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#102 一週間であったこと
2026-03-07 25:20

#102 一週間であったこと

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00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
いやー、本当にね、前回は声がガラガラなのに撮っているみたいなね、そういう状況でお聞き苦しいところをね、見せてしまってすいませんでした。
謝ってるわ。
それでも、それでもやるというところのプロ意識というね、ところでございますよ。
さすがポッドキャスター、misoさんですね。
プロでもなんでもねーし、ポッドキャスターでもなんでもねーんじゃねーかな的なね、そんなような感じはしないでもないんでございますけれども、
いやー、ね、最近ね、これ毎週、まとめ撮りしないで毎週撮ってるんですよね、実はね。
そうなんだよね。
だから結構なんかリア体感が結構強いという。
この3月6日の朝、朝に今撮ってるような感じなんでね。
実際皆さんが聞いているのは7日からだと思うのでね、そんなに時間も空いてないみたいなところでリアリティがあるんじゃないかなと。
確かに。
あるような感じですよね。
確かに確かに、お互いね、フリーだからね、そういうのができるってことだね。
なのでね、この1週間みたいなそういうような話っていうのができるわけでございますよ。
めちゃめちゃいいじゃないか。
ホットですよね。
ホットですね。
どうでしたこの1週間は。
花粉症で辛かったです。今もですけど。
今度はね、俺が鼻声で聞き苦しいっていうことになってるんじゃないかって今ちょっと思ったりしてます。
いや全然そんなことないよ。
あ、ほんと?
意外とやっぱあれだよね、人が聞いてる声ってそこまで変なようには感じないよね。
あ、そう。
自分の中でだけみたいな感じはあるんじゃないかなっていう気がする。
そっかそっか。さっき一生懸命鼻噛んだから多少は良くなったかなとかちょっと思ったりしてたけど。
そういう感じか。
わかんないけど。
僕の声も別にそんなおかしく感じないでしょ。
なんかもうだいぶ普通に戻ってんじゃねえみたいな感じだけど。
なんかでも結構やっぱ喉のつっかかりとかまだあるんですよね。
あ、そう?
そうなんですよ。
弱いことでお馴染みのミソさんがいるってございますけどね。
それ嫌なやつじゃないの?
嫌なんじゃないのそれ。
あまりにも立て続けに3連続で言われてちょっと嫌なんだよそれはね。
言ってたね。
そうなんですよね。青柳さんに言われ、元会社の同僚に言われ、姉に言われって。
この野郎っていう。
立て続けに。
好きでやってるわけじゃねえんだよこの野郎って。
風ぐらい引くやろみんな別に。
そうだね。
悪かったなというような感じだったんですよ。
そっか。
そんな感じだったんじゃない?
そんな感じでした。
とても最近ね、傷つきやすい脆いガラスハートだなっていうことをね、自己理解しています。
いいじゃん、自己理解大事。
03:00
いやー、自己理解大事ですけど。
大事大事。
でもやっぱその時の状況とかさ、弱ってるメンタルの時とかっていうのによる部分もあるよなっていう感じで怒ったりもしたんだよね。
確かにその状況によって変わるよね。
それはあると思う。
やっぱなんかね、そうなんですよ。
これも木村さんには言ったんですけどね、AIと対話をしていて傷ついたみたいなね、そんな話もあったんでございますよ僕の中ではね。
傷ついた。
傷ついたんですよ。
なんかAIってやっぱチューニングによっていろんな出力が出てくるみたいな感じなんでね。
なんかこうXとかで人気のAIの発信してる人が、AIはデフォルトで使ってもクソだみたいなこと言っててさ。
で、このプロンプト2がこの設定をジェミニーに読み込ませてやるとめちゃくちゃ事業が進むぜみたいなことをさ言ってるからさ、やってみるかと思ってやってみたらさ、もうヤバかったね。
ヤバかったね。
何がヤバい?
いやなんかさ、やっぱすごいまず、そのプロンプト自体が結構前提条件をまず疑えっていうこととか、とにかく忖度をするなとか、
抜けてるところっていうところをとにかく突っ込むみたいな、そういうような内容だったんだけどさ、そうするともう全否定の話なんだよね、基本。
まず基本全部、アイディアとかに対して否定される、で、えーと、なんだっけ、
例えば僕がね、煽ってやるビジネスみたいなのは嫌だというようなことを言うと、でもインターネット上とかでそれでうまくやっていく方法はないかみたいな感じのことを聞くと、ないですって。
そんな風に甘い考えで、インターネット上のビジネスやっていけると思ってんですか?ぐらいのこと言われてさ。
いやめっちゃウケるわ。
で、そもそも前提条件を向こうは聞いてこないで、これをやるべきです、みたいなこと言ってくんだよ。
これなんかもうパワハラ上司そのものだなってさ。
めっちゃウケる。
これはちょっとね、いやでも結構これはね、思うところがありましたよ、やっぱ。
というの?
というのは、要はまあ、今の流れで言うとさ、インフルエンサーが煽って、今のAIは基本のチューニングじゃダメだと。
こういうような形でやんないと、あなたたち成果出ませんよっていう風に。
インフルエンサーなんで影響力がありますと。
この人、これで実際金稼いできたんだから、それが正しいんだろうっていう風にまず思って、結構それに手を出す。
そしてAIとそれを対話してみると、AIは結構断定口調で、こういう風にやんなきゃダメです、みたいな感じのこと言ってくる。
06:05
それでまあ、僕みたいに傷ついて泣いて離れればいいんだけど、そこで仮に根性を出して、それに従います、みたいな感じで言ってくと、
それが、いわゆるAIに管理される社会の種になるんじゃないかな、みたいなことを結構思ったりしたね。
AIに管理される種。
だからまあ、よくね、手塚治虫とか、藤川不二夫の世界とか、もしくはSFの世界とかでさ、
全ての判断は未来、全ての判断はAIがしてさ、人間はこう、そのAIに与えられたっていうか、
AIが設計した世界の中でただ生きてるだけみたいなさ、こういうような世界観とかって、まあよくあると思うんですよ、この10年も前から。
でもそういうのって結局さ、AIがやっぱ正しいっていうふうにさ、思ってさ、なんか違和感とかを感じてもさ、それに従って、
で、結局そういうところに行き着いてしまっているみたいな部分があるような気がしたから、
なんかそこのやっぱり、あの、違和感だとか、なんか感情的に、俺はちょっと微妙だなみたいなふうに思うっていうことを、
なんかやっぱり、止めちゃいか、人間として止めちゃいかんなって感じのことを結構思ったっていう感じですかね。
なるほどね。
そっかそっか。
人間としてね。
人間としてね。
そこはね。
まあそんな感じでね。
そっか。
AIに、AIはAIなんだから傷つくなよと言うようなところなんでございますけどね。
傷ついたんだ。
傷ついたんですよ。
傷つきやすいんですよね。
傷つきやすいか、そっか。
傷つきやすい子供になってるんですよ。
いやね、おもしろいね。なんか俺ってあんまりそういう使い方をしてないからさ、なんか、
そういうのを聞くと結構おもしろいなって思う。
クライアントとかもそういう使い方、まあ割と近いのかな、なんか、してた人もいて、
そういう、なんだろうな、こう、本当にその人がもうかけがえのない、AIがね、AIがかけがえのないバディみたいな感じでさ、
なんか、自分のこういろんな心情をトロして、そういう、こう寄り添うみたいな、
まあ今の使い方はちょっと違うけどさ、なんていうのかな、なんかそういう使い方をしてるみたいな感じの人で、
それで助けられたとかっていう人もいたし、
なるほどね。
他にもなんか、あの、そういう使い方、結構そういう自分の、自分の考え方をめちゃくちゃ入れて、
気持ちとかを。で、その後、あなたがそうだからっていうのを全部組んだ上で、こうっていうふうに返してくれたりとかって、
そういう、なんか、バディなのかわかんないけどさ、なんかそういう使い方してる人とかも他にもなんか聞いたりとかしたからさ。
なるほどね。
俺あんまりね、そういうの今までやってないからさ。
あ、やってない。
やってないんで、あんまりそういう使い方ってなんかおもしろいなって思った。
09:02
なんか、単純な答えをまとめちゃうようなことばっかなんだろうな、俺とかって思ったりした。
単純な答えって言うと?
なんかこういう場合どうしたらいいかなとかさ。
こういうふうにやっていきたいと思ってるんだけど、なんかいいやんあるかなとかさ。
みたいな感じが、なんか比較的多分俺って多いんだろうなーって気がした、ちょっと。
なるほどね。
で、そこに対して、あ、でもそこはもうちょっとこうじゃなくて、このほうがいいかなとか、これ、みたいな感じで、なんかそういう使い方がなんか俺多いんだろうなみたいな。
なるほど。いや、僕もそれですよ。
あ、そう?あ、そうなんだ。
僕はその使い方で、今後こう、事業上でね、X使っていくにはどうすればいいのかとか、
商品としてこういうものっていうのを企画してるんだけれども、それを売っていくためにはどうすればいいのかとか、
前提条件としてはこういう前提条件があるんで、意見くださいみたいな、そういう使い方ですよ。
あ、そっかそっか。なるほど。
それに対して全否定されたって感じ。
それはちょっとそのプロンプトが減ったってことかな。激しすぎたっていう感じか。
激しすぎたね、ほんとね。
すげーな、超、だから傷つく、自分がそういう感情になる感覚が今でもないからさ、なんか、
ポジティブに触れることも含めてね、なんつーのかな、
例えばさっきのこう、クライアント含めていろいろ最近聞いた人の話だと、
そういう感情に触れていくような使い方があったなっていう印象で、
横ちゃんは今、ちょっと使い方は違うけど、なんか傷ついたって言ったこと、
なんか俺そういう感じのあんまなってないから。
なるほどね。
そうそうそうそう、多分なんか自分の使い方の特徴なのかな、ちょっと思ってました。
いやいや、なんでそれ使ったかっていうと、
なんとなく僕の中でもそのAIに意見聞いた時とかに、結構みんな肯定してくるみたいな、
そういうような感じがあって、
それを増幅させるためにはこうしたらいいです、みたいな感じのことばっかりで、
乗っかってくる回答が多くて、
なんかちょっとそれだと、そもそものそれ自体が合ってんのかどうかっていうところとか、
もっといい方法あるんじゃないかみたいなところが、
やっぱりちょっと掴めきれてないような気がしたから、
ちょっとその辺で違和感感じてた部分は確かにあるんですよ。
なるほどなるほど、そういうことね。
それで、それに対しての解決策としてそういうのを見つけたときに使ってみたら、
今度は逆に全否定されるみたいな、極端だなみたいな話だよね、ほんとに。
まじ極端だね。
それはとてもよくわかる。
乗っかってくるっていうのはね、すごいある。
今は結局そこのチューニングさらにして、
肯定はしてほしいんだが、肯定の前に前提となる議義みたいなところっていうのを述べてもらうような設定に一応した。
なるほどね、そっかそっか。
12:01
あとは聞き方だね。
前提条件をちゃんとこっちから書いた上で質問するみたいなことはやってるね。
そっかそっか。
面白いね。
いつの間にかAIの話になっちゃったけど大丈夫かな。
大丈夫です。AIの話じゃないよ、僕が傷ついた話。
そっかそっか、ごめんごめんごめん。
これからAIに傷つけられる人とか増えてくるんじゃないかなと。
逆に木村さんのクライアントのように救われる人も出てくるんじゃないかなっていう気がするね。
そうだね、それはほんとにそれぐらいの感じだったからね。
すごいね、その人にとって大きかったんだなって思うね。
そうだよね、ほんとに中毒的な人もいるだろうね、もうすでにね。
だろうね、たぶんね。
ただ道具は道具なんでね、そこはちゃんと忘れずにやっていきたいものでもあるんですね。
そうだね。
そんな感じが僕の近況でした。
そっかそっか、俺の近況って何かあったっけな。
最近は、うーん、でも変わらずあれだね、この前飲んだりしたね、おばちゃんも含めてだけどね。
リスナーのおばやりさんとね、3人でね。
そうそうそうね。
飲んでね。
で、木村さんは仕事が早めに終わるからということでね。
そうだね。
3時ぐらいからね、飲んだと。
そうだね。
なんかね、ちょっとこう、散々この中でも話したいけど、俺らもう何も覚えてない現象が起きてしまうから。
お互いに気をつけようって話をね、3人でね。
そうそうそう、お互い気をつけて。
早くから飲むからこそ、最終的にもやりさんと飲み始めるのが6時ぐらいだから、その時点でベロンベロになってるのだけはやめようって。
抑え気味でいこうとな。
かなり抑えてたと思う。
ただ、俺は酔っぱらってたんだね。
まあ酔っぱらってたね、かなりね。
最後の方は酔っぱらってたように見受けられたような気がする。
なるほど、抑えてたつもりだったんだけどね。
酔っぱらってたのかもね。
なんか結構珍しく僕、くだまかれた気がするもん、なんか。
え、嘘?
全然覚えてない。
何?何?
いや、お前のそういうキャリコンの筆記試験とかでなんかしれっと浮かるところとかちょっとなんか嫉妬すんだよみたいな感じのこと言われてたし。
俺そんなこと言ったんだ。
言ってた。
やば。
珍しいなと思ってさ。
でもなんか、その時に僕が返したのは、逆にそういう、こっちが木村さんに対して眩しいなと思うことだらけなのに、そういう風に思ってくれてるっていうのは逆に嬉しいわって言ってた。
酔っぱらってる、すみません。
マジ酔っぱらってんだよ、それ俺、超恥ずかしいじゃん。
マジで本当に、超酔っぱらってるわ。
覚えてないんだ。
15:01
いや、なんかそれは覚えてないね。
覚えてないんだ。
え、それはもやしさんがいるとき?
そうそうそうそう、最後もう本当終わる前ぐらいだね。
それなんか俺は感じてたことなんだろうね、きっと。
たぶんね。
このね、みそは賢いなと思って、なんだよもうと思って。
なんかね、面白かったよ。
うん。
それもある意味潜在的な何かなのかもしんないなと思う。
だと思うね、たぶんなんかそういうのもあるんだろうね、きっと。
うん。ごめんね、恥ずかしい話をこんな場所で暴露しちゃって。
いやいやいや、いいですよ、全然もう。
いいですよ、全然いいですよ。
たぶんあるんだろうね、そういうのはね。
そういう感じの飲み会でしたね。
で、僕はね、今の話の通り覚えてたんですよ、珍しく。
ちゃんとコントロールできたんだね。
やっぱなんかね、3次会まで行くってなると、
なんか本当に気合い入れてないって絶対にビロンビロンに特攻なるなっていうのが分かってたからさ。
かなり抑え目だったと思う、あのときは。
そっかー、でもなんかりょう、まありょうくんちゃんの方が飲むがあるから、
りょうとしてはね、そんなに同じような感じだった気がするんだけどね。
そうだね、それはあるかもしれないね。
そうだよね。なんでだろう。
楽しかったってことか、それいつものことだからな。
あとは僕はもう最初から最後までずっとビールしか飲まなかったっていうのもあるからかもしれない。
あーなるほどね。
まあ実はチャンポンすると悪用意するっていうのって実は都市伝説らしいですけどね。
そうないらしいですよ。
なるほどね。
あとあれだね、俺ら公開講座行ってたからね。
あーはいはいはい、子供の人権とかそういうような話ですよね。
あれは良かったね。
良かったよね。
でもやっぱ最終日だよね、全てが。
長谷川敏夫先生だっけ?
そうだね。
長谷川敏夫先生っていうね、なんかその白梅学園っていう小平の学校で受けてきたんですけど、
そこの名誉教授の先生でね、めちゃくちゃすごかったですね。
すごかったね、ほんとに。
どういうところがすごいと、氷村さん的には感じました?
いややっぱりやってきたことがさ、そのね、まあほんと引きこもりのね、そういう支援っていうことの、
もうほんとにこの日本の中での第一人者ぐらいの位置づけとして思われてるような方だったじゃん。
なんだなっていうぐらい、これまでやってきたことがやっぱすごい方だよね。
その、そういう相談者というかそういう方に困ってる人たちとの、これまでやってきたことが。
マジでもう、あのセキュラリにね、いろいろ教えてもらえてね。
やっぱ対人支援というところの意味ではね、すごい勉強だったね。
なりましたね、ほんとに。
なんかやっぱ視点、視点というか、なんかどうしても引きこもりとかさ、
18:04
まあ他にもなんか、いわゆる発発障害とかさ、そういうような話の講座、講座というかそういう人たちに対しての、
まあ日本の現状とかさ、どういう支援、支援というか、
まあ一緒にそういう人たちと寄り添って生きていくのか、みたいなそういう話だったけどさ。
なんかやっぱ今までの、我々が思い込んでることと、実際の現場とかさ、実態っていうのは結構違うよなっていうのを、
結構思わせてくれたなっていうのは、なんか講座通してありましたし、
なんかその、けまさんも言った通り、その長谷川先生っていう人に関しては、
まあとにもかくにも、やっぱりその現場でやってることの経験値がマジ半端じゃねえなっていうね。
半端ないねえ。
ところですよね。
でもあの人のその関わり方もさ、すごい共感できるからさ、なんかすごくなんかそういうの刺さった感じがあるね。
やっぱ経験値をさ、経験値って本当物語になるんだなっていうのがすごくわかったっていう、
なんかその内容もそうなんだけど、あの先生が喋っていたことってさ、なんかすごく共感をやっぱ呼ぶしさ、
聞いててめちゃくちゃ勉強になるなみたいな感じのことをさ、思ったんだけどさ、
それってやっぱりあの人自身が生きてきた中で作り上げた物語みたいなものっていうのがさ、
その、うまく喋っているみたいなところっていうのがさ、あってさ、
やっぱ真心的な部分とテクニック的な部分っていうところがさ、やっぱうまく噛み合っているから、
わかるわかる。
あの、ああいう感じでさ、すごく心打つんだろうなっていうふうに思ったんで。
わかる。
あれは。
めちゃめちゃ上手だよね、そういうのもね。
めちゃくちゃ上手だった。
うん。
すげえなと思って。
すごいよね。
だからなんか、あのね、そのもう一人一緒にね、仲間と飲んで二人で話してたんだけどさ、
ああいう感じでやりたいんだよ俺って言ってたもんさ。
わかる。
わかるよね。
なんかすべてそういう進め方とか、なんか、あの、その講座の中での進め方であったりだとか、
もちろん今回かったのもそうだけど、ああいうちょっと面白おかしくやったりとかも含めてとか、
で、すっとこうシリアスになれるところとかも含めてさ、いいなと思ったね。
ね、本当に。
ね、長川敏夫先生というね、先生なんでね、あの、なんか3月12日ぐらいに本出すらしいんでね。
そうだね。
うん。
リンク貼っときます。
それぐらい。
いや、それ宣伝したくなるぐらい本当にすごい人だなって。
素敵な人だったね。
うん。
本当にね。
感じましたんでね。
うん。
ぜひ、なんか、みなさんにもその辺おっそ分けしたいし、
うん。
なんかそういう講座がね、またあったらなんかそういうキャリコンとしてとかなんか対人支援としてみたいな感じで、
うん。
考えてない人とかでも、
うん。
なんかね、受ける価値あるような。
あると思う。
本当にそう思うね。
本当だなっていう風に思いましたね。
思ったね。
うん。
いやー、よかったね。あれでも満足度が半端なく上がったね。
いや、半端じゃなかったね。
21:00
ふふふ。
なんか1日目2日目は、うーん、まあなんか、わかるし、それも勉強、さっきも言ったように勉強にはなったんだけどさ、
うんうん。
ちょっとまあ、こんなもんかみたいな感じだったところに対しての3日目みたいな感じだもんね。
あれはすごいよね。
あれはすごかった。
あれはすごいと思う。
ね。もっと、もっと知られるべき人だなっていう感じの。
そうだね、本当に。でもさ、超受けるね、結構いろいろな著名人の人とさ、結構さ、面白く接点持ってるのも、それも面白かったね。
そうだね。なんかうちの、今川口、僕川口地元というか、埼玉の川口に住んでるんですけどね、なんかそこの教育委員会とかとバチバチやったみたいな、そんな話とかもしてました。
うん。
ミスツリーにも会ってるもんね。
あー、ミスツリーにも会ってるって言ってましたね。ファンクラブ入っててみたいなね、そんな話。
マジで受けるなって思って。
そういうのも、なんかいろいろ。その人自体がね、すごく本当に権威のある方なんだけどさ、なんか面白いね、でもそういうの。
面白い。
いやー、いいですね。
うん。いや、本当だね。
キム・ニーのメール相談室とかやったらどうですか?
いやー、俺ね、メール相談のほんま得意じゃないんですよ。
そうなの?
そうそう、ちょっとそれ思ってる。でもあの人すごいなって思ったんだよ。
あの人が、メール相談に関してもさ、でもその、あれがわからないからさ、背景がそんなにわからない中での話だからさ、アドバイスをしないとかさ、
なんか自分の率直な気持ちみたいなのを歌に、歌と合わせて歌を紹介するとかさ、
なんかそういうところとかも、なんかキャリコンで習ったようなところと結構こう通ずるものがあんなっていう風にも思ったりしたけど。
そうだね、確かにね、本当にそうだね。
判断しないとかさ、ちゃんとこう、その人の背景とか文脈みたいなのがあってこその話っていう。
あるもんね、実際ね。
そうだね。
もっと背景とかっていうところを無視してね、アドバイスしてくるようなAIはダメだと思うんですね。
あ、その話になった。
そうだね。
まあ、とてもね、それはあれはよかったですね、本当に。
いやーよかった、本当に。でもたまにはね、いいよね、ああいうのね。
いやーよかったと思います。
面白かったね、本当に。
ファンになりましたよ、僕、本当に。
いや、本当に。
そんなところかなー。
うん。
ここ最近あったこと。
ここ最近のね、あったのがね、そんなのがありましたね、この1週間ぐらいの間。
うん、そんな感じか。
うん。
うん。
じゃあそんな感じで終わりにしますかね。
はい。
えーっとなんだっけ、上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
Xでハッシュタグ、上司と部下のラジオ、ないしは上司と部下の楽しきラジオでつぶやいていただくか、
LINEオープンチャットとかに入ってきて、なんか喋っていただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
はい。
あとはまあSpotifyのコメントとかね、そういうようなところでも一応はチェックしてますんで。
はい。
24:00
大丈夫ですので、何かしらいただけるとありがたいなというふうに思います。
はい。
はい。
いやー、ポッドキャストね、まあとりあえずポッドキャストは続けていきましょう、これで。
そうだね、うん、続けていこう、続けていこう。
続けていこう。で、まあ仕事、まあ我々が何をやっているのかとかどういうことをやっていくことをしているのかみたいなこともね、
まあなんやかんやで発信してる気がするんでね。
うんうん。
まあこれはこれでっていう感じでやっていこうだし。
うん。
あとなんかちょっと概要欄とかにね、たまに宣伝とか貼らせていただくぐらいのことはやらせていただきたいなというふうに思うんで。
うんうん。
まあより興味を持っていただけたりすると嬉しいなっていう感じに思います。
お願いします。
一応何だっけ、ライフラインチャートっていうね。
ああ、そうだね。
自分のね、人生をちょっと振り返るためのツールみたいなものっていうのをウェブ上で作ってみたりしたんで。
うん。
あとそういうのも概要欄に貼っておいてみますんで、皆さんよろしければやってみてください。
はい。
自己理解につながると思うんですよね。
そうだね。
私、スマホからもアクセスできますが、スマホからだとめちゃくちゃ使いづらいので、パソコンからやっていただけると幸いですと。
はい。
はい、そんな感じかな。
はい、そんな感じかな。
はい、じゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
はい。
はい、どうもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
25:20

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