが
そのまあ戦力的な分析を セリフとして言っていてみたいな話がね
新鋭機団クラスには負けないみたいな あったじゃないですか
で私ですね実はここは まさきさんの言ってくれて書いてくれている通り
ヒュンケルが正しくその新鋭機団とポップ および大アバンの人たちの戦闘力を
まあ冷静に分析してマームに喋りかけだっていうシーン っていうふうにも見えたんですけど
ここも僕は結構ですね あの今回まさきさんのこのダイアログを読んで
あのアルビナスのねその セリフは背景的にそのもうねさっきも言ってましたけどその
戦う理由を作るためにひねり出したんじゃないかって話があったと思うんですけど ここのヒュンケルのね
あの
a
今のポップに勝つのはまあ俺とて容易ではない たとえ苦手の敵だろうとも新鋭機団クラスに敗れはしないさ
はいはいっていうここは8その 冷静に戦力分析をしていると思うんですけど
はい僕その後の マームどうしてそんなむやみポップの心配をするんだ
俺や大が同じ立場だったらお前はそんなに悩んだりしないはずだ っていうセリフを言うんですよ
言いますねはいで僕このセリフ今まで何に何の気なしにあの 見てたんですけど原作の時ははい僕今回この
ダイログまさきさん書いたのを読んだ後に もう一回そこのシーン見直した時に思ったのが
いやこの a
このセリフってその手前のね ポップに勝つのは俺とで良いじゃない敵が新鋭クラスで破れやしないさって政府の中
流れから発せられているセリフなので 全然違和感のないセリフなんですけど
ここのヒュンケルのねマームどうしてそんな前にポップの心配するんだ俺や大が同じ 立場だったらお前はそんなに悩んだりしないはずだってこのセリフって
1:27:08
スピーカー 2
なんかそのポップのその強さを 認めている
っていうセリフとしてこう手前のセリフから見るとね読み取れるんですけど ここって僕なんか
改めて今回アニメで見てて思ったのははい あのマームの思いを引き出す
ヒュンケルの ものすごく素晴らしいコーチンコーチング的セリフだなと思ったんです
スピーカー 1
なるほどですねあのあれですね コーチの引き出す問い的なやつですねこれはそう
なるほどね あの
スピーカー 2
いやそれもね あのそういうふうに見せないで成立してるセリフなんですよここって
いやそうなんですよねはいそう だけどねなんか
明らかに このヒュンケルのセリフをきっかけに
マームは自分がポップのことをどう見てたのかっていうことを 喋りながら自分で気がついていくんですよ
内省してますねそうなんですよそのでしかもそれは だってあなたやダイヤ本当に強いものっていうそのいわゆる戦力分析的に
ヒュンケルの会話を捉えてて 戦力分析的にあなたとダイはこうだからっていう話からの
でもポップはこうなんだってそれがなんかその ポップは
弱いっていうことじゃなくて その危なっかしいとか見てられないとかっていうそういう見方を自分が知ってるって言って
スピーカー 1
初めては私はそう見てたんだっていう なるほど
スピーカー 2
そうあのセリフじゃなくてマームの心の声そういうじゃないですかそうですねはい で私のせいだったんだって気づくってこれもうちょっと僕ちょっともうねそこ
スピーカー 1
ヒュンケルのこのコーチングぶりの凄さにしたんだよ いや言われてみて思ったまさかねあのもう最初に出てきた時はどうしようもない
スピーカー 2
人だったしヒュンケルさんがまさかこんな名コーチになってるなんてみたいなそうなんです すごいアバンの人の長兄としての
スピーカー 1
彼の なんかベストプレイなんじゃないかとここがなるほど
スピーカー 2
いやーすごいですね いやそうだと思いますでね
ここって 僕なぜヒュンケルがこんな名コーチなアプローチをマームにできたのかっていうと
1:30:08
スピーカー 1
あのやっぱりエイミさんなんだと思うんですよ なるほどね
あのエイミさんとのホラーの伝説の 映画ですかシネスコシーンですかシネスコシーンあったじゃないですかありましたね
スピーカー 2
あそこで やっぱりエイミさんから
その 突然告白をされて
スピーカー 2
はい その彼はヒュンケルはそこで初めて普段自分が人に口にしないようなことを口にすることで
その自分がそのどういうふうに生きていく生き様なのかみたいことにその自分が エイミさんから言われたことに対して答えたことで
スピーカー 1
ヒュンケルは 確かに
ああそうか俺はこう思ってたんだって自己理解をして言ってるんですよね あのこんなことを他人に言うのは初めてだってやつですね
そう そう
スピーカー 2
でもあれ他人に言うのは初めてだって言ったことで多分彼はその自分の気持ちに気づいたところは絶対にあったと思うんですよ
なるほどねはいはい そうだからいわゆるほらあの実際のリアルの世界でもさコーチングとかって体験しないと分かんないとかって
ありますね 会話がすごい意味があるとか
そういう問いかけられて自分でこれを言語化して言語化することで自分がどう思ってたかに気がつくみたいなこととかって
スピーカー 1
なんか体験しないと分かんない いやほんとそうなんですよねはいこれはそう僕もそう思います
だからもうまさにこのセリフを言えてるヒュンケルっていうのはやっぱそのエイミさんとの一連のやり取りがあってそれをちゃんとヒュンケルは自分のものにしてるんですよね
スピーカー 1
うーんなるほどね いや言われてみれば確かにそうだ
スピーカー 2
そう でほらここは手前の
ミナカトールのシーンでそのポップがマームへの気持ちをもうね
言っててそれはもうヒュンケルもその場で見ていて で
そのマームがどういう思いでいるかっていうことについてそれをこうまだ表現していない状態っていうことは本当に分かってて
でやっぱりそこでポップのことを心配するマームでなったときに
スピーカー 2
やっぱその ヒュンケル的にはそのやっぱりこうマームがポップに対してそのねどう思ってるかって
いうことをまあ なんとなく僕の想像ですけど
1:33:00
スピーカー 1
ヒュンケルはほら自分では幸せにできないって言ってるから 言っちゃってますね今回
もうねこの後でもそのマームに幸せになってほしいっていう気持ちがあるわけで あるわけですね背景にはねありますね
スピーカー 2
ってなってくるとやっぱりそのポップ弟弟子としてね その信頼もしているポップ強くなったし
ねその 一緒に共に戦ってきて分かっているそのポップの良さみたいなところがあるわけ
でやっぱそのヒュンケル的にはやっぱそのポップとマームがうまくいってくれれば なるほどなんかねこう
俺としてはこう 何だろうこう俺では幸せにできないけどポップとポップならお前を幸せにしてくれるだろう
みたいなねはいはいはい 意味で言うとやっぱその
この場で あの
何だろうこう別にこんなやり取りをせずに あのポップのとこへ行ってこいっていうこともできるし
できますね その今は大太刀のところへ急ぐぞっていうこともできるし
はいはいできますね もしくは俺も一緒にポップのとこへ行くぞとも言えるし
はいはいはい なんかどうとでも行けるのにあえてここでなぜそんなにポップの心配をするんだ
っていうこのセリフをここで言ってやっぱりマームのポップに対する気持ちをその 表に出させて
自分がそのポップについてどう思っているかっていうことに気づかせようとする アプローチなんですよね
スピーカー 1
いやー 素晴らしい解説でしたいやー本当にそう思いますよ
いやもうここほんとねすごいもうコーチングやなぁと なるほど
スピーカー 2
ちょっとあれですねしかもねああいうどうぞね あの
僕これ結構よく使うんですけど手法として あの仕事どうしてそんなに
どうしてそんなに無礼にポップの心配をするんだっていうのが問いじゃないですか 問いですねこのセリフとこの問いで終わってもいいんですけど
問いの後に俺や大が同じ立場だったらお前はそんなに悩んだりしないはずだっていう 意見を述べているんですよ
はいなるほど面白いはい でこのセリフなくてもいいんですよ
マームのただ考えていることを引き出そうと思ったらはいはい なるほどどうしてそんなに心配するんだっていうだけでもマームからは問いだから次の答え
はいそうですね でもそこに
あえてそのもうある意味わかりきってる その俺と大だったらそうは悩まないだろう
1:36:03
スピーカー 2
っていうわかりきってるこのシュンケルの意見をぶつけることで マームの次の答えがだってあなたや大は本当に強いものっていうセリフから
スタートしてるんですよこのマームの言葉が 何とかしてくれるでもポップは
スピーカー 2
ここはだからその大とシュンケルを引き合いに出させることで そことポップに対する思いの違いを
喋らせてるんですよね これはねマームどうしてそんなにむやみにポップの心配するんだって言われただけだと
スピーカー 2
なんかねこのねあの シュンケルと大と比べてポップはこうだからっていう
セリフにならないんですよね なるほどそうするとね多分ねなんかここの
スピーカー 1
ポップに対してどう思ってるかみたいなことのなんかその深さが出てこないというか なるほどね
比較の補助線を引いてもらったからより認識するってことですね そうなのよそうなのそうもうまさきさん今の補足が素晴らしい補足で
スピーカー 2
した その補助線を引くっていう
問いだけじゃなく補助線も引いて 本音を引き出していくっていうもうなんかねそこまでアプローチしてもシュンケルどうしたって
スピーカー 1
名コーチだなって お前今までそんな要素あったっけみたいな
マジやべえなと まあでもその名コーチに化けたのはエイミさんのおかげだということですね
スピーカー 2
そう そうなん
スピーカー 1
なるほど間違いない すごいですねエイミさんいろいろ
スピーカー 2
エイミさんのあの重い先行アクションがいろいろと変化をもたらしますね そうなんすよ
なんかねここねほんとねその シュンケルが
なんかここで気づかせて あげられたっていうこと
なんかここはねだからそういう意味で言うと シュンケルはほらその闘志
じゃないですか 戦うね選手としての魂の力じゃないですか
でもね僕はここで ここのシーンのシュンケルはねもう
スピーカー 1
その闘志の魂ではない 魂の力コーチですか
スピーカー 2
コーチですか
なんかそのなんて言うんでしょうねあの ここはねもう戦士シュンケルじゃないんですよね
コーチシュンケルなんですか コーチシュンケル
1:39:01
スピーカー 1
なるほどねいやーでもねそう言われてみて確かに改めてセリフをよく噛み締めるとその通りだと思いますね
スピーカー 2
そう なんかあのマームの肩を抱き寄せるじゃないですか
スピーカー 1
あーそうそれ僕も聞こうと思ってこれはどういう 意味があるんですかって今聞こうと思ったんですけど
スピーカー 2
なんなんねー これ大好きTVでもね
スピーカー 1
なんか触れられてましたけど前野さんが 刀が大事だってとか言ってましたねそう
スピーカー 2
あの ここに関してはね
あの その
スピーカー 2
コーチヒュンケルと
戦士ヒュンケルと一男性ヒュンケルっていう まあ3つの側面があると
ここはですねコーチヒュンケルを前面に出しつつ その男子ヒュンケルが出てきちゃったんですねもうね
スピーカー 1
おもろいないそう おなじさんはそう解釈したってことですね
スピーカー 2
男子ヒュンケルが そう男子ヒュンケルがねやっぱここは
スピーカー 1
出てきちゃったんじゃないかなと なるほど
スピーカー 2
そう まあ
スピーカー 1
えっとそういう見方もありだと思いますけどまぁちょっと今僕漫画のそのシーン 見てますけど考え方によっては
ポップのいる方向に 物理的に後押ししようとしたという見方はできないこともないですね
スピーカー 2
あの肩を抱く必要があったかどうかはさておいてね 行ってこいって言う
スピーカー 1
まあでもどうなのかな僕の感 点というか感覚だとヒュンケル
まあなんかもうその何でしょうね恋愛とかそういう世界にやっぱこの時点のこの人生き てないからあんまり深い意味ない気がしますね
スピーカー 2
この肩を抱くに あの
まあちょっとさっき男子ヒュンケルってちょっとふざけて言っちゃったんですけど あの
なんかここってえっと ヒュンケルらしくない振る舞いなんですよね
いや全然らしくないですね らしくない振る舞いなんですよ
はいそれはそうだと思いますはい でえっとなんかそのやっぱらしくない振る舞いを
スピーカー 2
ヒュンケルがする っていう
この行為が マームにとって
やっぱなんかそのヒュンケルが多分こう自分のことを 思って言ってくれてるんだなとかね
1:42:00
スピーカー 2
その やっぱなんかその
普段こんなこと言う人じゃないし こんなことをする人じゃないのに
なんかこの場で今わざわざ私にこんな風なことをしてくれている ってことはさっきまさきさんがその背中を押すみたいにこと言ってくれてましたけど
なんか 今ここでポップのところに
行くっていうことがなんかそのそれだけ 特別なというか
すごく大事なことなんだっていうことを私に伝えようとしてくれているのかな みたいにね
なんかこう思わせようとして普段のヒュンケルとはちょっと違う
ことをしてくれてるのかなみたいなね
スピーカー 1
あーなるほど いや僕の解釈ではですね今言ったようなことをマームは全く思ってないんじゃないかって思うんですよね
あの そういうヒュンケルの今
話してきたような高知的な配慮とかもあんまり気づいてなくてそれがマームのいい ところなんじゃないだろうかと
そのこれまでのその鈍感という設定とかも含めて なんでしょうねあの
なんていうかその真意はともかくとして結構その 撮ってる態度とかの中にその人の本質が出ているみたいな見方をしてるんじゃないの
スピーカー 2
かなという感じがしましたね 多分そうマームは気づいてないね気づいてないんだけど
スピーカー 1
ヒュンケルは多分意識的に高知ヒュンケルを演じてるんですよ いやそれはあると思いますそれはね明らかですねいやなので
やっぱヒュンケルそういう素質はもともとあったんじゃないかっていう気がしますね マームに比べるとというかね
なんかその演じる的なことがね うーん
スピーカー 1
それはねあるんだとまあまあでもよく考えたらですよ 彼はあの父の仇だと思ってアバンのとこでアバンの弟子を何年も演じていた男
ですからねそうですねよく考えたら演じるのは 望むと望まずあるとに関わらず彼は人生でやってたんですね
スピーカー 2
ならんですよね不慣れな長経役も 親父ごめんだ的なねあの場面もこの後出てきますけど
まあかヒュンケルって実はなんかものすごくそのなんていうでしょうねこう なんかそのた
スピーカー 1
あまりそうは見えないけど誰かのためにやっぱり生きている人ですよねなんか まあそうですよね明らかに
スピーカー 2
ねっ
スピーカー 1
いやーそう そういう意味で言うとアレですねなんかこういう言い方すると単純なんだけど
1:45:05
スピーカー 1
ここでマームに対してなんかその自分の愛を大切にしろと言いつつ自分もそれできて ないけどねっていう話であったりするんですよね
スピーカー 2
いやー
それで言うとなアバンの人そういう人多いんだよね大も結局最後そんな感じするしな なんかさあだよね
現実世界でもそうですけどなんかその いわゆるそのなんていう人のことに対しては
はいこういうアドバイスをしてあげられる人が意外と自分のことはそうはできて なかったりしたりもするじゃないですか
いや多いと思いますよそれ だからこの場面でもねそのヒュンケルがこの最後にその
これからはみんなのためだけなく自分自身の愛を見つけることを考えて生きていってくれ そして幸せになり俺では思いを知らせにできないって言ってるけど
あの思ってるけどお前もなって話じゃないですか そうですね
スピーカー 2
お前も自分自身の愛を見つけて生きていけ そんで幸せになれって
スピーカー 1
なんかまさになんかそのヒュンケルにも同じ言葉が返せるじゃないですか まあそれで言うとあれですねあの
ねっ 今回あの大好き tb の最後の教えて3条先生で若干自習のネタバレしてた気がしますけど
あのクロコダインがこの戦いが終わったら俺は嫁探しでもするかなっていうのはなんか あの冗談かもしれないけどでも本当に自分はこうしたいっていう
ビルが出てていいですね そう思うと
そうすね
スピーカー 2
いやーそうそうなんすよ そうなんか
猫 いやーそうやヒュンケルはほんとねなんかその
戦士としての強さとかでその格好良さ みたいなところとかさそのピンチに駆けつけるみたいな
そういうねその毎度毎度シーンがやっぱり目立ちますけど やっぱヒュンケル
の 一番の店はここかもしれないなって思い始めました
なるほど いや長兄としてのこのねヒュンケル
確かにそしてですねそういう気づかせることができるようになった キュンケル
スピーカー 1
お前も自分自身に気づけようみたいだね なるほど
いやー 読者は思うわけですね
スピーカー 2
食べていいシーンだなぁ
はいそんな感じでしょうか 今回さあそこでまた話をちゃんとねここで終えてるのがねやっぱり
1:48:02
スピーカー 1
うまいですよね それ僕も思いました思いましたあのダイログとかに書かなかったけどここで終わるんですよね
スピーカー 2
原作だとさ この後にあのポップ対シグマのね
様子が3ページが出るじゃないですか 出る出るやっぱこれはさあ漫画はさあ週間連載で次の週への期待感を煽ら
スピーカー 1
なきゃいけないからさそうですね このポップとこまで見せてあー自主いよいよポップカーってなるけどですね
スピーカー 2
はい これねアニメをねそこまでやっぱ引っ張らずにねもうこのヒュンケルとファームのやり取りの
スピーカー 1
ところでスパッと終えたのはねもうこれ美学ですよこれは 本当そうだと思いますっていうか多分ここをスパッと収めるためにアルミナス線は
いけいろいろ削った可能性はありますね ある
あるめっちゃあると思う それはねあると思います俺今回の終わり方いい終わり方だったなといや僕も良かった
スピーカー 2
まあこれやっぱね3位さん言ってますけど話が全部終わった上で 構成するアニメーションだからこそ作れる終わり方で良かったですねですよね
あの無駄な煽り入れなくていいっていうね いや素晴らしいでした
スピーカー 1
今週はあれですか公式 公式サイトとか特にないですはい
スピーカー 2
ヘッドほぼないはいだいぶですはい 相変わらず公式の情報が一番コーナーがねあの
披露も入るサイトまあいいでしょ あえっとあれかな極円の
スピーカー 1
青のあの8次の館が3月4日発売みたいなそうなんですか 方法それ違うな今日のジャンプで俺見たらあそうですかはいあのじゃあえっと僕も同じ
にさんもあの漫画が出てから読むっていうゆっくり型で見てるんでじゃあ 3月を楽しみに
スピーカー 2
極円の魔王そうですね あとあれですよまさきさんのお便り紹介じゃなくてなんあの
スピーカー 1
あーそうですねあの今回ですね8雨のいつも聞いてくださっている方であの twitter であのリプライをいただいている方のまあちょっとお名前を
読んでいいのかわからないんでちょっとあのお名前は控えますがのいつも ありがとうございますということとそれとはまた別の方であの
えっとブログサービスのノート 今回僕研究しましたけどあのノートでですねえっと
我々のポッドキャストの感想を書いてくださった方がいて あの小ノートにもリンクを貼っておきますが
はいあの ちょっとだけノート
パッドだけ読むと8今もう一度このポッドキャストを聞きながらそのアニメを見 た後で感動したと原作を照らし合わせながら2回目を見るようにしているが今回は手に
1:51:02
スピーカー 1
つかなかったと感動した度合いを表現してやったところ同じにさんですよね そうか言ってましたねはいね67回かなはい
なのでえっとこのポッドキャストを聞きながら大の大冒険を知れるということは 学ぶ方法というものも吸収できるのではないかという大変はい
ありがたい感想を頂戴しましたありがとうございます ありがとうございますはい
ということであのねこんなね2時間 もうしゃべり続けてる
スピーカー 2
そうなんですよねこの場聞いていただいている方がいるって言うだけで嬉しいのに そんなねあのわざわざ投稿してくださる
スピーカー 1
肌がいて本当に嬉しい限りでございますありがとうございますありがとうございます あの
8この番組別にあのお便りとか募集してないわけじゃなくて あのさっきのお出し下げたにこんなの1回に時間もあるような謎の番組で
お便りを何か 募集しても来ないんじゃないかなと思ってる部分はあるんですけどあのでも
なんかツイッターとかですねあのどんな形でもいいんですけどあの 感想とかを送っていただけるた時々なんかで僕に dm とかでくださる方もいらっしゃる
すごい嬉しいんですけどあの もし何かご感想とありましたらあの
スピーカー 1
その dm でもいいですしツイートでも何でもいいですしあのあとは アップルのあのポッドキャストの番組のレビューとかもあの僕
読んでるんで言うと2件ぐらい帰ってくださっている方いてとってもありがたいんです けどどんな形でも結構ですのでご感想とかあったら教えて
いただけると嬉しいです はいそんなところでしょうか
スピーカー 2
はいリスナーの方々があのいてくれるという 状況に我々もですねあの番組最後までやり続けようと言うね
スピーカー 1
ですねあとじゃーはまない 7ヶ月8ヶ月くらいはいはい
バローと前回まで頑張りましょうはい じゃあ今週はこのあたりで終わろうと思います今週もお聞きいただきましてありがとうございました
スピーカー 2
ございました 説明ました
01:53:12

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