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はい、こんにちは。部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて、語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
あれだったら、misoさんですか?
そうです。
いや、もう別人に聞こえるんですけど。
そうですか。
どうしたんですか、それ。
いや、なんか急に声がおかしくなっちゃいましたね。
いやー、大変っすよ。ポッドキャスターで声が出なくなるって大変っすよ。
最悪だね、それは。
いやー、本当にね、別番組とかでもさ、頑張って撮ったりしてたけれどもさ、なかなかにやっぱり辛いし、他の人たちに申し訳ないよね、やっぱね。
だっせえ言われてたね。
だっせえ言われてた。めっちゃだっせえ言われてた。体弱ーいっつって。うるせえよって言うね。
いやー、ねー、まあ、辛いよな、確かにね。
大変っすよ。
なんなんだろうね。いや、本当に急になんですよね。
うんうん。
あ、一個ね、思い当たる節があって。
いや、実は、それこそ前回の100回記念とかでね、いっぱい喋っていただいた井原氏くんいるじゃないですか。
うんうんうん。
なんか彼がダイエットのために走り出したみたいな話を聞いて。
あー、言ったよね。
よし、俺も走ろうと思って。
おお。
あの、ちょっと走ったんすよ。2日間。
うん。
そしたら、その翌日から声が出なくなった。
いや、走ってなったらそれはおかしいだろ。
いや、でもなんかね、調べたんすよ。
調べた?
声だけ出ないみたいな感じので調べたら、なんかそういう急激な、急に運動し始めることによる、なんか急性気管支援みたいなのが起こるみたいな。
あ、そんなあんだね。
あるみたいで。
しかも寒いじゃないですか。寒くて。
冷たい空気で、なんかその気管支援だとか気道だとかっていうのが乾燥してやられてしまって、起こるみたいな、そういうのがあるみたいな。
大人しくて。
なるほど、調べたんだね、ちゃんと。
いやー、青柳さんが言うように貧弱だな俺っていう感じだと思って。
まあまあまあね、ほんとね。
体は大丈夫ですか?
体は大丈夫っす。
そうっすか。
まあね、無理はせずにね。
無理はしてないっすね。
喋るなってことなのかもしれないね。
いや本当にそうだね。
喋らずにね、ここ最近生きているんですけれども、これが発生してから生きてるんですけれども、全然治らんね。
そうだね。
全然治らんくて怖いですよ。
今日どうなってるかなと思ったけど、治ってねえなと思って。
治ってないんですよ。
まあでも、ほんと先週一番ひどい時ってマジで喋れなかったんで、それに比べればだいぶ復活はしてきてるのかなっていうのはね、そういう感じがしますね。
じゃあよくなってるということでね。
そうですね。
でもなんかやっぱこう、頭で考えてるものっていうのがなんか、流暢に声に出ないみたいなのっていうのはなかなか辛いものがありますね。
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なんか連動してない感がすごくあって、なかなか言葉が出てこないみたいな。
そういう状況でございます。
まあ早くね、よくなるといいね、ほんとね。
そうですね。
頑張ります。
頑張ります。
酒飲んでんの?
酒飲んでます。
酒飲んでんか。
そこをやめられねえんだ。
まあその、飲まない時もありましたけど、我慢してた時もありましたけど、ちょっと週末は飲んじゃいましたね。
なるほどね、まあ仕方ないな、それもね。
大丈夫っしょ、酒は。
酒は大丈夫か。
大丈夫っしょっていつもやってっからな、それ。
そうだね。足は治ったんですか、木村さんは。
だいぶ良くなった。まだ痛みはあるんだけど、だいぶ良くなった。
あー良かった良かった。
だいぶね、ほんとに。
痛みがなくなるのね、だいぶ時間かかるんだろうなと思ってたからさ。
まあ洋子ちゃんもね、言ってたしさ。
だいぶ良くなったよ、ほんとに。
それは良かった。
これもしょうもない話だよな、しかし。
お互いしょうもない感じで。
しょうもないよ、まじでしょうもない。
こう最近娘2人がさ、マラソン大会みたいなのがあったんで。
で、いつも朝、出らっしゃいって送り出すときに、
マラソン大会の日は2人に対して、怪我には気をつけてねって。
パパみたいになっちゃうからって言ってた。
したら何つってました?
苦笑してた。
母つって。
そろそろだよ。
そんなのあるわけねえだろみたいな顔してたけど。
ウケるなあ。
そんなことしてました。
なるほどね。
いやいや、満身創痍な2人がね、お送りするラジオなわけね。
そうだね。
いやいや、前回ね、100回目ということでね。
そうだね。
精々な公開収録をやりましたけれども。
いやいや、ほんとね。
ありがたいね。
ありがたい。ありがたいね。
僕まだ聞き直してないんですけども、どんな感じでした?
いやなんかね、よく来てくれたなって思った、まず。
そうだよね。
さっきもね、ありがたいって言ったけど、ほんとにまずそれが出てくるなって思った。
話してた内容としては、なんだろうな、俺の話が最後あったっていうのもあるけど、
しょうもない話してんなみたいな。
マジでしょうもない話だなとはちょっと思ったけど。
そっからね、気づきとしてはしょうもない話ほど価値があるということですよ。
あ、そっかそっか。
そうだね。
別番組にしたほうがいいんじゃないかって、もやりさんに最後言われてたもんね。
それはありですね、確かにね。
まあまあまあ、でもね、あんなに来てくれると思わなかったから。
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ありがたかったなっていうのはね、ほんとに思うね。
ありがたいことです。みんな意見っていうかね、ネタもくれたりしたしね。
そうだね。
何気にだってこのラジオに初めて参加、こういうゲストっていうかだし、
そのときはゲストって感じではないっちゃないんだけど、
こういう参加してくれたっていうのは、なんだ、3名ぐらいいたもんね。
そうですね。
ダブルジュンジュンね。
ピヤピヤって言ってたな。
ピヤピヤって何それ。
ピヤピヤってジュンジュン。
2人のジュンでピヤピヤって言ってた。
なるほどね。ダブルジュンジュンと原田もやりさんとね。
そうそうそうそう。
山村さんもね、ちょっとだけ。
ね。
喋ってはいないのか。
喋ってはいないね。
喋ってはいない。
納品中だから。
人参納品中って言ってた。
いやー、ありがたいね。
要はまあ100回、200回ぐらいか、200回以上続けてるもんだよ本当に。
いつも言ってるやつが。
だってもう4、5年ぐらいやってんだろ。
そんなにやってるっけ。やってるかね。
やってるやってる。
4年は越えてたと思うんだけど。
やってるね、余裕で。すげえな。
そう考えると結構長い。
ね。続けることに価値が。
もともとね、これを始めたものは僕が単に木村さんと喋ってないからってただそれだけなんですけどもね。
それがこうじてね、ここまで続けられるとはって感じですよ本当に。
そうだよね。
すごいことだと思うよ。
ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
それを聞いてくれてる人がね、いつもいて、
ああやって100回記念に来てくれるっていうことだからね、ありがたいことですよ。
本当にありがたいことですよね。
頑張って続けていきたいし、まあいろんな展開をしていきたいなというところはいつも言ってる通りでございますけれども。
言ってたね。
まあ何よりもやっぱり楽しんでいきたいっすね、引き続き。
それが一番だよ、何よりだもん。
まあね、こんな声が出なくても楽しいっすよ今。
今?今楽しいの?
今楽しいよ。
そっか。
かわいそうにその声。
本当ですよ、もうこんな声じゃやっぱね、もうなんかさっきも言った通り喋れないんだよね。
ちゃんと喋れない。
ちゃんと喋れないっていうか、自分の伝えたいことを喋れないからさ、
他人のことしか言えないっていうね、辛さがね。
日に日に良くはなってるんでしょ?
一応ね。
じゃあね、明日どうなってるかな。
そうですね、明日ね、明日飲みもあるんだよな。
この状態で行っていいのかなって感じなんだよな。
明日はあれなんですよね、勉強会っていうか、
大学でなんかそういう勉強の講座みたいなのを受けるみたいなね。
あーそうだね、一緒にね。
子ども支援論。
そうだね、勉強しておきますね。
どんな内容なのかちょっとよく分からないですけども。
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ね。
頑張っていきましょう。
頑張っていきましょうよ。
ここ投げんだな。
そうだね。
頑張っていきましょう。
まあだから、横ちゃんは声出ないでたろうな、明日はな。
極力に喋らないようにしていかないと。
自分が潰れて、今後にもね、差し支えが出てしまうみたいな部分もあるので。
そうだね。
無理せずね。
はい、無理せず頑張っていきます。
そうだね。
でですね、僕あれなんですよ、木村さんに触発されて一人ポッドキャストを始めたんですよ、また。
おー、なんか始まってたね。
始まったんすよ。
で、木村さんに触発されて、よし俺は毎日撮るぞと思って、毎日撮ると宣言したんですけど、
早速この声が出なくなって撮れていないっていうね。
いきなりストップか。
いきなりストップ。
ストップ中なんですけどもね、
ナンバー2有用論というね、そういうポッドキャストを始めまして。
なるほどなるほど。
ナンバー2好きとしてね、今トヨタミ兄弟っていう番組もやってますけれども。
そうだよね。
僕ナンバー2フェチなんですよ。
フェチズムがすごいんで。
そういうところもあってね、そんなのを初めて見ましたという。
そのナンバー2で初めて見たいっていうふうに思ってたの?
そうね、いやまあ何でもいいんだけども、とりあえず一人喋りまたやろうっていう感じで思ったんですけど、
まあ言うてでもまあ今更なんか、ただダラダラと喋るみたいなのっていうのも微妙だよなと思って。
はいはいはいはいはい。
なんかネタねえかなと思ったら、そのナンバー2好きだよ俺と思って。
これでですね。
なるほどね、そっかそっか。
面白いね、ナンバー2ね。
ナンバー2面白いんですけど、
でもまあナンバー2ってね実はね、あんまりいないんですよね。
そう言ってたね、どこまで続くかみたいな。
コテコテのナンバー2って実はそこまでいなくて、
だからまあいろいろ無理やり喋っていくとか、まあ適当に喋っていくとかそういうような感じなんだろうなというところで思ってますね。
なるほどね。
楽しみにしてますよ。
ありがとうございます。
ここ数日はなんかね、更新ないなと思ってたけどそういうことだったんでね。
声が出なくてね、さすがに。
いや撮ろうと思ってやったことがあるんですけど、これ無理だと思ってやめました。
それ無理だろ。
ほんと今もよう撮ってるなって感じですけどね、マジでね。
ほんとだよね、ほんとだよ。
まあまあナンバー2、木村さんのナンバー2としてね、頑張っていきたいなと思ってますんで。
そういうことですか、ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあそんな感じでね、えっと、キム・ニーラジオ友々も応援していただけると嬉しいなと思います。
そうですね、ぜひぜひね、なんかね、我々もいろいろね、そういう感じでここにもやってますのでっていうことね。
そうですね。
そっちの方もね、ぜひ聞いていただけると嬉しいなみたいなね、そんな感じですね。
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よろしくお願いいたします。
そんな感じか、なんか全く内容のない話をずっとしてたような気がするけどさ。
だってもうそんな声だもん。
しょうがないよね、しょうがないね。
しょうがないよ、もう、やるの?と思ったもん俺。
それできんの?みたいな。
そこはもうあれですよ、なんか欲望の事情がない限りはもうやりますよ。
僕はね、僕の場合はね。
まあまあまあね、いいんだけど、俺は全然いいんだけどさ。
やるんだなみたいな、もうオッケーオッケーみたいな感じで。
そんな感じでね、終わりの方向で、何だっけ、上司と部下の楽しきラジオはお便り、お悩み、お悩みじゃないや、お便り募集中です。
LINEオープンチャットとかに入ってきていただいて、賑やか視聴していただいてもいいですし、
X、ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただくというような感じでお願いいたします。
なんか上司と部下のラジオ、ハッシュタグでつって言ってるけども、やっぱ上司と部下の楽しきラジオのハッシュタグでつぶやいていただいてる方もね、
いるっていうのを木村さんが発見して。
そうそうそう、結構ね、結構いたよ、これまで。
ありがたいことでございます。
ありがたいなあと思って、あれ?と思ってさ、これなんかちょっと微妙に違うと思って見たら結構それでね、
ハッシュタグつけてつぶやいてくれてる人いたんだと思って。
ひろろさん、毎回ワクワクしながら拝聴しています。オプチャーはどこから入るのですか?たどり着きます。
同じくひろろさん、これからの展開物語が楽しみすぎる。木村さんのポッドキャストを早速フォローしました。
概要を見ただけで聞くのが惜しくて、まだ聞けてませんが楽しみです。1月の初めに言っていただいたんですね。
ありがとうございます。
コグマッチ、どうせ覚えてないのにどうして鳥貴族に行くのかに疑問と愛と絆と酒だめを感じると。
この年末の話ですね。
そうだね、本当に覚えてなかったね。
本当に何のために、ただ金捨てに行ってるみたいな感じで捉えられても確かにおかしくはないよね。
引き続きよろしくお願いしますと。
本当だね。
そういう感じですかね。
じゃあそんな感じで終わります。次回は復活してるといいな。
そうだね。
今週のみとか講座とかが多かったりするので、回復する気があまりしないんだよね。
確かにね、回復しねえだろうな。
だめじゃねえかな。
頑張って回復させたいなというふうに思います。
じゃあそんな感じで終わりにします。
はい。