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#106 私たちの他にやってるコンテンツ
2026-04-04 27:02

#106 私たちの他にやってるコンテンツ

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこうかな、といこうみたいな番組でございます。
いや、さあ。
はい。
先週、2週間か3週間前ぐらいに、スーパーでさ、
スーパー。
ハイボール用の炭酸を、1ダース分のやつを買おうと思って、ダンボールを持ったんですよね。
はいはいはいはい。
で、それをレジまで運んで、そっから駐車場、ちょっと遠い駐車場まで運んだと。
で、たぶんその、1ダース入ってるんで、12キロぐらいのダンボールをね、抱えて歩いて、変な体勢とかにもなったりしつつ運んだら、
なんか肘、右肘がそこでどうも痛めたっぽくて。
あらら。
2、3週間経ってるのに未だに超痛いんですよね。
それはもう怪我じゃないですか。
そうだよね。
普通に。
そうだよね。
病院行ったほうがいいやつじゃない?
そうだよね。いや、なんか最初筋肉痛かなと思ってずっといたんだけどさ、
なんか日を追うごとにどんどん悪化してるような感じのイメージがあって、
で、なんかついになんかまあ2週間ぐらい経ってんのに治んないっていうのはやべえなと思って、
尻尾を張り始めたんだけど、尻尾張っても全然治んなくてさ。
怪我してます。
怪我してます。
完全怪我してます。
そうっすよね。
不祥ですよ、不祥。
不祥ですよね、これね。
いや、なんかでもやっぱね、治りが遅いよなって思いますね。
いや、そうだよね。
若くねえから。
そうだよね。
いいんすか?それNGワードじゃないですか?
年齢の若くないんだよみたいな感じのこと言うの。
体がね、体。
体がね。
心は全然若いよ。
気持ちは全然違うよ。
なるほどね。
そうそう、気持ちが若くてもやっぱ体がね、疲れやすくなったりとかね。
回復が遅くなったりとかね。
多少しちゃう分はあるじゃないですか。
なるほどね。
年齢とともにね。
そこはじゃあ現実をちゃんと見据えようとね。
緩やかにね、やっぱそういう風にはなっていくと思うんだよね。
なるほどね。
そうか。
わかりました。
じゃあちょっとあと1週間、尻尾張ってダメだったら。
ダメな気がする。
木村さんはどうなんですか、足は。
足ね、俺もそうなんだけど、まだあるね、痛みね。
痛い。
だいぶ痛みはなくなってきてるから、
これいい感じになってきたなと思う、いつも思うんだけど、
今日ちょろっとだけ走って、
なんかこう、信号が点滅して、
ちょっと渡る、
いつもね、これでやらかしたこともあるからさ、
それは信号の時じゃなかったけど、
躊躇するんだけど、これはちょっとやめておこうっていう。
ここ最近は、どこまで走れるのかなっていうのをちょっと試すもあって、
ちょっとこばしに行こうと思ったんだけど、
03:00
痛かった、今日。
今朝それも痛かった。
まだダメじゃんって思って。
ちょっとこれ、そろそろね、俺もね、
やっぱね、山登りたくなってきてるからさ、
頭が上がってきたしさ、
ちょっとこれは、
早いことこうね、この痛みを取り除きたいなっていうのちょっとあるね。
そうだよね。
それ、でももう一回一緒に行ったほうがいいんじゃねえの?
だよな。
いや俺もね、さっきね、
一緒に行ったほうがいいんじゃないって自分で言いながら、
俺もだわって思って。
俺もそうだってずっと思った。
なるほどね。
いやーね、やっぱちゃんとそういうのはお医者さんの知見をね、
得なきゃダメだなと思います。
そうなんでね、俺も明らかにまだ腫れてるからさ、
まだダメだろうなみたいなの見てもわかるからさ。
そうかー。
長いなー長いなー。
もうちょっと2ヶ月ぐらいになっちゃうわ。
あと治さないとダメっすね、やっぱね。
そうだね。
気をつけましょう。
お医者さんって、なんか知り合いとかっています?
いない。
いない?
僕もまあ今までいなかったんだけどさ、
あおい兄弟の人間をありがとうっていう番組をやってるじゃないですか、
あそこの大ファンっていうか、
すごい支援してくれてる方がいるんだけど、
その方、皮尿器科の先生です。
あ、そうなんだ。
で、皮尿器科の話って面白いって言っちゃ失礼だけどもさ、
面白いじゃないですか、性病の話とかもあるからさ、
そんな感じの人でね、
もともと結構そういう話とかっていうのはあったりしたんだけど、
昨日ちょうどそのドブスクライブっていうさ、
サブスクに入ってくれてる人たち向けの生配信みたいなのをやったんだけどさ、
その時にその先生がさ、結構表に出てきてくれたんだけど、
みんなの質問が全く止まらねえみたいな感じになっちゃってさ、
こういう症状があるんですけどどうなんですかとかさ、
こういう感じで今ちょっとやばいんですけども、
これ年齢のせいですかねとかさ。
確かに聞きたいよね。
そうそうそう。
皮尿器科の先生とか超大人気なんだなっていう感じで、
面白かったし、
そういう知り合いできてよかったなっていうのがすげえさっき思う。
確かに確かに。
そうだよね、
一緒にそこに行くってなるとね、
結構ちょっとね、
大変だったりね、
ちょっとハードル高く感じたりするかもしれないけど、
そういう知り合いがいるとなると、
もうめっちゃいいね、
ここ外ばかり聞きたくなっちゃうからね。
なんか一個面白い話があってさ、
患者さんが来たんだって、
明らかに、
おじいさんなんだけど、
明らかにそっち系の人、こっち系の人、
新宿にいる系の人ですよ。
はいはいはい。
新宿にいる系の人で、
何時に来たのかなと思ったら、
刑務所に入っているときに、
あまりにも暇すぎて、
06:00
歯ブラシの絵かなんかを、
削って、
それを、
陰経の皮のところに入れて、
真珠代わりに入れたみたいな、
知事さんが来て、
でもなんか最近痛くなったから、
取ってほしいんだよね、
みたいな感じで言ってきた人がいるみたいな話でさ。
マジで。
すげえ話あんだなと思った。
すげえね、想像したけどちょいだしだけどね。
暇だからって、
そういうことやるおじいさんすげえなっていうふうに思うし、
そっち系の人ってやっぱそういうのって、
イメージかなと思ってたけど、
本当にあるんだなみたいなね。
すごいなあ。
まあちょっと余談、
余談も余談な話でしたね。
なるほど。
そんな話をしようっていうふうに、
始めたわけじゃないんですけども、
すいません本当。
あ、そうだったんだ。
何でしたっけ今日は。
えっと、村松くんの
はいはい。
振り返りかな。
本当だったらそれを一番最初の話に
持ってくるべきだったんだけどね。
ついなんかちょっと体の話とかね、
しもい話とかしたくなっちゃったんでね。
そっかそっか。
しょうがないね。
どうでした村松さんのお会話。
面白いね。
村松くんとさ、
村松くんの話聞くの、
俺すっごい面白いからさ、
あんな感じでいっぱい話してくれるからさ、
掘れば掘るほどどんどんさ、
ああいう感じで出るからさ、
いつもは楽しかったからさ。
そんな感じだったよね、まさに。
そうですよね。
反響もだいぶあったね。
やっぱなかなか
ああいう方が表に出てくるみたいなの
っていうのはね、
ないですよね。
ないよね。
嘘でしょってね、みんな思うだろうなと思ったんだけど、
その場でもそんな話したと思うんだけど、
マジだからね、あれ。
あれマジだから。
やっぱなんかね、
結構勉強っていうか、
こういう人いるんだっていう感じで
思う人は多いんじゃないかなって思いますね。
思うよね。
本当にそう思う。
まやりさんからね、
村松さんの前向きさ、主催性の強さ、
すごい、すごすぎる。
このパワーの源はどんなものなのだろう。
お水を得た魚でいうところの水は何だろう。
焼酎したい。
つってね。
まやりさんはそう思うでしょうね。
ストレングスファインダー男ですからね、
まやりさんはね。
ありがとうございますって感じですけどね。
ありがとうございますだね、本当にね。
なかなかに
インパクト強かったんじゃないかなっていう風に
思いますよね。
そうだね。
俺らにとってはね、知ってるやつだからね。
そうですね。
僕もこう、
長い付き合いではありますけれども、
やっぱりね、結構最近になればね、
09:01
この人どこまで本気なんだろうっていうのは
思ってました。
そっかそっか、そうだよね。
俺も最初思ってたよ、なんか。
ペラペラペラオだなみたいな。
本当か?みたいな。
本当か?みたいな。
思ってたけどね。
そうだよね。
付き合いがどんどん深くなってくるほど、
全くもってこのまんまだわみたいな。
山村さんからもね、
オープンチャット内で、
村松さんすごいって言っていただいてるしね。
なるだろうね。
村松さんの、
あんまオープンチャット内のやつを
出すの良くないのかもしれないけど、
村松さんのね、後輩であり、
木村さんの元部下である原原も、
村松さん最高っすね。
村松さんと仕事する上で身近な存在として
今回のラジオを聞いて、
なんだか励みになりましたし、
そして負けてらんないなと思いました。
おお、さすがだね。
めっちゃアレになってるってことよね。
なんか励みになるっつうか、刺激になるっつうことよね。
そうだよね。なるよね、でもね。
なると思いますね。
良い方を呼べましたね。
という感じで、思いますね。
うまには本当、
弱いところとか言ってほしいぐらいな感じはあるんだよね。
口とか。
全くないからさ。
ビビるぐらいないからさ。
それをリフレーミングするのが趣味だからさ。
そうそうそう、もうしちゃうからね。
一応こういうことが辛いです、
見たらこういうのが結構大変です、
っていうのは、
良いところはあって、
言いつつも、でもそれが成長につながると思います。
そうそうそう。
すぐそうなるからさ、なんか。
悩んでるんですぐらいにさ、
言ってくれりゃいいね。
そうだね。
木村さんだってそういう人生歩んできたじゃね?
いや、そんなことない。
俺結構割と言うじゃん。
言うけども、でもそれを乗り越えたっていう話が。
ああ、もちろんね。
それもあるんだけどさ。
あるわけだからさ。
なんていうの?
俺はほら、そのバランスは多少あるタイプだと思ってるからさ。
ああ。
あいつはないから。
もうぶっちぎってんから、そっちですから。
それがおもろいけどね、これ。
一切ないからさ。
確かにね、そうかもしんないね。
家の中でも、
奥さんにそんなこと言われてるって言ってたからね。
本当なの?それみたいな。
超ウケるんだと思って。
マジおもろいね。
でもね、やっぱり
ああいう気持ちでね、
お仕事取り組んでたら、
それは生き方すと思うよ、本当に。
そうだよね。
しかも彼はね、
あの感じで、
本当に実際誠実な人間ですからね。
うん。
悪いこと全く多分してないんじゃないかなくらいの。
してない、してない。
人間ですからね。
全くしてないよね。
12:00
そういう意味でもなんか、
実際悪いことしてそうだなみたいなのとかさ、
した実績があるなっていうとさ、
嘘くせえなっていう感じに
思われますけど、
そうじゃないんだったらね、
奥さんとかにも嘘んくせえなと思われつつも
信じられてるでしょ。
そうそうそう。
だからね、本当に。
面白いやつだよね。
なかなかいないタイプです。
なかなかいないんだよ。
本当にね、
思ったよね。
まあね、また、
ああいう人、
ああいう村本さんも呼びたいしね、
面白い人呼びたいなっていう風に感じますね。
結構おもろいキャラいるね、そう考えるとね。
そうだよね。
意外とやっぱこうで、
離れてみて思ったけどもさ、
日本の大企業の中にいる変なやつみたいなのって、
結構生息してるもんね。
変なやつ。
いやまあ、我々にとっては
普通なのかもしれないけども、
外から見たら、
え、こんな人いるの?みたいなさ。
そういう人って意外といるのかもしれないなって
ちょっと思ったりもした。
いるだろうね。
なんかめっちゃパワハラしてる人を呼んでさ、
なんでパワハラすんすかっていうの深掘ってみるとかね。
結構新しくない?それ。
確かに。
めっちゃパワハラしてるやつに、
なんでパワハラしてるんすかって。
自覚ないと思う。
どういう気持ちでやられてるんですか?って。
真剣なのかもしれないよね。
いや、たぶん真剣なのと思うんだよ。
それを深掘ってみるみたいだね。
あんまないよね。
ガチでパワハラしてる人にインタビューをする
YouTubeとかPodcastってあんま聞いたことないね。
確かにね。
どういう気持ちで。
いや、たぶん思うと、
実際にイメージするところは
自分のことしか考えてないっていう感じで
思っちゃいますけど、実際あなた
たぶんそういう意図だけじゃないと思うんですけど
どうなんすかっていうのね。
聞いてみたい気がするね。
そうだね。
誰かいないっすか?
仲のいいパワハラ著者がいねえよ。
いないか。
いねえなあ。
仲良くなるかって話だけど。
確かに。
いねえなあ、なかなかね。
いねえか。
でもパワハラしてる人とかでも仲のいい
友達とかいるはずだろうしね。
そうだね。
難しいね。
実際その人のパワハラのヤバさを
部下になったりとか同僚になったりしないと
分かんないわけで、
そうなっちゃうと友達にはなれないもんね。
そうだね。
そうなっちゃうとね、
フラッシュバックが起きちゃうもんね。
そうですよね。
わざわざお近づきになろうなんて気持ちにはね、
あんまり積極的にはならないかもしれない。
15:01
ならないよね。
木下さんが胸ぐらつかまれた人とかは
ちょっとね、落ち着いてるし
呼べば来るんじゃないですか。
そういう仲いいんだけどね。
仲いいんだけどもう反省してるから完全に。
だからなんかそれを蒸し返す、
そういうグサグサ刺すみたいなね。
そうだよね。
十分なんかさ、
それが自分にもう帰ってきてさ、
やったことがさ、
会社のポジションとしてね、
なっちゃってるじゃん。
相当反省してたから俺も久しぶりに。
俺が逆の上司部下になった時さ。
そうか。
それもすごいよな。
そうだね。
相当なんかもう、
そういう感じだったからさ。
なるほど。
まあでも今のアイディア面白いから誰か、
もしこれ聞いてる人でパンハラしてる人がいたら、
ぜひ声かけてゲストに来ていただけると、
確かに。
嬉しいです。
パンハラしてる人がいたらって、
すごいな、
すごい聞きたいな。
よろしくお願いいたします。
はい。
でですね、
今日は聞いてる皆さんにね、
お願いがありました。
お願いをするんですね、我々は。
お願いっつーかなんつーかなんですけどもね、
我々ね、いろいろとこう、
これからね、
ビジネスやっていこうみたいな話を、
ちらっとはしてる部分もありますけれども、
別にそのビジネスをやっていくものを、
買ってくれとは言いませんと。
いやでも木村さんのユーデミとか買ってほしいな。
オコナラとか買ってほしいなと、
いうところも思うんですけど、
そうじゃなくてですね、
僕らの他にやってるコンテンツとかね、
SNSとかね、
そういうようなものっていうのは、
ちょっと反応とか、
少し見に来てくれるみたいなことをね、
ちょっとしてくれたりすると、
嬉しいなっていう。
もっと、
より積極的にしてくれたりすると、
すごく嬉しいなっていうことをね、
ちょっと思ってたりしますと。
知名度勝負っていうかね、
これからいろいろやっていく上で、
我々まだ何者でもないし、
JTCの傘も外れてしまったわけで、
どうしてもやっぱり知名度っていうか、
知ってもらわなきゃいけないみたいな部分、
結構あるわけで、
そういう中でね、
結構SNSとか、
ブログとかね、
他のポッドキャストとかやってても、
やっぱりなかなか伸びないみたいな、
そういう悩みっていうのはやっぱあるわけじゃないですか。
そうですよね。
そういうので伸ばしていくっていうのに関しても、
非常に地道な努力がやっぱ必要だなっていうのは、
日々感じてるところなんですけど、
その時にやっぱ思ったのが、
女子ソルガン楽しきラジオ、
結構今リスナー数ね、
聞いてくださってる方やっぱり、
長々といらっしゃるっていうところがあったんで、
この人たちにちょっと頼ろうと。
頼ろうと。
お願いすれば、
言うこと聞いてくれんじゃねえかと。
言うこと聞いてくれんじゃねえか。
はい。
そういうところをちょっと思い立ちまして、
18:01
お願いしてると、
という感じになります。
具体的に言うとね、
何かと言うと、
まず木村さんのね、
今別にやっているポッドキャスト番組がございますと、
通称キムニーラジオ、
キムニーラジオって言ってるからさ。
名前つけていただいて。
言ってるから、
正式名称をちゃんと見ないとわかんないですけど、
人生をちょっと楽しくするラジオ。
はいはい、そうです。
キムニーの人生をちょっと楽しくするラジオだ。
そうそうそう。
という題名でやってるのがありまして、
こちらが木村さんのね、
より詳細な、
個人、パーソナリティ性って言うんですか、
そういうのを知れる良い番組になってますんで、
これ今週に何回更新してるんでしたっけ。
週3回。
週3も更新してんだ、すごいね。
週3で更新してる。
更新してる番組っていうのがありますんでですね、
ぜひこちらも聞いていただきたいな、
っていうところの、
まず一つ宣伝というところで。
で、次がですね、
私ミソが、ミソじゃない横山だ。
横山が、
ノートというですね、
ブログ記事ですよね。
ブログをちょっと始めたというのがありますと。
ちょっと方向性としては、
JTC系のね、
悩めるサラリーマンたちに対して、
共感を持ってくれたりとか、
参考になりそうな情報みたいなのを発信するみたいな、
そういうようなところのつもりで
やっていこうと思ってるんですけど、
今のところはちょっと自己紹介記事と、
それこそ僕の、
僕がなんで会社辞めたのかみたいな、
そういう自己紹介記事みたいなところしか
まだ書いてないんですけど、
そういうようなところっていうのをやってますんで、
それもね、
ぜひ聞いていただいて、
ぜひぜひ読んでいただいて、
好きっていうのをしていただけたりすると、
すごく嬉しいなっていうふうに
思いますというところです。
3つ目なんですけど、
これが一番お願いというところなんですけど、
上司と僕らの楽しきラジオもね、
やっぱ飲ませていきたいなっていうふうに
思ってるんですよね。
ポッドキャストってやっぱ聞いてもらう、
とはいえもの、
ポッドキャストって聞いてもらうためには、
宣伝ってなかなか難しいみたいなところがある場合
たりして、
ある程度行くと頭打ちになっちゃうっていうのが
あるのは結構
他の番組やってても感じてるところなんですけど、
聞いてくださってる方々のね、
横のつながりみたいなところっていうのが
結構重要じゃないかなっていうふうに
一個思ってるっていうのがあって、
なんかね、
皆さんSNSとかもしやってらっしゃったりとか、
それこそね、
ブログとかやってらっしゃったりとか
したら、
なんかちょっとオリを見て、
無理しては全然必要ないですけど、
なんかオリを見てね、
ご紹介とかしていただいたりだとか、
おすすめしていただいたりだとか、
そういうようなことをしていただけたりすると、
超嬉しいなって感じ。
超嬉しいね。
思います。
ぜひぜひそのへんお願いしますというような、
21:00
そんな感じですかね。
あとそうあれですよ、会社員とかね、
やってらっしゃる方だったら、
部下とかに、
ポッドキャストって知ってるっつって。
そんなことをね、
ワンオワンの場とかで言っていただけたりしたら、
すげー嬉しいなっていうような感じで
思いますというところでしょうかね。
ぜひぜひ。
まあそんなこんなのことをね、
もう今までの番組に
200何十回もやってきてるわけですから、
お願いしても
いいだろうと。
そういうことだね。
そろそろ皆さんに甘えてもいいだろうと。
そういうことだね。
思いからちょっと今日は
お願いをさせていただいたというような感じになりますと。
という感じですね。
皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何かありますか、今日はさっきから。
いやいや、もう今十分言ってくれたからね。
もうぜひお願いしますって感じですね。
お願いしますって感じですね。
そうなんですよ。
まだね、まだまだ僕ら
何か始められてるわけでも
全然ないんですけども、
種まきっていうのはね、
いっぱいしていかないことには何も起こらない
っていうのは思ってる部分なんで。
種をまくにしてもね、
咲いたものをみんなに見てもらわないことには
どうしようもないっていうところもあるわけなんでね。
それってやっぱり
もうちょっと輪を広げたいなっていう風に思ってるんで。
その辺のところを
ご理解っていうか
分かっていただいて
応援していただけると
嬉しいなっていう、そんな感じですかね。
いやほんとそうだね。
何卒よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そんな感じかな。
何かありますか?
他に最近の近況的なところとかでも。
最近の近況は
そうね、
まあ
仕事は仕事で
変わらずやって飲んでも
変わらず飲んだりとか
昔の仲間も含めてやってるけど、
来月から
来月から
仕事でね、いろいろこう
出張していく機会が
増える感じになるんで。
4月、5月ね。
そこはちょっと楽しみなんでね。
なんかこのラジオの中でもちょっと
話したいなって感じがあるかな。
出張ね。どこ行くんですか?例えば。
まず来週
新潟でしょ。
その次の週が名古屋でしょ。
で、その後が
仙台でしょ。
で、その後が長野でしょ。
あとは
どこだったっけな。
大阪。また名古屋。
あと静岡みたいなそんな感じかな。
めちゃくちゃいろんな場所で
いい感じじゃないですか。
何しに行くんですか?
それは大学案件の仕事だね。
ちょっと去年もそんなんやってたと思うんだけども、
それを
俺は
今年は旅行として捉えて
そういった
地方のところの大学狙いで
ちょっとエントリーしまくって
うまいことアサイン
24:01
されたっていう感じで
その大学案件自体はもう
構築されるのは
1時間半とかそんな時間だから
そこだけやった後は
もうひたすら
旅行として楽しむ時間にしようと。
仕事も入れずっていう感じでしょ。
うまいもんでも食ってね。
久しぶりの仲間とかに会ったりして楽しみに
楽しんでこようかなと。
いいじゃないですか。
うらやましい。
まあまあぜひね、そういうので
そこで得たものとか
楽しかったこととか
そういうものっていうのを
じゃあまたね
次回それを言った後とかにね
話していただければなって感じで
思いますね。
よろしくお願いします。
じゃあそんな感じで終わりの方向に
いきますかね。
上司と部下の楽しきラジオでは
お便りを募集中でございます。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオ
もしくは上司と部下の楽しきラジオで
つぶやいていただけると
拾いに行くようにいたしますので
何卒よろしくお願いいたします。
あとLINEオープンチャットで
木村強という名前でね
やってますんでそちらも
入ってきていただけると嬉しいなというふうに
思います。
西さんですけどもね、なんか我々の
このやってることとか
別にやってることも含めてちょっと拡散みたいなの
とかご紹介みたいなのを
していただけたりすると
ものすごく嬉しいなというふうに思いますので
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
いやいやいやいや
桜の季節ですね。
満開ですよもう。
本当だね。
お花見は行かないですか?
行かないね。
なんか行ってるイメージあるけどね。
昭和記念公園に行ってるイメージがある。
そうだね確かにね。
ここ最近
行ってなかったかもしんないな。
ちょっと忘れてたけど。
去年昭和記念公園に
パパとボダカと行ったみたいな
その話聞いたような聞かないような。
あー去年は違うな。
去年はなんか違うな。
家族で別の場所に行ったかもしんないな。
今思い出した。
なるほどね。
昭和記念公園ね。
そうだね確かに。
僕にとってはちょっとここはね、
バーベキューして
帰れなくなった家
っていう場所なんでね、
あんまりいい思い出がないんですけども。
まあでもでかくていい公園ですよね。
いいよね。
皆さんもね、
花見して
飲みすぎて
帰れなくなったりとか、
吐いたりだとか、死んだりだとかしないようにね。
そうだね。
それはダメだろう。
気をつけていただければなという風に思いますと。
いう感じですかね。
まあ楽しんでいきましょう。
続けて。
引き続き楽しんでいきましょう。
じゃあそんな感じで終わりにします。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
27:02

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